サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 数の子 ★ 2019/01/15(火) 10:37:29.59 ID:bRMN7S8F9

    DvYh-zSVAAEpIIq


    プレミアリーグのトットナムは、サポーターによる韓国代表FWソン・フンミンへの人種差別的言動があったとして調査に乗り出していることが分かった。英公共放送「BBC」など複数メディアが報じている。

     問題が起きたとされているのは、現地時間13日にウェンブリー・スタジアムで行われたプレミアリーグ第22節のトットナム対マンチェスター・ユナイテッド戦(0-1)だ。この試合中にトットナムのサポーターと思われる人物からソン・フンミンに対する人種差別的行為があったことが発覚した。

     英地元紙「ロンドン・イブニングスタンダード」によれば、あるトットナムのシーズンチケットホルダーがスタンドで人種差別的言動があったとツイッターに投稿。これを受けたクラブが調査に動いているのだという。

     ホームエンドでの出来事ということもあり、トットナムサポーターによるものだと考えられるが、クラブはその点についてはまだ特定できていないとされている。

     アジアカップに出場している韓国代表に選ばれているソン・フンミンだが、ユナイテッド戦に出場した後に代表へ合流することになっていた。

     トットナムは「いかなる差別も、反社会的な行動も黙認しない」と主張。差別問題はサッカー界でも絶えず問題となっているだけに、徹底的に調べを進めることになりそうだ。

    Football ZONE web編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190115-00162151-soccermzw-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/01/15(火) 10:25:32.77 ID:estRbBDx9

    no title


     現地時間13日に行われたアジアカップ2019グループステージF組第2節の試合で、日本代表はオマーン代表に1-0の勝利を収めた。各国メディアも日本の勝利について伝えているが、判定に対して疑問の声もある。

     前半28分にFW原口元気が決めたPKが日本の決勝点となったが、原口が倒されてPKを獲得したのはオマーンにとって厳しいとも言える判定だった。一方、オマーンのシュートをペナルティーエリア内のDF長友佑都が腕でブロックしたように見えた場面もあり、長友自身も腕に当たったと認めている。

     カタール『ガルフ・タイムズ』はこの試合について、「“ラッキー”な日本が決勝トーナメント到達」と報道。PKを獲得した原口は「わずかな接触で簡単に倒れたように見えた」と述べ、長友のハンド疑惑にも言及している。

     UAE『ガルフニュース』も、長友のブロックの場面について「湾岸チームがPKを盗まれた」と表現。「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)があれば間違いなくオマーンに有利な判定になっていたはずだが、今大会ではVARは準々決勝以降でしか使用されない」と述べた。

     他にもUAE『ハリージ・タイムズ』や豪州『SBS』、中国『新華社通信』など多くのメディアがPK判定について「controversial(物議を醸す、論争の対象となる)」と形容している。2連勝で決勝トーナメント進出を決めた森保ジャパンだが、アジアの強豪として気持ちの良い勝ち方をすることはできなかった。

    2019年1月14日 11時52分
    フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/article/detail/15870120/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/9/99c9f_1374_112ea231_32fdc191.jpg



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/15(火) 06:44:22.23 ID:oSinm6IT9
    高校選手権・決勝]青森山田3-1流経大柏/1月14日/埼玉

     全国高校サッカー選手権大会の決勝戦が1月14日、埼玉スタジアム2002で行なわれ、青森山田が流経大柏を3-1で下し、2年ぶり2回目の優勝を果たした。
     
     この試合、最も会場を盛り上げたのは、青森山田の右サイドハーフのバスケス・バイロン(3年)だろう。変幻自在のドリブルで54,194人の観衆を大いに沸かせただけでなく、1-1で迎えた後半18分には巧みな切り返しを駆使して右サイドを突破し、グラウンダーのクロスで檀崎竜孔(3年)のゴールをアシストした。
     
     バスケスのドリブルのなかでも、何度もスタジアムが「うぉー!!」とどよめいたのは股抜きだ。観客を魅了したその技のコツを聞こうと、「すっごい股抜きが好きですね」と話を振ってみた。
     
     すると、こだわりがあったのか、「ハッハッ」と声を出して嬉しそうに笑う。そして、こう答えてくれた。
     
    「ドリブルで何度か縦への突破や中へのカットインをしているうちに、徐々に股は開いてくるので。1年間通して、(高円宮杯)プレミアリーグでも1試合に1、2回は股を抜いていました。かなり何回もしているので、身体で股の抜き方を覚えましたし、慣れましたね」

    【選手権PHOTO】青森山田3-1流通経済大柏|檀崎が圧巻の2ゴール!青森山田が2度目の優勝!流経大柏は2年連続の準優勝に

     まるで“達人”かのように、自信満々に話す。思い返せば、3-3でPK戦の末に勝利した尚志戦でも、少なくとも3回は股抜きをして約2万人の観衆をどよめかせていた。そこで、「こうやってやれば相手が股を開くというのは分かっているんですよ」とも言ってのける“股抜きのプロ”に、技のコツも聞いてみた。
     
    「相手が(僕の)ドリブルに対して近づいて走る時、必ず股は開くんですよ。そこを狙っています。誘っていますね。わざと相手のところにボールを近づけて、(足を出した)そこから横にちょっとずらすんです」
     
     そう極意を語るバスケスは、相手DFを十分に食いつかせてから股抜きをするため、一瞬にして敵と入れ替わる。そこで余裕ができて、クロスやシュートに持ち込み、準決勝でも決勝でも何度もチャンスを演出した。
     
     ただ敵の股にボールを通すだけではないバスケスの“股抜き”は、相手の守備を崩す技として実に効果的だった。その自負があったのだろうか、自らの股抜きにどよめいた埼玉スタジアムの観衆の反応について感想を聞くと、バスケスは「なんだかんだ1年間、この日のためにやってきたと思いますし、埼スタに見せつけたかったですね。自分のプレーを」と胸を張って述べた。

    1/15(火) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190115-00052774-sdigestw-socc

    写真
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/52774_ext_04_0_1547474086.webp?v=1547500138

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    続きを読む

    248: 名無しさん@恐縮です 2019/01/15(火) 05:27:37.18 ID:hW7Gl1Em0

    シティのたらい回し選手一覧 
    パトリック・ロバーツ (ジローナFC) 
    ドウグラス・ルイス (ジローナFC) 
    ジャック・ハリソン (リーズ・ユナイテッドAFC) 
    ルーカス・ヌメチャ (プレストン・ノースエンドFC) 
    トシン・アダラビオヨ (WBA) 
    アレイクス・ガルシア (ジローナFC) 
    パブロ・マリ (NACブレダ) 
    ナウエル・フェラーレシ (トルケ) 
    キーン・ブライアン (オールダム・アスレティック) 
    エドワード・フランシス (アルメレ・シティ) 
    マヌ・ガルシア (トゥールーズ) 
    パオロ・フェルナンデス (NACブレダ) 
    トーマス・アギポン (ハイバーニアン) 
    ヤンヘル・エレーラ (ニューヨーク・シティ) 
    ルーク・ブラッタン (メルボルン・シティ) 
    アンソニー・カセレス (アル・ワスルFC) 
    ジェイコブ・ダベンポート (バートン・アルビオン) 
    マット・スミス (トゥウェンテ) 
    ティエリ・アンブローズ (NACブレダ) 
    マルロス・モレノ (CRフラメンゴ) 
    アイザック・バックリー (オックスフォード・ユナイテッド) 
    ブランドン・バーカー (ハイバーニアン) 
    ダニエル・アルザニ (セルティック) 

    提携先のジローナ行けたら合格


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/01/15(火) 04:27:28.60 ID:PeSCOgKu9
    1/15(火) 4:05配信
    板倉 マンC移籍!川崎Fの東京五輪世代MF、移籍金は1億4000万円

     川崎FのU―22日本代表MF板倉滉(21)が、プレミアの名門マンチェスターCに移籍することが14日、分かった。現地メディアによれば移籍金は100万ポンド(約1億4000万円)で複数年契約。同クラブが世界中の若手有望株を集結させるプロジェクトを推進する中、20年東京五輪の主力候補にも大きな期待が寄せられている。当面は労働許可証の関係で他チームで武者修行する予定だ。

     東京五輪のホープに、世界屈指の名門から白羽の矢が立った。川崎Fの下部組織で育った板倉は、早くから将来を嘱望され、昨季期限付き移籍した仙台でその才能が一気に開花。身長1メートル86を誇る大型ボランチで、センターバックもそつなくこなす。約1年半後に控える東京五輪では、主軸として活躍が期待されている。関係者によると、マンチェスターCは「将来性を高く評価している」という。地元メディアによれば、移籍金は100万ポンド(約1億4000万円)と高額で、まさに期待値の高さが表れた形だ。

     マンチェスターCはいわずと知れたプレミアの強豪。昨季も名将のグアルディオラ監督のもと、通算5度目のリーグ優勝を果たした。08年にはシティーフットボールグループを創設。14年には横浜の一部株を取得するなど、世界的なブランド確立を目指している。現在は世界中の若手有望株を集結させる一大プロジェクトも推進中で、板倉は多くの名前が記されたリストから厳選されたという。

     板倉はA代表経験がないため、プレミアリーグでプレーするために必要な英労働許可証が取得できない可能性が高い。今後は他リーグに武者修行する可能性が高いが、川崎Fアカデミー出身のあふれる才能が、まずは世界的名門の扉をこじ開けた。

     ◆板倉 滉(いたくら・こう)1997年(平9)1月27日生まれ、横浜市出身の21歳。川崎Fの下部組織出身で15年にトップ昇格。16年8月6日の甲府戦でJリーグデビューを果たした。17年にはU―20W杯に出場。18年は期限付きで仙台に移籍、24試合に出場し3得点をマーク。J1は31試合で3得点。本職のボランチの他にセンターバックもこなす。1メートル86、75キロ。利き足は右。

     ▽マンチェスター・シティーFC 1880年創設で1894年から現名称。同じマンチェスターを本拠地とするユナイテッドとは対照的に、98~99年に3部へ降格するなど低迷期が続いたが、08年に新オーナーとなったUAE王族の豊富な資金をバックに大型補強でチーム強化。昨季は就任2年目のグアルディオラ監督の下、4季ぶり5度目のリーグ制覇。主なタイトルはFA杯とリーグ杯が5回ずつ、欧州カップウィナーズ杯1回。チームカラーは水色。ホームはエティハド・スタジアム(5万5017人収容)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000004-spnannex-socc
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/14(月) 13:25:15.37 ID:+xnSt2q79

    DweN0rtVYAAMRfc



    日本代表は現地時間13日、アジアカップグループリーグ第2節でオマーンに1-0で勝利した。初戦のトルクメニスタン戦(3-2)に続き、1点差での辛勝となったが、海外メディアは「日本は説得力のないスタートが依然として続いている」と警鐘を鳴らしている。

     日本は初戦で2ゴールの活躍を見せたエースのFW大迫勇也(ブレーメン)が右でん部の負傷でベンチスタート。FW北川航也(清水エスパルス)とMF遠藤航(シント=トロイデン)が入り、初戦でボランチ起用されたDF冨安健洋(シント=トロイデン)は本職のセンターバックに配置された。

     トルクメニスタン戦で複数失点を喫した守備では改善が見られたのに対し、攻撃面ではボール支配率62.7%と主導権を握ったにもかかわらず、得点はMF原口元気(ハノーファー)のPKのみ。大迫不在の穴を埋めきれない決定力不足を露呈した。

     衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「日本はオマーンに勝利したが、インパクトを残すことに失敗」と見出しを打ち、日本がアジアカップで苦戦続きであることを伝えている。

    「日本は説得力のないスタートが依然として続いている。イランとサウジアラビアは大会前の優勝候補という評判通りの力を証明しているのとは異なる。後半は奇妙なほどに元気がなくなった。決勝トーナメントを勝ち進むうえで試合ごとに確実に向上しなくてはならない」

     記事では、ライバル国とは異なる連勝、尻すぼみの展開となったことに警鐘を鳴らし、大会中の改善が必須であること強調した。

     日本はグループリーグ突破を決めて第3戦ウズベキスタン戦に臨む。2011年大会以来となる優勝を見据えるうえで、本来の姿を取り戻す貴重な場となりそうだ。

    1/14(月) 7:01配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00161840-soccermzw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/01/14(月) 03:01:37.26 ID:MCSC40ZK9
    1/14(月) 2:51配信

    DweIVdgU8AEk2Zu



    ウズベキスタンが圧巻4発で決勝Tへ!日本は首位通過へ最終戦は勝利が条件に

    アジアカップ2019は13日にグループF第2節が行われ、ウズベキスタンがトルクメニスタンに4-0で大勝した。この結果、F組はウズベキスタンと日本が2位以内を確定。日本は最終節に首位通過を懸けてウズベキスタンとの直接対決に臨む。


    ウズベキスタンは開始早々から主導権を握ると、17分に高速カウンターから右サイドを崩して最後はチーム最年少のシディコフが決めて先制に成功する。さらに24分には、ショムロドフが2試合連続ゴールを奪取。その後2ゴールを追加し、前半だけで4点を奪った。

    後半になってもウズベキスタンペースは変わらず。トルクメニスタンは序盤こそ日本戦で見せた前からのプレスで攻撃の糸口を掴んだが、後半は失速。ウズベキスタンに圧倒され、見せ場を作ることができない。

    得意のサイド攻撃から攻め込むウズベキスタンは、後半こそゴールを奪えなかったものの、圧巻の試合運びで4-0と大勝。決勝トーナメント進出を決めるとともに、得失点差で日本を上回り、グループF首位に躍り出た。

    ウズベキスタンは17日の最終節で日本と激突。引き分け以上で首位通過が決まる。対する日本は首位通過のためには勝利が絶対条件となった。

    ■試合結果
    トルクメニスタン 0-4 ウズベキスタン

    ■得点者
    トルクメニスタン:なし
    ウズベキスタン:シディコフ(17分)ショムロドフ(24、42分)マシャリポフ(40分)

    ■グループF順位表
    1 ウズベキスタン(6、5)
    2 日本(6、2)
    3 オマーン(0、-2)
    4 トルクメニスタン(0、-5)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010007-goal-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190114-00010007-goal-000-1-view.jpg



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    324: 名無しさん@恐縮です 2019/01/14(月) 10:05:28.95 ID:Win/+Vg20
    9

    報知新聞のコメント力を高く評価するw 

    【採点&寸評】森保ジャパン、オマーンに苦戦も原口の1点守り抜く「大迫依存問題」は解決せず : スポーツ報知 
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20190114-OHT1T50028.html 
    GK権田修一【6・0】数少ないピンチも冷静に対応し無失点 
    DF酒井宏樹【5・5】細かいミス目立つも大失態がないのは彼の魅力 
    DF冨安健洋【6・5】スナイパーのようなロングキック精度。守備も安定。 
    DF吉田麻也【6・5】球出しの強弱で試合の流れを微調整。空中戦も制す。 
    DF長友佑都【6・0】迫真の無表情演技でPK献上を阻止 
    MF遠藤航【7・0】中盤制圧の圧巻パフォーマンス。長谷部も喜んでいるはず 
    MF柴崎岳【5・0】いつになったら試合勘は戻るのか 
    MF堂安律【5・5】マークが厳しいからこそ周りを生かしたい 
    MF南野拓実【6・5】外しても奪われてもミスをしても前を向き続ける 
    MF原口元気【6・5】決勝PK弾。攻守で賢い走り屋ぶりを発揮 
    FW北川航也【4・5】味方選手にも相手DFにも遠慮がち。自信を 
    森保一監督【5・5】「大迫勇也依存問題」、90分では解決せず 
    FW武藤嘉紀【5・0】個性を出すか大迫らしさを出すか。アピール点に迷い 
    MF伊東純也【―】後半39分イン。出場時間短く採点なし 


    結構的を得てね?ww


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    ↑このページのトップヘ