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    カテゴリ:リーグアン > パリサンジェルマン

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/10(金) 06:37:06.88 ID:CAP_USER9

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    パリ・サンジェルマンFWネイマールが、バルセロナの選手たちに復帰話を持ち掛けたようだ。スペイン『スポルト』が報じた。

    この夏、契約解除金2億2200万ユーロ(約286億円)という大金を置き土産にバルセロナを退団したネイマール。
    だがバルセロナとネイマールは現在ボーナス2600万ユーロ(約33億円)の支払いをめぐり対立関係にある。

    一方で、ネイマールはFWリオネル・メッシ、ルイス・スアレスらバルセロナ時代の同僚とは良好な関係を保っている。
    ネイマールは先月29日にバルセロナを訪れた際、元チームメートたちに「僕の復帰を許してくれるかい?」と相談したという。

    この発言の裏には、ネイマールがパリSGで抱える不満があるとされる。
    ブラジル代表FWは、移籍して初めてバルセロナの偉大さに気付いたとみられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00010007-goal-socc
    11/9(木) 22:12配信

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/04(土) 11:48:50.01 ID:CAP_USER9
    2017年11月4日 9時49分
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    ▽今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマール(25)の将来的なレアル・マドリー移籍が基本合意していると、スペイン『Don Balon』が報じた。

    ▽今夏に史上最高額となる2億2200万ユーロでバルセロナからPSG入りを果たしたネイマール。しかし、レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が将来的なネイマールの獲得を望んでいるようで、代理人も務める同選手の父親とコンタクトを取っているようだ。

    ▽ペレス会長とネイマールの父親の関係は非常に良好のようで、最後の会合では同選手の将来的なレアル・マドリー移籍について合意したと伝えられている。ペレス会長は、FWクリスティアーノ・ロナウドの後釜としてネイマールにクラブの顔になってもらいたいと考えているようだ。

    ▽一方のネイマールは2シーズンをPSGで過ごすことを考えており、その後は状況を見て判断していくという。ペレス会長はC・ロナウドが最高のレベルを保ち続けるのは後1、2シーズンを見ており、2019-20シーズンに移籍の動きが出てくるとみられている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13843941/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/31(火) 09:13:06.73 ID:CAP_USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、今夏バルセロナを離れ現チームに加入したことを後悔しているようだ。

    ネイマールは今夏、2億2200万ユーロ(約290億円)という巨額の移籍金でバルセロナからPSGに移籍。
    これだけのビッグネームが天文学的な移籍金を記録したこともあり、今夏の移籍市場最大のビッグディールとなった。

    しかし、カタルーニャのテレビ番組『La Porteria』の報告によると、ネイマール自身とその関係者は既にPSG移籍を後悔しており、バルセロナでの生活を恋しく思っているという。
    ちょうどネイマールは29日、休暇を利用してバルセロナの練習場を訪れており、FWリオネル・メッシやFWルイス・スアレスなどかつての同僚との再会を果たしていた。

    PSG移籍後、既にリーグ戦8試合に出場し7ゴールを決めるなど首位を走るPSGの原動力となっているネイマールだが、決していいニュースばかりではない。
    エースのFWエディソン・カバーニやウナイ・エメリ監督との不仲説が浮上しているように、ピッチ内外での悪いうわさも立っており、それが間接的に今回の報道に繋がっているのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13824286/
    2017年10月31日 7時40分 フットボールチャンネル

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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 数の子 ★ 2017/10/09(月) 14:24:08.26 ID:CAP_USER9
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    今季のリーグ・アン第8節終了時点で、7勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。今夏に獲得したネイマールが同節終了時点で6得点5アシストを記録したほか、先月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節でバイエルン・ミュンヘンに勝利(3-0)するなど、大型補強の成果を発揮している。

    今季の更なる躍進が期待されるなか、同クラブが現マンチェスター・ユナイテッド所属GKダビド・デ・ヘアの来夏の獲得を検討していることが、8日付けの英『THE Sun』で話題に。同紙によると、同クラブでスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏がジョルジュ・メンデス氏(デ・ヘアの代理人)との接触を開始。また、同選手の獲得に失敗した場合は1億ユーロ(約132億円)の契約解除金が存在するヤン・オブラク(現アトレティコ・マドリード)にターゲットを切り替えるという見解が併せて示された。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が2019年6月30日まで残されているデ・ヘア。現行契約にリリース条項(契約解除金)が設定されていないため、同選手の引き抜きは困難を極めるという見方が同紙で伝えられているが、パリ・サンジェルマンはどのような条件で先方の翻意をうながすのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00010003-theworld-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 14:15:35.72 ID:CAP_USER9

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    フンスのプロサッカーリーグLFPのパリ・サンジェルマン(PSG)が史上最高の2億2200万ユーロ(約290億円)を支払いブラジル代表FWネイマールを獲得したが、その効果はすでに表れている。

    カタールのPSGオーナーが世界的なスポーツブランドの構築を図る中で、LFPは25歳のスター選手の人気にあやかり、テレビ局と新たな契約を結びたい考えだ。

    事情に詳しい関係者は、仏ビベンディの「カナル・プリュス」とカタールの「ビーイン・スポーツ」、それにフ
    ランスで通信サービスを展開しているアルティスがLFP放映権を巡り競争しており、これはLFPが来月にも入札を実施する可能性があることを意味していると語る。

    フランスの家庭やバー、それにモバイル端末向けの放映権は1シーズン当たり最大12億ユーロに値上がりしそうだという。現在の契約は年7億5000万ユーロ相当だ。

    スポーツ企業の団体、スポーツ・アンド・サイクル・ユニオンのビルジル・カイエ総代表は、今はLFPにとって「絶好の機会」だと話す。LFPの放映権を巡りこれほど魅力的な「商品」はかつてなく、熾烈(しれつ)な争奪戦となりそうなためだ。

    LFPはテレビ局側との新たな契約についてのコメントは控えたが、PSGのおかげでフランスのクラブが2016年と比べ今年の夏季に選手絡みで4倍の資金を投じたという事実を歓迎すると9月6日の資料でコメント。「リーグ・アン(1部リーグ)のスペクタクル」をさらに素晴らしいもにするとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-74471113-bloom_st-bus_all

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    1: Egg ★2ch.net 2017/09/29(金) 07:50:20.34 ID:CAP_USER9
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    ついにネイマールがその胸中を明かした。エディンソン・カバーニとPKキッカーの座を争って以降、ようやくその想いをメディアの前で明かしたのだ。
     
     水曜日のチャンピオンズ・リーグ2節、パリ・サンジェルマンは強豪バイエルン・ミュンヘンを相手に3-0の快勝を収めた。カバーニとネイマールは揃ってゴールを決め、抱擁を交わす場面もあった。
     
     ネイマールがブラジル最大のTVネットワーク『GLOBO』の取材に応じたのは、その試合後だ。およそ10日間に渡って両選手の確執を大々的に煽り、様々なサイドストーリーを提供してきたメディアに対して、怒りをぶちまけた。
     
    「あれこれやり過ぎだし、でまかせの話ばかりだ。もうでっち上げはやめにしてくれないか。なんの根拠もなく、よくあれだけ話を作れるよ。俺たちのロッカールームを脅かすものでしかないし、いわれのない批判も終わりにしてほしい」
     
     バイエルン戦の前日会見で、パリSGのウナイ・エメリ監督は、あらためてPKキッカーはすでに決定済みだと発言した。どちらになったかは明言していないが、この点についてはネイマールも、「確かに決まっている。でもそれはロッカールームの外に持ち出すべき話じゃない」と語るにとどまった。
     
     同じタイミングでミックスゾーンに現われたカバーニも、「ひとにはそれぞれいろんな意見があり、価値観がある。でも、我々はファミリーだ。チームの勝利のためには、なにをおいても団結しなければならない」と、火消しに努めた。
     
     今週末のリーグ戦(ボルドー戦)が終われば、両選手ともナショナルチームでの活動に向かう。フランスの全国紙『Le Parisien』は「どちらも頭を冷やすにはいいタイミングだし、PSGにとっても渡りに舟だろう。火種は残るかもしれないが、もう表面化することはないはずだ」と記している。

    サッカーダイジェスト9/29(金) 4:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030517-sdigestw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170929-00030517-sdigestw-000-4-view.jpg

    【サッカー】<UEFA/CL>ネイマール&カバーニが揃って得点し祝福ハグ…PSGがバイエルンに3発快勝!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506545283/

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/27(水) 10:31:58.31 ID:CAP_USER9

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    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

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    1: pathos ★@ 2017/09/26(火) 19:54:30.70 ID:CAP_USER9

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     パリでは混乱が続いている。ネイマールの移籍後、チームにおけるペナルティキッカー問題が勃発すると、ドレッシングルームは真っ二つになってしまった。スペイン紙『El Pais』は、チームの大半がエディンソン・カバーニを支持していると報じている。

     ナーセル・アル=ヘライフィー会長は、仲介人を通じてカバーニに対して経済的解決策を申し出た。ネイマールにキッカーを譲れば、得点王になった際に約束しているボーナス100万ユーロ(約1億3,000万円)を支払うというものである。つまり、クラブはネイマールにペナルティキックとフリーキックを蹴らせようとしたのだ。

     だが、億万長者のオファーは受け入れられなかった。カバーニはその提案をきっぱりと拒否している。金に興味はないこと、PSGのために4年働いていること、第3キャプテンでもあることから、これからもペナルティキックを蹴り続けていくと伝えたという。

     このカバーニの意思を聞いたネイマールは、“足に痛みを抱えている“と言い出した。ウナイ・エメリ監督は土曜日のモンペリエ戦にネイマールを招集していない。それが影響したのか、PSGは試合をスコアレスドローで終えている。今シーズン最低のプレー内容だった。

     全ての出来事には予兆がある。現在クラブとチームに存在する不協和音は、1ヶ月半前、スイスのニヨンにあるUEFA本部のオフィスから鳴り始めていた。もしPSGがファイナンシャルフェアプレー(FFP)のルールに抵触した場合、クラブは2018年以降、チャンピオンズリーグ出場権を剥奪される可能性がある。8月にUEFAから警告を受けたアル=ヘライフィー会長は、ショックを受けていたという。

     それはネイマール獲得において2億2,200万ユーロ(約290億円)を払ったためであり、ペナルティキックのキッカーにおける論争を引き起こした原因でもある。

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010002-mdjp-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/09/26(火) 17:13:22.03 ID:CAP_USER9
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

     PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。

    【写真】美人&セクシーなフットボーラーの妻&恋人たち

     現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
     そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
     これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
     しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
     彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
     問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
     国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
     いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc

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