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    カテゴリ:プレミアリーグ > リバプール

    1: Egg ★ 2017/05/24(水) 08:43:07.57 ID:CAP_USER9

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    ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)が、来季リバプールでプレーする可能性が浮上した。スペイン『アス』が報じている。

     2015年夏にレアル・マドリーから1年間の契約延長オプション付きの2年契約でポルトに移籍したカシージャスは、ここまで公式戦73試合に出場。チームは2012-13シーズン以来の優勝とはならなかったが、リーグ戦2位フィニッシュに大きく貢献した。しかし契約延長のオプションは行使されず、今シーズン限りで契約が満了する見込みだ。

     リバプールの弱点ともいわれ、悩みの種でもある“GK問題”。昨夏、マインツからGKロリス・カリウスを獲得したが、開幕前に手首を骨折し、今季開幕に間に合わなかった。第6節ハル・シティ戦でデビューを果たしたが、期待されたパフォーマンスを発揮することができず、第16節ミドルスブラからGKシモン・ミニョレがレギュラーの座を奪い返した。

     カシージャスはトルコやカタール、中国のクラブからオファーをもらっているようだが、プレミアリーグでのプレーを希望。すでに今季4位フィニッシュで来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフからの出場権を得たリバプールと事前契約を結んだとも報じられている。

     現在、家族との休暇を楽しんでいるカシージャス。ポルトは7月3日に始動するが、もう戻らないとみられている。過去に世界最高GKとも言われた元スペイン代表GKの今夏の動向に注目が集まる。

    ゲキサカ 5/24(水) 8:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640055-gekisaka-socc

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    1: 仙台焼肉 ★^^2017/05/11(木) 22:30:42.43 ID:CAP_USER9

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     リバプールのユルゲン・クロップ監督はバルセロナへの移籍が噂されているMFコウチーニョを手放すつもりはないようだ。英『スカイ・スポーツ』が伝えている。

     コウチーニョの去就について質問された指揮官は「いつ彼が新しい契約をしたんだ?」と問い返した。今年1月、コウチーニョはリバプールとの契約を2022年まで更新したばかり。「4億ポンド(約588億円)の解約条項が設定されているのにさ!」とユーモアを交えながら言及した。

     バルセロナ移籍の可能性が浮上していることについては「彼を売るつもりはまったくない。経営陣たちも、私たちが売りたくない選手については売るつもりがないと明言している」ときっぱり。

    「新しい血を少し入れたいとは考えているよ。だけど、私たちの意見を無視して出ていく選手はいない。だからこの件に関しては何も心配していないんだ」と移籍報道が激化しても、不安がないことを強調している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639607-gekisaka-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/01(土) 22:24:46.86 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第30節が4月1日に行われ、リヴァプールとエヴァートンが対戦した。

     リヴァプールが本拠地アンフィールドにエヴァートンを迎えて行われる“マージーサイド・ダービー”。
    リヴァプールは勝ち点56で4位、エヴァートンは同50で7位と、互いに負けられない一戦となる。

     先制したのはリヴァプール。8分、敵陣中央からドリブルで持ち上がったサディオ・マネがペナルティエリア左に侵入し、
    左足を振り抜く。DFの股下を抜けたシュートがゴール右下に決まった。

     その後もリヴァプールが試合を優位に進めたが、エヴァートンはセットプレーのチャンスを生かす。
    29分、左CKをニアサイドのフィル・ジャギエルカがフリックすると、
    ゴール前にこぼれたボールをマシュー・ペニントンが蹴り込み、同点に追いついた。

     だがリヴァプールもすぐに突き放す。
    31分、フィリペ・コウチーニョが個人技でエリア内左に持ち込むと、DFをかわして右足シュート。
    弧を描いたボールがゴール右上に吸い込まれた。前半はこのままリヴァプールの1点リードで折り返す。

     後半に入り57分、リヴァプールがアクシデントに見舞われる。
    マネが接触プレーで左ひざを痛め、ディヴォック・オリジとの交代を強いられた。
    だが、直後の60分、代わって入ったオリジがコウチーニョからのパスでエリア手前中央に抜け出すと、右足を一閃。
    強烈なシュートがネットに突き刺さり、リヴァプールのリードが広がった。

     その後もリヴァプールが主導権を握りながら時計の針を進め、試合はこのままタイムアップ。
    リヴァプールが3-1でダービーを制した。

     次節、リヴァプールは5日にホームでボーンマスと、エヴァートンは4日に敵地でマンチェスター・Uと対戦する。

    【スコア】
    リヴァプール 3-1 エヴァートン

    【得点者】
    1-0 8分 サディオ・マネ(リヴァプール)
    1-1 29分 マシュー・ペニントン(エヴァートン)
    2-1 31分 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    3-1 60分 ディヴォック・オリジ(リヴァプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00570470-soccerk-socc

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    1: 大翔 ★@^^ 2017/03/31(金) 08:12:57.07 ID:CAP_USER9
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    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010024-soccermzw-socc

    英地元紙、香川とクロップ監督がリバプールで運命の再会を果たす可能性を報じる

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は2018年6月に契約満了となる。その去就問題に注目が集まるなか、英メディアはプレミアリーグ強豪リバプールの来季補強特集を展開。香川はバルセロナの天才司令塔アンドレス・イニエスタ、アーセナルのチリ代表MFアレクシス・サンチェスら世界屈指の名手と並び、堂々の選出。恩師ユルゲン・クロップ監督と運命の再会を果たす可能性が報じられている。

     「ゴールスコアラー、レフトバック、獲得困難な選手たち、リバプールが今夏に安値で獲得できる可能性がある25選手」という補強特集を展開したのは英地元紙「リバプール・エコー」だ。

     法外な移籍金がかからない補強選手をリストアップ。現在セントラルハーフを本職とするイングランド代表MFジェームス・ミルナーがレギュラーを務めている左サイドバックには、PSVのオランダ代表DFジェトロ・ウィレムス、ハル・シティDFアンドリュー・ロバートソン、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショー、ナポリのアルジェリア代表DFファウジ・グラム、ACミランのイタリア代表DFマッティア・デシリオらが候補に挙がっている。

     その一方、「獲得困難」というカテゴリーで数々の世界的な名手が候補に並ぶなか、ここにクロップの愛息子が登場する。「何人かの世界屈指のビッグネームは、この夏に契約問題からこう着状態に陥る可能性がある。リバプールが彼らを獲得する希望はほぼ厳しいが、夢見て何が悪い」と特集では紹介している。

     筆頭に登場するのはパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニだ。

     「ウルグアイ人ストライカーは激アツなゴール記録を誇っている。28試合で27得点を叩き出している。30歳にして、獲得のチャンスはないかもしれない。年俸の要求もあまりに高いが、彼には明確な格というものが存在する」とリストアップされている。

     PSGからはフランス代表MFブラジエ・マテュイディも選ばれた。「そのエネルギーとパスを狙う眼、ピッチの高い位置までボールを運ぶ能力は中盤全域で完璧な補強になる。フランス代表選手は昨夏ユベントス移籍を望んでおり、アンフィールドに迎えるには説得が大変だ」と人気銘柄のダイナモは獲得困難と位置付けた。

     バルサの至宝イニエスタも登場している。「想像してもらいたい。16年間カンプ・ノウで過ごし、今32歳。彼はもしかすると環境変えたいと思うかもしれない。マージーサイド(リバプールを中心都市とする州)が意中の新天地であるということは想像困難だが……」と悲観的に報じた。

     レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコも登場する。「最近、バルセロナ移籍話が浮上しているスペイン代表は、マラガからベルナベウに3000万ユーロ(約36億円)で移籍した時の好調さを取り戻すことができていない。まだ24歳で、彼の格というものは明確だ。前線を大幅に向上させるだろう」としている。

    サンチェスに55億円でオファー?

     そして、アーセナルのエースFWサンチェスの名前も挙がった。「2014年に獲得を失敗しており、リバプールがチリ人にとって理想的な目的地ではなさそうだ。サンチェスはエミレーツで不幸せで、どこに行こうがチームを向上させる存在だ。ユベントスが最有力候補と見られている。もしかすると(オーナーの)ジョン・W・ヘンリーが4000万ポンド(約55億円)でオファーする?」とレポートしている。

     14年にアーセナルとのサンチェス争奪戦で敗れたリバプールだが、2014年にバルセロナに移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレスへのアーセナルからの“どケチオファー”を蒸し返し、オーナーのヘンリー氏がリベンジオファーを出す可能性を指摘している。

     続いてACミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが登場。「衝撃的なゴールキーパーだ。わずか18歳のイタリア人はフル代表のメンバー入りを果たしている。キャリア20年目のオーラを漂わせている。ペナルティー(PK)もセーブできるぞ」と、メガクラブが付け狙う若き守護神もリストアップしている。

     リーダー役でバーンリーのイングランド代表DFマイケル・キーン、アトレチコ・マドリードのウルグアイ代表DFホセ・ヒメネス、アウクスブルクのオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガーらがリストアップされている。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 15:12:03.86 ID:CAP_USER*.net

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    キャピタル・ワン・カップのストーク・シティ戦でフェリペ・コウチーニョ、デヤン・ロブレン、コロ・トゥーレの3名を失ったリヴァプールは、ユルゲン・クロップのハードなスタイルに順応できていないと言われている。

    プレミアリーグにはウインターブレイクがなく、これはクロップにとっても初めての経験だった。しかし、リヴァプールにとって本当に恐ろしい日々が始まるのはここからだ。

    英『デイリー・メール』によると、リヴァプールの今後の日程は恐ろしいという表現がぴったりだ。

    まずは13日にリーグ戦でアーセナル、4日後の17日にマンチェスター・ユナイテッド、そして8日のFA杯エクセター・シティ 戦で引き分けてしまったため、予定では19日か20日に再試合が行われることになる。

    その週末の23日にはノリッジ・シティ、3日後の26日にはキャピタル・ワン・カップでストーク・シティとの第2戦目が待っている。

    さらにエクセター戦に勝利した場合、30日か31日のどちらかにFA杯第4ラウンドを戦うことになる。
    つまりすべて予定通りに行われれば、リヴァプールは18~19日の間に6試合もこなさなければならないことになる。 

    しかも現在はコウチーニョら離脱者が複数出ており、満足にターンオーバーできる状況ではない。これについては、クロップもメンバーを入れ替えられない現状を嘆いている。

    「もし状況に変化がなかった場合、私はすべての試合で同じ11人か、似たような11人を選ぶことになると思う。 

    我々はメンバーを変更することができないし、今何が起きているのかを受け入れないといけない。最も大きな問題は我々の主力の半分が負傷しているということだ」

    リヴァプールはこの詰め込みすぎた日程をどうやって消化していくのか。地獄は13日のアーセナル戦からスタートする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00010011-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 00:57:27.62 ID:CAP_USER*.net

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    リヴァプールを変える存在として期待されていたユルゲン・クロップの評価が急落している。

    リヴァプールは20日にワトフォード相手に3失点を喫して完敗し、昇格組相手に何もできなかった。これでクロップは就任後リーグ戦9試合で3勝3分3敗の成績で、劇的な変化が起こったとは言えない。前任のブレンダン・ロジャースが今季のリーグ戦で3勝3分2敗の成績だったため、大きな差がない結果となった。

    もちろんクロップが就任からそれほど時間がたっていないことも考慮すべきだが、昇格組相手に3点を許す大敗はさすがにイメージが悪い。英『メトロ』によると、さっそくサポーターの間では「Klopp Out!」と解任を求める声がツイッターで相次いでおり、ロジャースの方がマシだったとの声もある。

    しかも次節の相手は首位レスター・シティで、恐らく難しい一戦となるだろう。ここでも敗れるようでは評価がさらに落ちることになり、クロップに任せたままでいいのかと不安になってくる。まずはロジャースよりも良い指揮官と言わせることが信頼を掴む最初のステップとなりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151222-00010000-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 16:10:58.50 ID:CAP_USER*.net

    よりポゼッションする時間を作るべきと主張

    ユルゲン・クロップの下で徐々に順位を上げていたリヴァプールは、6日のニューカッスル戦で
    0-2と敗れてしまった。まだまだチームが完成したわけではなく、不安定な面も多い。
    この敗戦をリヴァプールサポーターはどう感じているのだろうか。

    クロップが推し進める強烈なプレスでマンチェスター・シティを圧倒した姿を見ているサポーターからすれば、
    ニューカッスル戦でも同様に相手を圧倒するハードなサッカーができればと考えた人も多いのではないか。
    しかし、選手の中には走り続けることが間違いだと考えている選手も存在する。

    英紙『デイリー・メール』によると、今季からリヴァプールに加入したMFジェームズ・ミルナーは
    成功を掴むために走る量を減らすべきだと主張している。

    「もし僕たちがボールを素早く奪い、それをキープできる時間を作れれば走る量は減るよね。
    それが正しいやり方だよ。僕は常に素早く、そしてハードに90分間プレイしている。
    だけど、チームとして連動しないといけないんだ。プレスにいくときなのか、落ち着くべきなのかをね」

    現在のリヴァプールは走行距離に注目が集まっているが、ミルナーは無駄に走っている部分も多いと感じている。
    チームとして連動して走行距離を落とすことで、次にプレスをかけるときの強度が増すとの考えだ。
    その方がスタミナも持続し、シーズン終盤のガス欠も起こりにくくなる。

    もっと走るのではなく、もっとゲームをコントロールすること。これがニューカッスル戦のような
    取りこぼしを減らす条件であり、チームがさらに上へ行くためのカギとなる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151208-00010008-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 16:36:06.87 ID:???*.net

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    サッカーの名門リバプール(イングランド)を指揮するユルゲン・クロップ監督(48)がACミラン(イタリア)に
    レンタル移籍中の悪童ストライカー、マリオ・バロテッリ(25)の獲得に乗り出した。
    英紙「デーリー・スター」によると同選手を呼び戻すため、代理人と会談の場を設定したい考えだという。

     バロテッリは昨季リバプールで16試合1得点という不振に加えて、遅刻などの問題行動も多く
    前監督ブレンダン・ロジャーズ氏(42)から構想外とされて今季から古巣に条件付きで復帰。
    再び日本代表FW本田圭佑(29)と同僚になるも体調が上がらず、リーグ戦4試合1得点と
    輝きは取り戻せていない。

     しかし抜群の身体能力は健在で名将もそこに注目した模様。リバプール監督に就任したときから、
    昨季まで指揮を執ったドルトムント(ドイツ)で絶好調の日本代表MF香川真司(26)をはじめ主力選手を
    引き抜くと見られていた。だが、クロップ監督は、愛弟子たちよりも悪童ストライカーにご執心なようだ。

     ただバロテッリの周辺では騒動が絶えない。スピード違反で警察に免許を剥奪されたのをはじめ、
    レアル・マドリード(スペイン)を侮辱する内容をツイートしたり、肉体関係を持った40代の女性の
    私的な写真をSNSに投稿。削除要請を無視し、プライバシー侵害で訴えを起こされている。

     悪童ストライカーを引き受けるには相当な覚悟が必要だが、イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」も
    リバプールのサポーターから復帰の待望論が出ているとし「クロップ監督ならば問題児を使いこなせるはず」
    と報じるなど、来年1月にもイングランドに舞い戻る可能性がありそうだ。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000008-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 08:24:01.30 ID:???*.net
     
    走りまくるスタイルが終盤まで続くか疑問視

    ユルゲン・クロップ体制の初陣となった17日のトッテナム戦では、リヴァプールの選手はとにかく走っていた。
    ハードワークこそがクロップ最大の持ち味であり、ドルトムント時代にも相手が怯むほどのプレスをかけていた。

    しかし元イングランド代表DFガリー・ネビル氏は、クロップの戦術が正しいとは思っていない。

    英紙『デイリー・スター』によると、ネビル氏はクロップのようなハードな戦い方でプレミアリーグを制した指揮官を1度も見たことがないと語っている。

    「クロップ体制最初の試合で、リヴァプールの選手は合計614回もスプリントをしている。
    彼がドルトムントで見せたハードなプレッシングはセンセーショナルなものだったし、クオリティも高かった。

    しかし、私はそれが正しい戦術なのか疑問に思うね。クロップは今後4シーズンの間にリーグ優勝を果たすと目標設定しているけど、
    この戦い方は持続可能なのか? 日曜日、水曜日、また土曜日と試合をやらないといけないんだ。
    誰もクロップのような戦い方でリーグを獲得したことはないよ。モウリーニョ、ヴェンゲル、ファーガソンもね」

    ネビル氏が指摘するように、プレミアリーグはブンデスリーガに比べてウインターブレイクもなく、日程がタイトだ。
    選手が終盤にガス欠を起こす可能性もあり、ドルトムント時代にも筋肉系の故障で離脱する選手も複数いた。

    トッテナム戦のテンションを終盤まで維持できるのかは不透明で、あの戦い方でなければ結果を残せないのは危険だ。
    疲労によって思うように走れない時にクロップはどうするのか、他に引き出しがなければリーグ制覇は難しいかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月21日(水)8時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00010003-theworld-socc




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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/16(金) 13:59:29.43 ID:???*.net

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     リバプールの指揮官に就任したユルゲン・クロップ監督が、将来的にバイエルンの
    ポーランド代表FWロベルト・レワンドフスキが獲得できるかどうかを確認する作業を進めているようだ。
    『フィチャヘス』の報道を『デイリースター』など英国複数メディアが伝えている。

     報道によると、クロップ監督はレワンドフスキを獲得することが可能かどうかについて、
    レワンドフスキの代理人と会って話し合う予定なのだという。現在、レワンドフスキは2019年の6月30日まで
    バイエルンとの契約を結んでいる。しかし、レワンドフスキの代理人は、契約が切れる前にバイエルンを去る
    可能性はあることを示唆しており、その確認を取るものとみられる。

     ただ、今季バイエルンで13試合で21ゴールを決めて、キャリアのピークを迎えている27歳ストライカーの
    獲得には、莫大な移籍金が必要になるとみられている。ドルトムントで4シーズンを過ごした愛弟子だが、
    獲得にはいくつもの障害がありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151016-01219475-gekisaka-socc

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