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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: Egg ★2017/05/23(火) 13:07:05.72 ID:CAP_USER9

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    21日に行われたセリエA第37節ミラン対ボローニャ戦で今シーズン初得点を挙げた日本代表のMF本田圭佑を、イタリア紙は高く評価している。

    ベンチスタートだった本田は58分、0-0の段階でFWカルロス・バッカに代わり出場した。すると69分、FWジェラール・デウロフェウのゴールでミランが先制すると、73分には本田にチャンスが訪れた。本田はゴール正面やや左の位置からのFKを左足で決め、今シーズン初ゴールをマークした。その後、ロスタイムにFWジャンルカ・ラパドゥーラが3点目を決めて、ミランはボローニャに3-0と完勝した。

    『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、チーム内で最高評価を得たチリ代表のMFマティアス・フェルナンデスと並ぶ「7」を本田につけている。

    「石を投げつけて(アントニオ)ミランテを起こした。2-0となるゴールを決めたが、3点目も狙えた。選手たちが言っているように、彼は準備ができていた」として、出場機会に恵まれないながらも準備を整え、訪れたチャンスをつかんだことを高く評価した。

    なお最低評価は、不発に終わり本田と交代したFWカルロス・バッカの「4,5」となっている。

    また『コリエレ・デロ・スポルト』および「トゥット・スポルト」もフェルナンデスと並ぶ「7」の最高点を本田に与えている。

    GOAL 5/23(火) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00010000-goal-socc

    つづく

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    1: ranran roo 2017/05/22(月) 20:32:20.72 ID:CAP_USER9
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    2017年05月22日(Mon)19時44分配信

    ホーム最終戦でFKによるゴールを決めた本田圭佑【写真:Getty Images】

     本田圭佑がFKでゴールを決めた21日のボローニャ戦後、地元紙は本田を高く評価した。ほぼすべての地元紙で評点は7をつけていた。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 7
    「投石(のようなシュート)でGKミランテの目を覚まさせ、2-0となる直接FKを決め、チームの3点目を決められる可能性だってあった。選手たちが言う通り、呼ばれた時に備えてちゃんと身を整えていた」

    『コリエレ・デッロ・スポルト』 7
    「2-0となるゴールを決め、サン・シーロに別れを告げる。ゴールを決めた直後には喜ばず、その後考え直したのはなんらかの批判のメッセージもあったのか。試合に投入されるや右でプレーし、フレッシュな状態にあることをアピールした」

    『トゥットスポルト』 7
    「モンテッラによる一手。リーグ出場7試合目だったが、外科医の執刀のように精密なFKを決めた」

    『コリエレ・デッラ・セーラ』 7
    「良質な足から繰り出すFKと、プロフェッショナルな姿勢への賛歌。去り際として最高の形ではないか」

    (文:神尾光臣【ミラノ】)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/22/post212171/

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    1: 以下^^でVIPがお送りします 2017/05/22(月) 18:35:02.877 ID:y7kcsOrL0

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    世間が叩いてる時も俺はずっと応援してたからなぁ
    本田は決して天才ではないけどイチローのように徹底的にプロフェッショナルだから尊敬するわ

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    1: Egg ★@2017/05/22(月) 13:29:06.47 ID:CAP_USER9
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    21日に行われたセリエA第37節ミラン対ボローニャ戦で今シーズン初得点を挙げた日本代表のMF本田圭佑に対し、チームメートのDFイニャツィオ・アバーテが称賛を送っている。

    この日も本田はベンチスタートだったが58分、0-0の段階でFWカルロス・バッカに代わり出場した。すると69分、FWジェラール・デウロフェウのゴールでミランが先制すると、73分には本田にチャンスが訪れた。本田はゴール正面やや左の位置からのFKを左足で決め、今シーズン初ゴールをマークした。その後、ロスタイムにFWジャンルカ・ラパドゥーラが3点目を決めて、ミランはボローニャに3-0と完勝した。

    本田は今シーズン限りでミランとの契約が満了し、退団が濃厚とみられている。ホームのサンシーロでのラストマッチで今シーズン初ゴールをマークした本田には、現在は目の負傷で戦列を離れているチームメートのアバーテからも称賛が届いた。右サイドで本田とタッグを組むことの多かったアバーテはツイッターで賛辞を送っている。

    「皆、おめでとう。特に、ケイスケには拍手を送りたい。彼のようにプロフェッショナルであり、真摯な模範となる選手は稀だ」

    GOAL 5/22(月) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000004-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/05/22(月) 01:14:41.66 ID:CAP_USER9
     「セリエA、ACミラン3-0ボローニャ」(21日、ミラノ)

     ボローニャ戦でFKからゴールを決めたACミランの日本代表FW本田圭佑は試合後、ミックス・ゾーンで「一言だけいいですか。ありがとうっていうふうにミランのファンに言っといてください」とだけ言い残し、あっさりスタジアムを去った。

     サン・シーロ・スタジアムでミランのホームとしては今季最後、6月末でクラブとの契約が切れるため事実上の別れを言い残したことになる。

    デイリースポーツ 5/22(月) 1:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000186-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/05/22(月) 01:10:15.47 ID:CAP_USER9
    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、21日のリーグ戦ホーム最終戦ボローニャ戦で直接FKを決めて今季初ゴールをマークした。

    ベンチスタートとなった本田は後半11分にFWカルロス・バッカに代わって出場。
    右サイドからカットインし、左足シュートを放つなど積極的なプレーを見せていた。

    そして、歓喜の瞬間はミランが1-0でリードして迎えた同28分に訪れた。
    ゴール正面、23メートルほどの位置でキッカーを任せられると、短い助走から左足でカーブを掛けたボールはゴール右サイドを強襲。
    ボローニャGKミランテの手を弾くようにしてサイドネットに突き刺さった。

    歓喜を爆発させた本田はチームメートに祝福され、もみくちゃにされた。
    今季限りでの契約満了が決定的ななか、3年半を過ごしたミラノでのラストゲームで、その左足の威力を置き土産として見せつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010027-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/21(日) 23:40配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ita/ita-10931521.html
    試合スコア

    前スレ                   2017/05/21(日) 23:52
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495378321/

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    1: 風吹けば名無し2017/05/16(火) 00:33:45.86 ID:ppu2lJAp0

    CWt4Ew1VAAAqOEZ


    なんだよ、レバンテって

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    1: 仙台焼肉 ★2017/05/12(金) 19:36:43.54 ID:CAP_USER9
    13日に行われるセリエA第36節アタランタ戦で、ヴィンチェンツォ・モンテッラは新たなフォーメーションを検討している。イタリアメディア『スカイスポーツ』が11日、報じている。

    ミランは現在、勝ち点59ポイントと順位表で6位につけている。次戦は6ポイント差で5位のアタランタと、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)出場権を懸けて直接対決となる。重要な一戦を前に、ミランに朗報が届いている。

    アタランタ戦では、主将のMFリッカルド・モントリーヴォとDFアレッシオ・ロマニョーリが復帰する見通しだ。モントリーヴォは昨年10月6日に行われたイタリア代表のスペイン戦で左ひざを負傷して長期離脱を余儀なくされた。左ひざ十字靭帯の手術を受けたのち、リハビリを続け、ようやく復帰にこぎつけた。

    ミランは4月9日のパレルモ戦(4-0)を最後に、1カ月以上勝利から遠のいている。また前節は2位のローマに対し、ホームで1-4と大敗しており、次戦での挽回を図りたいところだ。このためモンテッラは新たなフォーメーションの導入を検討している。

    3-5-2のシステムで、3バックにDFクリスティアン・サパタ、ロマニョーリ、DFグスタボ・ゴメス、中盤にMFユライ・クツカ、MFアンドレア・ベルトラッチ、モントリーヴォ、MFマリオ・パシャリッチ、DFマッティア・デ・シリオを並べる。前線にはFWスソ、そして「偽9番」としてFWジェラール・デウロフェウを起用するとみられる。もしFWジャンルカ・ラパドゥーラを先発に起用した場合はスソがベルトラッチの位置に入ると予想されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000027-goal-socc

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