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    カテゴリ: リーグアン

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    この夏にチェルシーからパリサンジェルマン(PSG)へと移籍したDFダビド・ルイスは、
    チェルシーが自分の放出を悔やむことになると信じているようだ。

    D・ルイスは4000万ポンドと見られる巨額の移籍金で6月にPSG加入が決定。
    ブラジル代表として出場したワールドカップで最後に大量失点を喫したこともあり、
    特に守備面で懐疑的な見方もあるが、同選手はPSGの信頼に応えたいという意欲を見せている。

    イギリス『サン』が次のようにD・ルイスのコメントを伝えた。

    「チェルシーでもどのチームでも、僕がいなくなったことを残念に思うと僕は信じなければならない。
    ごう慢なわけじゃないけど、自分自身の力には自信を持っているんだ」

    「パリは僕のために大きなお金を払ってくれたので、当然僕を信じているということだ。
    本当に望んでくれて、信じてくれるクラブにいることができるのは素晴らしいことだよ」

    同じくこの夏にチェルシーを退団し、ニューヨーク・シティFC経由でマンチェスターCに加入したMFフランク・ランパードに関しては、
    まだトップレベルでの活躍が可能なはずだとD・ルイスは話している。

    「僕は自分がフランクと一緒にプレーした経験のことだけしか話せないけど、今でも彼には最高のレベルでやれることが十分にあると思っている。
    素晴らしい選手だというだけでなく、ビッグゲームでの経験もあるからだ」(Goal.com)

    2014.8.14 20:28
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140814/fra14081420280003-n1.html

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140815-00000005-nksports-socc
    パリサンジェルマンのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(32)が、
    15-16年シーズン限りでの現役引退を示唆した。14日付のスポーツ専門局ESPN(電子版)のインタビューで明かした。

     「あなたはパリサンジェルマンでキャリアを終えますか?」という質問に対し、
    「私は16年まで契約を結んでいます。私は次のシーズンで34歳になります。そしてその後、
    自分自身がトップレベルでのプレーを維持できるとは思えない。だから、答えはおそらくイエスです」と答えている。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)のタイトル獲得についても、気持ちを明かしている。「私は23のタイトルを獲得している。
    私のキャリアにおいて、望んだことの100%を達成している。たくさんのトロフィーを獲得するために、できる限りのベストを尽くしている。
    もちろん欧州CLの優勝はいい事だし、私はそれができると思っている。
    でも、もし私のキャリアがそれ無しで終わっても幸せと誇りを感じると思います」と話した。

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    パリ・サンジェルマン(PSG)FWズラタン・イブラヒモビッチは、PSGにはチャンピオンズリーグ(CL)で優勝する力があると主張している。

    ここ数年大型補強を推進し、国内ではリーグアン2連覇を達成したPSGだが、CLでは2年連続の準々決勝敗退。今年こそはこの壁を破ることができるのだろうか。

    イブラヒモビッチは『ESPN』によるインタビューで、欧州制覇への自信を語った。

    「僕らは勝てると思う。十分にチャンスはあるよ。このチームはレベルの高い大会で戦うために作られている。必死に頑張った上で、少しの幸運も必要だ」

    「重要な場面では、細かい部分で相手を上回っていなければならない。今のチームにはそれがあると思う。昨シーズンの戦いを経て、これまで以上に経験も積んできている。やれるはずだ」

    4カ国のリーグで優勝を経験するなど、タイトルに満ちたキャリアを過ごしてきたイブラヒモビッチだが、欧州の頂点とは縁がない。だが、CL優勝に執着しているわけではないと語る。

    「そんなことはないよ。キャリアの中では、自分の望むものを達成してきた。100%だ。これまで23のタイトルを獲得している。
    ベストを尽くしてきたし、できるだけ多くのタイトルを獲得できるようにすべてを尽くしてきた」

    「もちろん、CLで優勝することができれば素晴らしいことだ。できると思っているし、優勝すると思っている。
    でも、そうならずにキャリアを終えたとしても、幸福で誇らしいと感じられることに変わりはない」

    リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドが独占を続けるFIFAバロンドールの受賞にも興味はないと語るイブラヒモビッチ。
    自身の記録してきたスーパーゴールが人々の記憶に残る方が重要だと主張する。

    「誰がベストなのかというだけの問題ではないと思う。周囲に色々な政治もあるし、”良い子”なのか”悪い子”なのかとか、そういったことだ。
    大事なのは自分と周囲の人々がどう考えるかであって、審査員たちがどう考えるかに興味はない」

    「いくつかのゴールは長く記憶してもらえるだろう。それこそが選手として望むことだ。すべての選手にそれが可能なわけではない。
    誰もが素晴らしいゴールを決めようとするものだが、いくつか決めることができたのは幸運だった」

    GOAL 8月14日(木)16時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140814-00000016-goal-socc

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    パリ・サンジェルマンのFWズラタン・イブラヒモヴィッチが、母国のためにひと肌脱いだ。

    今月11日、ブラジルのサンパウロで「INAS-FID世界選手権」が開幕した。
    知的障害者のためのワールドカップという位置付けの同大会は、4年に一度、「本家」と同じ年に、同じ開催国で行われている。

    そこに出場しているスウェーデン代表のために、
    イブラヒモヴィッチがチームのブラジル渡航費35万クローナ(約520万円)を提供していたことがわかった。

    本大会出場を決めたスウェーデンだが、A代表と違って大会の参加費用を捻出するのは簡単ではない。
    同チームのスタッフは資金集めに奔走し、これまでもスウェーデンの著名なフットボーラーたちに協力を求めてきた。

    これに応え、ヨハン・エルマンデルやキム・シェルストレームなど代表クラスの選手たちがサイン入りのユニフォームやシューズをオークションに提供し、
    その収益を寄付してきた。その中で、他の選手と同様にユニフォームの提供を頼まれたイブラヒモヴィッチは、こう答えたという。

    「いくら必要なんだい?」

    そこでスタッフが必要な費用の全額を伝えたところ、イブラヒモヴィッチは彼らの口座番号を聞き出し、後日、なんと全額が振り込まれたそうだ。

    “破格”の援助をしたスウェーデンの英雄はその後、チームの公式アンバサダーに任命。スウェーデンサッカー連盟のWebサイトには、彼のこんな談話が紹介されている。

    「フットボールは、性や障害に関係なく誰もが楽しめないといけない。僕ら(A代表)はワールドカップ出場を逃し、とても失望した。
    だが、このチームの話を聞いたとき、彼らがワールドカップを経験できるようにできる援助はすべてしたいと思った。迷うことはなかったよ」

    一方で、同チームを率いるステファン・ヨンソン監督は「信じられないし、本当に素晴らしいことだ。今でも夢じゃないかと思って頬をつねっているよ。
    ズラタンのおかげで、生涯の夢が現実になったんだ」とコメント。トップスターの粋な計らいに、感謝の念を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140812-00220841-soccerk-socc

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    フランス・リーグ1は8日、2014-15シーズンの開幕戦が行われ、王者パリ・サンジェルマンは、スタッド・ランスと2-2で引き分けた。

    PSGはズラタン・イブラヒモビッチの2得点を挙げる活躍により、新シーズン開幕戦を引き分けに持ち込んだ。
    リーグ1でプレーした過去2シーズンで素晴らしいパフォーマンスをみせ、2年連続得点王に輝いているスウェーデン代表のイブラヒモビッチは、
    PKを失敗しながらも2得点を記録し、敵地スタッド・オーギュスト・ドローヌの注目を集めた。

    イブラヒモビッチのゴールで先制したPSGは、ランスのプランス・オニアングとアントワン・デヴォーに得点を奪われ、
    ビハインドで前半を折り返すまさかの展開を強いられたが、
    迎えた後半、イブラヒモビッチのクロスがランスのGKジョニー・プラシドの手に当たってゴールラインを割り、同点に追いついた。

    PSGにとって理想的なシーズン開幕戦の結果にはならなかったが、ローラン・ブラン監督は以前から、
    所属選手のほとんどはW杯ブラジル大会終了後の休暇から戻って来たばかりで、本来の調子を取り戻すにはまだ時間が必要だと語っていた。

    PSGはこの試合で今夏に獲得した新戦力のダビド・ルイスをメンバーに入れておらず、ヨハン・カバイェ、ブライズ・マトゥイディ、
    シェレール・マクスウェル、エセキエル・ラベッシも欠場したが、今週休暇から復帰したばかりのチアゴ・シウバは、予想外の先発出場を果たした。

    そしてシーズン開幕直後のスロースタートは、PSGにとって今に始まったことではなく、カタール・スポーツ・インベストメンツがクラブを買収した2011年以降、
    チームは4季連続で開幕戦で勝利を逃している。

    AFP=時事 8月9日(土)10時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140809-00000004-jij_afp-socc

    試合ハイライト
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/36896-video-reims-2-2-psg-zlatan-ibrahimovic-hero-villain-defending-champions-held/

    スコア
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10624148

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    イブラ2発、PSGがフランス・スーパーカップを制す

    GOAL 8月3日(日)0時0分配信

    2日に中国・北京で行われたフランス・スーパーカップ、パリ・サンジェルマン(PSG)対ギャンガンは2-0でPSGが勝利を収めた。

    リーグ・アン王者のPSGは9分、イブラヒモビッチのファインゴールで先制点を記録。
    ペナルティーエリア手前でボールを受けた背番号10は、右足を豪快に振り抜きギャンガンGKを破った。

    PSGはさらに19分、ペナルティーエリア内でバエベックがラウル・ヤコブセンに倒されてPKを獲得する。
    キッカーのイブラヒモビッチがこれを枠内左に沈め、リードを2点に広げた。

    後半、PSGはCBとしてプレーしていたマルキーニョスがPKを献上するも、
    ヤタバレのシュートはGKシリグがストップ。
    フランスカップ王者の得点を最後まで許すことなく、完封で試合を制している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140802-00000028-goal-socc

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    世界最高のストライカーの一人とされるスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(32=パリ・サンジェルマン、PSG)が、
    日本のスポーツ紙初となる本紙の独占インタビューに応じた。

    自身はW杯ブラジル大会の出場は逃したものの、そこで惨敗したザックジャパンの戦い方に言及。
    一方で、世界中で物議を醸したブラジル代表FWネイマール(22=バルセロナ)の負傷事件については独自の鋭い見解を示した。
    “悪童”“フィジカルモンスター”と形容される巨漢の点取り屋の本音を聞け――。

    ――日本の印象は

    イブラヒモビッチ(以下、イブラ):サッカーがとても人気だと聞いている。
     欧州のクラブにも日本のファンがたくさんいて、本当にありがたい。
     ACミランの本田圭佑(28)、過去には中田英寿(37)など日本の選手も欧州のクラブでプレーしているね。

    ――W杯で日本の試合は見たか

    イブラ:全部ではないが、見た。彼らの戦いはよかったと思う。W杯というのは簡単にはいかない大会で、プレーするのも難しいから。

    ――日本は失点すると意気消沈してしまうなど、切り替えが苦手と言われる

    イブラ:いや、そうではないと思う。日本の選手にはそれぞれ異なるパーソナリティー(性格)があり、プレーも異なるスタイルを持っている。
         一人の選手がどんな性質を持っているべきか、決めることはできないと思う。
         一つのことに焦点を当てるのではなく、全体を見て考えていくことが大切だと思う。

    ――日本のFWは長年、決定力不足という問題を抱えているが、何かアドバイスは

    イブラ:日本にはいいストライカーがいると思うし、彼らは自分たちが何をするべきかはわかっていると思う。
         創造的であること、彼らがやりたいようにプレーすることが必要だと思う。でも、すでに彼らはそれもわかっていると思うがね。

    ――あなたは一瞬で状況を変えられるプレーを何度も見せているが、その秘訣は

    イブラ:それは生まれつきのものだと思う。その瞬間に素早く判断する力が必要だが、それはトレーニングで身に付くものではなく、生まれつきの才能ではないか。

    ――優れたFWであればあるほど、相手DFからラフプレーを受けることも多い。
        W杯準々決勝では、ネイマールがコロンビアDFスニガ(28)から飛びヒザ蹴りを食らい、腰椎を骨折して世界中で物議を醸した

    イブラ:それは試合の一部。選手の中にはとても攻撃的になる人もいるし、そうでない人もいる。
         だから、どちらの(タイプの)動きに対しても準備しておく必要があると思う。試合で私は、常に集中してプレーしている。
         ハードな試合でも、自分は常に準備万全だ。重要なのは、自分の状態が万全であること。そうでないと、ケガをしてしまうから。

    ――あなたが激しくチャージされたら

    イブラ:相手が激しく来るなら、自分もやり返す。そうすることが、そういう(ラフ)プレーをあらかじめ防ぐことにもなる。ただ、それはメンタルな部分(という意味)だね。

    ――今後、日本でプレーする可能性は

    イブラ:今の時点では分からないね。でも、可能性はゼロではないだろう。その時も自分がいい状態であるかどうか次第。それに誰かが興味を持ってくれれば、だね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140802-00000002-tospoweb-socc

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