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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 名無し募集中。。。^^
    2017/04/10(月) 19:16:49.35 0
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    http://www.yomiuri.co.jp/feature/opinion/koumoku/20170306-OYT8T50052.html

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 09:31:51.23 ID:CAP_USER9

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    高さ20mを超えるゴール裏の金網をつかむサポーターたち。一つひとつのプレーに対して、叱咤激励を浴びせてスタジアムを揺らす。ひいきチームに対するきわどい判定に対しては、観客席からゴミが容赦なく投げ込まれる――。

     アルゼンチンのスタジアムを訪れると、まるで中世の闘技場にタイムスリップしたかのような錯覚に陥る。フットボールは娯楽でありながら、人生の一部でもある。そんなメッセージを、アルゼンチンという国の住人たちはつねに発し続けている。

     FIFAランキング上位に君臨するサッカー強豪国の代表格、それがアルゼンチンだ。4月に発表された最新ランキングでは、最大のライバルであるブラジルに抜かれて2位になったが、3月まではなんと12カ月連続で1位をキープしていた。

    ■日本サッカーは、アルゼンチンから何を学ぶべきか

     世界ナンバーワンプレイヤーとの呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ〈スペインリーグ〉)を出場停止やケガで欠き、代表チームはロシアワールドカップ予選で苦戦しているが、それでも世界でも有数の圧倒的なタレントぞろいであることは間違いない。セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ〈イングランド・プレミアリーグ〉)にゴンサロ・イグアイン(ユベントス〈イタリア・セリエA〉)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン〈フランスリーグ〉)……。欧州主要リーグの強豪クラブで才能を輝かせるタレントの名を次々に上げることができる。

     過去の歴史を振り返っても、アルゼンチンはブラジルやその他の南米諸国と同様に世界で有数の選手の“輸出国”であった。

     しかし、他の南米諸国と大きく異なるのが、アルゼンチン出身の選手だけでなく、指導者も欧州の舞台で圧倒的な成績を残し始めているということだ。

     なぜ、アルゼンチンはすごいのか。そして、日本サッカーは、そこから何を学ぶべきなのか。現地を知る指導者や選手たちの話から探ってみた。

     そうした監督たちの顔触れを見ると「豪華」の一言に尽きる。まずは、スペインリーグのアトレティコ・マドリードを再び強豪に押し上げたディエゴ・シメオネ。そして同リーグに現在、旋風を起こしているセビージャのホルへ・サンパオリにイングランド・プレミアリーグで安定した成績を残すトットナムのマウリシオ・ポチェッティーノなどが名将の名をほしいままにし、サッカー界で大きな存在となっている。

     アルゼンチン人の監督たちの勢いは、各国のナショナルチームにも及んでいる。南米No.1を決める昨年の「コパ・アメリカ」では、ベスト8に残った監督のうち、コロンビア代表のホセ・ペケルマン、チリ代表のフアン・アントニオ・ピッツィら、なんと5名をアルゼンチン出身者が占めた。

    つづく

    東洋経済オンライン 4/10(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00166251-toyo-soci

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    1: 以下、^^VIPがお送りします 2017/04/10(月) 16:13:30.230 ID:DJYU1Gpe0

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    なんであんなにゴール広いのにキャッチャー1人に守らせるのか

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    1: でVIPがお送りします 2017/04/07(金) 21:36:51.518 ID:tuDH2TXEa
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    FW ファンニステルローイ
    MF デルピエロ
    DF ジョーコール
    GK オリバーカーン

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    1: 風吹けば名無し 2017/04/08(土) 05:47:11.24 ID:rcllNkui0
    本気だしてないというならなぜ他の部活の連中に怒りながら指示するのか

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    1: ホイミン ★@^^ 2017/04/07(金) 22:05:28.59 ID:CAP_USER9
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    現在マンチェスター・ユナイテッドが興味を示しているアトレティコ・マドリードFWアントワーヌ・グリーズマンは、ここ数シーズンで
    ワールドクラスのFWへと成長した。マンUだけでなく他の強豪クラブが興味を示すのも当然で、以前からグリーズマンは
    ビッグクラブに向かうのではないかと言われてきた。

    しかし、アトレティコよりも実力で上回るチームがどれほど存在するだろうか。英『Daily Mail』によると、元フランス代表の
    ユーリ・ジョルカエフ氏はアトレティコが少しばかり過小評価されているとコメント。アトレティコからマンUへの移籍は必ずしも
    ステップアップになるとは考えていないようだ。

    「人々はアトレティコが他のビッグクラブより劣ると思っている。しかし、アトレティコはここ3シーズンで2度もチャンピオンズリーグの
    決勝に到達しているし、彼らはリーガ・エスパニョーラにコパ・デル・レイも獲った。彼らは多くのトロフィーを獲得したし、同様に
    何度もファイナルに達した。チャンピオンズリーグが欠けているだけだろう」

    確かにアトレティコはやや過小評価されているところがあり、真のビッグクラブとカウントされていないようにも思える。
    し かしグリーズマンに興味を示すマンUと比べても、近年は明らかにアトレティコの方が良い成績を残している。
    資金面などではビッグクラブと戦えないところはあるだろうが、実力で見るならマンUへの移籍は決してステップアップとは言えないはずだ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170407/01world/spain/123640

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/07(金) 18:48:34.65 ID:CAP_USER9
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    期待しては肩すかしを食らい、また期待しては、また肩すかしを食らう。ファンの方には申し訳ないが、わたしにとっての香川真司とはそんな選手である。 

     才能についてはほぼ申し分ない。日本が生んだ最高の才能だ、とまでは思わないものの、彼以上の才能に恵まれた選手となると、長い歴史の中でも数人しかいまい。中田英寿さんにしても、本田圭佑にしても、持って生まれたタレント面だけを比較するのであれば、わたしの中では香川よりも下になる。

     ただ、これは香川だけでなく、わたしが香川以上の才能だと信じている柿谷についても言えるのだが、中田さん、本田に比べると明らかに「自己肯定力」が低い気がする。たとえて言うなら、「俺だから、大丈夫!」と考えるのが中田さんたちだとしたら、「俺だけど、大丈夫?」な部分を拭い去りきれないのが、セレッソが生んだ宝石たちだと思うのだ。

     ならば、自己肯定力はいかにして高めていけばいいのか。ひとつは簡単で、ひとつは難しい。つまり、まずは自己暗示にかけること、そして、暗示を確信に変える結果を残すこと、である。中田さんにとってはセリエA移籍初戦対ユベントス戦での2ゴール、本田にとってはW杯南アフリカ大会対カメルーン戦での決勝点などがあげられるかもしれない。

     なので、今後の香川にはもう一度期待してみようか、という気になっている。

     日本がタイに快勝した2日前、ヨーロッパでは前回王者のドイツがアゼルバイジャンと敵地で対戦していた。結果は4―1。一度は追いつかれたことを考えると苦戦の部類に入る試合だったが、得点をあげたドイツの選手に大仰な喜びはなかった。彼らにとっては、心のどこかに「イージーな試合」との思いがあったのだろう。

     だが、部外者から見れば同じように「イージーな試合」ととらえられたであろうタイ戦のゴールで、香川は喜びを爆発させた。今にして思えば、相当期するものがあったのだろう。サッカー選手がゴールのあとに咆哮(ほうこう)するのは、そのゴールがとてつもなく重要なものだった場合に限られている。

     この際、タイ戦が簡単な相手かどうだったかということは問題ではない。香川はゴールのあとに叫ぶほどの思いで試合に臨み、かつ、そこで結果を残した。

     自己暗示は、それを補強する結果を得たのではないか。

     ドイツに戻ってすぐに行われたシャルケとのルール・ダービーで、香川は十分な存在感を示すようになっていた。ひいき目なのかもしれないが、出場機会に恵まれず、どこか空回りしているように見えた頃の姿は完全に消えうせていた。

     そして4月4日、ハンブルクとのホームゲームでは試合を決定づける2点目をゲット――。

     また、なのか。今度こそ、なのか。ともあれ、彼ももう28歳。ここで一皮剥(む)けなければ、おそらく、残されたチャンスはそう多くない。(金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170406s000023CF399000c.html

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