サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★^^©2ch.net 2017/08/19(土) 21:01:44.67 ID:CAP_USER9
    ■川崎フロンターレ 2-1 北海道コンサドーレ札幌 [等々力陸上競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081909/live/live/#live

    [川]中村憲剛(12分)
    [川]小林悠(74分)
    [札]ヘイス(80分)


    ■アルビレックス新潟 1-2 ベガルタ仙台 [デンカビッグスワンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081910/live/live/#live

    [新]ドウグラス・タンキ(23分)
    [仙]石原直樹(82分)
    [仙]三田啓貴(86分)


    ■ガンバ大阪 0-1 柏レイソル [市立吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081911/live/#live

    [柏]伊東純也(68分)


    ■サンフレッチェ広島 1-0 ヴァンフォーレ甲府 [エディオンスタジアム広島]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081912/live/#live

    [広]柴崎晃誠(71分)


    ■サガン鳥栖 3-0 大宮アルディージャ [ベストアメニティスタジアム]https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081913/live/#live

    [鳥]ビクトル・イバルボ(44分)
    [鳥]ビクトル・イバルボ(60分)
    鳥]原川力(74分)


    ◆順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j2

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    【サッカー】<J1第23節>鹿島が清水を下して首位堅持!金崎夢生がハリル御前でダメ押し弾!C大阪、“10人”磐田と痛いドロー©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503142625/

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/18(金) 21:56:00.33 ID:CAP_USER9
    最近発表されたあるデータが発端となり、一部で大きな話題を呼んでいるニュースがある。それは「Jリーグに枠内決定率100%男が存在していた」という話だ。

    話題の渦中にいるのは、大宮アルディージャに所属する江坂任。MF登録ながら、今季は序盤からFWで起用され、ここまで8ゴールを記録。日本代表入りも噂されるアタッカーである。

    特に5月以降は「数少ないチャンスをモノにする決定力」が際立ち、上述の「枠内決定率100%」を達成。「6本の枠内シュートを全てゴールに結び付ける」という離れ業をやってのけた。

    元々はチャンスメイカー色が強い選手であったが、チーム事情からのコンバートで思わぬ開花を見せる25歳。

    ディフェンスラインの裏への抜け出し、ドリブルからの持ち込み、クロスに合わせてのヘディングなど、ストライカー顔負けの豊富な得点パターンも持っており、今後もその知名度を上げていきそうな選手だ。

    http://qoly.jp/2017/08/18/omiya-ardija-ataru-esaka

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/17(木) 22:04:36.97 ID:CAP_USER9
    GettyImages-810664862-800x533



     J1横浜F・マリノスは17日、横浜市内で約1時間30分、練習を行った。

     現在、チームは12戦負けなしで3連勝中の3位と、好調を維持している。アウェーの次節ヴィッセル神戸戦(20日)は、チーム新記録の4戦連続完封勝利がかかる。ヴィッセル神戸には、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が在籍するが、主将のMF斎藤学(27)は「特にビビる必要はない」と、チームとして真っ向勝負を挑む心構えを代弁した。

     もちろん「W杯で優勝しているし、あれだけの実績を残している選手なのでリスペクトしている」と、敬意を表している。また個人的にも「しっかりとすごさを学びたい」と、同じピッチに立つことで得るものがあると思っている。それでも現在、首位の鹿島アントラーズとは勝ち点3差、2位のセレッソ大阪とは同1差。次節にも首位浮上の可能性があるだけに、勝利に向けて闘争心を前面に出して戦うことを誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01873638-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★^^ 2017/08/17(木) 04:18:24.58 ID:CAP_USER9

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    8/17(木) 4:07配信
    スポーツ報知

    14年のブラジルW杯でオランダ代表を3位に導いた名将・ファンハール監督

     神戸は16日、スポーツ報知既報通り、成績不振によりネルシーニョ監督(67)の契約を同日付で解除し、吉田孝行ヘッドコーチ(40)が監督代行として暫定的に指揮を執ると発表。後任にはスペイン1部バルセロナやオランダ代表監督を務めたルイ・ファンハール氏(66)を最上位にリストアップしたことが分かった。

     ネルシーニョ監督との契約を解除した神戸が、水面下で後任の人選に着手していた。複数の関係者の話を総合すると、親会社である楽天上層部の意向で、世界的名将のファンハール氏が筆頭候補にリストアップされていることが判明した。

     ファンハール氏はアヤックス(オランダ)を率い、1994―95年シーズンに欧州チャンピオンズリーグ(CL)優勝。バルセロナ(スペイン)やバイエルン(ドイツ)などのビッグクラブでも指揮を執り、通算7度のリーグ制覇を誇る。オランダ代表監督は2度務め、2014年ブラジルW杯では3位に導いた。16年夏にマンチェスターU(イングランド)の監督を退任し、家庭の事情を理由に監督業からの引退を表明した。

     引退を翻意させることは容易ではなさそうだが、フリーの身であることは事実。マンU時代の年俸は約12億円で、年齢などを考慮しても数億円の年俸が必要だ。ただ今夏に元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)をJリーグ最高タイの推定年俸6億円で獲得したように資金力は潤沢。また、楽天はバルセロナと年間約65億円で7月から4年間のグローバル・スポンサー契約を結んだ。バルセロナの関係者を通じて、かつて監督を務めたファンハール氏との間をつなぐパイプを持っている。

     吉田監督代行について、関係者は「結果が良くなれば長く指揮を執ることもある」と明かした。現在はJ2降格の危険性がゼロではない11位で、リーグ戦が残り12試合の時点でクラブの事情に精通していない監督が就任するのはリスクが高いため、来季から新監督に任せる可能性もある。

     ファンハール氏の招へいに成功すれば、Jリーグで監督を経験した後に実績を残したベンゲル、ケイロス(ともに元名古屋)、スコラリ(元磐田)の各氏らを上回るJリーグ史上最大の大物監督が誕生する。ポドルスキ獲得に続く神戸のウルトラCに注目が集まる。

     ◆ルイ・ファンハール 1951年8月8日、オランダ・アムステルダム生まれ。66歳。現役時代はMF。71年に入団したアヤックスではトップチームに昇格できず、アントワープ、ロッテルダム、AZなどでプレー。86年に現役引退。91年にアヤックスの監督に就任しバルセロナ、AZ、バイエルン、マンチェスターUを指揮して通算でリーグ7度、欧州CLとUEFA杯を各1度制した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000000-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/08/16(水) 06:11:16.20 ID:CAP_USER9
    FC東京のMF中島が、今週中にもポルトガル1部ポルティモネンセへの期限付き移籍が実現する可能性が出てきた。
    既に正式オファーが届いており、クラブ幹部が早ければ今週中に決断を下すことを明かした。

    海外志向の強い22歳のドリブラーにとって、個の打開力が求められるポルトガルは成長が見込める魅力的なリーグの一つ。
    7季ぶりに1部昇格を果たしたクラブからのラブコールに、中島も「行きたいです」と熱望した。
    リオ五輪では日本代表の背番号10をつけ、今季はリーグ19試合に出場。
    クラブ側は重要な戦力として慰留しており、成立には条件面での合意が必要となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000036-spnannex-socc
    8/16(水) 6:00配信

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    1: 首しめ坂 ★@^^ 2017/08/16(水) 04:55:55.60 ID:CAP_USER9

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    【神戸】ネルシーニョ監督解任へ…大補強も実らず三木谷会長決断
    2017年8月16日4時30分 スポーツ報知

    J1で11位と不振の神戸がネルシーニョ監督(67)を解任することが15日、分かった。16日に発表される予定。
    後任は未定で、吉田孝行ヘッドコーチ(40)が16日から暫定的に指揮を執る。
    今後は欧州人監督を中心に人選を進めるとみられる。今季J1での監督交代は鹿島、浦和などに続いて6例目となった。

    13日のF東京戦(味スタ)で今季3度目の3連敗を喫した神戸が、ネルシーニョ監督の解任を決めた。
    関係者は「チーム全体の規律をつくってきた監督だが、それが崩れ始めている。同じ戦い方でやられている。
    ズルズル行き過ぎて、歯止めが利かない状態」と指摘。
    この日までに三木谷浩史会長(52)らクラブ幹部が総合的に判断し、吉田ヘッドコーチが暫定的に指揮を執ることが決まった。

    ネルシーニョ体制3年目の今季は初のリーグ制覇を目標に掲げて、オフに元日本代表クラスを積極的に補強した。
    開幕4連勝を飾り、J1第3節から第6節までは首位に立った。
    だが、昨季得点王のFWレアンドロ(32)が2月25日の清水との開幕戦で全治約6か月の重傷を負うなどけが人が続出した。

    得点力不足を解消するため、今夏に元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)と元日本代表FWハーフナー・マイク(30)を補強した。
    ポドルスキはJ1デビューした7月29日の大宮戦(ノエスタ)で2得点を決めたものの、その後は3試合連続で無得点。
    2試合続けて試合後の取材に応じず、スター選手らしからぬ振る舞いが目立ってきた。
    ネルシーニョ監督は4試合連続で2014年ブラジルW杯優勝メンバーを先発で起用したが、
    1勝3敗と結果に表れず、皮肉にも解任につながった。

    ルヴァン杯は8強、天皇杯は16強入りを決めているが、リーグ戦は最近10試合で3勝7敗。
    アジア・チャンピオンズリーグ出場圏の3位・横浜Mとは勝ち点14差で、J2降格圏の16位・大宮とは勝ち点10差。
    5年ぶりに降格する危機も迫ってきた。今後は欧州人監督を中心に新監督を探すことになりそうだが、
    初のタイトル獲得を目指す神戸が苦境に立たされた。

    解任が決定的となった神戸・ネルシーニョ監督
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    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170815-OHT1T50156.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★^^ 2017/08/15(火) 20:04:03.23 ID:CAP_USER9
    FC東京戦におけるポドルスキの起用法
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    今夏、J1ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWポドルスキは、
    Jリーグデビュー戦となった第19節大宮アルディージャ戦で衝撃のミドルシュートを叩き込むなど2ゴールを決めて、強烈なインパクトを残した。
    だが加入から4試合目となった8月13日の第22節のFC東京戦(0-1)では、フル出場した一方で3試合連続の不発に終わった。
    その要因はどこにあるのか。FC東京戦やこれまでの試合から見えた、ポドルスキのプレーを分析していきたい。

    まずFC東京対神戸戦におけるポイントの一つは、神戸がFC東京に対してどのようなシステム、対策で臨むのかであった。
    ネルシーニョ監督が率いるチームは相手に応じてシステムを臨機応変に変え、
    特に守備面でマッチアップさせる傾向にあり、簡単に言えば守備時はマンマークで臨むことが多い。

    ポドルスキが加入してからの3試合(大宮、柏レイソル、鹿島アントラーズ)に関しては、相手が全て4バックだったこともあり、神戸は4バックの4-4-2を採用してきた。
    しかしFC東京が3バックの3-1-4-2を取り入れているなか、ネルシーニョ監督が相手に合わせてどのシステムを選択するのかに注目が集まった。

    神戸のメンバー表には、ボランチとリベロをこなせる高橋秀人の名前があり、試合が始まると3-4-1-2をベースに守備時に5バックとなるシステムを採用。
    ポドルスキの加入以降も、ネルシーニョ監督は相手をマンマークではめにいく戦術を継続する意思を垣間見せている。

    神戸のメリットになる戦術理解度の高さ

    このマンマーク戦術のなかで、ポドルスキは戦術理解度の高さを示した。
    2トップの位置でプレーし、守備時にはFC東京の3バックを神戸の2トップが見るタスクが課せられていたが、1試合を通じてその役割を忠実にこなしていた。
    また攻撃時には、2トップの位置からボールを引き出しに機転を利かせて中盤などに下がり、ポゼッションなどのリズムを上手く作り出すなど、個人戦術の高さを伺わせた。

    ポドルスキはバイエルン・ミュンヘン、アーセナル、インテルというビッグクラブをはじめ、ドイツ代表でも130試合49得点の結果を残すなど、その実力は折り紙付きだ。
    また、世界の名監督の下でプレーしてきた過去を考えても、単に個の力が優れているのみでなく、タスクの遂行力が高いことが分かる。

    神戸に来てからも4-4-2や3-5-2のシステムであれ、守備時に正確なセットポジションを取っている。
    このことから、仮に4-4-2のサイドハーフで起用されたとしても、インサイドの絞ったポジションからアプローチに行くなど、忠実にタスクをこなしていくことは間違いないだろう。
    この観点から、世界トップレベルでプレーしてきたポドルスキの戦術理解度は高く、それは神戸にとって確実にメリットになる部分と言える。

    ポドルスキの最大の強みは、すでに周知のように左足の一振りでゴールを決められるシュート力だ。
    それはすでにJリーグデビュー戦の大宮戦で叩き込んだ強烈なゴールが証明しており、FC東京戦の前半開始1分のシーンでもターンから左足を振り抜き、ファウルを誘って直接FKを獲得している。
    相手にどんなに警戒されても、身体の強さを生かしたターンからの左足シュートは脅威であり、少しでも余裕を与えると危険というポドルスキの存在は、相手からすれば厄介そのものだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010015-soccermzw-socc
    8/15(火) 20:01配信

    https://i.ytimg.com/vi/PeXDqg4nMdI/maxresdefault.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-824180334-800x533.jpg
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/img/pordyP2017081303981-ogp_0.jpg

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    1: Egg ★@2017/08/15(火) 16:56:32.92 ID:CAP_USER9
    試合中、FWルーカス・ポドルスキは盛んにチームメイトに向かって声を上げていた。

     何を言っているのか、その言葉がスタンドまで聞こえてくることはなかったが、ピッチ上で時折見せるジェスチャーから察するに、背番号10が気持ちよくプレーできていないことは明らかだった。

     8月13日に行なわれたJ1第22節、FC東京vsヴィッセル神戸。大きな注目を集めて神戸に移籍加入したポドルスキにとって、これがJリーグでの4試合目になる。

     新しいチームに加わって4試合目という数字が、「もう」なのか、「まだ」なのかは、一概に判断できないが、ポドルスキに関して言えば、「まだ4試合目」と納得するしかないのだろう。

     率直に言って、この日のポドルスキは(ピッチ外の私生活ではともかく、サッカー的には)まったくと言っていいほどチームに入れておらず、ワールドクラスには程遠いプレーしか見せていない。2ゴールで神戸に勝ち点3をもたらした衝撃のJデビュー戦も、今となっては「たまたま」の感が強くなる。

     3-4-1-2の布陣における、2トップのひとりとしてピッチに立ったポドルスキ。だが、攻撃を組み立てようにも、なかなか前にボールが進まない状況にしびれを切らし、ポドルスキは再三、低い位置まで下りてきた。

     ボールを受けてさばくことを繰り返しながら、自らタイミングを見て縦パスを入れ、攻撃をゴール方向へスピードアップさせる。そんなプレーを何度か試みるのだが、なかなかうまくいかない。かといって、高い位置で待っていても、いい形で自分のところにボールがやってくることもない。その結果、フラストレーションをためた背番号10は、なかば観念したかのように、ピッチ上にたたずむ時間が長くなった。

     対戦したFC東京にとってみれば、それはまさに思うつぼだったに違いない。

     試合前の段階で、ポドルスキが「(攻撃が)うまくいかないと、下がってボールをもらって(攻撃を)作りにくるという情報はあった」(FC東京・MF室屋成)。それを前提に「ミーティングでも、監督から『ポドルスキが下がって受けるのはオーケー』だと。逆に『その回数が多くなるようにさせよう』と言われていた」(FC東京・DF徳永悠平)という。

     FC東京にしても、「ポドルスキ封じ」と呼ぶほどの特別な対策を講じたわけではない。室屋は「(ポドルスキに)ボールが入ったときには怖さがあった。左足でシュートを打たせないよう意識した」と話すが、徳永が言うように「うまいけど、うちのDFラインに対して、それほど仕掛けてこなかったので……」というのが、実際のところだろう。いずれにせよ、FC東京が事前の分析に沿って試合を進め、ほぼ想定どおりの成果を手にしたことは確かだ。

     そもそも対戦相手うんぬんの前に、神戸自体がポドルスキをどう生かすのか、そのテーマに明確な答えを見つけられていなかった。

     神戸のネルシーニョ監督は、後半開始と同時にMF小川慶治朗からFWハーフナー・マイクへと選手交代した理由を、次のように話している。

    「ルーカスが下りて起点になり、(FW渡邉)千真も(ポドルスキと)同じ高さでプレーしていたため、深みを取る選手がいなかった。ゴール前にターゲットが必要だと思い、マイクにははっきりゴール前に顔を出すよう伝えた」

     つまりは、前半の神戸はボールを保持することはできていても、選手が下がってくるばかりでゴール前に人がおらず、シュートチャンスを作れなかった。だから、選手交代によって、前線の選手を確保しようとしたのである。

    つづく

    8/15(火) 11:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010004-sportiva-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/14(月) 18:41:45.70 ID:CAP_USER9

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    鳴り物入りで入団した大物助っ人のイライラがピークに達している。J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、13日のFC東京戦(味スタ)でJデビュー後4試合連続となる先発出場。

    前半3分に直接FKでゴールを狙うも壁に当ててしまい、後半36分のチャンスには大きくふかすシュートミス。この日は見せ場なく、3試合連続で無得点となった。

     チームも泥沼の3連敗で自身が“戦犯”になりつつあるからか、試合後は不機嫌モード全開。取材エリアにいったん姿を見せたものの、すぐさま動線を外れて部屋を仕切るついたてをわざわざどかして“逃走”した。2試合連続の取材拒否だ。

     ポドルスキがストレスをためている理由は結果以上に現在のチームに光が見えないからだ。移籍後初戦の7月29日の大宮戦こそ2ゴールの衝撃デビューを飾ったが、その後は不発。

    原因は中盤に攻守の起点となれる選手がいないことだ。FWハーフナー・マイク(30)は「彼が高い位置でボールを入れていかないと。もうちょっとゴールに近い位置で仕事をしてもらえるように。(自分とも)もっと近くでプレーしたほうがお互いが生きる」と指摘する。

    神戸は前線にポドルスキに加え、ハーフナー、FW渡辺千真(31)と代表級のストライカーを擁する一方で、中盤が明らかな駒不足。そのためこの日はポドルスキが中盤の底までプレー位置を下げて組み立てをするはめになるなど、自慢の決定力を生かせない展開になっているのだ。

     世界的ストライカーが偏ったチーム編成のしわ寄せを受けた形。このままではいつ怒りが爆発してもおかしくない。

    8/14(月) 16:34配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000019-tospoweb-socc

    【サッカー】<J1第22節>川崎、首位・鹿島の無敗街道止める3発快勝!横浜FM3連勝!12試合負けなし。 ポドルスキ不発の神戸は3連敗
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502625764/

    【サッカー】<日本代表>ポドルスキ完封の鹿島DF昌子を起用するべき「ビビりまくってるもんハリルさん、吉田を外す度胸ないわな」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502556972/

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    1: 砂漠のマスカレード ^^ 2017/08/13(日) 23:45:20.16 ID:CAP_USER9
    <明治安田生命J1:東京1?0神戸>◇第22節◇13日◇味スタ

    注目の元ドイツ代表の10番、14年W杯ブラジル大会も制したヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(32)は3試合連続無得点に終わった。
    シュートは前半の1本だけ。後半はイライラモード。チームも背番号10が沈黙し3連敗。ポドルスキは2試合連続で取材に応じず、引き揚げた。

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0813/nsp_170813_8225413986.html
    日刊スポーツ8月13日(日)22時59分

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