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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク¥¥©2ch.net 2017/09/10(日) 22:54:30.91 ID:CAP_USER9
    韓国代表監督、W杯本戦は攻撃的サッカーへ「私は神ではない。もう変わらなければいけない」
    20170906-065108192



    9/10(日) 19:26配信

    theWORLD(ザ・ワールド)

    5日に9大会連続でW杯本戦出場を決めた韓国代表。不安が残る戦いぶりだったが、韓国代表のシン・テヨン監督は、
    W杯本大会では攻撃サッカーで戦うことを宣言している。

    U-20の代表監督を務めていたシン・テヨン監督は、今年7月にウリ・シュティーリケ氏の後任としてチームを託された。
    残された2試合をスコアレスドローに終えるも、至上命題であったW杯の切符を掴んでいる。
    W杯予選の最終戦後に公式記者会見に姿を現した同監督は、前監督のフレンドリーマッチでの対戦相手の選び方と比較して、
    これからの過ごし方について語った。

    「シュティーリケ前監督の時のように実力が劣るチームと試合をすれば結果は良いかもしれない。
    しかし、私は強いチームと真っ向勝負をしてこそ不足する部分を満たせると考える。欧州に行って強豪チームと対戦できればいい。私は神ではない。
    結果に救われたが、もう変わらなければいけない。2016リオデジャネイロ五輪当時、ドイツなど世界トップクラスのチームを相手に十分に戦えると感じた。
    守備ばかりでは終わらない。私が好む攻撃サッカーができるように準備する」

    韓国代表は、ロシアW杯に向けて変わる必要があり、変わらなければならない。急遽国を任されたシン・テヨン監督に課せられた問題は多く、責任は重い。
    果たして、同監督は韓国代表を生まれ変わらせ、新たな姿でロシアW杯に挑むことができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00010010-theworld-socc

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/09/08(金) 17:46:29.17 ID:CAP_USER9
     5日、韓国が辛くも9回連続のW杯出場を決めた。アジア最終予選最終節ウズベキスタン戦(アウェー)で0-0のドロー。8月31日のイラン戦(ホーム)に続いてのスコアレスドローだったが、他会場の結果により、出場を決めたのだった。

     最終節のウズベキスタン戦は日本でもNHK BSで生中継されたし、その前のイラン戦から関連ニュースは散々報じられてきた。

     「シン・テヨン新監督が早くも叩かれている」

     「イラン戦の会場ソウルワールドカップスタジアムの芝が酷かった」

     「同戦後、主将キム・ヨングォンが”ホーム観衆の声が大きすぎて選手間の意思疎通が出来なかった”と発言し、叩かれた」

     エトセトラ。はたまた「ヒディンク監督再就任説」まで飛び出し、大韓サッカー協会技術委員長が「不快」と強く否定する一幕もあった。

     他ですでに報じられたからこそ、ここで”大トリ”のレポートをお送りする。

     言わば最終予選終了時点の日韓比較だ。

     隣国の結果を見て、「相手が酷い状況にある」と騒ぎ立てるだけではもったいない。苦境に陥った韓国から、いったい何を見出せばいいのか。比較した時に出てくる日本の現状とはいったい何なのか。

    1勝すれば予選突破だったが、2試合連続0-0。

     まずは予選終盤の状況について、簡単に整理する。韓国は5日の最終予選最終節を勝ち点14のグループ2位で迎えた。勝ち点12で得失点差+1のシリアが3位、同勝ち点で得失点差-1のウズベキスタンが4位で続いていた。

     韓国はアウェーのウズベキスタン戦に勝てば無条件で予選通過が決まったが、結果は前述した通り。ゲーム終了3分後にシリアとイランの引き分け、2位を確保した。仮にウズベキスタンに敗れ、同時進行の試合でシリアが勝っていればグループ4位に転落し、プレーオフどころか、予選敗退を喫するところだった。

     この大事な2試合は、7月4日に就任が発表になったシン・テヨン監督が指揮を執った。1つでも勝てばスッキリと予選突破を決められたが、辛くも当座のミッションを達成した形だった。

    つづく

    9/8(金) 12:36配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00828837-number-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/09/07(木) 20:58:54.72 ID:CAP_USER9

    20170906-065108192


    ロシアW杯行きを決めた韓国代表が“禁断の引き抜き”を画策か。

     韓国は5日のアウェー・ウズベキスタン戦でなんとか0―0の引き分けに持ち込み、9大会連続のW杯出場を決めた。

     とはいえ、チーム状態はドン底だ。最終予選では試合内容が安定せず、6月にはウリ・シュティーリケ監督(62)が更迭された。緊急登板した申台龍監督(46)も課題の得点力不足を改善できないまま。その手腕を疑問視する声は根強く、韓国内では解任論が噴出。6日の韓国紙「スポーツソウル」が2002年日韓W杯で同代表を4強に導いたフース・ヒディンク氏(70)招聘の可能性を報じるなど監督交代の機運が確実に高まっている。

     そうした中でまさかの“ダークホース”が浮上してきた。韓国サッカー界に精通する複数の関係者によると、後任候補になんと前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(58=顔写真)もリストアップ。「アジアのことをよく知っていて、W杯でも実績のある監督を探している。なりふり構わず日本代表監督経験者を呼ぶことも考えられる」と関係者の一人は話す。

     アギーレ氏は14年ブラジルW杯後から日本を率いたが、八百長疑惑のため途中解任された。だが指導力は選手や日本協会内でも評価が高く、W杯2大会でメキシコ代表を16強に導くなど実績も十分。八百長疑惑も検察からは事実上の無罪判断が出ている。

     7月にUAE1部アルワハダの監督を退任以降はフリーの身で、本人もアジア地域での現場復帰に意欲的という。宿敵である日本の元指揮官を呼ぶとなれば世論の反発は必至だが、W杯までわずか9か月しかない現状で計算できる人材は限られており、韓国協会が白羽の矢を立てる可能性は十分ある。

    “アギーレコリア”が誕生すれば日韓の間に新たな因縁が生まれそうだ。


    9/7(木) 16:30配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000025-tospoweb-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170907-00000025-tospoweb-000-1-view.jpg

    【サッカー】<ヒディンク氏>韓国代表監督就任を希望…W杯ベスト4の再現なるか
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504737357/

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    257: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイWW 3672-6VSt) 2017/09/07(木) 19:55:41.57 ID:DISFGoTF0
    720p-185472516

    J名将ランキングベスト10 
    1 アーセン・ベンゲル 
    説明不要。一年で名古屋を「プロ」チームに変えた名将。 
    2 ネルシーニョ 
    転々としながらも行く先々で手腕を発揮。 
    3 ミハイロ・ペトロビッチ 
    賛否は分かれるが、唯一無二のチームを作り上げる。 
    4 長谷川健太 
    戦術家としても優秀だが、モチベーターとしても日本人ではナンバーワン。 
    5 小林伸二 
    弱くても貧乏でも形は必ず作り上げる。話の長さはナンバーワン。 
    6 反町康治 
    五輪での失敗後、現実を直視してリアリズムを突き詰めた戦術家。 
    7 高木琢也 
    余裕のあるクラブで指揮を執ったことは無いが、必ず上々の結果を出す。 
    8 森保一 
    引き出しは少ないが地道にチームを作り上げる。モチベーターとしても優秀。 
    9 柳下正明 
    自ら動くサッカーが身上。基本的に受け身のサッカーはしない。 
    10 大熊清 
    戦術は凡庸。サポの評価も低く求心力も無いが何故か結果は残す。声がデカい。
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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/05(火) 19:16:52.18 ID:CAP_USER9
    7年間を過ごしたバルセロナを離れ、先週イタリアのエラス・ヴェローナへ移籍したイ・スンウ。この韓国人アタッカーは、自身のツイッターから別れのメッセージを発信し、メディカルやラ・マシアのスタッフへの感謝を述べている。

    「今日は僕にとって悲しい日になりました。FCバルセロナは人生のクラブであり、ホームでした。これからのキャリアを通じて、ここで過ごしたいと思っていました」 

    「バルサで助けてくれたすべての人々に感謝しないと、僕は出て行くことができません。FIFAの制裁でプレーできなかったときも支えてくれたFCバルセロナにまず感謝します。僕をフットボール選手として、人間として成長させてくれたトレーナー、コーチ、用具係、メディカル、ラ・マシアのスタッフ全員にも感謝します。そして忘れられない瞬間を共有してくれたチームメートにもありがとうと言いたいです。バルサファン、バルセロナの人々にもお礼を言います。サポートをありがとう」 

    「僕は遠くへ行きますが、またいつか会えることを楽しみにしています。すべての人々の幸せと健康を願って」 

     エラス・ヴェローナとは4年契約を結んだイだが、2年以内であればバルサが200万ユーロで買い戻せるバイバック条項がオプションとして付いている。

    ムンド紙
    https://mundodeportivo.jp/articles/2899

    写真
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