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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 名無し募集中。。。@^^ 2017/07/17(月) 17:11:44.54 0
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    歴代の名選手と比べても凄いの?

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/07/15(土) 16:44:40.07 ID:IX/zQgEE0

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    やっぱ野球?

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/16(日) 11:07:42.03 ID:5eoyxcqqa

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    野球でもこの半分見てればええほうやろな笑

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    1: 以下、^^VIPがお送りします 2017/07/14(金) 18:44:32.206 ID:TDpPcy7B0

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    ロシアに幽閉されミランでパンダにされメキシコのわけわからんとこで引退する

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/13(木) 19:28:38.904 ID:n1F7xSSqH


    野球換算で6点くらい?

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    1: pathos ★@ ©2ch.net 2017/07/13(木) 19:11:50.76 ID:CAP_USER9

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     元イタリア代表のディフェンダーで、現在北米サッカーリーグのマイアミFCの監督を務めるアレッサンドロ・ネスタ氏が、移籍市場の現状に苦言を呈した。伊紙『Corriere della sera』が伝えた。

     2002年の夏にラツィオからミランへの移籍を果たしたネスタ氏だが、その時発生した金額はわずか3000万ユーロ(約39億円)。現在は移籍金額が10ほど年前と比べるとはるかに大きなものになってしまっているため、同氏ほどの選手であれば、今ではその倍以上の価値がつくことも考えられる。

     ネスタ氏自身もやはりこの状況を良くは思ってはいないようだ。

     「これはイタリアだけでなく世界全体の問題だ。多くの選手が過大評価されている。実際選手のクオリティは下がっているように見えるんだけどね」

     チャンピオンズリーグやW杯のタイトルを獲ってきたレジェンド選手からの一言は、過剰に高額な価値をつけられている選手にとって痛烈な一言となるに違いない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170713-00221850-footballc-socc&pos=3

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    1: 2017/06/04(日) 21:18:07.45 ID:WVQwq6Yv0

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    中田英がセリエAで二桁得点。小野ら黄金世代がワールドユースで準優勝。
    つい6年前にプロリーグができた国にしては、充分すぎる快挙だと思うんだが。

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    1: 風吹けば名無し@^^2017/07/11(火) 11:18:50.74 ID:9XgtZGKV0
    gastol
    これが現実。スポーツとしての深さと完成度が違う。
    反論できる?

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/07/04(火) 13:01:30.00 ID:CAP_USER9

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    かつて名古屋も率いたケイロス監督が独自の見解 「アジアには二つの大会が存在する」

     イラン代表は2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選A組で首位突破をすでに決めている。同国サッカー史上初となる2大会連続出場を決めたイランのカルロス・ケイロス監督だが、アジアの勢力図については「日本と韓国が一歩リードしている」と分析している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

     イランは予選A組でこれまで無失点での無敗を貫き、2014年ブラジルW杯に続く2大会連続出場を決めた。ロシア1部ロストフ所属で、「イランのメッシ」と呼ばれる22歳のMFサルダル・アズムーンを擁するなど、チームは充実した陣容を誇っている。

    それでも、かつてマンチェスター・ユナイテッドでアレックス・ファーガソン元監督の腹心を務め、名古屋グランパスやレアル・マドリードを率いたこともあるイランのカルロス・ケイロス監督は、アジアの戦力バランスについて独自の分析を示した。

    「正直に言えば、アジアには二つの大会が存在する。スタッツの部分と実際の部分の競争力だ。データで言えば、我々はナンバーワンだと証明されている。そこに疑いの余地はない。我々は(最終予選で)1失点も許していない。しかも、無敗で2試合を残して本大会出場を決めた」

    「我々は国際的な水準からは遥か遠くにいる」

     ケイロス監督は、イランの最終予選での抜群の成績を紹介する一方、「しかしながら、全体的には我々は国際的な水準からは遥か遠くにいる。その意味では、日本と韓国は我々よりも一歩前に先んじている。彼らはより経験を持ち、欧州のスタンダードに近いフットボールをしている。我々の(W杯に向けた)準備期間で、埋める必要があるギャップだ」と説明した。

     A組2位の韓国は現在、3位ウズベキスタンとの勝ち点差がわずか「1」で、W杯自動出場圏外に転落する危機に直面しているが、ケイロス監督は「日本と韓国が上」と謙虚な分析を進めている。

    「私の目標と夢は、2018年W杯での決勝トーナメント進出だ。一次ラウンドだけでは満足できない。野心が必要だ。もっと大きな考えを持つことも大事だ。ロシアには旅行者として行くわけではないのだから」

     イラン監督就任6年目の指揮官は自分たちの立ち位置を冷静に見極める一方、本大会での躍進に燃えていた。

    フットボールゾーン7/4(火) 9:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00010002-soccermzw-socc

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