サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > バルセロナ

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/16(水) 21:56:31.90 ID:CAP_USER9
    8月14日に広州恒大からバルセロナに加わったパウリーニョは、カンプ・ノウのピッチに立つ前に早くも批判に晒されている。
     
     現在29歳のパウリーニョにバルサは、移籍金4000万ユーロ(約51億2000万円)を投下。さらに契約解除金を1億2000万ユーロ(約153億6000万円)に設定し、4年契約を締結させた。
     
     8月3日に契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)を残してパリSGへ旅立ったネイマール退団後、初の補強となったが、パス能力よりもアグレッシブさが売りのパウリーニョの加入には、「クラブのスタイルに適していないのでは?」と、年齢や移籍金の高さを含めてバルサ・ファンから懐疑的な声が上がっている。
     
     そんななか、入団からわずか1日にして、パウリーニョの過去の行ないが明るみになり、熱狂的なサポーターたちから反感を買っている。ドイツ・メディア『スポルト・ビルド』は、パウリーニョが「バルサとカタルーニャを侮辱するツイートをしていた!」と報じたのだ。
     
     当時、トッテナムに在籍していたパウリーニョは、2013年10月26日に行なわれたクラシコ(リーガ・エスパニョーラ7節)を前に、「行け! マドリー! バルサはクソ! カタルーニャもクソ!」とツイートしていたことを同メディアは伝えた。
     
     あろうことか宿敵R・マドリーを応援し、さらにスペイン語で最も汚い言葉とされる「Puta(売春婦やクソ野郎などの意)」を用いてのバルサとカタルーニャへの侮辱。過去の出来事であったとはいえ、見逃せない行為ではある。ツイートのスクリーンショット画像が拡散されたSNSでは、ブラジル代表MFに対して様々な声が上がっている。
     
    「パウリーニョ、お前こそクソだ」
     
    「パウリーニョも酷いが、そんな奴に51億も払って連れてきたバルトメウ(バルサ会長)の方がクソ」
     
    「あながち間違ったことは言ってない。バルサは良い補強をした」
     
    「パウリーニョのクソみたいな意見を尊重しよう」
     
     パウリーニョはすでにこのツイートを削除しているものの、新天地でのプレーを前に出鼻を挫かれる形となった。
     
     なお、バルサの公式リリースによれば、パウリーニョは現地時間8月17日にメディカルチェックを行ない、問題がなければ、同日中に本拠地カンプ・ノウで正式契約と記者会見に臨む予定となっている。
     
     はたして、クラブと街を侮辱していたパウリーニョは、バルサ・ファンから歓迎されるのだろうか……。

    8/16(水) 14:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028865-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/16(水) 15:53:28.85 ID:CAP_USER9

    CH_jxzfUMAA8eYp


    高いポリバレント性が評価され、昨シーズンはルイス・エンリケ監督の下で多くの出場機会を得ていたセルジ・ロベルト。だが、バルサのパウリーニョ獲得は、セルジ・ロベルトの将来を再考させるきっかけになるかもしれない。そして、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、ミラン、ユヴェントスが、契約解除金4,000万ユーロ(約51億6,000万円)を準備している。

     セルジ・ロベルトは、下部組織から過ごすバルサで成功することを最大の目標に掲げてきた。それは2017―18シーズンのプレシーズンが始まる前も変わっていない。だが、ここ数週間でバルサに起っているさまざまな出来事が、セルジ・ロベルトに自身の将来を再考させる可能性は低くない。

     この25歳に興味を示し、契約解除金を支払う用意があるというクラブは多数存在している。プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドとチェルシー、セリエAのミランとユヴェントス。この4クラブが有力候補に挙げられている状況だ。先日までは、マンチェスター・シティも3,500ユーロ(約45億1,600万円)を提示していた。

     昨シーズン、セルジ・ロベルトはルイス・エンリケの下で最も存在感を表した選手のひとりだ。コンバートされた右サイドバックでスタメンに定着しただけでなく、状況によってはサイドハーフ、ディフェンシブハーフ、さらにはウイングなどでプレーした。それも高いレベルで、いくつもの勝利に大きく貢献したことは見逃せない。

     バルサで47試合、スペイン代表で3試合という出場数からも明らかである。セルジ・ロベルトはバルサで成長を続け、新シーズンもエルネスト・バルベルデにとって欠かせない存在になることを目標にしていた。

     クラブもセルジ・ロベルトへの信頼を言葉にしているものの、現在までのところ同選手にとって理想的な状況とは言い難い。シャペコエンセを迎えて行われたジョアン・ガンペール杯でも、レアル・マドリードとのスーペルコパ第1戦でも、セルジ・ロベルトはスタメンに入っていない。

     昨シーズン、主にプレーした右サイドバックには、アレイクス・ビダル、そして新加入のネルソン・セメドという2人がいる。本職でもある中盤は、セルヒオ・ブスケツ、アンドレス・イニエスタ、イヴァン・ラキティッチなど多くのタレントがひしめくオーバーブッキング状態だ。

     そして追い討ちをかけるかのように、14日にブラジル代表パウリーニョの獲得が発表された。技術面では劣るとはいえ、同じポジションの選手を補強したという事実は、セルジ・ロベルトに退団の可能性を考えさせる機会となったはずだ。

     セルジ・ロベルトには、昨シーズンのように多くの出場機会を約束してくれる複数のクラブがある。その契約解除金は、奇しくもバルサがパウリーニョを獲得するために広州恒大に支払った金額と同じだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010000-mdjp-socc&p=2

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/16(水) 18:14:31.52 ID:CAP_USER9

    C6wMw41VsAASfZY

    バルセロナとレアル・マドリードによる「エル・クラシコ」。サッカーファンの多くは、一度は生で観戦したいと思うだろうカードだ。8月13日にはスペイン・スーパーカップの第1レグが行われ、今季最初となる両者の激突が実現した。3-1でレアル・マドリードが快勝した一戦を現地で取材した座間健司氏は、ネイマールを失ったバルセロナが危機状態にあると伝える。

    文=座間健司
    バルサは危機的状況に。エル・クラシコで見えたネイマールの穴

    指示を出すジダン監督
    デル・ボスケが絶賛する指揮官ジダン

    8月9日にスペインのラジオ番組『エル・ラルゲーロ』にビセンテ・デル・ボスケが電話出演した。言わずと知れたスペインを代表する名将だ。ラウール、ロベルト・カルロス、ルイス・フィーゴ、ジネディーヌ・ジダン、ロナウドら世界各国のスターを集めた「銀河系軍団」を指揮し、レアル・マドリードに2度のチャンピオンズリーグを始め、多くのタイトルをもたらし、黄金期を築き上げた。そして代表監督としては、スペインにワールドカップと欧州選手権をもたらした。監督として、クラブで欧州王者となり、代表で世界王者となったのは、マルチェロ・リッピと彼の2人しかいない。

    現在は監督業も引退し、本人曰く「責任がない夏」を満喫する彼は、前日にUEFAスーパーカップでマンチェスター・ユナイテッドに勝ったレアル・マドリードをこう評した。

    「原則として昨シーズンと同じ陣容で、レアル・マドリードはとてもいい選手を抱えていると思う。例えば中盤は、とても整っており、ハードワーカーで、ゲームを作れる選手たちで、ディフェンスにも攻撃にもとてもいい選手がいると思う」

    かつての教え子であり、2016年1月からレアル・マドリードを率い、わずか1年半でチャンピオンズリーグ連覇、リーガなど6つタイトルをも勝ち取ったジダン監督について訊かれ、こう返答した。

    「彼が達成してきたこの力強さ以上を求めるのは、不可能だ。レアル・マドリードは、とても良いフットボールをし、タイトルを勝ち取ってきた」

    さらにフランス人指揮官をこう評した。

    「チームを指揮するにあたって、監督には主要となる多くのクエスチョンがある。明確なアイデアを持ち、グループを操縦することだ。彼はスタメンではないメンバーもツールとして、とても良くチームとして機能させている。この2つの点において、ジズーはとても良い仕事している」

    デル・ボスケはジダンの長所を分析する。

    「選手個々との関係、グループづくりをミックスさせながら、彼のチームは全体で何をすべきか知っている。さっきも言ったように途中交代で入った選手が、何をすべきか知っているし、誰もやるべきことを分かっている。攻撃面でもディフェンス面でもとても規律がある。また選手の個人能力も必要だ。ただ規律があるチームをつくるだけでない。いい選手は個人で試合を変えられる。拮抗したゲームでは、個人のタレントが必要になる。チームと個人、そのバランスも心得ている」

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/16(水) 17:05:09.03 ID:CAP_USER9
    GettyImages-617664610-800x600



    バルセロナは14日に広州恒大からMFパウリーニョを獲得した。サッカーアナリストのロボ・カラスコ氏は、ブラジル代表MFに期待を寄せている。

    バルセロナは中盤を補強する目的で広州恒大からパウリーニョを獲得。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)に上った。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』に対してアナリストのロボ氏は、2003年から08年までバルセロナを率いたフランク・ライカールト元監督が重宝した、エドガー・ダービッツのようなプレーがパウリーニョには求められると指摘している。

    「バルサは中盤を走り回り、激しいタックルを仕掛け、プレッシングに奔走するような選手を探していたんだと思う。中盤には、すでに技巧に優れた選手が揃っているからね。もちろん、パウリーニョのテクニックを軽視しているわけではないよ」

    「おそらく、パウリーニョにはダービッツのような活躍が求められる。ライカールトが率いていた頃のバルセロナで、ダービッツは中盤に安定をもたらしていた。ライカールトは就任1年目にダービッツを獲得した。ちょうど今の(エルネスト・)バルベルデのようにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000030-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★^2017/08/12(土) 20:39:25.42 ID:CAP_USER9


    thumb_9317_news_main

    ジェリー・ミナがすでにFCバルセロナとの契約に合意したとコロンビアの複数メディアで報道されている。報道によれば、パルメイラスとバルサはすでに移籍合意に至っているということである。

    なお、移籍は事実のようだがその時期についてはまだ明確な情報が分かっておらず、3つの可能性が浮上している。1つ目は今夏の移籍、2つ目は今冬か来シーズンの移籍、3つ目はロシア・ワールドカップ後の移籍である。

    最終的な判断は9日にミナが負った怪我の状況によるだろう。同選手は10日に第五中足骨の手術を行っており、復帰までの期間は5週間から3カ月とされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00010013-sportes-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/14(月) 21:21:13.25 ID:CAP_USER9
    DSC_0106


    ただの偶然かもしれないが、ネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)でデビューを飾ったのと同じ日、FCバルセロナはカンプ・ノウでクラシコを戦っている。
    PSGの新たなスターとなったネイマールは輝きを放ち、優れたパフォーマンスと自らゴールを決め勝利を手にしている一方で、バルサはスペイン・スーパーカップの1stレグを1-3で落としている。

    【選手名鑑】ジェラール・ピケ(Gerard Pique Bernabeu)

    偶然かそうでないかは置いておき、明らかなのはバルサはマドリー相手にネイマールの存在の大きさを実感している。彼の抜けた穴を埋めるのは非常に難しい。
    バルベルデはデウロフェウを最初に試し、のちにデニス・スアレスを試している。しかし、ネイマールとの差は大きく、デンベレ獲得に大金を投じる必要がありそうだ。

    公式戦をスタートしたばかりのバルサだが、悲惨な敗戦を喫しており、補強が急務である。ネイマールが退団する前から補強は必要だったが、今はその時以上に全てのポジションにおいて必要になっている。DF、MF、FWの全てにおいてそれが必要だとマドリー戦で露呈している。今のチームでは強いチーム相手に戦うことはできない。

    現在のバルサはスペイン国王杯のタイトルしか獲得できなかった昨シーズンのチームよりもひどい状態である。昨シーズンのチームより劣るようでは、昨シーズンよりも優れた結果を手にすることは不可能である。“D10S(神)”と称されるメッシでも非常に難しいタスクである。コウチーニョ、デンベレ、とにかく必要な選手は全員獲得しなければならない。さもなければ悲劇となることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010008-sportes-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/14(月) 21:15:36.02 ID:CAP_USER9

    289417_heroa


    バルセロナは14日、広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョの獲得を発表した。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)で、契約解除金は1億2000万ユーロ(約155億円)に設定されたことが併せて発表されている。17日午前中のメディカルチェックで問題がなければ正式入団発表が行われる模様だ。

     1988年7月25日生まれの29歳は、リトアニアリーグでプロデビューを果たし、ポーランド、ブラジルのクラブを渡り歩き、13-14シーズンにトッテナムに加入。15年からは広州恒大でプレーしていた。11年にデビューを飾ったブラジル代表では国際Aマッチ41試合に出場し、9得点7アシストの記録を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01643008-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 数の子 ★@^^2017/08/14(月) 09:24:51.11 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000033-goal-socc

    DHJHBQWVoAAVnCy


    スペイン・スーパー杯 バルセロナ 1-3 レアル・マドリー

    レアル・マドリー:OG(50分)、C・ロナウド(80分)、アセンシオ(89分)

    バルセロナ:メッシ(77分)


    13日にスペイン・スーパーカップのファーストレグが行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・マドリーに1-3と敗れている。

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールが不在となり、「ポスト・ネイマール」時代で初の公式戦を迎えたバルセロナ。一方、昨季前人未到のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたマドリーは6冠を目指して今季2つ目のタイトル獲得に挑む。

    バルセロナはネイマールの代わりにデウロフェウが前線に入り、メッシ、スアレスと共に3トップを形成する。対するマドリーは出場停止のモドリッチ代役にコバチッチが起用され、今夏プレシーズン合流が遅れたC・ロナウドはベンチスタートとなった。

    両チーム通じて最初のシュートを放ったのはマドリーだった。1分、テア・シュテーゲンのパスを高い位置でイスコがカット。それを拾ったコバチッチがロングシュートを放ち、枠を捉える。

    バルセロナは9分、スアレスに決定機。イニエスタの中盤からのロビングパスを受けたスアレスは巧みなコントロールから左足を振り抜く。鋭いシュートはポストをかすめて左へ外れた。

    対するマドリーは36分にイスコが左サイドを破り、速いクロスを入れる。中央でベイルがボレーを放ち、GKテア・シュテーゲンを強襲する。

    スコアレスで前半を終えた両者だが、50分に均衡が破れる。イスコのパスを受けたマルセロがグラウンダーのクロスを入れると、これがピケのオウンゴールを誘ってマドリーが先制に成功した。

    ジダン監督は58分、ベンゼマに代えてC・ロナウドを投入。エースをピッチに送り込み、バルセロナを仕留めに掛かる。

    しかし76分、バルセロナが意地を見せる。スアレスがGKナバスに倒されてPKを獲得。これをメッシが沈め、15分弱を残したところで同点に追い付く。

    カンプ・ノウの観衆の安堵の表情が保たれたのは数分だった。80分、マドリーが電光石火のカウンター。最後はイスコのパスを受けたC・ロナウドがピケをかわして右足を振り抜き、GKテア・シュテーゲンを破った。

    C・ロナウドは得点から2分後に、ペナルティーエリア内でユムティティと接触して、PK欲しさに倒れたとして主審からこの日2枚目のイエローカードを受け、退場処分となっている。

    エースを欠いて10人になっても、マドリーの勢いは衰えなかった。89分、またもカウンターからL・バスケスが抜け出し、そのラストパスを受けたアセンシオが左足を強振。豪快なシュートがゴール左上隅に突き刺さり、マドリーが2点のリードを奪った。

    マドリーはそのまま逃げ切って、見事カンプ・ノウを征服した。マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのセカンドレグは、16日に行われる。

    続きを読む

    1: Egg ★@^^ 2017/08/13(日) 12:13:19.96 ID:CAP_USER9
    元バルセロナのMFシャビ・エルナンデスは、FWネイマールがバルサからパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍したのは非常に意外なことだったと認めている。12日付の仏紙『パリジャン』がインタビューを伝えた。

     バルサの主力としてリオネル・メッシらとともに活躍し、今後も長くバルサでプレーを続けていくことが期待されていたネイマール。だがPSGは2億2200万ユーロ(約287億円)という、これまでのサッカー界では支払い不可能と考えられていたような巨額の契約解除金を支払ってネイマールを手に入れることに成功した。

     ネイマールの移籍についてコメントを求められたシャビは、「彼自身の決断であり、尊重されるべきだ。個人的な選択だ。選手たちは自分たちの望む場所に行くものだ」と理解を示しつつ、「ネイマールがバルセロナを去ることになるとは誰も予想していなかった」と述べている。

    「僕もすごく驚いた。選手がバルセロナに残りたいと思わないのは奇妙なことだ。すごく珍しい」とシャビ。「最後にそういうことがあったのは17年前、(ルイス・)フィーゴがレアル・マドリーへの移籍を決めた時だ」と続け、かつて大きな衝撃を引き起こした“禁断の移籍”を振り返った。

    「バルサのサポーターが気分を悪くするのは理解できる。ネイマールは何も説明しなかったからだ。会見も開かず、何も説明せずに去っていった」とシャビは、ネイマールの去り際に対して苦言も呈している。

    2017年8月13日 7時41分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13466876/

    写真
    no title

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ^^ 2017/08/12(土) 21:50:12.46 ID:CAP_USER9
    289417_heroa


    『Daily Mail』は12日、「広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョは、バルセロナと契約を結んだ」と報じた。

    トッテナム・ホットスパーから2015年に広州恒大へと移籍したパウリーニョ。数か月前からバルセロナとの関係が噂されていた。

    7月には1700万ポンド(およそ23.9億円)でオファーがあったとのことだが、それは広州恒大側から断られていた。

    しかし今回バルセロナはなんと4000万ユーロ(およそ51.2億円)という大きな移籍金を提示し、ついに取引を合意に至らせたという。

    パウリーニョは以前からバルセロナへの移籍に前向きであることを明かしており、メディアにもその意志を公にしていた。

    バルセロナは先日ネイマールを2億2200万ユーロでPSGに放出したが、その後釜探しに苦戦している。

    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、ウスマヌ・デンベレ(ボルシア・ドルトムント)は断られてしまったと言われており、アンヘル・ディ・マリア(PSG)やクリスティアン・エリクセン(トッテナム)らの噂も具体的に動いてはいないようだ。

    しかし、同時にネイマール資金はパウリーニョ獲得への投資を増やすことに繋がり、課題であった中盤の強化には成功したようだ。

    なお、バルセロナから公式なアナウンスはまだないため、今後どうなるかは不明である。

    http://qoly.jp/2017/08/12/barcelona-signed-with-paulinho-kgn-1

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ