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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: YG防衛軍 ★2017/02/20(月) 02:30:14.69 ID:CAP_USER9
    オーストリア・ブンデスリーガ第22節が19日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクとSVリートが対戦した。南野は右MFで2試合ぶりの先発出場となった。

     前節5連勝を収め首位に躍り出たザルツブルク。今節は3連敗中で残留争いをしているリートとのアウェーゲームに臨んだ。

     試合は開始10分、ザルツブルクの先制で動く。ゴール前にいたホナタン・ソリアーノが、相手DFのクリアボールを頭で押し込んで先制点を決めた。幸先良いスタートを切ったザルツブルクだったが、直後の11分に右サイドでのFKから失点し、リートに同点とされる。

     それでもザルツブルクは23分、左サイドを駆け上がったアンドレアス・ウルマーがサイドチェンジ。それを受けた南野がワントラップからフリーで右足を振り抜きゴールネットを揺らした。さらに南野は直後の24分にも、エリア内左でキープしたヴァロン・ベリシャからの折り返しを左足ダイレクトで合わせてゴール右に沈めた。前半はザルツブルクが南野の2ゴールでリードして折り返す。

     後半に入っても南野の勢いは止まらなかった。58分、相手クリアボールをエリア内左のソリアーノが頭で折り返し。ファーサイドでフリーの南野が右足で合わせて、ハットトリックを達成した。南野はこれで今シーズンのリーグ戦9点目。公式戦では10点目となり、2年連続で2ケタ得点を達成した。

     その後、南野は71分にもヨシプ・ラドシェヴィッチの得点をアシスト。さらにチームは81分に相手DFのファールによるPKをファン・ヒチャンが決め、6-1の大勝で6連勝を収めた。なお、南野はフル出場で4ゴールに絡む大活躍を見せた。

    【スコア】
    SVリート 1-6 ザルツブルク

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00553830-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/02/10(金) 22:33:37.04 ID:CAP_USER9
    リーグ・アンでも確固たる地位を築き上げつつある酒井

    マルセイユ酒井の高評価が止まらない! リーグ・アン第24節でまたまたベスト11選出

    日本代表DF酒井宏樹が所属するオリンピック・マルセイユは8日、リーグ・アン第24節でギャンガンをホームへ迎え入れた。


    試合は、エースストライカーのバフェティンビ・ゴミスと新加入ディミトリ・パイェのゴールでスコアを2-0としたマルセイユ。ギャンガンを撃破し、6位をキープした。なお、スタメンに名を連ねていた酒井は、フル出場を果たしている。

    そんな中、英サッカー統計メディア『WhoScored』がリーグ・アンの第24節ベストイレブンを発表。
    酒井が評価点8.2で、今節は右サイドバックの最優秀選手に選ばれている。

    その他には、パリ・サンジェルマンからアンヘル・ディ・マリアが、リヨンからアレクサンドル・ラカゼットとナビル・フェキルが選出。そして、最も評価が高かったのは2ゴールを挙げ、ボルドーの4-0の大勝に貢献したフランソワ・カマノで9.6の超高評価を得ている。

    マルセイユ内だけでなく、リーグ・アンでも確固たる地位を築き上げつつある酒井。さらなる飛躍を遂げ、世界屈指のサイドバックになることができるのだろうか。今後の活躍にも期待したい。

    発表されたベストイレブンと評価点は以下のとおり

    GK
    ヴィンセント・エニェアマ(リール)7.6

    DF
    酒井宏樹(マルセイユ)8.2
    セドリック・ヴァロール(ディジョン)8.3
    エマヌエル・ママナ(リヨン)7.6
    バンジャマン・メンディ(モナコ)8.3

    MF
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)7.9
    ヤロスラフ・プラシル(ボルドー)8.9
    ルノー・コアド(メス)8.2
    フランソワ・カマノ(ボルドー)9.6

    FW
    アレクサンドル・ラカゼット(リヨン)8.1
    ナビル・フェキル(リヨン)8.2

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/10(金) 19:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00010028-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/30(月) 00:26:10.10 ID:CAP_USER9
    【スコア】

    KAAヘント 1-0 FCブリュージュ

    【得点者】

    53分 久保裕也(KAAヘントヘント)

    Goal.com
    https://goo.gl/lR0dNi

    ベルギーのヘントに移籍した日本代表FW久保裕也が、早速得点を記録した。

    25日にヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保。
    すると29日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第24節のクラブ・ブルージュ戦に先発出場を果たした。

    そして0-0で迎えた53分、エリア付近でFKのチャンスを得ると、久保がキッカーを務める。
    久保のシュートは、壁の上を超えるとそのままニアサイドのゴール左上へ突き刺さり、チームに先制ゴールをもたらした。

    移籍後初ゴールを記録した久保。
    今シーズンはヤング・ボーイズでリーグ戦5得点を含む公式戦合計12得点を記録しており、
    自身にとってシーズン通算13ゴール目となった。

    SOCCER KING 1/30(月) 0:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547413-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/01/24(火) 22:15:58.87 ID:CAP_USER9
    ユヴェントスに所属するブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスに、中国クラブが関心を示している。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が23日に報じた。

     同紙によると、中国スーパーリーグの上海上港、河北華夏、天津権健がD・アウヴェスに興味を持っている模様。既に何らかの接触があったと推測されており、「中国によるビッグオファーの悪夢」と表現された。

     3クラブの中でも、今冬にチェルシーからブラジル代表MFオスカルを獲得した上海上港は、D・アウヴェスに対して年俸1000万ユーロ(約12億円)を用意しているようだ。

     現在33歳のD・アウヴェスは、2016年6月にバルセロナからユヴェントスへ移籍。2018年までの2年契約を締結した。今シーズンのセリエAでは8試合に出場。同選手は昨年11月27日のリーグ第14節ジェノア戦で左足の腓骨を骨折して以来戦列を離れていたが、今月22日のリーグ第21節ラツィオ戦でベンチ入りを果たしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00545093-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/20(金) 00:13:47.12 ID:CAP_USER9
    タイを侮るな。リオデジャネイロ五輪出場を目指すU-23(23歳以下)日本代表は今日16日、同五輪の最終予選を兼ねたU-23アジア選手権で、U-23タイ代表と対戦する。元日本代表DF岩政大樹(33=岡山)は、タイでのプレー経験から、同国のレベルがこの数年で一気にアップしていることを指摘。テロ・サーサナでのチームメートだった“タイのメッシ”ことMFチャナチップ・ソングラシン(22)らに自由を許さないよう「相手の良さを消す戦術」も必要だと説いた。

     岩政は14年に在籍したテロ・サーサナで、タイの英雄チャナチップらとチームメートだった。

     岩政 今回の予想スタメンの半分は同僚だった選手です。おそらくDFラインの全員。あとは中盤右サイドの選手と、主将のチャナチップ。ドリブルなど技術にたけていて、タイで最も人気がある選手。彼がトップ下でどれだけ自由にやれるかが、このチームのポイントだと思います。

     鹿島時代の同僚で、ドルトムントの韓国代表DFパク・チュホが、タイ代表と対戦した後に「チャナチップの技術はすごい」と評したことも、関係者から伝え聞いたという。まさにその通りと、岩政は深くうなずく。

     岩政 彼だけでなく、中盤にはかなりの技術をもっている選手がいる。日本人がイメージしているよりもはるかにレベルが高い。タイサッカーは今、一種のバブル。Jリーグ創設当時と同じような感じ。サッカー熱があって、A代表もW杯2次予選で首位。国全体が盛り上がっている。僕が日本代表のころは、正直ライバルとは思っていなかった。でも今回は、いい試合をすると予想しています。

     手倉森ジャパンは14年にタイと対戦し、2-0で勝った。しかし岩政によると「あれは2軍というか、今回と全く違うメンバー。あのイメージがあると危ない」と警鐘を鳴らす。

     岩政 日本がどこまで相手のレベルを把握し、リスペクトできるかが大事。チャナチップら中盤の選手が技術を発揮できれば、相手は勢いに乗る。そこをしっかりつぶすべき。自分たちのサッカーをしようとすると、できない時に焦りが生まれる。ここ数年、A代表でもそういう図式が多い。格下と侮らず、まずは相手の良さを消すことに集中するというのは、大事な試合にうまく入っていく1つのやり方だと思います。【取材・構成=塩畑大輔】

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/u23/news/1592776.html

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    1: Marine look  2017/01/19(木) 22:37:55.51 ID:CAP_USER9
     J1神戸が元ドイツ代表FWポドルスキ(31)の獲得を目指しているという。W杯3大会連続出場、2014年大会ではドイツ代表の優勝に貢献した世界クラスの大物の日本行きは、もちろん楽しみではある。

     しかし心配もある。まず、現在所属しているトルコのガラタサライとの契約が18年まで残っていること。

     さらに、神戸が提示したとされる『年俸10億円の3年契約』の破格条件は、そのまま大きなリスクになる。欧州の移籍マーケットが今月31日に閉まるのを前に、現時点で数多くのオファーを受け“売り手市場”の選手は、強引に条件つり上げに走る時期だ。神戸側が“言い値”に近い額で契約したとしても、ほんの“腰掛け移籍”で終わる危険性がある。

     ポドルスキの技術、実力は申し分ないが、過去に高い年俸で日本のクラブに買われ、全く役に立たなかった助っ人は数多い。神戸は、2002年日韓W杯にトルコ代表として出場して日本で人気者になったFWイルハンを04年に5億円近い移籍金で獲得。しかし来日早々膝を故障し、わずか3試合に出場するとチームに無断で帰国してしまった。

    世界レベルの選手というのは、往々にしてひと癖もふた癖もあるものだ。彼らに付いている代理人も百戦錬磨。送られてくるDVDには、めったに飛び出さないスーパープレーしか収められていない、なんてこともよくあることだ。金銭面でも、相手が日本となると倍の額を要求する姑息な代理人がたくさんいる。

     私は監督時代、何度も痛い目にあい、ビッグネームを獲得する場合は必ず自分の目でプレーを見に行き、本人と「直接話がしたい」と要求するようにした。

     会って必ず確認したのは、日本サッカーを「上から目線」で見ていないかどうか。

     「日本? あんなサッカー発展途上国になぜオレが移籍しなければいけないんだ」なんて意識を感じたら、どんなに欲しい選手でも手を引いた。

     神戸は日本サッカーをよく知るネルシーニョ監督が指揮を執る。仮にネルシーニョ監督がポドルスキなんていらないと思うなら、即交渉を打ち切るべきだ。
    欧州のビッグネームたちはまだまだ日本サッカーを見下していると、肝に銘じておいた方がいい。 (元J1仙台監督・清水秀彦)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170119/soc1701191700001-n1.htm

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    1: 黄金伝説 2017/01/18(水) 17:18:14.85 ID:CAP_USER9

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    AFP=時事 1/18(水) 15:07配信
    元サッカー選手を「テロリスト」指定、エジプト 来日経験も

    【AFP=時事】エジプトの裁判所は、非合法イスラム組織「ムスリム同胞団(Muslim Brotherhood)」に資金供与したとして、サッカーの元スター選手、モハメド・アブトレイカ(Mohamed Aboutrika)氏をテロリストとして指定した。アブトレイカ氏の弁護士が17日明らかにした。

     アブトレイカ氏は現役引退から2年後の2015年に政府から資産を凍結されていた。同氏はエジプトの強豪サッカークラブのアル・アハリ(Al-Ahly)に所属し、エジプト代表にも選ばれていた。
    また日本で開催されたクラブW杯(FIFA Club World Cup)でも活躍した。

     エジプト政府は、2013年末にテロ組織に指定された「ムスリム同胞団」にアブトレイカ氏が資金供与を行ったとしている。

     エジプトのアブデルファタハ・シシ(Abdel Fattah al-Sisi)大統領が2015年に導入した対テロ法によると、テロリストに指定された人物は移動の禁止や旅券の没収、資産凍結の対象となる。

     アブトレイカ氏は、同世代のアフリカ出身サッカー選手としては最も成功した一人で、2012年の大統領選ではムハンマド・モルシ(Mohamed Morsi)氏支持を公言していた。

     アブトレイカ氏の弁護士は「(アブトレイカ氏は)問われた罪について有罪判決を受けたことも正式に通知されたこともない」とし、今回の裁判所の決定は「法律に反している」と批判している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000029-jij_afp-int

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    1: Egg 2017/01/17(火) 13:00:55.68 ID:CAP_USER9
    昨シーズンまでマンチェスター・Uを率いていたルイ・ファン・ハール氏が、監督業の引退を発表した。
    オランダ紙『De Telegraaf』の報道を引用し、16日、大手メディア『BBC』など複数のメディアが報じている。

    現在65歳のファン・ハール氏は現役時代、アヤックスなどオランダ国内の複数クラブなどでプレー。
    1991年にアヤックスで指導者キャリアを始めると、1994年からリーグ3連覇を達成した。1994-95シーズンにはチャンピオンズリーグ制覇ももたらしている。

    その後はバルセロナ、バイエルンを指揮し、両チームでリーグ優勝など複数のタイトルを獲得。
    母国オランダの代表監督にも2度就任し、2014年のブラジル・ワールドカップではチームを3位に導いた。2014年夏からはマンチェスター・Uの監督を務め、昨シーズンまで率いた。

    同紙はファン・ハール氏のコメントを掲載。「私はおそらく、(監督業を)やめることになるだろう。
    長期休暇ということになるが、今は監督に戻るつもりはない」と、監督キャリアに終止符を打つ意向を明言した。

    また同氏は、引退を決意した理由についても言及。先月、娘の夫が亡くなったことが1つの原因と明かし、
    「私の家族に色々なことが起きた。より実生活に近い人間に戻るよ」とコメントしている。

    SOCCER KING 1/17(火) 8:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00542434-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/12(木) 12:54:49.70 ID:CAP_USER9

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    莫大な移籍金で中国へ渡ったブラジル代表MFオスカルが、周囲からの批判に対して口を開いた。英『スカイ・スポーツ』が報じている。

     オスカルは昨年12月、アジア最高額を大きく塗り替える6000万ポンド(約86億5000万円)の移籍金でチェルシーから中国スーパーリーグの上海上港に加入。同紙によると、週給は50万ポンド(約7000万円)と言われている。

     サッカー選手としてのキャリアより大金を選んだという批判も受ける25歳のオスカルだが、「これがステップダウンだとは思わない」と断言。

    「中国行きは、僕にとって素晴らしいプロジェクトだった。このリーグに来るのは、みんな良い選手ばかりさ。将来的に、中国リーグが世界で最も優れたリーグのひとつになることを確信しているよ」と、中国リーグの明るい見通しを強調した。

     また、オスカルは「そもそもお金が目的じゃなかったら、僕はブラジルを離れていなかったしね」と正直な気持ちも告白。そして「ヨーロッパに行ったのは、お金があって素晴らしいクラブがあったからだ。それはここでも同じことが言える。彼らの掲げる目標は、中国リーグを世界で最高峰のリーグにすることなんだ」と、クラブの理念に共感したことも移籍の理由と話した。

    「クラブからの提示額は僕や家族、そしてこの移籍に関わる人たちにとって良いものだった。移籍を決断するのに時間はかからなかったよ。みんなが僕の決断をあらゆる意味で良いものだと認めてくれた。だからすぐに交渉がまとまったんだ。この決断が何か問題になるとは思わない。僕がこれからもチームのために良いプレーを続けていれば、代表から漏れるということはないはずだ」

     プレミアリーグよりもレベルの落ちる中国リーグでプレーすることで、パフォーマンスの低下も懸念されるオスカル。だが、本人は今後のキャリアに影響はないと言い切った。

    ゲキサカ 1/12(木) 12:28配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-01635784-gekisaka-socc

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