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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/16(水) 22:11:21.30 ID:CAP_USER9

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    バルセロナが16日、インターネットサービスを運営する楽天株式会社とグローバル・スポンサー契約を締結したことを発表した。

     同日に本拠地カンプ・ノウで行われた記者会見には、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長やマネル・アロジョ副会長に加え、楽天の三木谷浩史社長も出席。契約は2017-18シーズンから4年間で、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』によると、契約料は推定年間5000~6000万ユーロ(約58億6000万円~70億3000万円)だという。

     バルセロナは2013年7月からカタール航空と、推定年間3350万ユーロ(約39億3000万円)で3年間のスポンサー契約を締結。2015年夏には、地元ラジオ『El mon a RAC1』に出演したバルトメウ会長が、社名を伏せたものの楽天と交渉中であることを示唆していたが、今年7月にはカタール航空との契約を2017年6月30日まで延長していた。

     また、2015年6月にはバルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケが来日して三木谷社長を訪問し、同年12月にもFIFAクラブ・ワールドカップ2015で来日した際に会談。今夏も三木谷社長がオーナーを務めるヴィッセル神戸を訪問し、ノエビアスタジアム神戸や、いぶきの森練習場などを見学していた。ピケと三木谷社長の交流は、スポンサー契約に関係しているとも推測されていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00516847-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し@2016/11/16(水) 10:18:23.65

    「2ケタは行ってほしかったですね……」

     テレビ朝日の関係者が渋い表情でこう言った。

     10日から計4試合行われた侍ジャパンの強化試合(メキシコ、オランダ戦)の視聴率が昨14日に発表され、
    10日のメキシコ戦(TBS系)の9.7%を皮切りに、
    すべて1ケタ台に低迷(11日=8.4%、12日=9.0%、13日=8.1%、ビデオリサーチ調べ)。

    11日はサッカー日本代表の親善試合・オマーン戦(フジテレビ系)が同時間帯に行われ、13.1%をマーク。
    侍は4.7ポイント差をつけられる完敗だった。冒頭の関係者がこう言う。

    「あくまで強化試合とはいえ、大谷(日本ハム)が天井直撃二塁打を放ったり、オランダ戦は2試合続けてタイブレークにも突入。
    見せ場があったのに、この数字は寂しい。
    小久保監督が就任してからの強化試合の視聴率は大半が1ケタで『10%』の壁を突き破れないでいる。
    観客動員も土曜日開催だった12日の3万7101人を除いて2万5000人前後。
    過去のWBC本大会は軒並み高視聴率をマークしていますが、不安もあります」

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/11/14(月) 06:06:12.38 ID:CAP_USER9
    歴史に名を残したレジェンドたちも吸っていた。

    たびたび話題に上るのが、フットボーラーのタバコ事情。
    近年ではイングランド代表MFのジャック・ウィルシェアが「一服中」の姿を何度かスクープされ、クラブから罰金処分を受けている。
    先日もマルコ・ヴェッラッティの喫煙写真が流出して話題となった。
     
    ヘビースモーカーとして知られているのは、イタリア代表FWのマリオ・バロテッリ。
    彼以外にもリオネル・メッシ、ウェイン・ルーニー、メスト・エジルなどのワールドクラスが、喫煙姿を何度か写真に収められている。
     
    過去を遡れば、喫煙歴のあるフットボーラーは少なくない。驚くのは、歴史に名を残したレジェンドたちが現役時代に吸っていた事実。
    ヨハン・クライフが愛煙家だったのは有名だが、ディエゴ・マラドーナ、ミシェル・プラティニ、ロベルト・バッジョ、ジネディーヌ・ジダンなど、
    各時代を象徴するスター選手も紫煙をくゆらせていた。以下は喫煙歴のある主な現役選手とレジェンドたちだ。
     
    ■喫煙歴のある主な現役選手
    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    ジェラール・ピケ(バルセロナ/スペイン代表)
    ファビオ・コエントラン(レアル・マドリー/ポルトガル代表)
    ウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド代表)
    セスク・ファブレガス(チェルシー/スペイン代表)
    ジャック・ウィルシェア(ボーンマス/イングランド代表)
    ジェイミー・ヴァーディー(レスター/イングランド代表)
    ヴォイチェフ・シュチェスニー(ローマ/ポーランド代表)
    ラジャ・ナインゴラン(ローマ/ベルギー代表)
    マルコ・ヴェッラッティ(パリSG/イタリア代表)
    ヴェスレイ・スナイデル(ガラタサライ/オランダ代表)
    マリオ・バロテッリ(ニース/イタリア代表)
    アシュリー・コール(元イングランド代表/LAギャラクシー)
     
    ■喫煙歴のある主なレジェンド
    ディエゴ・マラドーナ(元アルゼンチン代表)
    ロベルト・バッジョ(元イタリア代表)
    ヨハン・クライフ(元オランダ代表)
    ミシェル・プラティニ(元フランス代表)
    ジネディーヌ・ジダン(元フランス代表)
    ボビー・チャールトン(元イングランド代表)
    ソクラテス(元ブラジル代表)
    ロナウド(元ブラジル代表)
    ロベルト・カルロス(元ブラジル代表)
     
    心肺機能や運動機能が低下すると言われるタバコだけに、気になるのはパフォーマンスへの影響だが、
    リラックス効果やストレスを和らげる作用もタバコにはあるだけに、過度の重圧に晒されるフットボーラーにとっては、文字通り“一服の清涼剤”になっているのかもしれない。
     
    ただ、こうも思う。ここに挙げたスターたちがもし喫煙していなかったのなら、より多くの伝説を残していた――。
    その可能性もゼロではないはずだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00020549-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 11/14(月) 6:00配信

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    http://zetsuen.jp/blog/wp-content/uploads/2015/08/f6d27c76.jpg
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    1: Egg ★@t 2016/11/14(月) 08:52:42.61 ID:CAP_USER9
    <全国高校サッカー神奈川大会:桐光学園1-0相洋>◇決勝◇13日◇ニッパツ三ツ沢球技場

    全国大会初出場を狙った相洋は、PK戦目前で決勝ゴールを奪われた。それでもタレント軍団・桐光学園を相手に、
    97分間(前後半40分ハーフ、延長10分ハーフ)に渡り、互角に戦った。

    その中で「神ってる」プレーを連発したのが、GK田代将太郎(3年)だ。
    しかも…、その顔立ちは日本代表の10番、あの香川真司にそっくり。軽業師を思わせる軽快な動きもまた、香川真司さながらだった。

    身長178センチ。「本家」より一回り大きい田代が、桐光学園の猛攻に敢然と立ち向かった。
    前半31分、DFタビナスの強烈なグラウンダーシュートをファインセーブ。

    後半30分すぎには右からのクロスボールに飛び込んできた相手FWと激突しながらセーブ。
    さらにロスタイム、左サイドをえぐったタビナスからの鋭い弾丸クロスにいち早く飛び出し、事もなげにキャッチして延長戦へ。

    そして極め付きは延長前半8分、抜け出したFW西川のシュートをファインセーブ、
    そのこぼれ球をMF佐藤が強烈なシュートで狙ったが、これもファインセーブでCKへ。

    全国切符の決着はPK戦へ持ち込まれるかと思われたが、延長後半7分、独走してきたFW西川にゴールを奪われた。
    試合終了のホイッスルに、田代は青々とした芝生のピッチに突っ伏して涙を流し、しばらく立ち上がれなかった。

    「神ってる」田代に率いられ、ここまで快進撃を続けた相洋。綱島陽介監督は「子どもたちが最後までファイトしてくれた。
    100%力を出し切った結果です。3年生が最後の選手権を前に、本当によくまとまってくれた」と大健闘の選手たちをたたえた。

    日刊スポーツ 11/13(日) 21:48配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-01737808-nksports-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/13(日) 17:11:43.47 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、幼いころに憧れた選手を告白した。クラブ誌『ユナイテッド・レビュー』のインタビューでのコメントを、12日に同クラブの公式サイトが伝えている。

     イブラヒモヴィッチが憧れの選手として挙げたのは、バルセロナやレアル・マドリードで活躍した元ブラジル代表FWロナウド氏。「彼は驚異的だった。やること全てに『ワオ!』と言ってしまうような選手だったね」と、衝撃的なプレーに魅了されていたと明かした。

     また、ボールタッチについて、「ボールを扱っている時は、『今、世話をしているところなんだ』と言っているかのようだったね。以前にこんな選手は見たことがないし、今になってもいないよ」と、絶賛した。

     さらに、「若い頃、ロナウドを見て、『あんな風になりたい』と自分に言い聞かせていた。違いを作れるし、光り輝いていたし、それでいてシンプルなんだ」とコメント。幼い頃から憧れていたと明かし、改めて同氏の凄さを強調した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-00514833-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/11/13(日) 15:15:19.94
    フランス誌『So Foot』調べ

    1. ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
    2. ボルシア・ドルトムント(ドイツ)
    3. セルティック(スコットランド)
    4. ラジャ・カサブランカ(モロッコ)
    5. ナポリ(イタリア)
    6. ガラタサライ(トルコ)
    7. アスレチック・ビルバオ(スペイン)
    8. レッドスター・ベオグラード(セルビア)
    9. 浦和レッドダイヤモンズ(日本)
    10. サンテティエンヌ(フランス)

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/12(土) 20:59:28.72 ID:CAP_USER9
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    国内の親善試合で大勝を収めた時、日本では決まって「相手のコンディションが良くなかった」「気迫が感じられなかった」「格下過ぎた」といった類の議論が起こる。日本代表がいいプレーをした、という側面ではなく、そもそも相手が戦う土俵に上がっていなかった、という声が先行してしまう。

    確かに遠く極東の地にやってくる対戦国の負担は決して小さくない。それは、欧州でプレーする海外組が、インターナショナルマッチウィーク明けに疲労を考慮されて出場が見送られるケースが多いことでも明らかだ。今回のオマーンにしても、ファン・ラモン・ロペス・カロ監督が「通常とは異なるトレーニングを行ってきました。普段と同じような取り組みはできませんでした」と認める通り、決して万全の状態ではなかったことは事実だ。

    もっとも、だからといって日本代表が何も収穫を得られなかったかのような見方をするのはフェアではないだろう。

    岡崎慎司はオマーン戦で得たポジティブな要素が少なくないと主張する。

    「予選は別物と言っても、いい練習やテストになったと思う。サコ(大迫勇也)は点を取っていい状態で(次の)試合にいける。やっぱり点を取るのは大事。(小林)祐希にしても、点を取って勢いはつくだろうし。キヨ(清武弘嗣)にしてもPKを取って、勢いがつくと思う」

    主将の長谷部誠もまた「課題はある」と前置きした上で「新しい選手、久しぶりに出る選手も結果を出したので、それはすごくポジティブに捉えていい」と胸を張る。

    もし今回の大勝で浮足立つことがあれば問題であるが、経験豊富な選手たちがそんな千鳥足になってワールドカップ予選へ向けて歩んでいくはずはない。指揮官が行ったテストの対象になった選手たちにしても「最後の決め切る場所は課題」(齋藤学)、「(この試合の出来は)50点くらい」(丸山祐市)と、チームや自身の問題点を振り返り、次につなげようとしている。

    何よりヴァイッド・ハリルホジッチ監督は決して慢心していない。会見でしきりに「満足していない」や「特にテクニカルな面でミスがたくさんあった」と指摘し、選手たちに反省を促していた。さらに「これからしっかりと各選手を分析して、誰をサウジ戦で起用するか、考えないといけません」と自らにタスクを課している。

    話を試合前に戻すと、オマーン戦のテーマは「サウジアラビア戦へ向けた調整」と「新戦力のテスト」である。この2つの目的を(人によって大なり小なりあるにせよ)ある程度達成できたことは明らかではないだろうか? 仮に「対戦相手が適切ではなかった」という意見があったとしても、その矛先は日本代表に向けられるべきではない。

    不思議なほど“解任説”が騒がれるハリル監督と、何かと不安が騒がれる日本代表であるが、行った仕事は正当に評価されるべきだ。

    基本的に批判には「良くなってほしい」という愛が含まれている。サポーターが選手やクラブにブーイングをするのが、まさにその代表格だろう。もっとも、時として盲目になり、批判することが目的になってしまうケースがある。批判を目的とした批判になってしまうことがある。いつしか「批判するのが本物」という観念にとらわれてしまうことがある。

    だからこそ、改めてオマーン戦の目的を振り返った方がいい。

    繰り返しになるがオマーン戦のテーマは「サウジアラビア戦へ向けた調整」と「新戦力のテスト」である。大迫が2得点を挙げ、小林が代表初ゴールを決めた。セビージャで不遇の時間を過ごしている清武弘嗣は3ゴールに絡み、攻撃のタクトを振るえることを証明した。指揮官は満足していないながらも「多くの情報が得られた」と手応えを感じている。

    この試合でできることはやった――。そう判断するのに十分な要素が、ピッチ上にはあったのではないだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161112-00000022-goal-socc

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    1: Egg ★@2016/11/11(金) 13:28:12.63 ID:CAP_USER9

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    国際親善試合のオマーン戦を前日に控えた10日、ハリルホジッチ監督(64)率いる日本代表は試合会場のカシマスタジアムで午後5時40分から約1時間、公式練習を行った。
    この中に一人だけ離脱者がいた。インテル所属のDF長友佑都(30)が、「体調不良のために(宿泊先の)ホテルで大事を取って静養しています」(サッカー協会広報担当)というのだ。

    長らく日本代表の主軸としてプレーしてきた長友だが、ここにきて完全に負のスパイラルに陥っている。
    9月にW杯最終予選のUAE戦、タイ戦を控えていた8月下旬に右ふくらはぎを痛めて戦線離脱。

    10月6日のイラク戦は温存され、11日のオーストラリア戦に万全のコンディションで出場する予定だったが、
    今度は7日の練習中にDF槙野智章(29)にふっ飛ばされて脳震とう、チームを離れることになった。オマーン戦欠場なら「代表5試合連続プレーなし」の非常事態だ。

    「悪いことは重なるもので、今回の代表スケジュールで帰国した2日前、長友の婚約者でタレントの平愛梨(31)がジャニーズタレントと都内の老舗高級うなぎ屋で“密会”しているところを激写され、
    オマーン戦当日の11日金曜日発行のフライデーに掲載されたのです。

    平が『マリッジブルーに陥っている』など長友には気掛かりな記事になっており、フライデーを読んだら体調不良がいよいよ悪化するかもしれません」(サッカー記者)

    所属のインテルでは、ピオリ新監督の就任が発表され、地元紙では「ナガトモの先発出場は難しい」と報じられている。長友が三重苦に陥っている。

    日刊ゲンダイDIGITAL 11/11(金) 12:47配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000020-nkgendai-socc

    【サッカー】<長友か?>日本代表ハリル監督が“凡ミス”告白! 疲労回復のための氷風呂で体調を崩す選手が発生©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1478781939/

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