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    カテゴリ: マンチェスターシティー

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 17:31:07.75 ID:CAP_USER*.net

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    シティは巨費を準備か

    今季限りでバイエルン・ミュンヘンを退任するペップ・グアルディオラ監督を巡って、激しい争奪戦がすでに
    繰り広げられている。なかでも必死なのはマンチェスター・シティで、彼らはペップ招聘に向けて
    巨額の強化資金を約束したという。

    英『エクスプレス』によればシティがペップ招聘に最も近いクラブだとしつつも、同クラブは
    チェルシーの横やりを危惧。なんとか巨額の資金によってペップの招聘を確実なものにしようと企んでいるという。
    英『サン』は、シティが2億6500万ポンドもの資金を投じて“ペップ計画”に着手すると報じ、
    チェルシーはその資金力でシティと争うことはできないと見込んでいる。

    また同メディアによれば、ペップは自身の哲学を具現化させるために必要な選手として、
    ユヴェントスのポール・ポグバおよびバルセロナのリオネル・メッシとジェラール・ピケの獲得を要請したようだ。
    もちろんメッシとピケに関しては、過去にバルサで指導した経験もあり、“ペップイズム”を知り尽くしているのだろう。

    ファンとしては妄想をかき立てられる来季の“ペップ新構想”だが、まずはバイエルンでの
    ラストシーズンを見届けるのが先決なのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00010046-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 12:48:28.41 ID:???*.net

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    早くも来季に向けての動きがあったのだろうか。バイエルン・ミュンヘンのジョゼップ・グアルディオラ監督が、
    来季からマンチェスター・シティの指揮を執ることで「合意」に達したと、スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

    同メディアがフランセスク・アギラール記者の署名記事で伝えたのは、グアルディオラ監督とシティの「口頭による合意」だ。
    何らかの契約にサインしたのではなく、シティのフットボールディレクターのチキ・ベギリスタイン氏に来季の監督就任の意思を伝えたという。

    ベギリスタイン氏は以前バルセロナの強化担当を務め、グアルディオラ監督とも仲が良い。
    今季開幕前にもシティがグアルディオラ招へいに動いているという報道があったが、このときは実現しなかった。

    しかし、ベギリスタイン氏は2012年秋にシティで現職に就いた当初から、グアルディオラ監督の就任を望んでいたとされる。

    『ムンド・デポルティボ』はこの人事について、現在指揮を執るマヌエル・ペジェグリーニ監督も賛成していると伝えている。
    今季いっぱいで契約が切れるグアルディオラ監督との再契約を目指すバイエルンにとって、残された時間は少ないとも報じているが…。

    GOAL 10月8日(木)12時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00000008-goal-socc

    契約延長交渉が進まないグアルディオラ監督、来季マンC就任で合意か
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00357591-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/04(日) 01:19:10.33 ID:???*.net

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    プレミアリーグ第8節が3日に行われ、マンチェスター・Cとニューカッスルが対戦した。

    9月30日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節でボルシアMGに逆転勝利を収めたものの、
    リーグ戦では2連敗中のマンチェスター・C。この試合に敗れるとマヌエル・ペジェグリーニ監督就任後、初の3連敗となる

    。一方のニューカッスルは開幕から7戦未勝利で敵地エティハド・スタジアムに乗り込んだ。

    試合はニューカッスルが先制に成功する。18分、エリア内左でクリアボールを拾ったジョルニジオ・ワイナルドゥムが低いクロスを入れると、
    アレクサンダル・ミトロヴィッチがダイビングヘッドで合わせ、ネットを揺らした。

    連敗中のマンチェスター・Cは攻撃に焦りを見せるも、42分にエースの1発で試合を振り出しに戻す。
    エリア手前でダビド・シルバがボールをキープし、DFラインの裏に抜け出したフェルナンドへ浮き球スルーパス。
    これを頭で折り返すと、セルヒオ・アグエロが飛び込み、ゴールへ押し込んだ。

    1-1でハーフタイムを迎えると、マンチェスター・Cはラヒーム・スターリングに変えてヘスス・ナバスを投入し、後半に臨んだ。

    後半開始直後の49分にマンチェスター・Cが逆転に成功する。エリア手前でボールを受けたアグエロがドリブルでシュートコースを作ってから右足を振りぬくと、
    ボールは相手DFの足に当たってコースが変わり、ネットに吸い込まれた。直後の51分にはケヴィン・デ・ブライネのスルーパスに抜け出したアグエロが見後なループシュートを決め、ハットトリックを達成。

    勢いが止まらないマンチェスター・Cは54分、J・ナバスのクロスボールに反応したデ・ブライネがボレーシュートを叩き込んでリードを3点に広げると、
    アグエロが60分にミドルシュートで、62分にはゴール前でのスライディングシュートで2点を追加した。

    5得点のゴールショーを披露したアグエロは65分にお役御免。スタンディングオベーションの中、ウィルフリード・ボニーと交代でピッチを後にした。

    その後、マンチェスター・Cはシルバと交代で投入されたケレチ・イヘアナチョやボニーらが積極的にゴールを目指すも、試合はこのまま終了。
    エースの大活躍でマンCが連敗を2で止めている。

    次節、マンチェスター・Cはホームでボーンマスと対戦。ニューカッスルは本拠地セント・ジェームズ・パークでノリッジと激突する。

    【スコア】
    マンチェスター・C 6-1 ニューカッスル

    【得点者】
    0-1 18分 アレクサンダル・ミトロヴィッチ(ニューカッスル)
    1-1 42分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    2-1 49分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    3-1 51分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    4-1 54分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
    5-1 60分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    6-1 62分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)

    SOCCER KING 10月4日(日)1時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151004-00356380-soccerk-socc

    Sky sports
    http://www.skysports.com/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 23:31:53.34 ID:???*.net

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    0-1ケヴィン・デ・ブルイネ(前半25分)
    1-1エリック・ダイアー(前半45分)
    2-1トビー・アルデルヴァイレルト(後半5分)
    3-1ハリー・ケイン(後半16分)
    4-1エリク・ラメラ(後半34分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784614

    プレミアリーグは26日、第7節を各地で行い、マンチェスター・シティは敵地でトッテナムと対戦した。

    MFケビン・デ・ブルイネの公式戦3試合連続ゴールでシティが先制したが、トッテナムが前半終了間際に同点とすると、
    後半5分にDFトビー・アルデルワイレルトのヘッドで逆転。その後、3得点を加点し、トッテナムが4-1で勝利した。

    前節ウエスト・ハム戦で今季初黒星を喫したシティは、GKウィルフレード・カバジェロが初先発。中盤の底にMFフェルナンドとMFフェルナンジーニョが入り、トップ下にMFヤヤ・トゥレが入った。
    また、トッテナムはMFクリスティアン・エリクセンが先発に復帰し、前節クリスタル・パレス戦でプレミア初ゴールを挙げたMFソン・フンミンも3試合連続で先発した。

    シティは前半6分、バックパスをダイレクトで前線に蹴り出そうとしたGKウーゴ・ロリスのキックミスがMFラヒーム・スターリングへつながり、シュートまで持ち込むも右足シュートはゴール上に外れる。
    それでも同25分、カウンターからトゥレのスルーパスに反応したデ・ブルイネが右足で流し込み、先制に成功した。

     反撃に出るトッテナムは前半32分、DFニコラス・オタメンディのクリアミスをFWハリー・ケインが拾ってシュートまで持ち込むも枠を捉え切れない。
    そのまま前半は終了かと思われたが同45分、右サイドを抜け出したDFカイル・ウォーカーのクロスにソン・フンミンが合わせる。これはGKカバジェロに弾かれたが、
    デ・ブルイネの軽率なクリアボールがDFエリック・ダイアーの足もとに入り、右足で同点のゴールネットを揺らした。

    前半終盤に追いついたトッテナムは後半5分、右サイドでケインが倒されてFKを獲得する。これをMFエリク・ラメラが蹴り、ニアに飛び込んだアルデルワイレルトがヘディングで合わせて、逆転。
    同16分には、エリクセンのFKはクロスバーを叩いたが、跳ね返りをケインが右足で押し込み、3-1とリードを広げた。

    足を引きずっていたトゥレが途中交代したシティは後半24分、代わって入ったMFヘスス・ナバスがPA右から右足シュートもGKロリスに弾き出される。
    同25分にはナバスのクロスからフェルナンドが右足シュート。これはDFのブロックに阻まれ、こぼれ球をスターリングが右足で狙うも左に外れた。

    ダメ押しを狙うトッテナムは後半28分にソン・フンミンがゴールネットを揺らしたがオフサイドの判定。同35分には、
    MFクリントン・エンジーが中央に入れたボールをフリーで受けたラメラがDFマルティン・デミチェリスと体を入れ替えて、GKカバジェロもかわして左足で押し込み、4-1と試合を決めた。

    強豪シティに快勝したトッテナムはこれで3連勝。6試合負けなし(3勝3分)とした。
    一方でシティはリーグ戦2連敗を喫し、30日のUEFAチャンピオンズリーグ・グループリーグ第2節ボルシアMG戦に不安を残す結果となった。

    ゲキサカ 9月26日(土)22時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-01134124-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 15:33:07.76 ID:???*.net
     
    マンチェスター・Cに所属するスペイン代表MFダビド・シルバが、5日付のイギリス紙『テレグラフ』のインタビューに応え、マンチェスター・Uとの関係性ついて言及した。

     2010年にマンチェスター・Cへ加入したシルバは、「ここ数年は僕らの方が上にいるから、マンチェスター・Uは僕らに敬意を払っている。

    僕が来た時は違った。彼らは僕たちを尊重してなかったはずだ」と、ライバルとの関係を明かした。

     また、「ユナイテッドも間違いなくタイトル争いに絡むだろう。素晴らしい選手たちを集めている。もちろん、彼らには歴史、名声、伝統がある」とマンチェスター・Uへの敬意を示し、

    「でも、最近は僕らだってトロフィーを勝ち取って、歴史を作っている。歴史の一員でいられることは良いことだね」と、マンCの状況についてコメントしている。

     シルバが加入してからの5年間で、同クラブはプレミアリーグ、FAカップ、キャピタル・ワン・カップを獲得した。

    シルバは、「シティはクラブとして、今まさに名声を得ている最中だ。僕らにはチャンピオンズリーグ(CL)の優勝経験だけが欠けている。獲得することができれば、より成長できるだろう。

    (マンCでCLを制覇できなければ)失敗と見ていいだろう。いつの日か勝ち取りたいと思っている」と、CL制覇を目標に据えた。

     CLではここ2シーズン連続でバルセロナに敗れ、ベスト16に留まっている。同選手は強豪との差を認めながらも、優勝するチャンスはあると語った。

    「バルセロナやバイエルンのような強豪との対戦は難しい。でも、新加入の選手たちとともに好調で迎えることができれば、勝つチャンスはあるはずだ。

    ユヴェントスは昨シーズンの決勝に辿り着いた。彼らは組み合わせに恵まれていたね。でも、それがこの大会の勝ち方でもある」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150807-00337813-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 10:10:50.88 ID:???*.net
    ■2013年のベイルに次ぐ、英国人史上2位の高額移籍へ

     リバプールがイングランドFWラヒーム・スターリングの移籍でマンチェスター・シティと合意に達したと英「BBC」が報じた。
     
     これまでにシティはこの20歳の快足アタッカー獲得のため、はじめに3500万ポンド(約66億円)でオファー。
     それが断られると今度は4000万ポンド(約76億円)と2度に渡り獲得に動いたが、リバプールが5000万ポンド(約95億円)を要求し、交渉は破談に終わっていた。
     
     それでも、クラブへの無許可インタビューで移籍願望を明らかにし、今季始動後、2日間の練習を病欠し、
     プレシーズンツアーへの帯同を一時拒否するなどスターリングは移籍を強行する姿勢を貫いた。

     地元メディアはスターリングが残留の条件にブレンダン・ロジャース監督の解任を挙げているとレポートするなど、クラブとの関係はもはや修復不可能だった。
     リバプールもシティからの3度目のオファーで交渉の席につくと、最終的には4900万ポンド(約93億円)で合意に達したようだ。
     
     報道によれば2013年にトットナムからレアル・マドリードへ移籍したウェールズ代表FWギャレス・ベイルの8530万ポンド(約161億円)に次ぐ、
     英国人プレーヤーとして史上2番目の高額な移籍金となった。
     
     20歳にしてプレミアリーグでの出場はすでに95試合を数えた。
     イングランド代表にも定着し、リバプールの主力選手として将来を嘱望されていたスターリングだが、
     昨季リーグ2位となったタレント軍団シティへの移籍を強行した格好だ。

     Soccer Magazine ZONE web 7月13日(月)9時54分配信
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150713-00010002-soccermzw-socc

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     BBC SPORT Raheem Sterling: Man City & Liverpool agree £49m deal
     http://www.bbc.com/sport/0/football/33497488

     【サッカー】3年ぶりのプレミア制覇へ マンU、シュナイデルラン獲得合意!デパイ、ダルミアン、シュバインシュタイガーに続く大物補強
     http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1436749235/

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 12:47:30.16 ID:???*.net
    マンチェスター・シティは3日、プレミアリーグ第35節でトッテナムと対戦し、敵地で1-0と勝利した。マヌエル・ペジェグリーニ監督は試合後、シティはこの日優勝を決めたチェルシーよりも魅力的なサッカーで昨季2冠を達成したと強調している。

    FWセルヒオ・アグエロのゴールで1-0と勝利したトッテナム戦後の会見で、ペジェグリーニ監督は次のように話している。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「今季のチェルシーは昨季の我々とまったく同じことをやったと思う。彼らはプレミアリーグを制覇し、キャピタル・ワン・カップで優勝した。我々も昨年、まったく同じことをやっている。もっと多くのゴールを決めて、違うスタイルでね」

    「それはプレミアリーグにとって大事なことだと思う。魅力的なサッカーをすることはファンにとって大事だ。だからこそ、我々は別のスタイルでプレーし、勝利したのだと言っている」

    ペジェグリーニ監督は、2冠を達成した昨季のチームのゴール数を強調している。

    「昨季の我々は今季のチェルシーとまったく同じことをやったが、我々は昨季158ゴールを記録した。そして、このチームは最も多くの得点を挙げ続けている。これは重要な側面だ」

    「このチームは常に来季に向けての挑戦を持っている。私は、我々が来季もっと良くなるはずだと思っているよ。今回は簡単にポイントを落とすことが多かったからね」

    また、ペジェグリーニ監督は会見前の『スカイ・スポーツ』のインタビューで、来季のシティにとって自身が適任と思うか問われると、「その質問には答えたくない」と回答を拒んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000004-goal-socc

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    マンチェスター・Cは、24日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグでバルセロナと対戦する。
    23日、イギリスメディア『BBC』が、試合前日会見に出席したマンチェスター・Cに所属する元フランス代表MFサミル・ナスリのコメントを伝えている。

    両チームは昨シーズンのCL決勝トーナメント1回戦でも対戦し、マンチェスター・Cは2戦合計1-4で敗れていた。

    ナスリは「僕たちはプレミアリーグでたくさんの成功を収めてきた。そして、ファンがとても情熱的なんだ。
    チャンピオンズリーグでも僕らの歴史を作る必要がある。ファンと一緒にね。
    バルセロナ戦のような試合に勝てば僕たちみんなにとって大きな勝利になるよ」と、
    ファンへの感謝の気持ちを強調しながら、試合への意気込みを語った。

    また、「去年はバルセロナをリスペクトしすぎたよ。このクラブはまだ彼らと争うほどの経験がなかったんだ。
    でも、今回はもう恐れない。リベンジのためにバルセロナに勝ちたいんじゃなく、上に行くために勝ちたいんだ。

    コンディションだって去年より良い」と、前回対戦時との変化を口にすると
    「リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドは別次元の選手だ。でも、ルイス・スアレスとネイマールは違う。
    彼らのレベルはセルヒオ(・アグエロ)と同じくらいだね」と、
    チームメイトのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロを挙げ、
    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスやブラジル代表FWネイマールは、手の届く相手であるという考えを明かしている。

    2月24日(火)12時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150224-00284376-soccerk-socc

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    [10.18 プレミアリーグ第8節 マンチェスター・C 4-1 トッテナム]

    プレミアリーグは18日、第8節を各地で行い、マンチェスター・シティとトッテナムが対戦した。
    両チーム合わせて4本のPKが飛び出した一戦は、4-1でホームのマンチェスター・Cが勝利している。

    先手を取ったのは、ホームのシティだった。
    前半13分、PA内でボールを持ったFWセルヒオ・アグエロが右足で強烈なシュートを決める。
    その2分後にはトッテナムもMFクリスティアン・エリクセンがショートカウンターから同点ゴールを決めた。

    しかし、ここからシティが力の差を見せる。20分にMFフランク・ランパードがPA内で倒されて得たPKをアグエロが決めて、再びリードする。
    同31分にもMFダビド・シルバが倒されて再びPKを得たシティだったが、アグエロのシュートはGKウーゴ・ロリスに止められて、1点のリードで前半を終えた。

    後半17分には、トッテナムもFWロベルト・ソルダードがPA内で倒されてPKを獲得。
    同点に追い付くチャンスだったが、ソルダードのシュートはGKジョー・ハートに阻まれた。

    すると同23分、PA内でトッテナムDFフェデリコ・ファシオがファウルで相手を倒してしまう。
    これでファシオは退場となり、3度目のPKをアグエロが決めてハットトリックを達成した。

    数的優位のシティは、後半30分にもアグエロが4点目となるゴールを決めて、トッテナムに大差を付ける。
    このままシティが4-1で勝利し、リーグ戦3連勝を飾っている。

    10月18日(土)23時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141018-00168552-gekisaka-socc



    結果
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625830

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    ペレグリーニ監督「あのやり方は好きではない」

     マンチェスター・シティのマヌエル・ペレグリーニ監督が21日のチェルシー戦で1-1ドロー後、
    相手のジョゼ・モウリーニョ監督の戦術を「弱小クラブ」と酷評した。英BBC放送が報じている。

    「我々は何とか守ろうとするスモール・クラブと90分間戦ったように思えた。あのやり方は好きではない。
    10人が自陣に引いて守り、カウンターでゴールを決めた。最後の最後まで守り続けた」

    昨季王者を率いるチリ人の指揮官はリーグ屈指の戦力を誇るチェルシーをこう酷評し、
    攻撃的なプレミアリーグで異色の堅守速攻型と言えるストーク・シティにたとえている。

    「我々はここで全く同じチームとプレーした。ストークだ。得点するのが難しかった。結果は両軍の90分間のプレーを反映していない。
    私はチェルシーの分析をしたくない。それは他のチームがやるべきことで、私の仕事ではない」とペレグリーニ氏は語ったという。

    8月30日に同じホーム、イテハド・スタジアムで自陣深く守り速攻狙いのストーク・シティに0-1で敗れている。

    一方、常々舌戦を繰り広げているモウリーニョ監督は「いつも彼は私や私のチームについて話したくはないと言っているけれど、
    彼はそれを続けている。彼の話を私に聞かないでほしい」と対抗していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140922-00010006-soccermzw-socc

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