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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/03/19(日) 04:21:48.48 ID:wUG0Y2vH

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    3/19(日)前4:45 KO
    ミラン vs ジェノア
    LIVE3/19(日)前4:35 CS800 スカサカ!
    解説:羽中田昌 実況:倉敷保雄

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク 2017/03/18(土) 02:30:33.13 ID:CAP_USER9
    no title


     
    本田に先発のチャンス!“新システム”のキーマン!!伊メディア「運命決める」

    ゲキサカ 3/17(金) 22:38配信

    ミランの日本代表FW本田圭佑に絶好のチャンスが巡ってくるようだ。

    今季のこれまでのリーグ戦の出場は、わずかに5試合で95分間にとどまっている本田は、12試合出場から遠ざかっている。
    しかし怪我人の続出により、18日のジェノア戦の先発出場が検討されているという。
    クラブはインフルエンザと発表したが、問題ないようだ。

    『カルチョメルカート』は「ジェノア戦は本田の運命を決める一戦」になるとして記事を掲載。
    右FWのスソとMFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    CFWのカルロス・バッカが出場停止。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などではFWジャンルカ・ラパドゥーラの先発が予想されているが、
    『カルチョメルカート』はラパドゥーラが筋肉系のトラブルがあると報じている。

    そこで本田が起用されるという訳だ。
    FWジェラール・デウロフェウ、MFルーカス・オカンポスとの3トップが予想されるが、
    3人ともストライカーではないため、ゼロトップになる見込み。
    本田が“新システム”のキーマンになるはずだ。

    本田が先発すれば、昨年10月25日のジェノア戦以来で、5か月ぶり。
    今季2度目となるであろうチャンスを生かすことができれば、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも弾みがつくはずだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-01637850-gekisaka-socc

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    140: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/03/15(水) 12:39:04.05 ID:cTAkJswX0

    ホンシン記者木崎の過去記事がヤバイwwww 

    低迷ミランを変える「ホンダ・レッスン」。 
    3戦目で早くも見せた“上から目線”。 
    http://number.bunshun.jp/articles/-/778723 

    本田はACミランの入団会見の場を「イングリッシュ・レッスン」として利用した剛胆さの持ち主である。 
    ベローナ戦を、チームメイトたちに戦術を示すための「タクティカル・レッスン」と考えていても、少しも不思議ではない。 

    ベローナ戦で実践したのは、「みんな、こうやろうぜ」という提案型のプレーだった。 

     セードルフ新監督は、相手を敵陣に押し込む支配的サッカーを目指している。 
    おそらくバルセロナやバイエルンに似た方向性のサッカーだと思われる。 

     そのためには、アッレグリ監督時代のような、判断が遅く、スローペースのパスまわしではダメだ。 
    1タッチのダイレクトプレーを効果的に織り交ぜて、プレーをスピードアップさせる必要がある。 

     ベローナ戦において、本田はまさにそのお手本のようなプレーを続けた。 
    派手なプレーではないため、メディアの採点ではプラスにならない。 
    短期的な称賛を浴びたいなら、もっと別のやり方があったはずだ。だが長期的に考えれば、全体を正しい方向に導くという意味で、価値あるプレーだった。 

     自分がどうこうという次元から一歩踏み出し、早くもチームをどう導くかという俯瞰的な視点に立っている。いい意味での“上から目線”のプレーだ。 

    本田が、バロテッリやカカを変えていく。 

     どの程度やろうとしていることができているのか? と質問すると、本田はこう答えた。 

    「全然ですよ。50パーセントもいってないんじゃないかな」 

     この言葉を発する直前、本田が小さくニヤリと笑ったのが印象的だった。このチームには、めっちゃノビシロがありますよ――。そんなワクワク感を覚えているかのようだった。 

     話をまとめると、要は新加入の日本人選手が、ビッグクラブの選手たちに対してお手本になろうとしていたということだ。 
    たとえ相手がイタリア代表であろうと、ブラジル代表であろうと、それを素でやっているのがいかにも本田らしい。 

     もちろん本田がまわりを教えているだけでなく、教えられている部分もたくさんある。 
    たとえばベローナ戦では本田のトラップが大きくなって、相手にボールを奪われるシーンがあった。サンシーロの状態が良くない芝にどう対処するか、チームメイトから大いに学ぶところがある。 

     レッスンの時間は、まだしばらく続くだろう。 
    だがそれが終わったとき、バロテッリやカカという個人が、ミランという組織が、そして本田圭佑という10番がどう変化しているのか。現時点では、とても想像ができない。

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    1: 黄金伝説 ★@ 2017/03/16(木) 07:12:13.38 ID:CAP_USER9
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    ミランのMF本田圭佑が「インフルエンザ」にかかった。日本代表に招集されるかが気になるこのタイミングでの体調不良は大いに心配である。だが、単なる風邪という可能性があることも否定はできない。

     日本では15日夜、本田がインフルエンザで同日の練習を休んだことが報じられた。実際、公式サイトにそのような記載があるからだ。だが、イタリア語におけるインフルエンザと、日本でいうインフルエンザには若干の違いがあり、本田は単なる風邪かもしれない。

     インフルエンザは元々イタリア語だという(イタリア語での発音はインフルエンツァ)。辞書で調べると「影響・感化・影響力」といった意味が最初だ。それが「流行性感冒」という意味で英語として広がり、現在広く使われるようになった。
    辞書でも2番目の意味として「インフルエンザ、流行性感冒」と記されているが、ここがじつに分かりにくく、インフルエンザ・ウイルスに感染していない場合でもこの単語を用いることがあるのだ。

     イタリアでどういった時に「インフルエンザ」という言葉を用いるのか。定義は分からないが、発熱を伴う風邪っぽい症状のときはこの表現になることが多い印象だ。他人からうつった風邪であれば、それもまた「インフルエンザ」と呼ぶことができるらしい。

     もちろん、寒い時期はインフルエンザ・ウイルスが活発で感染者が増えるもの。実際に本田がインフルエンザ・ウイルスに感染している可能性も当然ある。だが、イタリア語と日本語の差の中にあるインフルエンザであることも十分に考えられる可能性だ。

     ミランの公式サイトに掲載されている15日の練習レポートでは、「本田はインフルエンザのため、チームメートと一緒に練習をしなかった」と記されている。日本の企業や学校であれば「外出禁止」などのフレーズがあってもおかしくないが、この記述だけであれば練習場に顔を出したと想像することもできるはずだ。

     いずれにしても、本田が熱を出していて体調不良であることは確か。日本におけるインフルエンザほどの症状になっていないことを祈るばかりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170316-00010002-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2017/03/11(土) 08:36:21.97 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ユヴェントス 2-1 ミラン

    【得点者】
    1-0 30分 メディ・ベナティア(ユヴェントス)
    1-1 43分 カルロス・バッカ(ミラン)
    2-1 90+7分 パウロ・ディバラ(PK)(ユヴェントス)

    スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931435

    セリエA第28節が10日に行われ、ユヴェントスと日本代表MF本田圭佑所属のミランが対戦した。本田は負傷の影響でベンチ入りメンバーから外れた。

     ホームゲーム30連勝中と圧倒的な強さを見せるユヴェントスがミランを迎えての名門対決。ユヴェントスはFWゴンサロ・イグアインやFWパウロ・ディバラ、ミランはFWカルロス・バッカやFWジェラール・デウロフェウらが先発起用された。

     先制したのはユヴェントス。30分、ペナルティエリア手前右でパスを受けたダニエウ・アウヴェスがダイレクトでディフェンスラインの裏に浮き球のパスを送ると、抜け出したメディ・ベナティアが胸トラップから豪快に右足で蹴り込み、ゴールネットを揺らした。

     1点を追いかけるミランは43分、カウンターを仕掛け、デウロフェウが左サイドを突破。エリア内にスルーパスを通すと、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したバッカがGKジャンルイジ・ブッフォンの股下を抜くシュートを決め、前半のうちにスコアをタイに戻した。

     後半は得点が生まれないまま時間が経過し、アディショナルタイムにイグアインが迎えたシュートチャンスはGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブに阻まれた。

     それでも後半アディショナルタイム5分、最後の攻撃を仕掛けたユヴェントスは、エリア内右でこぼれ球を拾ったシュテファン・リヒトシュタイナーが右足でクロス。このボールがDFマッティア・デ・シリオの手に当たり、主審はPKの判定を下した。後半アディショナル7分、このPKをディバラがゴール左隅にきっちり決めて、土壇場でユヴェントスが勝ち越しに成功した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ユヴェントスが2-1で勝利。ホーム連勝記録を「31」に伸ばした。

     次節、ユヴェントスは19日に敵地でサンプドリアと、ミランは18日にホームでジェノアと対戦する。

    SOCCER KING 3/11(土) 7:36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00561448-soccerk-socc

    順位表 スカパー
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/league_data/serie/standings/

    dazn
    https://www.dazn.com/jp-JP

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    7: くろもん ◆IrmWJHGPjM @ ^^ 2017/03/10(金) 02:58:12.09 ID:frU97CpS0
    本田スレで貼られた最近の練習姿があまりに酷い件 
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    1: Egg ★2017/03/04(土) 14:59:36.74 ID:CAP_USER9
    ミランに所属するMF本田圭佑の未来はアメリカにあるようだ。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が伝えている。

    本田は今シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の元で出場機会を失い、絶えず移籍の可能性が取りざたされている。今シーズン限りでクラブとの契約が切れるため、今夏フリーで新天地へと向かうことが濃厚な状況だ。

    先日、イギリスメディア『HITC』はプレミアリーグの強豪、トッテナムに獲得を推薦していたが、現地メディアはアメリカ行きの可能性が非常に高いとしている。すでにシアトル・サウンダーズが合意に至っているとも伝えられ、来シーズンからはMLSのスター選手となると報じられた。

    アメリカで新たなキャリアをスタートすることが濃厚となった本田。ミランでは難しい時間を過ごしただけに、今後の動きに注目が集まるところだ。

    GOAL 3/4(土) 12:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00000004-goal-socc

    【サッカー】<日本代表ハリル監督>本田圭佑は「困難な状況。ここ2~3カ月、全く試合に出ていない」UAE戦のメンバー「自問中」★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488588834/

    【サッカー】<英メディア>強豪トットナムに本田圭佑の獲得を提言!「賭けだが…移籍金ゼロで検討の価値はある」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488499181/

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    1: YG防衛軍 ★2017/03/06(月) 17:22:44.88 ID:CAP_USER9
    ミランでプレーする日本代表FW本田圭佑と、ものまね芸人のじゅんいちダビッドソンがメディアで初めて2ショットを披露したことで話題を集めた「じゅんいちダビッドソンの世界ドリームツアー - あなたの夢叶えますね~ -」が、You TubeのTOYO TIRES JAPANの公式チャンネルで公開された。

     番組は「TOYO TIRES」がスポンサーを務めるミラン、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティ、そしてガンバ大阪の協力によって実現。サポーターからかなえたい夢や挑戦したい夢を募集し、じゅんいちダビッドソンがサプライズサポーターとしてアテンドした。

     番組は5日にBS朝日で放送されたが、反響を受けてYou Tubeで公開されることになった。じゅんいちダビッドソンもツイッターを更新し、「じゅんいちダビッドソンの世界ドリームツアー!見逃した人はこちらですねぇ??」と視聴を呼び掛けた。

    https://www.youtube.com/watch?v=7aRfc-4cWl4



    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?210865-210865-fl

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    1: 豆次郎 2017/03/05(日) 07:29:44.18 ID:CAP_USER9

    no title

     
    【ミラン 3-1 キエーヴォ セリエA第27節】

     イタリア・セリエA第27節が現地時間4日に行われ、ミランはホームでキエーヴォと対戦した。

    本田は8得点で5位 セリエA日本人得点ランキング 1位は…

     ミランの本田圭佑は17試合連続のベンチスタート。攻撃陣はバッカ、スソ、デウロフェウが先発し、中盤にはロカテッリ、ソサ、ベルトラッチが起用された。

     24分、左サイドのスペースから中央へ持ち込んだバッカが狭いスペースを射抜く狙い澄ましたシュートでミランが先制する。だが、アクシデントもあった。36分に攻撃の核だったスソが負傷でオカンポスと交代を余儀なくされた。

     さらに42分、右からのクロスに対して飛び込んだガクペがペナルティエリア内でデ・シリオに倒され、キエーヴォにPKが与えられる。これをデ・グズマンがしっかりと決めて1-1の同点に追いついた。

     後半、ミランは地力の差を見せつける。70分、コーナーキックにバッカが頭で合わせて勝ち越しゴールを奪うと、82分にはオカンポスが獲得したPKをラパドゥーラが沈めて3-1に。守ってはGKドンナルンマを中心にPKの1失点のみに抑えた。

     キエーヴォを下したミランはリーグ戦3連勝で暫定ながらインテルを抜いて6位に浮上した。本田圭佑に出番はなく、11試合連続出場なしに終わっている。

    【得点者】
    24分 1-0 バッカ(ミラン)
    42分 1-1 デ・グズマン(キエーヴォ)
    70分 2-1 バッカ(ミラン)
    82分 3-1 ラパドゥーラ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010011-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/27(月) 05:51:12.05 ID:CAP_USER9
    エースFWバッカの決勝弾で辛勝のミラン 本田はリーグ戦10試合連続出番なし

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは現地時間26日のリーグ戦、敵地サッスオーロ戦で1-0の勝利を収めた。
    本田はベンチスタートも最後まで出番がなく、2017年に入ってからリーグ戦では2カ月間出場ゼロとなった。

    ミランは前半11分にMFユライ・クツカがファウルを犯してPKを与えた。
    しかし、FWドメニコ・ベラルディのキックはゴール右の枠外に飛んだ。
    すると逆にミランは同20分過ぎにMFアンドレア・ベルトラッチがPKを獲得すると、これをFWカルロス・バッカが足を滑らせながらも決めて先制。
    キックの瞬間に両足に連続でボールが当たったとサッスオーロは抗議したが認められず、同22分の先制ゴールとなった。
    先日、現地メディアに中国移籍を断ったことを明かしたエースは今季リーグ9ゴール目、PK4本目のゴールになった。
    ミランはサッスオーロの攻撃に手を焼いて一進一退のゲーム展開になったが、ゴール前に攻め込まれながらも最終ラインが耐えてゴールを許さず。
    ミランはFWスソやDFクリスティアン・サパタが後半に訪れた決定機を次々に外して追加点を奪えず、最後まで苦しいゲーム展開を強いられたがそのまま1-0で勝利した。

    ミランはこれで勝ち点を47に伸ばし、7位をキープして来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権を争う戦いに踏みとどまっている。
    そのチームにあって本田は昨年12月12日の第16節ローマ戦で後半40分から途中出場して以来、リーグ戦10試合連続で出番がなく、年が明けてからのリーグ戦出場もいまだゼロ。
    アメリカMLS(メジャーリーグサッカー)のシアトル・サウンダースへの移籍が取り沙汰されているが、ミランで出場への道が開かれそうな気配は見えてこない

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010001-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/27(月) 5:40配信

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