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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: Egg ★ 2017/11/26(日) 05:34:54.20 ID:CAP_USER9
    ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉が、2ゴールで勝利に大きく貢献している。

    ポルティモネンセは25日、ポルトガルリーグ第12節でCDトンデラと対戦。中島はリーグ戦8試合連続で先発出場を飾った。押し気味に進めたポルティモネンセだが、なかなかスコアは動かず。この状況を打破したのが中島の右足であった。

    31分、ペナルティーエリア外でボールを受けると、左サイドから切れ込み、右足を振り抜く。ニアを狙ったシュートはGKの手を弾きながら、ネットを揺らして待望の先制点をもたらした。

    さらに後半の77分には、右サイドからファブリシオのクロスにファーで押し込み、大きな追加点を奪う。試合はそのまま終了し、ポルティモネンセが2-0で勝利した。中島はフル出場を果たしている。

    中島の得点は、10月22日に行われた第9節のヴィトーリア・ギマランイス戦以来3試合ぶり。また、リーグ戦では5試合負けなしとなったポルティモネンセは、8位に浮上している。

    11/26(日) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000045-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/11/25(土) 06:40:47.84 ID:CAP_USER9
    [11.24 ベルギーリーグ第16節 ゲント3-1ムスクロン]

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     ベルギーリーグ第16節が24日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。先発フル出場の久保は勝ち越し弾を含む1ゴール1アシストの活躍。3試合ぶりの得点で今季5ゴール目とし、今季初の3連勝に貢献している。

     2連勝中のゲントは前半29分に先制。FWモーゼス・ダディ・シモンが自らのドリブルで獲得したPKを右足でゴール左に沈める。3試合連続で先にスコアを動かしたが、同33分にFWドリン・ロタリウが左足で放ったシュートをGKロブレ・カリニッチが弾くと、こぼれ球をFWタイウォ・アウォニイに右足で押し込まれ、すぐさま同点に追いつかれた。

     それでも久保が前半39分にホームスタジアムを沸かせる。敵陣のセンターサークル左脇でシモンからのパスを受けた久保は、オープンスペースでドリブルを開始。PA手前左で細かいステップとボールタッチで一気に2人を抜き去ると、PA内やや左でも2人のDFが立ちはだかる中、かわさずにその2人の間を通す右足のシュートを放つ。相手GKの左手に当たったボールがゴール右に転がり込み、2-1と勝ち越しに成功した。

     久保は10月27日に行われた第13節シャルルロワ戦(1-2)以来、3試合ぶりにネットを揺らして今季5ゴール目。得点後にはスタンドをあおる姿も見られ、サポーターも久保コールで応えた。

     さらに久保は2-1で迎えた後半29分、PA内右でDFディラン・ブロンからのパスを受け、キープからブロンにリターン。ブロンがPA手前右から左足で打ったシュートがゴール左に決まり、久保のダメ押しアシストで3-1の快勝を飾った

    11/25(土) 6:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-01646714-gekisaka-socc

    ◼?久保裕也が1G1Aの大暴れ! 地元メディアは「驚きのスーパーゴール!」と絶賛

    日本代表FW久保裕也が、リーグ戦3試合ぶりのゴールを決めた。
     
     現地時間11月24日、ベルギー・リーグ16節のヘント対ムスクロン戦が行なわれ、久保はホームチームのスタメンで登場。4-2-3-1システムのトップ下に入った。
     
     試合が動いたのは29分、ヘントはモーゼス・シモンのPKで先制点を奪う。しかし4分後に守備陣のミスから同点に追いつかれ、あっという間に1-1に。スタジアムに漂う嫌なムードを一掃したのが久保だった。
     
     38分、ハーフウェイライン付近でボールを受けた久保は単独ドリブルで切れ込むと、マーカーふたりを巧みなステップで振り切ってするするとエリア内へ侵入。3人の守備者に囲まれながらも、GKの出端を突くコントロールショットを放ち、鮮やかにゴールに流し込んだのだ。圧巻のゴラッソで今シーズン5点目を決めた。
     
     ベルギー国営放送の『RTBF』は、「驚きのスーパーゴールだ! シーズンベストの候補に挙げてもいい得点で、ユウヤ・クボがあらためてそのクオリティーの高さを示した」と絶賛した。
     
     さらに久保は78分にもゴールに絡む。右サイドでボールをキープしてムスクロン守備陣の注意を引くと、鋭い切り返しから中央へパス。これをフリーで受けたディラン・ブロンが左足でスライダーショットをねじ込んだ。久保のお膳立てでヘントはリードを広げ、そのまま3-1で勝利した。
     
     1ゴール・1アシストと奮迅の働きを見せただけでなく、積極果敢にハイプレスを掛けるなど守備でも貢献した久保。コンディションの良さを窺わせ、その好調ぶりに呼応するようにヘントも上昇曲線を描いている。シーズン序盤の躓きを取り返し、リーグ戦3連勝で暫定4位に浮上した。

    11/25(土) 6:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00032958-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/25(水) 06:15:40.07 ID:CAP_USER9

    ベルギー1部のジュピラー・リーグ第12節が24日に行われ、ヘントとオイペンが対戦した。

    今シーズンは11試合を終えて12位と14位と、苦戦が続くチーム同士の対戦。しかし、この日久保裕也が5試合連続の先発を果たしたヘントが、昨シーズンのような強さを見せていく。

    試合が動いたのは3分。右サイドからサミュエル・カルーのグラウンダーのクロスに、久保が右足でファーへと流し込み、先制に成功する。久保は今シーズン3ゴール目となった。

    さらに、この日のヘントは勢いが止まらず。36分にはカルーがアシストに続き、右サイドの仕掛けからPKを獲得。これをモーゼス・シモンが決めて、ヘントが大きな追加点を奪う。直後の38分にもPKからシモンが再び沈めて前半は3点リードで折り返す。

    前半の活発なスコアの動きとは打って変わって、後半は試合が動かず。久保がカウンターからゴールを脅かすシーンもあるものの、決定機までには至らない。

    結局3点リードを守りきったヘントは3試合負けなし。久保はフル出場で勝利に貢献している。

    写真
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    10/25(水) 5:24配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00010000-goal-socc

    久保裕也が今季3点目!!ゲントは3分間で2回PK獲得も“証拠が残る”疑惑の判定に
    10/25(水) 5:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645481-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/16(月) 16:03:25.51 ID:CAP_USER9
    インドのコルカタで開催されているU-17ワールドカップは、1次リーグの全日程が終了し、16日から決勝トーナメントが始まる。

     1勝1敗1分けで勝ち点を4としE組2位で決勝トーナメント進出を決めた日本は、グループFで3勝0敗、勝ち点9とトップで終えたイングランドと17日にベスト8進出をかけて対戦する。

     1次リーグの最終戦で日本は、先のホンジュラス戦と、フランス戦で計12失点して連敗していたニューカレドニア相手に主力を休ませて臨んだが、予想外の大苦戦。得点チャンスを生かすことができずに1-1の引き分けに終わり、森山佳郎監督は「日本らしい戦いが、まったくできずに、ちょっと不本意だったかなと思います」と不満を口にしていた。対して、イングランドは、チリに4-0で楽勝したあと、メキシコに3-2で辛勝して最終戦となるイラク戦は4-0で勝利して無敗で1次リーグを勝ち抜けた。

     日本は最大の難敵といきなり激突することになったのだ。

    イングランドは、プレミアの名門、マンチェスター・ユナイテッドでデビューしているMFのゴメス、マンチェスター・シティーに所属するMFのフォーデン、ドルトムントで、背番号7をつけているMFのサンチョら、タレント軍団が揃う優勝候補。だが、イングランドのスティーブ・クーパー監督は、日本戦を優勝へのステップなどと楽観視していない。

     アラブ首長国連邦の主要英字新聞社カリージ・タイムズは、イラク戦で快勝したイングランドについて「U-17W杯でイングランドは日本戦以降は考えていない」という見出しをつけた記事を掲載した。

     同記事は「「これ(一次リーグ全勝)は、私達にとって当然すべきこと。私達は、自分達がやってきた中でも、非常に良かったことを覚えておかなくてはならない。そして、しっかり休み、体力を取り戻し、強い日本相手に対するプランを立て、準備しなければならない」というクーパー監督のコメントを紹介した。

     クーパー監督は、「日本戦以降のことは考えていない。誰も悪乗りなどしていない。我々にとって大切なことは、今日の試合で良かった場面を見直し、それと同時にいくつかの部分について向上させることだ。我々は常にどのように向上し、もっと上のレベルにたどり着くために、いかに努力するかを常に念頭に入れている」と、反省を忘れず、まずは日本戦に集中する考えを示したという。

     その日本戦について、「我々が楽しみにしている試合であり、彼らが1次リーグを通過したことを称えたい。とてもエキサイティングに思っている」とクーパー監督は日本へのリスペクトを忘れていなかった。

     そして、主力を休ませて日本が苦戦したことを皮肉るように、「我々は一次リーグで21選手全員が先発させた。このチームには、我々のシステム中で成長した選手がたくさんいある。この大会でさらに成長できる選手がいるのだ」と、ここまでのチームマネジメントがうまく機能していることを強調した。

     当初、チームのエースで、1次リーグではチームトップの3得点を挙げたジャドン・サンチョが、所属するドルトムントとの約束でチームに戻り、決勝トーナメントには出場できないとされていたが、このまま代表チームに残って日本戦に出場できるという朗報も飛び込んでいる。
     
     またインドのファースト・ポスト紙は、イングランドと日本の対戦について、「スター選手であるサンチョが抜けるかも知れないヤング・ライオンズ(イングランドのニックネーム)が才能に恵まれた日本に対するプレッシャーをどうはねのけるかが鍵となる」という報道を行った。
     サンチョは、プレーすることになったが、久保建英や、中村敬斗らの才能を持った選手が1次リーグでも目立った日本の評価は決して低くないのだ。「まずは日本」と、この試合に、100%の力を注いでくるイングランドと、3度目となるベスト8進出を狙う日本。激しい戦いが展開されそうだ。

    10/16(月) 14:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000005-wordleaf-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/17(火) 07:25:06.65 ID:CAP_USER9
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     世界制覇を目標に掲げるU-17日本代表にとっては、必ず乗り越えなくてはいけない壁だ。インドで開催されているU-17ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で日本は、10月17日にイングランドと激突する。

     今大会を前に「出るからには優勝したい」(久保建英)と、明確なチーム目標を掲げてインドに乗り込んだ森山佳郎監督率いる『00ジャパン』は、初戦のホンジュラス戦で6-1の快勝を収めるなどグループステージを1勝1分け1敗で突破し、決勝トーナメントへと駒を進めた。

     そんな日本がラウンド・オブ16で相対するのは、グループステージ3戦を全勝、しかも11ゴール・2失点という堂々たる成績で突破してきたイングランドだ。ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)やフィル・フォデン(マンチェスター・C)など逸材が顔を揃えるヤング・ライオンズは、若きサムライ戦士たちに容赦なく牙を向くことだろう。

     そんな注目の一戦を前に結果を占ったのは、現地メディア『THE TIME OF INDIA』だ。「タイトルを争うもの同士の対戦」と書き出した同メディアは、「イングランドが日本というノックアウトステージで最初のハードルを越えることだろう」と予想している。

     その理由として同メディアは、イングランドがグループステージにおいて、フランスに次ぐ大会2位の11得点をマークしていることを挙げ、「サンチョやエンジェル・ゴメス、フォデンらを有する攻撃陣は狙い通りの仕事をする。決勝トーナメントでも、必ずや対戦相手を大きな脅威になる」と綴った。

     また、イングランドの勝ち抜けを予想する同メディアは、「『日本のメッシ』であるタケフサ・クボは強力なイングランド守備陣に逆らうだろう」と久保を要注意人物に挙げながらも、180センチ台後半の長身DFが揃うイングランドの優位は変わらないとした。

    「レンガ塀のような強さと高さを持つトッテナムのティモシー・イヨマを中心とした身体的に優れた守備陣は、ケイト・ナカムラ、タケフサ・クボ、タイセイ・ミヤシロという日本の攻撃トリオの壁となるはずだ」

     開幕戦のホンジュラス戦こそ、前述の通り6発で快勝を収めた日本だったが、続くフランス戦(●1-2)とニューカレドニア戦(△1-1)と白星からは遠のいていることもあり、ベスト16はイングランド有利と現地メディアに見られているようだ。

     負けたら敗退のノックアウトステージで、この前評判を覆し、若きサムライたちが快哉を叫ぶ光景を期待したい。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13756490/

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    1: プエルトリコ 2017/10/01(日) 23:19:18.30 ID:CAP_USER9
    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也が、10月1日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第9節のクラブ・ブルージュ戦で今シーズン2得点目を決めた。

     リーグ戦3試合連続で先発出場した久保は、1点ビハインドの23分、ブレヒト・デヤエヘレからのロングボールに反応。DFの裏を取ってペナルティエリア内中央に抜け出し、頭で合わると、シュートは相手GKの頭上を越えて、ゴールネットを揺らした。

     久保は9月17日に行われたリーグ戦第7節のオーステンデ戦で今シーズン初得点を記録して以来、2試合ぶり2得点目となった。昨シーズンは公式戦通算23得点で欧州主要1部リーグでの日本人シーズン最多得点記録を更新した久保だが、今シーズンは開幕からゴールが遠く、公式戦9試合目にして第1号をマーク。さらに今節も2試合ぶりにゴールを挙げ、日本代表合流を前に調子を上げているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00650228-soccerk-socc


    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/909459907191230465

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    1: プエルトリコ ★@ 2017/09/23(土) 11:59:26.94 ID:CAP_USER9

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    現地時間22日、ポルトガルリーグ第7節ポルトvsポルティモネンセが行われ、ポルティモネンセの中島翔哉が敵地で今季3ゴール目を決めた。

    試合は5-2でホームのポルトが大勝を収める形になったが、ポルトのホームスタジアム、ドラゴンで今季イケル・カシージャスから初めてゴールを奪った中島について、ポルトガルメディアもこぞって称賛の内容で報じている。

    地元メディア『noticiasaominuto』は「中島はパウリーニョからのパスを受けると、フェリペの裏を突き、グラウンダーでイケル・カシージャスの届かないところへシュートを流した。ポルトのGKにとってこれはノーチャンスだった」と伝え、カシージャスでも防ぎようがなかったファインゴールだと強調している。

    『bancada』は、「フェリペをピッチで撹乱し、右足で巧みにゴールを奪った」と、中島の個人技によって実現した得点だったと報じている。

    ポルトガルメディア『zerozero』は中島の才能にフォーカスし、「恐れの知らない才能」の見出しで「フェイレンセ戦では2ゴールを決め、ポルティモネンセの攻撃面で大きな役割を果たしていることを示したばかりだが、ドラゴンでも大きな仕事をやってのけた。彼はイケル・カシージャスを前に美しいトリヴェラ(アウトサイドキック)でゴールを決めている。中島はシーズンを通して大いに注目すべき価値のある選手」と紹介。ポルトガルリーグ初挑戦から間もないながら、ここまで3ゴールを奪っている中島の才能に賛辞を贈った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000004-goal-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/23(土) 07:08:45.46 ID:CAP_USER9

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    22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた

    ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。

    右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。

    そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。

    直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。

    ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。 

    9/23(土) 6:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170923-00010001-theworld-000-1-view.jpg

    動画
    http://www.theworldmagazine.jp/20170923/01world/180479

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