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    カテゴリ:セリエA > インテル

    1: 名無し募集中。。。 2017/08/16(水) 19:21:51.43 0

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    どうなの?
    香川や本田はオワコンなんだろ

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/16(水) 09:24:33.31 ID:CAP_USER9
    ブラジル人DFダルベルトがインテルに加入して、まず長友佑都に与えた影響は……胃腸炎だった(長友は胃痛のため8月12日のベティスとのプレシーズンマッチを欠場)。というのはもちろん冗談だが、ダルベルトが長友の今後に何らかの影響を与えるのではないかという声が聞かれるのは、ごく当たり前のことだろう。ポジションは彼と同じ左サイドバック。年齢は23歳と、30歳の長友に比べて若く、インテルは彼を獲得するために2000万ユーロ(約26億円)の大金をかけている。

     今シーズンよりインテルの監督に就任したルチアーノ・スパレッティは、夏のプレシーズンマッチでこれまでいつも4人のDFを使ってきた。ダヴィデ・サントン、クリスティアン・アンサルディ、ダニーロ・ダンブロージオ、そして長友佑都。そこにダルベルトが入ってきたわけで、誰かがいらなくなる可能性は高い。

     長友は移籍の噂の中でこの夏を過ごしてきた。実際、スパレッティの就任時には長友の名前は放出要員のリストの中に入っていた。当初、監督は長友の存在はそれほど重要ではないと思っていたし、CBにはインテルがボールを持った時、攻撃に手を貸すことのできる選手を残したいと思っていた。

     また、長友はその売り先にも困ることはなかった。彼の元には主にドイツを中心に多くのチームからのオファーが寄せられていた。かの国ではすでに日本人選手は一定の高い評価を受けており、受け入れる土壌ができている。ブンデスリーガになじみやすいのもすでに立証済みだ。例えばハンブルクなどは右サイドバックに日本人の酒井高徳がいる。逆サイドに同国人の長友が入ればかなり有利なのではないかとも考えられた。

     しかし就任以来、長友の練習の様子を日々眺めてきたスパレッティは、次第にその考えを変えていく。監督は長友の特性、テクニック、そしてなにより仕事に対する真摯な態度を高く評価するようになったのだ。また試合の流れを読む力、なにより守備の場面での洞察力にも一目置くようになった。試合の様々な局面で、それに見合った対応が素早くできるということは、スパレッティ・サッカーの基本中の基本である。

    「ユウトは非常に優秀な選手だ。常に自分のやるべきことを理解していて、その判断は完璧なことが多い」

     ビジャレアルとのプレシーズンマッチの後、スパレッティはこうコメントした。
     
     そして実は、今回のダルベルトの加入こそが、長友の未来をインテル残留の方向に大きく傾けた。

    つづく

    8/16(水) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010002-sportiva-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/28(金) 17:10:44.77 ID:CAP_USER9
     インテルの日本代表DF長友佑都が27日、公式ツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、インターナショナル・チャンピオンズ杯のバイエルン戦で対峙したFWキングスレー・コマンとMFフランク・リベリについて語った。

     長友は2-0で勝利した一戦で、後半45分までプレー。試合後に「今日はドイツ王者バイエルンと対戦しました。強いチームと対戦するときは楽しいし、ワクワクするね」と振り返った上で、「マッチアップしたフランス代表のコマンめちゃくちゃ速かった」と同サイドで対応した相手をたたえた。

     また、「逆サイドのリベリーはやっぱ別格やった」と、日本代表でも対戦経験のあるベテランを手放しで賞賛。やはり同じサイドを主戦場とするプレーヤーが気になるのか、「彼らからどんどん学んで吸収していきたい」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01642179-gekisaka-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/07/27(木) 22:40:57.25 ID:CAP_USER9

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     27日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)で、インテルはバイエルン・ミュンヘンに2-0で勝利した。長友佑都は90分間の出場でチームの2点目に関与している。

     長友佑都が左サイドバックで先発したインテルは、開始8分で先制した。右サイドからカンドレーバがクロスを入れると、ゲッツェの前に入った1トップのエデルがワンバウンドしたボールにヘディングで合わせて1-0とする。

     30分にもエデルが決めた。左サイドの長友が縦のスペースに出すと、ペリシッチが追いついてダイレクトで中へ。フリーになったエデルが余裕を持って頭で決めた。

     その後、バイエルンは攻撃の中心だったリベリが負傷で交代を余儀なくされる。後半スタートからミュラーも投入された。しかし、2点の差はなかなか縮まらない。

     終了間際に長友を下げたインテルはバイエルンにゴールを許さず、2-0で勝利を収めた。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/27/post223813/

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    1: Egg ★@^^2ch.net 2017/07/13(木) 08:26:25.43 ID:CAP_USER9

    BFE383B3E7A59DE7A68F02


    インテルミラノDF長友佑都は12日、北イタリア・リスコーネでの合宿の午後練習の後、スパッレッティ新監督の印象や移籍などについて語った。

     以下は一問一答。

     -スパッレッティ監督の印象は

     長友 すごいオーラがあって、これまで結果も残し経験があるから、どっしりとしてるというか何事にもブレないメンタル、そういうものを感じますね。

     -練習の内容の感じはどうですか?

     長友 めっちゃ面白いですね。めっちゃ複雑なんで、めちゃくちゃ脳みそ使わなくちゃいけない。勉強になることも多いし、とにかく複雑だから頭を使わなきゃならないんで面白いですよ。それはみんな選手も言ってる。きつい練習もありますけど、結構長かったりとか。でも内容がすごいしっかりして、意図もあるんでね。面白いです。

     -できる限りボールを使って練習している

     長友 素走りがほとんどない。ボールを使ってフィジカルトレーニングをして、フィジカルコンディションを上げていくっていうやり方だと思いますけどね。

     -できる限りコンパクトに組み立て、ショートパスも意識している

     長友 そうですね。とにかく繋いで。スペースを見つけて前に行くっていうところで、徹底して練習してる。監督のやりたいサッカーというか意図というものは感じますよね。

     -スローイングの練習とか

     長友 スローイングもめちゃくちゃ細かい。サインプレーですね。誰が出ても、どんな状況でも持ってるボール、持っている方の出し側発信なんで僕がどういうプレーしたいとか、それにボールを合わせるんで、コミニュケーションは常に取っておかないと難しいかなと思います。

     -今日「ナガ」ってよばれてましたけれども

     長友 ユートって呼んだり。指示は、とにかく守備のポジショニングもそうですし、1つ1つ指導してくれる。今日もゲームの中で、ポジショニングのこととか、指示がすぐに入って来たし、選手としてはわかりやすいですよね。言われないよりも言われた方が、監督の求めるサッカーがわかるんで。

     -期待されてる感じはしますか?

     長友 期待されてるというか、それはまだわかんないですけどでもとにかく練習が楽しいんで。楽しんでます。僕自身は。

     -15日のニュールンベルク戦で先発しそうな気配はあるが、そこで監督にアピールしようと考えている

     長友 先発かどうかわかんないですけど、出たら45分みんな出る形にはなると思う。しっかりとアピールすることはもちろん、強い気持ちでいるし、45分で何が変わるかどうかはわかんないですけどね、ただ自分のやるべきことは全てやりたいなと思う。

     -スパッレッティ監督が求めてる姿というのはどういうものなんでしょうか。

     長友 まだ2、3日間しかやってないんで確実にはわかんないですけどただしっかりボールポジェッションしながら攻撃にも参加していくことは求めているし、求められているし、守備の部分でもポジショニングにあれだけこだわって指導してくれるんで、めちゃくちゃ厳しいんでね。それも、両方というかね、守備も攻撃もっていうところですね。

     -楽しそうですね。

     長友 あー楽しんでます。

     -体も軽く動いてるんじゃないですか

     長友 ええ、やっぱりトレーニングをオフの時してたんで、まあコンディションはいいといいますか、体がスムーズに動いてるんで、トレーニングは積み重ねててよかったなっていう。なかなかゆっくり休んでる暇もないし、そういう立場でもないんでね。忙しかったけど、今までトレーニングしっかりできてたんで。スムーズにこうやって入っても問題なかったかなって思いますけど。トレーニングして、インテルに残るかどうかもわかんないですけどね。移籍市場がある以上は。

    つづく

    7/13(木) 8:16配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854560-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/06/29(木) 07:19:14.35 ID:CAP_USER9
    6/29(木) 7:08配信

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    84~85年にレバークーゼンのセカンドチームに所属していたJ2名古屋の風間八宏監督

     ドイツ1部のレバークーゼンが、日本代表DF長友佑都(30=インテル・ミラノ)の獲得に向け、本格的に動いていることが28日までに分かった。左右のサイドバックをこなす長友を高く評価し、復活を目指すチームの軸として獲得を熱望しているという。インテルとは契約をあと2年残している長友だが、来季は18年W杯を控える大事なシーズンとなるだけに、その決断に注目が集まる。

     長友にドイツの古豪から熱烈なラブコールが届いていることが判明した。イタリアの関係者によれば「前から興味を持っていた」レバークーゼンが長友獲得に向け移籍金を準備。インテルの元には既に正式オファーが届いているという。

     レバークーゼンは1904年創設の古豪。リーグタイトルこそないものの、87~88年シーズンにUEFA杯(現欧州リーグ)を制覇した実績を持つ。ただ、今季はリーグ戦で14季ぶりの2桁順位となる12位で終了し、欧州カップ戦の出場権を逃した。

     サイドバックには、現在開催中のコンフェデ杯にも出場したドイツ代表DFヘンリヒス(20)、ブラジル人DFウェンデウ(23)らが在籍。ただ、いずれも若く粗削りのため、経験豊富なサイドバックを探している中、セリエA175試合出場を誇る長友に白羽の矢が立った。スポーツディレクターを務める元ドイツ代表FWフェラー氏は、かねて長友を高く評価しており、イタリア語が流ちょうなことから、既にインテルと何度も連絡を取り合っているという。

     長友とインテルの契約は2019年6月末まで。イタリアの地元紙では来季監督に就任するスパレッティ氏から厳しい評価を下されているとも報じられている。それでも長友はこれまで悔しさをばねに激しいポジション争いを勝ち抜いてきた実績を持つ。15年12月には「インテルを愛している」と話したが、依然としてチームへの愛着も強い。ただ、来季は18年W杯ロシア大会を控える大事なシーズン。最近でも、プレミアリーグのエバートン、QPRなどが興味を示していると報じられており今後も他クラブからオファーが舞い込む可能性もある。

     残留か、移籍か。24日に妻で女優の平愛梨と挙式・披露宴を行ったばかりの長友の、決断に注目が集まる。

     ▽レバークーゼン 本拠地はドイツ西部レバークーゼン。製薬会社バイエルの社員によって1904年に創設され、現在も同社が親会社。1979~80年の初昇格以来、降格することなくブンデスリーガ(ドイツ1部)に所属し、最高成績は準優勝(5回)。今季は12位で14季ぶりの2桁順位に終わった。

     主なタイトルはドイツ杯優勝(92~93年)、UEFA杯(現欧州リーグ)優勝(87~88年)、欧州CL準優勝(01~02年)。ホームスタジアムはバイアレーナ(3万210人収容)。日本人選手はMF細貝萌(現J1柏)が12~13年にプレー。MF風間八宏(現J2名古屋監督)は84~85年にセカンドチームに所属。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000070-spnannex-socc

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    1: pathos ★@2017/06/28(水) 20:22:57.85 ID:CAP_USER9

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     インテルミラノのスパレッティ監督は、在籍選手を「合格」「保留」「落第」の3つのリストを作り、日本代表DF長友佑都(30)は「落第」に入ったと、イタリアメディアのカルチョ・メルカート・ドットコムが報じた。

    【写真】インテルミラノ、前ローマのスパレッティ監督就任

     同サイトによると「合格」は残留、「保留」は放出できなければ残留、「落第」は戦力外だという。落第は長友、MFブロゾビッチ、MFバネガ、MFコンドグビア、DFアンサルディ、MFメデル、FWヨベティッチの7人。

     保留はGKハンダノビッチ、MFマリオの2人だと報じた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846258-nksports-socc

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    1: カイキニッショク2017/05/20(土) 19:57:47.06 ID:CAP_USER9

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    インテル番記者が長友の今夏放出を断言 新天地候補に挙げた「ドイツ名門2クラブ」とは

    Football ZONE web 5/20(土) 19:30配信

    「ガゼッタ」紙の番記者が去就を予測 「長友は環境を変える時」

    インテルの日本代表DF長友佑都は、21日のラツィオ戦で6試合連続の先発出場を果たすとイタリアメディアが予想する一方、
    今季限りでの退団は規定路線と報じている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインテル番記者を務めるマッテオ・デッラ・ヴィーテ氏は、
    インテル最古参となった背番号55の来季を「ブンデスリーガ移籍」と予想している。

    直近8試合で2分6敗と終盤戦に入ってから大失速のインテルで、長友は左サイドバックで先発出場を続けている。
    4月上旬までレギュラーを守り続けたアルゼンチン人DFクリスティアン・アンサルディが、グロインペインにより手術したことで、
    長友は終盤戦に入って定位置を確保した。

    2011年にインテルに加入した長友は、昨年2019年6月まで契約を延長したばかりだが、イタリア地元紙は今夏の放出リストに入ったと報道している。
    デッラ・ヴィーテ記者は日本代表DFの来季について、悲しそうに語った。

    「長友は残留するのか? ノーだ 長友はもう何年もインテルでプレーしているので環境を変える時で、それが正当なこと。彼にとっても、それがいいと思う」

    ミラノの街に愛着を示している長友だが、環境を変える時だとインテル番記者は指摘している。
    そして移籍先候補としては、これまでセリエAのサンプドリアやプレミアリーグのエバートンなどが浮上しているが、デッラ・ヴィーテ氏の分析は違った。

    「彼は2年前に移籍する可能性が高まっていた」

    「ブンデスリーガだ。バイエルンかレバークーゼン。彼は2年前に移籍する可能性がかなり高まっていて、インテルとの別れに近づいていたんだ。
    でも、すべてはインテルの次の監督の判断による。まだ、すべては変動する可能性が残されているんだ。
    (来季指揮官が)スパレッティ監督になるか? それはまだ分からない」

    ブンデスリーガの絶対王者バイエルン、そしてレバークーゼンを移籍先候補に挙げていた。
    バイエルンではキャプテンで両サイドバックを兼務できたフィリップ・ラームが、今季限りで引退する。
    長友はコンディションさえ良ければ、両サイドバックを高いレベルでこなすことができる。

    「現在の長友の市場価値は500万から600万ユーロ(約6億3000万円から約7億5000万円)」とデッラ・ヴィーテ記者は語る。
    実績抜群の長友だが、今年9月に31歳となるだけに移籍金はそこまで高くない。

    2010年南アフリカ・ワールドカップ直後、長友はチェゼーナへ移籍する前にマインツ行きに近づいた経緯があった。
    今夏7年越しのブンデスリーガ上陸となるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010016-soccermzw-socc

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    1: Marine look  2017/05/15(月) 23:24:55.49 ID:CAP_USER9

    20130107200742b97


    本拠地サッスオーロ戦で5戦連続先発の長友、見せ場ないままハーフタイムに交代命令

     インテルの日本代表DF長友佑都は14日の本拠地サッスオーロ戦で5試合連続の先発出場を果たしたが、見せ場なく終わった。チームが先制点を奪われると、長友はハーフタイムに交代を命じられ、イタリア地元紙は長友に満場一致の低評価。「攻撃参加で味方にダメージを与えた」「正しいプレーは一度もない」と断罪されている。試合は1-2で敗れた。


     公式戦8試合で2分6敗。泥沼にはまり込んだチームで、長友も左サイドバックでチームを活性化させることはできなかった。

    「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は長友に5点の低評価。「ベラルディとミスマッチで対峙した。スピードだけで勝っていた。だが、攻撃参加時に(味方に)ダメージを与えてしまった」と厳しく評価されている。DFムリージョ、MFブロゾビッチ、ジョアン・マリオの4.5点に続き、下から二番目の評価だった。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙も長友に5点の辛口評価となった。「サン・シーロで彼にはブーイングした。彼は影響を受けながらプレーしていた。自陣のピッチ半分に留まり、攻撃に全く出て行かなかった。45分で交代した」と酷評。サポーターからブーイングの対象になった最低評価は、先制点を献上したムリージョの4点だった。
    「ブーイングの影響受けた」と一刀両断

    「トゥット・スポルト」紙も5点評価。「明らかにブーイングに影響を受けた。正しいプレーは一度もなくハーフタイムで交代した」と一刀両断されている。

     長友は4月30日のナポリ戦で自分のミスから決勝弾を献上後、怒りのサポーターから大バッシングを浴びた。前半でゴール裏のサポーターが「お前らはサポートに値しない。ランチに行ってくる」と応援をボイコットする異常行動に出たなか、サポーターからのブーイングの影響を受け、消極的なプレーに終始したと評価されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00010020-soccermzw-socc

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