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    カテゴリ: リーグアン

    1: Egg ★ 2017/10/23(月) 06:37:29.42 ID:CAP_USER9

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    リーグ・アン第10節が行われ、酒井宏樹が所属するマルセイユがパリ・サンジェルマンと対戦した。

     “ル・クラスィク”、フランスダービーとも呼ばれる強豪同士の一戦。酒井はこの日もスタメンに入り、7試合連続で先発入りを果たした。ディミトリ・パイェやルイス・グスタヴォらもスタメンに名を連ねている。対する首位パリ・サンジェルマンはネイマール、エディンソン・カバーニ、キリアン・ムバッペら主力を揃えてきた。

     先制したのはホームのマルセイユだった。16分、中央やや右、ゴールから25メートルほど離れた位置からグスタヴォが左足を振り抜くと、アウトにひっかけたシュートがゴール左に突き刺さった。素晴らしいロングシュートでマルセイユが先行した。

     33分、世界最高額の男が試合を振り出しに戻す。アドリアン・ラビオが左サイドからペナルティエリア内に進入し、折り返し。遅れて入ってきたネイマールが左足で合わせると、カーブのかかったボールがゴールに吸い込まれた。

     後半に入ると膠着状態に。酒井はネイマールとの攻防でイエローカードを貰う場面もあった。そして79分に再び試合が動く。CKの流れからマルセイユが右サイドでボールをキープ。一度はラビオに奪われたものの再び取り返してクロスを上げると、走り込んだフロリアン・トヴァンが合わせて勝ち越しゴールを奪った。

     すると87分、ルーカス・オカンポスがネイマールをファールで倒すと、感情的になったネイマールがオカンポスをどついてしまう。主審は両者にイエローカードを提示。ネイマールはこの日2枚目のイエローカードで退場、主審に小さく拍手をしてピッチを去った。

     このまま終了かと思われたアディショナルタイム、カバーニがゴール前でFKをゲット。“キッカー問題”もなくカバーニが担当すると、壁を超えたボールは鋭く曲がってクロスバーを直撃。ボールはラインを割って土壇場で同点に追いついた。

     白熱のダービーマッチは2-2のドローで終了。両者が勝ち点「1」を分け合う形になった。なお酒井はフル出場を果たした。

     次節、パリ・サンジェルマンは27日にホームでニースと、マルセイユは29日にアウェイでリールと対戦する

    【スコア】
    マルセイユ 2-2 パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 16分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    1-1 33分 ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    2-1 79分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    2-2 90+3分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

    10/23(月) 6:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00659251-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/14(土) 22:30:58.21 ID:CAP_USER9

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    フランスリーグのリヨンでプレーするオランダ代表MFメンフィス・デパイが、自身の目標であるクラブを明かした。英紙『スカイ・スポーツ』が報じた。

     デパイは2015年夏にPSVからマンチェスター・ユナイテッドに加入し、かつてデイビッド・ベッカムやクリスティアーノ・ロナウドがつけてきた伝統の背番号7を継承。大きな期待と共に迎えられたが、あまり大きなインパクトを残すことができずわずか1年半で退団を決意した。

     しかし、昨年冬に加入したリヨンでは、加入当初から現在に至るまで公式戦27試合に出場し8ゴール11アシストを記録。自らのポテンシャルをフランスの地で再び証明しつつあるデパイは、あのビッグクラブでのプレーを目標にしているようだ。

     「僕はレアル・マドリーでプレーするつもりでいる。これは僕の目標だ。できるかどうかは神のみぞ知ることだけどね」

     PSVでブレイクしたときが20歳と若かっただけに、挫折を味わった現在23歳のデパイもまだ若手の部類に入る。それだけに、これからもフランスでのより一層の活躍が期待されるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00235941-footballc-socc

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    1: pathos ★ 2017/10/12(木) 16:53:15.66 ID:CAP_USER9

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    ボールハンターはいまだ市場の人気株
    マーケットでの攻勢を弱めるつもりなど毛頭無いようだ。フランス屈指の金満クラブ、パリ・サンジェルマンが次なるターゲットに選んだのはチェルシーで活躍する“超ハードワーカー”となるかもしれない。

    莫大な石油資金をバックに、ブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアム・ムバッペらを天文学的な移籍金で引き抜くことに成功したPSGだが、攻撃面に続き、早くも守備面の強化を模索中だと英紙『Mirror』が報道。マルコ・ヴェッラッティやアドリアン・ラビオといったタレントを抱える中盤エリアに最強のボールハンター、エンゴロ・カンテを加える準備があるという。

    2016年夏にアントニオ・コンテ率いるチェルシーへ加入したばかりのカンテは守備の要として指揮官より絶大な支持を得ているものの、PSGは約132億円という破格オファーを用意。金に糸目をつけない戦法により、同選手に新たなユニフォームへの着替えを命じることになるかもしれない。レアル・マドリードやアーセナルなど錚々たる名門クラブからの誘いを断り、最終的にチェルシー行きを決めたカンテだが、パリからの札束攻勢にはいかなる対応を見せるだろうか。

    なお、チェルシーはこのフランス代表MFを約40億円でレスターから落札。わずか1年間でその価値が3倍になろうとは誰が想像しただろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/01world/182881

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    1: 数の子 ★ 2017/10/09(月) 14:24:08.26 ID:CAP_USER9
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    今季のリーグ・アン第8節終了時点で、7勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。今夏に獲得したネイマールが同節終了時点で6得点5アシストを記録したほか、先月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節でバイエルン・ミュンヘンに勝利(3-0)するなど、大型補強の成果を発揮している。

    今季の更なる躍進が期待されるなか、同クラブが現マンチェスター・ユナイテッド所属GKダビド・デ・ヘアの来夏の獲得を検討していることが、8日付けの英『THE Sun』で話題に。同紙によると、同クラブでスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏がジョルジュ・メンデス氏(デ・ヘアの代理人)との接触を開始。また、同選手の獲得に失敗した場合は1億ユーロ(約132億円)の契約解除金が存在するヤン・オブラク(現アトレティコ・マドリード)にターゲットを切り替えるという見解が併せて示された。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が2019年6月30日まで残されているデ・ヘア。現行契約にリリース条項(契約解除金)が設定されていないため、同選手の引き抜きは困難を極めるという見方が同紙で伝えられているが、パリ・サンジェルマンはどのような条件で先方の翻意をうながすのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00010003-theworld-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 14:15:35.72 ID:CAP_USER9

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    フンスのプロサッカーリーグLFPのパリ・サンジェルマン(PSG)が史上最高の2億2200万ユーロ(約290億円)を支払いブラジル代表FWネイマールを獲得したが、その効果はすでに表れている。

    カタールのPSGオーナーが世界的なスポーツブランドの構築を図る中で、LFPは25歳のスター選手の人気にあやかり、テレビ局と新たな契約を結びたい考えだ。

    事情に詳しい関係者は、仏ビベンディの「カナル・プリュス」とカタールの「ビーイン・スポーツ」、それにフ
    ランスで通信サービスを展開しているアルティスがLFP放映権を巡り競争しており、これはLFPが来月にも入札を実施する可能性があることを意味していると語る。

    フランスの家庭やバー、それにモバイル端末向けの放映権は1シーズン当たり最大12億ユーロに値上がりしそうだという。現在の契約は年7億5000万ユーロ相当だ。

    スポーツ企業の団体、スポーツ・アンド・サイクル・ユニオンのビルジル・カイエ総代表は、今はLFPにとって「絶好の機会」だと話す。LFPの放映権を巡りこれほど魅力的な「商品」はかつてなく、熾烈(しれつ)な争奪戦となりそうなためだ。

    LFPはテレビ局側との新たな契約についてのコメントは控えたが、PSGのおかげでフランスのクラブが2016年と比べ今年の夏季に選手絡みで4倍の資金を投じたという事実を歓迎すると9月6日の資料でコメント。「リーグ・アン(1部リーグ)のスペクタクル」をさらに素晴らしいもにするとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-74471113-bloom_st-bus_all

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    1: 数の子 ★ 2017/09/30(土) 18:47:29.11 ID:CAP_USER9

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    ネイマールが大きな希望を持ってパリに移り住んでから、約2か月が経過した。しかし、幸せな毎日を過ごしているかと言えば決してそうではなく、取り巻きの仲間たちと一緒に過ごす時間が唯一の気晴らしになっている。
     
     欧州サッカー界はここ数年、レアル・マドリーとバルセロナというスペイン勢が覇権を握る状況が続いている。パリSGはそうしたスペイン一強時代に歯止めをかけようとメガプロジェクトを立ち上げ、その最大の目玉として招かれたのがネイマールだった。
     
     しかし、勇躍乗り込んだ新天地で遭遇したのは、予想だにしなかったチームメイトによる激しい拒否反応だった。世間の注目を浴びたPK騒動でエディンソン・カバーニが見せたリアクションは、そのほんの一例に過ぎない。しかもネイマールにとって問題なのは、他のチームメイト、とりわけの重鎮組の多くも多かれ少なかれカバーニと同じ感情を抱いていることだ。


    省略

    そんな中、さっそく行動に出たのがD・アウベスだった。チームメイトをパリ市内のレストランに招待したのだ。しかし出席者の1人によると、そのディナーは和解のきっかけになるどころか、お通夜同然の重く沈んだ空気が拭えないまま終始したという……。


    全文はこちらからご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030571-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★2ch.net 2017/09/29(金) 07:50:20.34 ID:CAP_USER9
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    ついにネイマールがその胸中を明かした。エディンソン・カバーニとPKキッカーの座を争って以降、ようやくその想いをメディアの前で明かしたのだ。
     
     水曜日のチャンピオンズ・リーグ2節、パリ・サンジェルマンは強豪バイエルン・ミュンヘンを相手に3-0の快勝を収めた。カバーニとネイマールは揃ってゴールを決め、抱擁を交わす場面もあった。
     
     ネイマールがブラジル最大のTVネットワーク『GLOBO』の取材に応じたのは、その試合後だ。およそ10日間に渡って両選手の確執を大々的に煽り、様々なサイドストーリーを提供してきたメディアに対して、怒りをぶちまけた。
     
    「あれこれやり過ぎだし、でまかせの話ばかりだ。もうでっち上げはやめにしてくれないか。なんの根拠もなく、よくあれだけ話を作れるよ。俺たちのロッカールームを脅かすものでしかないし、いわれのない批判も終わりにしてほしい」
     
     バイエルン戦の前日会見で、パリSGのウナイ・エメリ監督は、あらためてPKキッカーはすでに決定済みだと発言した。どちらになったかは明言していないが、この点についてはネイマールも、「確かに決まっている。でもそれはロッカールームの外に持ち出すべき話じゃない」と語るにとどまった。
     
     同じタイミングでミックスゾーンに現われたカバーニも、「ひとにはそれぞれいろんな意見があり、価値観がある。でも、我々はファミリーだ。チームの勝利のためには、なにをおいても団結しなければならない」と、火消しに努めた。
     
     今週末のリーグ戦(ボルドー戦)が終われば、両選手ともナショナルチームでの活動に向かう。フランスの全国紙『Le Parisien』は「どちらも頭を冷やすにはいいタイミングだし、PSGにとっても渡りに舟だろう。火種は残るかもしれないが、もう表面化することはないはずだ」と記している。

    サッカーダイジェスト9/29(金) 4:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030517-sdigestw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170929-00030517-sdigestw-000-4-view.jpg

    【サッカー】<UEFA/CL>ネイマール&カバーニが揃って得点し祝福ハグ…PSGがバイエルンに3発快勝!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506545283/

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    1: プエルトリコ ★@ 2017/09/27(水) 10:32:54.99 ID:CAP_USER9

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    PSGの指揮官、ウナイ・エメリはPSGのロッカールーム内で生じたカバーニとネイマール間のトラブルへの対応がフランスメディアから疑問視され始めている。
    当初、選手の大量補強にブレーキをかけていたエメリは現在、PSGのロッカールームが直面する地獄のような状況を前にコントロールを失っているように思われる。

    エメリはこの問題に関してはっきりした答えを出しておらず、それはチームの秩序を乱す問題に発展した。
    そして、このスペイン人監督は未だにこの一件を解決し切れていないようだ。
    両者の気持ちを落ち着かせ、状況を修正しようとした彼の試みは失敗に終わった模様でネイマール、カバーニのどちらも譲歩していない。

    この高い緊張感の中、エメリはスポーツ・ディレクターや幹部達の具体的なサポートもなく、2つの強烈なエゴに挟まれている。
    『El Pais』紙の報道によると、この一触即発の状況でエメリは選手間の関係性を改善する事を目的にアクティビティーを企画しようとしているという。
    またアクティビティー以外にも選手達との個人面談やチームでのミーティングを計画している。

    しかし、先日行われたチアゴ・シウバの誕生日パーティーにPSGのチームメイト達が集まる中、カバーニが出席せず物議を醸すなど先行きは怪しいものとなっている。

    現在、最も重要なのはこのチーム内のごたごたが結果に反映されるのを防ぐ事である。
    現時点で、PSGは既にモンペリエを相手に最初のつまずきを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010005-sportes-socc

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/27(水) 10:31:58.31 ID:CAP_USER9

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    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

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