サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: Jリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/18(土) 08:52:47.77 ID:+Jf28UFD9
    来月1日からフランスで開催される、第47回トゥーロン国際大会に出場するU-22日本代表のメンバー22人が17日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。

    2017年、2018年と東京五輪世代が参戦してきたトゥーロン国際大会だが、今年はMF三好康児(横浜F・マリノス)、DF立田悠悟(清水エスパルス)、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)、
    FW前田大然(松本山雅FC)ら、J1でもレギュラーを担っている主軸組がそろって選外となった。

    下のカテゴリーから飛び級でU-22日本代表へ選出されていた、MF久保建英(FC東京)も名前を連ねていない。
    久保とともにFIFA・U-20ワールドカップ代表に選出されなかったGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)、MF安部裕葵(鹿島アントラーズ)らとともに、
    来月中旬からブラジルで開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に臨むフル代表に招集されることが確実になった。

    大きな制約を受けたなかで編成されたU-22日本代表の選考ポイントについて、東京・文京区のJFAハウスでメディアに対応した森保一監督(50)はこう説明した。

    「東京五輪世代のなかでまだまだ伸びる可能性があり、J1、J2、そして大学でいいプレーをしている選手を選びました。
    これまで東京五輪世代のチームを見てきた方々のなかには、トゥーロンに行くメンバーの顔ぶれをみて、まだまだ他にも選手がいるんだ、と感じている方もいると思っています」

    J1が11人、J2が5人、海外組が2人、そして大学生4人が招集されたなかで、初めてU-22日本代表に名前を連ねたのは6人。
    そのなかで唯一の2000年代生まれとなるのが、サガン鳥栖でレギュラーを獲得しているMF松岡大起(17)となる。

    佐賀県立高志館高校の3年生で、プリンスリーグ九州で3連覇を目指すサガン鳥栖U-18のキャプテンも務める松岡は、昨シーズンに続いてトップチームに2種登録されている。
    昨シーズンは天皇杯の1試合に出場しただけだったが、今シーズンは3月2日のヴィッセル神戸戦で先発に大抜擢される。

    試合は敗れたもののフル出場した松岡は、続くFC東京戦でもポジションを右MF、左MF、ボランチと変えながら先発フル出場。
    セットプレーのキッカーもすべて任していた理由を、松岡に魅せられていたルイス・カレーラス前監督(46)はこう語っていた。
    「非常に信頼しているし、大いなる未来がある選手だ。評価しているのは謙虚な姿勢であり、学ぶことへの意欲であり、指導者が求めることをしっかりと実践できることだ。
    日本代表の監督にも、彼のことを見てほしいと思っている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00010000-wordleafs-socc
    5/18(土) 5:00配信

    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/245000/244130/news_244130_1.jpg
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/18(土) 23:38:28.40 ID:iN0jqqX39
    18日に行われたJ1リーグ第12節横浜F・マリノス戦に4-1で敗れ、リーグ戦7連敗を喫したヴィッセル神戸のキャプテンを務める山口蛍が試合後のメディア対応でチームとサポーターに“厳しさ”を要求した。

    試合の総括を求められた山口は、「うーん...」と考えこみ、「どうやろうな...逆にどう思います!?」と記者に逆質問をするほど困惑しているようであった。

    先に失点する展開が多いことを指摘された山口は、「自分達のミスから始まった失点ではあったが、失点してしまうと気落ちしてしまうのか、どうすることもできなくなってしまう」と現状を分析した。

    山口は、チームメイトに声をかけ、鼓舞しているというが、反応がないことを嘆いている。
    「なかなか声を出していても...もう少しみんな応えてくれても良いんじゃないかなと思うくらい落ちこんでいる。そこはもっと前向きにみんながなっていかないと厳しいかなと思う」と語った。

    ■前向きな気持ちにさせるにはどんなアクションが必要か

    「人それぞれポイントが違うと思うが、僕は試合中にも声を掛けていくしかないし、やり続けていくしかないと思う。それしかない」とチームメイトに促した。

    また、試合途中で諦めているような選手がいたかとの問いには、「諦めてはなかったと思うが、気迫とかそういったものが感じられなかった。
    試合が終わっても(話し合いをせず)そのまま終わってしまっていることが多いし、ピッチに立っているのは選手だし、責任は僕らにある。一人ひとりがもっと自覚してやっていかないといけない」と指摘した。

    ■イニエスタ不在の影響

    「(イニエスタが)いる、いないだけで相手の重心も変わってくるが、いない中でもやっていかないといけない。
    ただ、なかなか難しいところではある。もちろんトライしているが、あれだけの選手なので(問題を)突破するのは難しいとは思う」と述べた。

    この試合の後、サポーターの下へ挨拶に行った際にブーイングは起こらなかった。
    しかし山口は、チームの現状にサポーターからもっと厳しくしてもらっても構わないと述べている。

    「ブーイングはなかったと思うが、“このままでいいのか”といった趣旨の発言は聞こえた。
    でも現状、ブーイングされるべき結果と内容と今の自分達だと思うので、もちろんサポートしてくれることは有り難いことだけど、厳しく僕らにもっとあたってくれてもいいかなと思う。
    それぐらいしないと選手も気づかないところがある。僕は本当に(厳しくしてもらって)いいと思う」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00010013-sportes-socc
    5/18(土) 18:41配信

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2019/05/18(土) 19:40:53.76 ID:Zb7hhv9b9
    17歳の2試合連続となるゴールが大きな反響を呼んでいる。

    d26811d9e5be4b069fc82c2300ff8b50_1555107361_1


     J1リーグ12節のFC東京対北海道コンサドーレ札幌の一戦は5月18日、味の素スタジアムで行なわれ、
    FC東京が2対0で勝利。12戦無敗で、勝点を30に伸ばし、首位の座をがっちりとキープした。


     互いにゴール前の場面を作り合うスリリングなゲームが動いたのは59分、札幌のミスを逃さず、こぼれ球をDF小川諒也が叩き込んでFC東京が先制。
    そして69分には、カウンターからボールを受けた久保建英がドリブルで持ち上がると、細かいタッチでDFひとりをかわし、左足を強振。
    強烈なシュートが名手ク・ソンユンの手を弾き飛ばしてネットを揺らした。

     久保は前節の磐田戦に続く2試合連続ゴール。磐田戦ではスコアレスで迎えた終盤に決勝弾となるゴールを決めたが、
    この日も貴重な追加点を奪い、長谷川監督も「2点目がチームに落ち着きをもたらした」と久保のゴールを称賛した。

     試合後には先制弾の小川とともに、ゴール裏で歓喜の「シャー!」。サポーターからの大きな喝采を浴びた久保だが、
    SNSでもこのゴールには続々とコメントが寄せられ、「バケモン」「建英神!!」「久保選手半端ないよ」「また決めた…これが17歳か」
    「なんてやつだ」「久保建英化け物すぎる笑」などと盛り上がっている。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=58749
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/58749_ext_04_0_1558167758.webp?v=1558174465

    続きを読む

    281: 名無しさん@恐縮です 2019/05/18(土) 16:13:44.80 ID:lMjvJDHL0

    download


    神戸もうモウリーニョ連れてくるしか手は無いな 
    今フリーだろ、100億払って連れてこい


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2019/05/18(土) 17:52:57.94 ID:CAP_USER
    札幌キム・ミンテ、FC東京チャン・ヒョンス
    no title


    ■FC東京DFチャン・ヒョンス、札幌DFキム・ミンテがCK直前に手を出して口論
     
    18日のJ1第12節でFC東京と北海道コンサドーレ札幌が対戦し、DF小川諒也とMF久保建英のゴールで2-0と勝利したFC東京が無敗のまま首位をキープした。この一戦で両クラブの韓国人選手がヒートアップし、乱闘寸前の一触即発ムードに包まれるシーンが起きている。

    その出来事が起きたのは0-0で迎えた前半40分だった。札幌が左サイドからCKを獲得し、DF福森晃斗がボールをセット。その間、ゴール前で両軍の選手がポジションの取り合いをするなか、FC東京の元韓国代表DFチャン・ヒョンスが左手を伸ばして札幌の韓国人DFキム・ミンテを背後から押すと、これにカッとしたキム・ミンテがすぐさま突き返すと、チャン・ヒョンスが詰め寄って一触即発となった。

    興奮状態の2人はしばらく口論を続けて今にも手を出しそうな事態となったが、両軍の選手たちが間に入って仲裁。徐々に2人の感情も落ち着き始め、最後は冷静に言葉を交わしている。

    両軍の韓国人DF同士が小突き合うシーンも生まれたなか、試合は後半14分にスコアが動く。久保が相手エリア内でドリブル突破を図り、これは阻まれたものの、相手の連係ミスを突いたDF小川諒也がボールを奪取して左足を一閃。ニアサイドを突いたシュートで先制ゴールを奪った。

    さらに同24分、FC東京は自陣からFWディエゴ・オリヴェイラがドリブルで持ち運ぶと、右サイドから走りこんだ久保にパス。DF福森晃斗の股下を通す一撃で2試合連続ゴールを叩き込み、FC東京が2-0と勝利している。


    2019.05.18
    https://www.football-zone.net/archives/189833

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ