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    カテゴリ: Jリーグ

    15: 風吹けば名無し 2018/11/10(土) 14:53:26.05 ID:fBADB/KT0
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    【悲報】本日のJ1、7試合前半終了時点で3点しか決まってない 
    なお6試合スコアレスのもよう


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 3倍理論 ★ 2018/11/07(水) 13:46:48.28 ID:CAP_USER9

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     各々の目指す目標に向け、全18チームがここまで戦いを続けてきたJリーグ・J1。リーグ開幕から約8か月、各チーム残すはほぼ3試合となった。

     長きに渡る戦いにも、いよいよ終わりが見えてきた今季。それぞれの順位争いの現況はどうなっているのか、確認の意味も込めて以下に記していきたい。

     本稿執筆時点(5日現在)において、「19勝6敗6分・勝ち点63・得失点差+28」で首位に立っているのが川崎フロンターレ。それを「17勝9敗5分・勝ち点56・得失点差+14」の2位サンフレッチェ広島が追う展開となっている。2位に7ポイント差をつけるフロンターレは、次節の結果次第で2年連続のリーグ優勝が決定する。

     来季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権がかかる上位3位(注・天皇杯の結果次第では4位も対象)に位置しているのは、前述のフロンターレ、サンフレッチェと、「14勝8敗9分・勝ち点51・得失点差-1」の北海道コンサドーレ札幌の3チーム。仮にこのままの順位で終了となると、コンサドーレはクラブ史上初のACL出場ということになる。

     ただ、3位コンサドーレの下には「14勝10敗7分・勝ち点49・得失点差+8」の4位FC東京と、「14勝10敗7分・勝ち点49・得失点差+7」の5位鹿島が共に勝ち点2差でつけている。前節まで4連敗中の2位広島を含め、ACL出場権争いは全く予断を許さない状況だ。

     J2への無条件降格となる18位、17位には、それぞれ「8勝18敗5分・勝ち点29・得失点差-18」のV・ファーレン長崎、「10勝18敗3分・勝ち点33・得失点差-11」の柏レイソルが位置。また、J2の3位~6位チームと共にJ1参入プレーオフに臨むことになる16位は「10勝16敗4分・勝ち点34・得失点差-7」の名古屋グランパスとなっている。来季もJ1の舞台に立ち続けるため、この3チームは死に物狂いで残り試合に臨むことだろう。

     以上が、ここまでにおける主な順位争いの現況となっている。来月1日の全日程終了までに、この状況はどれだけ変わることになるのだろうか。

    https://news.nifty.com/article/sports/rl/12184-43852/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2018/11/10(土) 09:01:38.07 ID:zHDJlVAo0
    DrnFJTVUUAAqd0T


    去年までなら下手したらJリーグで1番どうでもいいカードだったのに

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    1: Egg ★ 2018/11/08(木) 22:15:24.73 ID:CAP_USER9
    名古屋グランパスが、J1残留のための高いハードルをひとつ越えた。

     台風の影響によって順延された第28節(11月6日)のセレッソ大阪戦で、名古屋は1-0と勝利。内容的に完敗を喫した第31節(11月3日)のヴィッセル神戸戦から中2日という厳しい状況のなか、大きな勝ち点3を手にした。

    「本当に厳しい試合だった。前の試合が終わったあと、次の試合は自分たち次第、(自分たちが)走り切れば絶対に勝ち点3を取ることができると思っていました。今日は疲れているなか、チーム全体で走り切って、難しい状況を乗り越えることができて、すごく満足しています」

     FWジョーは、笑みを浮かべてそう言った。

     この勝利で、名古屋は勝ち点を37に伸ばした。順位も15位に上がり、J2降格枠(17位、18位)およびJ1参入プレーオフ出場圏内(16位)から脱出。16位のサガン鳥栖(勝ち点36)を勝ち点1上回って、自力でのJ1残留を可能にした。

     中2日のハードスケジュールで迎えたセレッソ戦は、神戸戦からスタメンを4名変更した。負けられないプレッシャーもあったのだろうが、試合開始から選手たちの動きは硬く、試合運びはスムーズではなかった。

     ジョーも、「神戸戦からあまり休む時間がなくて、チーム(の動き)は重かった」と、その辺のことは自覚してプレーしていたという。

     試合が動いたのは、後半8分だった。FW前田直輝から左サイドのDF秋山陽介に展開。秋山はそのままボールを持ち上がって、中央にクロスを入れた。ボールはセレッソのGKキム・ジンヒョンが弾くも、そのクリアボールをFW相馬勇紀がヘディングで決めた。

     相馬はこの試合がJリーグ初スタメン。Jリーグ初ゴールが貴重な決勝点になったのである。

     体力的に厳しいなか、名古屋はこの1点を守り切った。相馬をはじめ、選手たちはフィールド内を走り回り、勝利への意欲をプレーで見せた。

     そのなかで、ゴールを狙うばかりではなく、前線から守備のスイッチを入れるなど、攻守にわたって積極的に動いていたのが、ジョーだ。

     ゴールシーンでは、重要なおとりの役割を果たした。

     秋山が左サイドからボックス内に侵入し、クロスを上げる際、ジョーは相手DFを引き連れてニアサイドに走り込んだ。その結果、中央にスペースができあがり、GKのクリアしたボールを、相馬は難なく押し込むことができた。

    「最近のゲームでは(自らに対して)相手が守備を厳しくしてくるので、このときも『自分の動きで何人か相手選手を引っ張ることができれば、他の選手にスペースを与えられるかもしれない』と思いながら、ニアへ走りました」

     ジョーの狙いが、ピタリとハマッたのだ。

     確かにこの試合でも、セレッソのDFマテイ・ヨニッチがジョーを厳しくマーク。最近はどこのチームもジョーに対するマークを徹底し、ガチガチのハードマークで、ファールも厭わないという激しい当たりでアプローチしてくる。そのため、ジョーは生傷が絶えず、目の下や横などに傷を負い、両足には打撲の跡があるという。

    つづく

    11/8(木) 7:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00010002-sportiva-socc

    写真
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/11/07(水)20:36:34.00 ID: J9XKkkRLr.net

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     ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタ(34)が5日午後11時30分(日本時間6日午前7時30分)、 
    スペインのラジオ局「オンダ・セロ」の番組「エル・トランシストール」に電話で出演してインタビューに答えた。 

    5月にバルセロナからヴィッセル神戸に電撃移籍したスペインの至宝は、ここまでJリーグで11試合に出場、810分プレーして2ゴールをマーク。 
    3日の名古屋グランパス戦では、ルーカス・ポドルスキ(33)とのコンビで芸術ゴールを演出してチームに8試合ぶりの白星をもたらしている。 
    イニエスタは、本音で異国での生活、日本人、Jリーグ、そして古巣バルセロナへの復帰の可能性などについて語った。 


    バルサ?「戻れたらいいだろうね」 

    ——安全な国ですが、9月に大きな台風がありましたよね。 
    「私は(当時マンションの)25階に住んでいたのですが(今は一軒家に引越し)、揺れてかなり居心地はよくなかったです。 
    もちろん、地震にも耐えうる建物なのですが。雨と風がすごくてね。1時間ぐらいでしたが、危ないから誰も外に出ていませんでした」 

    ——日曜のバルサ対レアル・マドリード戦は誰と見ましたか? 
    「時差があったので1人で見ました。チームを外から見るのは今までと違う感じがしました。 
    バルサは、レアル・マドリードよりもはるかに優れていましたね」 

    ——バルサへ復帰したいですか。例えば育成組織(ユースの指導者)などで。 
    「将来のことは誰にもわかりません。 
    でも、私がいるべきポジションへ、自分の準備が整っていれば、戻れたらいいだろうね。ずっといたチームですから」 
      
     イニエスタが異国での生活に満足しているのがよくわかる。 
    バルセロナ復帰についてイニエスタが語る「私のいるべきポジション」が何を示唆しているのかは不明だが、この思いもまた本音だったのだろう。 


    神戸・イニエスタがスペインのラジオ局に語った異国生活とバルサ復帰への思い(THE PAGE) - Yahoo!ニュース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00010000-wordleafs-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/11/08(木) 12:07:16.19 ID:CAP_USER9
    写真
    no title


    連覇を目前にして、“川崎スタイル”は完成の域に達しているんじゃないかな。そんなフロンターレを倒すには、徹底したマンツーマンで前からフルプレスをかけるのが最も効果的かもしれない。ただ、それさえもいなす熟練のパスワークがあるから、ね。
     
     自分が現役だと想像して、今のフロンターレにどうやって立ち向かうのがベストかと考えると……無理。勝てるイメージがまったく浮かんでこない(笑)。それぐらい、隙がないと思う。
     
     レイソル戦は、負傷明けでコンディションが万全ではないボランチの大島、左SBの車屋が不在、守護神のチョン・ソンリョンは天皇杯の山形戦での退場による出場停止と、何人かの主力を欠いていた。それでも、ボランチには若い下田、左SBには実力者の登里、GKには新井が入って、しっかりと勝利に貢献するパフォーマンスを披露。誰が出ても戦力をキープできる総合力の高さを示した。
     
     サポーターの存在も本当に大きいと思う。等々力にはたくさんの人が集まって、しかも盛り上げ方も上手い。どのタイミングで拍手するかも分かっている。ああいう応援を受けると、選手としては“ノッてくる”からね。間違いなくチームの力になっていると思う。
     
     連覇に向かって、死角なし。アウェーのセレッソ戦も行くつもりだけど、現地で歓喜の瞬間を見届けられるかな。

    11/8(木) 11:55配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049979-sdigestw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 3倍理論 ★ 2018/11/07(水) 13:46:48.28 ID:CAP_USER9
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     各々の目指す目標に向け、全18チームがここまで戦いを続けてきたJリーグ・J1。リーグ開幕から約8か月、各チーム残すはほぼ3試合となった。

     長きに渡る戦いにも、いよいよ終わりが見えてきた今季。それぞれの順位争いの現況はどうなっているのか、確認の意味も込めて以下に記していきたい。

     本稿執筆時点(5日現在)において、「19勝6敗6分・勝ち点63・得失点差+28」で首位に立っているのが川崎フロンターレ。それを「17勝9敗5分・勝ち点56・得失点差+14」の2位サンフレッチェ広島が追う展開となっている。2位に7ポイント差をつけるフロンターレは、次節の結果次第で2年連続のリーグ優勝が決定する。

     来季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権がかかる上位3位(注・天皇杯の結果次第では4位も対象)に位置しているのは、前述のフロンターレ、サンフレッチェと、「14勝8敗9分・勝ち点51・得失点差-1」の北海道コンサドーレ札幌の3チーム。仮にこのままの順位で終了となると、コンサドーレはクラブ史上初のACL出場ということになる。

     ただ、3位コンサドーレの下には「14勝10敗7分・勝ち点49・得失点差+8」の4位FC東京と、「14勝10敗7分・勝ち点49・得失点差+7」の5位鹿島が共に勝ち点2差でつけている。前節まで4連敗中の2位広島を含め、ACL出場権争いは全く予断を許さない状況だ。

     J2への無条件降格となる18位、17位には、それぞれ「8勝18敗5分・勝ち点29・得失点差-18」のV・ファーレン長崎、「10勝18敗3分・勝ち点33・得失点差-11」の柏レイソルが位置。また、J2の3位~6位チームと共にJ1参入プレーオフに臨むことになる16位は「10勝16敗4分・勝ち点34・得失点差-7」の名古屋グランパスとなっている。来季もJ1の舞台に立ち続けるため、この3チームは死に物狂いで残り試合に臨むことだろう。

     以上が、ここまでにおける主な順位争いの現況となっている。来月1日の全日程終了までに、この状況はどれだけ変わることになるのだろうか。

    https://news.nifty.com/article/sports/rl/12184-43852/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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