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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターユナイテッド

    1: ぶーちゃんφ ★@^^ 2017/07/09(日) 22:32:05.83 ID:CAP_USER9
     マンチェスター・Uは9日、イングランド代表FWウェイン・ルーニーがエヴァートンに移籍することをクラブ公式サイ
    トで発表した。

     マンチェスター・Uのレジェンドが13年間過ごしたクラブに別れを告げ、2004年以来となる古巣エヴァートンに復帰
    することが決まった。エヴァートンはルーニーと2年契約を締結したことを発表。イギリスメディア『BBC』によると、マ
    ンチェスター・Uは移籍金を要求せず、さらに同選手の年俸1300万ポンド(約19億円)の一部を負担するという。

     現在31歳のルーニーは地元クラブのエヴァートンの下部組織出身で、2002年8月17日に16歳の若さでトップデビ
    ュー。翌2003年には17歳でイングランド代表デビューも果たした。

     2004年にマンチェスター・Uへ移籍すると、9月28日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のフェネルバフチェ戦で
    ハットトリックを達成し、鮮烈デビューを飾った。2005-06シーズンにはリーグカップ制覇に貢献し、自身初のタイト
    ルを獲得。翌06-07シーズンには自身初のプレミアリーグ優勝を果たした。

     背番号「10」に変更した07-08シーズンはリーグ戦とCLの2冠達成に貢献し、08-09シーズンはFIFAクラブワール
    ドカップ優勝とリーグ3連覇の立役者となった。翌09-10シーズンはリーグカップ連覇に導き、伝説的なオーバーヘ
    ッドキックを見せた10-11シーズンと、日本代表MF香川真司(現ドルトムント)が加入したアレックス・ファーガソン元
    監督ラストイヤーの12-13シーズンにもリーグ優勝を果たした。2014年からはマンチェスター・Uとイングランド代表
    でキャプテンに就任した。

     マンチェスター・Uでは13シーズンにわたり活躍を続け、プレミアリーグ5回、リーグカップ3回の優勝を経験。FAカッ
    プ、CL、ヨーロッパリーグ、クラブW杯を1回ずつ制覇している。公式戦には通算559試合出場し、253ゴールをマーク。
    レジェンドであるボビー・チャールトン氏の記録を塗り替えて、クラブ最多得点記録を樹立し、名実ともにレジェンドとし
    てクラブ史に名を刻んでいる。


    Soccer King
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00610222-soccerk-socc

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    1: pathos ★@^^ 2017/07/07(金) 17:25:07.79 ID:CAP_USER9
    もっと多くのアタッカー獲得を

    GettyImages-513862974



    今夏マンチェスター・ユナイテッドは得点力不足を解消すべくアタッカーの獲得に動いている。エヴァートンFWロメル・ルカクの獲得に近づいていると言われており、そうなれば指揮官ジョゼ・モウリーニョが好むパワーのある大型FWが加入することになる。ルカクは2016-17シーズンも得点ランク2位となる25得点を記録しており、その能力はエヴァートンで証明済みだ。

    モウリーニョはもう世界トップ5の指揮官ではない!?

    しかし英『Manchester Evening News』は、その程度の補強では足りないと主張している。2016-17シーズンのマンUはコミュニティシールド、リーグカップ、ヨーロッパリーグと3冠を獲得したが、リーグ戦では6位と大苦戦だった。その問題は攻撃力にあり、得点数はわずかに54だ。これはルカクのいたエヴァートン(62点)、さらには格下のボーンマス(55点)より少ない。ここは優勝を狙うビッグクラブとして改善していかなければならないポイントだ。

    さらに唯一の二桁得点者でもあったFWズラタン・イブラヒモビッチがシーズン終盤に大怪我を負ってしまい、このままクラブを離れる可能性が高くなっている。ルカクが加入すれば大きいが、イブラヒモビッチが抜けたことを考えると状況はあまり変わっていないともいえる。同メディアは問題を解決するためにはもっと多くのアタッカーを獲得する必要があると主張しており、インテルMFイヴァン・ペリシッチなどの優秀なアタッカー獲得を急いでほしい考えだ。

    来季目指すのはリーグタイトルだが、マンUは今夏に攻撃力を大幅に高めることができるのか。ルカク、あるいはモラタなどセンターフォワードを1枚獲得するだけでは問題の解決にはならないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/07/06(木) 20:02:22.31 ID:CAP_USER9

    GettyImages-513862974


    古巣チェルシーへの復帰が濃厚と言われていたなか、赤い悪魔が横やりを入れて急転直下

     マンチェスター・ユナイテッドがエバートンのベルギー代表FWロメル・ルカクの獲得で合意に達したと英公共放送「BBC」が報じた。移籍金はおよそ7500万ポンド(約110億円)と伝えられている。

     ルカクはチェルシーのアントニオ・コンテ監督にとって悲願のターゲットとされ、古巣チェルシーへの復帰が濃厚とも言われていた。しかし、そこへ横やりを入れた“赤い悪魔”はチェルシーをかわし、急転直下の電撃合意に達したという。

     今夏の移籍は確実と言われていたなか、フットボール史上最高額の1億ユーロ(約146億円)というエバートンの要求額に注目が集まっていた。しかし、実際に合意した金額は7500万ポンドとされている。

     スペインメディアではレアル・マドリードのスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得も秒読みとされているが、どうやらルカクの一本釣りということになりそうだ。ユナイテッドはMFポール・ポグバ、FWズラタン・イブラヒモビッチを獲得した昨夏に続き、今季も超大型補強を成立させようとしている。

    フットボールゾーン7/6(木) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00010016-soccermzw-socc

    写真
    http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/07/GettyImages-693068170-crop-1499335997-819x544.jpg

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/05(水) 23:48:26.52 ID:CAP_USER9
    ポグバのユーベ移籍の真実を明かす。
     
    かつての名将からすれば、選手との関係に介在してくるその存在は目障りでしかないようだ。
    英紙『インデペンデント』は、元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソンが、「敏腕代理人のミーノ・ライオラを罵倒した」と報じた。
     
    同紙によれば、ファーガソンは現地時間7月3日にラグビーチームのセール・シャークスの面々を前にした講演会に登壇。

    そこで2012年にポール・ポグバがマンチェスター・Uからユベントスへ移籍した際の話を問われ、
    「ポグバについて教えてあげようじゃないか。彼はゴミのような愚かな代理人を持ってしまったというだけ」とライオラを罵ったという。
     
    さらにファーガソンは、「ポグバは評価されていた。良い選手だったし、偉大な選手になると我々は確信していた」と口にしたうえで、
    ライオラがポグバにユーベ入りを強要したと言わんばかりの言葉を吐き捨てている。
     
    「私が好まない種類の代理人がいる。ライオラはその一人だ。あの時、我々はポグバとの契約延長を望んでいた
    (当時は契約満了の時期だった)。だがライオラが現われ、すべて台無しになった。ポグバの家族をそそのかし、ユーベと契約させたのさ」
     
    また、自身とライオラの関係についてファーガソンは、「彼とは最初の会合からフィーリングが良くなかったね。
    我々は水と油だった」と発言。マンチェスター・Uに黄金期をもたらしたかつての名将は敏腕代理人を心底、毛嫌いしているようだ。
     
    ポグバはユーベで大きく飛躍し、昨夏には史上最高額の8930万ポンド(約125億200万円)で古巣マンチェスター・Uに復帰。
    その際に代理人のライオラが手数料やボーナスで計4100万ポンド(約57億4000万円)ものマージンをユーベから受け取ったとされ、
    これがルール違反に当たる可能性があるとしてFIFAが調査に乗り出してもいる。
     
     ポグバの他にズラタン・イブラヒモビッチやジャンルイジ・ドンナルンマなど多くのスターを顧客に抱えるライオラには、黒い噂が少なからずある。
    全ての選手に対して父親のように接してきたファーガソンが毛嫌いするのも無理はないかもしれない……。

    「美人すぎる」、「セクシーすぎる」フットボーラーの妻&恋人たち

    サッカーダイジェスト7/5(水) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027512-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/07/05(水) 10:29:55.36 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドで昨季出番を失った主将のウェイン・ルーニーが、今週中にエバートンに移籍金ゼロで電撃復帰する可能性が浮上している。英紙「ザ・サン」が報じている。

     2004年にエバートンからユナイテッドに移籍したエースが、古巣に戻る瞬間が近づいてきたようだ。ルーニーは8日にアメリカに出発するユナイテッドのプレシーズンツアーのメンバーから外れてしまった。米メジャーリーグサッカーからオファーはなく、生活環境を理由に家族とともに中国に移籍する希望もないとされるルーニーだが、記事では「昨夜移籍はほとんど決まった」と報じている。

     そして31歳のルーニーは、ユナイテッドとの契約を2019年まで残しているが「移籍金ゼロ」になるという。「彼が残りの2年間の年俸を要求していないので、ユナイテッドはルーをタダで放出することになる」と、記事では指摘。エバートンは移籍金を支払わずにかつてのエースを獲得する一方で、現在の週給25万ポンド(約3600万円)という高額条件を支払い続けることになるという。

     積極補強を続けるエバートンは、ルーニーに加えてアーセナルのフランス代表FWオリビエ・ジルーも、移籍金2000万ポンド(約29億円)で獲得すると報じられている。エースストライカーのベルギー代表FWロメル・ルカクの今夏退団が有力視されているが、来季はジルー、ルーニーという豪華コンビが実現するのかもしれない。

    7/5(水) 9:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010003-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@2017/06/24(土) 10:48:33.92 ID:CAP_USER9
    週給4200万円の英雄FW、マンU側は一部負担などには応じず
     
    マンチェスター・ユナテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは今季限りで退団する可能性が浮上しているが、
    年俸と移籍金の折り合いがつかず、来季ユナイテッドで「ベンチの置物」となる危機に直面している。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    ユナイテッドのキャプテンだったルーニーは今季新加入FWズラタン・イブラヒモビッチら同僚とのポジション争いに敗れ、今季先発出場は15試合、
    わずか5ゴールに終わった。今夏退団の可能性がイングランドメディアで報じられる一方で、引き取り手が見つからない苦境に立たされている。

    記事では「ウェイン・ルーニーはマンチェスター・ユナイテッドが格安の移籍金での放出に消極的なため、来季オールド・トラッフォードで“ベンチの置物”となる危機に直面している。
    ルーニーは移籍先を見つけることに苦労しており、彼のユナイテッドでの週給30万ポンド(約4200万円)に近いオファーも受け取っていない」と報じられている。

    ユナイテッドはルーニーの移籍先を探すために、高額な年俸の一部負担にも難色を示しているという。
    移籍金の割引なし、高額年俸要求に加え、ユナイテッドの年俸補填なしの3点セットが、新天地候補の「クラブ側を躊躇させている」と記事では分析されている。

    中国クラブの“ルーニー熱”も冷めたか

    ルーニーの古巣エバートンは移籍先候補に浮上していたが、前述した3点セットがネックとなり交渉は暗礁に。ルーニーの代わりにアヤックスからオランダ代表MFデイヴィ・クラーセンを獲得し、
    スウォンジー・シティのアイスランド代表MFギルフィ・シグルズソンをターゲットにしている。

    そして、“爆買い”の噂が囁かれていた中国クラブも、中国政府が外国籍選手の補強に100%の税金をかけることを発表したため、ルーニー熱が冷めているという。
    イングランド代表でもギャレス・サウスゲイト監督から招集されていない31歳の英雄ストライカーは今、危機的状況に直面している。

    6/24(土) 10:41配信 サッカーマガジンZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00010004-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: ranran roo ★ ©2ch.net (★ 99eb-U1Pw) 2017/06/22(木) 13:35:55.89 ID:CAP_USER9

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    6/22(木) 12:01配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

    ロシア選手と競り合うC・ロナウド(C)AP

     ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、ロシアで開催中の「コンフェデ杯」で存在感をアピールした。

     ホスト国・ロシアとの一戦(22日午前0時キックオフ)に先発フル出場し、会心のシュートを決めてみせたのである。

     いつものようにキャプテンマークを左腕に巻いて登場。前半8分だった。左サイドからのクロスに反応してジャンプ一番。強烈なヘディングシュートをお見舞いした。

     この代表通算74ゴール目(出場141試合)が決勝点となり、さすがは千両役者と脱帽するしかないが、C・ロナウドはコンフェデ杯のピッチ外でも注目を集めている。

     大会開幕前に「(所属するスペインの名門)レアル・マドリードを退団する」と代表チームメートに伝えたとスペインの国内メディアが報じた。

     移籍先は英プレミアの古巣マンチェスター・ユナイテッドが有力視されており、移籍が実現した場合は「マンUの1強時代を迎える」とサッカー関係者が口をそろえる。

    「カネ回りが良くてレベルの高いリーグは、やはり欧州チャンピオンズリーグ(CL)を2連覇したレアル、FWメッシ率いるバルセロナが覇権を争うスペインということになるが、もしC・ロナウドがマンUに移籍した場合、英プレミアが取って代わるでしょう。レアルやバルサが人気クラブと言っても、世界的規模で見ると、たとえば東南アジア諸国での英プレミア人気は高く、中でもマンU人気はすさまじいのひと言。当代随一のストライカーがマンUに復帰すれば、ユニホームなどグッズもバカ売れするだろうし、新規スポンサーも殺到する。マンUの台所は今まで以上に潤い、巨額の戦力補強費を投下して大物をかき集めることができる。チーム力は飛躍的に上向くでしょう」(サッカーライター)

     C・ロナウドを引き入れたマンU時代が、間違いなくやってくる――。



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    1: @Egg ★@2017/06/12(月) 22:16:36.04 ID:CAP_USER9
    先ごろ、ヴィクトル・リンデレフの獲得でベンフィカ(ポルトガル)と合意に至ったマンチェスターU(イングランド)。

    これにより、同クラブがこの4年間でDFの補強に費やした合計額が、
    約1億6100万ユーロ(現在のレートで約199億円)に上ったようだ。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間11日に伝えている。

    マンUはルイス・ファン・ハール監督を招聘した2014年には、デリー・ブリント、ルーク・ショー、マルコス・ロホを獲得。
    翌シーズンはさらに、マッテオ・ダルミアンをスカッドに加えた。

    さらに、ジョゼ・モウリーニョ政権が発足した昨季も、ビジャレアル(スペイン)からエッリク・バイリーを補強。
    移籍金3800万ユーロはこの4年で獲得したDFのなかでも最も高額だったが、バイリーはそれに見合う大きなインパクトを残している。

    そして今夏もDFの補強は続き、リンデレフが新たに加わることに。スウェーデン代表DFの移籍金は推定3000万ユーロ。
    これにより、14年夏以降のDFへの補強費の合計金額は、約1億6100万ユーロとなった。

    以下は、『マルカ』紙が伝える2014-15シーズン以降の新加入DFと、前所属先および移籍金。

    2017-18. ヴィクトル・リンデレフ(ベンフィカ,3000万ユーロ ※推定)
    2016-17. エッリク・バイリー(ビジャレアル, 3800万ユーロ)
    2015-16. マッテオ・ダルミアン (トリノ, 1800万ユーロ)
    2014-15. マルコス・ロホ(スポルティング, 2000万ユーロ)
    2014-15. ルーク・ショー(サウザンプトン, 3750万ユーロ)
    2014-15. デリー・ブリント(アヤックス 1750万ユーロ)

    6/12(月) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000019-ism-socc

    写真
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    98: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/06/10(土) 03:08:31.88 ID:b37f8G6B0

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    ここ最近ユナイテッドで大活躍した選手って一人も居なくね 
    みんな活躍止まり 
    なんなんだろうなこのクラブ


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    各クラブが戦力リスト公開、DFサーニャやMFナバスらビッグネームも漏れる
    マンチェスター・ユナイテッドが来シーズン、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチと契約を結ばないことが決まった。

    プレミアリーグが9日に各クラブの戦力リストを公表したが、ユナイテッドの契約選手にカリスマストライカーの名前はなかった。

    今回の戦力リストから漏れた主な選手は、チェルシーの元イングランド代表DFジョン・テリーをはじめ、
    マンチェスター・シティからはアルゼンチン代表GKウィリー・カバジェロ、フランス代表DFバカリ・サーニャ、
    フランス代表DFガエル・クリシー、スペイン代表MFヘスス・ナバスらビッグネームも含まれている。

    カリスマストライカーはパリ・サンジェルマンと契約満了となり、今季ユナイテッドと1年契約を結んだ。
    公式戦28得点と無双ぶりを発揮し、1年契約のオプション行使は確実視されていた。
    ジョゼ・モウリーニョ監督もイブラの来季残留を明言していたが、4月に右膝前十字靭帯断裂の大怪我を負った。

    5月1日に手術を受けて必死のリハビリを進めているなか、年内復帰が絶望視されているイブラは契約オプション行使前の重傷で、
    ユナイテッドとの関係はこれで終焉を迎えて非情の放出となり、フリーエージェントとなった。

    35歳で膝の重傷と戦うカリスマは、来季米MLS移籍の可能性も浮上するなか、どのクラブでプレーするのだろうか。

    6/10(土) 1:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00010000-soccermzw-socc

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