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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > バルセロナ

    1: pathos ★ 2017/09/01(金) 20:00:16.68 ID:CAP_USER9

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     ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

     試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

     ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

     悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc

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    1: pathos ★2ch.net 2017/08/29(火) 23:42:04.71 ID:CAP_USER9
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     パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、同代表のチームメートであるリバプールのMFフィリッペ・コウチーニョに対し、バルセロナに移籍しないよう勧めているという。ブラジル『エスタード』が報じたとしてスペインなどの複数メディアが伝えた。

     ネイマールは今月、サッカー界の移籍金の史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルサからPSGへ移籍。攻撃陣の主力の一人を失ったバルサは、新たな大物選手の獲得に向けて積極的な動きを見せているようだ。

     すでにボルシア・ドルトムントからはフランス代表FWウスマン・デンベレを獲得したが、コウチーニョもバルサの新戦力候補だとされる選手の一人。1億6000万ユーロ(約209億円)での移籍成立に迫りつつあるという噂もある。だがブラジル代表に合流してコウチーニョと会ったネイマールは、自身の古巣に移籍せずリバプールに残るよう勧めたとのことだ。

     4年間にわたってバルサで活躍したネイマールだが、去り際はバルサにとって不本意な形での移籍となった。その後、契約に設定されていたボーナスの支払いをめぐり、バルサとネイマールの対立は訴訟問題に発展している。ネイマールにとってもはやバルサは、代表チームメートに移籍を勧められるクラブではないのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00228565-footballc-socc

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    1: pathos ★@^^ ©2ch.net 2017/08/26(土) 13:14:07.10 ID:CAP_USER9

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     元イングランド代表MFオーウェン・ハーグリーブス氏が、バルセロナへの移籍で合意したフランス代表MFウスマン・デンベレについて語った。

     今夏の移籍市場で同選手を狙っていたバルセロナは、ドルトムントと移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで獲得合意に至った。ブラジル代表FWネイマールが、パリ・サンジェルマンへ移籍した際の移籍金に次ぐ、歴代2位の金額を記録している。

    『BBCラジオ』でハーグリーブス氏は「20歳のサッカープレイヤーの中ではナンバーワンの選手」とコメント。

    「彼はフランスやドイツで印象的な活躍を見せていた。その活躍は息を飲むようなパフォーマンスだったよ。フィジカル的にも優れているし、足元のテクニックもある。両サイド問わずプレーでき、『10番』としてもプレーできるよね。若い選手としては飛び抜けてクオリティーがあるんだ。バロンドールも狙えるかもしれない」とコメント。

     続いて「左サイドでプレーするかはわからない。もし彼が右サイドでプレーするなら、(アルゼンチン代表FW)リオネル・メッシは中央でプレーするんじゃないかな。今はまだ、ネイマールの代役を完璧にこなせないと思うけど、そのポテンシャルは目を見張るものがある」と評価した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633648-soccerk-socc

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    1: プエルトリコ ★^^2017/08/26(土) 00:44:58.86 ID:CAP_USER9
    dembele-dortmund


    バルセロナは25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得することで合意に達したとクラブ公式サイトで発表した。

     デンベレは27日にバルセロナに到着し、翌28日にメディカルチェックを行う予定だという。契約期間は5年間で、背番号は「11」。移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで、契約解除金は4億ユーロ(約518億円)に設定されている。

     移籍金は史上2番目となった。1億500万ユーロは、今夏バルセロナからパリ・サンジェルマンに2億2200万ユーロ(約288億円)で加入したブラジル代表FWネイマールに次ぐ移籍金で、2016年夏にユヴェントスからマンチェスター・Uに移籍したフランス代表MFポール・ポグバと同額。これまでの報道では1億2000万ユーロ(約155億円)とボーナス3000万ユーロ(約39億円)を合計した約194億円に上ると伝えられていた。

     現在20歳のデンベレは、レンヌの下部組織出身。2015年にトップチームデビューを果たすと、リーグ・アンで26試合に出場、12得点5アシストを記録した。その後、2016年5月にドルトムントと5年契約を締結。ドルトムントでは公式戦50試合に出場し、10得点22アシストをマークしていた。

     今夏の移籍市場ではかねてからバルセロナが獲得を目指していることが報じられていたが、ドルトムントは1回目のオファーを拒否。するとこれに反発したデンベレは、チームの練習を無断で欠席し、一時は音信不通となるなど現場が混乱した。

     その後、ドルトムント側は謹慎処分を科し、トレーニングに参加していなかったため、24日に発表された2018 FIFAワールドカップ ロシア欧州予選に臨むメンバーからも落選していた。フランス代表としては昨年9月にA代表デビューを果たし、これまで7試合に出場して1得点を挙げている。

     バルセロナは今夏、これまでにスペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメド、ブラジル代表MFパウリーニョを獲得している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633288-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/22(火) 17:13:56.77 ID:CAP_USER9
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    リーガ・エスパニョーラ第1節レアル・ベティス戦においての、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの働きに称賛の声が寄せられている。スペイン紙『マルカ』が21日に伝えた。

     同試合に先発出場したメッシは、一時は代名詞にもなった“偽9番”のポジションでプレー。ゴールこそ奪えなかったものの、ポスト直撃のシュートを3回放つなどゴール前で危険な存在となっていた。同紙はそのメッシについて「グアルディオラ時代に見せた恐るべき得点能力復活の囁きが聞こえた」と賛辞を送っている。

     また2点目を決めたスペイン代表MFセルジ・ロベルトにも言及。「キャリア終盤にさしかかったスペイン代表MFアンドレス・イニエスタの代役になれると証明してみせた」と評価した一方、「激しいポジション争いが待っている」とまだスタメンを確保した状況とは言えないとの見方を示した。

     試合について、同紙はエルネスト・バルベルデ監督がようやく最適解を見つけたと分析。バルセロナはスーペルコパ・デ・エスパーニャ1戦目で慣れ親しんだ4-3-3のフォーメーションを採用。2戦目では3-5-2に挑戦し、終盤は4-4-2に移行したものの、いずれも機能したとは言い難かった。ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの負傷離脱の影響もあったが、公式戦3試合目にしてメッシを3トップの中央に置くフォーメーションを選択。これによってバルセロナは心地よくプレーし、容易に相手を押し込むことができていたと同紙は分析した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631439-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★@ 2017/08/21(月) 20:34:06.37 ID:CAP_USER9

     20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節で、バルセロナはベティスに2-0で勝利。ホーム開幕戦となった同試合では、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが放ったシュートが3度にわたってポストに直撃するという珍事が起きた。

     キャプテンマークを巻いてプレーしたメッシは無得点に終わったものの、1人で10本のシュートを記録。このうち、35分、61分、81分に放った3本のシュート(注:35分のシュートは直接FK)がポストを直撃した。スペイン紙『マルカ』によると、21世紀のリーガ・エスパニョーラで1試合にポスト直撃のシュートを3本記録したのは史上6人目という、極めて珍しい出来事だったようだ。

     また同紙によると、メッシの前にシュート3本をポストに当てた選手は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士だという。乾は昨年2月14日に行われたリーガ第24節のレバンテ戦で、ポストに直撃するシュートを3本記録。メッシと並び、珍しい記録でリーガの歴史にその名を刻んでいる。

     なお、メッシは、エイバルと対戦した昨シーズンの最終節に2ゴールを奪い、リーガ・エスパニョーラでの通算得点数を「349」に伸ばしていた。350ゴールに王手をかけて臨んだベティス戦だったが、ツキに見放されて節目の記録達成もお預けとなっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170821/630691.html/amp
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    1: pathos ★@^^ ©2ch.net 2017/08/21(月) 14:51:40.71 ID:CAP_USER9
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     イニエスタとバルセロナの契約は満了まであと1年を切っているが、契約更新の交渉は停滞している。5月には、同選手が「このクラブで終わらない可能性もある」と発言したことで、移籍の可能性が噂されていた。

     イニエスタは自身の今後について問われると、「バルセロナを離れる可能性があるかって?実際のところ、僕はまだ新たな契約にサインしていないんだ。昔は考えていなかったが、今は将来に迷っている」とコメント。いまだ契約を更新していないことを明かした。

     また、同選手は「僕は今、本当に多くのことを考えている。3年前までは想像もつかなかったが、プロとして普通なことだ」と続け、今後のキャリアを検討中であることを語っている。

     下部組織出身のイニエスタ。12歳でバルセロナへ入団して以降、クラブ一筋で活躍し、多くのタイトル獲得に貢献した。今夏にはブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍が話題となったが、同選手もクラブを離れてしまうのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630621-soccerk-socc

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    1: pathos ★@^^©2ch.net 2017/08/21(月) 14:48:27.61 ID:CAP_USER9

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     パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、前所属のバルセロナの幹部へ痛烈な批判を浴びせた。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     現地時間20日に行われたリーグ1第3節トゥールーズ戦で2ゴール2アシストの大活躍を見せたネイマールは、その後『Deportes Cuatro』のインタビューに応じ、バルセロナフロント陣についてコメントを残した。

     「バルセロナのフロントには本当に残念に思うよ。あそこにいるべき人たちじゃない。バルサは彼らよりずっと価値のあるクラブだ」

     今夏、バルセロナの経営陣はネイマールを2億2200万ユーロ(290億円)で放出するもその後釜探しに苦戦するなど、ファンの期待に応えることができていない。一方で今回のネイマールの発言は、選手の気持ちを代弁するような言葉であったのかもしれない。
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227118/

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