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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターユナイテッド

    1: Egg ★ 2017/11/29(水) 12:59:03.43 ID:CAP_USER9

    反差別団体『Kick it Out』が、マンチェスター・ユナイテッドに対し、サポーターが歌った日本代表MF香川真司に関するチャントについて、処分するよう要請したようだ。『INDEPENDENT』が伝えている。

    マンチェスター・Uの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト30名を一挙公開

    マンチェスター・Uの一部サポーターは、25日に行われた敵地でのプレミアリーグ第13節ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦の前、本拠地「オールド・トラフォード」近くのパブで香川に関するチャントを歌ったという。

    「シンジ、シンジ、彼の名前はシンジ!彼の名字はカガワ、カガワ!あいつは(マイケル)キャリックのパートナー!あいつの祖父は、真珠湾を攻撃した」と、香川と第二次世界大戦で行われた真珠湾攻撃を揶揄するチャントを歌ったようだ。その動画はSNSにアップされ、現在も拡散されている。

    FWロメル・ルカクについての人種差別チャントを歌ったとして、以前にもマンチェスター・Uに注意勧告をしていた『Kick it Out』は、以下のような声明を発表している。

    「『Kick it Out』は、『INDEPENDENT』から連絡を受けるまでマンチェスター・ユナイテッドファンが、前に所属していた香川についての人種差別的なチャントを歌っていることを認知していなかった。我々は、クラブが映像をチェックし、該当者を処分することを期待している」

    クラブのスポークスマンは、「『INDEPENDENT』から連絡を受けるまで、このチャントについては知らなかった。しかし、明らかに良いものではない。大多数のファンがこのチャントを歌ってはないと確信している」と話しているようだ。

    イングランドでは、以前にもトッテナムFWソン・フンミンに対する人種差別的なチャントが問題となっていた。

    11/29(水) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000002-goal-socc

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    1: pathos ★ 2017/10/22(日) 01:08:18.04 ID:CAP_USER9
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    【ハダースフィールド 2-1 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第9節】

     現地時間21日にマンチェスター・ユナイテッドはプレミアリーグ第9節のハダースフィールド戦に臨み、敵地で1-2と敗れた。ユナイテッドは今シーズンの初黒星である。

     ここまでリーグ戦無敗で2位につけているユナイテッドは、序盤にアクシデントが発生。フィル・ジョーンズが負傷で交代を余儀なくされ、23分にリンデロフが入る。

     すると28分、ムーイにゴールを許してハダースフィールドに先制されると、その5分後にはリンデロフのミスでドゥポワトルに追加点を決められ、ユナイテッドは2点のビハインドとなった。

     流れを変えたいモウリーニョ監督は、ハーフタイムで大胆な変更を加える。マルシアルとマタを下げて、ラッシュフォードとムヒタリアンを投入。早くも交代枠を使い切った。

     圧倒的にボールを支配したユナイテッドだが、なかなかゴールが生まれない。反撃ののろしがあがったのは78分。右サイドのルカクが上げたクロスボールにラッシュフォードが頭で合わせて1点を返す。

     その後も猛攻を仕掛けたユナイテッドだが、大金星を目の前にしたハダースフィールドの集中力は途切れず、同点弾は決まらなかった。

     同時刻にキックオフとなった試合では、マンチェスター・シティがバーンリーに3-0と快勝しており、ユナイテッドは首位との勝ち点差が5に開いている。

    【得点者】
    28分 1-0 ムーイ(ハダースフィールド)
    33分 2-0 ドゥポワトル(ハダースフィールド)
    78分 2-1 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236930-footballc-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/17(火) 08:49:48.07 ID:CAP_USER9
    10/17(火) 7:30配信

    昨夏にドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したMFヘンリク・ムヒタリアンは、第2の香川真司になるかもしれない。そう主張しているのは英『Express』だ。

    香川も以前ドルトムントからマンUにチャレンジしたが、プレミアリーグで自身の能力を100%発揮することはできなかった。なぜならデイビッド・モイーズ、ルイ・ファン・ハールと当時チームを率いていた指揮官のスタイルでは香川を活かし切れなかったからだ。ムヒタリアンは今季開幕戦からアシストを連発するなど結果を出していたため、そうした心配はないと思われていた。

    しかし同メディアは、14日のリヴァプール戦のように勝ち点1獲得のために引いて守るスタイルではムヒタリアンを活かせないと主張しており、リヴァプール戦でムヒタリアンが空気のようになっていたことを嘆いている。同時に「グアルディオラの下ならばムヒタリアンは間違いなく輝いただろう。モウリーニョの下では?それは起こらない」とも伝えており、現指揮官ジョゼ・モウリーニョの現実的な戦い方ではムヒタリアンの能力を100%活かすことはできないのかもしれない。

    グアルディオラが指揮を執るマンチェスター・シティでは、ケビン・デ・ブライネやダビド・シルバなどチャンスメイカーが中盤で躍動している。仮にムヒタリアンがマンCの選手だったなら、今頃はもっとアシストを量産していたことだろう。今後マンUはモウリーニョの教え子でもあるアーセナルMFメスト・エジルの獲得に動く可能性が噂されており、同メディアは仮にエジルがマンUに加わればムヒタリアンの立場が危なくなるかもしれないことを伝えている。

    同メディアは今でもマンUサポーターが香川を愛していると伝えているが、ムヒタリアンも香川と同じくチームに活かしてもらえないのか。リヴァプール相手の戦い方でそうした疑問も出てきているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010004-theworld-socc

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