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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/14(月) 13:32:45.79 ID:CAP_USER9
    現地時間13日、リーガのスペイン・スーパーカップ第1戦が行われ、レアル・マドリーがバルセロナを3-1で下した。この試合で80分に追加点を決めたクリスティアーノ・ロナウドが、82分に相手ゴール前でサミュエル・ユムティティに倒されたものの、シミュレーションだったとして2枚目のイエローカードを受け、退場処分となった。

    この後のC・ロナウドの行動が思わぬ騒動に発展しつつある。退場処分を受けた後、C・ロナウドは主審の背中を押して頭を抱えながらピッチから退いた。

    しかし、複数の現地メディアの報道によると、この行為がスペイン連盟のサッカールールブック第96条「審判への暴力行為」に抵触する可能性があるという。わずかな形でも「主審をつかむ、押す、揺する」といった行為はプレーヤーからジャッジに対する侮辱行為として罰則が与えられる可能性があるようだ。

    この条項に該当すると見なされた場合は、4試合~最大12試合の出場停止処分が下されることになる模様。

    現在、C・ロナウドは退場処分に伴う公式戦1試合の出場停止処分は確実となっているが、スペインサッカー連盟の裁定によっては、さらなる長期出場停止処分が課されるというシナリオも現実味を帯びているようだ。

    8/14(月) 11:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-goal-socc

    写真
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    1: Egg ★2ch.net 2017/08/09(水) 09:13:46.68 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    レアル・マドリード 2-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 24分 カゼミーロ(レアル・マドリード)
    2-0 52分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-1 62分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)

    http://www.uefa.com/uefasupercup/season=2017/matches/round=2000896/match=2022539/lineups/index.html

    UEFAスーパーカップが8日に行われ、レアル・マドリードとマンチェスター・Uが対戦した。

    レアル・マドリードは、チームに合流したばかりのクリスティアーノ・ロナウドが先発メンバー入りせず。ケイロル・ナバス、ダニ・カルバハル、セルヒオ・ラモス、ラファエル・ヴァラン、マルセロの鉄壁の守備陣に、カゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチの中盤トリオがスタメン。攻撃陣には左にガレス・ベイル、イスコはトップ下や右サイドに入るなど流動的に動き、中央にはカリム・ベンゼマが入った。

     ヨーロッパリーグ(EL)を制覇し、今シーズンのCL出場権を獲得したマンチェスター・Uは守護神ダビド・デ・ヘア、スモーリング、新加入のリンデルフ、マッテオ・ダルミアンの3バックが先発。ジェシー・リンガードとアントニオ・バレンシアがウイングバックに。さらにこちらも新加入のネマニャ・マティッチ、アンデル・エレーラ、ポール・ポグバ、ヘンリク・ムヒタリアン、ロメル・ルカクがスタメンに入った。

     最初にビッグチャンスを掴んだのはCL王者のレアル・マドリードだった。16分に左コーナーキックを獲得。クロースが中へ送るとカゼミーロがダイビングヘッド、これがクロスバーを直撃し、惜しくも先制ならず。この跳ね返りをポグバが持ち上がりシュートまで行くが、DFに当たってしまう。

     すると24分、CL決勝でも得点を決めたカゼミーロが試合を動かす。イスコがドリブルでペナルティエリア内に進入。スルーパスは阻まれたが、こぼれ球を拾ったカルバハルが中央右からふわりとしたボールを供給すると、前線に残っていたカゼミーロがきわどいタイミングで抜け出し、難しいバウンドに左足で合わせて流し込む。ボールはゴール右へと決まり、レアル・マドリードが先制に成功する。

     その後も10番を背負うモドリッチがハーフライン付近からマティッチを引き連れつつ持ち上がり、ベンゼマがシュートを放つなどレアル・マドリードのペースで進む。前半の内に追いつきたいマンチェスター・Uは45分、右サイドからポグバがクロスを送る。ラモスとのエアバトルを制したルカクがヘディングシュートを狙うが、これはキーパー真正面。前半をレアル・マドリードがリードして折り返した。

     マンチェスター・Uはリンガードをマーカス・ラッシュフォードに交代して後半に挑む。開始早々ベイルのパスからクロースが左足で強烈な無回転シュートを放ったが、デ・ヘアが片手一本でビッグセーブを見せた。

     すると52分、ベンゼマがペナルティエリア左でボールをキープ。イスコに渡すと、ベイルとのワンツーで相手守備陣を完璧に崩し、イスコが冷静に右足でゴール左に流し込んだ。この日印象的なドリブルを見せていたイスコがリードを拡げる。

     直後にマンチェスター・Uにビッグチャンス。エレーラのクロスを中央でフリーになったポグバがヘッド。これは惜しくもナバスに弾かれたが、こぼれ球はルカクの下へ。フリーではあったがふかしてしまい、チャンスを逃す。マンチェスター・Uはエレーラをマルアン・フェライニに代え、早くも2人目の交代カードを切った。

     ベイルのバー直撃弾など攻勢を強めるレアル・マドリードだが、マンチェスター・Uが1点を返す。62分、マティッチが中央から低い弾道のシュートを放ち、これはナバスに阻まれたものの、ルカクの足下にこぼれる。今回は冷静に右足で押し込み、1点差に詰め寄る。

     レアル・マドリードはベイル、イスコに代えてルーカス・バスケス、マルコ・アセンシオを投入。マンチェスター・Uはムヒタリアンのスルーパスからラッシュフォードが1対1のチャンスを迎えるが、ナバスがこの日一番のビッグセーブでチームを救う。80分過ぎにはベンゼマに代わってクリスティアーノ・ロナウドが登場。ロナウドにとっては古巣との対戦になる。

     交代や治療などで7分のアディショナルタイムが取られた終盤。フェライニのヘディングシュートやバスケスの突破からアセンシオのシュートなど両チームがチャンスを作るが得点には至らず、試合終了。セビージャを下した昨シーズンに続き、レアル・マドリードがUEFAスーパー杯連覇を達成した。

    8/9(水) 5:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624103-soccerk-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/30(日) 20:28:17.48 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーなどの欧州を代表するクラブが、FC東京U-23に所属するFW久保健英を将来の獲得候補としているようだ。カタルーニャに拠を構えるスペインのスポーツ全国紙、『スポルト』が報じている。

    バルセロナが未成年の選手登録で違反を犯したとしてFIFAから処分を科され、その影響によって同クラブの下部組織を離れてFC東京に加入した久保。FC東京のユースチームで活躍し、U-20ワールドカップにも参加するなど逞しい成長を遂げる同選手に対しては、欧州のビッグクラブが注視しているという。

    『スポルト』によれば、久保にはマンチェスター・シティやレアル・マドリーなどが熱視線を送っている模様。同メディアはバルセロナの宿敵でもあるレアル・マドリーについて、「数カ月前から選手の成長を観察している」と記している。

    しかし将来的に久保を復帰させることを望んでいるバルセロナは、レアル・マドリーらの動きを心配していない様子。その理由は、久保のバルセロナを思う気持ちが変わっておらず、同クラブへの帰属意識を持ち続けているためとされる。

    現在16歳の久保が海外のクラブに移籍できるのは18歳となってから。『スポルト』は同記事を「このままいけばタケ・クボは複数のビッグクラブから希求される一人となるが、18歳になった彼と契約を結ぶことにおいて、バルサはポールポジションに立っている」と締めている。

    7/30(日) 20:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000023-goal-socc

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    1: イコ ★@^^ 2017/07/25(火) 21:18:31.94 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーが、モナコFWキリアン・ムバッペ獲得に動きを見せた。スペイン『マルカ』が報じている。

    レアル・マドリーは、移籍金最大1億8000万ユーロ(約232億円)を出すことでムバッペ獲得に際してモナコと基本合意に至った模様。固定額1億6000万ユーロ+成果報酬額2000万ユーロ、あるいは固定額1億5000万ユーロ+成果報酬額3000万ユーロの形式でマドリーは移籍金を支払う考えだとされる。

    マドリーはムバッペに年俸700万ユーロ(約9億円)の6年契約を準備している。ジネディーヌ・ジダン監督に確認を取り、獲得の了承を得てから取引を成立させるようだ。

    マドリーは今夏ムバッペを獲得し、1年間モナコにレンタル移籍させるプランも用意していた。だがムバッペ自身が移籍を希望していることで、その案を取り消したとみられている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000016-goal-socc

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    1: 黄金伝説 ★2017/06/17(土) 16:58:12.06 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリード退団を決意したとされるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、同代表のチームメイトに心境を明かしているようだ。スペイン紙『マルカ』が16日付で伝えている。

     C・ロナウドを巡っては、5月に1470万ユーロ(約18億円)の脱税疑惑が浮上。スペイン検察庁が訴訟を起こすと報じられたことで同選手が強く失望し、レアル・マドリード退団の意思を固めたという。

     現在、同選手は2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアに参加するポルトガル代表に帯同している。同紙によると、そのチームメイトにも退団を伝えているようだ。同選手は「僕はレアル・マドリードを去る」と代表の同僚に告白。さらに「僕はもう決心した。(レアル・マドリードに)戻ることはない」と決別を宣言した模様だ。

     レアル・マドリードも直ちに慰留に努めると報じられているが、果たしてC・ロナウドを翻意させることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601528-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/06/01(木) 23:46:26.17 ID:CAP_USER9

    2013


    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

     Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

     デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

     アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

     過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。

    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/17(水) 12:48:05.39 ID:CAP_USER9

    2013

     レアル・マドリードが今夏の移籍市場で、チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザールの獲得を狙うようだ。イギリス紙『デイリーメール』が16日に報じている。

     リーガ・エスパニョーラとチャンピオンズリーグ(CL)の2冠達成を視野に、今シーズンの最終盤に臨んでいるレアル・マドリード。一方で、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスのマンチェスター・U移籍が有力視されるなど、選手の去就に関する報道も盛んに行われている。

     今回の報道によると、以前から関心を報じられてきたアザールについて、レアル・マドリードが今夏の移籍市場での獲得を狙っているようだ。同クラブは、J・ロドリゲスの移籍が決まった場合に空き番となる背番号10を用意し、アザールを迎え入れる意向だという。

     今シーズン、プレミアリーグ第37節終了時点で35試合出場15ゴールを記録し、チェルシー優勝の立役者となったアザール。充実のシーズンを経て、新天地でのチャレンジを決断することはあるだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588442-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/05/17(水) 16:15:28.54 ID:CAP_USER9

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    事件発覚で代表追放、昨夏のEURO出場も逃す 「僕は気が狂うよ」

     レアル・マドリードのFWカリム・ベンゼマは、2015年10月にリヨンMFマテュー・ヴァルブエナが映ったセックステープを巡る脅迫事件に関与したとして、恐喝容疑で逮捕・起訴された。その影響でフランス代表からも追放されているが、地元紙のインタビューで「ヴァルブエナが嘘をついている」「気が狂う」と元同僚に対する非難のメッセージを送っている

     一連の事件の影響で母国開催だった2016年の欧州選手権(EURO)出場の夢も失ったベンゼマ。現在も調査は継続中で一貫して身の潔白を主張してきたが、フランスサッカー連盟は事件が完全に片付くまではベンゼマを招集しないと発表していた。

     レアルのジネディーヌ・ジダン監督もベンゼマの代表復帰をプッシュ。さらにアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンも、ベンゼマのカムバックを熱望している。同胞からの支持を集めているが、被害者とされるヴァルブエナは「(ベンゼマが)僕を騙そうとしていた」という証言を崩そうとはしていない。

     事件発覚から1年半が経過。ベンゼマはフランス紙「レキップ」に対し、あらためて元同僚に抗議のメッセージを送っている。

    「何が起きたのか、全て話すべき」

    「ヴァルブエナが嘘をついているせいで、僕は気が狂うよ。話をでっち上げるのはやめないといけない。このセックステープの話は、全ては彼から始まった」

     ベンゼマはヴァルブエナの証言が事実無根だと主張。「彼は何が起きたのか、全て話すべき。彼は全世界を笑っているんだ」と非難した。フランスサッカー界で起きた衝撃の騒動は、解決の日を迎えることができるのだろうか。

    Football ZONE web 5/17(水) 13:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170517-00010007-soccermzw-socc

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