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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★ 2017/11/24(金) 12:09:15.99 ID:CAP_USER9

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    バイエルンのFWアリエン・ロッベンが今シーズン終了後に現役を引退する可能性を示唆した。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

     33歳のロッベンはオランダ代表がロシアW杯出場を逃した1か月前、同代表からの引退を表明していた。2009年にバイエルンに加入。9年目になる今シーズンは公式戦18試合すべてに出場している。シーズン終了後に契約が切れるが、その後については去就が不透明なままだ。

     ユップ・ハインケス監督はロッベンがチームにもたらしたインパクトを賞賛しており、契約を延長する可能性について言及しているが、ロッベン本人はまだ決断を下せていない。

     ロッベンは独『キッカー』に「シーズン終了後については分からない。なにか新しいことにチャレンジするか、バイエルンでまた3年間プレーするか。どんな可能性もある」と現役引退の可能性を示唆。

    「自分のサッカーを楽しみつつ、なるべく高いレベルでプレーしていきたいと思っている。だけどいつまでそれができるかは分からない」と言及している。

    11/24(金) 11:24配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646685-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/17(木) 22:21:35.73 ID:CAP_USER9

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    ■マインツ武藤に漂う爆発の予感

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    文=遠藤孝輔

    ■初戦で2ゴールと会心のスタート

    ブンデスリーガ1部クラブに所属する日本人プレーヤー10人の中で、会心のスタートを切ったのがマインツの武藤嘉紀だ。リューネブルクとのDFBポカール1回戦で2ゴールを叩き出しただけでなく、決勝ゴールにつながるPKを獲得し、3-1の勝利に大きく貢献したのだ。4部クラブが相手だったとはいえ、センターフォワードの定位置争いで頭一つ抜きん出たと言える。

    過去2シーズン、ケガでフル稼働が叶わなかった武藤の最低ノルマは、年間を通して健康体を維持することだろう。1年目に20試合・7得点、2年目に19試合・5得点を記録した実績を考えれば、戦列を離れなかった場合の10ゴール超えは現実的な目標だ。

    シュバルツ新監督からはファーストディフェンダーとしての献身的な働きも評価されており、新シーズンに向けての不安は見当たらない。むしろ開幕戦からいきなりインパクトを放つ可能性は十分だ。8月19日にホームで迎え撃つハノーファーは、テストマッチでカイセリスポル(トルコ)に4失点、DFBポカール1回戦で4部クラブに2失点するなど守備に不安を抱えている。武藤にとっては15-16シーズンの第3節にブンデスリーガ初得点、2点目を奪ったのがこの昇格クラブであり、悪いイメージはないはずだ。

    ■本人が狙うのは岡崎より多くの…

    マインツでのライバルと言える存在は一人だけ。今夏にオサスナから加わったコドロだ。17?18シーズンのリーガ・エスパニョーラで28試合・7ゴールを記録したスペイン育ちのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のストライカーで、とりわけペナルティーエリア内で怖さを発揮する。オサスナ時代に2トップは経験済みで、最前線で武藤と同時起用されるケースも少なからずありそうだ。

    この実力者に1トップの定位置を明け渡さず、二桁ゴール以上を挙げるようなら、クラブOBの岡崎慎司のようにステップアップ移籍を果たすのではないか。本人はその先達よりゴールを奪うことを目標に掲げている。鍵を握るのは新戦力アレクサンドル・マクシムとの連携か。ラストパスのセンスに長けたこのトップ下とのコンビネーションが深まれば、これまで以上にゴールチャンスに恵まれるはずだ。

    ■アウグスブルク宇佐美貴史は2年目の逆襲なるか?

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    スタフィリディス、チ・ドンウォン、カイウビー、ボバディージャと4人のレギュラークラスが怪我で帯同しなかったにもかかわらず、アウグスブルクの宇佐美貴史はDFBポカール1回戦(対マグデブルク)で遠征メンバーに入れなかった。プレシーズンマッチで先発したのは8試合中1試合のみ(対FC東京)で、4試合連続でベンチ外となった昨シーズン終盤からの厳しい状況は変わっていない。

    明るい展望を描きにくいのは、アウグスブルクが今夏にヘラー、グレゴリッチュ、コルドバと3人のアタッカーを獲得したからでもある。マグデブルク戦で彼ら全員がピッチに立った事実に驚きはない。意外だったのは、トミーのベンチ入りだ。アウグスブルクのユース出身者で、昨季はレンタル先のレーゲンスブルクで2部昇格に貢献したとはいえ、あくまで3部で結果を残したに過ぎない。しかし、現時点におけるバウム監督の序列では、トップリーグでの実績がないこの22歳が宇佐美より上ということだ。

    ハンブルガーSVとの開幕戦(8月19日)、第2節のボルシア・メンヒェングラードバッハ戦(8月26日)でのメンバー入りを逃すようなら、夏の移籍マーケットが閉じる前に、宇佐美が新天地を求める決断を下しても不思議はない。ロシア・ワールドカップ出場を目指し、環境を変えるのはむしろ賢明な判断と言えるのではないか。

    残留した場合は形振り構わずに結果を残すのが地位向上への鍵になる。バウム監督がアタッカーに求めるフィジカル面の強みはないだけに、やはりゴールやアシストで信頼を勝ち取るのが最善策だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000027-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/01(木) 14:04:37.26 ID:CAP_USER9

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    "t_b"> ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ツートップの相棒であるアントニー・モデストとの相性の良さを語っている。ドイツ『エクスプレス』が報じた。

    ブンデスリーガで12試合を終えて5位と、好調をキープするケルン中心にいるのは間違いなくこの2人だ。大迫のチャンスメイクからモデストがゴールを狙う、こういった形で今シーズンは多くのゴールが生まれ、モデストはすでに12得点を挙げている。大迫は「夏のスタートから良かったですね」と話しながら、2人のコンビネーションについて語った。

    「僕らはとても良い準備が一緒にできたんです。激しく良い練習がね。それでチームメイトとの関係もどんどん良くなって、コミュニケーションも取るようになった。トニー(モデストの愛称)と僕は互いを完璧に理解し合っています。彼がどこに動くかわかるし、僕がボールを持てば、彼がどうすればいいかわかっています」

    また、大迫は先日、クラブとの契約を2020年まで延長した大迫は「決断は早かったです」とし、理由を語りながらケルンでの居心地の良さを述べている。

    「僕が難しい時間を過ごしている時も、クラブや監督はサポートしてくれました。ここでなら成功できると思ったんです。僕の心は常にケルンにあります。ここで良いプレーをすれば、代表にも呼ばれる。僕のプレーは常に見られていますからね」

    「ホームシックを感じたこともありません。妻も子供も住んでいて、そんなこと感じるわけないじゃないですか。ここでゴールを挙げて、もっともっと成長したい」

    今シーズンはここまで2ゴールを挙げている大迫。代表だけでなく、ドイツでも得点力を発揮し、さらに評価を高めて欲しいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000025-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2016/06/30(木) 18:54:52.28 ID:CAP_USER9

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    日清が「どん兵衛」の発売40周年を記念して、うどんの魅力を世界に伝える新クラブチーム「Weizennudeln(ヴァイツェンヌーデルン)」なるものを設立。サッカーの香川真司選手がまさかのオーナーに就任しました。どういうことなの……。

     「Weizennudeln」はドイツ語で「うどん」の意味。うどんをこよなく愛する人のための架空のクラブチームで、特設サイトからチームに参加すると香川選手と肩を組んだ集合写真や選手名鑑を生成することができます。ただ一つの参加資格はもちろん「うどんを愛していること」。

     うどんに特化したチームらしく、定められている「鉄の掟」もうどんに関するものばかり。すねを守るレガースはお揚げ、フリーキックの壁を作るときは「どん兵衛カップ」で股間を守る、そして「そばへの浮気はイエローカード」など、「こんなサッカーチームは嫌だ」的なネタ写真を香川選手が全力で熱演しています。ドイツ・ブンデスリーガのスター選手がどうしてこんなことを……!

     香川選手は以前から熱烈なうどん好きとして有名で(ちなみに香川県出身というわけではなく兵庫県出身)、日清のどん兵衛が香川選手の思いに応える形でこのチームが誕生したとのこと。香川選手からは「うどんのためならなんだってやる」「だって僕はうどん狂だから」という力強すぎるコメントも発表されています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000075-it_nlab-life

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 15:48:23.07 ID:CAP_USER*.net

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    ブンデスリーガ2部ザンクトパウリに所属するFW宮市亮は、ようやくドイツでのスタートラインに立ったと感じているようだ。
    クラブの公式ウェブサイトで、「準備はできています」と意気込みを語っている。

    昨夏にザンクトパウリに加入した宮市は、シーズン開幕前の強化試合で左ひざの十字じん帯断裂という
    重傷を負ってしまい、まだ公式戦に出場できていない。
    それでも、2月末からチーム練習に参加していた宮市は、24日に1部ハノーファーとの非公開練習試合に途中出場して、
    ついに実戦復帰を果たした。

    両チームの代表組が不在の中に行われた試合で、ザンクトパウリはハノーファーに1-4と敗れている。
    サイトによれば、69分から出場した宮市は「幾度かクオリティーをのぞかせたが、
    まだ試合に決定的なインパクトは与えられなかった」とのことだ。

    宮市本人は「8カ月試合に出ていなかったため、ナーバスでした」と、試合前は多少緊張気味だったと明かした。
    その一方で、「ここ数週間、ハードに良い練習ができ、自信を持って試合に入れました」と不安はなかったという。

    また、この日のために取り組んできたと語る宮市は、「素晴らしい瞬間でした」
    「またユニフォームを着ることができて最高の気分です」と喜びを表した。
    さらに、「みんなが試合前に幸運を祈ってくれて、試合後にはカムバックを祝福してくれました」と、
    同僚たちとの良好な関係をうかがわせている。

    宮市は負傷箇所の状態にも満足している様子だ。「ひざは大丈夫でした。問題なかったです」と語り、
    「もちろん、この調子で続けることができれば、と思います」と続けている。
    また「もちろんプレーして、チームを残りの試合で助けることを望んでいます」と話し、
    「準備はできていますので」と意気込みも示した。

    4月1日に行われるブンデスリーガ2部第28節でザンクトパウリはウニオン・ベルリンをホームに迎える。
    宮市はこの一戦でベンチ入りする可能性があるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000039-goal-socc

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    603: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/03/11(水) 10:25:14.63 ID:zvmfDOrr.net

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    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1445098.html 
    内田は途中出場「終わっちゃったなという感じ」 

    第2戦が行われ、DF内田篤人が所属するシャルケ(ドイツ)は、アウェーでRマドリード(スペイン)に4-3で勝ったが、2戦合計4-5と追いつけず敗退が決定した。 
     後半から途中出場した内田は「終わっちゃったなという感じ。Rマドリードはあまりうまくいっていなくても前半を2-2で終えて、勝ち上がっている。そこが違う。 
    (ベンチスタートは)監督が話を聞いてくれたし、納得している。膝が100%ではないと正直に言った」と話した。

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    ドルトムントFW香川真司(25)は、敵地ロンドンでの欧州チャンピオンズ・リーグD組アーセナル戦
    (日本時間27日午前4時45分開始)の先発から外れ、ベンチスタートとなった。

    ようやく出番が回ってきたのは、0-2で迎えた後半16分。定位置のトップ下に入った。
    もちろん、香川の役回りははっきりしている。攻撃を差配してゴールとアシストに絡み、
    せめて一矢を報いることである。

    しかし、ピッチ上での存在感は、相変わらず希薄なままだった。時に最前線に陣取ってボールを要求しても、
    味方からパスは回ってこない。しびれを切らしてピッチ中央に戻り、ボールを受けて前を向こうにも、
    相手選手の厳しいチェックにボールを失う場面ばかり。

    見せ場はわずか2回。後半33分、相手ゴール正面の香川の足元に右サイドからパスが渡った。
    左から攻め入ったMFグロスクロイツにラストパスを送ったが、微妙にタイミングがズレてしまい、
    無理な体勢からのシュートはゴール右に外れた。

    終了間際、右SBピシュチェクから縦パスが入った。PA内に走り込んだ香川のイメージは
    「トラップしたボールを1メートル前に置き、トップスピードのままシュート」だったハズだ。
    しかし、トラップをミスしてボールはゴールラインを越えてしまった。絶頂期の香川なら、
    悪くてもシュートに持ち込んでいただろう。

    香川は、親しい友人に「ドイツサッカーのスピーディーな展開に慣れない」
    「チームメートから信用されていない」「欲しいタイミングでパスが来ない。
    ボールを持っても動き出してくれない」などと、不安を語っているという。

    10-11年、11-12年シーズンのブンデスリーガ連覇の立役者となった香川は、
    2シーズンで計21ゴールを決めている。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/155265/1

     慣れ親しんだはずのドイツで持ち味を発揮できないでいる香川の悩みは深い。

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    スポーツ報知 8月11日(月)21時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140811-00000144-sph-socc
     ドイツ代表FWミロスラフ・クローゼ(36)=ラツィオ(イタリア)=が11日、
    ドイツ代表からの引退を表明した。ドイツサッカー協会が11日、発表した。

     「ブラジルW杯でタイトルをとって締めくくれることは何よりだ。子供のころの夢も叶った。
    ドイツサッカーのために偉業を成し遂げられたことを誇りに思うし、
    うれしく思う。素晴らしい時間と多くの記念すべき瞬間があった」と話した。
    クローゼはドイツ代表として137試合に出場し、71得点。W杯での16得点は歴代最多となっている。

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