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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: Egg ★ 2018/04/23(月) 07:07:17.79 ID:CAP_USER9
    西野ジャパンの“秘密兵器”にMF南野拓実(23=ザルツブルク)が浮上していることが22日、分かった。

    今月末の欧州視察を予定している日本代表の西野朗監督(63)が南野を視察するプランがあることが判明。
    オーストリアで着実に進歩する若武者が、逆転でW杯ロシア大会のメンバーに滑り込む可能性が出てきた。

    電撃解任されたハリルホジッチ前監督の来日でサッカー界がけん騒に包まれる中、新体制は着々とW杯の準備を進めている。
    西野監督は27日前後に日本をたち、約10日間の日程で欧州を視察予定。お目当ての試合に、欧州リーグ(EL)準決勝ザルツブルク―マルセイユ(26日、5月3日)が入っていることが分かった。

    マルセイユには右でん部痛で3月のベルギー遠征を辞退したDF酒井宏樹(28)が在籍。
    21日のリール戦で左膝を痛め、W杯に不安が募るが、日本協会関係者によると西野監督は南野の状態も気に掛けているという。

    南野はザルツブルクで15~16年シーズンから2季連続で2桁得点。今季も公式戦10得点、欧州リーグ準々決勝ラツィオ戦でゴールを決めるなど結果を出している。
    ハリルホジッチ体制の15年10月13日、親善試合イラン戦で国際Aマッチデビューしたが、同11月17日のカンボジア戦を最後にA代表から遠ざかる。

    前指揮官から「代表に呼ばれたいなら、オーストリアやオランダではダメだ」と所属リーグに“ダメ出し”されていたが、監督交代を受けてW杯メンバー入りの可能性が開けてきた。
    今季公式戦39試合中15試合が途中出場。欧州リーグで挙げた2得点はともに途中出場で、勝負強さが光る。

    3―1で勝利した22日のリーグ、アルタッハ戦でも先発し後半11分で途中交代するまで軽快な動きを披露。
    14年W杯ブラジル大会ではFW大久保(川崎F)が最後に逆転選出されたが、今回は南野が“ジョーカー”になるかもしれない。

    4/23(月) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000010-spnannex-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2018/04/23(月) 07:15:16.69 ID:CAP_USER9

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    お互いが自分のやり方を押しつけて、人間関係はギスギスの極みで最悪。采配も稚拙な愚将、クビで正解か? 選手たちの運命やいかに

    ■本田圭佑はツイッターで

    〈It's never too late.〉和訳すると“遅すぎることはない”。4月10日、サッカー日本代表の本田圭佑はツイッターでこう呟いた。「何を指しているのかは一目瞭然。
    その前日の4月9日、サッカー日本代表監督のヴァヒド・ハリルホジッチ氏の解任が発表されたんです」(スポーツ紙記者)

     2015年から約3年間、代表監督を務め、ロシアW杯の出場も決めたハリルホジッチ氏のまさかの解任。その衝撃は計り知れない。
    「電撃解任の理由は、成績不振。確かに日本代表はW杯出場が決定して以降は、3勝4敗2分けで低迷していました。とはいえ、ロシアW杯を2か月後に控えたこの時期に、なぜ? と疑問も残ります」(前同)

     本田は“遅すぎることはない”と呟いているが、はたして、どうなるか? 後任には、アトランタ五輪サッカー日本代表監督で、Jリーグではガンバ大阪などを率いた西野朗氏が選ばれたが、大丈夫なのか?

    ■長谷部誠は何度もハリルの解任を進言していた
     そこで、本誌が『ハリルホジッチ解任の吉凶』を徹底取材すると、今回の解任劇を“吉”とする見方がかなり強い。
    三十数年、サッカー日本代表の試合を取材しているスポーツライターの戸塚啓氏は、こう言う。「ハリル解任は当然の流れ。タイミング的には遅すぎると思いますよ」

     その理由として挙げられるのは、ハリルのサッカー戦術と日本のサッカーが“合っていない”ことだ。「ハリルのサッカーは“縦に速い”。
    距離の長いパスを主軸に、選手をとにかく前線に走らせるスタイルです。ただ、日本人サッカーはもともと、短めのパスをつないでいくことを得意としています。ミスマッチがあったんです」(前同)

     サッカー専門誌の編集者もこう語る。「ハリル監督の口癖は“デュエルで勝て”。デュエルとはフランス語で1対1のことです。
    日本人は、海外の選手に比べてフィジカルが弱く、個の力で突破できない弱点があった。ハリルは、そんな日本人選手を改革しようとしたんですね」

     そして、長年、決定力不足が問題だった日本サッカーを変えようとしたのだが、結果が伴わなかった。
    「W杯のアジア予選なら、それなりに通用したんですが、欧州や南米の強豪相手では、まったく歯が立たなかったんです」(前同)

     それが如実に現れたのは、先の3月下旬に行われたベルギー遠征。
    「W杯の同じグループの対戦国を想定した遠征でしたが、マリとは1-1の引き分け、ウクライナには1-2で敗戦。この2国はW杯出場を逃した格下なのに、このありさま。ハリルジャパンの限界が見えたような結果でした」(夕刊紙記者)

     それだけではない。ハリルと選手の間の信頼関係も末期状態だったという。ベルギー遠征後、MFの森岡亮太は、「監督と選手の間にイメージのギャップ? それは見ていても分かると思う」と不満気味にコメント。
    DFの槙野智章は、「自分たちの良さは何か。ショートパス、間を使いながらプレーするのも必要だったかなと思う」と、監督の戦術に対して真っ向、批判をブチまけた。
    「キャプテンの長谷部誠は、何度も協会にハリルの解任を進言していたようです。しっかり者の長谷部が動いていたのだから、余程でしょう」(前出の夕刊紙記者)

     このように、ハリル解任は、日本サッカーにとって“吉”という見方が強い。

    つづく

    2018.04.23 05:00  大衆
    https://taishu.jp/articles/-/59056




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    1: pathos ★ 2018/04/22(日) 21:37:29.01 ID:CAP_USER9
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    アーセナルの次期監督候補も…ロジャーズ監督「セルティックで幸せだ」

     現在セルティックを率いているブレンダン・ロジャーズ監督が、アーセン・ヴェンゲル監督の後任としてアーセナルの次期指揮官候補に挙がっていることについて自身の心境を語った。イギリスメディア『スカイスポーツ』が、21日付で報じている。

     アーセナルは20日、約22年にわたってチームを指揮したヴェンゲル監督が今季で退任することを発表した。しかし、以前より後任候補の一人として名前が挙がっていたロジャーズ監督は以下のようにコメントを残し、セルティックでの指導者生活に満足していると語った。

    「憶測というものは少なからず常について回るものだ。私はセルティックと3年の契約を残しているし、ここにいられてとても幸せだ。アーセンが去ったことによって誰かしらが後継者として指名されるのだから、そこから推測も生まれてくるんだろうね」

     ロジャーズ監督は続けて次のように語り、アーセナルに対して敬意を払いつつ、自身についてのジョークを交えながらセルティックに対する忠誠心を強調している。

    「私は監督として何年にもわたってこの世界に残ってきた。私は今、45歳だ。恐らくもう少し老けて見えることだろうが、45歳なんだよ。私はここで今の立場を楽しんでいるし、セルティックを率いるというのは私にとって大きな特権だ。とても大きなクラブで、相応のプレッシャーもある。私は現在の仕事に集中しているよ」

    「アーセナルは素晴らしいクラブであり、クラブの伝統と価値はセルティックに非常に良く似ている。これは否定できないはずだ。彼らは素晴らしいクラブではあるが、私が唯一焦点を当てているのはセルティックだ。私はこのチームのため、自らのベストを尽くすだけだよ」

     ロジャーズ監督は2010年から2シーズンにわたって率いたスウォンジー時代に注目を集め、2012年にリヴァプールの監督に就任。2013-14シーズンにはプレミアリーグ制覇にあと一歩のところまで迫ったものの惜しくも優勝を逃してしまい、15年の10月に成績不振を理由に解任されていた。

     2016年から指揮を執るセルティックでもその手腕は発揮され、就任初年度に国内無敗、勝ち点「106」の圧倒的な強さでリーグを制している。2年目の今シーズンも2位のレンジャーズに勝ち点「12」の差をつけ、就任後2年連続となるリーグ制覇まで現在間近に迫っている。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180422/746687.html




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    1: 風吹けば名無し 2018/04/23(月) 00:30:45.90 ID:t5dfy9fC0
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    27日に会見ハリルホジッチ前監督 日本サッカー界“追放”も

    いったい何を訴えるのだろうか。20日、日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、27日に都内で記者会見を行うことが決定した。電撃解任に納得できない指揮官が日本サッカー協会に対して猛反論を展開するとみられているが、
    数々の外国人監督や選手をJリーグに送り込んだ代理人の田路雅朗氏(62)が動向を“分析”。またJクラブ幹部は、ハリルホジッチ氏が日本サッカー界から“追放”となる可能性を示唆した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14613817/




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    70: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 52f8-Q5qY [27.91.130.66]) 2018/04/22(日) 23:30:22.33 ID:hIOOm/Sl0
    MOMは文句なしのジャカや!! 

    オバメラカも良かった 
    スパーズ戦の直後はもうラカゼットの復調はないんじゃないかと思ったけどもオバメの加入が相乗効果になって良かった



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    1: 久太郎 ★ 2018/04/22(日) 22:23:50.12 ID:CAP_USER9
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    ■ブンデスリーガ2部第31節 デュッセルドルフ 3-0 インゴルシュタット

    デュッセルドルフ:ヘニングス(6分)、ギーゼルマン(39分)、ボルムート(65分)

    ブンデスリーガ2部第31節が22日に行なわれ、首位のフォルトゥナ・デュッセルドルフはインゴルシュタットと対戦した。

    2部優勝目前まで来て3連敗と、足踏み状態の続くデュッセルドルフ。この日も原口元気、宇佐美貴史を両サイドに配置し、ゴールを狙う。

    立ち上がり、先に結果を残したのは原口。7分、FKのトリックプレーから原口が左サイドを駆け上がってクロスを上げると、ローヴェン・ヘニングスが流し込み、ホームのデュッセルドルフが先制に成功する。

    さらに39分には、今度は宇佐美のコーナーからニコ・ギーゼルマンが頭で合わせ追加点。デュッセルドルフが2点をリードして前半を終える。

    後半立ち上がりには原口が抜け出し、キーパーと一対一のチャンスを迎えるが、GKの好守でゴールはならず。その後も宇佐美とのコンビネーションでカウンターの起点となり、決定機を作っていく。

    すると65分には宇佐美のコーナーキックから最後はDFロビン・ボルムートが押し込み、決定的な3点目を挙げる。

    その後、原口に再び決定機が訪れる。クロスにワントラップからボレーで狙うが、再びGKの好セーブでゴールは生まれず。

    それでも両日本人アタッカーの活躍もあり、デュッセルドルフは3-0で快勝。リーグ戦残り3試合で首位をキープしている。なお、原口はフル出場、宇佐美は79分に途中交代した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000030-goal-socc





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    1: Egg ★ 2018/04/21(土) 08:15:37.23 ID:CAP_USER9
    フェネルバフチェの会長とトランプ大統領が会談、長友所属クラブの宿敵のオーナーに?
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     海外サッカー、トルコ1部フェネルバフチェに買収話が持ち上がっている。しかも興味を示しているのが米国のドナルド・トランプ大統領だというのだから驚きだ。トルコリーグ専門メディアが報じている。

     トルコ屈指の名門クラブ、フェネルバフチェ。日本代表DF長友佑都が所属するガラタサライのライバルの周囲が騒がしくなってきた。リーグ専門メディア「turksvoetbal」は「ドナルド・トランプ大統領がアリ・コチ氏にフェネルバフチェの譲渡を要望か」と見出しをつけて報じている。

     同メディアによると、フェネルバフチェの会長を務めるアリ・コチ氏が手紙でドナルド・トランプ大統領を招待し、2人での会談が行われたという。

    「トランプ大統領はこの招待を快諾した。会談の焦点は、トップクラブであるフェネルバフチェの譲渡の件であったことを複数メディアが報じている」

     記事ではこう伝えている。クラブのトップと大統領の会談が行われたことは、現地ではすでに複数のメディアがニュースとして報じられているようだ。

    「トランプ氏は2012年にはスコットランド1部のレンジャーズ買収も目前まで迫り、その3年後には南米の強豪アトレチコ・ナシオナルの買収にも本腰を入れたことがあった。現在の役職は、実現の後押しとなるかもしれない」

    ・過去にはレンジャーズやアトレチコ・ナシオナルに興味を示したことも

     トランプ大統領は1970年代にホテルやカジノの経営で巨万の富を築き、“不動産王”と呼ばれるようになった。またその不動産に自身の名を冠することでも知られている。過去にも名門クラブの買収に乗り出したこともあったようだ。

    「もし交渉が進展すれば、アメリカの大統領がトルコのトップクラブを保有する歴史的な展開に現実味が帯びることになるかもしれない」と締めくくっている。

     またルーマニアスポーツ専門メディア「Fanatik.ro」も「ドナルド・トランプはフェネルバフチェが買いたい!」との見出しで報道。

    「これは本当にジョークのような話に聞こえるが、トルコ側は着実にシリアスな雰囲気となってきている。トルコで最もファンの多い強豪クラブ、フェネルバフチェをトランプ大統領が欲しているというのだ」

     記事ではこう伝え、トランプ大統領がサッカー愛好家で、クラブ買収に強い関心を持ち続けてきたと紹介している。

    「このアメリカ大統領は、非常にパワフルなビジネスマンで、45億ドルと言う莫大な財産を保持している」

     一国の大統領がクラブを所有することになれば異例の出来事。お騒がせ大統領はサッカー界からも注目を集めている。







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