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    カテゴリ:セリエA > インテル

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/13(水) 22:27:31.51 ID:CAP_USER9
    インテルのレジェンドであるジュゼッペ・ベルゴミ氏は、
    左サイドバックのレギュラーは新加入のブラジル人ダウベールではなく長友佑都であるべきだと主張している。

    タリア『スカイ・スポーツ』に語ったとして『FCインテルニュース.it』が伝えた。

    ルチアーノ・スパレッティ監督は今シーズンのセリエA開幕からフィオレンティーナ戦、ローマ戦と2試合連続で長友を先発の左サイドバックに起用。
    だが日本代表の試合による長旅も影響してか、現地時間10日に行われた第3節のSPAL戦では夏の移籍市場で加入したダウベールが先発起用され、ベンチに入った長友は出場しなかった。

    だがベルゴミ氏は、ダウベールのプレーに満足してないようだ。「(両サイドバックの)レギュラーは(ダニーロ・)ダンブロージオと長友であるべきだ」と同氏は語った。
    「ダウベールは成長しなければならない。SPAL戦では(ダウベールが)プレーするが、ローマでは長友がプレーする」とベルゴミ氏。

    今季の昇格組であるSPALとの試合ではダウベールが起用されたが、強豪相手の試合には長友を使うべきだという見解を述べている。
    ベルゴミ氏はインテル一筋でキャリアを過ごして長年キャプテンを務め、「Mr.インテル」と呼ばれたクラブの象徴的存

    レジェンドからの後押しも得て、次節クロトーネ戦では再び長友が先発復帰することになるのだろうか。

    9/13(水) 14:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231079-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170913-00231079-footballc-000-view.jpg

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    1: シコリアン ★@ 2017/08/27(日) 05:53:20.04 ID:CAP_USER9
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    【スコア】
    ローマ 1-3 インテル

    1-0 15分 エディン・ジェコ(ローマ)
    1-1 67分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-2 77分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-3 87分 マティアス・ベシーノ(インテル)

     セリエA第2節が26日に行われ、ローマと日本代表DF長友佑都所属のインテルが対戦した。長友は2試合連続で先発出場した。

     先制したのはホームのローマ。15分、ラジャ・ナインゴランが左足でペナルティエリア内に浮き球のパスを送ると、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したエディン・ジェコがワントラップから右足のボレーでネットを揺らした。

     後半に入り56分、インテルは長友に変えてダルベルトを投入した。そのインテルは67分、エリア内で縦パスを受けたマウロ・イカルディが反転から右足のシュートを流し込み、スコアをタイに戻す。

     勢いに乗るインテルは77分、左サイドからイヴァン・ペリシッチが鋭いクロスを入れると、中央で受けたイカルディがワントラップから右足で流し込み、逆転に成功した。さらに87分、再び左サイドからペリシッチが折り返したボールを今度はマティアス・ベシーノがダイレクトで合わせ、決定的な3点目となった。

     試合はこのまま3-1でタイムアップ。インテルが敵地で逆転勝利を収め、開幕2連勝を飾った。

     次節、ローマは9月10日にアウェイでサンプドリアと、インテルは同日にホームでSPALと対戦する。

    8/27(日) 5:48配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633998-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★@^^017/08/21(月) 22:59:35.66 ID:CAP_USER9
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00010022-theworld-socc

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは20日、セリエA開幕戦でフィオレンティーナをホームへ迎え入れた。

    試合は、マウロ・イカルディの2ゴールなどでスコアを3-0としたインテル。フィオレンティーナに快勝し、2017-18シーズンは最高のスタートを切った。なお、長友はこの一戦でフル出場。先制点につながるPK誘発で、勝利に貢献している。

    試合後、インテルの指揮官として公式戦の初陣を白星で飾ったルチアーノ・スパレッティ監督がインタビューに応じ、次のように語った。クラブの公式サイトなどが伝えている。

    「ファンのみなさんが温かい愛情と素晴らしい声援を送ってくれた。非常に満足しているよ。チームも素晴らしいプレイを披露したと思う。強敵から3ゴールも奪えたからね。私のチームはクオリティが高く、とても強い。だがら、試合に勝利するためにプレイしなければならない。素晴らしいテンポで試合をコントロールしたが、勝敗を分けるシーンではもう少し落ち着きが必要だ。プロフェッショナルであるならば、いつ違いを出すのか、正しいタイミングを知らなければいけないからね」

    インテルは次節、スパレッティ監督の古巣であるローマと相見える。強敵との連戦だが、名門復活に向けてこの一戦にも勝利し、スタートダッシュを決めることができるのか。

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/16(水) 09:24:33.31 ID:CAP_USER9
    ブラジル人DFダルベルトがインテルに加入して、まず長友佑都に与えた影響は……胃腸炎だった(長友は胃痛のため8月12日のベティスとのプレシーズンマッチを欠場)。というのはもちろん冗談だが、ダルベルトが長友の今後に何らかの影響を与えるのではないかという声が聞かれるのは、ごく当たり前のことだろう。ポジションは彼と同じ左サイドバック。年齢は23歳と、30歳の長友に比べて若く、インテルは彼を獲得するために2000万ユーロ(約26億円)の大金をかけている。

     今シーズンよりインテルの監督に就任したルチアーノ・スパレッティは、夏のプレシーズンマッチでこれまでいつも4人のDFを使ってきた。ダヴィデ・サントン、クリスティアン・アンサルディ、ダニーロ・ダンブロージオ、そして長友佑都。そこにダルベルトが入ってきたわけで、誰かがいらなくなる可能性は高い。

     長友は移籍の噂の中でこの夏を過ごしてきた。実際、スパレッティの就任時には長友の名前は放出要員のリストの中に入っていた。当初、監督は長友の存在はそれほど重要ではないと思っていたし、CBにはインテルがボールを持った時、攻撃に手を貸すことのできる選手を残したいと思っていた。

     また、長友はその売り先にも困ることはなかった。彼の元には主にドイツを中心に多くのチームからのオファーが寄せられていた。かの国ではすでに日本人選手は一定の高い評価を受けており、受け入れる土壌ができている。ブンデスリーガになじみやすいのもすでに立証済みだ。例えばハンブルクなどは右サイドバックに日本人の酒井高徳がいる。逆サイドに同国人の長友が入ればかなり有利なのではないかとも考えられた。

     しかし就任以来、長友の練習の様子を日々眺めてきたスパレッティは、次第にその考えを変えていく。監督は長友の特性、テクニック、そしてなにより仕事に対する真摯な態度を高く評価するようになったのだ。また試合の流れを読む力、なにより守備の場面での洞察力にも一目置くようになった。試合の様々な局面で、それに見合った対応が素早くできるということは、スパレッティ・サッカーの基本中の基本である。

    「ユウトは非常に優秀な選手だ。常に自分のやるべきことを理解していて、その判断は完璧なことが多い」

     ビジャレアルとのプレシーズンマッチの後、スパレッティはこうコメントした。
     
     そして実は、今回のダルベルトの加入こそが、長友の未来をインテル残留の方向に大きく傾けた。

    つづく

    8/16(水) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010002-sportiva-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/28(金) 17:10:44.77 ID:CAP_USER9
     インテルの日本代表DF長友佑都が27日、公式ツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、インターナショナル・チャンピオンズ杯のバイエルン戦で対峙したFWキングスレー・コマンとMFフランク・リベリについて語った。

     長友は2-0で勝利した一戦で、後半45分までプレー。試合後に「今日はドイツ王者バイエルンと対戦しました。強いチームと対戦するときは楽しいし、ワクワクするね」と振り返った上で、「マッチアップしたフランス代表のコマンめちゃくちゃ速かった」と同サイドで対応した相手をたたえた。

     また、「逆サイドのリベリーはやっぱ別格やった」と、日本代表でも対戦経験のあるベテランを手放しで賞賛。やはり同じサイドを主戦場とするプレーヤーが気になるのか、「彼らからどんどん学んで吸収していきたい」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01642179-gekisaka-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/07/27(木) 22:40:57.25 ID:CAP_USER9

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     27日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)で、インテルはバイエルン・ミュンヘンに2-0で勝利した。長友佑都は90分間の出場でチームの2点目に関与している。

     長友佑都が左サイドバックで先発したインテルは、開始8分で先制した。右サイドからカンドレーバがクロスを入れると、ゲッツェの前に入った1トップのエデルがワンバウンドしたボールにヘディングで合わせて1-0とする。

     30分にもエデルが決めた。左サイドの長友が縦のスペースに出すと、ペリシッチが追いついてダイレクトで中へ。フリーになったエデルが余裕を持って頭で決めた。

     その後、バイエルンは攻撃の中心だったリベリが負傷で交代を余儀なくされる。後半スタートからミュラーも投入された。しかし、2点の差はなかなか縮まらない。

     終了間際に長友を下げたインテルはバイエルンにゴールを許さず、2-0で勝利を収めた。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/27/post223813/

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    1: Egg ★@^^2ch.net 2017/07/13(木) 08:26:25.43 ID:CAP_USER9

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    インテルミラノDF長友佑都は12日、北イタリア・リスコーネでの合宿の午後練習の後、スパッレッティ新監督の印象や移籍などについて語った。

     以下は一問一答。

     -スパッレッティ監督の印象は

     長友 すごいオーラがあって、これまで結果も残し経験があるから、どっしりとしてるというか何事にもブレないメンタル、そういうものを感じますね。

     -練習の内容の感じはどうですか?

     長友 めっちゃ面白いですね。めっちゃ複雑なんで、めちゃくちゃ脳みそ使わなくちゃいけない。勉強になることも多いし、とにかく複雑だから頭を使わなきゃならないんで面白いですよ。それはみんな選手も言ってる。きつい練習もありますけど、結構長かったりとか。でも内容がすごいしっかりして、意図もあるんでね。面白いです。

     -できる限りボールを使って練習している

     長友 素走りがほとんどない。ボールを使ってフィジカルトレーニングをして、フィジカルコンディションを上げていくっていうやり方だと思いますけどね。

     -できる限りコンパクトに組み立て、ショートパスも意識している

     長友 そうですね。とにかく繋いで。スペースを見つけて前に行くっていうところで、徹底して練習してる。監督のやりたいサッカーというか意図というものは感じますよね。

     -スローイングの練習とか

     長友 スローイングもめちゃくちゃ細かい。サインプレーですね。誰が出ても、どんな状況でも持ってるボール、持っている方の出し側発信なんで僕がどういうプレーしたいとか、それにボールを合わせるんで、コミニュケーションは常に取っておかないと難しいかなと思います。

     -今日「ナガ」ってよばれてましたけれども

     長友 ユートって呼んだり。指示は、とにかく守備のポジショニングもそうですし、1つ1つ指導してくれる。今日もゲームの中で、ポジショニングのこととか、指示がすぐに入って来たし、選手としてはわかりやすいですよね。言われないよりも言われた方が、監督の求めるサッカーがわかるんで。

     -期待されてる感じはしますか?

     長友 期待されてるというか、それはまだわかんないですけどでもとにかく練習が楽しいんで。楽しんでます。僕自身は。

     -15日のニュールンベルク戦で先発しそうな気配はあるが、そこで監督にアピールしようと考えている

     長友 先発かどうかわかんないですけど、出たら45分みんな出る形にはなると思う。しっかりとアピールすることはもちろん、強い気持ちでいるし、45分で何が変わるかどうかはわかんないですけどね、ただ自分のやるべきことは全てやりたいなと思う。

     -スパッレッティ監督が求めてる姿というのはどういうものなんでしょうか。

     長友 まだ2、3日間しかやってないんで確実にはわかんないですけどただしっかりボールポジェッションしながら攻撃にも参加していくことは求めているし、求められているし、守備の部分でもポジショニングにあれだけこだわって指導してくれるんで、めちゃくちゃ厳しいんでね。それも、両方というかね、守備も攻撃もっていうところですね。

     -楽しそうですね。

     長友 あー楽しんでます。

     -体も軽く動いてるんじゃないですか

     長友 ええ、やっぱりトレーニングをオフの時してたんで、まあコンディションはいいといいますか、体がスムーズに動いてるんで、トレーニングは積み重ねててよかったなっていう。なかなかゆっくり休んでる暇もないし、そういう立場でもないんでね。忙しかったけど、今までトレーニングしっかりできてたんで。スムーズにこうやって入っても問題なかったかなって思いますけど。トレーニングして、インテルに残るかどうかもわかんないですけどね。移籍市場がある以上は。

    つづく

    7/13(木) 8:16配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854560-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/06/29(木) 07:19:14.35 ID:CAP_USER9
    6/29(木) 7:08配信

    no title


    84~85年にレバークーゼンのセカンドチームに所属していたJ2名古屋の風間八宏監督

     ドイツ1部のレバークーゼンが、日本代表DF長友佑都(30=インテル・ミラノ)の獲得に向け、本格的に動いていることが28日までに分かった。左右のサイドバックをこなす長友を高く評価し、復活を目指すチームの軸として獲得を熱望しているという。インテルとは契約をあと2年残している長友だが、来季は18年W杯を控える大事なシーズンとなるだけに、その決断に注目が集まる。

     長友にドイツの古豪から熱烈なラブコールが届いていることが判明した。イタリアの関係者によれば「前から興味を持っていた」レバークーゼンが長友獲得に向け移籍金を準備。インテルの元には既に正式オファーが届いているという。

     レバークーゼンは1904年創設の古豪。リーグタイトルこそないものの、87~88年シーズンにUEFA杯(現欧州リーグ)を制覇した実績を持つ。ただ、今季はリーグ戦で14季ぶりの2桁順位となる12位で終了し、欧州カップ戦の出場権を逃した。

     サイドバックには、現在開催中のコンフェデ杯にも出場したドイツ代表DFヘンリヒス(20)、ブラジル人DFウェンデウ(23)らが在籍。ただ、いずれも若く粗削りのため、経験豊富なサイドバックを探している中、セリエA175試合出場を誇る長友に白羽の矢が立った。スポーツディレクターを務める元ドイツ代表FWフェラー氏は、かねて長友を高く評価しており、イタリア語が流ちょうなことから、既にインテルと何度も連絡を取り合っているという。

     長友とインテルの契約は2019年6月末まで。イタリアの地元紙では来季監督に就任するスパレッティ氏から厳しい評価を下されているとも報じられている。それでも長友はこれまで悔しさをばねに激しいポジション争いを勝ち抜いてきた実績を持つ。15年12月には「インテルを愛している」と話したが、依然としてチームへの愛着も強い。ただ、来季は18年W杯ロシア大会を控える大事なシーズン。最近でも、プレミアリーグのエバートン、QPRなどが興味を示していると報じられており今後も他クラブからオファーが舞い込む可能性もある。

     残留か、移籍か。24日に妻で女優の平愛梨と挙式・披露宴を行ったばかりの長友の、決断に注目が集まる。

     ▽レバークーゼン 本拠地はドイツ西部レバークーゼン。製薬会社バイエルの社員によって1904年に創設され、現在も同社が親会社。1979~80年の初昇格以来、降格することなくブンデスリーガ(ドイツ1部)に所属し、最高成績は準優勝(5回)。今季は12位で14季ぶりの2桁順位に終わった。

     主なタイトルはドイツ杯優勝(92~93年)、UEFA杯(現欧州リーグ)優勝(87~88年)、欧州CL準優勝(01~02年)。ホームスタジアムはバイアレーナ(3万210人収容)。日本人選手はMF細貝萌(現J1柏)が12~13年にプレー。MF風間八宏(現J2名古屋監督)は84~85年にセカンドチームに所属。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000070-spnannex-socc

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