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    カテゴリ:セリエA > インテル

    1: Egg ★ 2017/10/19(木) 06:42:14.07 ID:CAP_USER9
    サッカーのイタリア1部・インテルの日本代表DF長友佑都がインスタグラムを更新。15日のACミランとの「ミラノダービー」を振り返り、「日本人としてこの舞台に立ててることに誇りを感じる」と吐露。セリエA伝統の一戦の試合後のスタンドからの映像を公開し、反響を呼んでいる。

     長友はミラン戦に左サイドバックで先発。持ち前の運動量でフル出場を果たした。試合は終了間際に勝ち越し、3-2で勝利。最高の形で今季初のミラノダービーを終えた。

     試合を終え、長友はインスタグラムを更新。「改めて日本人としてこの舞台に立ててることに誇りを感じる」とつづり、記事に添えたのは、サンシーロの客席からの動画だった。

     約8万の大観衆が詰めかけた試合後の客席はいまだ熱狂が冷めることなく、興奮状態。ピッチ上の選手たちを望みながら、インテルサポーターの勝利の凱歌が絶え間なく響き続けている。Jリーグではなかなかお目にかかれない雰囲気かもしれない。それほど、伝統の一戦の空気が格別であることが伝わってくる。

    10年前は客席で太鼓叩き「ミラノダービーに出場するって言っても信じられなかっただろうな」

    「10年前、大学で試合に出れず、スタンドで太鼓叩いてた自分に、おまえ将来インテルに行って、ミラノダービーに出場するって言われても信じなかっただろうな。笑」

     明大時代に出場機会に恵まれなかった際、応援席から太鼓を叩いていた当時を振り返り、10年間の歳月を経て、ミラノダービーのピッチに立った感慨に浸っている。

    「人生何があるか分からない。自分自身の努力を続けていく」

     こうもつづった長友。日本代表としてもロシア・ワールドカップで活躍が期待されている。セリエAという舞台で代えがたい経験を積みながら、日々成長していく。

    10/18(水) 11:15配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010003-theanswer-socc

    写真
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    1: 数の子 ★ 2017/10/17(火) 19:15:20.74 ID:CAP_USER9

    インテルに所属するクロアチア代表のMFイヴァン・ペリシッチがインスタグラムを更新し、同僚の日本代表DF長友佑都をからかった。イタリアメディア『スカイスポーツ』が16日、伝えている。 

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】

    長友らが所属するインテルは15日、ミラノダービーでミランと対戦。主将のFWマウロ・イカルディがハットトリックを決める活躍を見せ、3-2でライバルクラブを退けた。セリエA第8節を終えて7勝1分、順位表でも単独2位に浮上し、インテルでは和やかなムードが漂う。

    そんな中、ペリシッチはインテルで共に左サイドを担当するチームメート、長友の靴下に注目している。ペリシッチはSNSを更新し、背番号「55」がプリントされた長友の5本指ソックスの写真を投稿。5本指の靴下は、記事内でも「手袋のような特殊な靴下」、「カルツァ・グワント(靴下手袋)」などと説明されている通り、ヨーロッパでは日本ほど普及していない。

    ペリシッチにも長友の“靴下手袋”は珍しく映ったのか、「パスを全部失敗するのも当然なわけだ」とツイートし、『ユーロスポーツ』の寸評においても「ボールを25回も失ったのは多すぎる」と批判されていた長友の足元をいじった。投稿にはハッシュタグで「アイドル」をつけるなど、長友をからかいつつもロッカールームのアイドルとして認めている様子が窺えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000005-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 21:58:49.54 ID:CAP_USER9

    no title


     インテルに所属するDFダルベルトが4日、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の選ぶセリエA序盤“5大がっかり”に選出された。

     ダルベルトは今夏ニースから加入した24歳のブラジル人サイドバック。DF長友佑都の主戦場である左サイドバックが補強ポイントとして挙げられた中で、即戦力として期待されていた。

     しかしここ数年幾度とポジション争いを制してきた長友が再び躍動。プレシーズンマッチでルチアーノ・スパレッティ新監督の評価を得ると、リーグ戦4試合に先発している。一方、2000万ユーロ(約26億円)で獲得したダルベルトの先発は3試合。移籍金を考慮すると満足の行く結果とはいえない。

     『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は“5大がっかり”にダルベルトを選出した理由として「歴年の左サイドバック問題を解決してスパレッティ監督に良いクオリティーをもたらすと期待されていたが、結局長友に追い越されてしまった」と長友を引き合いにクオリティー不足を指摘。「ダルベルトの魔法をサポーターは待っている」とコメントしている。

     “5大がっかり”の残り4つに関して、ミランに電撃移籍しながらもセリエA7試合で10失点のDFレオナルド・ボヌッチ、バイエルンから4700万ユーロ(約58億9000万円)でユベントスに加入したものの活躍不足のDFダグラス・コスタ、7試合で1勝1分5敗と苦しむサッスオーロのクリスティアン・ブッキ新監督、同じく7試合で2分5敗のジェノアが挙げられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644838-gekisaka-socc

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    1: pathos ★@2017/09/25(月) 08:35:31.22 ID:CAP_USER9

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    いまだアーセナルと契約延長の合意にいたらず トップ下タイプを探し求めるインテル

     アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルは、今季限りで切れる契約の延長にいまだ合意していないが、フリーとなる前の冬の移籍市場で獲得に動くクラブが出始めている。英紙「デイリー・メール」が報じた。

    【動画】アーセナル、10人同時交代の珍事! プレシーズンマッチWSW戦、後半途中にエジルらを一斉投入

     同紙が冬の移籍市場でエジル獲得に動くと報じたのは、日本代表DF長友佑都が所属するインテルだという。インテルは今夏の移籍市場でもトップ下タイプの選手を獲得リストに挙げているとされ、エジルの名前も挙がっていた。しかし、確たるアタッカーの補強はなく新シーズンがスタートしている。

     アーセナルはプレミアリーグ屈指のアシスト数を誇るエジルの慰留を熱望しており、契約延長も望んでいるともされる。しかし、現状のままでは今季限りで契約が切れるため、移籍金を多少なりとも得るためには冬の移籍市場で放出するしか選択肢がない状況にある。仮に冬の移籍市場で売却しなかった場合は、他クラブと年俸交渉でのマネーゲームを強いられることになる。

     ドイツが生んだ稀代の司令塔は、果たしてイタリア上陸となるのか、それとも契約を延長するのか。冬の移籍市場がスタートする前に、アーセナルが交渉を合意に持ち込めるかが焦点になりそうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170925-00010001-soccermzw-socc

    ▼関連スレ
    【サッカー】エジルって必要なの?エジル抜きのアーセナルの方が良いか?との問いにサポーターの大半がYes!©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505982647/

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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/09/16(土) 23:57:59.13 ID:CAP_USER9
    クロトーネ 0-2 インテル

    得点
    82分 ミラン・シュクリニアル
    90分 ペリシッチ

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/crotone-vs-inter/1-2588348/

    インテル
    GK ハンダノヴィッチ
    DF ダンブロジオ、シュクリニアル、ミランダ、ダウベルト
    MF ガッリャルディーニ、ボルハ・バレロ、カンドレーヴァ、ペリシッチ、ジョアン・マリオ
    CF イカルディ

    56分 ガッリャルディーニ → ベシノ
    64分 ダルベルト → 長友佑都
    85分 ダンブロジオ → ラノッキア

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/13(水) 22:27:31.51 ID:CAP_USER9
    インテルのレジェンドであるジュゼッペ・ベルゴミ氏は、
    左サイドバックのレギュラーは新加入のブラジル人ダウベールではなく長友佑都であるべきだと主張している。

    タリア『スカイ・スポーツ』に語ったとして『FCインテルニュース.it』が伝えた。

    ルチアーノ・スパレッティ監督は今シーズンのセリエA開幕からフィオレンティーナ戦、ローマ戦と2試合連続で長友を先発の左サイドバックに起用。
    だが日本代表の試合による長旅も影響してか、現地時間10日に行われた第3節のSPAL戦では夏の移籍市場で加入したダウベールが先発起用され、ベンチに入った長友は出場しなかった。

    だがベルゴミ氏は、ダウベールのプレーに満足してないようだ。「(両サイドバックの)レギュラーは(ダニーロ・)ダンブロージオと長友であるべきだ」と同氏は語った。
    「ダウベールは成長しなければならない。SPAL戦では(ダウベールが)プレーするが、ローマでは長友がプレーする」とベルゴミ氏。

    今季の昇格組であるSPALとの試合ではダウベールが起用されたが、強豪相手の試合には長友を使うべきだという見解を述べている。
    ベルゴミ氏はインテル一筋でキャリアを過ごして長年キャプテンを務め、「Mr.インテル」と呼ばれたクラブの象徴的存

    レジェンドからの後押しも得て、次節クロトーネ戦では再び長友が先発復帰することになるのだろうか。

    9/13(水) 14:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231079-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170913-00231079-footballc-000-view.jpg

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    1: シコリアン ★@ 2017/08/27(日) 05:53:20.04 ID:CAP_USER9
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    【スコア】
    ローマ 1-3 インテル

    1-0 15分 エディン・ジェコ(ローマ)
    1-1 67分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-2 77分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-3 87分 マティアス・ベシーノ(インテル)

     セリエA第2節が26日に行われ、ローマと日本代表DF長友佑都所属のインテルが対戦した。長友は2試合連続で先発出場した。

     先制したのはホームのローマ。15分、ラジャ・ナインゴランが左足でペナルティエリア内に浮き球のパスを送ると、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したエディン・ジェコがワントラップから右足のボレーでネットを揺らした。

     後半に入り56分、インテルは長友に変えてダルベルトを投入した。そのインテルは67分、エリア内で縦パスを受けたマウロ・イカルディが反転から右足のシュートを流し込み、スコアをタイに戻す。

     勢いに乗るインテルは77分、左サイドからイヴァン・ペリシッチが鋭いクロスを入れると、中央で受けたイカルディがワントラップから右足で流し込み、逆転に成功した。さらに87分、再び左サイドからペリシッチが折り返したボールを今度はマティアス・ベシーノがダイレクトで合わせ、決定的な3点目となった。

     試合はこのまま3-1でタイムアップ。インテルが敵地で逆転勝利を収め、開幕2連勝を飾った。

     次節、ローマは9月10日にアウェイでサンプドリアと、インテルは同日にホームでSPALと対戦する。

    8/27(日) 5:48配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633998-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★@^^017/08/21(月) 22:59:35.66 ID:CAP_USER9
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00010022-theworld-socc

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは20日、セリエA開幕戦でフィオレンティーナをホームへ迎え入れた。

    試合は、マウロ・イカルディの2ゴールなどでスコアを3-0としたインテル。フィオレンティーナに快勝し、2017-18シーズンは最高のスタートを切った。なお、長友はこの一戦でフル出場。先制点につながるPK誘発で、勝利に貢献している。

    試合後、インテルの指揮官として公式戦の初陣を白星で飾ったルチアーノ・スパレッティ監督がインタビューに応じ、次のように語った。クラブの公式サイトなどが伝えている。

    「ファンのみなさんが温かい愛情と素晴らしい声援を送ってくれた。非常に満足しているよ。チームも素晴らしいプレイを披露したと思う。強敵から3ゴールも奪えたからね。私のチームはクオリティが高く、とても強い。だがら、試合に勝利するためにプレイしなければならない。素晴らしいテンポで試合をコントロールしたが、勝敗を分けるシーンではもう少し落ち着きが必要だ。プロフェッショナルであるならば、いつ違いを出すのか、正しいタイミングを知らなければいけないからね」

    インテルは次節、スパレッティ監督の古巣であるローマと相見える。強敵との連戦だが、名門復活に向けてこの一戦にも勝利し、スタートダッシュを決めることができるのか。

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    1: 名無し募集中。。。 2017/08/16(水) 19:21:51.43 0

    no title


    どうなの?
    香川や本田はオワコンなんだろ

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