サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 女子サッカー

    1: 湛然 ★ 2020/05/16(土) 05:18:17.40 ID:Q8jtAjR39
    5/15(金) 20:50 ENCOUNT
    仲田歩夢の“オールバックポニテ”ショットにファン悶絶「ズキュンってなっちゃいます!!」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200515-00010035-encount-ent
    仲田歩夢【写真提供:INAC神戸レオネッサ】
    no title


    ayu_nakada_13
    https://www.instagram.com/p/CAKyl3mjeeB/

    https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/sh0.08/e35/s640x640/96553147_2872815546165683_3694048270225105253_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com&_nc_cat=111&_nc_ohc=-uGSSjOxdVAAX_VYhOU&oh=8c5349db2ef7993bb793e1f548093434&oe=5EE93483&.jpg


    「おそろいし~ましょ」とINAC神戸とICE WATCHのコラボアイテムをアピール

     サッカー女子プレナスなでしこリーグのINAC神戸レオネッサに所属する仲田歩夢が14日、自身のインスタグラムを更新。ビビッドなカラーのワントーンで統一されたICE WATCHをアピールする写真を公開した。

     仲田が腕につけているのは、所属しているINAC神戸とICE WATCHがコラボした、ワントーンカラフルウォッチ「アイスユニティ」。仲田は「数量限定での発売でしたが、ありがたいことに完売したため追加販売することが決定しました!」と嬉しそうにコメントし、「INACカラーでかっこいいしかわいいっ」とアピールした。

     遊び心溢れるデザインで、爽やかな夏の装いはもちろん、秋冬シーズンの落ち着いた色味のファッションにも相性が良さそう。

     仲田は、黒Tシャツにオールバックポニーテール、ナチュラルメイク姿で「おそろいし~ましょ」と、可愛らしくファンに呼びかけた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2020/05/03(日) 21:30:46.57 0
    アメリカ女子代表、男子との給与格差是正を求める裁判で敗訴…選手側は控訴の意向


     アメリカ女子代表の選手たちが男子代表チームと比べて低賃金だとして是正を求めた裁判で、カリフォルニア中央地区連邦地方裁判所はアメリカ合衆国サッカー連盟(USSF)の主張を受け入れ、選手側の主張を退けた。アメリカ紙『ニューヨーク・タイムズ』などが報じた。

     アメリカ女子代表の選手28人は昨年、男子代表選手と比べて扱いが不当だとして、同一賃金法に基づき6600万ドル(約70億円)の損害賠償を求めて訴訟を起こしていた。しかし、判決では「累計でも1試合平均でも年間で男子チームより稼いでいる」として訴えを棄却された。

     選手側は控訴する構えを示しており、担当者は「判決にショックを受けて失望している。しかし、私たちは平等な支払いに対する努力を諦めるつもりはない」とコメントしている。

    「私たちの事例には自信を持っているし、このスポーツをする女性や少女たちが、性別のためだけに過小評価されないようにするための約束を固く守っている」

     また、アメリカ女子代表MFミーガン・ラピノーは自身のツイッターを更新し、「平等のために決して戦うことを諦めない」と述べている。https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20200503/1065351.html

    999: PR   2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:一攫千金を目指すな無し



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    2: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/08/25(土) 05:51:55.69 ID:Mv2f8QFf0
     女子代表は11年にフル代表がW杯初制覇。U17も14年に同年代のW杯で優勝。今回のU20W杯優勝で、 
    女子代表では世界で初めてとなる全カテゴリVを達成した。 

     今回のU20代表の世界制覇は、現在インドネシアで開かれているアジア大会に挑んでいるなでしこジャパンにとって朗報となるだけでなく、 
    競争激化という面でも刺激になりそう。来年フランスで開催される女子W杯、そして20年の東京五輪へ向けて、ファンにも楽しみが増えそうだ。 
    なでしこジャパン 

    とりあえず本文に名前が挙がった娘だけ 
    no title





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    115: 名無しさん@恐縮です 2017/12/08(金) 20:52:35.84 ID:jecvA2QD0
    no title
    続きを読む

    17: 名無しさん@恐縮です@017/02/02(木) 08:39:30.86 ID:iD0a4wj30
    なでしこ美人11傑 

    山下史華 
    no title
    続きを読む

    4: 君の名は(地震なし) 2016/08/11(木) 10:07:12.39 ID:3mjI0f9Q0
    >サッカー女子ベトナム代表になあちゃん 


    no title
    続きを読む

    1: Egg ★2016/06/03(金) 12:34:39.09 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    アメリカ女子代表 3-3 なでしこジャパン

    【得点者】
    0-1 14分 岩渕真奈(なでしこジャパン)
    0-2 22分 大儀見(永里)優季(なでしこジャパン)
    1-2 27分 アレックス・モーガン(アメリカ女子代表)
    2-2 64分 アレックス・モーガン(アメリカ女子代表)
    3-2 89分 リンジー・ホラン(アメリカ女子代表)
    3-3 90+3分 横山由依(なでしこジャパン)

    アメリカ
    ソロ;サウアーブラン、オハラ、クリンゲンバーグ(74分クリーガー)、ジョンストン、ピュー、ブライアン(61分ホラン)、ロング、モーガン、ダン(61分プレス)、ヒース(84分メウィス)

    日本
    山下杏也加;有吉佐織、村松智子、熊谷紗希■、佐々木繭(81分中里優)、宇津木瑠美(46分川村優理)、中島依美、阪口夢穂、千葉園子(62分増矢理花)、大儀見優季■■■(57分)、岩渕真奈(56分横山久美)

    http://www.foxsports.com/soccer/boxscore?id=26754

    ■[ 第2戦 ] 6/6(月) 2:00? フジテレビ
    NEXT 6/5(日) 13:00キックオフ(現地時間)
    アメリカ女子代表 VS なでしこジャパン(日本女子代表)

    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/20160602/tv.html#pankz

    >>2以降につづく

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 09:46:45.22 ID:CAP_USER*.net
    サッカー米国女子代表として長年活躍し、2日に飲酒運転の疑いで逮捕されたアビー・ワンバックさん(35)が、警察の調べに対し、過去にマリフアナとコカインの使用を認めていたことが分かった。

     これは米国のゴシップサイト、TMZが5日に報じたもので、同メディアは警察が裁判所に提出した調書を入手。その中には「24歳の時に初めてマリフアナを覚え、25歳に使用したのが最後」、「コカインを試してみたのは25歳」とワンバックさんが取調べで薬物を使用した過去を認めたという内容の記載があったという。

     ワンバックさんは23歳で初めて米国代表に選出され、昨年12月の中国代表との親善試合をもって現役を引退。伝えられている通りなら、金メダルを獲得した2004年のアテネ五輪が開催されていた頃にマリフアナを使用していたことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00000096-spnannex-socc

    続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 04:22:51.83 ID:CAP_USER*.net
    ◆韓国-ベトナム戦、4万人収容にたった99人…女子サッカー最終予選の“お寒い”観客動員 もっと工夫はなかったのか!?

    2月29日から3月9日まで大阪で開かれたサッカー女子リオデジャネイロ五輪アジア最終予選。
    日本代表「なでしこジャパン」の最終戦となった9日の北朝鮮戦(キンチョウスタジアム)には、日中から雨が降り続く悪条件にもかかわらず、4766人の観客が詰めかけた。
    水曜日のナイター、しかも両チームとも予選敗退が決まっている“消化試合”にもかかわらず5千人弱が集まったのは、「なでしこジャパン」のひたむきさを応援しようと駆けつけた日本のサポーターもさることながら、“安定”した動員力を誇る北朝鮮の応援団が相当数いたからだ。

    同日の午後4時35分からヤンマースタジアム長居で行われた韓国-ベトナム戦の観客は、アジア・サッカー連盟(AFC)のマッチリポートによると、わずか99人だけだった。
    2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会の会場でもあった4万人収容のスタジアムで観客が100人未満の状態を想像してみよう。
    空席が目立つどころではない。ほぼ無観客試合だ。

    ちなみに、「なでしこジャパン」と北朝鮮の観客数を試合ごとに示すと、「なでしこジャパン」は初戦のオーストラリア戦が4988人、第2戦の韓国戦が5605人、第3戦の中国戦が6959人、第4戦のベトナム戦が3418人。北朝鮮は初戦の韓国戦が2000人、第2戦の中国戦が463人、第3戦のベトナム戦が996人、第4戦のオーストラリア戦が900人となっている。

    他のカードは、中国-ベトナム369人、オーストラリア-ベトナム129人、韓国-オーストラリア1149人、中国-韓国451人、オーストラリア-中国250人。

    「なでしこジャパン」以外の試合で観客数が1000人を超えたのは、韓国-北朝鮮の南北対決と、韓国に五輪切符の可能性が残っていた韓国-オーストラリア戦の2試合しかなかった。

    “興行的”な観点からいえば、悲鳴を上げたくなる数字と言っていい。
    別の見方をすれば、これがアジア、ひいては日本における女子サッカーの人気度を如実に表していると言えるのかもしれない。
    AFCはこの数字を一体、どう考えているのだろう。

    もっとも、同情すべき点は多々ある。
    試合のあった2月29日、3月2日、4日、7日、9日はいずれも平日。
    特に観客数が少なかった午後4時35分キックオフの試合は、足を運びにくい状況にあった。

    一方で夜は寒く、ナイター観戦はつらいシーズンでもある。
    中1~2日の過密日程で、次から次へと試合が行われ、慌ただしさが大会を盛り上げる上でマイナスに作用した面もあったように思う。

    過密日程については以前に書いたので触れないが、せめて土日に試合を行うことはできなかっただろうか。
    「なでしこジャパン」以外の試合で観客を増やす工夫はなかったのか…。

    「なでしこジャパン」が4大会連続となる五輪出場を逃したことで、日本の女子サッカー界が再び冬の時代に突入するのではないかと危惧(きぐ)されている。
    そうならないようにするには、できるだけ多くの人にスタジアムに来てもらい、女子サッカーの魅力を知ってもらうことが大切だ。
    女子サッカーを文化にしようと、いくら選手たちがプレーで頑張っても、観客動員を図る側が手をこまねいていたら、地位は向上しないのではないか。

    写真:2000人が観戦した「南北対決」でもこの状態。空席が目立つ=ヤンマースタジアム長居
    no title


    産経WEST 2016.3.11 11:00
    http://www.sankei.com/west/news/160311/wst1603110013-n1.html

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 16:13:37.60 ID:CAP_USER*.net
    【前園真聖「ゾノの焦点」】リオ五輪予選の戦いぶりを見ると、なでしこジャパンの再構築にはかなり大胆な改革が必要ではないでしょうか。 

     大会前にも触れましたが、2011年ドイツ女子W杯優勝以降、現在まで日本の主力メンバーに大きな変更はありません。結果、イレブンのまとまりがあった一方で、戦い方はマンネリ化。チームとしての伸びしろがありませんでした。

    逆に他国はフレッシュな選手が加入し、勢いも十分。この差が五輪予選で勝てなかった要因と考えています。 

     だからこそ、チーム再強化には4年後を見据えた戦略が欠かせません。まずは世代交代を実現させるため、完全にフラットな状態から再始動するべきです。

    これまでのように実績十分の主力選手がチームに居座っていては、若返りは不可能。あえて25歳以下などの制限を設けた若手中心のチーム編成が求められます。 

     なぜ極端な策が必要かといえば、女子の場合、所属クラブで世界と戦う機会が少ないからです。男子と違って、常に外国勢と対戦するナショナルチームでしか国際経験を積めません。そこで女子代表に若手を積極登用し、世界と競わせる。その過程で飛躍的な成長を遂げる次世代の選手が出てくるはずです。 

     アジア強豪国との差を埋めるには、すぐにでも取り組まないと、なでしこジャパンの再建は間に合わないでしょう。(元日本代表MF)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00000043-tospoweb-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ