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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/20(月) 03:28:36.44 ID:ua9vHVZI9
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    【ガラタサライ 2-1 イースタンブール・バシャクシェヒル スュペル・リグ第33節】

     トルコ・スュペル・リグ第33節、ガラタサライ対バシャクシェヒルが現地時間19日に行われた。試合はDF長友佑都が所属するホームのガラタサライが2-1で勝利した。

     優勝を飾ったカップ戦で欠場した長友はこの日、左サイドバックで先発フル出場。リーグ戦5試合連続のスタメンとなった。安定した守備と果敢な攻撃参加を見せた。勝てば連覇が決まるガラタサライはワントップにディアニェを起用。左サイドにオニェクルを配置し、長友とコンビを組む。

     ガラタサライは早々にピンチを迎える。10分、バシャクシェヒルのハイプレスに苦戦しているガラタサライは右のマリアーノがルインダマに戻す。さらにルインダマはGKのムスレラに戻すと、ムスレラはダイレクトで大きく蹴り出そうとする。だが、これがバイッチの下に飛んでしまい、シュートまで持ち込まれるが、ムスレラが防いだ。ガラタサライはミスでピンチを迎えたが、守護神自らのセーブで難を逃れる。

     だが、ガラタサライが先制点を奪われる。17分、左サイド深い位置でクリシーがエリアに短いパス。エリアは一人かわし、中央にクロスを供給。これにバイッチがヘディングで合わせ、ゴールに突き刺した。この直後にバイッチはガラタサライサポーターに向かってガッツポーズ。この煽る行為に怒ったガラタサライサポーターがペットボトルなどをピッチに投げ込んだ。警備が出てくるなどスタジアムが騒然となり、一時中断。両チームの選手たちがもみ合いになり、主審がVARを確認。これでまず、バイッチとマルコンにイエローカード。さらに、ベンチにいたバシャクシェヒルのアデバヨールとガラタサライGKチペにイエローカードが出た。

     40分、ガラタサライは左コーナーキックから中央でマルコンがダイレクトで合わせるが、これはGKギュノクのセーブに阻まれる。

     1点ビハインドのガラタサライは同点のチャンスを迎える。47分、長友が左サイドを仕掛け、左コーナーキックを得る。すると、このコーナーキックにフェグリがヘディングで合わせる。これはクロスバーに阻まれるが、跳ね返りをフェグリが今度はオーバーヘッド。これがファーサイドに決まり、ガラタサライが後半開始早々に同点に追いついた。

     すると55分、ガラタサライはカウンターからオニェクルが左サイドを仕掛けると、オーバーラップしてきたベランダにパス。ギリギリのところでベランダが相手GKよりも先に触り、ゴールに流し込んだ。だが、オニェクルが自陣でボールを奪った際にハンドがあったとして、主審がVARで確認。結局、オニェクルのハンドの判定が下り、ゴールが取り消された。ガラタサライは逆転のチャンスを逃した。

     さらに62分、ベランダのスルーパスに抜け出したオニェクルがゴールに流し込むが、オニェクルのオフサイドの判定で、またもゴールが取り消された。だが、ようやく逆転ゴールが決まる。64分、ペナルティエリアからやや離れた位置でガラタサライがFKを得ると、バシャクシェヒルDFが触りファーサイドへ流れる。これをオニェクルが押し込み、今度はゴールが認められた。

     結局試合はこのまま終了し、ガラタサライが2-1で勝利を収め、2年連続22度目の優勝を果たした。

    【得点者】
    17分 0-1 バイッチ(バシャクシェヒル)
    47分 1-1 フェグリ(ガラタサライ)
    64分 2-1 オニェクル(ガラタサライ)

    https://www.footballchannel.jp/2019/05/20/post322132/

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/17(金) 07:03:03.57 ID:B3Pb/DNM9
    5/17(金) 6:26配信
    中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!

    複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに

     現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。

     試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。

      準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。

     先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。

     勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

     五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。

     中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。

     そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。

     58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。

     勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。

     試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。

     昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/17(金) 05:32:20.17 ID:B3Pb/DNM9
    19/5/17 05:25
    [5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

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     FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

     リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

     だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

     試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?274471-274471-fl&274471-274471-fl=&__twitter_impression=true
    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/275000/274471/news_274471_1.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/16(木) 08:20:28.23 ID:6Vn9jW509
    NYシティのGKジョンソンに顔を近づけ威嚇、もつれるように倒れて一時騒然

    米MLS(メジャーリーグサッカー)ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、相手GKの喉元をつかむ“窒息行為”をしたとして物議を醸している。
    MLS公式YouTubeチャンネルで決定的瞬間を収めた映像が公開されると、ファンの間では「暴力的すぎる」「サイコパス」「明らかにレッドカード」など声が上がっている。

    12日にLAギャラクシーとニューヨーク・シティFCが対戦。
    前半44分にFWエベル・ドス・サントス、前半終了間際にMFマキシミリアーノ・モラレスが追加点を奪ったなか、劣勢のLAギャラクシーも反撃に打って出る。
    NYシティが2-0とリードして迎えた後半41分に問題の場面が起きた。

    LAギャラクシーが相手ゴールに迫り、イブラヒモビッチがエリア内でシュート。これはバーに跳ね返され、こぼれ球を味方が詰めるもゴール上へ外れた。
    その直後、ゴール前に入り込んでいたイブラヒモビッチとNYシティの元アメリカ代表GKショーン・ジョンソンが接触。2人は威嚇し合うように向き合い、
    ジョンソンがイブラヒモビッチの首に腕を回したと思った矢先、2人はもつれるようにピッチに倒れこんだ。
    ジョンソンは左手で喉元を抑えながら悶絶し、その場は一時騒然となった。

    結局2人に対してイエローカードが提示され、そのままNYシティが2-0で勝利。試合後に注目を集めたのは、結果以上にイブラヒモビッチとジョンソンが交錯した場面だった。

    “ミニ乱闘”を収録した映像をリーグ公式が公開、「退場させるべきだった」の声
    スペイン紙「AS」は「その出来事は、LAギャラクシーのキャプテン(イブラヒモビッチ)が右手をジョンソンの首に回したのを示している」と伝えたなか、
    オランダのサッカー専門サイト「VoetbalPrimeur」は「イブラヒモビッチが相手GKの喉をつかんだ」と“窒息行為”を糾弾している。
    その一方、米スポーツ専門局「ESPN」アルゼンチン版は「奇妙:ズラタンとGKの珍しいシーン。
    ショーン・ジョンソンの馬鹿げたシミュレーションの後、警告を受けた」と、ジョンソンが過剰な演技をしたと指摘した。

    海外メディアでも意見が割れる疑惑のシーンとなったが、MLS公式YouTubeチャンネルで両者の“ミニ乱闘”を収めた映像を公開すると、イブラヒモビッチへの批判的な言葉が多く並んだ。

    「ズラタンはサイコパス」
    「どんな成人男性が試合で相手を窒息させるのか?」
    「ズラタンは明らかにレッドカード」
    「退場させるべきだった」
    「彼はあまりに暴力的すぎる」

    “悪童”のイメージも強いイブラヒモビッチだが、疑惑の行為は大きな波紋を呼んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189201-soccermzw-socc
    5/16(木) 7:20配信

    https://www.football-zone.net/archives/189201/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=189201_6
    イブラヒモビッチが相手GKの喉元つかみ窒息行為? 波紋呼ぶ疑惑シーンの決定的瞬間(該当シーン:1分42秒付近~)

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/16(木) 06:21:53.20 ID:zFsWgz4r9
    GettyImages-1070846732-1-thumb-500xauto-212220



    5/16(木) 5:59配信
    [5.15 エールディビジ第33節延期分 デ・フラーフスハップ1-4アヤックス]

     オランダ・エールディビジは15日、最終節後に延期されていた第33節を消化し、アヤックスが5シーズンぶり34回目の優勝を決めた。KNBVカップ(オランダ国内杯)に続いて2冠を達成。年間ゴール数はリーグ歴代3位の記録となる119点に到達した。

     アヤックスがUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準決勝に進出していたため、最終節の終了後に組み込まれた第33節。引き分け以上で優勝が決まる首位のアヤックスは、敵地で入れ替え戦圏内17位に沈むデ・フラーフスハップと対戦した。

     前半37分、MFラセ・シェーネのゴールで先制したアヤックスだったが、同44分に失点。それでも同44分にDFニコラス・タグリアフィコのゴールで勝ち越すと、後半にFWドュサン・タディッチが2得点を挙げ、見事に4-1の快勝を収めた。

     シーズン通算成績は28勝2分4敗。ウィンター・ブレイク以降はやや苦しむ時期もあったが、119得点32失点の得失点差+86という圧倒的な攻撃力を誇り、2位のPSVを勝ち点3差で振り切った。

     欧州CLこそ劇的な逆転負けを喫してしまったが、KNVB杯に続いて国内2冠を達成。中盤の主軸を担うMFフレンキー・デ・ヨング(21)のバルセロナ移籍が決まり、19歳で主将を担うDFマタイス・デ・リフト、MFドニー・ファン・デ・ベーク(22)もビッグクラブ流出が取りざたされている中、世界にその名を轟かせた若きチームが集大成を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-43467055-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/12(日) 23:56:15.42 ID:gkZDYR8t9

    1点をリードした状態でゴラッソを決めた

    現地時間5月12日にエールディビジ第34節が行なわれ、フローニンヘンはフォルトゥナ・シッタルトとホームで対戦。2-0で勝利した。フローニンヘンの堂安律は右サイドハーフで先発し、勝利に貢献した。

     中盤でのせめぎ合いが続いた末の39分、ポール・グラドンのゴールで先制したフローニンヘンは始終主導権を握って試合を支配するが、なかなか追加点を奪えない。

     前半を折り返した53分、中盤右サイドでボールを受けた堂安は中央に切り込みながらDFをかわし、迷うことなく左足を振り抜く。ゴールまでの約25m距離から放ったそれは、素早くもゆるやかな弧を描きながらゴール左上ポストに当たり、吸い込まれた。

     敵どころか味方すらも不意を突かれたゴールに、スタンドは総立ち。堂安にとっては、12月2日以来のリーグ戦でのゴールとなった。

     このゴールに沸いたのはサポーターのみならず、関係者席のゼネラルマネージャー、ハンス・ナイラント氏もガッツポーズ。サポーターは「世紀のゴールだ!」、「ベストすぎる」、「これこそ世界レベルだ!」と絶賛の声を上げている。

     また、「RTV Noord」によれば、「この堂安のゴールは、エールディビジにおける1000番目のゴール」であると報じている。

     試合は後半アディショナルタイムにCKの混戦から獲得したPKをサメル・メミシェビッチが決め、試合を決めた。

     フローニンヘンは今季ホームでの最終戦を3-0の快勝で締めくくった。また、この勝利によって来季ヨーロッパリーグ参加権獲得の可能性も残している。

     また同時刻に、ズウォーレのホームで行なわれたVVV戦では、中山雄太が右CBで同リーグ初先発を飾ったが、2-4で敗れている。

    5/12(日) 23:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058504-sdigestw-socc

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