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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: Egg ★@©2ch.net 2017/09/26(火) 15:38:50.84 ID:CAP_USER9
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    百戦錬磨のベテランか、それとも新進気鋭の新顔か。ヴァイッド・ハリルホジッチは今、大きな岐路に立たされている。

    “コンディションの考慮”や“若手のテスト”などを理由にパチューカの本田圭佑が日本代表を落選する見通しだと報じられ、ベルギー1部で活躍する森岡亮太やポルティモネンセの中島翔哉といった新顔が招集される可能性が囁かれている。

    5日に開催されたロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では久しぶりの先発を飾った本田だが、そのパフォーマンスは決して芳しいものとはならず、本人も試合後に「全然ダメ」と一蹴。かつて中村俊輔からFKキッカーの座を奪い取ってみせた男にも、徐々に世代交代の波が押し寄せていることを暗示させる一戦となった。

    そして、“日本の顔”が窮地に立たされている現況を驚きと共に伝えたのが、韓国メディア『Sportal Korea』だ。「本田、日本代表から除外へ 世代交代のキッカケか」と題した同メディアは、“4番”の危機を次のように伝えている。

    「長らく日本代表のシンボルだった本田圭佑がハリルホジッチのチームから外されることになる。日本サッカー協会の人間が『招集レターに本田の名前が無かった』と証言したのだ。もちろん日本代表が本田を外すのは初めてのことである。若手のテストや本田のコンディションを考えてのことだとされるが、実際は本田への“警告”だという意見が大半だ。事実、最終予選でも彼の限界説は叫ばれ、その名声に相応しくないような低レベルなプレイが続いていたことでハリルホジッチからの信頼は失われていた」

    また、同メディアは本田の現状を説明する上で、かつての類似した判例を引き合いに出している。

    「日本代表がW杯本大会を前にしてメンバーの一新を図るのは、今回が初めてのことではない。最も有名なケースは、1998年のフランス大会前に三浦知良を外し、当時新人だった小野伸二を大抜擢したことである。本田は再びハリルホジッチの信頼を獲得しなければならない。さもなくば、世代交代の犠牲となるのは彼だ」

    今夏にイタリアを離れ、辿り着いたメキシコの地では右ふくらはぎの負傷や高地への適応といった障害に苦しんだ本田。多くの困難を乗り越え、批判をエンジンへと変えてきたこの男が、もう一度“不動の地位”を確立し、その圧巻の左足を豪快に振り抜いてくれることを心から期待したい。

    9/26(火) 15:30配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010007-theworld-socc

    写真「限界説は叫ばれていた」と綴る
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170926-00010007-theworld-000-1-view.jpg

    【サッカー】<韓国サッカーの凋落>「今の日本は見向きもしない」と現地メディア掲載
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506332580/

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/09/25(月) 08:44:28.24 ID:CAP_USER9
    20170804-00074135-roupeiro-000-7-view



    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールのサラリーが明らかになった。『フットボール・リークス』が報じている。

    ネイマールは8月、バルセロナから2億2200万ユーロ(約290億円)でパリSGに加入。
    これは、当時の最高額である2016年夏にマンチェスター・ユナイテッドに移籍したポール・ポグバの移籍金を大きく上回るフットボール史上最高額となる。
    さらに、ブラジル代表FWは給与面でも手厚い優遇を受けていることが分かった。

    週末に公表された『フットボール・リークス』によると、ネイマールの月給300万ユーロ(約4億円)以上を受け取っており、
    年俸に換算すると3680万ユーロ(約49億円)にも及ぶ。
    日給にすると10万ユーロ(約1300万円)となり、時給では4000ユーロ(約54万円)程度が支払われる計算になる。

    なお、ネイマール以上のサラリーを貰うフットボーラーは元アルゼンチン代表FWのカルロス・テベスのみ。
    上海申花でプレーする同選手は3840万ユーロ(約51億円)を受け取っており、世界で1番の高給取りとされている

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010005-goal-socc
    9/25(月) 8:17配信

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    1: Egg ★@ 2017/09/25(月) 18:43:00.85 ID:CAP_USER9

    no title


    韓国サッカーの凋落ぶりを、在日コリアンのスポーツライター・慎武宏(シン・ムグァン)氏(46)が嘆いた。目立つのは日本サッカーとの比較だ。

       韓国は2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)出場を決めたが、アジア最終予選A組では、1位のイランと勝ち点7差がついた2位。3位シリアには同2差まで追い上げられ、苦戦した。最終予選中に監督が解任されるなど、チーム状態は不安定だった。


    6月のアジア最終予選で敗北し、監督を解任

       慎氏のコラムは韓国メディア「スポーツソウル」に2017年9月25日付で掲載された。タイトルは「日本はもう韓国サッカーをライバル視していない」。

       まず日韓の代表監督を比較した。日本のヴァイッド・ハリルホジッチ監督はアジア最終予選の序盤で苦しみ、解任論も出たが、最終的にはB組1位でW杯出場を決めた。慎氏は、ハリルホジッチ監督が「マスコミと衝突」しながらも「現実的な戦略」を練り上げてきたことを評価。「日本が誇ってきたショートパス戦術は無駄が多いとして封印した。『デュエル(1対1の強さ)』を大事にし、局地戦で真っ直ぐゴールに向かっていく戦術を追求した」と分析している。

       一方、韓国は9回連続のW杯出場を決めたが、「緩慢な試合内容にサポーターは失望し、フース・ヒディンク監督の再登用を望む声もある」という。「このような雰囲気は日本と対照的だ」としている。

       ヒディンク監督は02年日韓W杯で韓国代表を率い、アジア初のベスト4までチームを導いたオランダ人指揮官。ロシアW杯まで1年を切っているが、現状への不満からその再登用を強く望む世論があるというのだ。

       韓国は14年ブラジルW杯後、ドイツ人のウリ・シュティーリケ監督に代表を託してきた。だが、15年のアジアカップでは準優勝の成績を収めたが、肝心のロシアW杯予選では苦戦が続いた。17年6月、アジア最終予選でA組最下位のカタールに2-3で敗北すると解任が決定。運命が決まる残り2試合は、U-20代表の申台龍(シン・テヨン)監督が率いた。しかし監督交代後も、8~9月のイラン戦、ウズベキスタン戦いずれもスコアレスドロー。最終戦でA組3位のシリアが敗れたため、韓国は何とかW杯出場を決めた。

    つづく

    2017/9/25 16:21
    https://www.j-cast.com/2017/09/25309391.html?p=all

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    735: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ 8aa2-PvnN) 2017/09/24(日) 02:22:09.02 ID:kcQMxM/C0
    宇佐美って香川がみせるこういうテクって全くないじゃん 
    https://www.youtube.com/watch?v=ZFYgXepbUUQ



    やっぱね、トータルでいえば決して上手い選手じゃない 
    ある特化した状況でしか通用しない技術はあるけど
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    1: HONEY MILKφ ★017/09/25(月) 09:50:15.12 ID:CAP_USER
    <慎武宏(シン・ムグァン)の日本通信>

    (写真)
    http://imgnews.naver.net/image/468/2017/09/25/0000305677_001_20170925053107566.jpg
    ▲ 去る2010年10月12日、ソウルワールドカップ競技場で行われた韓国-日本のサッカー国際親善
      試合で、韓国のチョ・ヨンヒョン(DF)が日本の前田遼一(FW)と空中戦をしている。
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    2018ロシアワールドカップの本選出場を決めた韓国サッカー代表チームの周囲が騒がしい。韓国は
    9回連続、通算10回目の本選進出に成功したが、低迷する試合内容に失望したサッカーファンと世論
    からは、フース・ヒディンク監督の再登板を熱望する声まで出ている。

    このような雰囲気は、日本のサッカー代表チームとは対照的である。日本も韓国のようにアジア地区
    予選の序盤では苦戦したが、最終的にB組1位でロシア行きを確定したヴァヒド・ハリルホジッチ監督を
    肯定的に眺める声が高い。頻繁にマスコミと衝突したハリルホジッチ監督は、一時は解任説まで出回
    ったが、これを気にはしなかった。彼は「無駄が多い」という理由で日本が誇るショートパスを封印、
    『デュアル(フランス語で決闘の意味)』を連呼して局地戦と直線でゴールポストに向かうリアリズム的
    戦術を追求した。本田や香川など、既存の主力選手やヨーロッパ勢でもコンディションが悪ければ
    起用しないという、徹底的な選手管理が日本のサッカーファンから全面的には歓迎されてはいないが、
    日本で最も有名なスポーツ雑誌『ナンバー(Number)』は、『ハリルホジッチの勝利』という大々的な
    特集を出した。

    個人的には韓国サッカーに対する日本の関心が最近、急激に減っているという点で危機感を感じて
    いる。以前は日本のテレビや雑誌で韓国サッカーをかなり気にしていた。新聞では試合結果が紹介
    されて、専門雑誌には頻繁に韓国代表チームのレポートが載せられていた。特に2002年のワールド
    カップ以降、韓国が好成績を収めれば『その強さの要因』を探る特集で紙面が構えられ、韓国が
    衝撃的な敗北を受ければ韓国メディアとファンの反応を控え目に扱い、『アジアの虎の危機』を密かに
    煽り立てた。筆者は1996年から日本の新聞と雑誌に韓国サッカーに関する記事を寄稿してきたが、
    韓国サッカーは個人的な収入に最も大きく貢献する分野だった。

    ところが最近では、貢献どころか記事の依頼さえも激減している。数年前なら日本国内でもウリ・
    シュティーリケ監督の解任や、ヒディンク監督の再登板説などが大きな話題として扱われたと思うが、
    このような深層レポートを出版社や新聞社に書きたいと要請しても、良い返事が出にくいというのが
    現実である。『勝っても負けても韓国を見て学べ』という雰囲気が漂っていた日本だが、最近では
    韓国よりも中国サッカーの方が話題になっている。先日某サッカー専門誌では、韓国を飛ばして
    タイサッカーの特集号を発刊した位だ。

    それほど現在の日本では、韓国サッカーの価値が落ちたとも言える。イランとウズベキスタンだけでは
    なく、カタールや中国、シリアにも苦戦した韓国を、日本はこれ以上ライバルとは思っていない。
    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)などでも、Kリーグのチームをライバルというよりも『ラフで厄介な
    相手』程度に扱っている。日本は韓国人が思っている以上に韓国サッカーを意識せず、気を使わなく
    なったのである。一見すると日本と韓国サッカーが対等になったと言うかも知れないが、関心が薄く
    なって行って『無関心』に転落してしまうかも知れないと思うと恐怖で鳥肌が立つ。筆者の食い扶持が
    減るからではない。この世の中に『無関心』よりも恐ろしい事が無いからである。

    誤解を覚悟して言えば、韓国サッカーは日本という宿命のライバルが居たから発展する事ができた。
    日本に勝つ事でその存在意義を証明してきた。日本の存在が韓国サッカーの奮発要素であり、
    日本も同じだったのだ。しかし今の日本は韓国サッカーを意識しないだけでなく、見向きもしない。
    韓国サッカーは限りなく重い現実に直面している。

    ピッチコミュニケーションズ代表(翻訳=イ・ハナ)

    ソース:NAVER/スポーツソウル(韓国語)
    http://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=468&aid=0000305677

    >>2につづく

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