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    カテゴリ: チェルシー

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 15:01:49.72 ID:CAP_USER*.net

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、チャンピオンズリーグ(CL)で敗退に追い込んだ
    ポルトの守護神イケル・カシージャスにさらなる「追い打ち」を食らわせている。

    9日に行われたCLグループG最終節の試合で、チェルシーはポルトとホームで対戦して2-0の勝利。
    この結果チェルシーがグループを首位で終え、ディナモ・キエフとともに決勝トーナメントへ駒を進めることになった。
    グループ3位のポルトはヨーロッパリーグ(EL)へと回る。

    レアル・マドリーを率いていた際に衝突した因縁のあるカシージャスに対し、
    モウリーニョ監督は試合後に次のようにコメントしたとスペインメディアが伝えている。

    「何も問題はないよ。私は私の仕事をして、彼は彼の仕事をした。彼は良い仕事をしていたね」

    「これから彼は、まだ手に入れていなかった唯一のタイトルを勝ち取るチャンスを得ることができる。
    ヨーロッパリーグのね」

    マドリーで毎年CLを戦ってきたカシージャスにとっては、ELは優勝はおろか出場も初めての経験となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151210-00000012-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 15:57:36.54 ID:CAP_USER*.net
     
    チェルシーのブラジル代表ウィリアンが、24日のCLマッカビ・テル・アヴィヴ戦でまたフリーキックからゴールを決めた。

    今季のCLで決めたフリーキックはこれで4点目。長いサッカーの歴史上でも「No.1キッカー」に推す声が
    強い同胞の先輩ジュニーニョ・ペルナンブカーノがリヨンに所属していた2005-06シーズンに記録した数字に並んだ。

    さらにウィリアンは今季プレミアリーグで決めた2ゴールもフリーキック…つまり今季の全得点が
    プレースキックから生まれているのだ。

    もともと「スペシャリスト」というほどの印象はなかったが急に何があったのだろうか。

    英国では元イタリア代表でクラブのレジェンド、ジャンフランコ・ゾラと軌道、喜び方がそっくりであると話題になった。
    ただウィリアン本人によれば、お手本としているのはかつてJリーグでプレーした経験を持つあの選手だったらしい。

    それがこちら。
    https://www.youtube.com/watch?v=9iSh-5vtdCw



    そう、2002年にガンバ大阪でプレーした元ブラジル代表のMFマルセリーニョ・カリオカだ。

    マルセリーニョ・カリオカは現役時代、「天使の足」とまで呼ばれたプレースキックの天才。
    デビューはフラメンゴだがコリンチャンスで長きに渡って活躍しサポーターのアイドル的な存在であった。

    それは幼少期からシャフタールに移籍する2007年までコリンチャンスに所属したウィリアンにとっても
    例外ではなかったようだ。『extra.globo』が伝えている。

    “ ウィリアン

    「私が子供だった頃、マルセリーニョ・カリオカ(のキックが)が壁を超すのを見るのが好きだったんだ。

    9、10歳だったかな、私は既にコリンチャンスのユースに所属していたんだけど、練習を終えた後に
    ずっと彼のキックを見続けていたよ」

    http://qoly.jp/2015/11/26/chelsea-willian-loved-marcelinho-carioca?part=2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 00:13:16.07 ID:???*.net

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    「魔の3年サイクル」の存在を認めた英雄

     チェルシー史上最高の選手とされている元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバが、
    プレミアリーグで現在16位に低迷中する古巣の指揮官、ジョゼ・モウリーニョ監督に囁かれる
    「3年目のジンクス」の存在を認めている。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。

    サッカー界の裏切り者トップ10 禁断の移籍の代償は焼けた豚の頭!?

    「私は3年サイクルというものが、しばし訪れることをわかっている。サイクルの終わりが来たんだ」

     ドログバは昨季終了時にチェルシーを去り、今季はMLSのモントリオール・インパクトに移籍した。
    これまでチェルシーに数々のタイトルをもたらしてきた英雄は、大西洋の向こう側から古巣の凋落を案ずる
    眼差しを送りながら、魔の3年サイクルの存在を認めた。

     チェルシーでの第2次モウリーニョ政権は、今季3年目を迎えた。そして、リーグ戦12節を終えてすでに7敗。
    これはモウリーニョの監督人生で、すでにシーズン最多黒星となっている。さらに3連敗は、
    ロマン・アブラモビッチ会長が就任し、巨額のオイルマネーが注入されて以降、初の事態に。
    モウリーニョ解任論は、イングランドのホットトピックとなっている。

    「4年目が始まる頃に困難な状況になる」

     ポルトガル人指揮官はこれまでも、在任3年目で成績を悪化させる傾向にあった。第1次チェルシー政権では
    リーグカップとFAカップを手にしたが、リーグ3連覇を逃してアブラモビッチ氏との関係が悪化。
    翌シーズンの退任劇につながった。

     レアル・マドリードでも3年目はリーグ、国王杯、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でいずれも
    無冠に終わっており、記者会見で「3年目はいつも間違った方向に進む」と指摘されると、
    「馬鹿げた質問をするなら、代わりにグーグルで調べてこい!」とブチ切れるほど、”スペシャル・ワン”にとっての
    泣きどころだった。

     スタンフォード・ブリッジを去ったドログバは、今季の苦しみを予期していたようだ。
    第1次政権の崩壊を思い出し、「ジョゼが監督に就任し、4シーズン目が始まる頃には、
    彼のメッセージが響かない困難な状況になるんだ。彼のメッセージを聞こうとしたいと努力するけど、
    我々をスペシャルにしていたものを失ってしまったんだ」と語る。

     “スペシャル・ワン”の求心力には、有効期限が存在するようだ。
    .
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151114-00010012-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 19:47:59.29 ID:???*.net

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     元イングランド代表でアーセナルなどで活躍をみせたイアン・ライト氏が不振にあえぐ
    チェルシーへFWジエゴ・コスタを放出するよう提言した。英『メトロ』が伝えている。

     同氏はジョゼ・モウリーニョ監督へ「今シーズン不振にあえいでいるジエゴ・コスタをまず売るべきだ」
    と提案した。コスタは10試合に出場しながらも2点に留まると、チームは3連敗。降格圏まで勝ち点3差の
    16位に甘んじている。

     過去にアーセナルで通算185ゴールをあげたライト氏は、「まず最初にコスタを売るべきだ。
    私だったら彼を売っている」とコメント。

    「彼の最初のシーズンは本当に素晴らしかった。だけど今はその時とは随分と違うプレーをしている」と指摘した。

    「彼は注目を浴びすぎた。もし私がディフェンダーだったら、彼に対して話しかけつづけるだろう。
    試合に集中させないためにね」

    「最初に彼がチェルシーに加入した時、ゴールを取ることに集中し、ペナルティーボックス内で動いていた。
    今の動きはその時と何もかもが違う」

    「彼はボックスの外側に陣取って、他の選手と一緒に動いている。これはチェルシーが求めている
    センターフォワードの動きとは一番かけ離れているものだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151110-01327997-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 13:04:32.97 ID:???*.net

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    チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、チームに合わない選手が混じっていると考えており、冬の移籍市場で放出することを示唆しているようだ。英紙『ザ・サン』が報じている。

    現地時間7日に行われたストーク・シティ戦で敗れたことでチェルシーはリーグ戦3連敗となった。順位は16位と低迷しており、昨季プレミアリーグで優勝した面影はどこにもない。

    ストーク戦では、先月24日のウェスト・ハム戦で審判へ執拗に抗議したことでスタジアムの入場禁止となっており、
    アシスタントコーチのルイ・ファリア氏らが暫定で指揮を執ったが、モウリーニョ監督がチェルシーの監督に就任して以降、リーグ3連敗は初のことである。

    そのような中、モウリーニョ監督はチームを“腐らせる”選手がいると感じているようだ。チーム関係者が明かしている。

    「ジョゼはチーム内に“良くないリンゴ”が混じっていると考えている。それらに該当する選手を1月の移籍市場で放出しようと考えているようだ」

    チェルシーが低迷していることから、モウリーニョ監督が解任される可能性が浮上しているが、
    今夏に2019年まで契約延長をしたこともあり、クラブ側は同監督を支持することを表明している。

    冬の移籍市場までチェルシーの監督を続けることとなれば、“腐ったリンゴ”に該当する選手が放出される可能性もありそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151110-00010014-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月10日(火)12時50分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151110-00010014-footballc-socc.view-000
    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 15:59:19.03 ID:???*.net

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    モウリーニョ監督とアザールの関係は深刻

    低迷が続くチェルシーは内部崩壊の危機に陥っているようだ。
    英国の地元ラジオ局「BBC Radio 5 Live」でプレゼンターを務めるガリー・リチャードソン氏は、チェルシーのトップチームの選手の中にジョゼ・モウリーニョ監督の解任に向けて、
    勝利よりも敗戦を望んでいる選手がいるという衝撃の情報を明かした。

    「チェルシーについて、私が知っていることを話させてください。私が知っていることは、チェルシーのファーストチームの選手から得たものです」

    そう前置きし、リチャードソン氏はBBCのラジオ番組「Sportsweek」内で、成績不振で15位に沈み、崩壊危機にあるチェルシーの内部事情を暴露した。
    モウリーニョ監督から直接指導を受ける選手の中には、すでに勝利へのモチベーションを失っている者も現れており、
    中でもチームの背番号10を背負う絶対的エースとの関係は、相当に悪化しているようだ。
     
    「これらの情報は確かに私のもとに届いた。ジョゼ・モウリーニョと多くの選手との関係はどん底状態にある。
    彼らはモウリーニョからの扱いや、彼の感情の爆発にうんざりしている。特に、エデン・アザールとの関係は深刻な緊張状態にある」

    漏れ始めた指揮官への不満

    リチャードソン氏によれば、選手の中には「モウリーニョのためには、勝つよりも負ける方がいい」と話す選手もいるという。
    今季はリーグ戦11試合で6敗を喫し、早くもタイトルレースから脱落。
    序盤にはチームスタッフのエバ・カルネイロ医師へのパワハラ問題や審判批判による罰金処分と、ネガティブな要素ばかりが注目を集めている。
     
    モウリーニョ監督は自身の去就については、ロマン・アブラモビッチ会長次第と話していた。
    「選手からの信頼があるうちは辞任しない」と、自ら職を離れることはないとも明言。しかし、ついに教え子たちからの不満が報じられ始めた。
    昨季は盤石の強さで国内二冠を達成し、開幕前に2019年まで契約を延長するなど、順風満帆かに思われた第2次モウリーニョ政権に陥落の危機が迫っている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151102-00010003-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月2日(月)11時3分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151102-00010003-soccermzw-socc.view-000
    苦境に立たされるモウリーニョ監督

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/

    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★820 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1446361054/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 18:16:12.44 ID:???*.net


    2013

     今夏、下部組織から長年プレーしたバルセロナからチェルシーへ移籍したFWペドロ・ロドリゲスが早くも
    その移籍を後悔しているようだ。スペイン紙『フィチャヘス』が報じている。

     ペドロは昨季、FWルイス・スアレスが加入したことで出場機会が激減。リーガでは35試合に出場したが、
    先発は15試合に終わり、6得点にとどまった。これにより、出場機会を求めて移籍を決断し、ロンドンへと渡った。
    加入から3日後に行われたプレミアリーグ第3節WBA戦でデビューを果たすと、いきなり1ゴール1アシストと
    結果を残した。

     その後も先発出場が続いたが、得点を挙げることができず、チームの低迷とともに調子を落としていったペドロ。
    さらに直近2試合ではベンチメンバーからも外れており、不満にさらなる拍車をかけたのか、
    親友でチームメイトのMFセスク・ファブレガスに、バルサを離れたことへの後悔と、戻りたいとの
    “愚痴”をこぼしているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-01276818-gekisaka-socc


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 07:47:50.59 ID:???*.net
    不振のチェルシー指揮官 無断撮影に腹を立てたか

    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、ロンドン市内で14歳の少年を背後から突き飛ばした疑惑が浮上している。英地元紙「サン」などが一斉に報じている。

    “スペシャル・ワン”のトラブルは18日、ロンドン市内のナイトブリッジのスローンストリートで起きたという。
    インターネット上に拡散している動画では、モウリーニョ監督が通りがかった
    14歳の少年オットー君に携帯電話で撮影されていることに気づくと、険しい表情で歩み寄ってきた。
    その後、カメラが突然揺れて、再び不安そうな表情をした少年の顔が映るという内容だった。

    動画ではカメラが急に揺れたため、チェルシーファンの少年と指揮官の間で何が起きたのか明確に分からないが、
    この時、モウリーニョ監督はとんでもない行動に出ていたという。

    複数の友人と自転車に乗っている時に、大好きなチームの監督を目撃したため、
    すぐに撮影を始めたというオットー君は、衝撃の証言をしている。

    「ジョゼは最高の対応してくれると思っていた。僕はチェルシーを人生でずっとサポートしてきたし、彼を撮影したかっただけで、一言も声をかけなかった。
    でも彼は、僕のいる方向に歩いてきて、そして押したんだ。
    僕はよろめいて、自転車から転落しそうになった。彼は何か言っていたけど、英語なのか何語なのかわからなかった」

    無断で撮影されたことが、よほど腹に据えかねたのだろうか。
    しかし突然の暴力行為に、チェルシーサポーターであるオットー君も、愛するチームの指揮官に見舞われた一撃に不快感を示している。

    憧れの人に突き飛ばされショックの少年

    「僕もその後に腹が立ったよ。他の友達は厚かましく写真をお願いしていたけど、僕は一言も言わなかった。
    彼の電話を邪魔したわけでもない。だから、彼の僕に対する行動には、本当にショックを受けたよ。僕は通りに普通にいただけだからね。

    ジョゼに対する考えも変わった。すごく頑固な人で厳格な人だとは思ったけど、あんなことをするとは思わなかった。
    僕はチェルシーの大ファンで、彼にすごく敬意を払ってきたけど、僕みたいな子どもにあんなことをする人間だとは思わなかった。
    僕はチェルシーのサポーターだけど、ジョゼに対する敬意はもうない。彼もサポーターに敬意を払うべきだ」

    オットー君は怒りの言葉を並べたという。そして彼の父親ハンスさんも怒りを隠し切れない様子だ。

    「息子が携帯のビデオを見せてきた時は信じられなかったよ。
    最初はただのスターとの遭遇だと思ったけど、突如彼がカメラに突進してくるのが見えた。
    その後は画面が混乱してノイズが入った。完全に常軌を逸している。特に背後から(押す)なんて。受け入れがたい。
    アイドルには会うものじゃないというけど、これは完璧な例だ」と、怒りの声明を出している。

    ハンスさんによると、オットー君はショック状態で落胆しているという。
    モウリーニョ監督は前節アストン・ビラ戦に2-0で勝利するまで、一時16位に低迷。
    解任の可能性も浮上していた。チームドクターの女医エバ・カルネイロさんに対する
    パワハラ紛いの行動に出た結果、女医が退任の決意を固めるなど、様々な物議を醸している。

    サポーターの少年に対する背後からの突き飛ばし疑惑が事実とするならば、ポルトガル人監督はさらなる窮地に立たされることになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151022-00010000-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 10月22日(木)7時20分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 22:43:56.84 ID:???*.net

    2013

     
    昨季MVP獲りへ、移籍金最高額の更新は必至か

     チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールが、今季終了後にレアル・マドリードへ移籍することを決断したと、
    フランス地元紙「レキップ」が報じている。

     アザールは昨季、チェルシーのプレミアリーグ制覇の原動力となり、リーグMVPに輝いた。
    だが今季は無得点で、17日のアストン・ビラ戦ではジョゼ・モウリーニョ監督から守備面での
    貢献度の低さを指摘され、先発を外されていた。20日に行われたUEFAチャンピオンズリーグの
    ディナモ・キエフ戦では先発に復帰したが、レアルのフィオレンティーノ・ペレス会長が
    「今後10年間で世界最高の選手になる」と評価するなど、アザールのスペイン移籍に関する報道は
    過熱する一方だった。

     新たなレポートによると、アザールはすでにロンドンでの生活とフィジカルコンタクトの激しい
    プレミアリーグに幻滅し、レアル移籍を熱望。家族や代表の同僚には、レアル移籍の意向を明らかにしていると
    レポートされている。

     起用法を巡り、アザールと溝が生まれてしまったモウリーニョ監督は、
    「足一本につき移籍金は1億ポンド(185億円)」と語るなど、移籍金はサッカー史上最高額の370億円との
    見解を示している。
    .
    C・ロナウドにはPSG移籍の可能性も浮上

     09年にマンチェスター・ユナイテッドから獲得したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、
    13年にトットナムから獲得したウェールズ代表MFギャレス・ベイルなど、移籍金の史上最高額を更新してきた
    "白い巨人"は、来夏アザールで再び記録を塗り替えることになるのだろうか。

     その一方で、C・ロナウドが今季終了後にパリ・サンジェルマンへ移籍する可能性も浮上しており、
    来年の夏はレアルを中心に、相次ぐビッグディールが起きるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151021-00010016-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 21:08:53.73 ID:???*.net
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     チェルシーは、26日に行われたプレミアリーグ第7節でニューカッスルと対戦し、2-2の引き分けに終わった。
    チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督の試合後コメントを、イギリスメディア『BBC』が同日に伝えた。

     試合は、42分にアジョセ・ペレスのゴールでホームのニューカッスルが先制すると、
    さらに60分にはジョルジニオ・ワイナルドゥムの追加点で2点のリードを獲得。
    しかしチェルシーは、試合終盤の79分に、途中出場のラミレスが1点差に詰め寄るゴールを決めると、
    直後の86分には同じく途中出場のウィリアンが直接FKを沈めて同点。そのままタイムアップを迎え、
    2-2のドローで終了した。

     チェルシーは同点に持ち込み、今シーズン4敗目を逃れたものの、順位は未だに15位(暫定)。
    一方のニューカッスルも2点先行するが、またも今シーズン初白星を逃し、低迷が続いている。

     モウリーニョ監督は試合後、「前半は、10点満点で言うとマイナス1点だ。そのぐらい悪かったね」
    と振り返ると、「とても酷かったよ。ハーフタイムには、交代枠が3つしか無いのが残念だと言った。
    6人を代えたかったからね」と明かした。

     後半については、「とても良いプレーができていた。ラミレスとウィリアンが試合を動かしたね。
    彼らはよりダイナミックで激しさをもたらした。ニューカッスルは対応できていなかったよ」
    と途中出場からゴールを決めてチームを救った両選手を称えた。

     そして、「なぜ彼らが前半と後半でこんなにも変わるのか理解に努めなければならないね。
    前半はどっからどう見ても最悪だった。それぞれの個人パフォーマンスも酷く、
    チームで戦うなんて不可能だったね」と、前半のチームのパフォーマンスを改めて酷評している。

     チェルシーは、29日に行われるチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節で、
    ポルトとのアウェーゲームに臨む。そして、10月3日にリーグ第8節で
    日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00354499-soccerk-socc

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