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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し 2017/05/12(金) 16:49:44.08 ID:Ylk37MVj0

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    しゃーない

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    91: U-名無しさん@実況・^^です (ワイモマー MM97-F7mc [60.236.195.232]) 2017/05/12(金) 14:55:53.28 

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    逆オファーって代理人が選手売り込むの至って通常の商行為なのに 
    何で後ろめたいみたいな論調なんだ?
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    1: カーディフ ★2017/05/11(木) 22:28:55.08 ID:CAP_USER9
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    イングランドのプレミアリーグで、チェルシーが優勝に大きく近づいた。

    第34節で難敵エヴァートンとの激戦を3対0で制したチェルシーは、続く第35節でも降格圏に低迷するミドルスブラに3対0で快勝。
    残り3試合で1勝すれば優勝が決まる。

    アントニオ・コンテ監督の下で安定した戦いを見せていたチェルシーだが、シーズン終盤に差し掛かって失点が増えるなど、
    一時はトッテナムの追走を受ける形となったが、この2試合は無失点で切り抜けた。エヴァートン戦は、かなり危ない場面も作られ、
    まだシーズン中盤の頃のような「安定感」は感じられなかったが、チーム力としては明らかにチェルシーが上だった。
    攻撃面では、エデン・アザールが相手の厳しいマークを受けていた中でも、そのキレの良さで大きな貢献をしていた。

    いずれにしても、シーズンを通して考えれば、チェルシーの優勝は順当な結果と言ってよいだろう。

    たしかにヨーロッパのカップ戦という負担がなかった分、チェルシーにとって有利な状況にあったとも言えるが、それでも新監督就任の
    最初のシーズンで危なげない優勝を遂げたことは称賛すべきだろう。

    しかも、アントニオ・コンテ監督はイタリア代表を率いてEUROに出場。同大会が終わってからチェルシーに合流するという
    慌ただしい日程の中で、すぐにチームを掌握した。

    ユベントスを率いてイタリア・セリエAで3連覇を達成し、その後、イタリア代表では、まるでクラブ・チームのような結束力のある
    代表を築き上げ、そしてプレミアリーグに舞台を移して最初のシーズンで優勝。疑いなく、ヨーロッパを代表する指揮官の一人と言っていい。

    さて、これでプレミアリーグでは2年連続でイタリア人監督が覇権を握ったことになる。

    2015-16シーズンに奇跡を成し遂げたのがレスターのクラウディオ・ラニエリ監督、そして今シーズンがコンテ監督である
    (「奇跡」の重みのせいか、ラニエリは今シーズン途中で退任してしまったが…)。

    さらに、その他の国に目を転じても、ドイツのブンデスリーガで早々と優勝を決めたバイエルン・ミュンヘンを率いるのも
    同じイタリア人のカルロ・アンチェロッティ監督だし、セリエAで優勝を目前にし、またチャンピオンズリーグでも決勝進出を
    決めたユベントスを率いるマッシミリアーノ・アレッグリ監督ももちろんイタリア人だ。

    そして、ロシア・リーグで首位を独走しているスパルタク・モスクワを率いるのも、イタリア代表でコンテ監督のアシスタントを
    していたマッシモ・カラーラ監督である。

    イタリア・サッカーはかつての栄光の時代は遠い昔のこととなり、今ではユベントス以外にヨーロッパの舞台で戦えるチームも
    なくなってしまった。だが、指揮官においては今やイタリア人監督の時代を迎えているようだ。

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017051020145002.html

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    1: ナガタロックII(千葉県)2017/05/11(木) 07:37:59.22 

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    【ドイツ紙】
    25位 サミール・ナスリ (マンチェスター・シティ) 24位 スティーブ・マンダンダ (クリスタル・パレス)
    23位 エセキエル・ラベッシ (河北華夏幸福足球倶楽部) 22位 ジェイ・ロドリゲス (サウザンプトン)
    21位 フランコ・ディ・サント (シャルケ) 20位 フレディ・グアリン (上海緑地申花足球倶楽部)
    19位 アドナン・ヤヌザイ (マンチェスター・ユナイテッド)
    18位 ラダメル・ファルカオ (モナコ)
    17位 アルヴァーロ・アルベロア (レアル・マドリッド)
    16位 ディエゴ・ロペス (ACミラン)
    15位 ロドリーゴ・パラシオ (インテル・ミラノ)
    14位 ジョー・ハート (トリノ)
    13位 ジョーダン・アイブ (ボーズマン)
    12位 モハメド・サラー (ASローマ)
    11位 チーロ・インモービレ (ラツィオ)
    10位 アレックス・オックスレイド・チェンバレン (アーセナル)
    9位 ウェイン・ルーニー (マンチェスター・ユナイテッド)
    8位 エデン・アザール (チェルシー)
    7位 セスク・ファブレガス (チェルシー・ロンドン)
    6位 ジャクソン・マルティネス (広州恒大淘宝足球倶楽部)
    5位 ダニエル・スターリッジ (リヴァプール)
    4位 ジェイミー・ヴァーディ (レスター・シティ)
    3位 シュテファン・エル・シャラウィ (ASローマ)
    2位 アンドレ・シュルレ (ボルシア・ドルトムント)
    1位 本田圭佑 (ACミラン)
    彼のACミランでのデビューシーズン2014/15においては、彼は力強いパフォーマンスを発揮しレギュラーを勝ち取った。しかし2015/16シーズンにこの日本人のパフォーマンスは低下し、控え以上の役割を果たさなくなってしまった。
    彼のパフォーマンスはゴール前ではまったく脅威とならず、守備では弱弱しすぎる。

    記者 ヨナス・ヨナタン・シモンズ
    http://ichliebefussball.net/?mode=m&no=1651&photo=true

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    1: ジャストフェイスロック 2017/05/09(火) 20:43:38.04 ID:leGDXge00 BE:135853815-PLT(12000)

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    <サッカー>「旭日旗事件」で逆に日本を激怒させた韓国、もはやW杯共催は夢と散る―中国メディア

    2017年5月9日、捜狐は、日中韓朝共同のサッカーワールドカップ(W杯)開催という韓国サッカー界の希望が、
    日本を怒らせたことで完全に夢と散る可能性が高まったと伝えた。

    大韓サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長はかねがね4カ国によるW杯共催を希望してきた。
    中国側からの支持が得られず、日本の反応が頼みの綱とされてきたようだが、それも絶望的な状況になりつつあるという。

    その原因は、先月行われたAFCチャンピオンズリーグの川崎F-水原サムスン戦でアウェーの川崎Fサポーターが旭日旗を掲げた問題にあるという。
    この行為に韓国サポーターが激怒したほか、水原サムスンはアジアサッカー連盟(AFC)に「試合結果を水原の勝利とすること」を求めて抗議した。
    この申し出が逆に日本のメディアとネットユーザーを激怒させる結果になったというのだ。

    日本側が激怒したのは、川崎Fが勝利した試合結果を水原の勝利に変えれば、水原はグループラウンド突破が決定するからだ。
    記事は「日本側の分析は確かに道理がある。韓国人はAFC内で大きな勢力を持っており、罰則を重くすることは可能だろう。日本側が怒るのも無理はない」と評している。

    結局水原の申し出は受け入れられず、川崎Fには執行猶予付きの無観客試合と罰金の処分が科せられることとなった。

    記事は「9日の最終節で広州恒大が水原に負けず、川崎Fが香港・イースタンに勝てば日中のクラブが韓国をはじき出して突破することができる。
    日本のサポーターやメディアもそれを望んでいることだろう。もはや二度と日本が韓国と一緒にW杯を開くことはないだろう」と伝えた。

    http://www.recordchina.co.jp/b177476-s0-c50.html

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    1: Egg ★2017/05/08(月) 20:54:08.48 ID:CAP_USER9
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    結果は少しばかり意外なものに

    6日にビジャレアルと対戦したバルセロナでは、FWネイマールが異次元のパフォーマンスを見せてくれた。

    シザース、シャペウなど自慢の足技を次々と披露し、ビジャレアルDFはこれらのトリッキーな動きについていくことができなかった。

    近づきすぎればファウルを取られ、距離を取りすぎるとドリブル突破を許してしまう。今のネイマールは止められない存在になりつつあり、DFも対応に頭を悩ませていることだろう。

    バルセロナでプレイした元ブラジル代表FWロナウジーニョのドリブルとネイマールのドリブルを比較している。どちらも同じブラジル人選手で、バルセロナでも同じ左サイドでプレイしている。タイプこそ違うが、ネイマールはロナウジーニョの後継者的存在と言うこともできるだろう。

    しかし、同メディアがおこなったアンケート結果は少々意外なものだ。「どちらがドリブルキングか?」とのアンケートで、なんと83%もの人がロナウジーニョに票を入れている。

    ネイマールも圧倒的なドリブルを披露しているのだが、想像以上に差がついている。ブラジルの魔術師ロナウジーニョには敵わないと考えられているようだ。

    ロナウジーニョの場合はネイマールよりアイディアが豊富で、何をしでかすか分からないタイプの選手だ。面白さの点ではネイマールを上回っていると言うこともでき、バルセロナサポーターの記憶には今もロナウジーニョのプレイが刻み込まれているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/8(月) 20:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010030-theworld-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/05/08(月) 18:01:19.39 ID:CAP_USER9
    フランスのニースでプレイするイタリア代表FWマリオ・バロテッリが、壮大な野望について言及している。
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    昨夏にフリートランスファーでニースへ加入し、今季リーグ戦22試合出場の15ゴールという素晴らしい戦績を残すバロテッリ。モナコとパリ・サンジェルマンに次ぐ3位と健闘するニースの原動力となり、かつての輝きを取り戻した悪童が、かねてより熱望する“No.1”のトロフィーについてその想いを語っている。ブラジル『Rete Globo』がバロテッリの言葉を伝えた。

    「決して簡単じゃないことを承知で言うが、俺はバロンドールを獲りたい。直近の2年半はフィジカル的な問題もあって、俺の能力の40%程度しか出せなかった。でも今後もハードなトレーニングさえ続ければ、バロンドールに選ばれることだって可能だろう」

    超えなければならない天才が複数名存在することを、彼自身も自覚している。

    「まぁ、現時点ではクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシ、ネイマール、それにルイス・スアレス辺りは俺よりも上だよ。なぜなら俺は約2年間、時間が止まったかのようだった。ミランへ移籍した当初はなかなか良かったが、恥骨に問題を抱えて手術を受けなきゃいけなくなったからね」

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/8(月) 17:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010019-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/05/08(月) 08:49:04.30 ID:CAP_USER9

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     マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチ(35)が米国の医師たちを驚かせた。

     同FWは4月の欧州リーグ準々決勝アンデルレヒト戦で右ひざの靱帯(じんたい)を損傷。米ペンシルベニア州のピッツバーグ大医学部で手術を受けていた。

     英インディペンデント紙(電子版)がスウェーデン地元紙の情報をもとに報じたところによると、手術は無事に成功。そればかりか、執刀医たちはイブラヒモビッチのコンディションの良さに驚き、研究のためにさらなるテストを行いたいと申し出たという。

     「医師たちはズラタンのひざに驚いていた。20年プレーしてきた選手としてはありえない状態だと。内部はとてもきれいで(靱帯以外は)痛んだところがまるでなかった」と代理人のライオラ氏。

     続けて「ズラタンの体はとても強く、ドクターは『引退後でいいから、リサーチのためにもう1度彼をここに連れてきてほしい』と言っていた。彼らはひざと靱帯についての世界最高の研究機関なんだ。だからズラタンが引退したら、もう1度アメリカに行って、彼のひざを研究材料として使ってもらうつもりだ」と話した。

     イブラヒモビッチとマンUの契約は1年。加えて、もう1年延長できるオプションがついている。完治までに時間のかかるけがなだけに、来季マンUに残るのかどうかは微妙なところ。とはいえ、どのチームでもいいから、復活してほしい。あの力強いプレーをもう1度みたいと思うのは筆者だけではないだろう。

     【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

    日刊スポーツ 5/7(日) 22:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819828-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/05/08(月) 10:24:04.36 ID:0fHvcyP80
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    「正直、サッカーはかなり進歩され、先を行かれてるので追い付くのは難しいかもしれませんが、まあ、ここに野球関係の方がいらっしゃったら大変申し訳ないですが、僕は、野球はですね、少なくても追い越せなきゃおかしいというふうに…」

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    1: Egg ★ 2017/05/07(日) 12:32:20.94 ID:CAP_USER9

    現在のサッカー界で最も注目を集めている10代の選手といえば、やはりモナコFWキリアム・ムバッペだろう。リーグ戦、チャンピオンズリーグで得点を継続的に決めており、すでに複数のクラブが獲得に動いている。今後のサッカー界を引っ張る主役になってもおかしくはないだろう。

    そのムバッペと張り合える存在と期待されているのが、19歳のマンチェスター・ユナイテッドFWマーカス・ラッシュフォードだ。ラッシュフォードも昨季のブレイクから注目されている選手で、マンUの将来を背負う存在になると考えられている。

    英『Daily Mail』は今回サッカー界を騒がせる10代選手としてムバッペとラッシュフォードを比較しているが、どちらが優れたFWなのだろうか。得点率を見てみると、今季のムバッペは95分に1得点のペースでネットを揺らしている。これは欧州五大リーグでプレイする10代の選手ではNo.1の数字で、その決定力は圧倒的だ。一方のラッシュフォードは258分に1得点となっている。ムバッペとはかなりの差があるが、これでも欧州五大リーグでプレイする10代選手の中ではNo.2の数字なのだ。つまり2人は現在最も得点を期待できる10代のFWということになる。

    また、同メディアはラッシュフォードが今季自身の望む場所で起用されてこなかったことにも触れている。今季はズラタン・イブラヒモビッチが加入したこともあり、ラッシュフォードがセンターフォワードでプレイする機会は少なかった。それも得点率が伸びない理由となったはずで、センターフォワードで起用された際にはチェルシーやセルタ相手に得点を記録している。センターフォワードとして1シーズンを戦えばもっと得点を期待できるだろう。

    現時点で圧倒的なパフォーマンスを見せているのはムバッペの方で、欧州中のビッグクラブが興味を示すのも当然だ。ラッシュフォードもそのムバッペに食らいつくだけの能力を有しているはずだが、2人の若きストライカーは今後サッカー界を引っ張るライバルとなっていくかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/7(日) 10:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00010005-theworld-socc

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