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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: Egg ★ 2019/02/08(金) 22:24:29.02 ID:Ee3vD9PY9

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    フランス紙『レキップ』は、欧州でプレーするサッカー選手の給与ランキングを発表した。
    今回のランキングは、1カ月に受け取った給与(税引前)をもとに作成。トップ10に入ったのはリーガ、プレミアリーグ、セリエA、リーグ・アンの選手たちであり、ブンデスリーガでプレーする選手はトップ10圏外となった。

    トップに立ったのはバルセロナFWリオネル・メッシで、830万ユーロ(約10億円)を受け取っているという。ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドが470万ユーロ(約5億8000万円)でそれに続き、
    3位にはアトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリーズマンが330万ユーロ(約4億1000万円)で続いている。

    また、プレミアリーグ最高給はマンチェスター・ユナイテッドFWアレクシス・サンチェスの228万ユーロ(約2億8000万円)となった。

    2/8(金) 19:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010024-goal-socc

    月収ランキング

    1位 メッシ(バルセロナ) 710万ポンド()

    2位 ロナウド(ユベントス) 410万ポンド(約5億9900万円)

    3位 グリーズマン(Aマドリード) 290万ポンド(約4億2400万円)

    4位 ネイマール(パリサンジェルマン) 270万ポンド(約3億9500万円)

    5位 スアレス(バルセロナ) 250万ポンド(約3億6600万円)

    6位 ベール(Rマドリード) 220万ポンド(約3億2200万円)

    7位 コウチーニョ(バルセロナ) 200万ポンド(約2億9200万円)

    7位 サンチェス(マンチェスターU) 200万ポンド(約2億9200万円)

    9位 エムバペ(パリサンジェルマン) 150万ポンド(約2億1900万円)

    10位 エジル(アーセナル) 140万ポンド(約2億500万円)

    2/8(金) 21:42配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00475696-nksports-socc




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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/10/02(火) 09:34:03.59 ID:CAP_USER9

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     アルゼンチンのレジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏は、バルセロナのFWリオネル・メッシに対し、アルゼンチン代表にはもう復帰すべきではないと勧めている。アルゼンチン紙『クラリン』によるインタビューに語った。

     アルゼンチンのエースとして活躍を続けてきたメッシだが、ロシアワールドカップでも悲願の世界制覇を逃したあと、代表でのプレーを休止することを決断。少なくとも年内は休止する予定だとされているが、その後の復帰の予定は明確にされていない。

     今季からメキシコのドラドス・デ・シナロアで監督を務めるマラドーナ氏は、メッシにそのまま代表から引退することを勧めた。理由として、アルゼンチンのあらゆる失敗の責任がメッシに負わされることを挙げている。

    「メッシに言いたいこと? もう復帰はするなということだ。引退しろとね。U-15代表が負けてもメッシのせいにされるし、アルゼンチン国内の日程でラシンとボカが対戦することになってもメッシのせいだ。いつも彼の責任にされる。いい加減にしてほしい」とマラドーナ氏は述べた。

     アルゼンチン代表として最多の得点数を記録しているメッシだが、歴代最高の選手としてマラドーナ氏を越えるためにはワールドカップでの優勝が必要という声もある。次回のワールドカップを目指すことなく、このまま代表を去る可能性もあるのだろうか。

    10/1(月) 14:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291374-footballc-socc




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/08(水) 08:14:42.75 ID:CAP_USER9
    48本ものシュートを放ちながら…。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。

    だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。

    4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。
    データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。

    ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。
    決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。
    シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。

    また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。
    つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。
    ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。

    5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。
    2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。
    同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。

    12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。
    59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。

    ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。
    だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。

    今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
    11/8(水) 6:30配信

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    1: 数の子 ★ 2017/11/06(月) 16:19:46.37 ID:CAP_USER9
    11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル
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     リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。

     序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。

     さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。

     だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。

     スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。

     1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc

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    2: 名無しさん@恐縮です 2017/10/31(火) 09:33:43.14 ID:/CVAaMkX0

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     英データサイト「WhoScored.com」は、公式ツイッターで驚きのデータを紹介した。 

    「クリスティアーノ・ロナウド:今季欧州5大リーグの全得点者で、ロナウドはワーストのシュート成功率(2.5%)」 

     近年、圧倒的なペースで得点を量産してきたロナウドも、今季はリーグ戦6試合で1ゴール。シュート40本に対して1得点という割合は、 
    スペイン、イングランド、イタリア、ドイツ、フランスの全得点者の中で最も低いという。 

     エースの“らしくない”決定力不足は、レアルにとって大きな懸念材料となっている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00010003-soccermzw-socc
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