サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: その他のリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/05(月) 05:59:32.34 ID:CAP_USER9

    300x300s_FFFFFFFF


    ジュピラーリーグは4日に第14節が行われ、シント=トロイデンはズルテ・ワレヘムと対戦した。

    直近3試合で1分2敗と勝ちがないシント=トロイデン。
    久しぶりの勝利を目指し、ホームにズルテ・ワレヘムを迎えた。
    冨安、遠藤、鎌田と日本人選手は3人スタートから登場している。

    29分に先制を許したシント=トロイデンは、後半頭から遠藤を下げてデ・サールを投入。メンバーを変えて後半に臨む。

    すると61分、鎌田が試合を降り出しに戻す。ゴール前でのワンツーで途中投入のデ・サールがフリーとなると、エリア内の鎌田にラストパス。
    受けた背番号15は、冷静にGKとの一対一を制した。鎌田の2試合ぶり今季6ゴール目で、同点に追いつく。

    先制後試合を上手くコントロールするシント=トロイデンは、75分に相手が退場者を出して数的優位を手にする。
    そして85分、アコラテが浮き球を豪快にボレーで叩き込み、逆転に成功した。

    その後もシント=トロイデンは試合を支配し、4試合ぶりの白星を挙げた。なお、鎌田は今季8試合出場で6ゴール。
    チーム内得点王に立つなど、欠かせない存在となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000035-goal-socc
    11/5(月) 5:53配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/bel/bel-11154423.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
    順位表



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/04(日) 11:35:14.66 ID:CAP_USER9
    ガーブ記者が今季チームの全得点に絡む活躍を「配達人」と称えたことから議論に発展

    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑は、11月3日のリーグ第3節ニューカッスル・ジェッツ戦で決勝アシストをマークし、1-0とチームを今季初勝利に導いた。開幕3試合を終えて1得点3アシスト、チームの今季全得点に絡んでいる日本人アタッカーを巡り、ツイッター上で議論が展開されている。

    【関連動画】今季チームの全得点に絡む活躍! メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑が決勝ゴールを演出する殊勲のアシスト
    https://www.football-zone.net/archives/145765/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=145765_6

     今季初のアウェーゲームとなったジェッツ戦。本田は過去2試合と同じ中盤がダイヤモンド型の4-4-2で右インサイドハーフに入った。攻守の局面に頻繁に顔を出し、ピッチを奔走する背番号4だったが、相手に押し込まれて前半にはポスト直撃のシュートを放たれるピンチもあった。

     本田に見せ場が訪れたのは後半26分。ニュージーランド代表DFストーム・ルーとオーストラリア代表MFリー・ブロックスハムの連係から右サイドの本田へと渡ると、素早く反転。相手ゴールに向かって斜めにカットインし、左側から相手マーカーが寄せてきたところで本田は中央へ横パスを送り、MFテリー・アントニスの決勝ゴールを演出した。

     衛星放送「FOXスポーツ」オーストラリア版のダニエル・ガーブ記者は、自身のツイッターで「ビクトリーは今季4ゴール。3アシスト、1ゴールが“マーキーマン”のケイスケ・ホンダからだ。配達人」と称賛した。しかし、そのコメント欄でサッカーファンらしき人物が、「ハハ、あれがアシストと言うのかい?」とアントニスがトラップしてからシュートを放ったため、アシストに値しない旨を主張。すると、ガーブ記者は「彼は得点したアントニスをお膳立てした。まさしくアシストだ」と一蹴している。

     ちなみに、メルボルン・Vは公式ツイッターで「ホンダがまたアシスト、アントニスがまたゴール」と得点シーンを速報。Aリーグ公式サイトの試合レポートでも「ホンダがもう一つのアシスト」と記しており、リーグ公式記録でもアシストにカウントされている。

     本田のプレーがツイッター上で議論を呼ぶほど、オーストラリアでも抜群の存在感を放っている。

    11/4(日) 11:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00145765-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    7: 名無しさん@恐縮です 2018/11/03(土) 06:21:41.97 ID:1U+V53g60

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    216: 名無しさん@恐縮です 2018/11/02(金) 16:32:14.12 ID:w3Sij7F20

    dabidosiruba



    U-21には入れるべきである 

    あと1、2年で体も出来上がってA代表に入ってくると思う

    シルバクラスの選手になれる可能性がある



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2018/11/02(金) 18:19:37.80 ID:CAP_USER9

    news_196142_1


    オランイェで109キャップのファン・デル・ファールト、現役引退へ。引退後については…

    元オランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールトが今シーズン限りで現役を引退する意向を示した。オランダ『telegraaf』が伝えた。

    2000年にアヤックスでプロデビューしたファン・デル・ファールトは、これまでハンブルガーSVやレアル・マドリー、トッテナム、ベティス、ミッティランなどでプレー。今シーズンからはデンマークのエスビャウfBに所属していた。

    ファン・デル・ファールトは、デンマークの新聞社『BT』で自身の将来について以下のように話した。

    「今シーズンはまだプレーしているけど、そこからは止まることになるだろう。確実だね。トップレベルでプレーしてきたし、(キャリアは)良かったよ。今はもうそのレベルにないんだ。それは少し前から受け入れている。フットボールでは何があるかわからないけど、今シーズンがラストだろうね」

    今後については以下のように話している。

    「どうなるか見てみよう。オランダでのTVでの仕事もあるし、僕はそれが好きなんだ。信頼されれば、仕事はすることができるよ。コーチという選択肢もあるかもしれない。でも、僕はこれまでにコーチ陣たちとの悪い経験もあったし、教え子たちに僕について色々と考えさせたくない思いもあるね」

    ファン・デル・ファールトはオランダ代表としても109キャップを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップでは日本代表と対戦し、母国の準優勝にも貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00010002-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/02(金) 13:20:24.00 ID:CAP_USER9
    ドイツの移籍情報サイト『tranfer markt』が、ポルトガルリーグでプレーする選手で市場価値の上がった選手を特集。その中で、ポルティモネンセFW中島翔哉についても取り上げている。

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール13アシストと、素晴らしい活躍を見せた中島。多くのビッグクラブが獲得に動いていたものの、ポルティモネンセは放出を拒否。今季からは10番を背負い、クラブのエースとして8節終了時点で7試合に先発出場している。

    今季も4ゴール3アシストを記録する日本代表FWについて、『tranfer markt』は「現在の価値と大きく変わったわけではない」としつつも、「最もホットな選手」としている。

    「日本人ウィンガーはリーガNOSで最もホットな注目株だ。再評価後、市場価値は800万~1500万ユーロ(約10億~19億円)だろう。“ビッグ3(ポルト、ベンフィカ、スポルティング・リスボン)”以外で最も市場価値の高い選手である」

    そして、ポルトガル担当のマネージャーの話として、岡崎慎司所属のレスターからオファーがあったと伝えている。

    「レスターは移籍金2000万ユーロ(約26億円)を提示していた。直近では、セビージャやフランクフルトが関心を示している。私の見解では、移籍はすでに大規模な競争だけでは実現できなくなった」

    先日には、現地メディア『Goal Point』の9/10月の最優秀選手に選出された中島。24歳FWは、欧州の移籍市場でも注目を集める存在のようだ。

    11/2(金) 12:09配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000004-goal-socc

    写真
    no title


    「彼を止めるにはファウルしかない」中島翔哉、ポルトガル・メディアの月間ベスト11に選出!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00049683-sdigestw-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: れいおφ ★ 2018/10/30(火) 19:58:40.13 ID:CAP_USER9
    カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のサンパウロFC(Sao Paulo FC)に
    所属するMFダニエル・コレア(Daniel Correa)選手(24)が、惨殺遺体で発見されたことが判明した。
    このニュースを受けて同国サッカー界は29日、衝撃に見舞われ、各チームと選手が哀悼の意を表した。

    サンパウロFCは同日の練習前、2015年にチームに加入したコレア選手に1分間の黙とうをささげた。
    クラブのコメント文によると、期限付き移籍で2部のサンベント(Sao Bento)でプレーしていたコレア選手は、
    「先週末に遺体で発見された」という。

     ブラジル南部パラナ(Parana)州の地元警察は、コレア選手の遺体が州都クリチバ(Curitiba)郊外の
    田園地帯で27日に発見されたと発表。事件の捜査は「進展」していることに加え、
    同選手の家族が事情聴取を受けることになると明かした。

     現地紙フォーリャ・デ・サンパウロ(Folha de Sao Paulo)は警察の話として、
    コレア選手が刃物で喉を切り裂かれて頭部が落ちる寸前の状態であったほか、局部も切断されていたと伝えた。

    ブラジルは世界で最も治安の悪い国の一つとして知られており、
    昨年は人口10万人当たりで30.8人に相当する過去最多の6万3880人が殺害された。

    ミナスジェライス(Minas Gerais)州出身のコレア選手は、
    地元の強豪クルゼイロEC(Cruzeiro EC)のユース選手として期待され、
    2013年にリオデジャネイロに本拠地を置くボタフォゴFR(Botafogo FR)でプロデビューし、
    元オランダ代表のクラレンス・セードルフ(Clarence Seedorf)氏らとプレーした。

    ドリブルの技術に定評があることから「ダニエル・メッシ(Daniel Messi)」との異名を持ったコレア選手だったが、
    2014年に深刻な膝のけがをすると活躍の機会が限られ、当初の期待に応えることはできなくなっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000027-jij_afp-socc

    カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のサンパウロFCでプレーしたダニエル・コレア選手。
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/10/29(月) 08:44:00.40 ID:CAP_USER9
    オイペンに所属するFW豊川雄太が、アンデルレヒトから決勝弾を挙げている。

    オイペンは28日、ジュピラーリーグ第12節でアンデルレヒトと対戦。豊川は4試合連続先発、アンデルレヒトMF森岡亮太はメンバー外となった。

    試合は連敗中のオイペンが先手を奪う。26分、ルイス・ガルシアのミドルシュートがDFに当たってそのままゴールへと吸い込まれ、オイペンが先制する。さらに、その5分後、GKがシュートを弾いたところを豊川が素早く押し込み、追加点。アンデルレヒトの反撃を1点に抑えて、オイペンが貴重な白星を手にしている。

    今季3ゴール目を挙げた豊川は78分までプレー。強豪アンデルレヒト撃破の立役者として大きな喝采を浴びながら、ピッチを後にしている。

    10/29(月) 6:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000029-goal-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ