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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターユナイテッド

    1: pathos ★ 2017/10/22(日) 01:08:18.04 ID:CAP_USER9
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    【ハダースフィールド 2-1 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第9節】

     現地時間21日にマンチェスター・ユナイテッドはプレミアリーグ第9節のハダースフィールド戦に臨み、敵地で1-2と敗れた。ユナイテッドは今シーズンの初黒星である。

     ここまでリーグ戦無敗で2位につけているユナイテッドは、序盤にアクシデントが発生。フィル・ジョーンズが負傷で交代を余儀なくされ、23分にリンデロフが入る。

     すると28分、ムーイにゴールを許してハダースフィールドに先制されると、その5分後にはリンデロフのミスでドゥポワトルに追加点を決められ、ユナイテッドは2点のビハインドとなった。

     流れを変えたいモウリーニョ監督は、ハーフタイムで大胆な変更を加える。マルシアルとマタを下げて、ラッシュフォードとムヒタリアンを投入。早くも交代枠を使い切った。

     圧倒的にボールを支配したユナイテッドだが、なかなかゴールが生まれない。反撃ののろしがあがったのは78分。右サイドのルカクが上げたクロスボールにラッシュフォードが頭で合わせて1点を返す。

     その後も猛攻を仕掛けたユナイテッドだが、大金星を目の前にしたハダースフィールドの集中力は途切れず、同点弾は決まらなかった。

     同時刻にキックオフとなった試合では、マンチェスター・シティがバーンリーに3-0と快勝しており、ユナイテッドは首位との勝ち点差が5に開いている。

    【得点者】
    28分 1-0 ムーイ(ハダースフィールド)
    33分 2-0 ドゥポワトル(ハダースフィールド)
    78分 2-1 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236930-footballc-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/17(火) 08:49:48.07 ID:CAP_USER9
    10/17(火) 7:30配信

    昨夏にドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したMFヘンリク・ムヒタリアンは、第2の香川真司になるかもしれない。そう主張しているのは英『Express』だ。

    香川も以前ドルトムントからマンUにチャレンジしたが、プレミアリーグで自身の能力を100%発揮することはできなかった。なぜならデイビッド・モイーズ、ルイ・ファン・ハールと当時チームを率いていた指揮官のスタイルでは香川を活かし切れなかったからだ。ムヒタリアンは今季開幕戦からアシストを連発するなど結果を出していたため、そうした心配はないと思われていた。

    しかし同メディアは、14日のリヴァプール戦のように勝ち点1獲得のために引いて守るスタイルではムヒタリアンを活かせないと主張しており、リヴァプール戦でムヒタリアンが空気のようになっていたことを嘆いている。同時に「グアルディオラの下ならばムヒタリアンは間違いなく輝いただろう。モウリーニョの下では?それは起こらない」とも伝えており、現指揮官ジョゼ・モウリーニョの現実的な戦い方ではムヒタリアンの能力を100%活かすことはできないのかもしれない。

    グアルディオラが指揮を執るマンチェスター・シティでは、ケビン・デ・ブライネやダビド・シルバなどチャンスメイカーが中盤で躍動している。仮にムヒタリアンがマンCの選手だったなら、今頃はもっとアシストを量産していたことだろう。今後マンUはモウリーニョの教え子でもあるアーセナルMFメスト・エジルの獲得に動く可能性が噂されており、同メディアは仮にエジルがマンUに加わればムヒタリアンの立場が危なくなるかもしれないことを伝えている。

    同メディアは今でもマンUサポーターが香川を愛していると伝えているが、ムヒタリアンも香川と同じくチームに活かしてもらえないのか。リヴァプール相手の戦い方でそうした疑問も出てきているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010004-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 01:12:34.93 ID:OcUPYrm80

    DMHSRNzVwAESlEv


    VやねんマンC

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    1: pathos ★ 2017/10/15(日) 01:04:27.08 ID:CAP_USER9
    [スコア]
    リヴァプール 0-0 マンU
    DMG5qKzU8AEVcgC


    同メディアが公開しているデータによると、リバプールはボール保持率62%と圧倒しシュートも19本放っていたとのこと。しかし、GKデ・ヘアが1点も与えなかった。同メディアはGKデ・ヘアをMOMに選出している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00235986-footballc-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/10/14(土) 17:43:59.93 ID:CAP_USER9
    ROONEYiseki



    今週末の欧州は各国でビッグマッチが目白押しだが、イングランドで注目を集めるのはリヴァプールとマンチェスター・ユナイテッドの「ナショナルダービー」だ。

    これまで両チームは198試合を戦い、「リヴァプール65勝、マンチェスター・ユナイテッド79勝、54分」と通算成績はほぼ互角。今回も熱戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

    世界各国のマスメディアもこの一戦に関する話題をこぞって取上げているが、アメリカのスポーツニュースサイト『Bleacher Report』では、両チームの21世紀ベストイレブンを選出。ファン感涙の人選となったので、その顔ぶれをご紹介しよう。

    今稿で取上げるのは、この週末アンフィールドに乗り込むマンチェスター・ユナイテッド。

    フォーメーションはオーソドックスな「4-4-2」ではなく、ずば抜けたウィンガーを配置した「4-2-4」の布陣。クラブはもちろん、プレミアリーグの歴史をも彩った11人が名を連ねた。

    GK:ダビド・デ・ヘア

    国籍:スペイン
    在籍期間:2011年~
    出場試合数:165試合(2016-17シーズンまで)

    CB:リオ・ファーディナンド

    国籍:イングランド
    在籍期間:2002~2014年
    出場試合数:312試合7得点

    CB:ネマニャ・ヴィディッチ

    国籍:セルビア
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:211試合15得点

    RB:ギャリー・ネヴィル

    国籍:イングランド
    在籍期間:1992~2011年
    出場試合数:400試合5得点

    LB:パトリス・エヴラ

    国籍:フランス
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:273試合7得点

    CM:ロイ・キーン

    国籍:アイルランド
    在籍期間:1993~2005年
    出場試合数:326試合33得点

    CM:ポール・スコールズ

    国籍:イングランド
    在籍期間:1993~2011年、2012~2013年
    出場試合数:499試合107得点

    RW:クリスティアーノ・ロナウド

    国籍:ポルトガル
    在籍期間:2003~2009年
    出場試合数:196試合84得点

    LW:ライアン・ギグス

    国籍:ウェールズ
    在籍期間:1990~2014年
    出場試合数:672試合114得点

    FW:ルート・ファン・ニステルローイ

    国籍:オランダ
    在籍期間:2001~2006年
    出場試合数:150試合95得点

    FW:ウェイン・ルーニー

    国籍:イングランド
    在籍期間:2004~2017年
    出場試合数:393試合183得点

    http://qoly.jp/2017/10/14/21st-century-best-eleven-of-united-tdn-1?part=6

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/20(水) 05:43:17.50 ID:CAP_USER9

    GettyImages-523799342



    【スコア】
    レスター 2-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 66分 岡崎慎司(レスター)
    2-0 78分 イスラム・スリマニ(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11085887

    フットボールリーグ・カップ(EFLカップ)3回戦が19日に行われ、岡崎慎司が所属するレスターがリヴァプールが対戦した。

     岡崎はベンチからのスタート。レスターのFWはイスラム・スリマニ、レオナルド・ウジョアという組み合わせになった。

     試合はフィリペ・コウチーニョやドミニク・ソランケを中心にリヴァプールが攻める展開。しかしレスターも粘り強い守備でゴールは割らせず前半をスコアレスで折り返した。

     後半に入り8分が経過したところでレスターは岡崎をウジョアに代えて投入。するとのその岡崎が66分、ビセンテ・イボーラの落としをエリア内で受けると、ワントラップし右足でゴール左に流し込んだ。

     さらに78分、スローイングの流れから左サイドで前を向いた岡崎がスリマニにパス。スリマニはゴール前まで持ち込み、左足を振り抜くとボールはゴール左上に突き刺さった。

     試合はここで終了のホイッスル。代わって入った岡崎が1ゴール1アシストと大活躍、劣勢だったチームを勝利に導いた。

     4回戦(ベスト16)の組み合わせは後日発表される。

    9/20(水) 5:38配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644885-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: プエルトリコ ★@2017/09/11(月) 22:08:50.90 ID:CAP_USER9

    p32a


    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、『サンデー・タイムズ』に対して、デイビッド・モイーズ氏やルイス・ファン・ハール氏が指揮をとっていた期間は、チームの変革が行われなかった「空白期間」だと話したようだ。『ESPN』が伝えている。

     12-13シーズン限りでアレックス・ファーガソン氏が退任し、その後はデイビッド・モイーズ氏、ファン・ハール氏が監督に就任(ライアン・ギグス氏も暫定監督として一時期指揮)。そして、昨季からモウリーニョ監督がチームを率いることになった。

     ファーガソン氏退任後は13-14シーズンが7位、14-15シーズンが4位、15-16シーズンが5位とタイトルを逃し続けただけでなく、モウリーニョはその期間でチームの変革が行われなかったと強調している。

    「他のクラブではさまざまな変革が行われたけど、このクラブは何も変わらなかった。他のクラブが成功している中で、我々の時は止まってしまっていたんだ。はっきり言って、本当に何もない期間だったよ」

     だが、自身がチームを率いるようになってからは「今のマンチェスター・Uの状態は良くなってきているし、メディカル部門も進化しているんだ」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01643985-gekisaka-socc

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    657: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/08/27(日) 02:14:21.17 ID:KWBJhAuP
    岡崎ナイス


    3488548a
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    22: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/08/27(日) 16:01:31.00 ID:O3e+D80Y0
    ルカク10歳 
    no title
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    1: 豆次郎 ★@^^ 2017/08/27(日) 04:02:13.12 ID:CAP_USER9

    DIMlJUOUEAA3kP8

    8/27(日) 3:25配信
    岡崎も守備に参加して何とか耐えたレスターだが…。

     現地時間8月26日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ3節のマンチェスター・U対レスターが開催された。
     
     前節のブライトン戦では2-0とシーズン初勝利を飾ったレスター。敵地に乗り込んだこの試合もメンバーに変更はなく、2試合連続得点中の日本代表FW岡崎慎司は、ジェイミー・ヴァーディーと2トップを形成した。
     
     試合は序盤から開幕2試合連続4得点中と絶好調のマンチェスター・Uがボールをポゼッションして主導権を握る。そして、17分にロメル・ルカクが、18分にはポール・ポグバが、それぞれ相手ゴールに迫る惜しいシュートも放った。
     
     一方のレスターは、個々の能力で上回る相手を前に自陣深くまで押し込まれる時間帯が続いたものの、落ち着いた連携と守護神キャスパー・シュマイケルの好守でゴールを懸命に守る。
     
     30分以降、マンチェスター・Uのワンサイドゲームの様相を呈していくなかで、レスターは、岡崎やヴァーディーも守備に参加するなど、文字通りの全員守備で相手の猛攻を何とか耐え凌ぎ、前半は0-0で折り返す。
     
     前半でシュート13本、支配率69%を記録したマンチェスター・Uは、後半も積極的なプレーで、守勢に回るレスターを圧倒する。
     
     前半と同様に我慢強い守備を見せるレスターは、51分にダニー・シンプソンが自陣ペナルティーエリア内でハンドを犯してPKを献上してしまう。しかし、この窮地で守護神のシュマイケルが魅せる。キッカーを務めたルカクの強烈なショットを見事にストップしてみせたのだ。
     
     ピンチを脱したレスターだが、その後も得意のカウンターは鳴りを潜め、岡崎やヴァーディー、リャド・マハレズら攻撃陣に見せ場が訪れることはなかった。
     
     PK失敗などレスターの守備に手を焼いたマンチェスター・Uは、66分にマーカス・ラッシュフォードを投入して攻勢を強める。すると、この俊英FWが均衡を破る。
     
     70分、右CKをボックス内中央で待っていたラッシュフォードがボレーで流し込んでネットを揺らしたのだ。
     
     ジョゼ・モウリーニョ監督の選手起用が的中して先手を取ったマンチェスター・Uは、74分にマルアン・フェライニ、76分にジェシー・リンガードを投入して、失点を喫して前掛かりになるレスターをなおも翻弄。すると、再び途中出場のプレーヤーが結果を残す。
     
     82分、左サイドを抜け出したリンガードがカットインからシュートを放つと、これがゴール前のフェライニに当たってネットへと吸い込まれたのだ。
     
     この試合を決定付けるベルギー代表MFの得点でレスターを突き放したマンチェスター・Uは、残り5分を切ったところで不用意な攻めを見せることなくボールをキープ。巧みに時間を消化させた。
     
     結局、最後までホームチームが主導権を握り続けた試合は2-0で終了。マンチェスター・Uが、プレミアリーグ開幕3連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00029263-sdigestw-socc
    no title

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