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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: Egg ★ 2019/07/18(木) 22:35:18.64 ID:ubfHyEzT9
    ポルトガル1部のポルトに加入した日本代表FW中島翔哉は、背番号「8番」を使用することが発表されていたが、「10番」に変更されることが見込まれている。ポルトガル『オ・ジョーゴ』などが伝えた。

     カタールのアル・ドゥハイルでプレーしていた中島は、ポルトガルの名門クラブであるポルトに完全移籍することが今月5日に発表された。背番号は、昨季限りで退団したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミが着けていた8番となることも明らかにされていた。

     だが15日には、過去2年間のポルトで背番号10を使用していたスペイン人MFオリベル・トーレスがセビージャへ完全移籍することが発表された。中島はその後クラブに、背番号を10番に変更してほしいと要請したという。

     プレシーズンマッチでは、中島はすでに背番号10を着用してプレーしている。16日に行われたフラム戦では、先発11人が1番から11番までを使用する仮の番号だったが、中島は8番ではなく10番を身に着けていた。

     中島はこれまでポルティモネンセやアル・ドゥハイル、日本代表で背番号10を背負ってきた。ポルトの10番はデコ氏やハメス・ロドリゲスなども過去に使用した伝統の番号となる。

    7/18(木) 21:03 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00331220-footballc-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 08:14:23.39 ID:uOzXoXjc9

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    7/17(水) 7:45配信
    フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律は、オランダ『VI』のインタビューに応じてステップアップについて語ってる。


    堂安は2017年6月にガンバ大阪からフローニンゲンへと加入。これまで移籍市場が開くたびにステップアップが注目されてきた人気銘柄であるが、いまだ実現はしていない。それでも、堂安は「ステップアップのとき」と語り、すでに準備はできていることを明かす。

    「新しい挑戦、新しい競争への準備はできています。新しいステップに行きたいです。いつかチャンピオンズリーグでプレーするのが夢ですけど、もっと賢くならなければいけません。オリンピックもありますし、そこでプレーしなければなりません。だからこそ、正しい決断が必要になります。できれば、代表での同僚がいるクラブがいいですね」

    同メディアの中で挙げられた新天地候補は、吉田麻也の所属するサウサンプトン。堂安はそれについて「プレミアリーグは素晴らしいリーグです」とし、前向きな姿勢を示した。

    一方で、フローニンゲンのテクニカル・ディレクターを務めるマルク・ヤン・フレッデルス氏は「我々は彼をとどめたいと思っている。選択肢は多くあるが、ビッグクラブが興味を示してくることも想定している。ただ、売る必要はないし、我々は必ずしもお金は必要としていない」と売却に否定的な様子を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00010005-goal-socc


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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/07/16(火) 18:54:15.38 ID:EMSzQjZK9
    7月5日、サッカー日本代表MF中島翔哉(24)の、ポルトガル1部の名門・ポルトへの電撃移籍が発表された。

     だが、中島は今年2月、同じポルトガル1部のポルティモネンセから“格落ち”ともいえる中東・カタール1部のアルドハイルに渡ったばかり。その理由を「純粋にチームに魅力を感じたから」と強調していたが、実際は綺麗事だけではない、ビッグマネー飛び交う欧州サッカー市場の“思惑”が絡んでいたという。

     スポーツ紙記者が明かす。

    「中島にはドイツやイングランドのクラブも目をつけていたが、フランスの強豪、パリ・サンジェルマン(PSG)も狙っていた。実はPSGとアルドハイルのオーナーは同じで、カタール人の富豪です。PSGとしては中島を一度系列クラブでプレーさせ、中東経由で獲得する目論見があった」

     ところが状況が一変。PSGの強化責任者であるスポーツディレクター(SD)が、6月に辞任してしまったのだ。

    「新SDには元鹿島のレオナルドが就任した。ただ、中島の処遇については元のSDとしか話ができていなかったため、中島のパリ行きは消滅してしまった」(代理人関係者)

    “三方みんな得した”中島の移籍劇

     ではなぜ、中島は再び欧州に戻れたのか。前出のスポーツ紙記者が裏事情を解説する。

    「中島の代理人は、実は中島が元々いたポルティモネンセの主要株主でもある。中島をアルドハイルに移籍させた時点で、ポルティモネンセには日本人選手として過去最高額の移籍金約40億円強が入った。当時、ポルトも中島獲得の調査をしていたが、移籍金の高さがネックだったのです」

     ただ今回、ポルトは中島を完全移籍で獲得しながら、保有権はアルドハイルと50%ずつ持つという「共同保有」の形をとったため、移籍金は約15億円に収まった。

    「結局、中島サイドはPSGに行けなかった場合でも、かねてから興味があったクラブにコスパよく移れる方策を用意していたのです。次回以降の移籍時に発生する契約解除の違約金は、約100億円にまで跳ね上がっています」(同前)

     安く獲ったポルト、今後移籍した際の違約金も入るアルドハイル、選手を動かす度に儲かる辣腕代理人と、三方みんな得した今回の移籍。「喜びをプレーで表現したい」と語る中島の背後で、マネーゲームが繰り広げられている

    7/16(火) 17:00配信 週刊文春
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190716-00012786-bunshun-spo

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/15(月) 21:26:33.88 ID:RWPA0e9H0


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    1: 風吹けば名無し 2019/07/14(日) 09:29:32.51 ID:Xb/3XxcBM

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/13(土) 09:00:23.25 ID:bjcTKTzx0
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    これもうポルトのエースだろ…w



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    36: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 10:08:56.87 ID:25TfD9Uq0
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    中島さん、ポルトガルでとんでもない名前にされる



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