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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し 2018/03/26(月) 07:27:57.19 ID:TLJdl9J70
    ハリルJめぐる“喧噪”に持論…本田「議論のレベルが低い」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-01651938-gekisaka-socc

    >「日本の一つの弱点は、歴史が浅いせいで“日本とはこれ”というサッカーがないこと。
    (W杯ごとに)毎4年、違うスタイルを模索しながらここまで来ている」。

    4年おきにリセットされる代表チームのサッカー。「困ったとき、集団には原点回帰するものがあるけど、
    それが今の日本サッカーにはない。普通は簡単に立ち返る場所があるけど、そういう楽な道がない」。

    チームの拠り所がない現実を踏まえたうえで、しかし、あえてポジティブに言った。


    「どの国もそういうことをやってきて、歴史は築かれている。こういう場に出くわせるのは光栄なこと。
    この難しい状況をどう打開するか。それは一選手として、日本人として考えているし、案もある。
    これからもトライしようと思っている」。この苦境からどう這い上がり、ロシアへとつなげていくのか。本田にはその道筋が見えている。





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    1: 久太郎 ★ 2018/03/25(日) 22:56:28.94 ID:CAP_USER9
     6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表のFW大迫勇也(27)が27日の親善試合ウクライナ戦(ベルギー・リエージュ)を欠場する可能性が出てきた。

     右内転筋に違和感を訴えて、25日はチームの全体練習に参加せずに別メニューで調整。1ー1で引き分けた23日のマリ戦は1トップでフル出場したが、不発に終わり「なかなか前にボールが入ってこなかった。僕らが前で起点を作りつつゴールに向かって行ければよかったですけど。危機感が高まりましたね」と語っていた。

     W杯本大会まで残されたテストマッチは4試合。チームは限られた時間で連携面を成熟させる必要があるだけに、FWの軸がウクライナ戦のピッチに立てなければ大きな痛手となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000148-spnannex-socc



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    1: 名無しさん@涙目です。(静岡県) [ニダ] 2018/03/26(月) 00:41:25.30 ID:GWy30UAq0● BE:465241593-2BP(2000)

    DIkIkcCVoAIYUFx

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180325-00010018-soccermzw-socc

    ハリル監督から「蹴れ」の指示 選手たちには別の思い「そんなに全部蹴れない」
     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、23日に国際親善試合マリ戦に臨み1-1のドローに終わった。後半アディショナルタイムにFW中島翔哉(ポ
    ルティモネンセ)が代表デビュー弾となる劇的同点ゴールを決めて引き分けに持ち込んだが、マリ戦では選手も困惑の状況が生まれていたようだ。MF山口蛍
    (セレッソ大阪)は「翔哉のサイドにずっと蹴
    れ、蹴れ、蹴れと言っていた」と舞台裏を明かしている。

     6月のロシア・ワールドカップ(W杯)で対戦するセネガルを想定したマリ戦で日本は苦戦を強いられた。30歳の誕生日に代表デビューを飾ったDF宇賀神
    友弥(浦和レッズ)が前半44分に相手を蹴ってPKを与え、先制点を献上。前半は良い形も作り出せていた日本だが、前半途中に大島僚太(川崎フロンターレ
    )が負傷交代した影響もあり、後半に入ると
    思うように攻め手を見いだせなかった。

     最終的に後半15分から投入された中島が、後半アディショナルタイムに相手三人を置き去りにする華麗なドリブルを披露。FW小林悠(川崎フロンターレ
    のクロスから、こぼれ球をMF三竿健斗(鹿島アントラーズ)がつなぎ、中島の代表デビュー弾で引き分けた。

     仮想セネガルと位置づけた一戦で、選手も困惑する状況が生まれていたようだ。大島に代わって投入された山口は「翔哉のサイドにずっと蹴れ、蹴れ、
    蹴れと言っていた」とハリルホジッチ監督の指示について言及。ピッチ内で戦う選手たちは別の思いもあったという。

    「そんなに全部蹴れないし、やっぱりタイミングを見ながらやっていかないといけない。こっちは右サイドで時間を作りながらやっていこうという話を
    していた。そのなかで蹴れ、蹴れという指示が飛んでいた。そことの食い違いはあると思う」

    「蹴れ、蹴れ、蹴れ」 ハリル監督の指示に選手も困惑!? マリ戦の舞台裏とは?
    MF山口蛍は攻撃が単調になることを懸念する【写真:Getty Images】
    山口も懸念「蹴っちゃうとサコ頼りになってしまう」
     0-1と劣勢で迎えた後半の早い時間帯からハリルホジッチ監督は選手たちに「蹴れ」との指示を飛ばしていたという。山口も「昨日は後半の早い段階で
    ずっと言っていた」と振り返った一方、「蹴っちゃうとサコ(大迫勇也)頼りになってしまう。毎回毎回サコも勝てるわけじゃない。そうなると厳しく
    なってくると思う」と懸念。前線に蹴るスタイルによって攻撃が単調となり、FW大迫勇也(ケルン)が競り勝つ前提のサッカーになると主張した。

     他のメンバーと同様、山口も“臨機応変なスタイル”の必要性を説く。「前に前にと急いでしまうから、みんなで時間を作っていこうとか話し合う時
    間がなかった」と課題を指摘しつつ、「もう少し自分たちがボールを持った時にゆっくりして、ブレイクする時間も作れれば、ピッチの中での会話も増え
    てくると思う」と改善点も口にしている。

     ベルギー遠征を通して選手間でも話し合いを進めながら、今まさに共通認識を深めている段階だ。27日に国際親善試合ウクライナ戦を控えているなか
    、発展途上のハリルジャパンはどのようなスタイルで臨むのだろうか。



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    37: 名無しさん@恐縮です 2018/03/25(日) 21:02:22.05 ID:dgcMBOKE0

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    要はウイイレでよく見る 
    フラスル連発サッカーしたいんでしょハリルは 
    ボール持ったらFWに裏狙いポーン、試合見ててそんな気がしたもの

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    1: 動物園φ ★ 2018/03/25(日) 23:51:59.16 ID:CAP_USER9
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     ポーランド代表は23日、ナイジェリア代表と親善試合を行い0-1で敗北した。試合後、先発フル出場したDFマルチン・カミンスキは結果を踏まえて次戦への意気込みを口にした。

     2018 FIFAワールドカップロシア大会のグループリーグで日本代表と対戦するポーランドは、本大会に向けてアジア勢の特徴をつかもうと、27日に韓国代表と親善試合を行う。

    「知ってのとおり、韓国は日本に似ている。だから韓国と対戦するんだ。僕たちは勝てるということを示したい。それは僕らにとって重要なことだからね」

     今回の敗戦を次に生かすために、W杯までにディフェンスラインの成熟度を高めたいと語った。

    「新しい選手がディフェンスラインの中にいた。だから改善すること、トレーニングすることが大切だ。3ラインは僕らにとって重要だから準備する必要がある。W杯ではなんでも起こり得るからね。今日は負けてしまったけれど、このディフェンスのシステムは問題ないと思う」

     知っている日本人選手について聞かれると、クラブでチームメイトでもあるFW浅野拓磨の名前を挙げた。

    「彼は、僕のシュトゥットガルトでのチームメイトだ。それから、もう何人かの選手は知っているよ。浅野とは日常的に話し合っているし、W杯で会うことができると思う」

    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20180324/733202.html




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    10: 風吹けば名無し 2018/03/26(月) 00:05:45.96 ID:cVPMsfNs0


    PremierLeagueLogo

    ワイはプレミア見ようと思うんやがええチームないか? 
    ちなにわかレスターファンやがレスターでええんか?
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    1: pathos ★ 2018/03/25(日) 22:25:31.59 ID:CAP_USER9
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    バイエルン・ミュンヘンの後任監督候補として名前があがっていたトーマス・トゥヘル氏だが、kickerが得た情報に寄ればその行き先はロンドン。アーセナルを長年指揮してきたアーセン・ヴェンゲル氏の後任となるようだ。

    昨シーズンにポカール優勝という形でチームを後にしていた同氏。それ以来ここまで、サッカーとの距離をおいて次へのタスクのために十分に充電ための時間をかけてきたなかで、これまで幾度となくバイエルンの後任監督候補として浮上。

    しかしながら金曜日にはバイエルンの首脳陣に対して監督就任の意思がないことを伝え、海外のクラブとの契約にサイン、その行き先はパリSGともいわれたが、kickerが得た情報によれば新天地はプレミア・アーセナルとなるようだ。

    ユルゲン・クロップ監督のあとを受けてモダンなサッカーを展開していた43歳は、就任1年目で勝ち点78を獲得しリーグ戦2位でフィニッシュ。さらに週末にはドルトムントにとって5年ぶりのタイトルとなるDFBポカール優勝を果たした。

    しかし昨季はフメルス、ミキタリアン、ギュンドアンら数多くの主力選手の移籍に伴い大幅な入れ替えを余儀なくされた他、さらにはデンベレ、モア、ゲレイロ、イサクをはじめとする若手を積極登用。その結果、勝ち点は64にとどまったものの、チャンピオンズリーグ出場権の獲得に成功している。

    しかしながらクラブ首脳陣との溝は広がるばかりとなり、最近ではCLモナコ戦でのバス襲撃事件の対応を巡ってヴァツケCEOとの改めて浮き彫りに。同監督の代理人は改めて残留を強調し、ポカール決勝後には改めてトゥヘル監督も「契約を全うする考えだ」と語っていたのだが、しかし同じくポカール決勝後には主将シュメルツァが采配に対して公の場で批判。最終的にはそのままチームを後にする結果となった。

    なおアーセナルには、先日までドルトムントに在籍し、バイエルンからの関心が伝えられながらロンドンへと向かったスウェン・ミスリンタト氏も在籍。これまで香川真司やピエル=エメリク・オーバメヤン、ラファエル・ゲレイロ、さらにウスマン・デンベレらの獲得において、スカウト担当として大きな役割を果たしてきたが、しかし昨年10月にはトーマス・トゥヘル前監督との確執が伝えられ、最終的には昨年末にアーセナルへと移籍。ただアーセナル首脳陣に対しては、クラブの考えと自身の仕事への忠義を貫くことを約束しているという。
    http://kicker.town/bundesliga/2018/03/84052.html

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    493: 風吹けば名無し 2018/03/25(日) 09:50:57.36 ID:3fAILhlIa

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    イングランドさんがケインが爆発してジャックウィルシャー さんが覚醒して優勝するから見とけよ~

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    1: 久太郎 ★ 2018/03/25(日) 16:55:13.21 ID:CAP_USER9

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    [3.25 J3第4節 F東23 3-0 富山 味フィ西]

     J3第4節が25日に行われ、FC東京U-23のMF久保建英がホームでのカターレ富山戦(3-0)で今季リーグ戦初ゴールを挙げた。J3では通算3得点目としている。

     FC東京U-23は前半をスコアレスで折り返すと、後半4分にDF小川諒也の左クロスをニアのFW前田遼一が頭で押し込んで先制。そして1点リードで迎えた同30分だった。

     前田がPA内中央のMF内田宅哉にパスを入れ、その落としに反応した久保が利き足とは逆の右足でシュート。相手DFをかすめたボールがゴール左隅に吸い込まれ、2-0とした。

     久保は今月14日に行われたルヴァン杯グループリーグ第2節・新潟戦(1-0)でトップチーム初ゴールを挙げ、大会最年少得点記録を16歳9か月10日に更新。ここまでトップチームで3試合に出場していたが、今季初めてFC東京U-23として出場した一戦で、いきなり初得点を決めてみせた。

     FC東京U-23はその後、富山MF才藤龍治が2度目の警告で退場し、数的優位に立つ。後半アディショナルタイム1分には前田がこの日2点目を奪い、3-0で今季初白星を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-01651915-gekisaka-socc





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