サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:プレミアリーグ > チェルシー

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 17:48:22.11 ID:CAP_USER*.net
     
    復調の兆しを見せているチェルシーに、再び不穏な空気が漂っている? 『ガーディアン』など
    イギリス複数メディアの報道によると、7日の練習中にFWジエゴ・コスタとMFオスカルの間でトラブルが起きた。

    練習中の激しいタックルを巡り、2人はヒートアップした模様。殴り合いに発展する寸前だったとも
    伝えられているが、チームメートの素早い仲裁により、2人は引き離されたそうだ。

    その後、オスカルは自身のツイッターで「D・コスタは親友の一人だし、ケンカなんてしないよ」と否定しており、
    どうやら大きな騒動にはなっていない様子である。

    真剣に練習に臨むことも、練習でケガをしないことも、スポーツでは重要なこと。
    それぞれが真面目に練習に取り組んでいると考えれば、ネガティブな衝突とは限らないかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000036-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 02:42:46.45 ID:CAP_USER*.net
    チェルシー 3 - 1 サンダーランド

        1 - 0   06分 イヴァノヴィッチ
        2 - 0   13分 ペドロ
        3 - 0   50分 オスカル(PK)
        3 - 1   53分 ボリーニ

    チェルシー
    クルトワ;イヴァノヴィッチ、ズマ、テリー、アスピリクエタ、セスク(71分ミケル)、オスカル(82分ラミレス)、ペドロ、マティッチ■、ウィリアン、ジエゴ・コスタ(76分レミ)

    サンダーランド
    パンティリモン■;ジョーンズ、ファン・アーンホルト、カブル、オシェイ■、コアテス(23分A・ジョンソン)、ロドウェル

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784709

    19日に行われたプレミアリーグ第17節、チェルシー対サンダーランドの一戦は、3-1でホームのチェルシーが勝利した。

    モウリーニョ前監督が去り、試合前にはヒディンク監督の就任が正式発表となったチェルシーは、その新指揮官がスタンドでオーナーのアブラモビッチ氏、レジェンドのドログバと観戦した。

    サポーターはモウリーニョ解任に不満を示し、スタメン発表時にはセスク・ファブレガスやジエゴ・コスタの名前が読み上げられるとブーイング。
    スタンドにはあちこちにモウリーニョ支持を示すプラカードやマフラーなどが掲げられた。

    試合が始まっても、チェルシーサポーターはモウリーニョコール。「ジョゼのために立ち上がれ」という大きなチャントが歌われるなか、
    チームは5分に均衡を破る。CKにイバノビッチが頭で合わせた。イバノビッチは今季初得点。

    それでも、チェルシーサポーターのモウリーニョ氏へのエールは止まらない。チームは攻撃の手を緩めず、13分に追加点。
    ペドロが大きく右に展開し、イバノビッチがクロスを入れると、サンダーランド守備陣がクリアし切れなかったところを、ペドロが叩き込んだ。

    早い時間帯に2点のビハインドを背負ったサンダーランドのアラダイス監督は、23分に早くも動く。コアテスを下げてアダム・ジョンソンを入れ、5バックから4バックに切り替える。

    だが、チェルシーの勢いは止まらない。26分にはオスカルがずさんな守備を突いたドリブル突破からのシュートでGKパンティリモンを襲うと、
    35分には再びチェルシーがサンダーランドの守備のミスを突き、D・コスタがシュート。だが、これはクロスバーを越える。38分にもペドロのクロスにD・コスタが頭で合わせるが、シュートはポストの横へそれた。

    一方的な展開に、スタジアムもモウリーニョコールが止まり、試合は2-0のままハーフタイムに突入。アラダイス監督は後半からトイヴォボネンに代えてボリーニも投入する。

    しかし、チェルシーは立ち上がりの48分、決定的な3点目を奪う。カウンターからペドロのパスを受けたウィリアンが、パンティリモンに倒されてPKを獲得。これをオスカルが確実に決めた。

    ここで再びサポーターのモウリーニョコールを聞くことになったチェルシーは、53分に失点。FKの場面でカブールをフリーにしてしまい、クルトゥワが弾いたこぼれ球をボリーニに押し込まれる。

    その後、ベンチに下がったセスクやD・コスタにブーイングも飛んだチェルシーは、追加点のチャンスこそ生かせなかったが、守ってはクルトゥワのファインセーブなどで逃げ切り。
    新監督が見守る中で連敗を2で食い止め、4試合ぶりの勝利を収めた。

    GOAL 12月20日(日)1時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000026-goal-socc

    PHOTO
    no title

    no title

    no title


    チェルシー公式
    http://japan.chelseafc.com/
    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 17:10:51.59 ID:CAP_USER*.net

    p32a

     
     サッカーのイングランド・プレミアリーグ、チェルシーは17日、ジョゼ・モウリーニョ監督(52)を
    成績不振で解任した。今季は4勝3分け9敗の16位と低迷。クラブは「双方合意の上での契約解除」としている。

     英メディアによると、後任候補は前オランダ代表監督のヒディンク氏やレアル・マドリード(スペイン)を
    指揮したアンチェロッティ氏、元トットナム(イングランド)監督のラモス氏らが挙がっている。

     ポルトガル出身のモウリーニョ氏は2004年からチェルシーで指揮を執り、07年の退任まで
    2度リーグ制覇に導いた。13年6月に4年契約で復帰し、昨季はリーグ戦とリーグカップの2冠に輝いた。
    8月には契約を19年まで延長されていた。(共同)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151218/soc1512180932001-n1.htm

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 18:46:25.43 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    [12.14 プレミアリーグ第16節 レスター・シティ2-1チェルシー]

     プレミアリーグ第16節の1試合が14日に行われ、チェルシーは敵地でレスター・シティと対戦し、1-2で敗れた。
    0-2の後半32分にFWロイク・レミーが1点を返すも、後が続かなかった。

     この試合でチェルシーのFWジエゴ・コスタが見せたジェスチャーが話題を呼んでいる。
    英『デイリーメール』などが伝えた。試合中には相手FWジェイミー・バーディと口論もしていたD・コスタ。
    相手選手だけでなく、チームメイトのことも皮肉っていたようだ。

     前半34分にチェルシーは失点。右クロスに合わせ、中央から斜めに走り込んできたバーディに
    右足シュートを決められ、先制点を奪われた。その直後にD・コスタはDFクル・ズマと
    DFブラニスラフ・イバノビッチの元へ寄ると、両手を合わせて耳の横に当てる“居眠りポーズ”。
    失点直後の守備陣に対して「寝ていたのか?」と皮肉るようなポーズだった。

     この仕草がカメラに捉えられたことでD・コスタは批判の対象となった。
    自身は不発に終わりながらもチームメイトを厳しく批判したD・コスタに対して、
    ジェイミー・キャラガー氏は「D・コスタはピッチの反対側での仕事に専念するべき」と皮肉を口にしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-01480098-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 19:29:50.46 ID:CAP_USER*.net

    2013

     
     チェルシーが、同クラブ所属のベルギー代表MFエデン・アザールとレアル・マドリード所属の
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスとのトレード移籍を画策しているようだ。スペインメディア『ドン・バロン』が報じ、
    イギリス紙の『メトロ』や『テレグラフ』など複数メディアが14日に伝えた。

     チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督との不和が報じられ、移籍が噂されているアザール。
    一方のJ・ロドリゲスもレアル・マドリードを率いるラファエル・ベニテス監督に不満を持っているとされており、
    他クラブへ移籍する可能性があるという。

     J・ロドリゲスの推定移籍金は5800万ポンド(約106億円)で、アザールの推定移籍金7500万ポンド(約137億円)
    より少ない見込みだが、それでもチェルシーはトレード移籍を望んでいる模様。

     ただ、レアル・マドリード側はJ・ロドリゲス放出に消極的で、
    代わりにスペイン代表DFダニエル・カルバハルをトレード要員として提案しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00379986-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 12:14:05.92 ID:CAP_USER*.net

    9cbc2ddc-s

     
    現地時間14日に行なわれたイングランド・プレミアリーグで、首位レスターに1対2と敗れたチェルシー。ジョゼ・モウリーニョ監督は試合後、選手たちがベストを尽くそうとしなかったと非難し、「裏切られた」と述べている。

     昨季は3試合を残してプレミア制覇を決めたチェルシーだが、未曾有の低迷に喘ぐ今季は、16試合で9敗。首位レスターとは勝ち点20差と大きく水をあけられ、降格圏とわずか1ポイント差の16位という体たらくだ。モウリーニョ監督は試合後、「もし私が選手だったなら、もっと多くのものを捧げた」と、チームへの不満をあらわにした。

     また、「昨季の私は素晴らしい仕事をし、彼らを本来のレベル以上のところへ引き上げた」と話し、失点シーンの守備について「私の仕事が裏切られたと感じている」と述べ、酷評した。

     来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得はまだ可能かと問われると、「トップ4でのフィニッシュは不可能だ。だが、6位以内で終えることはまだ可能だ。多くのチームが勝ち点を落としているからね。しかし、現在はこの位置におり、私はそれを恥じている」と続けた。

     去就については「唯一言えることは、私はここの監督でありたいということだけだ。疑いはない。私が大きな挑戦を恐れない人間だということは、あなた方メディアもよく知っているはずだ。

    今の状況は、本当に大きな挑戦だ」「私は残りたい。(オーナーのロマン・)アブラモヴィッチ氏と取締役会が私の続投を望むことを願っている」と、辞任は考えていないことを強調している。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00000011-ism-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 23:41:56.51 ID:CAP_USER*.net

    9cbc2ddc-s

     
    [11.29 プレミアリーグ第14節 トッテナム0-0チェルシー]

    プレミアリーグは29日、第14節を行った。チェルシーは敵地でトッテナムと“ロンドン・ダービー”を行い、0-0で引き分けに終わった。

    チェルシーは24日のチャンピオンズリーグ(欧州CL)マッカビ・テルアビブ戦でDFジョン・テリーが負傷交代し、この試合は欠場。
    調子が上がらないFWジエゴ・コスタがベンチスタートで、MFエデン・アザールが1トップに入り、左にFWペドロ・ロドリゲスが起用された。

    開幕でマンチェスター・ユナイテッドに負けて以来、リーグ戦12試合負けなし(6勝6分)と好調のトッテナムは、
    公式戦6試合連続ゴール中のFWハリー・ケインを中心に攻め込んだ。
    前半17分、ショートカウンターからMFクリスティアン・エリクセンのパスを受けたケインが右足ミドルもGKアスミール・ベゴビッチに止められた。

    前節ノリッジ戦で連敗を3でストップさせたチェルシーは前半20分、左サイドからMFオスカルが上げたクロスをファーサイドのアザールがヘディングシュートもゴール上に外れる。
    同23分には、アザールの横パスを受けたペドロが強烈ミドルも相手DFに当たってクロスバーを越えていった。

    トッテナムもホームサポーターの声援を受けて攻め込む。前半27分、右サイドでパスを受けたケインがシュート性のクロスを上げ、
    FWソン・フン・ミンが頭で合わせたが、GKベゴビッチのセーブに遭う。
    同31分にもMFムサ・デンベレが鮮やかにMFセスク・ファブレガスをかわして左足を振り抜くもゴール右へ逸れ、前半をスコアレスで折り返した。

     後半はトッテナムがボールを支配する時間帯が長く、チェルシーがカウンターからチャンスを伺うという構図。
    後半19分にはソン・フン・ミンが左から斜めにドリブルで仕掛け、途中出場のMFエリク・ラメラの浮き球リターンを左足で合わせるも至近距離でGKベゴビッチに阻まれた。

    チェルシーは後半22分、DFブラニスラフ・イバノビッチが右から斜めに入れたクロスをファーサイドのアザールが左足ダイレクトボレー。
    抑えの効いたシュートだったが、GKウーゴ・ロリスのビッグセーブに遭い、先制のゴールネットを揺らすことができなかった。

    それでもチェルシーは最後までD・コスタを投入することはなく、0-0のまま試合は終了。今季リーグ戦初の連勝とはならなかった。一方のトッテナムは無敗を13試合に伸ばした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-01412729-gekisaka-socc

    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督とFWジエゴ・コスタの険悪な関係はまだ続いているのかもしれない。

    モウリーニョ監督とD・コスタは、24日に行われたチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第5節マッカビ・テルアビブ戦のハーフタイム前に激しい口論になったという。
    だが、それは一時的なものでハーフタイム後には和解していたと伝えられていた。

    しかし、29日に行われたプレミアリーグ第14節トッテナム戦で、D・コスタはベンチスタート。
    出場停止処分を除けば、今季初のスタメン落ちとなった。後半中盤を過ぎたあたりからD・コスタも途中出場へウォーミングアップを始めたが、出番はなく、
    ベンチへ戻った際には、後ろを向いて一番前に座っていたモウリーニョ監督の方向へ着ていたビブスを投げ捨て、不満を露わにしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-01412838-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 13:48:39.23 ID:CAP_USER*.net

    img0f0a3f8czikdzj

     
    かつてチェルシーなどでプレーし、現在はカナダのモントリオール・インパクトに所属するFWディディエ・ドログバが、
    夏から参戦しているメジャーリーグサッカー(MLS)の難しさについて語った。26日、大手メディア『ロイター』が伝えている。

    シーズン途中からモントリオールへと移籍したドログバは、レギュラーシーズン
    11試合で11ゴール1アシストをマークするなど大活躍。チームをプレーオフ進出に導いた。

    だが、自身初となった北米大陸でのシーズンは、特に移動の面で過酷だったようだ。

    「(MLSでの)挑戦は異なるものだね。人々はMLSでプレーするのは簡単だと思っている。
    でも信じてほしい、プレミアリーグでプレーするよりも難しいよ」

    「例えば、フライトを逃せば3~4時間は空港に留まることになる。それが本当に辛いんだ。
    (MLSで)アウェイに乗り込むチームはあまり勝てないんだけど、到着するころにはみんな疲れてしまっているからなんだ」

    モントリオールは今季17試合のアウェイ戦で9敗を喫している。
    このうち1点差ゲームは5度もあり、いずれも先制を許しながら追いつけないという展開だった。

    それでもドログバは「いい選手がたくさんいるし、リーグは成長している。
    2、3年のうちに世界でも重要で存在感のあるリーグになると思うよ」と、MLSに将来性を感じている様子。
    なお、自身の将来については「今年いっぱいは今後を考える時としたい」とコメントしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151127-00010016-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月27日(金)11時55分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151127-00010016-footballc-socc.view-000

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 00:01:51.69 ID:???*.net

    1756677_w2-1196e
     
    ▽イタリア『TUTTO mercato WEB』は11日、チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督(52)が
    来シーズンにマンチェスター・ユナイテッドを指揮することで同クラブと基本合意に達したと報じた。

    ▽モウリーニョ監督率いるチェルシーは今季、すでにリーグ戦で7敗を喫するなど極度の不振に陥っている。
    解任報道が過熱する中、ユナイテッドが来シーズンからモウリーニョ監督を指揮官に招へいする構えだという。

    モウリーニョ監督も、新たな挑戦をするためにユナイテッドへ行くことを前向きに考えているようだ。

    ▽ユナイテッドでは昨シーズンからルイス・ファン・ハール監督が指揮を執っている。

    昨シーズンにチャンピオンズリーグの出場権(プレーオフ)を獲得し、
    今季もここまでリーグ戦で首位から勝ち点2差の4位と一定の結果を残しているものの、
    リスクを冒さない守備的なスタイルについて現地のサポーターから不満の声が上がっているところだ。

    ▽なお、ユナイテッドはファン・ハール監督と来シーズン終了時までの契約を交わしている。
    そのため、モウリーニョ監督を招へいすることになれば、ファン・ハール監督との契約を解除する必要がある。

    超ワールドサッカー / 2015年11月11日 23時38分
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_222215/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 10:28:43.18 ID:???*.net

    1756677_w2-1196e

     
    [11.7 プレミアリーグ第12節 ストーク・シティ1-0チェルシー]

    プレミアリーグは7日、第12節を行った。チェルシーは敵地でストーク・シティと対戦し、0-1で敗れた。

    ジョゼ・モウリーニョ監督がスタジアム入場禁止で不在のチェルシー。10月27日のキャピタル・ワン杯4回戦でPK戦の末に敗れた相手だけに、この試合で勝利ししてモウリーニョ監督の解任の噂を取り払いたいところだ。
    先発メンバーには負傷から復帰したFWペドロ・ロドリゲスが左に入り、MFエデン・アザールがトップ下に入った。また、左サイドバックにはDFアブドゥル・ラフマン・ババを起用している。

    ストークは前半17分、FWボージャン・クルキッチのパスを受けたDFグレン・ジョンソンが中央へ持ち込んで左シュートもGKアスミール・ベゴビッチの好セーブに阻まれる。
    同28分にはFWシェルダン・シャキリの右クロスからFWジョン・ウォルタースがヘディングシュートもクロスバー上に外れた。

    チェルシーが主導権を握るがなかなかチャンスを作ることができない。
    前半40分には、FWジエゴ・コスタが左からカットインし、ペドロとのパス交換からシュートまで持ち込んだがGKジャック・バトランドに止められ、前半をスコアレスで終えた。

    試合を動かしたのはストークだった。後半8分、スルーパスで左サイドを抜け出したG・ジョンソンの折り返しをニアでウォルタースが触って、
    ファーサイドに飛び込んだFWマルコ・アルナウトビッチが右足ジャンピングボレーを叩き込み、先制に成功した。

    反撃に出るチェルシーは後半22分に決定機。アザールのパスを左サイドで受けたMFウィリアンが中央のペドロへ送る。
    ペドロはシュートコースを作って左足を振り抜いたが、左ポストを叩いた。
    さらに同36分、ウィリアンの鋭い縦パスから、PA内でダイレクトパスをつないで最後はアザールがPA左から右足で狙うもわずかにゴール右へ外れてしまった。

    後半40分にはD・コスタのスルーパスでFWロイク・レミーが抜け出し、飛び出したGKバトランドをかわすもバランスを崩し、倒れ込みながら放ったシュートも枠を外れた。
    結局、チェルシーは最後まで得点を奪えず、チェルシーは0-1で終了。これでリーグ戦3連敗となり、今季7敗目を喫した。

    ゲキサカ 11月8日(日)8時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-01318706-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ