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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: Egg ★2ch.net 2017/04/20(木) 12:47:01.86 ID:CAP_USER9
    試合の大部分では消えているのに、一瞬の隙を突いてゴールを急襲する。レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドはそうした選手に変化してきている。若い頃のような観衆を沸かせるドリブルを見せることは少なくなったが、ゴール前で抜群の嗅覚から得点を量産。その姿はまるでミランなどで活躍したFWフィリッポ・インザーギ氏を思わせるところがある。

    そのロナウドは18日のバイエルン戦でもハットトリックを達成しており、これにはマンチェスター・ユナイテッドでチームメイトだったガリー・ネビル氏も脱帽している。英『sky SPORTS』によると、同氏はロナウドがライバルのバルセロナFWリオネル・メッシより長くキャリアを続けられるタイプの選手だと主張し、ロナウドの変化についてコメントしている。

    「彼はメッシより長くプレイするだろうし、多くの得点を決めると思う。そして最後にとんでもないことをするだろうね。彼は点取り屋になっていて、よりボックスの中にいる。我々はこれまでも選手の変化を見てきた。ライアン・ギグスはウイングからセントラルMFになった。今我々はロナウドがセンターフォワードになるところを見ているんだ。彼は常に上下動できないことを理解している。1対1でかわせないことも理解している。彼は点取り屋になり、スペースへの侵入者になるね」

    年齢に合わせてプレイスタイルを変化させていくことができれば、キャリアを長く続けることも可能だ。ロナウドの場合はドリブル以外にも遠い距離からでもシュートを打てるパワー、エリア内でのヘディングなど得意な武器が他にもある。1タッチの技術も実に正確で、何ともセンターフォワードらしい。この変化はメッシにはできないものだろう。ロナウドはインザーギ系の選手としてどこまでトップレベルを維持するのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/20(木) 12:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010013-theworld-socc

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    1: 名無し募集中。。。2017/04/19(水) 22:51:10.66 0
    理由も添えてくれると嬉しい
    今んとこ落合ファンだったから
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    66

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    30: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/18(火) 06:03:56.61 ID:v0w5Dhr50

    no title


     
    実は今アジアナンバー1プレイヤーはこいつ 
    香川よりすごい
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    1: @Egg ★@2017/04/18(火) 00:36:28.69 ID:CAP_USER9
    『The Breaking News』は15日、「ナイジェリア代表監督を務めているゲルノト・ロール氏は、国内リーグの選手を代表に呼ばない理由について語った」と報じた。

    昨年、サンデー・オリセー氏が辞任後指揮官が不在となっていたナイジェリア代表と契約したゲルノト・ロール氏。

    アフリカネイションズカップ出場を逃した泥沼状態のチームを託されたが、ここまでワールドカップ予選では2連勝と好調なパフォーマンスを見せている。

    給与は例によって未払いが続いていると言われているが、国外の選手を積極的に起用し、ほぼすべての招集メンバーが欧州に所属している状態だ。

    当然国内リーグのクラブやサッカー連盟からは反発の声も上がっているが、ロール氏はそこから選手を選べない理由があるのだという。

    ゲルノト・ロール

    「ナイジェリアリーグでプレーしている選手には、以前からある問題が横たわっている。

    我々は、彼らの本当の年齢が全くわからないのだ。

    ベストプレーヤーには常にドアは開けているよ。

    ナイジェリアリーグの選手は、まずCHAN(アフリカン・ネイションズチャンピオンシップ:国内組だけの大陸選手権)のチームで能力を証明しなければならない。

    なぜなら、現時点でA代表は勝っているからだ。国内組はこのチームに入って然るべきだという能力を証明すべきだ」

    2017年4月17日 16時0分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/12947337/

    写真
    no title

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/04/13(木) 14:24:08.03 ID:QPg8Eud70
    ea623a2d

     
    三杉君なんだよなぁ

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    1: @Egg ★@^^★)2017/04/16(日) 09:02:30.39 ID:CAP_USER9
    通算得点数を基にランキング化 闘莉王が堂々9位にランクイン
     
    得点力の高いディフェンダーの存在は、セットプレーなどでチームの大きな武器として威力を発揮する。
    英サッカー専門サイト「90min」は、「美しい試合の歴史で得点を決めるDFトップ10」と題した特集動画を公開。

    4月15日に行われたJ2第8節の愛媛FC戦(3-2)で圧巻のハットトリックを記録した日本が世界に誇る超攻撃的ディフェンダー、
    元日本代表DF田中マルクス闘莉王(京都サンガF.C.)も9位にランクインしている。

    闘莉王は2001年にサンフレッチェ広島でプロデビューを果たし、それ以降リーグ戦では15シーズン連続で得点を決めていた。
    名古屋がクラブ史上初めてJ2降格の憂き目にあった昨季はキャリア初の無得点に終わったが、これまで幾度となくチームを救うゴールを決めてきた。

    得点数を基にした今回のランキングで、闘莉王は10位のスティーブ・ブルース氏(113得点/現アストン・ビラ監督)を上回る9位に名を連ねた。
    Jリーグでは今季第2節の徳島戦(3月4日/1-0)での京都加入後初ゴール、そして愛媛戦のハットトリックを含めてJ1、J2合計で89得点。
    そのほかリーグカップ13得点、天皇杯5得点、ACL3得点、日本代表8得点の通算118得点(※動画では114点と紹介されている)だった。

    その空中戦の強さと得点力を買われてFWとしてもプレーする闘将が、世界の名手たちに肩を並べて堂々のランクインを果たした。

    1位にはバルサ“ドリームチーム”の一員が…
     
    その闘莉王の上には西ドイツの皇帝、フランツ・ベッケンバウアー氏(8位/120得点)や、
    悪魔の左足として恐れられた元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏(7位/122得点)など錚々たる顔ぶれが揃った。

    上位では3位に163得点の元スペイン代表MFフェルナンド・イエロ氏が入った。キャリアの晩年はCBとしてプレーしたが、
    2位に175得点で1978年、1986年と二度のワールドカップ優勝を経験している元アルゼンチン代表DFダニエル・パサレラ氏が入った。

    そして、1位は元オランダ代表DFロナルド・クーマン氏だ。現在は監督としてエバートンを率いる同氏は、
    現役時代に名門アヤックスやヨハン・クライフ氏が率いて「ドリームチーム」と呼ばれたバルセロナなどで活躍。ロケット砲のような直接FKやミドルシュートでゴールを量産した。

    キャリア通算253得点というFW並みの記録を残して、2位以下に大きな差をつけてトップに君臨している。

    歴代トップ10の全ランキングは以下のとおり。

    1位 ロナルド・クーマン 253ゴール
    2位 ダニエル・パサレラ 175ゴール
    3位 フェルナンド・イエロ 163ゴール
    4位 ローラン・ブラン 152ゴール
    5位 パウル・ブライトナー 131ゴール
    6位 グラハム・アレキサンダー 129ゴール
    7位 ロベルト・カルロス 122ゴール
    8位 フランツ・ベッケンバウアー 120ゴール
    9位 田中マルクス闘莉王 118ゴール
    10位 スティーブ・ブルース 113ゴール

    Football ZONE web 4/15(土) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010019-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170415-00010019-soccermzw-000-view.jpg

    Prolific: The Top 10 Goalscoring Defenders in the History of the Beautiful Game
    http://www.90min.com/posts/4829235-prolific-the-top-10-goalscoring-defenders-in-the-history-of-the-beautiful-game

    動画 DAZNハイライト】2017明治安田生命J2リーグ第8節 vs.愛媛@西京極 闘莉王が劇的ハットトリック!
    https://www.youtube.com/watch?v=DCm06IfK4MQ



    【サッカー】<J2/第8節>“FW”闘莉王が劇的ハットトリック!京都が愛媛との打ち合い制し今季2勝目 水戸と町田が勝利
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492243325/

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    1: 以下でVIPがお送りします 2017/04/15(土) 08:19:11.833 ID:nx2PiOP00
    周りガキばっか
    早く中学校卒業してー

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    1: ホイミン  2017/04/15(土) 13:48:04.47 ID:CAP_USER9

    フェイエノールトが2001?02シーズン、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ。以下EL)で優勝した時、「UEFAカップの優勝なんて、
    すぐにファンは忘れてしまうもの」と皮肉る人もいた。だが、あれから15年たってもフェイエノールトの戴冠はオランダサッカー界の偉業として光り輝いている。

     最近、小野伸二のフェイエノールト時代を振り返ったドキュメンタリー番組が放映された。そこでは隠れた名場面として準々決勝第2レグのPSV戦で、
    PK戦のキッカーを務めた小野がボールをリフティングしながらペナルティースポットに向かい、当時のベルト・ファン・マルワイク監督やエースストライカーの
    ピエール・ファン・ホーイドンクの度肝を抜いたことが回想された。

     04?05シーズンは、超攻撃サッカーでオランダのサッカーファンを魅了したAZがUEFAカップの準決勝でスポルティング・リスボン相手にあと
    一歩のところ(2戦合計4?4ながらアウェーゴールの差)で決勝進出を逃してしまったが、名勝負として今も人々の記憶に残っている。

     ユトレヒトが10?11シーズンのELで大健闘したのも記憶に新しい。セルティックとのプレーオフの第1レグを敵地で0?2と落としたユトレヒトは、
    ホームの第2レグを4?0で大逆転勝ちしてグループリーグに進んだ。強豪リバプール、ナポリと同じグループに入ったユトレヒトに勝ち目はなかったが、
    5引き分けという善戦をみせ、中でもナポリと3?3で引き分けた試合は、オランダ人の心を打った。

     そして今、アヤックスがオランダサッカーファンの記憶に残りそうなシーズンを、ヨーロッパの舞台で演じている。今季のアヤックスはチャンピオンズリーグ
    (CL)プレーオフで当たったロストフ(ロシア)にアウェーで1?4と敗れる失態をおかしたものの、その後進んだELでは攻撃サッカーでパナシナイコス
    (ギリシャ)、スタンダール(ベルギー)、セルタ(スペイン)、レギア・ワルシャワ(ポーランド)、コペンハーゲン(デンマーク)を倒して準々決勝進出を
    果たしたのだ。この間、6勝3分け1敗という戦績も立派だが、何より試合コンテンツが優れており、ボールをポゼッションし、縦に早く攻撃を仕掛け、
    ボールを失うとハイプレスですぐに回収するサッカーを大いに披露していた。

     アヤックスがヨーロッパの舞台でベスト8進出を果たしたのは、02?03シーズンのCL以来、実に14年ぶりということもあって、コペンハーゲンに
    勝った直後のアムステルダム・アレーナは、選手とファンの喜び具合が半端ではなかった。もしかすると日本人にとっては「CLとELを同列に扱って
    “14年ぶり”と表現するのはおかしいのではないか」と疑問に思う向きもあるかもしれないが、それがオランダでの“ムード”である。

    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201704140004-spnavi

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    1: 名無し募集中。。。@^^ 2017/04/12(水) 18:52:58.24 0

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    甲斐甲斐しい感じ?

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