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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 14:42:55.91 ID:CAP_USER9
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    トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが噂される海外移籍について心境を明かした。イギリス紙『デイリーメール』が5日付で報じている。

     ケインは今シーズン、プレミアリーグ直近の4試合で6ゴールをマークするなど、好調を維持している。また、5日に行われる、2018 FIFAワールドカップロシア欧州予選のスロベニア代表戦ではキャプテンを務めることとなり、名実ともに評価はうなぎ登りだ。

     ケインは噂される、レアル・マドリードへの移籍について「“はい”とも“いいえ”とも言えないね。僕はどのような可能性も否定しない。(海外移籍は)絶対にやりたいことではないけど、どうなるかはわからないんだ。今はトッテナムで過ごせて幸せだよ。ただ何が起こるかは、自分もわからない」と明言を避けた。

     レアル・マドリードはケイン獲得のために、約2億ユーロ(約266億円)を用意していると報じられており、今後の動向が注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00651788-soccerk-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/09/24(日) 23:07:18.17 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20日のリーガ第5節本拠地ベティス戦(0-1)で今季リーグ初先発を飾ると、続く23日の敵地アラベス戦(2-1)で2試合連続先発も不発に終わり、ここまでリーグ戦ノーゴールが続いている。絶対的エースの沈黙を受けて、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「リーガで最もイライラしている選手」と特集を組んだ。

    ロナウドは8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦バルセロナ戦で2枚のイエローカードを受けて退場処分を受けたが、その際に判定に不満を爆発させると、デ・ブルゴス・ベンゴエチェア主審を小突いてしまう。この行動が問題視され、5試合の出場停止処分を科されていた。

     白い巨人(レアルの愛称)のエースがようやくリーグ戦初お披露目となったのは、出場停止処分が明けた20日の本拠地ベティス戦。“サッカーの王様”と呼ばれるペレが君臨した名門サントスが、1963年に達成した公式戦連続得点記録に肩を並べていたレアルにとって、世界記録更新が懸かった一戦だった。しかし、ロナウドはゴールを決められず、チームも0-1完封負け。チームの連続得点記録は73でストップした。

     続くアラベス戦でチームは2-1と勝利したが、先発したロナウドは好機を生かせず、2試合連続不発。これを受けて、フォー・フォー・トゥー誌は「シュート18本、ノーゴール――なぜクリスティアーノ・ロナウドはリーガで最もイライラした選手なのか」と特集を組んだ。アラベス戦でレアルのスペインU-21代表MFダニ・セバジョスが2得点を決めたなか、「ロナウドはセバジョスの倍のチャンスをフイにした」と指摘されている。

    ■無得点者の中で最多シュートに「脅迫観念」

     これもスーパースターの宿命だろうか。2試合連続不発に終わり、同記事では厳しい目を向けている。

    「ゴールを最優先する彼の一意専心な姿勢が、驚異的なキャリアにおいて記録を塗り替え続けるのに効果的だったと証明してきた。少なくとも今シーズンまでは」

     データ分析会社「Opta」によると、「クリスティアーノ・ロナウドは、リーガで18本のシュートを試みた。今季無得点の選手の中で最も多い。強迫観念」と伝えている。昨季リーグ戦29試合に出場し、得点ランキング3位の25ゴールを叩き出した男が、今季出場2試合とはいえ、ノーゴールにとどまっている衝撃は大きいようだ。

     これまで4度バロンドールを獲得したロナウドは、昨季史上初のUEFAチャンピオンズリーグ連覇に貢献するなど、今年もバロンドールの最右翼と目されている。世界屈指のゴールマシーンは、ここから一気に巻き返しを見せるのだろうか。

    9/24(日) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010020-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/21(木) 18:15:13.64 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    レアル・マドリード 0-1 ベティス

    【得点者】
    0-1 90+4分 アントニオ・サナブリア(ベティス)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049738


    リーガ・エスパニョーラ第5節2日目が20日に開催され、レアル・マドリーはホームでベティスに0-1の零封負けを喫した。昨年4月30日のソシエダ戦から続いていた連続得点記録は「73」でストップしている。

     試合後、レアルのDFセルヒオ・ラモスは「今日は僕たちにとってベストではない日のひとつとなったが、それは特にゴールチャンスについてだ。素晴らしいサッカーはしなかったが多くのチャンスを生み出したよ」とポジティブな側面もあったと強調した。クラブ公式サイトが伝えた。

    「僕たちは試合開始からチャンスをいくつも作ったんだ。今日は先制点を決めるのに苦しみ、決めることのできない試合だった。チームは全力を尽くしチャンスを作ったが、そのうちのいくつかは簡単なものだった」

     この日の今季初黒星で首位を快走するバルセロナとは勝ち点7差に広がり、順位も7位まで下がってしまった。S・ラモスは「もう気持ちを切り替え次の試合のことを考えなければいけない。僕たちはこれまでもリーガで大きな勝ち点差を逆転してきた。まだ多くの試合と勝ち点があるので冷静さを保つ必要がある」とコメント。

    「勝てないときは結論を引き出し自己批判をしなければいけない。物事は常に改善することができるものだ。冷静さを保ち団結する必要がある。それが成功の鍵だ」と説いた。

    9/21(木) 13:37配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644315-gekisaka-socc

    クリスティアーノ・ロナウドがレアル・マドリード対ベティス戦で見せたボールがないところで相手を踏みつけるという醜いプレーで再び注目を集めている。このプレーは後半に起き、CR7がボールコントロールをミスし、ベティスのマニュがボールを奪った時に起きた。マニュがタックルするとCR7は相手の足を踏みつけている。

    CR7にとってはフラストレーションのたまる試合であり、多くのチャンスをミスしていた。その1つではピッチコンディションを非難するも、芝は彼のミスには全く関係ないようだった。

    なお、この試合がFCバルセロナとのスーペルコパ・デ・エスパーニャでレフェリーを押し、5試合出場停止となっていたCR7のリーグ復帰戦だった。そして、このマニュに対するアクションで再びなんらかの処分か、少なくともイエローカードを受けてもおかしくなかったが、主審を務めたマテオ・ラオスはこれを見逃している。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010010-sportes-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/12(火) 14:04:50.27 ID:CAP_USER9
    3試合で勝ち点5しか獲得できなかったレアル・マドリード。次節レアル・ソシエダ戦では、マルセロ、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドを起用することができない。

    リーガは第3節が終わったばかりだが、早くもレアル・マドリードの危機をささやく声が聞こえ始めてきた。
    何の信憑性もない意見に過ぎないという見方もあるが、ブランコスが9ポイント中5ポイントの勝ち点しか獲得していないのは事実だ。

    本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた試合でも、2つ続けて引き分けてしまったことが、その不安を増幅させている。
    今夏の移籍市場を終えたとき、混乱していると言われたバルサは、3試合でマドリードとの勝ち点差を4に広げることに成功した。

    シーズンは長いとはいえ、最初に差が開いてしまったことで、不安を感じているマドリディスタも少なくないはずだ。

    17日にエスタディオ・アノエタで行われる2位レアル・ソシエダ戦は、マドリードにとって極めて重要な一戦になる。

    何かの決勝戦ではないが、心理的にはそれに近いものがあるだろう。ジネディーヌ・ジダン監督は、
    出場停止のマルセロとクリスティアーノ・ロナウド、負傷のカリム・ベンゼマ抜きで戦わなければならない。

    この主力3選手を欠いたチームは、チャンスを作り出すことはできるものの、得点を奪うことができない状況だ。

    フランス人指揮官も危惧している。優れた得点力が売りであるエル・ブランコは、まだバカンスの最中らしい。
    はっきり言えば、その得点力は、クリスティアーノ・ロナウドに依存していたのではないだろうかとすら思える。

    バレンシア戦やレバンテ戦は、ベンゼマやガレス・ベイルがチャンスを逃していなければ、勝ち点3を手に入れていたはずの試合だった。

    しかし、ロナウド抜きのマドリードはゴールから遠ざかってしまっており、
    レバンテ戦で引き分けた後には、チームメイトからクリスティアーノの復帰を待ち望む声が聞こえきたほどだ。

    この得点力不足を解決できたであろうアルバロ・モラタは、今夏チェルシーに移籍させてしまった。

    さらにマドリードは、その代りとなるフォワードの補強を怠っている。この移籍市場の動きについて、不満の声が上がり始めているのも当然だ。
    マドリードにはボルハ・マジョラルという若手ストライカーが所属しているが、ジダン監督の信頼を得るまでには至っていない。

    レバンテ戦にも招集されなかった。第3節までの結果を受け、フランス人指揮官が今後どのような決断を下すのかが注目される。
    クリスティアーノが復帰する20日のレアル・ベティス戦まで、唯一のストライカーであるマジョラルの起用はあるだろうか。

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    9/12(火) 1:51配信 MUNDO DEPORTIVO
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010000-mdjp-socc

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/09/09(土) 22:06:41.23 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    レアル・マドリード 1-1 レバンテ

    【得点者】
    0-1 12分 イヴァン・ロペス(レバンテ)
    1-1 36分 ルーカス・バスケス(レアル・マドリード)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049717


    リーガ・エスパニョーラ第3節が9日に行われ、レアル・マドリードとレバンテが対戦した。

     開始12分、レバンテはロングスローからイヴァン・ロペスが競り合い、そのこぼれ球を自ら詰めて先制する。追いかけるレアルは28分にアクシデント発生。ワントップに入っていたカリム・ベンゼマが負傷し、ギャレス・ベイルとの交代を余儀なくされる。それでも36分、CKからセルヒオ・ラモスが競り勝つと、GKが弾いたボールをルーカス・バスケスが押し込んで同点に。前半は1-1で折り返す。

     勝ち越しを狙うレアルは62分、マルコス・ジョレンテに代えてイスコを投入する。86分、イスコの右からのクロスに途中出場のベイルが頭で合わせるが、枠を捉えられず。89分にマルセロが一発退場となったレアルは、最後まで勝ち越し点を奪うことができずタイムアップ。

     試合は1-1で終了。レアル、レバンテともに2試合連続のドローとなった。

     次節、レアルはアウェイでレアル・ソシエダと、レバンテはホームでバレンシアと対戦する。

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    9/9(土) 21:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640112-soccerk-socc

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