サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 豆次郎 ★ 2018/07/21(土) 14:44:40.68 ID:CAP_USER9
    7/21(土) 14:05配信
    W杯サプライズランキングで日本が“準優勝”! 1位クロアチア、最下位はやはり…

     アメリカ『スポーツ・イラストレイテッド』がロシアW杯で期待以上の成績を残したチーム順にランキング化し、ベスト16進出を果たした日本代表が2位に選出された。

     1位に輝いたのは同国最高成績の準優勝となったクロアチア代表。アルゼンチン代表と同居したグループDを全勝で首位通過すると、決勝トーナメントでは3試合連続で120分間を戦う死闘を演じながらもファイナルまでたどり着いた。同メディアは欧州予選をプレーオフの末に辛くも通過したチームが、本大会では毎回奇跡のような戦いを見せたとレポートしている。

     2位の日本はアジア勢で唯一のグループリーグ突破。大会2か月前にはバヒド・ハリルホジッチ前監督の解任劇に揺れたが、西野朗監督の下、2大会ぶり3度目のグループリーグ突破を成し遂げた。記事では初戦のコロンビア戦(2-1)で相手のMFカルロス・サンチェスが前半3分に退場したことを幸運としつつ、その後の戦いぶりを称賛。また、2-0から逆転を許した決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)も印象的な点として挙げている。

     そのほか、出場国中FIFAランク最下位ながらベスト8まで勝ち進んだホスト国のロシア代表が3位。死の組と言われたグループFを首位突破したスウェーデン代表が4位、28年ぶりにベスト4入りしたイングランド代表が5位、優勝したフランス代表が9位と続き、最下位は史上初のグループリーグ敗退という屈辱を味わった前回王者のドイツ代表となった。

    ランキングは以下の通り

    1. クロアチア(準優勝)
    2. 日本(ベスト16)
    3. ロシア(ベスト8)
    4. スウェーデン(ベスト8)
    5. イングランド(ベスト4)
    6. メキシコ(ベスト16)
    7. ウルグアイ(ベスト8)
    8. ベルギー(3位)
    9. フランス(優勝)
    10.コロンビア(ベスト16)
    11.デンマーク(ベスト16)
    12.イラン(GL敗退)
    13.セネガル(GL敗退)
    14.ペルー(GL敗退)
    15.スイス(ベスト16)
    16.セルビア(GL敗退)
    17.モロッコ(GL敗退)
    18.ナイジェリア(GL敗退)
    19.韓国(GL敗退)
    20.チュニジア(GL敗退)
    21.サウジアラビア(GL敗退)
    22.コスタリカ(GL敗退)
    23.ブラジル(ベスト8)
    24.オーストラリア(GL敗退)
    25.パナマ(GL敗退)
    26.エジプト(GL敗退)
    27.アイスランド(GL敗退)
    28.ポルトガル(ベスト16)
    29.アルゼンチン(ベスト16)
    30.スペイン(ベスト16)
    31.ポーランド(GL敗退)
    32.ドイツ(GL敗退)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-01656401-gekisaka-socc
    no title




    ☆今日の人気記事



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/21(土) 15:39:37.76 ID:CAP_USER9
    プロならプロらしくプライドを持ってほしいね

    no title


    ロシア・ワールドカップの開催で中断していたJ1リーグが、7月18日に再開されたね。マリノスがベガルタを8-2で下す大味な試合もあったけど、全体的な力関係は中断前とあまり変わっていないというのが率直な感想だ。
     
     ガンバに4-0と大勝した首位のサンフレッチェは相変わらずの戦いぶりで、そのガンバと同様、下位に沈むグランパスも、レッズ相手に1-3の完敗。代わり映えのしない結果で、勢力図を大きく変えそうな事象はほぼなかった。
     
     もっとも、みんなが期待しているヴィッセルのイニエスタとサガンのトーレスは、18日の時点ではまだお披露目されていない。彼らが実際にJリーグのピッチに立ってはじめて、本当の意味で“リスタート”となるんじゃないかな。
     
     世界的にも名の知れたふたりが、この日本特有の暑さの下でどれだけ活躍できるか。ポドルスキみたいに、頻繁に怪我で離脱する事態は避けてほしいね。
     
     もちろん、期待はしているし、高額な年俸に見合うだけのパフォーマンスでJリーグを盛り上げてほしいけど、過剰に特別視するのはやめるべきだ。ファンやサポーターが楽しみに待つのは構わない。ただ、チームメイトや対戦相手までもが「一緒にプレーできて嬉しい!」という雰囲気を醸し出すのは、どうかと思うよ。
     
     そういうスタンスは、もはやアマチュアだよね。日本リーグ時代にペレやベッケンバウアーが来日して、ワーワー騒いでいるのと一緒。何も変わっていない。プロならプロらしくプライドを持ってほしい。
     
     浮かれる前に「なんであいつらが年俸で何億も何十億ももらっているのに、俺はこれだけなんだ!」と怒るぐらいでないと。イニエスタやトーレスに対して、やきもちを焼くぐらいガッツのある日本人選手がいなければ、いつまでたっても日本のプロサッカーの成長は横ばい状態だよ。

    透明性と公平性ある決断と行動が必要だ
    no title


    Jリーグの再開以外で大きなニュースとなるのは、日本代表の新監督が誰になるか、だね。一部報道では、東京五輪代表チームの監督であり、西野ジャパンでコーチを務めた森保氏が最有力とも言われている。
     
     世代交代に着手しなければならない今の日本代表の現状を鑑みれば、若い世代を見ている森保監督という選択は、悪くないかもしれない。サンフレッチェで三度のリーグ優勝を果たしているように、実績は申し分ない。指揮官として日本代表で指揮を執るだけの実力は十分にあると思うよ。
     
     ただし、新監督を決めるよりも先に、日本協会はやるべきことがあると思う。これまで何度も触れてきたことではあるけど、西野ジャパンにまつわる“ごたごた”をどうきちんと検証し、清算するか、だ。
     
     そもそも、新監督を決める関塚技術委員長は、ハリル解任と西野新監督の誕生によって抜擢されている。ある意味、緊急措置の人事とも言えるけど、ワールドカップが終わった今、それがそのまま同じ職についていていいのか。本当に技術委員長としての適性があるのか。
     
     また、本大会を目前に控えたタイミングで、監督交代に踏み切らなければならない事態を招いたことを考えれば、技術委員会は組織として機能していたのか。そのトップに立っていた西野監督(当時・技術委員長)の責任問題は問われないのか。
     
     監督としては、一定の成果を挙げたとは思う。だけど、それで技術委員長としての仕事ぶりをうやむやにするわけにはいかない。自分が監督になる状況を作ったのは、いったい誰なのか。はっきり言って、西野監督は技術委員長として失格の烙印を押されてもおかしくはない。
     
     ハリル解任に至った原因の追究と今後の改善策の提示など、協会としてとことん話し合われているのか。何事もなかったかのように次のステップに進もうとしているなら、非常に危険だよ。それでは何も変わらない。
     
     都合の悪いことを見て見ぬフリをすれば、同じことを繰り返すかもしれない。クリーンであり、透明性と公平性ある決断と行動が、日本サッカーの未来を明るく照らすと思うんだけど……。

    サッカーダイジェスト7/21(土) 14:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044331-sdigestw-socc



    ☆今日の人気記事



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/21(土) 16:39:03.45 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表の大迫勇也(28)が20日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」にVTR出演し、ゲストの乾貴士(30)について“半端ない”タレコミを連発した。

    【写真】半端なかったコロンビア戦の大迫 妻は美人モデル

     「本当に中学生みたいな人なんで。よくしゃべるし…ウルサイです。そういう(ムードメーカー)わけじゃなくて、ただ単にずーっとしゃべっている」

     「ずーっとサッカーボール触ってますね。W杯の前も、スタジアム着いて、アップまでの時間もリフティングしてましたから。着いたらみんな普通は音楽聴いたりするんですけど、すぐ着替えてボールを蹴りに行く姿を見て、この人ビョーキじゃないかなと」

     「色んなことに対して、愚痴が多いです、ホントに。直してほしいです。監督とか指導者とか、そういう人に注意されたりしたら、食事会場とかで、選手だけになるじゃないですか。そん時に『何なん?さっきの』」

     身もフタもない大迫のタレコミに、乾は顔を真っ赤にして「悪口!」「人のこと言い過ぎ!今のはヒドイ」と慌てていた。

    ディリースポーツ 7/20(金) 22:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000168-dal-socc




    ☆今日の人気記事



    続きを読む

    1: 名無しが急に来たので 2014/07/14(月) 00:04:57.81 ID:BcThLiq+i

    CqWAHdTUAAAd1XM



    バカにしてるわじゃないだ
    サッカーはワールドカップと日本代表戦くらいしかみない者なんだけど、ネイマールってそんなにすごいの?
    メッシとか全盛期のロナウジーニョとかは詳しくない俺でも感動するくらい上手いのはわかるんだけど

    ☆今日の人気記事


    続きを読む

    1: pathos ★ 2018/07/21(土) 14:16:41.20 ID:CAP_USER9
    なぜ日本限定で「師匠」と呼ばれる?

     神の子から、人の子へ――。日本のネット上では、いつしか「師匠」と呼ばれるようになる。FWにも関わらず、ことごとくチャンスを外してしまう選手を(ノーゴール)師匠と呼ぶ、独特の慣習があるからだ。

     あれだけのチャンスを棒に振るなんてことは、普通の人間にはできない……もう、師匠と呼ばせてください! そういうことか。人の子、それも典型的な「いじられキャラ」への暗転である。

     もっとも、師匠の呼び名には、尊敬の念も込められていた。点を決めずとも、立派にチームへ貢献している――と。

     ある意味、2014年に古巣アトレティコへ復帰してからのトーレスは、良い意味での「師匠」だった。

     確かにゴールの数こそ少なかったが、攻守を問わず体を張ってハードワークし、チームを支えていた。往年の姿を知る者にとっては物足りないが、プライドをかなぐり捨てて、泥臭い仕事も厭わぬ献身的な姿は、ファン・サポーターの心を打つのに十分だった。

    いざJデビュー「頼みますよ、師匠!」

     トーレスは大物は大物でも、日の当たる場所をずっと歩いてきたわけではない。嘆かない、腐らない、諦めない――という生きた見本とも言える。点取り屋という以上の「隠れた値打ち」が、この人にはあるのではないか。

     才能や実績を鼻にかけ、取れるだけ取ったら、さっさとずらかる連中とは一味も二味も違うような気がする。日本の選手たちにとって、神の子よりも、実に人間臭い「師匠」の方が、学べるモノは多いのだろう。

     もちろん、本職(点取り屋の仕事)も十分に期待できる。何しろ、ハードワークと鋭い速攻が鳥栖の持ち味。トーレスの特長を生かすには、もってこい、というわけだ。

     早ければ、今週末(7月22日)のベガルタ仙台戦(J1リーグ)で、その勇姿を拝めるだろう。この夏、日本人を熱狂の渦に巻き込み、観る者の体温を異常上昇させる「エルニーニョ現象」が起きるか。頼みますよ、師匠!

    北條 聡
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00008209-bunshun-spo&p=2




    ☆今日の人気記事



    続きを読む

    15: 風吹けば名無し 2018/07/17(火) 00:33:23.36 ID:2aj2FiN+M

    12918e50-s


    マドリーのワールドカップ枠は 
    ・27歳以下 
    ・新規マーケットの開拓ができる人気 
    ・イケメン 
    ・世界最高レベルの実力 

    このうち3つやぞ



    ☆今日の人気記事


    続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/06/12(火) 13:19:15.20 9
    DbWrOqjVwAAsx4N


    メッシに懸ける戦術家~アルゼンチン監督
    2018/06/11 18:00

    [W杯の将]ホルヘ・サンパオリ監督(58)

    W杯予選も佳境を迎えた昨年6月、予選で3人目となるアルゼンチン代表監督に就任した。負ければ敗退の最終節を、メッシのハットトリック(3得点)でエクアドルに勝ち、ぎりぎりでW杯切符をつかんだ。

    (写真)
    サンパオリ監督=ロイター

    どうすればメッシが生き生きとプレーできるか――。アルゼンチンはずっとこの問題に悩まされてきた。
    スペイン1部リーグのバルセロナで輝きを放つ世界最高峰のFWは、母国のユニホームを着ると、なかなか本領を発揮できないからだ。

    強烈なプレスをチリ代表に植え付け、2015年南米選手権優勝に導いた戦術家にとっても、「メッシをどうやって輝かせるか」は最大のテーマだ。
    ロイター通信によると、就任が決まるとまずメッシとの話し合いの場を持ち、「アルゼンチンは彼のチーム」と公言。心地よくプレーできる環境作りに注力してきた。
    エースを欠いた3月のスペイン戦で1―6と敗れ、「メッシ依存」の危険性を指摘する声はまた高まっている。背番号10とともに、優勝トロフィーを掲げることはできるのだろうか。(星聡)

    https://worldcup2018.yomiuri.co.jp/news/1409/



    ☆今日の人気記事



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ