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    カテゴリ:プレミアリーグ > リバプール

    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/09/09(土) 21:50:20.26 ID:iOR/CiqO00909

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    はい

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    35: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (アウアウウー Saa3-NaPS [106.181.110.21]) 2017/09/08(金) 21:44:30.75 ID:+iLOpstIa
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    今日勝ったら優勝だろうなぶっちゃけ
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    1: pathos ★2ch.net 2017/09/08(金) 17:10:17.15 ID:CAP_USER9
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     リヴァプールで3年目を迎えるユルゲン・クロップ監督に関する面白いデータが紹介されている。

     イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、そのデータとは“ビッグ6”同士の対戦成績だという。“ビッグ6”とはチェルシー、マンチェスター・U、マンチェスター・C、リヴァプール、アーセナル、トッテナムの強豪6チームのことを指す。2015年の途中から監督に就任したクロップ監督は、ほかの5クラブに対しての勝率が抜きん出ているという。

     リヴァプールはライバルと19試合を戦い、勝ち点36を獲得している。唯一敗戦したのが、昨シーズンの1月に行われたマンチェスター・Uとの一戦だけだという。その勝率は47パーセント。およそ半分の割合で強豪相手に勝利を飾っている。なお2位につけているのはチェルシーで、勝ち点27を獲得し勝率37パーセントである。

     さらに、リヴァプールがもっとも得意とする相手がマンチェスター・Cとアーセナルである。事実、プレミアリーグ第3節でアーセナルと対決したリヴァプールは、4ゴールを奪い完勝した。ビッグ6同士の直接対決で4点差以上ついたのは、昨シーズンの10月に行われたチェルシー対マンチェスター・U戦以来である(試合はチェルシーが4ゴールを奪い勝利している)。

     度々守備のもろさが批判されるリヴァプールだが、ビッグ6同士の試合に限れば17ゴールしか奪われておらず、他のどのチームよりも低い失点数となる。また攻撃陣も好調で、ライバルから35ゴールを記録した。

     9日にマンチェスター・Cとの試合が控えるリヴァプールは、ポジティブなデータを持って上位陣対決に挑む。

     以下、同メディアが掲載した昨シーズンのビッグ6同士の勝率

    リヴァプール…19試合9勝9分1敗 勝ち点36 勝率47パーセント
    チェルシー…19試合7勝6分6敗 勝ち点27 勝率37パーセント
    トッテナム…19試合6勝9分4敗 勝ち点27 勝率32パーセント
    マンチェスター・U…17試合5勝7分5敗 勝ち点22 勝率29パーセント
    アーセナル…18試合3勝7分8敗 勝ち点16 勝率17パーセント
    マンチェスター・C…18試合3勝6分9敗 勝ち点15 勝率17パーセント

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00639755-soccerk-socc

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    1: pathos ★@^^ ©2ch.net 2017/08/28(月) 23:19:11.74 ID:CAP_USER9
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    Naby Keita: Liverpool agree club record deal for Leipzig midfielder for July 2018

    Liverpool have agreed a club-record deal to sign RB Leipzig midfielder Naby Keita, with the player officially joining on 1 July 2018.
    http://www.bbc.com/sport/football/41075272

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/26(土) 16:41:06.45 ID:CAP_USER9
    バルセロナが25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得したことを発表した。

    イギリス紙『スカイスポーツ』が報じたところによると、同じく移籍が噂されていたリヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョがその報道に“がっかり”しているという。

     デンベレの移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)は、フランス代表MFポール・ポグバが、ユヴェントスからマンチェスター・Uに加入した際の移籍金と同額。いかにバルセロナがデンベレ獲得に“本気”だったことがわかる。

     以前よりバルセロナはデンベレとコウチーニョの両獲りを画策しているとも言われていた。

     しかし同紙の報道によると、この報道を聞いたコウチーニョは「とても気を落としている」と語ったという。また、それに伴いバルセロナ移籍を諦めない決意を固めたようだ。

     リヴァプールのユルゲン・クロップ監督はコウチーニョを今週のプレミアリーグ第3節、対アーセナル戦で起用しないことを示唆しているようだ。

    8/26(土) 12:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633650-soccerk-socc

    写真
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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/08/25(金) 18:05:43.97 ID:CAP_USER9

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    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージの展望を語った。24日付のイギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     CLグループステージの組み合わせ抽選会は24日に行われ、リヴァプールはセビージャ、スパルタク・モスクワ、マリボルと同組のグループEに入ることとなった。

     クロップ監督は抽選結果について「CLのグループには、バルセロナやユヴェントス、バイエルンやレアル・マドリードなどがいることもある。そのようなチームと同じグループでないことは良いか悪いかで答えるなら良いだろう。しかし、長いCLを勝ち抜くにはいずれ対戦し、倒さなければならない相手だ」とコメント。強豪との対戦はいずれ避けられなくなるという見解を示した。

     次にクロップ監督は「グループステージを勝ち抜くことは非常に困難な道のりだ。セビージャはヨーロッパのカップ戦でいつも結果を残している。モスクワでのアウェイ戦は非常に長い移動距離となる。マリボルについては現時点であまりデータがない。分析と準備をきっちりと行わなければならないね。全てのチームとの対戦が難しいものとなるはずだ」と語った。

     最後にクロップ監督は「私がリヴァプールの監督になって初めて挑むCLだ。毎試合最高の試合をできるように努めたい」とコメントを残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633114-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/08/25(金) 07:39:54.66 ID:Ff8RGV4G0

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    ▼グループA
    ベンフィカ(ポルトガル)
    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
    バーゼル(スイス)
    CSKAモスクワ(ロシア)

    ▼グループB
    バイエルン(ドイツ)
    パリSG(フランス)
    アンデルレヒト(ベルギー)
    セルティック(スコットランド)

    ▼グループC
    チェルシー(イングランド)
    アトレティコ・マドリー(スペイン)
    ローマ(イタリア)
    カラバフ(アゼルバイジャン)

    ▼グループD
    ユベントス(イタリア)
    バルセロナ(スペイン)
    オリンピアコス(ギリシャ)
    スポルティング・リスボン(ポルトガル)

    )

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    1: 数の子 ★^^017/08/24(木) 13:08:21.53 ID:CAP_USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010002-theworld-socc

    23日にUEFAチャンピオンズリーグのプレイオフ・2ndレグが行われ、リヴァプールが本拠地でホッフェンハイムと対戦した。

    1stレグの終盤で1点差に詰め寄られたリヴァプール。しかし、10分にロングカウンターからマネが抜け出すと、敵陣ペナルティエリア付近で華麗なヒールパス。このパスを受けたE・チャンが右足を振り抜き、早くも先制点を挙げた。

    リードを奪った直後もリヴァプールは攻撃の手を緩めない。18分、フィルミーノの左サイドからのパスにワイナルドゥムが右足で合わせる。シュートはポストを直撃するが、こぼれ球にサラーが反応し2点目をゲット。さらに21分、同じく左サイドを突破したフィルミーノの浮き球のクロスにE・チャンが左足のダイレクトボレーで合わせ、前半だけで3得点を奪った。

    窮地に追い込まれたホッフェンハイムは24分にFWウートを投入し、反撃を開始。すると28分、ヴァーグナーからのパスを受けたウートが敵陣ペナルティエリア内で落ち着いてシュートを放ち、ゴール左隅に流し込んだ。3-1とリヴァプールがリードし、前半を終える。

    後半もリヴァプールが前線からのプレスを徹底し、試合をコントロール。そして迎えた63分、相手DFからボールを奪ったヘンダーソンがドリブルでボールを運び、敵陣ペナルティエリア手前で横パスを送る。このパスを受けたフィルミーノが右足でゴール右隅に流し込み、試合を決定づけた。

    ホッフェンハイムは79分にヴァーグナーがヘディングシュートを突き刺して反撃を試みるが、逆転には至らず。試合はこのまま終了。2戦合計スコア6-3でリヴァプールが勝利し、3季ぶりの同大会本選出場を決めた。

    [メンバー]
    リヴァプール:ミニョレ、アーノルド(→ゴメス 65)、マティプ、ロヴレン、モレーノ、ヘンダーソン、ワイナルドゥム、E・チャン(→ミルナー 70)、サラー、マネ(→クラヴァン 88)、フィルミーノ

    ホッフェンハイム:バウマン、ノルトヴェイト(→ウート 24)、フォクト、ヒュブナー、ガイガー、デミルバイ、カデラベク(→トルジャン 64)、ツーバー、ニャブリ(→サライ 56)、クラマリッチ、ヴァーグナー

    [スコア]
    リヴァプール 4-2(2戦合計:6-3) ホッフェンハイム

    [得点者]
    リヴァプール:E・チャン(10)、(21)、サラー(18)、フィルミーノ(63)

    ホッフェンハイム:ウート(28)、ヴァーグナー(79)

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