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    カテゴリ: ACミラン

    1: YG防衛軍 2017/01/18(水) 19:51:23.20 ID:CAP_USER9
    ミランが生んだ怪物GKジャンルイージ・ドンナルンマ。

    今季も素晴らしい活躍で数々のピンチを救っているが、先週末に行われたセリエA第20節のトリノ戦でこんなシーンがあった

    https://www.youtube.com/watch?v=nHOtFOAge40



    0-2とリードされ迎えた32分、ペナルティエリア内でイニャーツィオ・アバーテがアントニオ・バッレーカを倒し、トリノにPKが与えられた。

    失点すれば点差が3点に広がるという絶対的なピンチであったが、ドンナルンマはアデム・リャイッチのキックを止め、この危機を救って見せたのだ。

    GKとすれば、PKの際にあえてステイするのは勇気のいる決断だ。よほどリャイッチが蹴るコースに自信を持っていたのだろうか。結局ミランはここから2点を追い上げ、試合は2-2で終了に。ドンナルンマの活躍がなければ、ミランは勝ち点1を失っていた計算だ。

    そんなドンナルンマだが、今季はPKの際に傑出した成績を残している。

    https://twitter.com/acmilan/status/821310428336783361

    https://twitter.com/MilanTV/status/821386587367940096

    ミラン公式によれば今季は12本のPKを経験し、うち6度でこれを阻止しているという(相手の失敗含む)。つまり、阻止率は驚異の50.0%だ!

    PKに強いGKといえば、まず思い出されるのはバレンシアのジエゴ・アウヴィス。その阻止率はリーガ通算で45%ほどと異次元だが、ドンナルンマもそれに次ぐ存在となるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/01/18/gianluigi-donnarumma-penalty-save-ratio-kwm-1

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    1: あちゃこ  2017/01/17(火) 10:07:44.07 ID:CAP_USER9

    CsFQRAbVUAAu8DW

     
    Football ZONE web 1/17(火) 8:28配信

     日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、現地時間16日の
    リーグ敵地トリノ戦で2-2の引き分けとなった。ベンチスタートの
    本田に出番は訪れず、2017年に入りまだ出場機会を手にできていない。

     先にゲームを動かしたのはトリノだった。前半21分、ミランの
    左サイドを突破したMFイアゴ・ファルケがマイナスに戻したパスを、
    MFアデム・リャイッチがミドルで狙った。シュートは全くヒット
    しなかったが、そのボールに反応したFWアンドレア・ベロッティが
    コースを変えてゴールに流し込んだ。

     さらにトリノは同26分、ミランゴール前の混戦からベロッティがボールをキープ。
    そこから生まれたミドルシュートを、MFマルコ・ベナッシが
    ヒールキックでコースを変えてゴールに流し込んだ。同じような
    得点パターンで、トリノが2-0とリードを広げた。

     続く同31分には、トリノDFアントニオ・バッレーカが左サイドを突破して
    ペナルティーエリアに侵入したところでミランDFイニャツィオ・アバーテが
    倒してPKの判定。しかし、決まれば試合の行方が決するかというリャイッチのPKを、
    ミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが止めた。中央へのキックを読み切り
    一歩も動かずに弾くと、こぼれ球に反応したファルケのボレーシュートも
    枠を外れた。ミランは九死に一生を得て、2点ビハインドでハーフタイムを迎えた。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00010001-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/09(月) 07:41:13.64 ID:yQuQ51cZp
    no title

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/07(土) 23:21:15.21 ID:CAP_USER9

    News-interna-Montella-Milan-Juve

     
    サッカー日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部(セリエA)ACミランのモンテッラ監督が7日、ミラノ郊外の練習場ミラネロで試合前日の定例会見を行い、本田がチームに有益だ、などと話した。ミランニュース.itが報じた。

     同監督は「本田はスタジアムで有益に使えるか」との質問に次のように答えた。

     「間違いなくイエスだ。彼は素晴らしいプロ精神を持った選手であり、絶対に招集する。彼はほかの選手のように、プレーする可能性がある」と、試合に出場することもあり得るとした。

     7日のイタリア主要スポーツ紙は、8日(日本時間9日)のACミラン-カリアリで本田はベンチスタートと予想している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000089-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/28(水) 19:01:01.30 ID:CAP_USER9

    no title

     
    セリエAの試合観客動員数は年々減少しているが、その中で唯一、増加の一途をたどっているのがFW本田圭佑(30)の所属するACミランだ。

     この18節までのホーム試合で1試合平均4万2501人となり、これは昨シーズンから12・3%の上昇。一方のインテルミラノはホーム戦の観客動員数が平均43595人と最も多いが、昨年と比べるとマイナス4・3%と減少している。

     20チーム全般では平均2万1833人でマイナス1・7%の減少となっている。これは過去5年間での最低のもの。(波平千種通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01757992-nksports-socc

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    1: pathos ★ 2016/12/26(月) 17:14:18.08 ID:CAP_USER9

    no title

     
    1月の移籍市場に向けて、ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が売りに出される見込みだが買い手がつかないと、ミラン情報サイトが報じている。


    1月の移籍市場に向けて、ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が売りに出される見込みだが買い手がつかないと、ミラン情報サイト『Il Milanista』が報じている。

    今シーズンからミランを指揮するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、本田はリーグ戦での出場時間が5試合でわずか96分と、ベンチを温める日々が続いている。

    右ウィングではスペイン人FWスソとのポジション争いに敗れた。12日に行われたローマ戦(0-1でミランは敗北)では、不調のFWエムバイェ・ニアンに代わり、左ウィングでの出場が予想されていた。しかし、監督の信頼を勝ち取ることができず、試合終盤からの途中出場にとどまった。

    当時ケガで離脱していた同ポジションのジャコモ・ボナヴェントゥーラも現在は復帰したため、本田は非常に厳しい状況に立たされている。

    1月の移籍市場では、出場機会を求めてミランを退団するものと見られているが、本田本人が敬遠する中国スーパーリーグのクラブ以外、買い手がつかない状況だ。そのため、契約解除の可能性も取りざたされているという。
    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2016/12/26/30851642/1

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    1: Egg ★@2016/12/14(水) 16:07:09.18 ID:CAP_USER9

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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑について、「最も批判された背番号10番」であると、イタリアの移籍情報サイト『Calciomercato News』が報じた。

    ミランの中国資本への売却が3月に延期されることが正式に決定した。当初、売却手続きは12月13日に完了する見込みだったため、1月の移籍市場では、新たなオーナーの潤沢な資金を使った大型補強が期待されていた。

    延期となった影響で、ミランは1月の移籍市場では、所属選手を売却するなどして、自ら資金を捻出することを余儀なくされた。

    そのための売却候補として、本田の名前が挙げられている。

    「クラブの創設以来、ケイスケ・ホンダほど批判されたミランの背番号10番はいない」

    ミランという伝統あるクラブで、10番という特別な番号を背負うだけに、ファンの期待に十分に応えられなかったことが痛手となったようだ。

    また本田の他にも4人の選手の名前が売却候補に挙げられている。23歳のDFロドリゴ・エリー、ブラジルや中国から熱視線を送られているFWルイス・アドリアーノ、リーベル・プレートから移籍金ゼロで7月に加入したばかりのDFレオネル・バンジョーニ、そして古巣セビージャへの移籍が噂されたFWカルロス・バッカが候補であるとしている。

    GOAL 12/14(水) 12:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000010-goal-socc

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    1: Egg ★@2016/12/13(火) 21:36:35.27 ID:CAP_USER9

    no title

     
     13日の地元紙各紙は、12日のローマ戦で10分足らずの出場に終わったミランMF本田圭佑を、出場時間が短かったため採点の対象外とした。

     ただ唯一、全出場選手に寸評欄を設けたガゼッタ・デッロ・スポルトのみは、本田に対しての寸評を掲載。先発出場が濃厚と思わせておいてそれを覆したこと、また本田に短い時間で結果を出すことを求めるような采配をしたことを批判していた。寸評は以下の通り(前述のとおり評点はなし)。

    「モンテッラは彼に悪ふざけをした。先発出場が明らかと思われていたような状況でありながら彼をスタメンから外した。彼の出場は試合に影響をもたらさなかったが、この日本人は途中出場から点数を増やしてくれるような男ではない」

     一方コリエレ・デッロ・スポルトは、マッチレポートにおいて「交代策はミランを弱化させた。マティアス・フェルナンデスも本田も、試合には何ももたらさなかった」と批判した。 

    http://www.footballchannel.jp/2016/12/13/post189801/

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    1: Egg ★@2016/12/13(火) 07:05:57.37 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    【スコア】
    ローマ 1-0 ミラン

    【得点者】
    1-0 63分 ラジャ・ナインゴラン(ローマ)

    GOAL.com
    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AD%E3%BC%E3%9E-vs-%E3%9F%E3%A9%E3%B3/2305909?ICID=RE

    セリエAは12日、第16節を行った。
    日本代表FW本田圭佑の所属する3位のミランは敵地で2位のローマと対戦し、
    0-1で敗れた。ミランは6戦ぶりの敗戦を喫した。

    ミランはMFユライ・クツカが出場停止、MFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    前節のクロトーネ戦で5試合ぶりの出場を果たした本田の先発復帰にも期待が集まったが、この日もベンチからのスタートになった。

    上位対決は拮抗した展開となった。ミランは前半27分、エリア内でFWジャンルカ・ラパドゥーラが倒されてPKを獲得。
    しかしこれをFWエムベイェ・ニアンが枠右に外してしまう。ラパドゥーラがPKを獲得してニアンが外すという結果は、2試合連続となった。

    スコアが動いたのは後半に入ってからだった。17分、ローマはDFコスタス・マノラスが競り勝って頭で落としたボールにMFラジャ・ナインゴランが反応。
    ドリブルでゴール前まで持ち込むと、左足を豪快に振り抜き、先制点を奪った。

    反撃したいミランは後半39分に最後のカードとして本田を投入。本田はMFマリオ・パシャリッチと交代で入り、左MFでプレーした。
    本田は途中からポジションを右に変更。違いを生み出そうとする。

    しかしホームで今季無敗のローマの固い守備を最後まで崩すことは出来なかった。

    ゲキサカ 12/13(火) 6:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-01634359-gekisaka-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161213-01634359-gekisaka-000-view.jpg

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    1: ニライカナイφ 2016/12/12(月) 12:39:38.06 ID:CAP_USER9

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    ◆本田の先発起用にサポーターから拒絶反応 「頼む、本田はやめてくれ」「本田は終わってる」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は12日の第16節、敵地ASローマ戦で左ウイングとして先発する可能性が高まっている。
    ミランは公式ツイッターでヴィンチェンツォ・モンテッラ監督のローマ戦に向けたコメントを紹介。

    「本田は偉大なプロフェッショナルで素晴らしいクオリティーの持ち主。色々なポジションでプレーできる」という指揮官の評価を伝えると、
    背番号10の6試合ぶりの登用に返信欄にはサポーターから賛否両論が溢れた。

    「頼む、本田はやめてくれ」
    「本田は終わってる」

    昨季からリーグ戦1得点3アシストと目立った結果を出していない10番の先発起用に拒否反応を示す悲痛な声も出ている。
    ミランの直近12試合での唯一の黒星は10月25日のジェノア戦。
    この試合は本田が今季唯一先発した試合で、味方のオフサイドトラップに一人取り残される形で、先制点を献上する失態を犯していた。

    その一方で、「ニアングのポジションで本田を試してほしい」「本田の精神力とプロ意識は好きだ」という肯定派の意見も存在する。
    ニアングはモンテッラ政権で左ウイングの不動のレギュラーとしてプレーしていたが、故障離脱に加え、
    前節クロトーネ戦ではFWジャンルカ・ラパドゥーラの獲得したPKを口論の末に奪い、
    外すという失態によりサポーターから大ブーイングを受けていた。

    ◇ニアング外しの声、本田にチャンスが到来

    ラパドゥーラは試合後に「PKキッカー役はニアングに決まっていた。
    ブーイングされるなんて思わなかった。申し訳ない」と謝罪していたが、サポーター内にはニアング外しを求める声も出始めている。

    レギュラーの一角がミスを犯し、ポジション争いに食い込む余地が生まれている。
    そうした状況のなかで訪れた千載一遇のチャンスを背番号10はつかみ取ることができるだろうか。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    Football ZONE web 2016/12/12(月) 12:00

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