サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    2013-12-10-20-23-54

    今の本田さんが世界を取ったら確かに「まさか!」ですね。
    でもいい意味でも期待を裏切るのがこの男だと思います。



    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 18:14:16.21 ID:???0.net
    本田に密着NHK「プロフェッショナル」

    NHK定例放送総局長会見が21日、都内で行われ、「プロフェッショナル仕事の流儀」
    (6月2、9日、ともに午後10時)で、ACミランの本田圭佑(27)に密着取材した
    内容を放送すると発表した。

    2日はイタリア移籍の舞台裏や練習場に潜入取材した様子、9日はW杯にかける決意など
    独占インタビューの内容を伝える。

    インタビューではW杯について「全世界を『まさか』と言わせることが僕のターゲット」
    と発言したという。NHKは日本代表の大黒柱だからと、放送を決めた理由を説明した。
    [2014年5月21日16時51分]

    nikkansports.com
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140521-1304524.html




     

    続きを読む

    2014-05-20-21-41-00
    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 16:49:57.05 ID:???0.net
    セリエAは18日、各地で最終戦が行われ、日本代表の本田圭佑(27)が所属するACミランはホームでサッスオロに2-1で勝ち、
    8位で今季を終えた。本田はベンチ入りしたが出番はなかった。
    試合後は記者会見に応じ、ミラン1年目を振り返るとともに、目前に迫ったW杯への意気込みを語った。
    1月に移籍してから4カ月半。本田の、ACミランでの最初のシーズンが終わった。
    得意のトップ下で起用される機会は少なく、最終戦も出番なし。不完全燃焼だったミラン1年目を振り返った。
    「うまくいかなかったことばかりだと思う。プレーに関しても、ピッチ外でも、
    なかなか自分が思い描いていたものとはいかなかった」。リーグ戦では14試合の出場で1得点。
    「許すことのできない数字。6、7点は取りたかった。だから達成感は6分の1。来年もこの数字なら、
    サッカーを辞めてもいいくらい」と悔しさをにじませた。
    イタリアのプレースタイルやチーム戦術に戸惑ったことに「苦労しているところだらけ」。
    個の強さにこだわる男は「個の部分でトライしたが通用しない」と、珍しく敗北感も口にした。
    だが、日本のエースは、このまま終わるつもりはない。
    「自分にできることは当然、必ずある」と来季への巻き返しを誓った。そして、目前に迫ったW杯でも、
    ありったけの思いをぶつける。「ミランでは忍耐力が大事と学んだ。右をやったことも、(満足するプレーが)
    できなかったという悔しさも生きる。すべてを生かす」と誓った。

    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/soccer/news/CK2014052002000194.html

    続きを読む

    463850231_mi

    気持ちはわかるが今だと負け犬みたいの遠吠えみたいで悲しい。。
    日本のみなは結果を出してくれるのを待っています。
    とにかく気持ちを切り替えてワールドカップでの活躍を見せてください!


    1: ぽてぽんφ ★@転載禁止 2014/05/19(月) 11:38:30.00 ID:???0
    本田:「みんなが満足していないのは分かっている」

    ミランMF本田圭佑が今シーズンを終え、クラブ公式チャンネルのインタビューで、
    本来の自分をまだ見せることができていないと語った。
    18日のセリエA最終節サッスオーロ戦で、ベンチ入りしたものの出場機会がなかった本田。
    1月に加入してからリーグ戦1ゴールに終わった同選手は、次のように話している。
    クラブ公式ウェブサイトが伝えた。
    「みなさんが自分に満足していないのは知っていますよ。
    みなさんが見たのは、(本当の)僕ではないんです。
    ワールドカップ(W杯)に向けてすぐに気持ちを切り替えなければいけません。
    ミランのサポーターが来季の自分を待ってくれることを願っています」
    「1ゴールしか決められなかったことには満足していません。
    でも、チームメートたちと仲良くなれたことはうれしく思っています。
    ポジションについては、来季に向けて(クラレンス・)セードルフ監督と話し合いますよ。
    どこでプレーしたいかは、すでに彼に伝えてあります」
    「これから日本に行って、W杯に向けてベストコンディションになれるように調整していきます。
    僕らには大きな野心があり、みんなを驚かせたいと思っていますよ。W杯でイタリアと対戦したいですね」
    「来シーズンに向けて望むのは、チャンピオンズリーグの舞台に戻ること。今季は7位ですからね。
    でも、リーグ優勝も悪くないです」
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140519-00000003-goal-socc



     

    続きを読む

    feb387f2-s



    ミランの天才と噂されるハキム・マストゥールとはどんなものなのか?
    本田さんを脅かすほどの天才となのでしょうか?
    15歳でデビューとなるともしも鮮烈なレビューを飾るとなれば
    オーウェンやルーニーを超える逸材としてみられるかもしれません。

    なんとなく面構えは若き日のC・ロナウドに似てますね

    ちょうどユース?時代の動画あるので見てみました。 皆様も是非見てみてください。 続きを読む

    20140114seedorf0

    セードルフ監督・・・、来季いるのでしょうか?
    本田さんを助けてくれるのはありがたいのですが
    ベルルスコーニやガッリアーニの発言が気になります。
    個人的にセードルフよりインザーギのほうがミランの監督にはあってる気がするな。
    それかやはりファンバステンしかいないと思うのだが・・・。



    1: ブリーフ仮面(第四十一期次席卒業生)φ ★@転載禁止 2014/05/18(日) 08:37:15.24 ID:???0
    セードルフ監督が語る来季の本田

    「イタリアリーグ、ACミラン-サッスオロ」(18日、ミラノ)

     サッカーイタリア1部リーグ(セリエA)ACミランの
    クラレンス・セードルフ監督が17日、サッスオロ戦の前日会見を行った。

     前節アタランタ戦(11日)にトップ下で先発しながら前半で退いた
    日本代表FW本田圭佑については「本田はアタランタ戦で戦術的な変更に縛られた。
    解決方法は戦術的な選択だった。まず試合の序盤、適応するのが困難だった。
    その後、うまく切り抜けいいプレーをしていたが、負傷した」と説明。
    さらには「来季は成長し、環境に慣れるシーズンになると思う」と話した。

    デイリースポーツ 2014年5月17日
    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/05/17/0006968879.shtml

    ≪関連記事≫
    【サッカー/セリエA】ミラン・本田がトップ下で先発出場し、本田出場中は「0-0」も、本田交代後は「1-2」とリードされアタランタに敗戦★3
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1399891899/
    【サッカー】ミランのセードルフ監督「本田は我々の最も重要な選手の一人。とても仕事をしており、戦術的にも技術的にも優れている」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1399813788/
    【サッカー】本田についてセードルフ監督「カカとは良い関係。素晴らしいパーソナリティーがあり見事なチームプレーヤー。彼がいる事に満足」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1399227709/


     

    続きを読む

    f38c4cf1

    かつてのミランレジェンドが苦言を呈していますね。
    確かに本田さんをサビチェビッチやボバン、ルイコスタといった
    名手と比べるのは酷ってもんです。
    ミランの10番なんて要求しなければよかったと思うのですが・・。



    1: ぽてぽんφ ★@転載禁止 2014/05/15(木) 17:59:10.68 ID:???0
    ACミランの黄金期を支えた選手のひとり、アレッサンドロ・コスタクルタ。
    イタリア代表としても活躍した名DFが、今のミランの10番を背負う本田圭佑について語った。
    (一部抜粋)
    だが、これまでに見た試合を踏まえて言えば、正直なところ、現時点での本田は「ミランの10番」どころか、
    単に「ミランの一員」としても認めるわけにはいかないレベルにある、と言わざるを得ない。
    さらに言えば、セリエAでプレーできる水準の選手ではないとさえ僕は思っている。
    もちろん、ここ数年のセリエAが質を落としたというのは事実だし、
    僕としても今日の実態を正しく認識しているつもりだが、それでもミラン、ユベントス、インテル、
    あるいはローマといったクラブは当然のことながら”それなりの選手たち”で構成されなければならない。
    つまり、今の時点で思うのは、仮に本田がセリエAでプレーするとしても、
    その所属クラブはミランやユーベといった規模ではなく、より小さなクラブなんじゃないかということだね。
    (中略)
    ――とすれば、なぜミランは本田を獲得したのかという疑問が浮かんでくる。
    残念ながらその答えは、クラブの部外者の僕には分からない。知る由もないというべきだろう。
    確かなのは、ここ数年、ミランが少なくない数の補強の失敗を繰り返してきたということだ。
     もちろん、本田は日本代表の中心選手であるだけでなく絶対的な主力で、
    CSKAモスクワでチャンピオンズリーグ出場の経験も積んでいるのだから、実力は確かなものを持っているはず。
    だが、今の時点でまだその真価を見ることができていない。
    より厳しい言い方をすれば、イタリアへ来て最初の2試合を見たうえで、僕はこう述べていた。
    『僕がいた当時のミランであれば、本田はペットボトルを運ぶ役さえも与えられなかっただろう』。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/05/15/ob/index.php

     

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ