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    カテゴリ: Jリーグ

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/24(木) 16:34:48.99 ID:CAP_USER9

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    イニエスタ神戸加入決定、クラブの野望はアジア制覇
    5/24(木) 16:30配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00218499-nksports-socc

     スペイン1部バルセロナを退団したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が24日、J1ヴィッセル神戸に完全移籍した。同日、都内で行われた会見で発表された。

     イニエスタは8歳でアルバセテ(現スペイン2部)の下部組織に加入し、12歳だった96年にバルセロナの育成組織の寮「ラ・マシア」に入寮。18歳だった2002年10月29日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ・クラブ・ブルージュ(ベルギー)戦でトップデビューを果たし、ラストゲームとなった5月20日の最終節レアル・ソシエダ戦まで22年、バルセロナでプレー。公式戦674試合に出場し、55ゴールを決めた。

     17年10月6日には終身契約まで結んでいたが、4月27日にバルセロナで会見を開き、今季限りでの退団を発表した。会見では「今季が、ここでの最後のシーズンになる。チームメートに感謝したい。バルサは私に全てをくれた」と涙ながらに語った。

     有力な移籍先として、神戸のほか、中国スーパーリーグの重慶力帆の名も報じられていたが、神戸入りを決断。レアル・ソシエダ戦後、フランス・パリのディズニーランドを妻のアンナさんと3人の子どもと訪問。同日、楽天の三木谷浩史会長兼社長(53)とのツーショット写真を公開し、神戸入りを初めて自ら公表した。

     スペイン代表は2006年(平18)5月27日の親善試合ロシア戦でフル代表デビューし、ワールドカップに同年のドイツ大会から3大会連続で出場。今夏のロシア大会代表メンバーにも選ばれ、4大会連続での出場が決まっている。欧州選手権も08、12年に制した。代表としては125試合に出場し、13ゴールを決めている。

     神戸の親会社・楽天は、17年にバルセロナのメイングローバルスポンサーとなるなど関係は深い。楽天は会見で報道陣に配布した資料の中で、イニエスタについて「バルサの哲学とDNAを誰よりも色濃く受け継ぐ選手です。バルサは他のクラブとは一線を画し、『カンテラ』と呼ばれる下部組織で若手を手厚く育成してきた伝統を持ちます。同選手も1996年にカンテラに入り、2002年以来、FCバルセロナで世界的トッププレイヤーとして活躍し続けてきました」と紹介した。

     その上で「今回のヴィッセル神戸へのイニエスタ選手加入は、チーム全体にとって大きな刺激になり、今後、ユース年代向けのアカデミーへのメソッド導入を含め、次世代の育成にも寄与していくものと考えています」と、神戸の育成組織の質の向上、言うなれば“バルサ化”への効果にも期待しているとした。

     そして「ヴィッセル神戸はアジアナンバー1のクラブになることを目指すとともに、同選手の加入が、日本のみならずアジア全体のサッカーの活性化にもつながるものと期待しています」とイニエスタを軸としたアジア制覇の野望までつづった。

     また動画配信サービス「Rakuten TV」をはじめとする「楽天エコシステム(経済圏)」のさまざまなチャンネルを通じて日本の国内外に発信し、神戸をJリーグの注目を高めていきたいとしている。

     26日午前10時から、ノエビアスタジアム神戸でウエルカムイベントを行うことも併せて発表した。【村上幸将】




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    1: 3倍理論 ★ 2018/05/24(木) 13
    :38:51.87 ID:CAP_USER9
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    今シーズン限りでアトレティコ・マドリードを退団する、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手の移籍先に、Jリーグのサガン鳥栖が浮上している。

    スペイン紙『マルカ』が報じたもので、ヴィッセル神戸入団が注目されるアンドレス・イニエスタ選手とともに、リーガ・エスパニョーラの大物選手が日本にやって来る可能性が出てきた。

    トーレス選手はアトレティコの一員として、2015年にサガン鳥栖との親善試合に出場したことがある。
    リーガ通算100得点も達成した元スペイン代表

    アトレティコの下部組織出身のトーレス選手は、2001年にトップチームデビューを果たし、リーガで5年連続二桁得点をマークした。2000年代後半には活躍の場をイングランドに移してリバプール、チェルシーでプレーした。

    2015年にアトレティコに復帰したトーレス選手は、2018年4月15日の試合でリーガ通算100得点を達成し、アトレティコで最後の試合になった最終節では2ゴールを奪う千両役者ぶりも発揮した。

    スペイン代表としても100試合以上に出場し、欧州選手権(EURO)やワールドカップ(W杯)制覇も経験している。
    大物の来日はDAZNマネー効果?

    まだトーレス選手のサガン鳥栖入りは決定したわけではなく、北米メジャーリーグサッカー(MLS)のシカゴ・ファイア入りが有力とする報道もあるが、争奪戦への参加でサガン鳥栖の名前は一躍世界に発信された。

    人口7万3000人の小さな街をホームタウンとする日本の地方クラブに、世界中の注目が集まっている。

    今回のオファーを実現させた背景としてサッカーファンからは、DAZNと放映契約を結んだことによる高額の分配金、いわゆるDAZNマネーの力とする声が出ている。

    出身地のクラブへ積極的に出資

    ヴィッセル神戸を運営するのは楽天ヴィッセル神戸株式会社。インターネット通販大手の楽天市場でも知られる同グループでは、野球の東北楽天ゴールデンイーグルスの運営、FCバルセロナとのスポンサー契約、ゴールデンステイト・ウォリアーズとのパートナーシップ契約などスポーツ事業へ積極的に投資している。

    ヴィッセル神戸では、昨年元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ選手のJリーグ入りを実現させ、サッカーファンを驚かせた。

    中国スーパーリーグ入りが噂されていたイニエスタ選手を獲得するため、今回も巨額の年俸を用意したと伝えられている。

    一方のサガン鳥栖は『グランブルーファンタジー』などを運営するゲーム会社、Cygamesと2015年7月にスポンサー契約を結んだことが追い風になっている。

    楽天の三木谷浩史会長は神戸出身、Cygamesの渡邊耕一社長は佐賀出身。ともに地元のクラブへ多額の出資を行ってきた。

    過去のインタビューで渡邊社長は、なぜサガン鳥栖のスポンサーになったのかと問われ、元気がなくなっていく地元を元気づけたかったと答えている。

    もちろん選手を獲得するのは活躍してもらって、チーム成績を上向かせたいのが一番の理由だろう。しかし、地方の衰退が叫ばれる昨今、大物選手の獲得はJリーグが地方創生の一翼を担う方法なのかもしれない。

    https://spread-sports.jp/archives/3713



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    161: 名無しさん@恐縮です 2018/05/23(水) 14:38:55.33 ID:MjOEKW7v0
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    ポルトガル3強以外のレベルが疑問視されてるからな 
    中島はJリーグでは地味な選手だったし 
    同じく鹿島であんま試合出てなかったファブリシオまで活躍してるとなると疑問視されて当然 
    スタッツだけ見たらJリーグより緩いリーグだと思われても仕方がない
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    323: 名無しさん@恐縮です 2018/05/23(水) 17:16:09.60 ID:3s1dCqFq0

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    撤廃は得策とは思えない 
    まずは5人だけ枠増やす位がいい 
    将来的に撤廃するにしてもイングランドや欧州国のように 
    なんかしらの制限をかけるべき 
    それに現状を見ても韓国人など近場からの獲得ばかり 
    撤廃で韓国人まみれなんてうんざりです 

    撤廃に賛成してる人やそれによってJが成長できると 
    安易に考えてる人はJリーグサポでもない部外者でしょ 
    過去に三木谷が外国人を撤廃しろと言っていた 
    JFAは三木谷と関係が深いのかと疑う




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    1: Egg ★ 2018/05/08(火) 07:48:23.99 ID:CAP_USER9
    やはりアンドレス・イニエスタは、ヴィッセル神戸加入が濃厚なのかもしれない。噂された中国スーパーリーグの重慶力帆が、獲得を否定している。

    あの日本代表の奥さんも!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【26枚】

    下部組織からバルセロナ一筋でプレーし、キャプテンを務めるイニエスタ。しかし、今季限りで愛するクラブを退団することを発表しており、中国への移籍が既定路線と伝えられていた。

    しかし、移籍先と見られていた重慶力帆は7日、中国版SNS『ウェイボー』で「経済的な理由から獲得に踏み切らない」と声明を発表。蒋立章会長は、「最近、スペインのスターであるイニエスタが高額なサラリーでこのクラブに加入するとメディアが伝えている。しかし、この問題に関して異なる考えがある」とし、以下のように続けた。

    「中国フットボール界が掲げる発展方針から外れるようなことをクラブはしたくない。、健全な中国フットボール界の発展に貢献したいと思う。また、このクラブは育成システムの発展に多くの投資を行っており、素晴らしい選手を重慶と中国のフットボール界に送り出すことが責任だと感じている」

    「中国サッカー協会の定める規則への抵触や、移籍市場を乱すことはクラブの哲学に背く行為だ。イニエスタ氏とはスポーツマーケティングや育成などの面で綿密な関係を持っているが、現段階でイニエスタ氏が選手として我々のクラブに加入するわけではない」

    スペイン『カデナ・セール』など複数メディアは、イニエスタがヴィッセル神戸と年俸2500万ユーロ(約32億円)の3年契約で合意したと伝えている。

    今回中国のクラブが加入を否定したことにより、世界的な名手でワールドカップ優勝経験者が日本でプレーする可能性が一層高まったと言えるだろう。

    5/8(火) 7:37配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000039-goal-socc

    写真
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    5: U-名無しさん (ヒッナーW 2787-k6uN) 2018/03/03(土) 18:37:49.66 ID:iuoS6r4900303
    0319 U-名無しさん (ヒッナー Sd33-oxcA [49.104.22.140]) 2018/03/03 18:08:30 

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    現地 
    後半 
    ポルディとウヨン、言い合い勃発 
    試合終了後 
    ポルディ、ウヨンの握手要求に拒否 
    お互いのプレーに見解の相違がありそう 

    あっ…
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    1: Egg ★ 2017/12/26(火) 05:42:35.28 ID:CAP_USER9

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    鹿島が今冬の獲得へ向け正式オファーを出している元日本代表DF内田篤人(29)について、現所属のドイツ2部ウニオン・ベルリンとクラブ間で大筋合意に至ったことが25日、分かった。鹿島と内田サイドの契約交渉がまとまれば10年6月以来、8シーズンぶりの復帰が決まる。

     関係者によると、鹿島はベルリンに対し内田獲得に必要な違約金(移籍金)として20万ユーロ(約2700万円)を提示。ベルリン側もこの条件に不満はなく、あとは細かなやり取りを残すのみとなったという。来季はリーグ王座奪回、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)初制覇を目指しており、右サイドバックの補強とともにクラブの伝統を受け継げる選手として、内田に白羽の矢を立てた。

     内田は現在、ドイツ2部リーグの中断期間を利用して日本に滞在中。今季のリーグ前半戦は2試合(先発1)の出場にとどまったことなどから、出場機会を求めて今冬の移籍を選択肢に入れていた。鹿島で出場機会を増やせばロシアW杯に出場する日本代表の逆転メンバー入りも十分に可能。10年南ア、14年ブラジルと2大会連続でW杯代表の経験を生かすためにも、鹿島で全力を尽くす。

    12/26(火) 5:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000024-sph-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171226-00000024-sph-000-4-view.jpg

    【サッカー】<鹿島アントラーズ>J1初の“鎖骨スポンサー”獲得! メルカリと契約。1年2億円前後の大型契約...
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514150954/

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    1: Egg ★ 2017/12/25(月) 19:49:19.97 ID:CAP_USER9
    トップバッター”の100位に選出 「アジアチャンピオンにとっての心臓だった」
     スペイン最大級の全国紙として知られる「マルカ」は、“贔屓”と称されるレアル・マドリードの充実した報道だけでなく、国内外にもアンテナを張っている。

     その同紙が選ぶ「2017年のサッカー界100人」の100位に、浦和レッズのMF柏木陽介が選出されている。

     この特集は100位~91位、90位~81位……と順々に発表される方式となっているが、柏木は“トップバッター”の100位で選出。「アジアチャンピオンにとっての“心臓”だった。カシワギは浦和の中で卓越した技術を持っている。10番を背負った彼は、クラブが10年間逃していた快挙にチームを導いた」とAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝の立役者の一人になったことを記し、こう続けている。

    「カシワギのゴールとアシストによって、レッドダイヤモンズは無敵と見られた中国の上海上港を打ち破り、決勝進出を果たした。彼のパスや試合全体を見る視野、そしてセットプレーの精度は日本人選手が馴染みのない相手にとっては最高の武器だった。2017年、日本サッカー界からの“小さな復讐”の象徴だった」

     ここまで発表されている面々は日本でも知られている選手も多い。81位には韓国代表エースでトットナムでも主力を務めるFWソン・フンミン、83位には“チチャリート”ことメキシコ代表FWハビエル・エルナンデス(ウェストハム)、85位にはMLSのニューヨーク・シティFC在籍ながら今年久々の代表復帰を果たしたスペイン代表FWダビド・ビジャが選出されている。

     その中でACLでMVPを獲得した柏木も、遠く離れたスペインの地で評価される運びとなった。


    2017年12月25日 17時20分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14077819/

    写真
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