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    カテゴリ:プレミアリーグ > チェルシー

    1: 動物園φ ★@ 2017/05/09(火) 08:38:09.51 ID:CAP_USER9
    GOAL 5/9(火) 5:56配信

    優勝目前に迫ったチェルシー (C)Getty Images

    ■プレミア第36節 チェルシー 3-0 ミドルズブラ

    チェルシー:D・コスタ(23分)、M・アロンソ(34分)、マティッチ(65分)

    ミドルズブラ:なし

    プレミアリーグ第36節が8日に行われ、チェルシーとミドルズブラが対戦した。試合はホームのチェルシーが3-0で勝利している。

    首位を走るチェルシーと19位に沈むミドルズブラの対戦となったが、序盤から順位を反映した形で試合は進んでいく。チェルシーが次から次へとチャンスを作っていく一方で、ミドルズブラはボールを持ってもチャンスに繋げられない。

    すると23分に先制点が生まれた。ペドロ・ロドリゲスが右サイドでボールを保持。中央やや右ゴール前30m地点で待つセスク・ファブレガスへパスを送る。ファブレガスがフリーでボールを受けると同時にジエゴ・コスタがディフェンスラインの裏、ゴール前左へと走り出した。そこへ浮き球のパスが送られ、ゴールキーパーと1対1。D・コスタが冷静に流し込み1-0となった。

    追加点も似たような形だった。34分、左サイドからボールが展開され、中央やや右でセサル・アスピリクエタがボールを持つ。ミドルズブラのプレッシャーは緩く、ディフェンスラインの裏、ゴールエリア左に抜け出たマルコス・アロンソへ簡単にパスを通されてしまう。M・アロンソがダイレクトで放ったシュートはGKブラッド・グザンの足に当たって、ゴールに吸い込まれた。

    ゲームは2-0で折り返したが、それ以上に力の差が見て取れる前半となった。ミドルズブラはシュート1本、枠内シュートゼロ。守っては、中盤へのプレッシャーが緩く自由にパスを出させてしまった。

    負ければ降格が決定してしまうミドルズブラだが、後半もなかなかチャンスを作ることができない。47分に2人を投入し、改善を図るも戦況は大きく変わらない。それどころか追加点を許してしまう。

    65分、チェルシーのコーナーキックからの流れだった。エリア内右で、エデン・アザール、ダビド・ルイス、ファブレガスがボールを回し、最後はファブレガスから浮き球のパスを受けたネマニャ・マティッチが豪快に蹴り込み3-0となった。

    その後も流れが変わることなく、チェルシーがミドルズブラを圧倒。優勝に王手をかけた。一方のミドルズブラは2試合を残して降格が決定した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000031-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/03(月) 16:12:46.12 ID:CAP_USER9

    2013


     
    「結果がショックなんだろう?」アラダイスの言葉に集約されたチェルシーの敗戦。

     試合後の会見で1問目を切り出すのが遅れた記者陣に対して、「結果がショックなんだろう?」と
    サム・アラダイスは開口一番にそう言い放った。
     
     4月1日に行なわれたチェルシー戦は、逆転勝利(〇2-1)の番狂わせを演じたクリスタル・パレス指揮官の言う通りの
    ショッキングな結果だった。
     
     プレミアリーグの断トツ1位と残留争いの渦中にいる16位が顔を合わせた一戦で、
    もちろん記者陣はチェルシーがホームの連勝を14に伸ばし、優勝へ快走を続ける結果を予想していた。
    会見場で質問が遅れたのも無理はなかった。
     
     敗れても2位トッテナムとはまだ7ポイント差。とはいえ、アラダイスの後で会見場に現れたアントニオ・コンテが、
    約2か月ぶりに味わった敗戦に疲弊していた様子からも、チェルシーの躓きが予想外だったことは読み取れる。
     
     その衝撃的な敗戦を反映した国内紙のスポーツ1面は、チェルシーに首位転落の危機が到来したかのような騒ぎだった。
     
    『メール・オン・サンデー』紙には、両手で顔を覆うコンテの写真に「オー・ノー、アントニオ!」の見出しがつき、
    『スター・サンデー』紙には「優勝争いの状況一変」という文字が躍った。
     
    「タイトルレースの再開」を告げた『サンデー・エクスプレス』紙には、
    消化試合が1試合多いうえに10ポイント差で4位のリバプールまでも、「首位に接近中」と小見出しがついたほどだ。
     
     この国内メディアの活況を冷静な目で眺めれば、トッテナムが唯一の競争相手と映るが、
    そのトッテナムが首位追撃に向けて勢いづいていることは言うまでもない。
     
     前節までは「諦めない」としつつ、「10ポイント差の距離感」を認めてもいたトッテナム指揮官のマウリシオ・ポチェティーノも、
    同日に行なわれたバーンリー戦(〇2-0)後に「7ポイントなら話は別だ」と語り、
    胸中に芽生えた逆転優勝への具体的な希望を覗かせている。

    トッテナムは次節以降、スウォンジー、ワトフォード、ボーンマスと下位勢との3試合が続くため3戦全勝も現実的だ。
    一方のチェルシーの次からの3連戦には手強いマンチェスター勢との2試合が含まれている。
     
     仮に4月5日のマンチェスター・C戦で連敗を喫し、続く敵地でのボーンマス戦でもポイントを落とすようなことがあれば、
    トッテナムに2ポイント差以下に詰め寄られた状態でオールド・トラフォードでのマンチェスター・U戦を迎えるという、
    チェルシーにとって危機感絶大なシナリオとなる。
     
     もちろん、チェルシーが次節で即座に立ち直れば、再び優勝争いは「事実上終了」となるはずだ。
    その31節で相対するマンチェスター・Cは、指揮官のジョゼップ・グアルディオラがすでに優勝を諦め、
    来シーズンに向けた大幅梃入れを意識し、チャンピオンズ・リーグ出場権(4位以内)確保に注力している感もある。
     
     4月2日のアーセナル戦(△2-2)後の「首位を狙うのは難しい」というグアルディオラの発言もさることながら、
    3位でも9ポイント差として直接対決前にチェルシーを威圧する絶好の機会となった一戦で、
    引き分けでも仕方ないと思わせる後半の戦いぶりがそう感じさせた。
     
     あくまで筆者は、やや控え目に「優勝争い再開か?」との見出しを打った『サンデー・タイムズ』紙と同感である。
    しかし、攻撃的なマンチェスター・Cとの大一番でチェルシーが負けるようなことがあれば、
    さすがの同紙も疑問符抜きで「レースの再開」を告げるはずだ。
     
     しかも、残り8試合のホームストレッチで、指揮官からして鼻息の荒いトッテナムのみならず、
    指揮官が冷めているマンチェスター・Cをも含む三つ巴の争いが予想できる。果たして結果は如何に?
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00024195-sdigestw-socc&p=2

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    1: みつを ★@ 2017/04/03(月) 05:36:00.58 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123618?act=all

    【4月2日 AFP】16-17イングランド・プレミアリーグは1日、第30節の試合が行われ、クリスタルパレス(Crystal Palace)が2-1で首位チェルシー(Chelsea)を破り、活躍をみせたウィルフレッド・ザハ(Wilfried Zaha)はチームの勝利に驚きを隠せなかった。

     チェルシーのセスク・ファブレガス(Cesc Fabregas)に試合開始5分で先制を許した際、サム・アラダイス(Sam Allardyce)監督の率いるクリスタルパレスは、敵地スタンフォード・ブリッジ(Stamford Bridge)で長時間にわたり劣勢を強いられるかにみえた。

     しかし、コートジボワール代表のザハは前半9分に同点ゴールを決めると、2分後にはクリスティアン・ベンテケ(Christian Benteke)の得点を演出し、クリスタルパレスを逆転勝利に導いた。

     クリスタルパレスはこの勝利でプレミアリーグ残留に一歩近づき、敗れたチェルシーは2位トッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との勝ち点差が7に縮まっている。

     ザハは試合後、「驚いている。彼らはリーグのトップに立っているんだ。誰も予期していなかったことをやった。僕は幸せな男だよ」とコメント。

    「このチームにはタレントがいることは分かっているし、力を合わせて戦うことが必要なだけだった。今はみんながそれを理解している。僕らは自分自身を信じなければならない」

     一方、第7節以降の23試合で2敗目を喫したチェルシーのアントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督は「これがサッカーだ。われわれは結果を受け入れなければならない」と話し、敗因は守備のミスだったとの見解を示している。

    「われわれは5分で先制し、その直後に2失点を喫した。あのような形で失点するのであれば、われわれは現状を理解しなければならないし、そういうミスを改善しなければならない」

     リーグ戦では9試合ぶりの敗戦を喫したコンテ監督だが、視線はすでに5日のマンチェスター・シティ(Manchester City)戦に切り替えられている。

    「イングランドではすべての試合でどんなことでも起こり得る。リーグの競争力が高い。きょうは力のある選手がそろったチームと対戦した。彼らは素晴らしいチームであることを証明した」

    「次の試合のことを考えなければならない。勝てていればハッピーだったが、今はマンチェスター・シティ戦に向けて集中することが重要だ」(c)AFP

    2017/04/02 09:18(ロンドン/英国)

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 17:48:22.11 ID:CAP_USER*.net
     
    復調の兆しを見せているチェルシーに、再び不穏な空気が漂っている? 『ガーディアン』など
    イギリス複数メディアの報道によると、7日の練習中にFWジエゴ・コスタとMFオスカルの間でトラブルが起きた。

    練習中の激しいタックルを巡り、2人はヒートアップした模様。殴り合いに発展する寸前だったとも
    伝えられているが、チームメートの素早い仲裁により、2人は引き離されたそうだ。

    その後、オスカルは自身のツイッターで「D・コスタは親友の一人だし、ケンカなんてしないよ」と否定しており、
    どうやら大きな騒動にはなっていない様子である。

    真剣に練習に臨むことも、練習でケガをしないことも、スポーツでは重要なこと。
    それぞれが真面目に練習に取り組んでいると考えれば、ネガティブな衝突とは限らないかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000036-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 02:42:46.45 ID:CAP_USER*.net
    チェルシー 3 - 1 サンダーランド

        1 - 0   06分 イヴァノヴィッチ
        2 - 0   13分 ペドロ
        3 - 0   50分 オスカル(PK)
        3 - 1   53分 ボリーニ

    チェルシー
    クルトワ;イヴァノヴィッチ、ズマ、テリー、アスピリクエタ、セスク(71分ミケル)、オスカル(82分ラミレス)、ペドロ、マティッチ■、ウィリアン、ジエゴ・コスタ(76分レミ)

    サンダーランド
    パンティリモン■;ジョーンズ、ファン・アーンホルト、カブル、オシェイ■、コアテス(23分A・ジョンソン)、ロドウェル

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784709

    19日に行われたプレミアリーグ第17節、チェルシー対サンダーランドの一戦は、3-1でホームのチェルシーが勝利した。

    モウリーニョ前監督が去り、試合前にはヒディンク監督の就任が正式発表となったチェルシーは、その新指揮官がスタンドでオーナーのアブラモビッチ氏、レジェンドのドログバと観戦した。

    サポーターはモウリーニョ解任に不満を示し、スタメン発表時にはセスク・ファブレガスやジエゴ・コスタの名前が読み上げられるとブーイング。
    スタンドにはあちこちにモウリーニョ支持を示すプラカードやマフラーなどが掲げられた。

    試合が始まっても、チェルシーサポーターはモウリーニョコール。「ジョゼのために立ち上がれ」という大きなチャントが歌われるなか、
    チームは5分に均衡を破る。CKにイバノビッチが頭で合わせた。イバノビッチは今季初得点。

    それでも、チェルシーサポーターのモウリーニョ氏へのエールは止まらない。チームは攻撃の手を緩めず、13分に追加点。
    ペドロが大きく右に展開し、イバノビッチがクロスを入れると、サンダーランド守備陣がクリアし切れなかったところを、ペドロが叩き込んだ。

    早い時間帯に2点のビハインドを背負ったサンダーランドのアラダイス監督は、23分に早くも動く。コアテスを下げてアダム・ジョンソンを入れ、5バックから4バックに切り替える。

    だが、チェルシーの勢いは止まらない。26分にはオスカルがずさんな守備を突いたドリブル突破からのシュートでGKパンティリモンを襲うと、
    35分には再びチェルシーがサンダーランドの守備のミスを突き、D・コスタがシュート。だが、これはクロスバーを越える。38分にもペドロのクロスにD・コスタが頭で合わせるが、シュートはポストの横へそれた。

    一方的な展開に、スタジアムもモウリーニョコールが止まり、試合は2-0のままハーフタイムに突入。アラダイス監督は後半からトイヴォボネンに代えてボリーニも投入する。

    しかし、チェルシーは立ち上がりの48分、決定的な3点目を奪う。カウンターからペドロのパスを受けたウィリアンが、パンティリモンに倒されてPKを獲得。これをオスカルが確実に決めた。

    ここで再びサポーターのモウリーニョコールを聞くことになったチェルシーは、53分に失点。FKの場面でカブールをフリーにしてしまい、クルトゥワが弾いたこぼれ球をボリーニに押し込まれる。

    その後、ベンチに下がったセスクやD・コスタにブーイングも飛んだチェルシーは、追加点のチャンスこそ生かせなかったが、守ってはクルトゥワのファインセーブなどで逃げ切り。
    新監督が見守る中で連敗を2で食い止め、4試合ぶりの勝利を収めた。

    GOAL 12月20日(日)1時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000026-goal-socc

    PHOTO
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    チェルシー公式
    http://japan.chelseafc.com/
    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 17:10:51.59 ID:CAP_USER*.net

    p32a

     
     サッカーのイングランド・プレミアリーグ、チェルシーは17日、ジョゼ・モウリーニョ監督(52)を
    成績不振で解任した。今季は4勝3分け9敗の16位と低迷。クラブは「双方合意の上での契約解除」としている。

     英メディアによると、後任候補は前オランダ代表監督のヒディンク氏やレアル・マドリード(スペイン)を
    指揮したアンチェロッティ氏、元トットナム(イングランド)監督のラモス氏らが挙がっている。

     ポルトガル出身のモウリーニョ氏は2004年からチェルシーで指揮を執り、07年の退任まで
    2度リーグ制覇に導いた。13年6月に4年契約で復帰し、昨季はリーグ戦とリーグカップの2冠に輝いた。
    8月には契約を19年まで延長されていた。(共同)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151218/soc1512180932001-n1.htm

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 18:46:25.43 ID:CAP_USER*.net

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    [12.14 プレミアリーグ第16節 レスター・シティ2-1チェルシー]

     プレミアリーグ第16節の1試合が14日に行われ、チェルシーは敵地でレスター・シティと対戦し、1-2で敗れた。
    0-2の後半32分にFWロイク・レミーが1点を返すも、後が続かなかった。

     この試合でチェルシーのFWジエゴ・コスタが見せたジェスチャーが話題を呼んでいる。
    英『デイリーメール』などが伝えた。試合中には相手FWジェイミー・バーディと口論もしていたD・コスタ。
    相手選手だけでなく、チームメイトのことも皮肉っていたようだ。

     前半34分にチェルシーは失点。右クロスに合わせ、中央から斜めに走り込んできたバーディに
    右足シュートを決められ、先制点を奪われた。その直後にD・コスタはDFクル・ズマと
    DFブラニスラフ・イバノビッチの元へ寄ると、両手を合わせて耳の横に当てる“居眠りポーズ”。
    失点直後の守備陣に対して「寝ていたのか?」と皮肉るようなポーズだった。

     この仕草がカメラに捉えられたことでD・コスタは批判の対象となった。
    自身は不発に終わりながらもチームメイトを厳しく批判したD・コスタに対して、
    ジェイミー・キャラガー氏は「D・コスタはピッチの反対側での仕事に専念するべき」と皮肉を口にしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-01480098-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 19:29:50.46 ID:CAP_USER*.net

    2013

     
     チェルシーが、同クラブ所属のベルギー代表MFエデン・アザールとレアル・マドリード所属の
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスとのトレード移籍を画策しているようだ。スペインメディア『ドン・バロン』が報じ、
    イギリス紙の『メトロ』や『テレグラフ』など複数メディアが14日に伝えた。

     チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督との不和が報じられ、移籍が噂されているアザール。
    一方のJ・ロドリゲスもレアル・マドリードを率いるラファエル・ベニテス監督に不満を持っているとされており、
    他クラブへ移籍する可能性があるという。

     J・ロドリゲスの推定移籍金は5800万ポンド(約106億円)で、アザールの推定移籍金7500万ポンド(約137億円)
    より少ない見込みだが、それでもチェルシーはトレード移籍を望んでいる模様。

     ただ、レアル・マドリード側はJ・ロドリゲス放出に消極的で、
    代わりにスペイン代表DFダニエル・カルバハルをトレード要員として提案しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00379986-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 12:14:05.92 ID:CAP_USER*.net

    9cbc2ddc-s

     
    現地時間14日に行なわれたイングランド・プレミアリーグで、首位レスターに1対2と敗れたチェルシー。ジョゼ・モウリーニョ監督は試合後、選手たちがベストを尽くそうとしなかったと非難し、「裏切られた」と述べている。

     昨季は3試合を残してプレミア制覇を決めたチェルシーだが、未曾有の低迷に喘ぐ今季は、16試合で9敗。首位レスターとは勝ち点20差と大きく水をあけられ、降格圏とわずか1ポイント差の16位という体たらくだ。モウリーニョ監督は試合後、「もし私が選手だったなら、もっと多くのものを捧げた」と、チームへの不満をあらわにした。

     また、「昨季の私は素晴らしい仕事をし、彼らを本来のレベル以上のところへ引き上げた」と話し、失点シーンの守備について「私の仕事が裏切られたと感じている」と述べ、酷評した。

     来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得はまだ可能かと問われると、「トップ4でのフィニッシュは不可能だ。だが、6位以内で終えることはまだ可能だ。多くのチームが勝ち点を落としているからね。しかし、現在はこの位置におり、私はそれを恥じている」と続けた。

     去就については「唯一言えることは、私はここの監督でありたいということだけだ。疑いはない。私が大きな挑戦を恐れない人間だということは、あなた方メディアもよく知っているはずだ。

    今の状況は、本当に大きな挑戦だ」「私は残りたい。(オーナーのロマン・)アブラモヴィッチ氏と取締役会が私の続投を望むことを願っている」と、辞任は考えていないことを強調している。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00000011-ism-socc

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