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    カテゴリ:プレミアリーグ > リバプール

    1: 豆次郎 ★ 2018/08/04(土) 11:02:46.97 ID:CAP_USER9



    8/4(土) 9:29配信
     ベティスは3日、敵地で昨季プレミアリーグ12位のボーンマスとプレシーズンマッチを行い、2-0で勝利した。今夏から加入した日本代表MF乾貴士はベンチスタートとなり、後半25分に途中出場している。

     昨季リーガ・エスパニョーラを6位で終え、今季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したベティス。前半17分に相手守備陣のミスを突いたMFリアド・ブドゥブズが無人のゴールに流し込み、先制して前半を折り返した。

     後半25分には乾がピッチへ送られ、新天地での実戦デビューを果たす。乾は積極的にボールに絡み、ドリブル突破や元スペイン代表MFホアキンとの連携プレーなどで存在感を発揮。得点には絡めなかったが、同アディショナルタイム1分にFWロレンソ・モロンがダメ押し弾を奪い、乾の初陣を白星で飾った。

     ベティスのリーガ・エスパニョーラ開幕戦は今月17日となっており、ホームで昨季15位のレバンテと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-01656863-gekisaka-socc








    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: pathos ★ 2017/11/10(金) 07:47:18.26 ID:CAP_USER9
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     8日にケープタウンで行われたイベントで「これまで教えてきた選手のなかで誰が最高の選手か」と問われた指揮官は「マリオ・ゲッツェ」と答え、「彼は信じられないような選手だった。最も成長したという意味ではロベルト・レワンドフスキだけどね」と語った。クロップ監督は2009年にゲッツェをドルトムントでデビューさせている。

    「ドルトムントの選手の多くとはまだ連絡をとっているよ」と笑顔をみせたクロップ監督は、「私が教えていたときは、彼らもまだ若かった。だから私は彼らにとって父親みたいな存在だったんだ」と振り返る。

    「ドルトムントを去ったとき、大事なのは来たときにどう思われるかではなく、去るときにどう思われるかだと感じたよ」

     ゲッツェやレワンドフスキ、MF香川真司らとともに戦ったドルトムントでの日々は、いまだに指揮官のなかで特別なものであるようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-01646078-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/23(月) 02:14:43.05 ID:CAP_USER9
    10/23(月) 1:52配信
    好調トッテナム、リヴァプールを寄せ付けずリーグ戦4連勝/プレミアリーグ第9節

    ■プレミア第9節 トッテナム 4-1 リヴァプール
    トッテナム:ケイン(4分、56分)、ソン・フンミン(12分)、アリ(45+3分)

    リヴァプール:サラー(24分)
    現地時間22日、イングランド・プレミアリーグ第9節が行われ、トッテナムとリヴァプールによる強豪同士の一戦は、4-1でトッテナムに軍配が上がった。

    リーグ戦は3連勝、そしてチャンピオンズリーグでは王者レアル・マドリード相手に引き分け、改めてその力を示したトッテナム。一方、公式戦8試合でわずか1勝と長いトンネルに入っていたリヴァプールは、チャンピオンズリーグのマリボル戦で7-0と攻撃陣が爆発し、良い雰囲気でウェンブリー・スタジアムに乗り込んだ。

    しかし、先手を取ったのはホームのトッテナム。開始わずか4分、右サイドのスローインから、キーラン・トリッピアーの浮き球パスに抜け出したハリー・ケインが飛び出したGKシモン・ミニョレをかわし、DFに囲まれながらも無人のゴールへと決めてトッテナムが先制する。

    さらに12分には、GKウーゴ・ロリスがクロスボールをキャッチしてすかさず前線へロングフィード。右サイドに開いていたケインが相手と競り合いながらも抜け出し、ゴール前への折り返しを走り込んだソン・フンミンが点で合わせてリードを広げる。

    16分、中盤での素早いリスタートから、ロングパスに抜け出したソン・フンミンがペナルティーエリア内右からボレーを放つと、これがクロスバーを直撃。決まっていれば、この時点で試合は終わっていたかもしれない。

    命拾いしたリヴァプールはようやく反撃に出る。24分、中盤でケインからボールを奪うと、ジョーダン・ヘンダーソンがすかさず前方にスルーパス。抜け出したモハメド・サラーがダイレクトでゴール左隅へと流し込み、リヴァプールが1点を返した。

    その後は勢いづいたリヴァプール攻勢に出てトッテナムを押し込み、トッテナムはケインを残してカウンターを狙う。リヴァプールが同点ゴールに近づいたチャンスもあったが、トッテナム守備陣も体を張って最後のところでやらせない。

    31分、ここでユルゲン・クロップ監督が動く。デヤン・ロヴレンに代わってアレックス・オックスレイド=チェンバレンを投入し、チームに点を取りに行けというメッセージを送る。

    このまま1点差で折り返すかと思われた前半終了間際、中盤からのFKをジョエル・マティプが頭でクリアするも、中途半端になったボールをデレ・アリがダイレクトボレーで叩き込み、トッテナムが3-1と突き放す。トッテナムにとっては最高の、リヴァプールにとっては最悪の形でハーフタイムを迎えることとなった。

    後半、2点を追いかけるリヴァプールが積極的な入り方を見せるが、トッテナムがしたたかに4点目を挙げる。56分、クリスティアン・エリクセンの右サイドからのFKを、ファーサイドのヤン・フェルトンゲンがボレーで捉える。ここはゴールに入っていたチェンバレンがかろうじて防ぐが、こぼれ球をケインが押し込んで4-1。トッテナムにとってはほぼ勝利を手中に収める一発となった。

    意地を見せたいリヴァプールだが、スピード自慢の前線はスペースを与えてもらえず、トッテナムの分厚い守備陣を切り崩すことができない。フィリペ・コウチーニョも果敢に仕掛けてミドルシュートを狙うが、どうしても攻撃が単発になってしまう。

    リヴァプールはロベルト・フィルミーノに代えてダニエル・スタリッジ、エムレ・ジャンに代えてマルコ・グルイッチを投入し交代枠を使い切るが、試合はトッテナムが完全にコントール。エリクセンに代えてエリック・ダイアー、ケインに代えてフェルナンド・ジョレンテを投入する磐石の態勢で逃げ切ったトッテナムが強豪同士の一戦を制し、リーグ戦4連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000034-goal-socc
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