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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: @Egg ★^^2017/04/21(金) 13:06:39.11 ID:CAP_USER9
    出場機会がほとんどなく

    ミランのサポーターはチームの伝統的な番号でもある10番を背負うサムライの存在を覚えているだろうか。
    日本代表MF本田圭佑は今季ベンチを温める日々が続いており、スソやジェラール・デウロフェウが好パフォーマンスを披露している影響で全く出番が回ってこない。

    希望見えてきた”ハリルJAPAN”はロシアで輝けるか!?

    では、本田のベンチ生活はどれほど長いのか。英『Daily Mail』は今回欧州五大リーグの中で「ベンチを温めている時間が長い選手ランキング」を作成しているが、
    セリエAで本田は2番目に長い選手となってしまっている。時間にすると1日と21時間11分もベンチに座っていることになり、1試合が90分であることを考えると恐ろしく長い。

    最も長いのはローマのジェルソンで1日23時間53分となっているが、ジェルソンはまだ19歳と若い選手だ。経験豊富なベテランと捉えられている本田とは異なる。
    本田は今季終了後にミランを去ると予想されており、日本代表のためにも一刻も早くベンチ地獄から逃れる必要がある。

    2018ロシアワールドカップまで残り1年と近づいているが、アジア最終予選突破を含め本田は今後も経験を評価されて日本代表に招集され続けるだろう。
    その存在感は大きいが、戦力として代表のスタメンに割って入るには出場機会を確保するところからスタートさせる必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010003-theworld-socc

    写真
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    1: Egg ^^ 2017/04/18(火) 15:08:09.43 ID:CAP_USER9

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    ミランはこれまで移籍金ゼロで数多くの選手を獲得してきたが、日本代表のMF本田圭佑と元ナイジェリア代表のDFタイエ・タイウォの獲得は成功とはいえないと17日、メディア『FOXスポーツ』のイタリア版が伝えている。

    通算29タイトルを獲得するなどミラン黄金期を築いたシルヴィオ・ベルルスコーニ体制が14日、31年間の歴史に幕を下ろし、中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクへと引き継がれた。

    ベルルスコーニ体制の代表格と言えるアドリアーノ・ガリアーニ元CEOは「コストゼロの補強術を洗練させた」人物として知られている。これまで元ブラジル代表のカフーやリバウド、元デンマーク代表のヨン・ダール・トマソンや元オランダ代表のマルク・ファン・ボメルら名だたる選手がコストゼロで加入したほか、ミランの主将MFリッカルド・モントリーヴォも2012年、フィオレンティーナからフリーで加入している。

    ■本田もガリアーニのコストゼロ策で加入

    本田も同様に2014年1月、CSKAモスクワとの契約満了を待ち、移籍金ゼロでミランに加入した。ガリアーニ氏は「1年前から動向を追っており、マーケティング目当てではなく選手として獲得した」と話し、本田の獲得に胸を張っていた。実際、2014年秋にはわずか7試合で6ゴールを決めるなど、目を見張る活躍を見せた時期もあった。しかし伝統あるクラブの背番号「10」を背負う者への期待は大きく、ファンを納得させるだけのパフォーマンスを継続して見せることはできなかった。

    今シーズンに入り、ヴィンチェンツォ・モンテッラが監督に就任すると、本田の立場は極めて厳しいものになった。ポジションを争うスペイン人のFWスソが躍動し、チームは若手主体へと完全に舵を切った。もはや出場機会すら満足に与えられず、セリエAでの出場はわずか5試合96分とチームでワースト1となった。

    コストゼロの補強を得意としたガリアーニが積極的に獲得を進めた選手とはいえ、「リバウドやカフーのようにミラネッロに登場したが、本田やタイウォらは厄介な曲者であった」とし、獲得が失敗であったと考えられているようだ。

    GOAL 4/17(月) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000024-goal-socc

    【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>海外組に手応えも「本田は出ていませんけど…」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492383650/

    【サッカー】<ミラン番記者>「本田のアメリカ行きは決まっている」関係者の声を紹介し、今夏退団を断言!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492399220/

    【サッカー】<中田英寿も超えるエゴイズム>ミラノダービーも欠場。本田圭佑は終わったのか?©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492312029/

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    1: イセモル ★@^^2017/04/18(火) 14:51:28.26 ID:CAP_USER9

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    イタリアメディアは、ミランにおいて18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、日本代表のMF本田圭佑は最下位であると伝えている。

    今シーズン、ミランでは唯一、18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、最下位は日本代表のMF本田圭佑であると17日、イタリアメディア『ピアネータ・ミラン』が報じている。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いるミランにおいて、守護神のドンナルンマは「間違いなく不可欠」の存在だ。監督から全幅の信頼を寄せられており、これまでセリエA公式戦32試合すべてに出場している。フィールドプレーヤーでのトップは23歳のスペイン人FWスソだ。左足大腿二頭筋の損傷で離脱していた時期もあったが、29試合に出場し7ゴール9アシストの成績に加え、モンテッラの戦術システムにおいて重要な役割を担う。

    一方、対照的なのが本田だ。

    本田は今シーズン、同ポジションを争うスソに大きくリードを許し、完全に構想外の存在となっている。これまで与えられた出場機会はわずかに5回と、控えGKや下部組織プリマヴェーラから加わった選手を除けばワースト1位だ。1月から加入したFWルーカス・オカンポスですら8試合に出場しており、FWジェラール・デウロフェウに至っては既に12試合に出場している。

    引用ここまで
    http://m.goal.com/s/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2017/04/18/34698692/%E6%9C%AC%E7%B0%E5%9C%AD%E4%BD%E5%BA%E5%A0%B4%E8%A9%A6%E5%88%E3%AF1%E6%9C%E5%8A%A0%E5%A5%E9%B8%E6%8B%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%A7%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E6%9C%E4%B8%8B%E4%BD%8D%E3%88%E3%83%E3%97%E3%AF%E5%A8%E8%A9%A6%E5%88%E5%BA%E5%A0%B418%E6%AD%B3gk

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    1: Egg ^^ 2017/04/17(月) 21:30:57.00 ID:CAP_USER9

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    先日中国の投資グループへの売却が決定し、ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ体制は幕を閉じた。ベルルスコーニ氏がいた31年間でミランは数々の名選手を育成・獲得し、トロフィーも何度も掲げた。ミランにとって特別な時間だったのは間違いない。

    そこで英『Squawka』は、「ベルルスコーニ体制のミラン、究極のベストイレブン」を選出。同氏が好んだ[4-3-1-2]のシステムに当てはめ、豪華すぎる選手とともに黄金時代を振り返っている。

    GK:セバスティアーノ・ロッシ

    DF:アレッサンドロ・コスタクルタ、フランコ・バレージ、アレッサンドロ・ネスタ、パオロ・マルディーニ

    MF:フランク・ライカールト、アンドレア・ピルロ、ルート・フリット、カカー

    FW:アンドリー・シェフチェンコ、マルコ・ファン・バステン

    これが同メディアの選んだ究極のイレブンだ。伝説のオランダトリオ、イタリア人選手で構成された堅すぎる最終ライン、近年でチームを最も成功に導いたカカーなどレジェンドがズラリと並んでいる。

    もちろんここに入りきれなかった名選手も数多く存在する。同メディアは特別賞としてカフー、ヤープ・スタム、カルロ・アンチェロッティ、ロベルト・ドナドーニ、デメトリオ・アルベルティーニ、ズラタン・イブラヒモビッチ、ジョージ・ウェアなどを選んでいるが、これらの選手たちがイレブンに入れないところにベルルスコーニ体制の凄さがある。世界最強クラスのチームを2、3は作れるはずだ。

    最近のミランは苦しい時期を過ごしているが、ここを新体制で乗り越えて黄金期を再び作れるのか。今回のような究極のイレブンに入れるほどの選手が出てくれば、大成功と言えるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/17(月) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010036-theworld-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/16(日) 12:07:09.22 ID:CAP_USER9

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    2006年夏、ドイツワールドカップでジーコに率いられた日本代表が惨敗を喫した後だった。筆者は「中田英寿の後継者」というスポーツ雑誌の特集企画で、真っ先に彼に会うことを選んだ。当時、彼は所属する名古屋グランパスでも準レギュラーで、高い評価を受けていなかったが、周囲を圧倒するセンスと熱量を持っていた。

    ―自分が変わる瞬間が来るとすれば?

    そう水を向けると、彼はほとんど間を置かずに答えた。

    「でかい大会でしょうね。人間には節目があると思うし、それで流れを引き寄せれば俺はもう止まらないんじゃないかな、と思う。突き進んでいく、というか。もちろん、人間ずっと突き進めるもんじゃないし、そんなの虫が良すぎるけど、だからこそ節目はあるんだと思う。まあ、世界のすごい選手は俺みたいにユースで落とされるということはないと思うけど」

    振り返って、まったく変わらない、と思う一方、まだ自虐的でかわいげのあるところもあって、そういう部分はそぎ落とされていったのだろう。

    彼はその言葉通りに生きてきた。

    北京五輪には出たが、鼻をへし折られている。2部に落ちたオランダのクラブでMVPとなって飛躍する機会をつかむ。挫折と成功の繰り返しだった。その境目では、常に疑問視され、批判を受けた。2010年W杯では日本代表をベスト16に導く立役者となり、エースとしての地位を手にしている。

    そして、彼のキャリアには再びブレーキがかかった。それだけのことだろう。

    まだ、本田圭佑は終わっていない。

    現状、本田はハリルJAPANに必要である

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター4/16(日) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170416-00069950/

    【サッカー】<セリエA第32節>白熱のダービーはドロー決着…インテルが2点先取もミランが90+7分ラストプレーで追い付く©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492260088/

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    1: カイキニッショク ◆ 2017/04/16(日) 00:50:49.86 ID:CAP_USER9
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    ACミランのモンテラ監督は「東洋のダービー」と

    日刊スポーツ 4/16(日) 0:43配信

    <セリエA:インテルミラノ2-2ACミラン>◇15日◇ミラノ

    インテルミラノとACミランの伝統のミラノダービーが行われ、劇的な幕切れで2-2で引き分けた。

    ACミランのモンテラ監督は、いつも通り本田を起用しなかった。
    終了間際のDFサパタの劇的なゴールに救われ、
    勝ちに等しい盛り上がりの引き分けで、勝ち点1をつかんだ。

    同監督は「今日は勝ちたかったが、東洋のダービーで両方のファンが楽しめる良い試合だった」と、
    中国人オーナー同士となって初めて迎えた大一番についてコメントした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808474-nksports-socc

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    1: ヒップアタック(茨城県)@^^2017/04/14(金) 07:34:11.54 ID:DFxpjwgb0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    サッカー日本代表の本田圭佑選手が所属するイタリア1部リーグのミランが中国の投資グループに日本円で850億円余りで買収され、ヨーロッパのサッカー界で中国企業による最大の買収劇として注目されています。

    ミランの持ち株会社と中国の国有投資会社などで作る投資グループが13日に共同で発表した声明によりますと、持ち株会社は株式の99.93%を7億4000万ユーロ(日本円で850億円余り)で投資グループに売却しました。

    これは、両者が去年8月に基本合意していたもので、投資グループはミランの戦力強化に向けた投資も別に行うということです。

    ミランにはサッカー日本代表の本田圭佑選手が所属しています。
    去年6月には、日本代表の長友佑都選手が所属する同じイタリア1部リーグのインテルも、およそ300億円で中国企業に買収されていて、15日に行われるインテルとミランの伝統の一戦は中国企業が買収したチームどうしの対決となります。

    ヨーロッパのサッカー界では、中国企業によるクラブチームの買収が相次いでいますが、ミランの買収劇は最大のものとして注目されています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170414/k10010947871000.html

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    1: 仙台焼肉 2017/04/11(火) 20:16:27.49 ID:CAP_USER9
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    元イタリア代表のフィリッポ・インザーギ氏が率いるイタリア3部(レーガ・プロ)、ヴェネツィアの優勝及びセリエもB昇格が目前に迫った。
    10日、イタリア。の複数メディアが報じている。

    上位対決となった10日のパドヴァ戦に1-0で勝利し、2位パルマとの差を11ポイントに広げ、優勝がほぼ確実なものとなった。
    シーズン終了まであと4節残っているが、15日に行われる次戦のファーノ戦で引き分け以上の成績を収め、
    少なくとも1ポイント獲得すれば優勝が決定する。

    インザーギは2012年から2014年にかけて、ミランの下部組織であるアリエーヴィとプリマヴェーラの指揮官として指導した経験を持つ。
    2014-2015シーズンにはトップチームの監督に抜擢されたものの最終成績は10位と芳しくなく、
    シーズン終了後の6月に解任されていた。
    その後1年間現場を遠ざかっていたインザーギだが、2016年6月、3部に昇格したばかりのヴェネツィアで監督として再スタートを切った。

    次戦の対戦相手であるファーノは現在19位と格下のチームであるため、ホームのヴェネツィアにとって有利な試合展開が予想されている。
    就任時に「ヴェネツィアでセリエAに戻りたい」と述べていたインザーギだが、わずか1年でセリエBへの昇格を手にすることになる。

    ヴェネツィアは1907年に創立した伝統あるクラブで、セリエAの経験もある。
    1999-2000シーズンには元日本代表でジュビロ磐田監督の名波浩氏が所属していたことで知られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00010003-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★017/04/11(火) 07:04:29.28 ID:CAP_USER9


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     ◇セリエA・第31節 ACミラン4―0パレルモ(2017年4月9日)

    ACミランのMF本田はベンチ入りしたが、リーグ15試合連続で出番がなかった。
    17年の公式戦出場は終了間際に途中出場した1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦のみ。
    試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残して会場を後にした。

    クラブの中国人資本家への経営譲渡は今週中に完了する見通しで、ガリアーニ副会長は「我々はミランを世界の頂点に押し上げることができた。
    このことは次の経営陣にも覚えていてもらいたい」とクラブに関わる最後の試合になることを示唆。
    クラブ売却が、同副会長の尽力もあり加入した本田の去就にも影響を及ぼすことは必至だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000033-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4/11(火) 7:00配信

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