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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターユナイテッド

    1: Egg ★2017/03/14(火) 10:07:40.91 ID:CAP_USER9
    現地時間13日にイングランド・FAカップの準々決勝が行われ、プレミアリーグで現在首位に立つチェルシーがマンチェスター・ユナイテッド(以下マンU)と対戦した

    マンUはチェルシーと同じ[3-4-2-1]の布陣を採用。試合序盤から最終ラインにプレスをかけ、相手のパスミスを誘発する場面が散見された。

    しかし、チェルシーがセットプレイから決定機を作る。16分にコーナーキックのこぼれ球からケイヒルが低い弾道のシュートを放つが、GKデ・ヘアの好セーブに阻まれた。

    ハードワークでチェルシーの攻撃を凌いでいたマンUだが、緊急事態が発生する。34分にエレーラがアザールに対してタックルを見舞い、同試合2回目の警告で退場処分となってしまう。同クラブは自陣ゴール前で守備ブロックを築き、何とか前半を無失点で終えた。

    後半もマンUは“ゴール前にバスを停める戦術”で守備を固めるが、同クラブの目論見は脆くも崩れる。51分にカンテがペナルティアーク後方でボールを持つと、強烈なミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、チェルシーが先制点を挙げた。

    マンUは58分にラッシュフォードがロングカウンターから抜け出して決定機を作るが、GKクルトワのファインセーブに阻まれてしまう。同クラブは試合終盤まで1点差を保ったものの、数的不利の状況では攻撃がままならず、試合はこのまま終了。チェルシーが磐石の試合運びで同大会ベスト4進出を決めた。

    [メンバー]

    チェルシー:クルトワ、ケイヒル、D・ルイス、アスピリクエタ、M・アロンソ、モーゼス(→ズマ 89)、カンテ、マティッチ、アザール、ウィリアン(→セスク 81)、D・コスタ(→バチュアイ 90+3)

    マンU:デ・ヘア、P・ジョーンズ、ロホ、スモーリング、バレンシア、ダルミアン、ポグバ、エレーラ、A・ヤング(→リンガード 81)、ムヒタリアン(→フェライニ 36)、ラッシュフォード

    [スコア]

    チェルシー 1-0 マンU

    [得点者]

    チェルシー:カンテ(51)

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/14(火) 6:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010002-theworld-socc

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/01/27(金) 09:40:09.29 ID:CAP_USER9

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    ■世界屈指の司令塔として評価を得ていた名手もプレミアの水に馴染めず…
     
    マンチェスター・ユナイテッドは20日、伝統のエースナンバー「7」を継承したオランダ代表FWメンフィス・デパイをリヨンへ放出した。
    大きな期待を背負ったものの、失格の烙印を押されてわずか1年半でクラブを去っている。

    ユナイテッドという世界屈指のビッグクラブには、多くの成功者がいる一方で、それと同じ、あるいはそれ以上に多くの選手が挫折を味わってきた。
    英紙「デイリー・メール」は“赤い悪魔”で失敗に終わった歴代の選手をトップ10のランキング形式で紹介している。

    10位は2009年の冬にCSKAモスクワから獲得したセルビア代表MFゾラン・トシッチ。左利きのサイドアタッカーということでライアン・ギグスの後継者と見られていたが、
    わずか5試合しかチャンスを得られなかった。1年後にはケルンへ期限付き移籍し、さらに半年後に古巣CSKAへ帰還している。

    9位はラツィオでセリエA優勝経験のある名手MFフアン・セバスティアン・ベロン。ユナイテッドには2001年に加入。当時から世界屈指の司令塔としての評価を得ていたが、
    プレミアリーグの水には馴染めず。03年にロマン・アブラモビッチ会長の下で大型補強を進めるチェルシーへ移籍した。

    ■名波と共闘したGKは4試合で11失点
     
    8位は昨年末にイングランド代表からコートジボワール代表へ国籍変更して話題となったMFウィルフレッド・ザハ。
    13年に勇退したサー・アレックス・ファーガソン元監督の体制下で最後の補強としてユナイテッド入り。しかし、真価を発揮できずに現在は古巣クリスタル・パレスへ戻ってプレーしている。

    7位は元ブラジル代表MFクレベルソン。02年の日韓ワールドカップ優勝メンバーで、
    03年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現レアル・マドリード)と同時期に加入。しかし、全くインパクトは残せなかった。

    6位は元イタリア人GKマッシモ・タイービ。名門ACミランでもプレー経験があり、1998-99シーズンにはヴェネツィアで名波浩(現ジュビロ磐田監督)ともわずかに共闘。
    その後、ユナイテッドに移籍した。しかし、出場はたったの4試合だけでクリーンシートは一度もなく、11失点を許した。

    5位はアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア。2014年、欧州王者レアルから当時のイングランド史上最高額となる5970万ポンド(約85億円)で加入。
    マンチェスターにある自宅に強盗に入られるなど環境への適応に苦しみ、ピッチ上でも力を発揮できなかった。1年後にパリ・サンジェルマンへ渡った。

    >>2以降につづく

    Football ZONE web 1/26(木) 20:22配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170126-00010018-soccermzw-socc&p=2

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/22(日) 20:05:38.25 ID:CAP_USER9
    21日、『A Bola』や『Recold』など各メディアは「ベンフィカに所属しているポルトガル代表FWゴンサロ・グエデスは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が間近となっている」と報じた。

    ゴンサロ・マヌエウ・ガンシーニョ・グエデス、通称『ゴンサロ・グエデス』は1996年生まれの20歳。ジュニアからベンフィカで育った生え抜きであり、さらにポルトガルの各年代で常に選抜されてきた「天才」である。

    2014-15シーズンにトップチームでデビューを果たした後徐々に出場機会を増加させており、今季はレギュラーとして前半戦16試合でプレーした。

    2015年には既にフル代表にも招集されており、ロシア戦とルクセンブルク戦で出場を果たしている。

    マンチェスター・ユナイテッドは先日オランダ代表FWメンフィス・デパイをリヨンに放出しており、それによって新たな選手を獲得するプランを進めようとしているという。

    そのターゲットがゴンサロ・グエデスであり、そのために3000万ユーロ(およそ36.6億円)の移籍金を拠出する準備ができているとのことだ。

    ゴンサロ・グエデスのマネージメントはGestifuteが担当しており、ジョゼ・モウリーニョ監督と同じくジョルジュ・メンデス代理人の顧客である。

    その関係もあってマンチェスター・ユナイテッドとのコネクションは既に存在しており、うまく行けばこの数日でも何らかの進展が期待されるという。

    http://qoly.jp/2017/01/22/manchester-united-close-to-sign-with-goncalo-guedes-kgn-1

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/22(日) 02:06:29.43 ID:CAP_USER9


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    マンU、終了間際に劇的同点弾!土壇場で追いつき連続無敗記録を17試合に更新
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170122-00010003-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★2017/01/16(月) 02:53:37.46 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッド 1-1 リヴァプール

    27分 0-1 ミルナー
    84分 1-1 イブラヒモビッチ (ジエゴ・コスタ、アレクシス・サンチェスと並び得点ランク1位の14ゴール目)

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/manchester-united-vs-liverpool/1-2252386/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

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    1: Egg ★2017/01/14(土) 12:49:56.25 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uが、今夏の移籍市場で大型補強に乗り出す計画を立てているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が11日に報じている。

     報道によると、マンチェスター・Uは今冬の移籍市場では大きな動きを見せない見通しだという。チーム状態が向上していることが主な要因と伝えられている。ジョゼ・モウリーニョ監督はポルトガルのテレビ局にて「この冬のマーケットでは、バイヤー(買い手)ではなく売り手になると確信している」とコメントしたという。

     ただ、今シーズン終了後の移籍市場では大型補強を敢行する可能性があるようだ。モウリーニョ監督は「資金を調達して“攻撃”をしたい。この夏(2016年)に4人と契約を結んだようにね」と、フランス代表MFポール・ポグバらを獲得した今シーズン開幕前を引き合いに出しつつ、コメントしている。

     同紙は、マンチェスター・Uが1年以上、アトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンに関心を示し続けていると指摘。大型補強を敢行することになれば、同選手がターゲットになると報じている。

    SOCCER KING 1/13(金) 22:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540736-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/13(金) 12:33:18.52 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは、わずか3か月でプレミアリーグを征服したと感じているようだ。公式サイトにインタビューが掲載されている。

    「プレーできるかぎり、自分の力ならチームの助けになれると確信しているんだ。また逆もしかりさ。チームが俺を助けてくれてもいる。イングランドで3か月プレーしたけど、すでに大体わかった。イングランドを征服するのに3か月しかかからなかった」

     イブラヒモビッチは現在、プレミアリーグの得点ランキング2位。チェルシーのFWジエゴ・コスタを1ゴール差で追いかけている。これについても「俺は別に誰のことも追いかけない」と話すと、「俺が追い求めているのはトロフィーを掲げることだけだ。プレミアリーグのね。それが俺の目標だ。個人の目標はメインの目的の一部でしかない。まあボーナスみたいなもんさ」と強調した。
     
    「最近は勝ち続けている。チームとしてうまくまとまってきたってことだ。監督も自分のベースを見つけた。新しくやってきてチームを率いる監督にとって、これは簡単なことじゃない。新しいチームに自分の哲学を教えこむってことはね」

    「最初から言ってることだけど、俺らはゆっくりゆっくり良くなっている。あとはチームとしてハマるだけだった。今じゃしっかりとチームのアイデンティティができている。これからさらにどんどん良くなっていくと思うよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-01635825-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ  2017/01/06(金) 19:10:32.92 ID:CAP_USER9

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    マンU、史上最高額でグリーズマン獲りへ ポグバと同等待遇
    デイリースポーツ 1/6(金) 19:07配信

     スペイン1部リーグ、アトレチコ・マドリードのFWグリーズマンに対し、イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドが引き抜き攻勢を続けている。昨年夏に史上最高の移籍金で再獲得したMFポール・ポグバと同じ待遇で迎え入れる準備があるという。英紙ザ・サンが伝えた。

     同紙によると、アトレチコと2021年まで契約を残しているグリーズマンに対し、移籍金1億ユーロ(約122億9000万円)を用意、週給25万ユーロ(約3070万円)はポグバと同じ設定になる。

     モウリーニョ監督がフランス代表アタッカーの獲得を熱望しており、獲得リストの筆頭に据えているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000072-dal-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/12/27(火) 01:48:42.68 ID:a89atgdQ0


     
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