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    カテゴリ: リーグアン

    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/27(水) 10:31:58.31 ID:CAP_USER9

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    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

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    1: pathos ★@ 2017/09/26(火) 19:54:30.70 ID:CAP_USER9

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     パリでは混乱が続いている。ネイマールの移籍後、チームにおけるペナルティキッカー問題が勃発すると、ドレッシングルームは真っ二つになってしまった。スペイン紙『El Pais』は、チームの大半がエディンソン・カバーニを支持していると報じている。

     ナーセル・アル=ヘライフィー会長は、仲介人を通じてカバーニに対して経済的解決策を申し出た。ネイマールにキッカーを譲れば、得点王になった際に約束しているボーナス100万ユーロ(約1億3,000万円)を支払うというものである。つまり、クラブはネイマールにペナルティキックとフリーキックを蹴らせようとしたのだ。

     だが、億万長者のオファーは受け入れられなかった。カバーニはその提案をきっぱりと拒否している。金に興味はないこと、PSGのために4年働いていること、第3キャプテンでもあることから、これからもペナルティキックを蹴り続けていくと伝えたという。

     このカバーニの意思を聞いたネイマールは、“足に痛みを抱えている“と言い出した。ウナイ・エメリ監督は土曜日のモンペリエ戦にネイマールを招集していない。それが影響したのか、PSGは試合をスコアレスドローで終えている。今シーズン最低のプレー内容だった。

     全ての出来事には予兆がある。現在クラブとチームに存在する不協和音は、1ヶ月半前、スイスのニヨンにあるUEFA本部のオフィスから鳴り始めていた。もしPSGがファイナンシャルフェアプレー(FFP)のルールに抵触した場合、クラブは2018年以降、チャンピオンズリーグ出場権を剥奪される可能性がある。8月にUEFAから警告を受けたアル=ヘライフィー会長は、ショックを受けていたという。

     それはネイマール獲得において2億2,200万ユーロ(約290億円)を払ったためであり、ペナルティキックのキッカーにおける論争を引き起こした原因でもある。

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010002-mdjp-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/09/26(火) 17:13:22.03 ID:CAP_USER9
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

     PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。

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     現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
     そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
     これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
     しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
     彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
     問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
     国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
     いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/25(月) 19:01:08.54 ID:CAP_USER9

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    パリSGのFWエジソン・カバーニとFWネイマールによるPK騒動を収めるため、ナセル・アル・ケラフィ会長が一つの提案をしたようだ。『El Pais』が伝えている。

     “事件”は17日に行われたリーグ1第6節リヨン戦で起こった。後半38分、PA内でFWキリアン・ムバッペがファウルを誘ってパリSGがPKを獲得。カバーニがボールを拾ってペナルティースポットに向かったが、その場から不服そうに立ち去るネイマールの姿が確認され、キッカーを巡って言い争いがあったと報じられていた。

     そんな状況の中、ケラフィ会長が出した提案というのが、カバーニがネイマールにPKを譲れば、ボーナスとして100万ユーロ(約1億3000万円)を支払うというもの。だがPKを譲るだけでなく、リーグ1の得点王になることが条件に盛り込まれていたこともあり、カバーニはこのオファーを拒否したようだ。

     さらにケラフィ会長はネイマールの元に関係者を送り、説得を試みたようだが、ブラジル代表FWが納得することはなかったとされている。果たして、次のPKでキッカーを務めるのは誰になるのだろうか。

    9/25(月) 18:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-01644468-gekisaka-socc

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    4: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/21(木) 13:42:56.19 ID:4BuohiLg0

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    ネイマール派(ブラジル) 
    マルキーニョス、チアゴシウバ、ダニアウベス、ルーカスモウラ、 (モッタ) 
    カバーニ派(スペイン語圏南米) 
    ディマリア(放出候補)、パストーレ(放出候補)、ロチェルソ(ただの雑魚) 

    これはカバーニ移籍まったなしですわ 
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    1: 数の子 ★@ 2017/09/20(水) 11:22:38.35 ID:CAP_USER9

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     パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

     先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

     両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

     同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

     パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/09/18(月) 23:08:12.68 ID:CAP_USER9
    最高の選手らによる熱き争い

    どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。
    事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

    これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。
    彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

    スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

    曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFは
    ネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

    ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。
    しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

    9/18(月) 21:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/18(月) 01:25:45.63 ID:CAP_USER9
    ◆リーグ・アン アンジェ―メツ(17日)

    フランス1部メツの日本代表GK川島永嗣が18日、アウェーでのアンジェ戦に3試合連続で先発する予定だったが、試合直前にフランス人GKディディヨンに変更された。
    フランスのスポーツ紙「レキップ」の電子版は「ウォーミングアップ中に内転筋を負傷した」と報じた。

    川島は今季、開幕戦から3試合はクラブ事情などにより先発を外れていたが、8月26日の第4節・カーン戦、9月8日の第5節・パリSG戦と2試合連続でフル出場していた。

    日本代表ではロシアW杯出場権を獲得した8月31日のアジア最終予選・オーストラリア戦で2―0の完封勝利に貢献。9月5日の同予選・サウジアラビア戦でもフル出場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000052-sph-socc
    9/18(月) 1:11配信

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