サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/30(土) 14:17:25.11 ID:CAP_USER*.net
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    リオデジャネイロ五輪アジア最終予選を兼ねるU-23(23歳以下)アジア選手権の決勝が今日30日、行われる。
    既に五輪出場権を獲得した日本と韓国の因縁対決。

    韓国の申台龍(シン・テヨン)監督(45)は「ロンドン五輪で(日本を破って)メダルを獲得したが、
    負けると(価値が)薄れてしまうので勝ちたい」と必勝を期した。

    攻撃的なサッカーを好むが「我々には4から5つのフォーメーションがある。

    そのうちのベストの1つを選んで臨みたい」と自信ありげ。現役時代には92年バルセロナ五輪のアジア最終予選で日本に1-0で勝っており
    「日本には負けたことはない」と豪語。

    「日本の守備は最も組織的な守備をしている。研究して丸裸にしたい」と話した。

    日刊スポーツ 1月30日(土)8時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160130-00000017-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 13:58:21.22 ID:CAP_USER*.net
    AFC・U-23選手権の決勝戦で激突する日本と韓国。試合前にひとりの韓国人選手の発言が物議をかもしている。
    歴史問題でもある“慰安婦”に触れて、日本を挑発したともとれる発言だった。果たしてこれは真実なのか? 韓国人記者の協力のもと検証する。

    AFC・U-23選手権の準決勝イラク戦に勝利し、リオ五輪出場を決めたU-23日本代表は30日に韓国との決勝戦を行う。
    この日韓決勝戦を前に、ひとりの韓国代表選手の発言が話題となっている。それは、南野拓実と同じザルツブルクに所属するファン・フイチャンだ。

    韓国紙『中央日報』によれば、「慰安婦問題の話しも多く出ており、歴史的な部分もあるから、最後の試合は絶対に勝たなければならない」と語ったという。
    『イルガンスポーツ』や『スポーツ朝鮮』も同様の発言を伝えている。

    慰安婦問題は昨年12月、日韓両外相が「最終的かつ不可逆的に解決」されることで合意したが、
    ソウル市内の日本大使館前に置かれた少女像をめぐる解釈の違いなどもあり最終解決していない。
    彼の発言はそんな両国民の感情を逆なでしかねないものだった。日本でも、『中央日報』を引用して報道するメディアもあった。

    だが、本当に彼はこのような挑発するような発言をしたのだろうか。

    韓国紙『聯合ニュース』や韓国TV局『KBS』は、ファン・フイチャンの発言を
    「慰安婦問題の話しも多く出ており、歴史的な部分もあるけど、最後ということもあり良い試合にしたい」と伝えている。

    ■スポーツに政治・歴史問題を持ち込む意図があったのか?

    2つの発言には似て非なる部分がある。それは、
    「歴史的な部分もある“から”勝ちたい」なのか、「歴史的な部分もある“けど”勝ちたい」なのか、だ。

    細かな違いかと思われるかもしれないが、前者であれば政治的・歴史的な視点をスポーツに持ち込んだことになるが、
    後者であればそれとは間逆に、スポーツは政治的な問題とは無関係だと主張しているニュアンスとなる。

    「から」か「けど」のどちらが真実なのかによって、発言の意味合いは大きく異なるのだ。
    では、どちらが真実であるのか。韓国サッカーに精通する韓国人記者のスティーブ・ハン氏にそれぞれの韓国メディアの記事を分析してもらった。

    ハン氏は「歴史的な部分もあるけど」が正しいニュアンスと指摘。
    韓国メディアが両国民の感情を逆なでさせるような発言をファン・フイチャンから意図的に引き出そうとしたが、選手がそれに乗り気ではなかったため、
    発言を作り変えた可能性があると分析する(どの韓国メディアがファン・フイチャンから真意ではない発言を引き出そうとしたのかは定かではない)。

    このときの取材では、まず日本とのライバル関係について質問があり、その後別の質問、最後に慰安婦問題についての質問があった。
    つまり、慰安婦問題とサッカーを結びつけようという意図は選手側にはなかった。

    また、ハン氏によればザルツブルクでチームメイトであるファン・フイチャンと南野は非常に仲が良く良好な関係にあり、日本に対するネガティブな印象は持っていないとのことだ。
    そして、同氏はファン・フイチャンの本当の発言は政治的な問題とスポーツは無関係であることを主張する主旨だと分析する。

    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 1月29日(金)11時37分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160129-00010008-footballc-socc&p=2

    写真
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    1: ミントソーダ ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 15:00:23.42 ID:CAP_USER*.net

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     日本の“宿敵”韓国の申台龍監督は「プレッシャーがないのは両国のためにいいこと」と、互いに五輪が決まった状況での顔合わせを歓迎した。

     FW黄喜燦は、日本の南野と同様に所属するザルツブルク(オーストリア)の要請で離脱した。最前線のキーマン不在は痛手となるが、中盤にはともに4点を挙げている権昶勲、文昶真ら好選手がそろう。指揮官は「カウンターで崩したい」と狙いを口にする。

     監督は現役時代にバルセロナ五輪アジア予選で日本を下し、本大会にも出場した経験がある。2012年ロンドン五輪では韓国が3位決定戦で日本を退け、銅メダルを獲得。フル代表に限らず、両チームの因縁は深い。

     今大会にはフル代表のシュティーリケ監督が視察に訪れ、アピールの機会とばかりに選手のモチベーションも上がっているという。申監督は「地球が滅亡するまで韓国と日本の戦いは続く。対戦は両チームの発展につながる」と隣国同士による激しい好試合を予想した。(共同)

    ソース:2016.1.29 11:17
    http://www.sankei.com/west/news/160129/wst1601290033-n1.html

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 5606-4n8F) 2016/01/28(木) 22:41:28.96 

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    メッシ&C・ロナが大記録に王手? 2人合わせてキャリア通算999ゴール
    ttp://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20160127/395915.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 20:41:39.55 ID:CAP_USER*.net

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    手倉森誠監督率いるサッカーU-22日本代表は、26日に行われたU-23選手権の準決勝イラク戦を2-1で勝利し、
    見事リオデジャネイロ五輪の出場権を獲得。チームは歓喜に沸いたものの、今年8月に開催される同大会では
    とんでもない選手たちと対峙することになりそうだ。

    すでにリオ五輪への出場が決まっているドイツは、ヴォルフスブルクで主力としてプレイする
    ユリアン・ドラクスラーや、レアル・マドリードなどが獲得に関心を示しているシャルケのレロイ・サネ、
    さらにはドルトムントの新星ユリアン・ヴァイグルといった実力派を抱えている。そしてなんといっても
    脅威なのはアルゼンチンだろう。前線にはインテルのエース、マウロ・イカルディや、
    ユヴェントスで今季すでに12ゴールを決めているパウロ・ディバラ、そしてアトレティコ・マドリード所属の
    テクニシャン、ルシアーノ・ビエットを揃えている。同大会では群を抜いている存在かもしれない。

    またオーバーエイジ枠として、開催国のブラジルはバルセロナのネイマール招集を検討しているとも報じられ、
    W杯さながらのクオリティが楽しめそうな大会となりそうだ。ひとまず日本は今月30日に行われる韓国との
    決勝戦に専念したいところだが、8月には否が応にも“モンスターたち”との対戦に備えることになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 13:47:16.44 ID:CAP_USER*.net

    プレミアリーグ第23節のストーク・シティー戦。この日も先発出場した岡崎慎司だったが、60分過ぎに負傷して交代を余儀なくされた。
    しかし、ピッチ上に座り込んでしまった岡崎に対してホーム、キング・パワー・スタジアムのスタンドから「オカザキ・コール」が沸き上がり、
    そして、ピッチを退く岡崎に対して観客が一斉に立ち上がってスタンディング・オベーションが送られたのである。

    その時点でホームのレスター・シティーは1対0でリードしていたが、岡崎がゴールを決めたわけではない。
    しかし、前線での体を張った守備など岡崎の貢献度は非常に高かった。それを、ホーム、レスターのサポーターは間違いなく理解して、高く評価していたのである。
    ある意味で、得点を決めた時の称賛以上にありがたい声援とも言えるだろう。

    「ヨーロッパでは結果を出さないと評価されない」と言われることも多い。
    たしかに、セリエAのACミランで戦っている本田圭佑などを見ていると、せっかく中盤での組み立てや守備でチームにしっかり貢献しているのに、得点に絡めないと極端に低い評価が出たりする。

    しかし、本当にサッカーを分かっている人なら、ゴールを決めるだけがFWの仕事ではないということは理解できるだろう。ゴールというのは、かなりの部分が「運」によるものだ。
    もちろん、決定機だというのにトライしないとか、フリーシュートをはずしてしまったのなら批判を浴びて当然だが、点が取れないからと言って他のプレーを見ないで批判を受けてはたまったものではない。

    そういう意味で、やはり本場のイングランドやスコットランドの観客はフットボールというものに対しての理解が深いというか、プレーの内容をしっかりと見ていてくれる。
    レスターというのもサッカーの歴史の深い街だけに、ここのサポーターに認められた岡崎慎司は本物と言っていいだろう。

    全文 後藤健生コラム
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016012500543002.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 10:23:25.20 ID:CAP_USER*.net

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    サッカーファンの間で“ベッキー語”が話題になっている。

    22日に、リオ五輪予選を兼ねた「U-23アジア選手権」(ドーハ)の準々決勝・イラン戦が行われたが、
    決勝ゴールを決めたMF豊川雄太のことを「リッチリバー」と呼ぶツイートが続出。

    週刊文春が、ベッキーが不倫報道を伝えた同誌のことを
    「センテンススプリング」と直訳の英単語に置き換えて騒動の相手である川谷絵音とLINEをしていた、と報じたことにならっている。

    負けるとリオ五輪出場がなくなる重要な試合で、豊川は延長前半にヘディングシュートを決め日本を救った。
    直後から「ありがとう豊川!リッチリバー」というつぶやきがツイッターで散見された。

    試合で2得点を挙げた中島翔哉を
    「セントラルアイランド」と表現する人もおり、“ベッキー語”が流行の兆しを見せている。

    デイリースポーツ 1月23日(土)9時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000028-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 14:12:27.23 ID:CAP_USER*.net
    17日に行われたリーガ・エスパニョーラ第20節、ホームでスポルティング・ヒホンを5ー1で粉砕し、
    ジネディーヌ・ジダン監督の就任から2試合連続の圧勝劇を演じたレアル・マドリード。
    この試合で2ゴールを挙げた大黒柱のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも、
    ラファエル・ベニテス監督からの交代がチームの雰囲気を劇的に変えたと考えているようで、
    両指揮官に敬意を払いながらもその違いを説明した。

    「ジダン監督はチームに異なる魂をもたらし、全体を大きく押し上げてくれた。これは単純に、
    一部の監督はそれ以外の監督よりも選手や周囲の人々にシンパシーを感じることができるということだ。
    とはいえ、ベニテス監督が良い仕事をしていなかったと言う訳ではない。彼は常にレアル・マドリードにとって
    ベストだと思ったことをした。2人の監督は異なる切り口からフットボールを見ている。
    僕自身は、誰がチームを率いるかに関係なく、常にクラブのために最高の仕事をすることが身についており、
    それはベニテス監督の下でも同じだった。しかし、それが何故だかは聞かないで欲しいけれども、
    選手たちがジダン監督により親近感を抱いているのは事実だ」

     C・ロナウドはまた、ジダン監督がアシスタントコーチに付いて指導者経験を積んだ
    カルロ・アンチェロッティ元監督と似たタイプの指揮官であるとの見解を示した。

    「ジダン監督はアンチェロッティ監督に似ている。物静かだが、選手と感情を分かち合ってくれる。
    仕事をする時は本当に真剣で、職場を離れると面白い人物だ。今は僕にとってもチームメイトに
    とっても興味深い時期を迎えている。この状況には満足しているし、希望に溢れているよ」

     一方、先日決定した2015年のFIFAバロンドール(世界年間最優秀選手)で、自身の3連覇を阻止した
    ライバルのバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシについて質問されたC・ロナウドは、
    にこやかな表情で授賞式でのエピソードを明かした。

    「僕たちは積極的に交わったりはしないけれども、常に良い関係を保ってきた。先日の授賞式では、
    僕はネイマールとメッシの通訳をしなければならなかった。彼らは英語が分からないからね。
    2人には『通訳料を払え』と言ったよ(笑)」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00392767-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 20:51:51.99 ID:CAP_USER*.net
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    先日、2015年度のFIFAバロンドール賞の発表があり、リオネル・メッシが通算5度目となる受賞を果たした
    (FIFA最優秀選手賞とバロンドールは2010年に統合)。

    毎年1人しか選ばれない栄誉ある同賞。そんななか、『squawka』では、実はバロンドールを獲ったことがない
    有名(元)選手10人を取り上げていた。
    記事自体は少し古いものだが、なかなかに興味深いので紹介する。

    FWティエリ・アンリ(元フランス代表、引退)
    アーセナル時代はおそらく世界でNo.1のストライカーであったアンリ。彼はガナーズとフランス代表の歴代最多スコアラーである。
    驚異的な得点率とともに、彼はアシストも多かった。そして、そのスピードとスキルによって、絶好調時は
    止めるのがほぼ不可能であった。
    彼はアーセナルの歴史的な無敗シーズンにおいて不可欠な存在だった。だが、2003年度の受賞者は
    ユヴェントスのパヴェル・ネドヴェドで、彼は2位に甘んじた。2006年も3位に終わり、その年彼は
    CLとW杯においてどちらも決勝で敗れている。

    MFチャビ・エルナンデス(元スペイン代表、現役)
    近年の世代を代表するような成功を成し遂げたバルセロナとスペイン代表。中盤におけるチャビの“支配”は、
    どちらのチームにおいても核であった。
    この小柄なプレーメイカーのインテリジェンスとパススキルは彼を史上最も偉大な選手の一人にした。
    その正確な配球によって中盤から試合をコントロールし、1試合平均で100本のパスを定期的に通している。
    テンポを刻むその能力によって、メッシのような選手が輝くことができる。バルセロナとスペイン代表の優位性が
    一時行き詰ったのと、このパスマスターが年齢にからめとられた(衰えた)ことは偶然の一致ではない。

    DFパオロ・マルディーニ(元イタリア代表、引退)
    この20年間における最高のディフェンダーと評される彼はそのキャリアをミランに捧げ、セリエA最多出場(647)を誇る。
    左サイドバックとセンターバックを同レベルでこなし、その落ち着き、ポジショニング、危険察知能力によって、
    若い頃から傑出した有望株であった。その後、7度のスクデット、5度の欧州制覇を成し遂げた。
    バロンドールを3度獲得したロナウド(元ブラジル代表のほうだと思われるが、彼の受賞は2度のはず)は
    選手時代最も手強かった相手としてマルディーニの名前を挙げている。
    2009年に40歳で引退した彼に敬意を表し、ミランは背番号3を永久欠番にしている。

    FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(スウェーデン代表、現役)
    彼はありえないゴールを決めることができるし、そのスキルで息を飲むような瞬間を作り出すことができる。
    だが、彼はバロンドールを勝ち取ったことはない。
    トップレベルにおける能力を一貫して証明してきたし、リーグにおける成功では驚異的な記録も持っている。
    2003年から2011年までは、3つの国の5つのクラブで8つのタイトルを勝ち取った。
    スウェーデン代表のキャプテンはいまだチャンピオンズリーグで優勝したことがなく、それが不利になってきたのかもしれない。
    だが、プレーできた時はいつだってゴールを決めてきた。わずか1シーズンのみの在籍でしばしば失敗とみなされる
    バルセロナ時代も29試合で16ゴールを決めている。

    MFアンドレス・イニエスタ(スペイン代表、現役)
    そのテクニックとビジョンで見る者を魅了するイニエスタ。急所を突くそのパスは近年のバルセロナと
    スペイン代表の成功においてキーファクターになっている。
    チャビ同様に人目を引く人物ではないが、そのボールテクニックはフィジカル的欠乏を補って余りある。
    彼は当世代において最もビッグゲームに強い選手のひとりだ。クラブと国のために極めて重要なゴールを
    決めてきた。とりわけ、2009年のCL準決勝対チェルシー戦、2010年W杯決勝戦などで。
    バロンドールにおいては2010年に2位、2012年に3位となっている。だが、今やこの賞を勝ち取るチャンスは
    悲しいことに過ぎていったのかもしれない。

    MFスティーヴン・ジェラード(元イングランド代表、現役)
    彼にはリヴァプールを去る機会が何度があった。そうすればより多くのトロフィーを勝ち取る結果に
    なったかもしれない。だが、彼は少年時代からのクラブに常に忠実であった。
    2003年からキャプテンを務め、2015年夏についにクラブを去った。中盤において全ての仕事を成し得る
    そのプレーで全盛期には世界最高のひとりであった。
    チャンピオンズリーグ決勝で奇跡的な勝利を収めた2005年にはバロンドールで3位になった。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 22:15:55.60 ID:CAP_USER*.net

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    宮川大輔がMCを務める「満天☆青空レストラン」(日本テレビ系)が明後日1月16日(土)に放送され、
    ケンドーコバヤシとサッカー選手の内田篤人がゲスト出演する。

    ケンコバらは、世界中の野菜150種類を育てているという千葉県の農園を訪問。
    キャベツの仲間・カーボロネロなど日本では馴染みの薄い野菜を収穫し、パスタ、
    つみれ鍋、ナッツ炒めなどにして試食する。その初体験の味にケンコバらはどのような反応を見せるのか。

    満天☆青空レストラン
    日本テレビ系 2016年1月16日(土)18:30~19:00
    <出演者>
    MC:宮川大輔
    ゲスト:内田篤人 / ケンドーコバヤシ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160114-00000006-natalieo-ent.view-000

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160114-00000006-natalieo-ent

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