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    カテゴリ: オモシロニュース

    246: 名無しさん@恐縮です 2017/10/24(火) 01:58:07.95 ID:V6RJg7mi0

    romario


    サカオタだけど絶対に通用しない 
    今の戦術はコレクティブだしプレッシャーも昔みたいに緩くない 
    Jリーグでもゴールできないよ

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    1: Egg ★ 2017/10/23(月) 22:30:17.47 ID:CAP_USER9
    1990年代後半にブラジル代表で実現した、ロマーリオとロナウドのいわゆるROROコンビ。活動期間こそ短かったが、サッカー史上最強の2トップと言っていいだろう。
    そんなROROコンビが現代に蘇っても通用するのか――答えはイエス、十分に通用する。なぜなら、ゴールゲッターはMFやDFとは違い、時代や戦術の変化を受けにくいポジションでもあるからだ。

    ■点獲り屋に必要な普遍的才能

    CL(チャンピオンズカップ時代を含む)の1試合あたりの得点率トップは1970年代に活躍したゲルト・ミュラーだが、トップ10には1950年代のアルフレッド・ディ・ステファノとフェレンツ・プスカシュ、
    1960年代のエウゼビオから1990年代のルート・ファン・ニステルローイ、そして今も現役のリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド、レバンドフスキまで、それぞれ活躍した時代の違うストライカーが名を連ねている。
    彼ら高得点率ゴールゲッターたちの共通点、それは “特定のエリアでスペシャルな選手”であることだ。

    “特定のエリア”とは、ペナルティエリア内のゴールエリアの幅のこと。
    このエリアからのシュートが最も得点になる確率が高く、その他のエリアからのシュートとは格段の差があるのは古今東西の統計ではっきりしており、時代を問わずここでシュートを撃てる選手が多くの得点を獲れる。

    もちろん、その点の獲り方はそれぞれだ。メッシのようにドリブルで侵入するタイプもいれば、レバンドフスキのようにクロスボールをヘディングやボレーで叩いて決めるFWもいる。
    得点率王のゲルト・ミュラーに至っては、完全にこのエリア専用の選手だった。このエリアでのプレーだけが天才的で、他ではほぼ何もしない。

    ゴール前でのシュートチャンスは一瞬。その一瞬にどこへ蹴れば入るかわかっている、シュートの決断を速くできる。それこそが“ゴールゲッターの才能”である。
    ロマーリオ、ゲルト・ミュラー、メッシ……いずれもそうなのだが、シュートの前にゴールを見たりしない。見なくてもターゲットのゴールポストがどこにあるかわかるからだ。

    内蔵されているレーダーで常にロックオンしていて、反転してもジャンプしても、倒れながらでもゴールの隅にシュートを決められる。パスだとこうはいかない。
    ターゲットが動くパスの場合は、ギリギリまで敵味方の動きを見なければならないからだ。シュートであれば、ターゲットのゴールは動かない。

    だからゴールの四隅が体に入っていれば見る必要はないし、実際見る余裕もない。このゴールの位置がわかる感覚の有無が天性のゴールゲッターとその他を分けている。
    パスもシュートもすべてが巧い万能型もいる一方で、得点能力だけが傑出しているタイプがいるのはそういう理由であり、“決定力”は他の技術とは少し違うのだ。

    そして、これはMFやDFが現代では通用しにくい理由にも繋がっている。特定エリアで一瞬の違いを生み出せれば良いゴールゲッターは例外で、
    インテンシティが急激に高まっている現代サッカーではトップレベルでプレーするためのアスリート能力のベースが桁違いに上がっているからだ。

    ロマーリオはゲルト・ミュラーとよく似ていて、ごく短い距離のスプリント能力が抜群だった。重心の低さが方向転換に有利だったのも彼と同じ。
    ただ、ボールコントロールとシュートのアイディアに関してはゲルト・ミュラーより上。

    瞬間的にDFを外してのシュート、GKをあざ笑うようなループ、高速クロスにテニスラケットを合わせるように角度を変えるボレー、誰よりも素早くこぼれ球に反応し、落下点へ入るのが速いので背が低いのにヘディングも強かった。
    ロマーリオはゴール前で点を獲るために生まれてきたようなFWである。バルセロナではシュート練習だけして帰ってしまうこともよくあったそうだ。

    >>2以降につづく

    fballista  10/20(金) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010001-fballista-socc&p=1

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/21(土) 16:12:48.92 ID:83qBGx1Td
    シュートの威力と速さ上げたいンゴ
    軸足の位置 インサイド 捻りは意識してるんだがダメダメンゴ
    ちな初心者で月曜日球技大会やから何とかしたいンゴ

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    1: 【中国電 - %】 ◆fveg1grntk 2017/10/21(土) 17:13:01.06 0
    それは名前

    「メッシ」って名前にインパクトがない
    ベッケンバウアー=強そう
    ファンバステン=強そう
    バティストゥータ=強そう
    メッシ=・・・

    デビューする時にメッシ名義じゃなくて、名前のリオネル、もしくは、レオを全面に押し出したほうが良かった

    「レオ・メッシ」

    これでかなり見栄えが良くなる

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/20(金) 16:22:38.22 ID:CAP_USER9
    ピッッチ外での行為を問題視
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    ニースに所属するFWマリオ・バロテッリには、フランスの地で得点感覚を取り戻しつつあることもあってイタリア代表に復帰させるべきではないかとの意見もある。
    確かにパフォーマンスの面では改善された部分もあるだろうが、ピッチ外での行動は相変わらずだ。

    今回伊『Calciomercato』が問題視したのは、18日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージのユヴェントス対スポルティング・リスボンの一戦をテレビ観戦していたバロテッリの行動だ。
    この試合は前半12分にスポルティング・リスボンが左サイドからユヴェントス守備陣を崩し、GKと1対1の状況からシュート。
    これを弾いたジャンルイジ・ブッフォンのボールがアレックス・サンドロに当たってゴールに入ってしまい、オウンゴールでスポルティング・リスボンが先制した。

    これを見ていたバロテッリはユヴェントスが失点したことに大喜び。
    かつてミラン、インテルとユヴェントスのライバルクラブでプレイしてきたバロテッリにとっては嬉しい瞬間だったのかもしれないが、
    同メディアはイタリアのチームの失点を喜ぶバロテッリの行為に疑問を抱いている。

    「バロテッリはイタリア代表復帰の可能性が騒がれているが、この動画は復帰を近づけるものにはならないだろう」と伝えており、
    スポルティング・リスボンを応援しているような動画は問題だったかもしれない。
    ユヴェントスのサポーターも良い気分ではないはずだが、バロテッリはイタリア代表にふさわしくないのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010011-theworld-socc
    10/20(金) 14:30配信

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/18(水) 20:17:44.70 ID:WQCqBXRk0

    DMHSRNzVwAESlEv

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