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    カテゴリ: オモシロニュース

    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/07/20(金)23:14:21.32 ID: a71tmO8Qa.net

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    森保氏、26日承認へ=サッカー日本代表監督、関塚委員長に人選一任:サッカーロシアW杯2018 
    2018年07月20日20時35分 

    日本サッカー協会は20日、東京都内で開いた技術委員会で、今月末で日本代表監督を退任する西野朗氏の後任について協議し、関塚隆委員長に人選を一任した。 
    現時点では東京五輪世代のU21(21歳以下)日本代表を率いる森保一氏(49)が最有力候補で、26日の理事会の承認を経て、 
    正式決定される見通しとなった。 

    関塚委員長は、森保氏に関しては「仮定の話は控えさせていただく」と具体的な言及を避け、「(候補者として名前が)4、5人に出た」と話すにとどめたが、 
    日本人を推す意見が大半だったもよう。 
    関係者によると、ワールドカップ(W杯)ロシア大会でコーチを務めた森保氏は就任に前向きな姿勢を示している。五輪監督との兼任の扱いが、焦点となってくる。 

    技術委では、W杯16強も踏まえて監督選考基準も精査。 
    関塚委員長は次期監督の理想像について「日本の長所を引き出せる、(W杯での)日本の戦いをゼロにはせずにベースにした形で、 
    世界基準に進んでいけるかが一番のポイント」と述べた。  

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018072001172&g=spo




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    1: 風吹けば名無し 2018/07/20(金) 13:46:11.33 ID:bQKBxjBbd
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    ブラジル育ちのハーフの友人曰く
    ペレはダンチ
    ネイマールやロナウドは誰でも知ってる
    ジーコはおじさん世代から神扱い
    ロナウジーニョやカカは子供世代だと怪しい
    こんな感じらしい





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    1: 3倍理論 ★ 2018/07/20(金) 20:49:49.36 ID:CAP_USER9
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    ルシアン・ファーヴル氏を新監督に迎えたボルシア・ドルトムントは複数の新戦力を獲得。だが、ドイツメディア『90min』は既存メンバーの香川真司とマリオ・ゲッツェの競争をチーム内の「最も熾烈なポジション争い」の1つとして見ているようだ。

    ドルトムントはロシア・ワールドカップに出場した各国の代表選手には特別休暇が与えられているため、そしてまだ補強の可能性を残しているため、今夏のチーム構成が完了していない。ファーヴル新監督は公式戦ではどのようなスタメンをピッチに送り出すのかなど各現地メディアで予想されるなか、『90min』は「ドルトムントでの6つの最も熾烈なポジション争い」を紹介した。

    そしてその1つとして「マリオ・ゲッツェvsシンジ・カガワ」の“マッチアップ“を予想。記事では両者は一度ドルトムントから退団した経緯などについて言及しつつ、「復帰後、日本人選手はライバルのゲッツェより良い印象を与え、特に2015-16シーズンには46試合で26回ゴールに絡むなど輝きを放っている」と指摘し、「昨シーズンの終盤は足首の負傷により離脱が続いたが、その前は調子は良く、6ゴール7アシストを記録した」と綴っている。

    またゲッツェについては「代謝異常の病気から回復してから、2017-18シーズンも満足できない1年間を過ごしたが、新シーズンは彼にとっての正念場となるだろう」と指摘。「ルシアン・ファーヴルは最初のオーストリア・ウィーンとのテストマッチでは彼をボランチで起用し、彼はそこで新たな役割を見つけることになるかもしれない。だが、総合的にはカガワの方がフォームが良く、(チームにとっても)とりわけゴール前では成果を得られる存在」と決定力を含めた評価で、香川のスタメンを有力視しているようだ。

    一方、記事ではその他、GKにおいてローマン・ビュルキとマルヴィン・ヒッツ、CBではDFアブドゥ・ディアロとエメル・トプラク、右SBではウカス・ピシュチェクとアシュラフ・ハキミが定位置を争うことを予想。攻撃においてはアンドレ・シュールレとマキシミリアン・フィリップ、マリウス・ヴォルフとクリスチャン・プリシッチがそれぞれの競争相手となると見ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000032-goal-socc




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    1: 数の子 ★ 2018/07/20(金) 13:37:41.22 ID:CAP_USER9

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    ロシア・ワールドカップ(W杯)はフランスの20年ぶりの優勝で幕を閉じた。数々の激闘を惜しむかのように、各国メディアは大会総括やベストイレブンなどの企画を実施しているが、英公共放送「BBC」はユーザー投票で「理想的な11人」を選出。日本からは3位に躍進したベルギーと並ぶ2選手が名を連ね、スペイン紙「マルカ」メキシコ版がその結果を報じている。

    適用されたシステムは4-3-3で、守護神にはメキシコ代表GKギジェルモ・オチョアが入った。自身4度目のW杯出場となった33歳は、決勝トーナメント1回戦ブラジル戦(0-2)で好セーブを連発するなど、敗戦の中でも王国相手に意地を見せた。今大会で記録したセーブ数は25。1位のベルギー代表GKティボー・クルトワ(27)よりも3試合少ないにもかかわらず、高数値を叩き出した。

     最終ラインは右からイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、ウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディン、そして日本代表からDF吉田麻也とDF長友佑都の二人が選出された。吉田のディフェンスリーダーぶりや長友の驚異的な運動量が、海外ファンからも認められた格好に。優勝国フランスや準優勝クロアチアにも実力者がいるなかでのベスト11入りは、大いに価値があるだろう。

     中盤は大会MVPに輝いたクロアチア代表の主将MFルカ・モドリッチを中心に、スペイン代表MFイスコとベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが脇を固めた。

    フランスから不選出は「驚くべきこと」

     そして、前線は右ウイングにベルギー代表の主将FWエデン・アザール、左ウイングに前回王者ドイツを沈めるゴールを決めたメキシコ代表FWイルビング・ロサーノ、最前線にはメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスとなった。

     記事では、英公共放送「BBC」が権威ある媒体だと紹介しつつ、メキシコが最多の3人を輩出したことに言及。また、大会最優秀若手選手賞に輝いたFWキリアン・ムバッペらを擁する優勝国フランスから一人も選ばれなかった点には、「驚くべきこと」と触れていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00123218-soccermzw-socc





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    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/07/20(金)13:06:09.99 ID: H8yeIhh40.net


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    https://www.asahi.com/articles/ASL7N45W4L7NPTQP006.html 

    スペインの名門バルセロナから移籍した。午前9時半にグラウンドに顔を出し、まず円陣でチームメートにあいさつ。 
    その後はストレッチやパス回しなどに参加し、約1時間の練習を終えた。 

     この日の神戸市は午前9時の段階で気温30度超。練習後、初めて覚えた日本語は「暑い」であると明かして報道陣を笑わせた後、 
    「1カ月後には今よりしゃべれるようになりたい」。早くチームに溶け込みたい気持ちを明らかにした。



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    1: Egg ★ 2018/07/20(金) 16:19:53.94 ID:CAP_USER9
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    ドイツ代表として、1982年スペインW杯から1998年フランスW杯まで、実に5回のW杯に出場。1990年イタリアW杯では優勝を果たしているローター・マテウス。まさにレジェンド中のレジェンドと言っていいだろう。

     だが一方では、歴代のドイツ代表のなかでも、かなり奔放なイメージを持たれている人物でもある。現役引退後は世界各地で監督をしているが、たった数カ月で性格の不一致により(?)、ブラジルのチームを投げ出したこともある。プライベートでも結婚5回と、かなり破天荒だ。

     今回のロシアW杯では、カタールに本拠地を置くスポーツチャンネルbeINの解説者として多くの試合を観戦していた。そんなマテウスを直撃した。

     マテウスは開口一番、こう叫んだ。

    「俺は日本を恨んでいるんだ!」

     どういうことだろう。

    「俺は日本の試合を3試合、解説した。大会前は、はっきり言って、日本なんて1試合も勝てないんじゃないかと思っていた。ところが初戦のコロンビア戦を見て、俺の考えはコロっと変わってしまった。あの試合の日本は落ち着いていて、相手が誰であろうと何の心配もしていない感じで、ただ自分たちのサッカーをすることに集中していた。プレーのシステムも気に入った。だから俺は試合後にテレビで、日本は大会最大のダークホースになるぞと宣言したんだ」

     セネガルとも互角に戦う日本を見て、マテウスはその確信を深めたという。

    「だからベルギー戦では、俺自身もドキドキしながら試合を見ていた。ここで日本が勝ったら、俺は預言者となれるかもしれない。読みの深い名解説者として、大人気になれるかも、とね」

     だが、日本は2-0とリードしていながら負けてしまった。

    「本当にがっかりだったよ。あの数分間の子供みたいなプレーがなかったら、日本はもっと先まで行けたかもしれない。でも、良くも悪くも日本のサッカーは子供のサッカーみたいに純粋だった」

     日本以外のチームについてもマテウスは話してくれた。まずは祖国ドイツをバッサリ。

    「あんなプレーを見せるくらいなら、ドイツはドイツから出るべきではなかったね。ただ世界に恥をさらしただけだった。やる気も見られなかった。最悪だ」

     また、何かと取りざたされるネイマールについてもひと言。

    つづく

    7/20(金) 15:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00010005-sportiva-socc



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    93: カリウス 2018/07/20(金) 11:42:04.95 ID:MBMnJ3Dxa
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    プレミアリーグビザ条件 

    (1)FIFAランキング70位以上を50位以上に変更 
    (2)FIFAランキング30位以内の選手は過去2年間の自国フル代表としての公式戦への出場率は30%以上 
    (3)FIFAランキングや代表出場歴に関係なく、移籍金1000万ポンド(18億円)もしくは1500万ポンド(27億円)以上の優秀な選手 

    武藤は移籍金1000万ポンド超えないとビザ降りないぞ

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/20(金) 11:25:26.58 ID:CAP_USER9
    7/20(金) 11:20配信

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    ネイマール本人が「転がり方」を子どもに伝授、批判を笑いに変える

    【AFP=時事】サッカーブラジル代表のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は19日、子どもたちに倒れ方を教えるという皮肉を込めた映像で自身に向けられた批判に応酬した。


     W杯ロシア大会(2018 World Cup)では、相手との接触によってピッチ上で顔をしかめたり、転がったりするなどわざとらしい反応を見せ、世界中から厳しく批判されたネイマールだが、この日はインスタグラム(Instagram)で仕返しした。

     動画の中では、ネイマールの「3、2、1、はい!」とのかけ声と同時に子どもたちが駐車場の地面に倒れ込むと、続けてネイマールが「フリーキックだ!」と叫びながら思わず吹き出した。映像には、ポルトガル語で「フリーキックチャレンジ」を意味する「#ChallengeDAFALTA」というハッシュタグが付けられていた。

     W杯期間中、ネイマールがこっけいなしぐさを見せたことで、同選手をあざける「ネイマールチャレンジ」というムーブメントが生み出されていた。また、メキシコではあるクラブチームが、参加者がフィールドの長さを転がるという趣旨の大会を主催した。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000012-jij_afp-socc

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