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    カテゴリ: バルセロナ

    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/02/27(月) 03:55:48.32 ID:CAP_USER9
     リーガ・エスパニョーラ第24節が26日に行われ、アトレティコ・マドリードとバルセロナが対戦した。

     前節終了時点で4位のアトレティコ・マドリードと2位のバルセロナによる上位対決。互いにライバルを叩いて、首位レアル・マドリードにプレッシャーをかけたいところだ。ホームのアトレティコ・マドリードは、スロヴェニア代表GKヤン・オブラクとウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンが戦列復帰。好調のフランス代表FWケヴィン・ガメイロも先発に並んだ。対するバルセロナは、最終ラインの一角に同DFジェレミー・マチューを起用。前線はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの3枚で構成された。

     試合開始から攻勢を仕掛けたのはバルセロナ。7分、ピッチ中央でボールを持ったメッシが左足でミドルシュートを放った。しかしこれはクロスバーの上へ外れる。

     対するアトレティコ・マドリードは16分、エリア右でクリアボールを拾ったアントワーヌ・グリーズマンが、体を倒しながら左足を振りぬく。シュートは枠をとらえるが、ここはDFサミュエル・ユムティティが足を伸ばしてブロックした。26分にもグリーズマンがエリア外から右足でシュートを放つが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン右手一本で防ぎ、チームを救った。


    頭を抱えるグリーズマン [写真]=Getty Images

     直後の29分、バルセロナはゴール前の混戦からスアレスがヘディングシュートを放ってネットを揺らした。しかし直前のプレーで反則があったとして、得点は認められなかった。

     38分、バルセロナはゴール前でFKを獲得。ここでキッカーを務めたメッシのシュートは枠をとらえるが、GKオブラクがビッグセーブで対応し、得点を与えなかった。結局スコアレスで前半を終える。


    メッシのFKは得点に繋がらない [写真]=Getty Images

     後半開始直後の49分、ディフェンスラインの裏へ抜け出したスアレスがスルーパスを受け、GKオブラクとの1対1を迎える。しかし右足インサイドで放ったシュートはポスト右へ外れた。

     それでも64分、バルセロナはスアレスのエリア右から放ったシュートがDFにあたってこぼれると、ラフィーニャがいち早く反応。すぐさま右足を振りぬき、ボールをゴール左下へ流し込んだ。

     1点を追うアトレティコ・マドリードは68分にフェルナンド・トーレスをピッチへ送りこむ。すると70分、左サイドで得たFKからニアサイドのゴディンがヘディングシュート。ボールはGKテア・シュテーゲンの肩口を抜け、ネットを揺らした。


    アトレティコ・マドリードの同点ゴール [写真]=Getty Images

     86分、激闘に終止符が打たれる。バルセロナはFKのセカンドボールを拾い、スアレスがエリア右から折り返す。これを引き取ったメッシのシュートは一度防がれるが、こぼれたところを自ら押し込み、勝ち越しゴールを奪った。

     試合はこのままタイムアップ。敵地でバルセロナが2-1の勝利を収め、貴重な勝ち点3を積み上げた。一方のアトレティコ・マドリードは、タイトルレースから一歩後退した。

     次節、アトレティコ・マドリードは敵地でデポルティーボと、バルセロナはホームでスポルティング・ヒホンと対戦する。

    【スコア】
    アトレティコ・マドリード 1-2 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 64分 ラフィーニャ(バルセロナ)
    1-1 70分 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリード)
    1-2 84分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170227/556427.html
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    決勝ゴールを決めたメッシ
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    頭を抱えるグリーズマン
    no title

    メッシのFKは得点に繋がらない

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    1: Egg ★@ 2017/02/21(火) 12:00:47.93 ID:CAP_USER9
    怒りの矛先は同僚へ

    リオネル・メッシも人間だ。ときには誰かを非難し、嫌気も指すだろう。19日に開催されたリーガエスパニョーラ第23節のレガネス戦でチームの全得点を挙げた“温和な10番”は、大きな不満を蓄積させているという。

    “パルク・デ・プランスの悲劇”から完璧に立ち直るには、“カンプノウの奇跡”でその傷を上書きする必要があるだろう。しかし、それを体現するには、当然ながら十分なクオリティーが備わっていなければならない。スペイン『Don Balon』が報じたところによれば、メッシはバルセロナによる“貧相な補強”に憤っており、そのツケを自らのスーパープレイで払っている現状に憂いているという。なかでも、アンドレ・ゴメスとルーカス・ディーニュ、そしてジェレミー・マテューの3人はバルサでプレイするだけの基準に達しておらず、メッシは今季終了後に彼らを放出するよう望んでいると同メディアが伝えた。

    先日は恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが獲得を狙っていると報じられたメッシ。このまま不満を蓄積させる状況が続けば、よもやの電撃退団も現実味を増すことになるかもしれない。

    2017年02月20日(月) 12時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170220/01world/spain/113085

    写真
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    【サッカー】<ダニエウ・アウベス>古巣バルセロナに激怒!「彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487633352/

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/16(木) 23:36:22.43 ID:CAP_USER9
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    バルセロナは14日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第1戦でパリSG(フランス)に0-4の大敗を喫した。逆転での突破は不可能と思われるような点差だが、バルセロナに勇気を与える“実例”があるようだ。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが伝えている。

     UEFAによると、これまでの欧州カップ戦の歴史において、敵地で迎えた第1戦を0-4というスコアで落としたチームが勝ち抜いた例はない。しかし、4点のビハインドを覆した例は過去に3つあるという。

     いずれもアウェーでゴールを奪った上での逆転劇という条件付きだが、1つ目は1961-62シーズンのUEFAカップウィナーズカップ1回戦。レイショエス(ポルトガル)が敵地でラ・ショー・ド・フォン(スイス)に2-6で敗れながらも、ホームで4-0の勝利を収めて2回戦進出を果たしている。

     1984-85シーズンのUEFAカップ2回戦では、第1戦でアウェーのパルチザン(旧ユーゴスラビア)がQPR(イングランド)に同じく2-6で惨敗したが、ホームで4-0とリベンジを果たし、3回戦へと勝ち進んだ。

     そして最後の生還者はバルセロナの宿敵レアル・マドリー(スペイン)。1985-86シーズンのUEFAカップ3回戦でレアルはボルシアMG(ドイツ)に敵地で1-5と叩きのめされたが、本拠地で迎えたリターンマッチを4-0で制し、大逆転劇を演じた。

     また、バルセロナ自身も第2戦で大逆転を果たしたことがあり、1999-00シーズンの欧州CL準々決勝第1戦でチェルシー(イングランド)に1-3で敗れるも、ホームでの第2戦で5-1の大勝。延長戦の末に準決勝へ勝ち進んでいる。さらに2012-13シーズンのベスト16では、敵地で行われたミラン(イタリア)との第1戦を0-2で落としたバルセロナだったが、ホームで4-0の勝利を飾り、奇跡を起こした。

     スコアこそ違えど、過去に第2戦で大逆転劇を起こした経験のあるバルセロナ。欧州カップ戦の歴史に残る偉業を達成することはできるだろうか。第2戦は3月8日にカンプ・ノウで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-01636951-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/15(水) 20:58:53.81 ID:CAP_USER9
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    良いところがなく

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    イニエスタ、プジョル超える! UCLの出場記録塗り替えるも「最悪な一日だった」

    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでPSGと対戦し、まさかの0-4で大敗した。
    中でもメッシのパフォーマンスは酷いもので、英『Daily Mirror』はメッシの信じられないデータを取り上げている。

    この試合でメッシはやや下がった位置でボールを受ける機会もあったが、指揮官のルイス・エンリケはこの判断について
    「メッシが上手くボールに絡めていないと思ったからシステムを変えた」とコメントしている。
    しかしその効果は発揮されず、メッシはこの試合で28本しかパスを出していない。これはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンよりも少ない数字だ。

    さらにメッシはこの試合で1度もペナルティエリア内でボールに触れていない。
    同メディアも信じられないスタッツと伝えており、これまでの監督キャリアでバルセロナ相手に勝率4・3%だったエメリ率いるチーム相手に大敗したことも含めて驚いている。

    メッシはボールに絡む機会が少なかっただけでなく、中盤でのボールロストからPSGの2点目に深く関わってしまった。
    これほどボールをあっさり奪われるメッシも珍しく、それに合わせるかのようにルイス・スアレスも元気がなかった。
    2ndレグで奇跡の逆転劇を起こすにはメッシが全く違うパフォーマンスを見せる必要があるが、史上最高の選手とも言われる男はホームで復活できるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00010030-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/15(水) 20:50配信

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    1: Egg ★ 2017/02/15(水) 09:30:58.50 ID:CAP_USER9

     
    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 4-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 18分 アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)
    2-0 40分 ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    3-0 55分 アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)
    4-0 72分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

    ・パリ・サンジェルマン
    トラップ;キンペンベ、マルキーニョス、ムニエ、クルザワ、ヴェッラッティ(70分ヌクンク)、ディ・マリア(61分ルーカス)、マテュイディ、ドラックスラー(86分パストーレ)、ラビオ■、カバーニ

    ・バルセロナ
    テア・シュテーゲン;ピケ、ジョルディ・アルバ、セルジ・ロベルト、ユムティティ、ブスケッツ■、イニエスタ(73分ラキティッチ)、アンドレ・ゴメス■(58分ラフィーニャ■)、L・スアレス、メッシ、ネイマール

    観客:46484人 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019617/index.html

    第1戦が行われ、パリサンジェルマン(フランス)がバルセロナ(スペイン)にホームで4-0と圧勝した。

     パリサンジェルマンは前半18分、ペナルティーアーク右22メートルの好位置からのFKを、MFディマリアが左足でゴール右に突き刺して先制すると、同40分にはFWメッシからボールを奪ったカウンターから、MFベラッティのスルーパスを受けたMFドラクスラーが右足で流し込んで2点目を奪った。さらに後半10分、ディマリアがドリブルからループ気味の左足シュートを鮮やかに決め、同26分にはDFムニエのスルーパスをFWカバニが右足で流し込んでトドメを刺した。

     シュート1本に抑えられたバルセロナは昨年11月19日のマラガ戦以来の無得点で、4失点は同年10月2日のセルタ戦(3-4)以来。

     第2戦は3月8日にバルセロナで行われる。

    日刊スポーツ 2/15(水) 7:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01779213-nksports-socc
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00552255-soccerk-socc


    【スコア】
    ベンフィカ 1-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 48分 コンスタンティノス・ミトログル(ベンフィカ)

    ・ベンフィカ
    エデルソン;ルイゾン、リンデレフ、エリゼウ、フェイサ■、カリージョ(46分フィリピ・アウグスト)、サルビオ、ネルソン・セメド、ミトログル(75分R・ヒメネス)、ピッツィ、ラファ・シルヴァ(67分セルビ)

    ・ドルトムント
    ビュルキ;バルトラ■、ラファエル・ゲレイロ(82分プリシッチ■)、パパスタソプロス、ピシュチェク、シュメルツァー■、ドゥルム、ヴァイグル、デンベレ、ロイス(82分カストロ)、P・オバメヤン(62分シュールレ)

    観客:55124人 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019617/index.html

    第1戦が行われ、MF香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)は、アウェーでベンフィカ(ポルトガル)に0-1で敗れた。

     後半3分、CKからFWミトログルに左足で押し込まれて先制点を許し、これが決勝点となった。

     香川はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

     第2戦は3月8日にドルトムントで行われる。

    日刊スポーツ 2/15(水) 7:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01779231-nksports-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/30(月) 14:00:43.57 ID:CAP_USER9
    リーガ・エスパニョーラ第20節が29日に行われ、ベティスとバルセロナが対戦。同試合の後半に起きた“ノーゴール判定”が波紋を呼んでいる。スペイン紙『マルカ』が報じている。

     試合はスコアレスで迎えた75分にベティスが先制。90分にバルセロナはウルグアイ代表FWルイス・スアレスのゴールで追いついたが、引き分けに終わり、勝ち点1を得るにとどまった。

     波紋を呼んでいるのはバルセロナ1点ビハインドで迎えた76分のプレー。右サイドのスペイン代表DFアレイクス・ビダルのクロスをベティスDFがクリアしようとして足に当たったボールがゴール方向に転がった。ゴールラインを割ったように見え、バルセロナの選手たちは審判に抗議。しかしながら、アルジェリア代表DFアイサ・マンディがラインを割る前にクリアしたとしてノーゴールの判定となった。

     これを受けて、バルセロナのルイス・エンリケ監督や、選手たちがコメント。エンリケ監督は「テクノロジーが審判を助けてくれるのは明らかだ。前から言っているんだけどね」と話し、A・ビダルも「審判の責任ではない。問題はゴールラインテクノロジーがないことだ」と主張した。

     また、スアレスは「ボールはラインを1メートルは越えていたね。審判は一生懸命やっているんだけど」と苦言。それでも、「相手は上手くプレーしていたし、僕たちはもっと早く目覚めるべきだった。良いパフォーマンスができていなかったことはわかっているよ」と、反省も口にした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547551-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/29(日) 22:02:25.12 ID:CAP_USER9
     リーガ・エスパニョーラ第20節が29日に行われ、ベティスとバルセロナが対戦した。

     バルセロナは26日にコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)でレアル・ソシエダを下し、今シーズン初の公式戦5連勝を達成。連戦が続く厳しい日程だが、好調を維持してしっかりと勝ち点3を持ち帰りたいところだ。先発は、右サイドバックにアレイクス・ビダル、左サイドバックにリュカ・ディニュを起用したほか、中盤の底にはイヴァン・ラキティッチが入り、前線にはリオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマールの3人が並んだ。

     立ち上がりから積極的な姿勢を見せたのはホームのベティスだった。開始2分にダニ・セバージョスがミドルシュートを放つと、12分にはゴール前に流れたボールにルベン・カストロが反応して右足で狙ったが、いずれも得点とはならない。

     19分にはセバージョスが再びミドルレンジから狙い、シュートは枠の左を捉えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンのセーブに阻まれた。

     なかなかチャンスが作れなかったバルセロナは37分に決定機を迎える。左サイドを持ち上がったディニュが中央へ預けると、これを受けたメッシがペナルティエリア左へスルーパス。抜け出したネイマールがGKと一対一となったが、シュートはアントニオ・アダンが好セーブで防いだ。

     前半はこのままスコアレスで折り返す。

     後半に入り52分、バルセロナはメッシのクロスをエリア内右に走り込んだA・ビダルが右足ボレーで合わせたが、シュートは枠の左へ逸れた。

     対するベティスは71分、セバージョスがエリア手前から思い切って右足を振り抜くと、強烈なシュートがゴールを脅かしたが、惜しくもクロスバーを直撃した。さらに74分、ドリブルでエリア内左に持ち込んだR・カストロがDFの股下を抜くシュートを放ったが、今度は左ポストに阻まれた。

     それでも直後の75分、ベティスが先制に成功する。右からのCKがゴール前にこぼれたところをアレックス・アレグリーアが押し込んでネットを揺らした。

     失点を喫したバルセロナは77分、右サイドからA・ビダルが上げたクロスはDFにクリアされたが、ボールはゴール方向へ向かう。このままラインを割ったかに見えたが、DFアイサ・マンディが滑り込みながら蹴り出すと、主審はノーゴールの判定。直後の78分にも、再び右からのクロスのこぼれ球がゴール方向へ転がったが、ここもマンディがライン上でクリアし、得点とはならない。

     猛攻を仕掛けるバルセロナが追いついたのは90分。メッシのスルーパスでエリア内に抜け出したスアレスが冷静にゴール右下に流し込んだ。

     だが、残り時間で逆転ゴールを奪うことはできず、試合はこのまま1-1で終了。バルセロナは痛恨のドローとなり、公式戦の連勝は5でストップした。

     ベティスは次節、2月3日に敵地でデポルティーボと対戦。バルセロナは同1日に国王杯準決勝ファーストレグでアトレティコ・マドリードと対戦し、4日にリーグ戦第21節でアスレティック・ビルバオをホームに迎える。

    【スコア】
    ベティス 1-1 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 75分 アレックス・アレグリーア(ベティス)
    1-1 90分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00547367-soccerk-socc

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