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    カテゴリ:プレミアリーグ > リバプール

    1: pathos ★ 2017/11/10(金) 07:47:18.26 ID:CAP_USER9
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     8日にケープタウンで行われたイベントで「これまで教えてきた選手のなかで誰が最高の選手か」と問われた指揮官は「マリオ・ゲッツェ」と答え、「彼は信じられないような選手だった。最も成長したという意味ではロベルト・レワンドフスキだけどね」と語った。クロップ監督は2009年にゲッツェをドルトムントでデビューさせている。

    「ドルトムントの選手の多くとはまだ連絡をとっているよ」と笑顔をみせたクロップ監督は、「私が教えていたときは、彼らもまだ若かった。だから私は彼らにとって父親みたいな存在だったんだ」と振り返る。

    「ドルトムントを去ったとき、大事なのは来たときにどう思われるかではなく、去るときにどう思われるかだと感じたよ」

     ゲッツェやレワンドフスキ、MF香川真司らとともに戦ったドルトムントでの日々は、いまだに指揮官のなかで特別なものであるようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-01646078-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/23(月) 02:14:43.05 ID:CAP_USER9
    10/23(月) 1:52配信
    好調トッテナム、リヴァプールを寄せ付けずリーグ戦4連勝/プレミアリーグ第9節

    ■プレミア第9節 トッテナム 4-1 リヴァプール
    トッテナム:ケイン(4分、56分)、ソン・フンミン(12分)、アリ(45+3分)

    リヴァプール:サラー(24分)
    現地時間22日、イングランド・プレミアリーグ第9節が行われ、トッテナムとリヴァプールによる強豪同士の一戦は、4-1でトッテナムに軍配が上がった。

    リーグ戦は3連勝、そしてチャンピオンズリーグでは王者レアル・マドリード相手に引き分け、改めてその力を示したトッテナム。一方、公式戦8試合でわずか1勝と長いトンネルに入っていたリヴァプールは、チャンピオンズリーグのマリボル戦で7-0と攻撃陣が爆発し、良い雰囲気でウェンブリー・スタジアムに乗り込んだ。

    しかし、先手を取ったのはホームのトッテナム。開始わずか4分、右サイドのスローインから、キーラン・トリッピアーの浮き球パスに抜け出したハリー・ケインが飛び出したGKシモン・ミニョレをかわし、DFに囲まれながらも無人のゴールへと決めてトッテナムが先制する。

    さらに12分には、GKウーゴ・ロリスがクロスボールをキャッチしてすかさず前線へロングフィード。右サイドに開いていたケインが相手と競り合いながらも抜け出し、ゴール前への折り返しを走り込んだソン・フンミンが点で合わせてリードを広げる。

    16分、中盤での素早いリスタートから、ロングパスに抜け出したソン・フンミンがペナルティーエリア内右からボレーを放つと、これがクロスバーを直撃。決まっていれば、この時点で試合は終わっていたかもしれない。

    命拾いしたリヴァプールはようやく反撃に出る。24分、中盤でケインからボールを奪うと、ジョーダン・ヘンダーソンがすかさず前方にスルーパス。抜け出したモハメド・サラーがダイレクトでゴール左隅へと流し込み、リヴァプールが1点を返した。

    その後は勢いづいたリヴァプール攻勢に出てトッテナムを押し込み、トッテナムはケインを残してカウンターを狙う。リヴァプールが同点ゴールに近づいたチャンスもあったが、トッテナム守備陣も体を張って最後のところでやらせない。

    31分、ここでユルゲン・クロップ監督が動く。デヤン・ロヴレンに代わってアレックス・オックスレイド=チェンバレンを投入し、チームに点を取りに行けというメッセージを送る。

    このまま1点差で折り返すかと思われた前半終了間際、中盤からのFKをジョエル・マティプが頭でクリアするも、中途半端になったボールをデレ・アリがダイレクトボレーで叩き込み、トッテナムが3-1と突き放す。トッテナムにとっては最高の、リヴァプールにとっては最悪の形でハーフタイムを迎えることとなった。

    後半、2点を追いかけるリヴァプールが積極的な入り方を見せるが、トッテナムがしたたかに4点目を挙げる。56分、クリスティアン・エリクセンの右サイドからのFKを、ファーサイドのヤン・フェルトンゲンがボレーで捉える。ここはゴールに入っていたチェンバレンがかろうじて防ぐが、こぼれ球をケインが押し込んで4-1。トッテナムにとってはほぼ勝利を手中に収める一発となった。

    意地を見せたいリヴァプールだが、スピード自慢の前線はスペースを与えてもらえず、トッテナムの分厚い守備陣を切り崩すことができない。フィリペ・コウチーニョも果敢に仕掛けてミドルシュートを狙うが、どうしても攻撃が単発になってしまう。

    リヴァプールはロベルト・フィルミーノに代えてダニエル・スタリッジ、エムレ・ジャンに代えてマルコ・グルイッチを投入し交代枠を使い切るが、試合はトッテナムが完全にコントール。エリクセンに代えてエリック・ダイアー、ケインに代えてフェルナンド・ジョレンテを投入する磐石の態勢で逃げ切ったトッテナムが強豪同士の一戦を制し、リーグ戦4連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000034-goal-socc
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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2017/10/10(火) 08:23:01.86 ID:CAP_USER

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    香港(CNNMoney) 中国のチベット統治に反対する組織「自由チベット」は8日までに、サッカーのイングランド・プレミアリーグの人気クラブ「リバプール」がチベット高原の氷河を水源地とするミネラルウオーター製造の中国企業とスポンサー契約を結んだことを批判し、撤回を求めた。

    チベットでの人権侵害に言及し、魅力的な取引であろうがチベット住民が直面する現実は非常に異なると非難。人権擁護など唱える他の20団体もリバプールによる契約解消に賛同しているとした。

    この中国企業は香港に本拠を置く「チベット・ウオーター・リソーシス」。自由チベットは、チベット住民は水を含めた天然資源の利用方法について発言権は与えられていないと主張した。ただ、同社の具体的な不正行為に言及しての直接非難はしていない。

    リバプールの声明によると、今年7月に調印されたスポンサー契約を受け、同社は所属選手の商業的な利用権などの権利を得た。契約の金銭的条件は明らかにされていない。

    同社の公式サイトによると、ボトル詰めのミネラルウオーターはチベットの海抜5100メートル以上の高さの山岳地帯の水を利用している。

    リバプールは6日の時点で、CNNMoneyのコメントの求めに応じていない。チベット・ウオーター・リソーシス社もコメントを拒否した。

    2017.10.08 Sun posted at 17:39 JST CNN
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35108471.html

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