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    カテゴリ: リーグアン

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    1: 玉木 ★@\(^o^)/ 2014/08/22(金) 20:34:44.03 ID:???0.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140822-00223830-soccerk-socc
    SOCCER KING 8月22日(金)16時52分配信


    バスティアは21日、フランス・プロサッカーリーグが規律委員会で、暴力行為をはたらいた同クラブのブラジル人FWブランドンに対し、
    9月18日まで暫定的に出場を停止する決定をしたと、クラブ公式HPで発表した。

     ブランドンは16日に行われたリーグ・アン第2節のパリSG戦の試合後、ロッカールームに戻る途中、パリSGのイタリア代表MFチアゴ・モッタ
    に頭突きをし、鼻骨を骨折させていた。

     21日付けのフランス紙『レキップ』では、規律委員会の委員長を務めるセバスチャン・ドゥヌー氏のコメントを伝え、同氏は「規律委員会は
    正式に提訴を受け事態の深刻さに際し、すべての当事者がそろうであろう9月18日の聴聞会まで暫定的に出場停止とする」と話している。

     これにより今回の事件の裁定はT・モッタからの事情聴取を終えた後に下されることになった。ブランドンの弁護士オリヴィエ・マルタン氏は
    「ブランドンは謝罪を表明している。裁定を保留にすることは普通だ。私の依頼人はここまでの5日間、混乱を招くメディアから沈黙を守った。
    彼は9月18日の聴聞会に出席するよ」と語っている。
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    SOCCER KING

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    2014-08-18-19-39-38
    モナコに所属するコロンビア代表FWラダメル・ファルカオがリヴァプールにレンタルで加入する可能性が浮上した。
    イギリス紙『エクスプレス』は17日、リヴァプールがファルカオに対して週給20万ポンド(約3400万円)のオファーを提示すれば、
    同選手をレンタルで獲得することが可能であると報じた。

    今夏にウルグアイ代表FWルイス・スアレスをバルセロナに放出したリヴァプール。
    チームを率いるブレンダン・ロジャーズ監督は先日、「最後までストライカーを加えることを目指す」と話し、新戦力の獲得に動いていることを明言した。

    一方、イギリスの一部メディアは先日、リヴァプールがファルカオの獲得に向けてモナコに打診をしたと伝えた。
    しかし、モナコはフォルカオを狙うクラブに対して、同選手がレアル・マドリード移籍に近づいていると話したとも報じられていた。

    伝えられるところによると、レアル・マドリードはファルカオを獲得するために必要な移籍金の全額を今夏に支払うことを拒んでいる模様。
    そのため、来夏にレアル・マドリードに加入することになりそうなファルカオの今シーズンの去就に関して、モナコはレンタルでの放出を考えているという。
     
    『エクスプレス』によれば、リヴァプールも移籍先の候補となっているが、フォルカオをレンタルで獲得するためには、同選手が求める週給20万ポンド、
    日本円の年俸にして約18億円の給与を支払う必要があるとのことだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140818-00222517-soccerk-socc

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    パリ・サンジェルマン(PSG)のナセル・アル・ケライフィ会長は、
    16日の試合後にMFチアゴ・モッタがバスティアFWブランドンから頭突きされた件で、
    ブランドンを生涯出場停止など厳罰処分に科すべきとの見解を示した。

    リーグアン第2節でバスティアを2-0と下したPSGだが、試合後に大きな問題が起きた。
    ロッカールームに向かう途中で、T・モッタがブランドンから頭突きを受け、鼻から血を流した。
    アル・ケライフィ会長は試合後、次のように話している。フランス『レキップ』が伝えた。

    「とても深刻なことだ。放っておくわけにはいかない。フランスサッカーにとって最悪のイメージだ。
    あれをやった選手が厳しく処分されることを願う。歴史的な厳罰処分が必要だ。
    これはサッカーじゃない。選手たちを守るのが我々の役目だ。T・モッタがああやって攻撃されたなら、我々は動かなければいけない」

    さらに、アル・ケライフィ会長は『Bein Sport』で、「生涯出場停止」も求めると語った。
    イギリス『BBC』は、同会長が「彼はサッカー選手じゃない」とブランドンを批判したことも伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140817-00000000-goal-socc

    動画
    http://www.lequipe.fr/Football/Actualites/Al-khelaifi-c-est-tres-grave/490832

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    この夏にチェルシーからパリサンジェルマン(PSG)へと移籍したDFダビド・ルイスは、
    チェルシーが自分の放出を悔やむことになると信じているようだ。

    D・ルイスは4000万ポンドと見られる巨額の移籍金で6月にPSG加入が決定。
    ブラジル代表として出場したワールドカップで最後に大量失点を喫したこともあり、
    特に守備面で懐疑的な見方もあるが、同選手はPSGの信頼に応えたいという意欲を見せている。

    イギリス『サン』が次のようにD・ルイスのコメントを伝えた。

    「チェルシーでもどのチームでも、僕がいなくなったことを残念に思うと僕は信じなければならない。
    ごう慢なわけじゃないけど、自分自身の力には自信を持っているんだ」

    「パリは僕のために大きなお金を払ってくれたので、当然僕を信じているということだ。
    本当に望んでくれて、信じてくれるクラブにいることができるのは素晴らしいことだよ」

    同じくこの夏にチェルシーを退団し、ニューヨーク・シティFC経由でマンチェスターCに加入したMFフランク・ランパードに関しては、
    まだトップレベルでの活躍が可能なはずだとD・ルイスは話している。

    「僕は自分がフランクと一緒にプレーした経験のことだけしか話せないけど、今でも彼には最高のレベルでやれることが十分にあると思っている。
    素晴らしい選手だというだけでなく、ビッグゲームでの経験もあるからだ」(Goal.com)

    2014.8.14 20:28
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140814/fra14081420280003-n1.html

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140815-00000005-nksports-socc
    パリサンジェルマンのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(32)が、
    15-16年シーズン限りでの現役引退を示唆した。14日付のスポーツ専門局ESPN(電子版)のインタビューで明かした。

     「あなたはパリサンジェルマンでキャリアを終えますか?」という質問に対し、
    「私は16年まで契約を結んでいます。私は次のシーズンで34歳になります。そしてその後、
    自分自身がトップレベルでのプレーを維持できるとは思えない。だから、答えはおそらくイエスです」と答えている。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)のタイトル獲得についても、気持ちを明かしている。「私は23のタイトルを獲得している。
    私のキャリアにおいて、望んだことの100%を達成している。たくさんのトロフィーを獲得するために、できる限りのベストを尽くしている。
    もちろん欧州CLの優勝はいい事だし、私はそれができると思っている。
    でも、もし私のキャリアがそれ無しで終わっても幸せと誇りを感じると思います」と話した。

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    パリ・サンジェルマン(PSG)FWズラタン・イブラヒモビッチは、PSGにはチャンピオンズリーグ(CL)で優勝する力があると主張している。

    ここ数年大型補強を推進し、国内ではリーグアン2連覇を達成したPSGだが、CLでは2年連続の準々決勝敗退。今年こそはこの壁を破ることができるのだろうか。

    イブラヒモビッチは『ESPN』によるインタビューで、欧州制覇への自信を語った。

    「僕らは勝てると思う。十分にチャンスはあるよ。このチームはレベルの高い大会で戦うために作られている。必死に頑張った上で、少しの幸運も必要だ」

    「重要な場面では、細かい部分で相手を上回っていなければならない。今のチームにはそれがあると思う。昨シーズンの戦いを経て、これまで以上に経験も積んできている。やれるはずだ」

    4カ国のリーグで優勝を経験するなど、タイトルに満ちたキャリアを過ごしてきたイブラヒモビッチだが、欧州の頂点とは縁がない。だが、CL優勝に執着しているわけではないと語る。

    「そんなことはないよ。キャリアの中では、自分の望むものを達成してきた。100%だ。これまで23のタイトルを獲得している。
    ベストを尽くしてきたし、できるだけ多くのタイトルを獲得できるようにすべてを尽くしてきた」

    「もちろん、CLで優勝することができれば素晴らしいことだ。できると思っているし、優勝すると思っている。
    でも、そうならずにキャリアを終えたとしても、幸福で誇らしいと感じられることに変わりはない」

    リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドが独占を続けるFIFAバロンドールの受賞にも興味はないと語るイブラヒモビッチ。
    自身の記録してきたスーパーゴールが人々の記憶に残る方が重要だと主張する。

    「誰がベストなのかというだけの問題ではないと思う。周囲に色々な政治もあるし、”良い子”なのか”悪い子”なのかとか、そういったことだ。
    大事なのは自分と周囲の人々がどう考えるかであって、審査員たちがどう考えるかに興味はない」

    「いくつかのゴールは長く記憶してもらえるだろう。それこそが選手として望むことだ。すべての選手にそれが可能なわけではない。
    誰もが素晴らしいゴールを決めようとするものだが、いくつか決めることができたのは幸運だった」

    GOAL 8月14日(木)16時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140814-00000016-goal-socc

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    パリ・サンジェルマンのFWズラタン・イブラヒモヴィッチが、母国のためにひと肌脱いだ。

    今月11日、ブラジルのサンパウロで「INAS-FID世界選手権」が開幕した。
    知的障害者のためのワールドカップという位置付けの同大会は、4年に一度、「本家」と同じ年に、同じ開催国で行われている。

    そこに出場しているスウェーデン代表のために、
    イブラヒモヴィッチがチームのブラジル渡航費35万クローナ(約520万円)を提供していたことがわかった。

    本大会出場を決めたスウェーデンだが、A代表と違って大会の参加費用を捻出するのは簡単ではない。
    同チームのスタッフは資金集めに奔走し、これまでもスウェーデンの著名なフットボーラーたちに協力を求めてきた。

    これに応え、ヨハン・エルマンデルやキム・シェルストレームなど代表クラスの選手たちがサイン入りのユニフォームやシューズをオークションに提供し、
    その収益を寄付してきた。その中で、他の選手と同様にユニフォームの提供を頼まれたイブラヒモヴィッチは、こう答えたという。

    「いくら必要なんだい?」

    そこでスタッフが必要な費用の全額を伝えたところ、イブラヒモヴィッチは彼らの口座番号を聞き出し、後日、なんと全額が振り込まれたそうだ。

    “破格”の援助をしたスウェーデンの英雄はその後、チームの公式アンバサダーに任命。スウェーデンサッカー連盟のWebサイトには、彼のこんな談話が紹介されている。

    「フットボールは、性や障害に関係なく誰もが楽しめないといけない。僕ら(A代表)はワールドカップ出場を逃し、とても失望した。
    だが、このチームの話を聞いたとき、彼らがワールドカップを経験できるようにできる援助はすべてしたいと思った。迷うことはなかったよ」

    一方で、同チームを率いるステファン・ヨンソン監督は「信じられないし、本当に素晴らしいことだ。今でも夢じゃないかと思って頬をつねっているよ。
    ズラタンのおかげで、生涯の夢が現実になったんだ」とコメント。トップスターの粋な計らいに、感謝の念を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140812-00220841-soccerk-socc

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