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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★ 2017/11/05(日) 19:32:04.12 ID:CAP_USER9
    2017明治安田生命J3リーグ第30節が5日に各地で行われた。

    前節ドローに終わり、連勝が6でストップしていた首位の栃木SCはアウェイでギラヴァンツ北九州と対戦。オウンゴールで先制を許し、一時は試合をひっくり返したが、2-3で逆転負け。2試合連続で足踏みが続いている。

    栃木を勝ち点差「3」で追う2位のアスルクラロ沼津はホームでSC相模原と対戦。スコアレスドローに終わり、首位に並ぶことはできなかった。

    3位のブラウブリッツ秋田はアウェイでカターレ富山に対戦し、4-0で大勝した。シュート数こそ富山が上回ったが、チャンスを決め切った秋田が勝ち点「3」を積み上げ、沼津をかわして2位に浮上している。

    この結果、栃木は勝ち点「56」で首位に留まったものの、秋田が勝ち点「55」で2位に浮上。3位沼津は勝ち点「54」と優勝争いが激化している。

    また、11月1日にプロ契約を締結したFC東京U-23の久保建英はガンバ大阪U-23戦に交代出場すると、直後にこぼれ球を押し込んでゴール。プロ契約後初めての試合で得点を奪った。試合は3-4でG大阪U-23に軍配が上がった。

     今節の結果は以下のとおり。

    ■J3第30節対戦カード
    ▼5日
    カターレ富山 0-4 ブラウブリッツ秋田
    藤枝MYFC 4-2 AC長野パルセイロ
    アスルクラロ沼津 0-0 SC相模原
    鹿児島ユナイテッドFC 1-0 グルージャ盛岡
    ギラヴァンツ北九州 3-2 栃木SC
    ガンバ大阪U-23 4-3 FC東京U-23
    セレッソ大阪U-23 2-0 ガイナーレ鳥取
    FC琉球 2-1 Y.S.C.C.横浜

    ■J3順位表
    1位 栃木(勝ち点56/得失点差+20)
    2位 秋田(勝ち点55/得失点差+24)
    3位 沼津(勝ち点54/得失点差+33)
    4位 鹿児島(勝ち点48/得失点差+8)
    5位 琉球(勝ち点46/得失点差+8)
    6位 富山(勝ち点46/得失点差+6)
    7位 長野(勝ち点42/得失点差+7)
    8位 藤枝(勝ち点42/得失点差+6)
    9位 北九州(勝ち点41/得失点差+6)
    10位 F東23(勝ち点36/得失点差-11)
    11位 相模原(勝ち点34/得失点差-6)
    12位 福島(勝ち点34/得失点差-10)
    13位 YS横浜(勝ち点31/得失点差-8)
    14位 C大23(勝ち点28/得失点差-7)
    15位 盛岡(勝ち点26/得失点差-13)
    16位 G大23(勝ち点21/得失点差-35)
    17位 鳥取(勝ち点19/得失点差-28)


    11/5(日) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00664782-soccerk-socc

    写真
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    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/match/

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    1: Egg ★ 2017/11/04(土) 22:13:58.00 ID:CAP_USER9
    川崎フロンターレは4日、2017JリーグYBCルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪に0-2で敗れ、優勝を逃した。

    開始わずか1分にミスから先制点を奪われた川崎は、その後の猛攻をゴールにつなげることはできず、逆に後半アディショナルタイムにとどめを刺された。

    MF中村憲剛は試合後、早い時間の失点と無得点に終わったことを悔やんだ。

    「まず、最初に失点したということが、今シーズンに関しては初めてだと思うので。それがこの決勝で起こるというのが、またむずかしいというか。

    ただ、今までも失点してから跳ね返した試合はいっぱいありました。それをできなかったというのが非常に悔しいです」

    クラブとしては4度目、中村にとっては3度目の決勝だったが、またしても初タイトルはお預けとなった。

    「どの試合も同じではない。過去の決勝戦も。今回のケースも初めてでした。どれだけ積んでいかないといけないのかなというところは正直あります」

    ただ、落ち込んでばかりもいられない。川崎は残り3試合となった今季のJ1リーグで、首位鹿島アントラーズと勝ち点4差の2位につけている。中村は「負けて全部が終わったわけではない」と言って前を向いた。

    「準優勝だったということは事実ですし、自分たちがここまでやってきたことがなくなるわけでもない。これを自分たちでどうやってこの後の3試合につなげていくかというところだと思います」

    11/4(土) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664495-soccerk-socc

    写真
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    【サッカー】<YBCルヴァンカップ決勝>優勝はセレッソ大阪!杉本健勇が大会決勝史上最速47秒V弾!クラブ史上初タイトルを獲得 ★3
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509789601/

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    73: 名無しさん@恐縮です 2017/11/04(土) 15:04:54.29 ID:AdRh8zwR0
    シルバーコレクター川崎 

        優勝 準優勝 
    浦和  *5    10 
    清水  *2    *9 
    広島  *3    *8 
    川崎  *0    *8 ←NEW! 
    鹿島  19    *7 
    脚大  *8    *7 
    磐田  *6    *7
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    1: Egg ★ 2017/11/04(土) 15:03:38.86 ID:CAP_USER9
    JリーグYBCルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪と川崎フロンターレが対戦した。

     両チームとも初タイトル獲得に向けて主力をピッチに送り込んだ。セレッソ大阪は日本代表に選出された山口蛍や杉本健勇のほかに、清武弘嗣を先発に選んだ。一方の川崎は、大島僚太や中村憲剛など、今季チームを引っ張ってきた主力をスタメン起用している。

     試合開始早々の1分、C大阪がチャンスを掴んだ。エドゥアルドのミスを逃さず、杉本がペナルティエリア内でフリーでボールを受ける。GKとの1対1を、右足で冷静に決めた。

     その後C大阪は、68パーセントものボール支配率を記録した川崎に攻め込まれる。40分、中村に右サイドの敵陣深い位置からクロスを上げられる。谷口彰悟にヘディングシュートを放垂れるも、ゴールを割らせない。さらに43分、ペナルティエリア内右サイドでパシをつながれると、一瞬フリーになった中村が左足でシュート。しかし枠を外れ、C大阪が1点リードで前半を折り返す。

     後半から川崎は選手を入れ替える。左サイドの三好康児に変わり、長谷川竜也がピッチに送られる。

     1点を狙いたい川崎は50分、エウシーニョからのグラウンダーのクロスに小林悠が反応し、ペナルティエリア内からシュートを放つ。しかし、GKにキャッチされた。さらに71分、右からのCKにキッカーは中村。谷口が頭で合わせるが、これも枠を捉えられない。その後も攻撃的な選手を送り込んだ川崎だが、守備的なカードを切ったC大阪を切り崩せない。

     後半アディショナルタイム2分、C大阪が試合を決定づける。カウンターからソウザがGKをかわし、ゴールへ流し込む。C大阪が追加点を奪った。

     そのまま試合終了のホイッスルが鳴り響いた。最後まで川崎の攻撃陣を完封したC大阪が、クラブ初のタイトルを獲得した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-0 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 1分 杉本健勇(C大阪)
    2-0 90+2分 ソウザ(C大阪)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664357-soccerk-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/11/01(水) 19:11:15.42 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪のキャプテンである遠藤保仁。

    クラブの応援プログラム「GAMBA FAMiLY」に登場した。

    今季はシーズンの途中で堂安律や丹羽大輝、パトリックといった選手たちがチームを離れたのだが、そうした選手たちにキャプテンとしてどんな言葉をかけたのだろうか?

    その言葉は、いかにも遠藤らしいものだった(04:24から)。

    遠藤 保仁(ガンバ大阪)

    (途中で移籍をしていった選手に、移籍前に話をしたってことはあるんですか? )

    「大輝(丹羽)はね、一部始終全部知ってましたし、律(堂安)もね、ちょろちょろ話は聞いてましたし。

    パトとも結構仲良かったんで、いろいろ迷ってはしてたのでね。

    うーん、まぁ行くっていうのは全然前から知ってましたけどね」

    (そういった選手にどういったことをアドバイスだったり声を掛けてあげたりしたんですか?)

    「いや、もうさっさと行けって感じです。はい。

    選手はもうベンチに座ってても得することはほとんどないですから。

    やっぱりフィールドに立って評価されるというのは当たり前なので。

    ガンバでベンチで座ってるんだったら、よそ行って試合に出た方が圧倒的に個人としては良いとは思うので。

    さっさと決めればって感じです」

    http://qoly.jp/2017/11/01/yasuhito-endo-message-kwm-1

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    1: Egg ★ 2017/10/29(日) 05:03:37.60 ID:CAP_USER9
    FC東京が、ユース所属の高校1年生FW久保建英(16)とのプロ契約締結を検討していることが28日、分かった。
    関係者によると、15年まで下部組織に在籍したバルセロナ(スペイン)と協議した上で、11月上旬にも結論を出して発表する。

    久保は今年だけでも複数回、バルセロナの同年代カテゴリーの練習に参加しており、18歳になる19年6月に復帰することが濃厚。

    それまでに、フルタイムでトップチームの練習に参加できるようになり、
    今年の残り3節でのデビューを目指すJ1リーグ戦を今後の主戦場とするため、プロ契約の可能性が探られてきた。

    久保はこの日、1-1で引き分けたJ3東京U-23(23歳以下)のホーム福島戦(味フィ西)にフル出場した。

    16強に終わったU-17W杯インド大会後、初の公式戦。
    前半32分にFWリッピ・ヴェローゾの同点弾の起点となるパスをMF平川に出すなど、J3では継続して結果を出している。

    代表では、U-17W杯で日本がPK戦の末に敗れたイングランドが決勝まで進出。
    久保はハイライト映像などでチェックを続けており「悔しかった分、慰めにはなる」と納得しつつ、さらに成長を加速するためプロ契約に前向きだという。

    実現すれば、森本(東京V)や宇佐美(G大阪)ら以来の16歳プロが誕生する。

    10/29(日) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039464-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/16(月) 21:13:57.28 ID:CAP_USER9
    眠気を誘う凡戦だった。そう書いたら、90分間走り抜いた両チームの選手に対して失礼だろうか。

     それでも、浦和レッズとヴィッセル神戸の一戦は、お世辞にも「面白かった」と満足できる戦いではなかったことだけは主張しておこう。

     エクスキューズはある。浦和はすでにリーグ優勝の可能性が潰(つい)えており、来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権確保も厳しくなっている。しかも、4日後には上海上港をホームに迎えるACL準決勝の大一番を控えているのだ。「選手たちが次の試合(ACL)に向けて力を温存したということはなかったと思っている」と堀孝史監督は否定したが、何もかかっていないリーグ戦に対するモチベーションを見出しにくかったのは確かだろう。

     一方の神戸も、優勝争いにも、残留争いにも絡んでおらず、「何もかかっていない」試合であったのは同じだ。「消化試合だった」とは言わないものの、シーズン終盤に見られる中位同士の一戦にありがちな戦いだった。

     両チームには共通項がある。補強により戦力を増して今季に臨み、優勝候補に挙げられながら、成績不振でシーズン途中に監督を交代。しかも、いずれもコーチからの昇格人事で、あくまで“暫定“の色合いはぬぐえない。新たなスタイルの構築へ向けて試行錯誤の段階ながら、新監督を招聘することが濃厚な来季に向けては、継続性を望めない。それでも、浦和にはアジア制覇という明確な目標があるものの、神戸にはそうした目的が存在しない。その意味で、よりモチベーションを見出しにくい状況にあったのは、神戸のほうだっただろう。

     ところが面白いことに、ここ最近の神戸は好転の気配を示している。直近の4試合では3勝1分。しかも、うち3試合は無失点と、安定感抜群の戦いを見せているのだ。

     そこには、ネルシーニョ監督の後を受け、第23節から指揮を執る吉田孝行監督の功績が大きい。

     初陣となった横浜F・マリノス戦、続くジュビロ磐田戦では勝利を得られなかったが、第25節のガンバ大阪戦で初勝利を掴むと、北海道コンサドーレ札幌も撃破。攻撃力を誇る川崎フロンターレには勝ち切れなかったもののスコアレスドローを演じ、アルビレックス新潟には快勝を収めている。

     現役時代はストライカーとしてならした吉田監督だが、再建のポイントは守備にあるようだ。プレスとブロックのバランスを保ち、相手に隙を与えない戦いを実践。一方で攻撃も縦一本にはならず、つなげるときはしっかりとボールを大事にする。この浦和戦でも、神戸のそうしたよさはしっかりと打ち出されていた。

     吉田監督がもうひとつ、チームに求めているのは「裏抜け」だ。その要求に答えたのが、FW小川慶治朗だった。開始4分、GKキム・スンギュのロングフィード1本に抜け出すと、西川周作との1対1を制して見事に先制ゴールを奪っている。

    「常に裏を狙えという指示は出ているし、そこは自分の特徴だと思うので、そういうところを出せたゴールだったと思います」

     本人も胸を張る、電光石火の一撃だった。

    つづく

    10/16(月) 8:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00010002-sportiva-socc&pos=4

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    1: Egg ★ 2017/10/14(土) 22:30:36.08 ID:CAP_USER9
    日本、E組2位で16強入り 中村弾で先制も追いつかれドロー

    ◇U―17W杯1次リーグE組 日本1―1ニューカレドニア(2017年10月14日 インド・コルカタ)

    サッカーのU―17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)インド大会は14日、1次リーグが行われ、

    日本はE組最終戦でニューカレドニアと対戦。前半早々に先制したものの後半追いつかれ1―1で引き分けたが、
    E組2位で決勝トーナメント進出を決めた。1位通過は3連勝のフランス。

    日本は1―2で敗れた11日のフランス戦から先発9人を入れ替えて臨み、唯一の3試合連続スタメンとなったFW中村敬斗(17=三菱養和ユース)が前半7分に先制ゴール。
    初戦のホンジュラス戦でハットトリックを達成したエースが自らボールを奪いドリブルでペナルティーエリアへ進入して右足で落ち着いて決めて先手を取った。

    だが、E組最下位相手に2点目が遠い。後半27分には、今大会初めてベンチスタートとなったFW久保建英(16=FC東京U―18)を投入して2点目を目指したが、
    逆に後半38分、CKからヘディングシュートを決められ失点。1―1で引き分けた。

    日本は通算1勝1分け1敗の勝ち点4。試合前に勝ち点3で並んでいたホンジュラスがフランスに敗れたため、日本の2位通過が決まった。

    10/14(土) 22:28配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000148-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/11(水) 22:27:42.33 ID:CAP_USER9
    11日、FIFA U-17ワールドカップインド2017のグループリーグ第2節が行われ、U-17日本代表はU-17フランス代表と対戦した。

    GettyImages-481718110-500x364


     初戦のホンジュラス代表戦に大勝し、開幕白星を飾った日本。前節に引き続き4-4-2のフォーメーションで、GKは谷晃生、ディフェンスラインは右から鈴木冬一、小林友希、菅原由勢が入り、左サイドバックは初戦から変わって馬場晴也が選ばれた。中盤の2枚は平川怜と奥野耕平のコンビ。右サイドに前節ハットトリックの中村敬斗、左サイド上月壮一郎が先発に選ばれた。FWには宮代大聖と久保建英が起用されている。

     立ち上がり、日本はボールを保持する展開だが、奪ってからシンプルに攻めるフランスに決定機を作られる回数が多い。すると13分、相手陣内でボールを奪われるとフランスのカウンターが開始。日本は足を伸ばして触ったボールが主審に当たってフランスボールになってしまう不運もあったが、ハーフライン付近からのロングパス1本にアミーヌ・グイリが抜け出しそのままシュート。GK谷も体に当てたがボールはゴールに吸い込まれてしまった。

     追いつきたい日本は上月がドリブル突破からシュートを放つなどでチャンスを作るがフランスの牙城を崩せず、前半をビハインドで折り返した。

     後半は打って変わってフランスがボールを持つ展開。日本はボールを奪ってもなかなか前に運べず、ゴールが遠い。すると71分、フランスが右サイドから攻撃しヤシン・ラビオがエリア内に進入。グイリと3回、ワンタッチのパス交換で日本守備陣を完全に崩し、最後はグイリが2点目を流し込んだ。しかし直後、相手エリア内の混戦から宮代が突破をはかる。鋭いドリブルにフランスDFがファール、日本にPKが与えられる。宮代が自分できっちりと決めて1点を返した。

    【スコア】
    U-17フランス代表 2-0 U-17日本代表

    【得点者】
    1-0 13分 アミーヌ・グイリ(フランス)
    2-0 71分 アミーヌ・グイリ(フランス)
    2-1 73分 宮代大聖(日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00654553-soccerk-socc

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