サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターユナイテッド

    1: @Egg ★2017/04/22(土) 22:23:47.76 ID:CAP_USER9
    2012シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去ったファーガソン氏
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、今季前半戦で有望な若手の加入による定位置争いの激化と古傷の右足首痛でポジションを失ったが、
    3月に入ってから公式戦9試合で8試合に先発し、2ゴールを決めるなど完全復活を遂げている。

    そうしたなかイングランド紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、2012年シーズンに香川獲得を実現させたマンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン元監督の“遺産”を特集。
    稀代の名将がイングランド代表FWウェイン・ルーニーよりも香川をトップ下として高く評価していたと分析している。

    2012年シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去った偉大なるサーは、後任に現在サンダーランドを率いるデイビッド・モイーズ監督を指名した。

    記事では「サー・アレックス・ファーガソンは、マンチェスター・ユナイテッドの時限爆弾付きのチームとともに後任にデイビッド・モイーズを提案したことから、
    当惑され、批判もされてきた。歴史はファーガソンの引退から塗り替えられてしまった」と、27年間赤い悪魔を指揮した名将の去り際をこう評している。

    だが、ファーガソン氏は盤石なコーチングスタッフに加えて、人材豊富なアカデミーという揺るぎない基盤を残したと自負。マンチェスター・シティと勝ち点差11で優勝したチームも連覇可能と評価していたという。

    ■ファーガソン氏の去り際を再評価する声
     
    退任後のチームの凋落ぶりから批判を集めることもあったファーガソン氏だが、その去り際に対する再評価の声が高まっている。

    「時間が経つにつれて、ファーガソン時代の出来事が重みを持ち始める。25歳以下の選手がスカッドに9人いたという数字だけでも、下降線を辿っていたチームではないという議論を支持する。
    そして、ユナイテッドが夏にマイケル・キーンを買い戻そうとし、ウィルフレッド・ザハがトットナムかマンチェスター・シティに移籍の可能性が浮上しており、ファーガソンの遺産は見直されるべきとなった」

    記事ではこう報じられている。ルイス・ファン・ハール前監督に放出された2人は、現在その評価を高めている。
    コートジボワール代表FWザハはクリスタル・パレスで活躍し、ライバルクラブが獲得に動いている。
    バーンリーに放出されたイングランド代表DFキーンに至ってはユナイテッドが買い戻しに動いており、いずれもファーガソン時代の選手だ。

    そして、イングランド代表FWコンビ、マーカス・ラッシュフォードとジェシ・リンガードはファーガソン氏が引き上げたアカデミー出身者。

    そして、ファーガソン氏が獲得に動いたスペイン代表GKダビド・デ・ヘアはプレミア屈指の名手という評価を築いているが、
    ファン・ハール監督に放出されたレバークーゼンのメキシコ代表FWチチャリート、こと、ハビエル・エルナンデスは、ジョゼ・モウリーニョ監督が不在を嘆いたほどだった。

    つづく

    Football ZONE web 4/22(土) 22:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170422-00010025-soccermzw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/22(土) 11:01:07.66 ID:CAP_USER9

    C3ndnHxVYAAm1Qe

     
    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチの怪我は、やはり重傷のようだ。ポルトガルメディア『Record.pt』は最悪の場合、このまま現役引退となる可能性も伝えている。

     イブラヒモビッチは20日にホームで行ったアンデルレヒト(ベルギー)とのヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝第2戦に先発。しかし後半アディショナルタイムのクロスボールの競り合いの際に右膝を負傷。苦悶の表情を浮かべながら、そのままピッチを後にした。

     クラブからの公式発表はまだないが、現地メディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』は十字靱帯を断裂したと報道。その他複数メディアも近日中に手術が行われる見込みと伝え、その場合の全治は8か月以上になるという。

     イブラヒモビッチは今季より1年契約でマンチェスター・ユナイテッドに加入。公式戦28ゴールを決める活躍を見せているが、契約延長は不透明な状況だ。この負傷で契約延長の可能性はほぼなくなったとの見方もある。

     そして『Record.pt』は、十字靱帯を負傷した現在35歳のFWが、復帰した2018年にハイパフォーマンスを取り戻すのは困難だとし、このまま引退する可能性があると伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638992-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★2017/04/21(金) 20:44:20.05 ID:CAP_USER9

    C8-5klJUwAE_Wpa

     
    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝の組み合わせ抽選会が21日に行われた。

     アンデルレヒトを下したマンチェスター・Uはセルタとの対戦に決定。
    シャルケを下したアヤックスはPK戦を制して勝ち上がったリヨンと対戦することとなった。

     準決勝ファーストレグは5月4日に、セカンドレグは同11日に行われる。

    ■EL準決勝対戦カード
    アヤックス vs リヨン
    セルタ vs マンチェスター・U

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00578925-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/18(火) 18:33:46.94 ID:CAP_USER9

    C2QhqymUsAAZ1NU

     
    チェルシーを倒すために必要なことは何か?

    スタンフォード・ブリッジに慣れ親しんだ“スペシャル・ワン”は、マンチェスター・ユナイテッドに勝利をもたらすためにすべきことが何かを理解していた。

    答えは単純明快だった。10番をつけるエデン・アザールをゲームから追い出すことだ。そして、勝負の行方を左右するといっても過言ではない重要な役割を託したのが、アンデル・エレーラだった。

    両者は3月に行われたFAカップでも対戦していた。チェルシーがユナイテッドを下し、次のラウンドへ進んだ試合だ。振り返ってみると、勝負の分かれ目となったのはエレーラが退場した場面だった。モウリーニョは新たな布陣を用いてブルースを追い詰めていた。プレミアリーグで首位を走るクラブは、元指揮官の術中にはまって混乱していたのだ。しかし、エレーラに不運な赤い紙が提示されたことで、試合の行方は決まってしまった。結局、ユナイテッドの勢いは一気になくなり、ヌゴロ・カンテの一発に沈むに至ってしまったのだ。

    聡明なる指揮官が次なる対戦でどのような布陣を選択をするのか、注目が集まっていた。その回答はここまで28ゴールを決めているズラタン・イブラヒモビッチをベンチに置き、マーカス・ラッシュフォードのスピードに懸けること、3バックで戦うこと、そしておそらく最も重要な決断だったのが、エレーラをアザールにマンマークでつかせることだった。

    ユナイテッドの事情や今までの経緯を知らない人からすると、さも4位入りを諦めたかのような布陣に映ったかもしれない。だが、実際には考え抜かれた戦略、策略があった。そしてその考えをピッチに反映させるだけの能力と勇気を、モウリーニョは持ち合わせていたのだ。

    結果として、エレーラはシーズンで最高のパフォーマンスを披露した。首位相手の完勝劇における立役者の一人となったのだった。

    続きを読む

    1: Egg ★@^^ 2017/04/17(月) 10:28:44.70 ID:CAP_USER9
    no title

     
    【スコア】
    マンチェスター・U 2-0 チェルシー

    【得点者】
    1-0 7分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    2-0 49分 アンデル・エレーラ(マンチェスター・U)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927905

    ■守備面で相手を上回ったマンUが意地の白星!

    流れを引き寄せる先制ゴールを決めたラッシュフォード。この日はドリブルで仕掛けるシーンを幾度となくみられた。 (C) Getty Images拡大写真

     現地時間4月16日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ33節のマンチェスター・U対チェルシーが開催された。
     
     ホームのマンチェスター・Uは、イブラヒモビッチとムヒタリアンという攻撃の軸となる2人がベンチスタート。布陣も3-5-2にして臨んだ。最前線にはラッシュフォードとリンガードが並び、そしてゴールマウスには、臀部に問題を抱えて休養していた守護神のデ・ヘアが復帰を果たした。
     
     一方、首位を快走するチェルシーは、守護神のクルトワが足首の負傷により欠場。それによってベゴビッチが今シーズンリーグ戦初出場を飾った。また、試合前の練習でM・アロンソが怪我を負ったためにアスピリクエタを右WBに配置。3バックの一角にはズマが入った。
     
     試合は開始早々にマンチェスター・Uがカウンターから先制に成功する。7分、自陣でマティッチからハンド気味にボールをカットしたアンデルが前線にスルーパスを供給。これに反応したラッシュフォードが相手GKとの1対1を制して、冷静にネットを揺らした。
     
     立ち上がりに失点を喫してしまったチェルシーは、自陣に人数を割くマンチェスター・Uの堅牢を打開するのに手こずると、逆にカウンターから16分にヤング、23分にラッシュフォードと決定機を作られてしまう。
     
     アザールがアンデルのマンマークに苦しみ、攻撃にテンポが生まれなかったため、アウェーチームは悪い流れを脱せない時間帯が続いた。
     
     マンチェスター・Uも守備では上々のパフォーマンスを披露したが、攻撃ではほとんど良い場面はなし。試合は双方に得点も決定機も数多く生まれないなかで、ハーフタイムを迎えた。
     
     互いの総シュート数が5本と手堅い展開となった試合は、前半と同様にマンチェスター・Uが後半開始早々に得点を奪う。
     
     49分、左サイドからペナルティーエリア内にヤングが侵入。これはチェルシーDF陣に止められるも、ルーズとなったボールをアンデルが直接シュート。この強烈な一撃がズマに当たってゴールへと吸い込まれたのだ。
     
     2点のビハインドを背負ったチェルシーの指揮官コンテは、54分にモーゼスに代えてセスクを投入し、同時に布陣を4-2-3-1に変更する。60分にはそのセスクからのロブパスに反応したペドロが惜しいシュートを放つなどペースを掴みかける。
     
     その相手の変化を見たモウリーニョは、60分にリンガードに代えてキャリックをピッチに送り出し、布陣を4-1-4-1に変更。その直後の61分にはキャリックの楔のパスを受けたラッシュフォードがサイドネットをかすめるシュートを見舞った。
     
     両指揮官の駆け引きによって魅力の増した試合は、残り時間が15分を切ったところで追い上げるチェルシーが攻勢を強め、ボールを支配する。マンチェスター・Uは攻撃をラッシュフォードのスピードに託す他なく、守勢に回されてしまう。
     
     前掛かりになるチェルシーだったが、局面で相手DFとのデュエルにことごとく敗れ、自慢の3トップも最後まで鳴りを潜め、万事休す。試合は守備面で上回ったマンチェスター・Uが2-0で勝利した。
     
     かつての指揮官モウリーニョの采配と相手の執拗な守りに屈したコンテのチェルシー。これで2位トッテナムの勝点差が4に縮まってしまった。
     
     一方、チェルシーから2012年の10月以来となる白星を飾ったマンチェスター・U。モウリーニョにとっても古巣に公式戦2連敗を屈していただけに、意地の1勝を飾ったと言えるだろう。
     
    SOCCER DIGEST Web 4/17(月) 2:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00024678-sdigestw-soc

    マンU、エレーラの1得点1アシストで首位撃破! チェルシーは2位トッテナムと4差に

    SOCCER KING 4/17(月)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00576909-soccerk-socc

    順位表
    http://www.jsports.co.jp/football/premier/ranking/?utm_content=buffer40e0b&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@2017/04/11(火) 08:12:58.77 ID:CAP_USER9

    C3ndnHxVYAAm1Qe

     
    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、
    プレミアリーグ第31節サンダーランド戦のゴールで、30歳以降の得点数が250を記録したことについてコメントを残した。
    イギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。
     
     最下位サンダーランド相手に3-0と勝利したマンチェスター・U。
    先制点を決めたイブラヒモヴィッチにとって、この得点が30歳以降に決めた250得点目となった。

     この記録についてイブラヒモヴィッチは、「年を取れば取るほど知能が上がるようだ」と話し、
    「ますます良くなっている。私はベンジャミン・バトンのようだ。私は年を取って生まれて、若くして亡くなるのかもしれないね」と冗談交じりにコメントした。

     今年で35歳となるイブラヒモヴィッチだが、今シーズン初挑戦となったプレミアリーグでも、第31節終了時点で17得点と衰えを知らない。
    年を重ねるにつれて、さらに得点も重ねていくのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574547-soccerk-socc

    続きを読む

    1: ranran roo ★^^2017/04/10(月) 00:12:42.72 ID:CAP_USER9
    2017年04月09日(Sun)23時27分配信



    C8-5klJUwAE_Wpa


    【サンダーランド 0-3 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第32節】

     現地時間9日に行われたプレミアリーグ第32節でマンチェスター・ユナイテッドは敵地でサンダーランドと対戦し、3-0の勝利を収めた。

     最下位のサンダーランドに立ち上がりはチャンスもつくられたユナイテッドだが、30分にエースのゴールで先制する。ペナルティエリアの手前でDFに対して半身でボールを受けたイブラヒモビッチが右足を振り抜いてゴールネットを揺らした。

     その後、サンダーランドは43分にトラブルが発生。ラーションが足裏でのタックルをとられて一発退場となり、10人での戦いを強いられることになった。

     ユナイテッドは後半立ち上がりにムヒタリアンがゴールを奪って2点差とすると、10人のサンダーランドは意気消沈。反撃は厳しくなる。

     10人で2点のリードがあるユナイテッドは89分に途中出場のラッシュフォードにもゴールが生まれて3-0。危なげなく勝利を収め、暫定で5位となっている。

    【得点者】
    30分 0-1 イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)
    46分 0-2 ムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)
    89分 0-3 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/09/post205944/

    続きを読む

    1: Egg ★2017/03/14(火) 10:07:40.91 ID:CAP_USER9
    現地時間13日にイングランド・FAカップの準々決勝が行われ、プレミアリーグで現在首位に立つチェルシーがマンチェスター・ユナイテッド(以下マンU)と対戦した

    マンUはチェルシーと同じ[3-4-2-1]の布陣を採用。試合序盤から最終ラインにプレスをかけ、相手のパスミスを誘発する場面が散見された。

    しかし、チェルシーがセットプレイから決定機を作る。16分にコーナーキックのこぼれ球からケイヒルが低い弾道のシュートを放つが、GKデ・ヘアの好セーブに阻まれた。

    ハードワークでチェルシーの攻撃を凌いでいたマンUだが、緊急事態が発生する。34分にエレーラがアザールに対してタックルを見舞い、同試合2回目の警告で退場処分となってしまう。同クラブは自陣ゴール前で守備ブロックを築き、何とか前半を無失点で終えた。

    後半もマンUは“ゴール前にバスを停める戦術”で守備を固めるが、同クラブの目論見は脆くも崩れる。51分にカンテがペナルティアーク後方でボールを持つと、強烈なミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、チェルシーが先制点を挙げた。

    マンUは58分にラッシュフォードがロングカウンターから抜け出して決定機を作るが、GKクルトワのファインセーブに阻まれてしまう。同クラブは試合終盤まで1点差を保ったものの、数的不利の状況では攻撃がままならず、試合はこのまま終了。チェルシーが磐石の試合運びで同大会ベスト4進出を決めた。

    [メンバー]

    チェルシー:クルトワ、ケイヒル、D・ルイス、アスピリクエタ、M・アロンソ、モーゼス(→ズマ 89)、カンテ、マティッチ、アザール、ウィリアン(→セスク 81)、D・コスタ(→バチュアイ 90+3)

    マンU:デ・ヘア、P・ジョーンズ、ロホ、スモーリング、バレンシア、ダルミアン、ポグバ、エレーラ、A・ヤング(→リンガード 81)、ムヒタリアン(→フェライニ 36)、ラッシュフォード

    [スコア]

    チェルシー 1-0 マンU

    [得点者]

    チェルシー:カンテ(51)

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/14(火) 6:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010002-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2ch.net 2017/01/27(金) 09:40:09.29 ID:CAP_USER9

    197163hp2

     
    ■世界屈指の司令塔として評価を得ていた名手もプレミアの水に馴染めず…
     
    マンチェスター・ユナイテッドは20日、伝統のエースナンバー「7」を継承したオランダ代表FWメンフィス・デパイをリヨンへ放出した。
    大きな期待を背負ったものの、失格の烙印を押されてわずか1年半でクラブを去っている。

    ユナイテッドという世界屈指のビッグクラブには、多くの成功者がいる一方で、それと同じ、あるいはそれ以上に多くの選手が挫折を味わってきた。
    英紙「デイリー・メール」は“赤い悪魔”で失敗に終わった歴代の選手をトップ10のランキング形式で紹介している。

    10位は2009年の冬にCSKAモスクワから獲得したセルビア代表MFゾラン・トシッチ。左利きのサイドアタッカーということでライアン・ギグスの後継者と見られていたが、
    わずか5試合しかチャンスを得られなかった。1年後にはケルンへ期限付き移籍し、さらに半年後に古巣CSKAへ帰還している。

    9位はラツィオでセリエA優勝経験のある名手MFフアン・セバスティアン・ベロン。ユナイテッドには2001年に加入。当時から世界屈指の司令塔としての評価を得ていたが、
    プレミアリーグの水には馴染めず。03年にロマン・アブラモビッチ会長の下で大型補強を進めるチェルシーへ移籍した。

    ■名波と共闘したGKは4試合で11失点
     
    8位は昨年末にイングランド代表からコートジボワール代表へ国籍変更して話題となったMFウィルフレッド・ザハ。
    13年に勇退したサー・アレックス・ファーガソン元監督の体制下で最後の補強としてユナイテッド入り。しかし、真価を発揮できずに現在は古巣クリスタル・パレスへ戻ってプレーしている。

    7位は元ブラジル代表MFクレベルソン。02年の日韓ワールドカップ優勝メンバーで、
    03年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現レアル・マドリード)と同時期に加入。しかし、全くインパクトは残せなかった。

    6位は元イタリア人GKマッシモ・タイービ。名門ACミランでもプレー経験があり、1998-99シーズンにはヴェネツィアで名波浩(現ジュビロ磐田監督)ともわずかに共闘。
    その後、ユナイテッドに移籍した。しかし、出場はたったの4試合だけでクリーンシートは一度もなく、11失点を許した。

    5位はアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア。2014年、欧州王者レアルから当時のイングランド史上最高額となる5970万ポンド(約85億円)で加入。
    マンチェスターにある自宅に強盗に入られるなど環境への適応に苦しみ、ピッチ上でも力を発揮できなかった。1年後にパリ・サンジェルマンへ渡った。

    >>2以降につづく

    Football ZONE web 1/26(木) 20:22配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170126-00010018-soccermzw-socc&p=2

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/22(日) 20:05:38.25 ID:CAP_USER9
    21日、『A Bola』や『Recold』など各メディアは「ベンフィカに所属しているポルトガル代表FWゴンサロ・グエデスは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が間近となっている」と報じた。

    ゴンサロ・マヌエウ・ガンシーニョ・グエデス、通称『ゴンサロ・グエデス』は1996年生まれの20歳。ジュニアからベンフィカで育った生え抜きであり、さらにポルトガルの各年代で常に選抜されてきた「天才」である。

    2014-15シーズンにトップチームでデビューを果たした後徐々に出場機会を増加させており、今季はレギュラーとして前半戦16試合でプレーした。

    2015年には既にフル代表にも招集されており、ロシア戦とルクセンブルク戦で出場を果たしている。

    マンチェスター・ユナイテッドは先日オランダ代表FWメンフィス・デパイをリヨンに放出しており、それによって新たな選手を獲得するプランを進めようとしているという。

    そのターゲットがゴンサロ・グエデスであり、そのために3000万ユーロ(およそ36.6億円)の移籍金を拠出する準備ができているとのことだ。

    ゴンサロ・グエデスのマネージメントはGestifuteが担当しており、ジョゼ・モウリーニョ監督と同じくジョルジュ・メンデス代理人の顧客である。

    その関係もあってマンチェスター・ユナイテッドとのコネクションは既に存在しており、うまく行けばこの数日でも何らかの進展が期待されるという。

    http://qoly.jp/2017/01/22/manchester-united-close-to-sign-with-goncalo-guedes-kgn-1

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ