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    カテゴリ: チェルシー

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 14:45:44.68 ID:???*.net

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     25日、チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督がアーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督
    への挑発とみられる発言をしたことが明らかになった。同日付のイギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。

     26日に行われるプレミアリーグ第7節ニューカッスル戦へ向けた会見に出席したモウリーニョ監督。
    「この国では、ある1人の監督だけがプレッシャーにさらされていない。他の監督は全員重圧を感じている。
    私も、スティーブ(マクラーレン)も、(マヌエル)ペジェグリーニも、ブレンダン(ロジャーズ)だってそうだ。
    我々は目標を達成することが義務付けられている。1人だけリストに入らない人物がいるが、
    彼はそれでいいんじゃないか」と、“ある監督”の批判を開始した。

     これまで数々の論争を繰り広げたヴェンゲル監督について語っていることに疑いの余地はないだろう。
    記者から誰を指しているのか問われると、「分かるだろう」と回答。名指しこそ避けたものの、
    2003-04シーズン以降プレミアリーグを制覇することのできていないヴェンゲル監督を揶揄した。

    「その人物は試合前後に主審についてコメントすることを許され、テクニカルエリアで人のことを押して、
    不満を言ったり怒鳴ったりすることができる。それでも、何も起こらないんだ」

    「彼は何も成し遂げていないのに職を守り、王様を続けている。私はあの人物についてしか言わないよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00353840-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 04:38:07.82 ID:???*.net
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    チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督からベンチ入り禁止処分を言い渡されていた女性チームドクターのエヴァ・カルネイロ氏が、
    同クラブ退団を決定したことが明らかになった。22日、イギリスメディア『BBC』が報じている。

    同メディアによると、チェルシーから現場復帰の要請があったものの、
    カルネイロ氏はクラブへ法的措置を執るためにこれを拒否したという。

    現在42歳の同氏は、
    8月8日に行われたプレミアリーグ開幕節スウォンジー戦の行動が原因でチームから離れることとなっていた。

    同試合の後半アディショナルタイム、ベルギー代表MFエデン・アザールがファールを受けてうずくまると、
    カルネイロ氏は治療のためピッチへ入った。そのためアザールは一度ピッチ外へ出なければならず、
    すでに退場者を出していたチェルシーは一時的に9人で戦うことになり、モウリーニョ監督が激怒。
    カルネイロ氏を痛烈に批判しベンチから追放している。

    SOCCER KING 9月23日(水)3時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150923-00352677-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 20:08:39.85 ID:???*.net


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    アーセン・ヴェンゲルとジョゼ・モウリーニョはこの街のバスの仕組みをしっかり理解できるほどに、長くロンドンで過ごしてきた。
    ヴェンゲルはペンショナーとして無料でバスに乗る資格があるし、モウリーニョは自陣ゴール前に引いて守り“バスを止めて”きたものの、
    彼らが実際に公共交通機関を使うかは分からない。
    だが、それほどの長きにわたりこの街で互いを知る両者は今週土曜日、ヴェンゲルはこの関係に決着をつけようと意気込んでいる。

    アーセナルの指揮官は8月のコミュニティーシールドでチェルシーを1-0で破り、
    14度目の挑戦にして初めてモウリーニョ率いるチームを打ち破った。
    ブルーズ指揮官からの“口撃”にも耐える雌伏の時を経て、ヴェンゲルはようやく宿敵相手の不名誉な記録に終止符を打った。
    モウリーニョはヴェンゲルを「傍観者」や「失敗のスペシャリスト」と呼んだ。
    2004年以降プレミアリーグのタイトルに見放されているアーセナルのサッカーは、「非常に退屈」だと切り捨てた。

    土曜には、両者が再びプレミアリーグのの舞台で顔を合わせる。ヴェンゲルには、もう一つのモチベーションがある。
    ミッドウィークにチャンピオンズリーグで失態をさらしており、その穴埋めのためにも弱っているモウリーニョを蹴飛ばして、
    順位表における両者の立場を、これまでとまるきり違うものにしなければならないのだ。

    ヴェンゲルはリーグ戦で、モウリーニョに勝ったことはない。だが、めったにないチャンスがめぐってきた。
    チェルシーはリーグで連敗を喫し、順位表の下から4番目、降格圏ギリギリのところにいるのだ。

    ヴェンゲルはしばしば重圧下にある他の監督との比較をするが、今の彼が現在のモウリーニョの立場に同情的だとは思えない。
    モウリーニョがこれまで踏み越えてはならない一線を越えてきたと感じているはずだし、敬意の欠如を示したことも一度などではない。

    コミュニティーシールドの後、ヴェンゲルはモウリーニョと握手しようとはしなかった。
    昨季にチェルシーに0-2で敗れた際には、あやうく殴り合いしようになっていた。
    ライバル関係というのはイングランドのサッカーにおいて最大のスパイスの一つだが、
    アーセナルとチェルシーがともに首位を狙える位置にいたならば、そのライバル心は沸点に到達していたかもしれない。

    モウリーニョの敬意の欠如への不満はさておき、ヴェンゲルはモウリーニョとの一番の違いはサッカーの哲学にあることを強調したがる。
    だが、憎悪の中心にあるのは、両者が最低の敗者であるという事実だ。

    モウリーニョはさまざまな側面から、“アンチ・ヴェンゲル”であると言える。
    クラブからクラブへと渡り歩き、長い時間を費やすことなく結果を出してきた指揮官だ。
    1つのクラブで、3年以上過ごしたことはない。そして今、第2次政権となったチェルシーでの3シーズン目、スタートで苦しんでいるところだ。

    だが、彼は勝者であり、ヴェンゲルを止めてきた男だ。
    モウリーニョがチェルシーにやって来た2004年、アーセナルはフランス人指揮官の下、“無敵”と言われたチームで
    クラブ史上3度目のプレミアリーグのタイトルを手に入れたところだった。
    それ以降、ヴェンゲルは3度のFA杯優勝を成し遂げただけで、無冠の時間が9年も続いた。
    それこそが、モウリーニョに「失敗のスペシャリスト」と皮肉られる原因となっている。

    続きは↓の記事から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000020-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 23:19:37.41 ID:???*.net

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    報道陣の「3年目はいつも間違った方向に進んでいる」にカチン

    不振に苦しむチェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が記者会見場で吠えた。
    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)初戦マッカビ・テルアビブ戦に向けた前日会見の場で指揮官の“急所”を突いてきたメディアに対して、
    「グーグルで調べてこい!」と逆ギレしている。英地元紙「ガーディアン」などが報じている。

    スペシャル・ワンの逆鱗に触れた質問とは、1つのクラブを指揮した際のシーズン3年目に苦しむジンクスについて聞かれたもの。
    記者から「3年目はいつも間違った方向に進んでいる」と指摘されると、これに敏感に反応した。

    「ポルトでは3年目のシーズンはなかった。インテルでも3年目はない。最初にチェルシーを率いた時はFAカップとリーグカップを制し、CLは準決勝まで行った。
    レアル・マドリードでは(スペイン・)スーパーカップを勝ち取った。国王杯では決勝で敗れたが、CLでも準決勝に進出している。これが私の3年目のシーズンだ」

    ポルトガル人指揮官はこれまで成し遂げてきた功績を並べて記者に反論。そして、続けてこう言い放った。

    「バカげた質問をするんだら、代わりにグーグルで調べて来い」

    これまで数々の栄光を勝ち取り、名声を手にしてきた指揮官はこう一喝した。

    だが、チェルシー一時政権ではリークカップと FAカップを手にしたが、リーグ3連覇を逃してオーナーのロマン・アブラモビッチ氏との関係が悪化。
    翌シーズンの退任劇につながった。

    レアルでも3年目はリーグ、国王杯、欧州CLでいずれも無冠に終わっており、栄光の階段を突き進んできた名将にとっても
    「3年目」というワードは、今回の過剰反応から見ても痛いところなのかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 9月15日(火)23時8分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150915-00010013-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 21:17:01.16 ID:???*.net

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    プレミアリーグ開幕から1勝1分け3敗と低迷が続いているチェルシー。
    ついにジョゼ・モウリーニョ監督の苛立ちが爆発し、エヴァートンを率いるロベルト・マルティネス監督に対して汚い言葉を投げつけたと、
    イギリス紙『デイリーメール』が報じている。

    チェルシーは12日に行われたプレミアリーグ第5節で、エヴァートンと対戦し1-3で敗戦。
    同試合直後に事件は起きていた。エヴァートンの本拠地であるグディソン・パークの通路で
    モウリーニョ監督がマルティネス監督に向かって毒づいたのである。

    マルティネス監督は試合後に行なわれる定例の記者会見を終えると、
    グディソン・パークのメディアルームの外に立ち、メディアのインタビューに応じていた。
    その時、警備員に記者会見の順番を待つように案内されていたモウリーニョ監督は明らかに苛立っており、
    メディアルームに入る前にマルティネス監督のインタビューを遮ったという。

    マルティネス監督は、最初は事態が呑み込めていなかったようだが、モウリーニョ監督が、
    「ロベルト、次からは私の記者会見を先にやらせてくれ。我々は遠くまで帰らなくてはならないんだ」と発言した模様。
    すると、マルティネス監督は「ジョゼ、僕にはどうしようもないことだ」と返事をしたが、
    モウリーニョ監督は素直に聞く耳を持たず、「クソくらえ!」と言い返したという。??

    これに対しマルティネス監督は、モウリーニョ監督の姿が見えなくなると、
    「昨シーズン、向こうが6-3で勝った時は、非常にいい人だったのに。あの時の彼の方が好きだね」と皮肉たっぷりのコメント。
    モウリーニョ監督はその後、短い記者会見を終えると、メディアのインタビューにも応じることなく素早く立ち去っている。

    また、同監督はキックオフ前にもイギリスメディア『BT Sports』のインタビューを途中で切り上げていた。
    インタビュアーが「エヴァートンのサポーターが、ジョン・ストーンズ獲得に失敗したとチャントをすると思いますが、
    ストーンズ獲得失敗が新たな問題になると思いますか」と質問したが、
    同監督は、「試合前に話すには長すぎる話だ。悪いな」と言いながら立ち去ったという。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150914/350042.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 10:16:48.63 ID:???*.net

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、またも気になる発言をした。
    移籍市場で獲得したDFパピ・ジロボジは、自身が望んだ選手ではなかったというのだ。

    今夏の移籍市場で、チェルシーはエヴァートンDFジョン・ストーンズの獲得を狙い続けてきた。
    だが、これはかなわず、移籍市場最終日に400万ポンドでナントからセネガル人DFを獲得した。

    ようやく獲得を決めたDFだったが、ジロボジはすぐに落胆を感じることとなる。
    チャンピオンズリーグの登録メンバーに入れられなかったのだ。

    モウリーニョは率直だった。「(ジロボジは)私のチョイスではなかった」と話したのだ。
    ただし、以下のように語っている。

    「彼は私が完璧に信頼するある人物による選択だった。だから私の選択と同義だ」

    「ジロボジは素晴らしいチームプレーヤーになるかもしれないと話したのは、
    (DFクルト・)ズマについて同じことを話したのと同一人物だ」

    この強く率直な信念が、またも吉と出るのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00000037-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/05(土) 23:16:47.41 ID:???*.net

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    他の2倍以上の圧倒的レンタル数
     
    イングランド・プロサッカー選手協会(PFA)のゴードン・テイラー会長が、
    欧州各国クラブに33人もの選手をレンタル移籍させているチェルシーの方針を非難した。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。
     
    テイラー会長は、チェルシーから選手が他クラブへ渡ることで、様々な才能がプレーの機会を失うことを危惧している。
    チェルシーはこれまでにも多くの選手を国外のクラブへレンタル移籍させている。

    今季もコロンビア代表MFフアン・クアドラード(ユベントス)や、エジプト代表FWモハメド・サラー(ローマ)、
    元ドイツ代表MFマルコ・マリン(トラブゾンスポル)などの有名選手たちや、多くの下部組織出身選手が期限付きでクラブを離れ、その数は計33人となった。
     
    「これほど多くの選手がチェルシーからレンタルされていることは少し心配だ。これではほとんど人間倉庫のようなものだ。
    様々なクラブの健全さに問題をもたらすことになるのではないか。選手からすれば、ファーストチームで居場所がなければ、レンタルで出場機会を得たいと思うだろう。

    しかし、チェルシーは下部組織を保有している。どうしてこれだけ膨大な数の選手をあちこちで保有しなければならないのか、そこには疑問を持たざるを得ない」
     
    記事によれば、チェルシーの次に多くの選手をレンタルに出しているのはリバプールで16人。
    以下、マンチェスター・シティ(13人)、アーセナル(12人)、ワトフォード(9人)と続く。

    同じプレミア内のビッグクラブも多くの選手をレンタルで武者修行に出しているものの、
    やはりチェルシーの33人というのは各クラブの倍以上の数字で圧倒的なものとなっている。

    他クラブが羨むほどの資金力を持ち、ベルギー代表MFエデン・アザールやブラジル代表MFオスカルら世界屈指のタレントを抱えながら、
    次々と選手を獲得してレンタルで放出する補強戦略には批判の声が集まっているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月5日(土)22時11分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150905-00010018-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/
    2015/09/01(火) 09:10:45.75 ID:???*.net


    第4節終了時点で失点9は71-72以来のワースト記録

    コンディション不良、単なるスタートダッシュ失敗、もはやチェルシーの体たらくをこれらの言葉で片付けるわけにもいかない。
    これは本当の危機だ。
    『デイリー・ミラー』によると、開幕4試合でチェルシーが喫した失点9は1971-72シーズン以来の最悪の数字だという。
    昨季の手堅い姿はどこにもなく、主将ジョン・テリーをはじめ昨季とはまるで違ったプレイを見せる選手が多数いる。
    モウリーニョはプレミアリーグが混戦になるため、まだ優勝が難しいレベルではないと語っているが、
    すでに首位マンチェスター・シティとは勝ち点差8がついてしまった。

    同紙は今季のチェルシーでおかしいと思う4選手をピックアップし、昨季とのパフォーマンスの違いについて述べている。

    1.ブラニスラフ・イバノビッチ

    昨季まで最高の右サイドバックだったイバノビッチは、チームにとっても彼自身にとっても悪夢のようなスタートを切った。
    第1節のスウォンジー戦ではジェフェルソン・モンテーロ、第2節ではマンCのラヒーム・スターリング、
    そして今節のクリスタル・パレス戦ではバカリ・サコと、彼らに最高の右サイドバックの肩書を削り取られている。
    現在のイバノビッチはワールドクラスからは程遠いように見える。

    2.エデン・アザール

    プレミアリーグのみならず、世界でも屈指のタレントであることを昨季に証明したアザールは、
    今季もチェルシーのエースとして活躍することは確実だった。
    しかし、ここまで目立った活躍はできていない。不調とは感じないが、成長できていないように思える。
    モウリーニョはアザールに成熟を求めるかといった問いに対し、「プレミアリーグ最高の選手が成熟する必要はない」と答えた。
    また、昨季終了後にはアザールがクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシと同じレベルにあると語ったが、少し評価が高すぎるかもしれない。

    3.セスク・ファブレガス

    ボランチに守備的な選手が揃うチェルシーにおいて、セスクは攻撃を組み立てられる貴重な選手だった。
    しかし昨季とは明らかに動きが違う。前線の選手とも今一歩呼吸が合わず、敵陣を射抜くようなパスは見られない。
    ただでさえ攻撃部分をアザールに頼っていたチームには、セスクの展開力が必要不可欠だ。

    4.ネマニャ・マティッチ

    昨季のマティッチは1つのサプライズでもあった。以前から優秀な選手だったのは確かだが、
    昨季にはワールドクラスの潰し屋にまで成長し、同僚のセスクを抑えてPFA年間ベストイレブンにも選出された。
    しかし今季は動きが重く、昨季のような守備が見られない。彼はDFではないが、失点数増加の原因の1つとなっている。
    セスクを含め、ボランチには競争が求められている。

    同紙が指摘したのは以上4名だが、前述のテリーやケイヒル、ジエゴ・コスタなども明らかに本調子ではない。
    どの選手も昨季の優勝に大きく貢献している。
    今夏に大幅な補強をしなかったチェルシーにとって、既存の戦力が不調に陥るのは許されない。

    また、現在のチェルシーは昨季の優勝で選手たちのモチベーションが低下しているのではないかといわれている。
    これはモウリーニョの作るチームによくあることだが、これについてモウリーニョは次のように述べている。

    「昨季はファンタスティックなシーズンだったが、次のシーズンも同じとは限らない。
    彼らがモチベーションを失っているとすれば、それは非常に悲しいことだ。本当に悲しい。
    私はもう1度優勝したいと思っているし、昨季以上にモチベーションを感じている。
    しかし、1度勝ったことによって燃え上がっていない者がいるとすれば、それは悲しいことだよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00010006-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 14:55:43.83 ID:???*.net
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    チェルシーは29日、プレミアリーグ第4節でクリスタル・パレスにホームで1-2と敗れた。

    ジョゼ・モウリーニョ監督は試合後、開幕から「非常に悪いスタート」だと認め、「ほかのリーグならゲームオーバーだ」と述べている。

    先制を許しながらFWラダメル・ファルカオのゴールで追いついたチェルシーだが、試合をひっくり返すには至らず、逆に勝ち越しを許して敗れた。

    リーグ開幕から1勝1分け2敗と、王者はまだ勝ち点4しか手にしていない。

    モウリーニョ監督は試合後、次のように述べている。イギリス『BBC』や『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「4試合で勝ち点4というのは、非常に悪いスタートだ。別のリーグなら、ゲームオーバーだと言っているよ。

    プレミアリーグでは、ゲームオーバーとは言わないがね。これはプレミアリーグだ。以前よりリーグはさらに難しくなっていると思う」

    また、モウリーニョ監督は具体名を挙げなかったが、一部選手に不満だったことをうかがわせた。

    「11人が同時に良いパフォーマンスをしたとは言えない。2、3人はかなり良くなかった。私は、交代させなかった自分を責めている。90分間残してしまった」

    「ある選手のパフォーマンスが良くなければ、道は2つだ。一つは、選手を信頼し、その改善を待つことだね。

    もう一つは、選手のことを信頼しているが、変更が必要だと考えるタイミングが訪れるということだ。私はどちらの道にも進むことができる」

    開幕からの不振が続いていることは、残り2日となったマーケットでの補強につながるだろうか。

    「そうじゃないことを願う。そういうのは好きじゃない。私がクラブに計画を示したのは4月21日だ。

    8月29日や30日にあれが欲しいとか、あれを試したいとかは言わない。私も選手たちも、もっとうまくやらなければいけない」

    前半にDFクル・ズマがユニフォームを引っ張られた場面について、モウリーニョ監督は「審判は大きな間違えをした」と、PKが与えられるべきだったと主張しつつ、パレスの勝利が妥当だったとも強調している。

    「まず思うのはパレスのことだ。彼らはラッキーだったが、そのように運に恵まれるに値した。私のチームも、もっと良い結果に値したと思う。だが、勝利に値したとは言いたくない。それは事実ではないからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000006-goal-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 01:01:40.28 ID:???*.net

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    2015年8月29日(土)キックオフ:23:00 / 試合会場:スタンフォード・ブリッジ

    チェルシー 1-2 クリスタル・パレス

    バカリ・サコ(後半20分)
    ラダメル・ファルカオ(後半34分)
    ジョエル・ウォード(後半36分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784580

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