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    カテゴリ: バカニュース

    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/05/20(土) 02:56:14.52 ID:1rIW2T7L0
    バスケットボール日本代表 191.6cm
    バレーボール日本代表 190.4cm
    ラグビー日本代表 181.9cm
    テニス日本代表 179.2cm

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    1: @Egg ★2017/05/17(水) 07:33:30.46 ID:CAP_USER9
    東京国際ユースに参加したボカの選手は、まったく中学生らしくなかった。
     
    トルシエなら「フラットスリー」、ジーコなら「自由」、オシムなら「考えて走る」。日本代表の歴代外国人監督には、それぞれ強化指針となるキーワードがある。
    現職のハリルホジッチは、もちろん「デュエル」。フランス語で「決闘」を意味する。日本的にいえば「球際の強さ」となるだろう。
     
    昨年11月に行なわれたサッカーダイジェスト誌のインタビューで、指揮官は次のように述べた。
    「絶対に伸ばさなければいけない要素です。そのためにはトレーニングしかありません。筋力を強化するには頭での理解も大事です。」
    本気でデュエルを向上させる気があるのか。フィジカルとメンタル、両方からアプローチをすべきです」
     
    少し時間が経ってしまったがゴールデンウィーク中、このデュエルの見本となるような試合を見た。
    東京国際ユース(U-14)の準決勝、東京都トレセン選抜と対戦したアルゼンチンの名門ボカ・ジュニオルスが、デュエルを前面に押し出したゲームを見せてくれたのだ。
     
    ボカの面々は、序盤から東京都トレセン選抜がボールを持って前を向くたびに一気に間合いを詰め、腰から突き刺さるようなタックルを繰り出した。」
    「ズダ?ン!」と激しい打撃音が駒沢陸上競技場に響き渡り、直後、東京の選手が苦痛に表情をゆがめて倒れ込む。
     こういうシーンが何度か続き、ボカは完全にゲームを掌握した。及び腰になった東京は、自陣から出ることすらままならなくなった。
     
    試合は3-0でボカが快勝。18対2というシュート数が、内容でも圧倒したことを物語る。
    ちなみにボカは決勝でFC東京を破り、優勝。スコアは1-1、PK5-4と苦戦したが、こちらもシュート数では14対2と圧倒した。
     
    肉弾戦で敵を委縮させるボカの試合運びは、日本ではなかなか見られないものだ。これは肉体を鍛えれば克服できるというものではないと思う。
    荒々しいタックルの他に、ボカには特筆すべきものがあった。それはたたずまい、振る舞いである。
     
    ひと言でいえば、まったく中学生らしくない。堂々としているというより、ふてぶてしく尊大で傲然としているのだ。一生懸命プレーする東京都トレセン選抜とは、とても同じ年頃には見えなかった。

    ◆U-20代表に望むのは勝利だけでなく…。
     
    ボカのデュエルの強さは、この押し出しの強さと無縁ではない。サッカーは委縮したら負け、文字通り決闘なのだ。
    そう考えると、ハリルホジッチ監督の悩みは永遠になくならないのかもしれない。日本は教育としてのサッカーを推進し、従順で聞き分けの良い選手を育てようとしているからだ。
     
    日本代表で活躍した「デュエルに強い選手」というと、中田英寿、中澤佑二、田中マルクス闘莉王、本田圭佑あたりが思い浮かぶが、いずれもひと癖もふた癖もある「面倒くさい」男たちだ。
    日本で少々厄介に思われるような選手でなければ、世界では戦っていけない。
     
    私はいま韓国の港町、釜山で本稿を書いている。今週末に開幕するU-20ワールドカップを観戦するため、一足早く開催国に乗り込んだのだ。
    実に5大会ぶりの出場となる日本代表に望むのは、勝利だけではない。精神的なデュエルに強い、若者の台頭を心待ちにしている。
     
    取材・文:熊崎 敬(スポーツライター)

    SOCCER DIGEST Web 5/16(火) 17:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00025751-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    78: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/16(火) 19:51:54.76 ID:iHdtPDmA0

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    めちゃくちゃ素朴な疑問なんだけど、 
    サッカー選手って皆代表に選ばれたいと思ってるのかな
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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/05/15(月) 14:09:27.376 ID:Y99ToF9gM
    cruyff02


     
    その代わり世界最強のキーパーを雇えばいい

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    1: 名無しさん必死だな 2017/05/14(日) 01:43:57.90 ID:Vi+oqFRNd
    勝負あり

    no title

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/05/13(土) 19:36:19.710 ID:YHYPlXV00

    C8DeuE5V4AAZnkI


    Jリーグにも目を向けろよw
    ちゃんと応援しろよwww

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    1: 風吹けば名無し@017/05/08(月) 10:48:55.63 ID:fmwTXylv0

    C3ndnHxVYAAm1Qe


    勿体無い

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/05/06(土) 08:54:15.577 ID:i9xBXjV60

    20140622_argira2_getty



    サッカー観戦以外で面白いスポーツ観戦って何よ?

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    1: Egg ★@ 2017/05/01(月) 08:24:38.40 ID:CAP_USER9

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    30日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、長嶋一茂が、野球選手の魅力を熱弁した。

    番組では、高校野球の春季東京大会で27日、早稲田実業学校が優勝し、試合が異例のナイター決勝となったことを話題にした。

    「ワイドナ高校生」でモデルの鈴木美羽は「高校野球はやっぱり周りの子たちもみんな注目します」とコメント。そこで司会の東野幸治が「女子高校生のなかではサッカーと野球どっちが人気あるの?」と尋ねると、鈴木は「サッカーの方が人気です」と答えたのだ。

    この発言には、ゲストコメンテーターの一茂が、心外そうな声で「サッカーなんだ。なんで?」と追及する。鈴木は答えにくそうに「かっこいいから…」「モテる子はサッカーの方が多いので……」と返答した。

    すると一茂は真剣な声で「下世話なこと言っていい? 一流になったらお金は野球選手の方が稼ぐよ」「ケタが違う」と、高校生の鈴木に内情を説明し、説得を試みたのだ。この暴露に出演者一同は爆笑し、東野は「高校生に何言ってるんですか」とツッコミを入れた。


    2017年4月30日 13時3分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13004565/

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