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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    1: Egg ★©2ch.net 2017/02/16(木) 10:27:30.03 ID:CAP_USER9


    「試合を通して、バイエルンは我々よりも良いプレーを見せた」
     
    チャンピオンズ・リーグ・決勝トーナメント1回戦の第1レグ、アーセナルはバイエルンのホームで1-5の大敗を喫した。
     
    前半にロッベンの先制ゴールを許したのに対し、A・サンチェスのPKで追い付いたところまでは良かったが、
    後半開始早々に守備の要であるコシエルニーが筋肉系のトラブルで交代を余儀なくされると、そこから4つのゴールを相手に献上してしまった。
     
    第2レグでは、最低でも4ゴールを挙げなくてはならなくなったアーセナル(4得点の場合、
    攻撃力のある相手を無失点で抑えなければならない……)。非常に苦しい状況に追い込まれて、ヴェンゲル監督は以下のように語った。
     
    「この試合について、どう説明すればいいのか……。痛かったのは、コシエルニーを失ったことだ。あれからアンラッキーなかたちで2点目を失い、我々は崩壊してしまった」
     
    「前半、我々には2度の得点機があったのだが、活かせなかった」
     
    「試合を通して、バイエルンは我々よりも良いプレーをしていた。我々は後半、プレーのレベルが落ちてしまった。
    我々にアンラッキーな部分があったのは事実だが、それ以上にバイエルンのプレーが良かった」
     
    ショッキングな敗北に失望の色が隠せなかった指揮官。苦しい第2レグに向けて、いかにチームを立て直すのだろうか。

    SOCCER DIGEST Web 2/16(木) 8:45配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170216-00022550-sdigestw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170216-00022550-sdigestw-000-view.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/16(木) 06:42:21.23 ID:CAP_USER9
    白熱のコンペティションが遂に再開した。スペインのレアル・マドリードが16日、
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでイタリアのナポリと対戦。本拠地サンティアゴ・ベルナベウに名門を迎えた。

    レアルのジネディーヌ・ジダン監督は最前線にロナウドとベンゼマ、そしてハメスの3人を並べ、序盤から積極的な攻撃を展開。
    しかし、ベルナベウに最初の喝采をもたらしたのはアウェイのナポリだ。
    開始早々8分、中盤でボールを受けたハムシクからの絶妙なスルーパスに抜け出したインシーニェが思い切り良く右足を振り抜き、見事なコントロールシュートを放つ。
    これがネットへ吸い込まれ、早くも1-0とリード。
    ナポリは幸先良く貴重なアウェイゴールを奪ってみせた。

    ホームでよもやの展開となったレアルだが、決してただでは転ばないチームだ。主導権はナポリに譲りながらも、18分には右サイドからカルバハルがアウトサイドキックでクロスを上げると、
    ベンゼマが頭で合わせて強烈なヘディングシュート。
    これが同点弾となり、スコアはフラットに。徐々に白い巨人がその真価を発揮し始める。
    一方のナポリは素早いパスワークから好機を探るも、やはり“ノリ始めた”レアルは厄介だ。
    カゼミロの素晴らしいカバーリング能力が冴え渡り、巧みに試合をコントロールしたホストが前半をドローのまま終え、ハーフタイムへ。

    後半がスタートし、レアルが早々にクオリティを見せつける。49分、右サイドをドリブル突破したロナウドが冷静にマイナスへ折り返すと、そこで待っていたのはクロースだ。
    エースから届いた丁寧なパスをドイツのキック職人が巧みにゴルフショット。
    ボールは喜んでレイナの届かないエリアへと突き進み、スコアを2-1とした。
    しかしながら、ナポリには息つく暇もない。
    5分後、守備に奔走していたカゼミロが華麗なドライブシュートで圧巻の3得点目を飾ると、リードは2点に。
    その後、ナポリもいくつかの得点チャンスを迎えるものの、ゴールには至らず、アウェイゴールを増やすことができない。

    結局レアルがナポリの反撃を許さず、スコアは3-1のまま終了。前回王者がその威厳を見せつける格好となった。


    [メンバー]
    レアル:ナバス、カルバハル、ラモス(→ペペ 71)、ヴァラン、マルセロ、カゼミロ、クロース、モドリッチ、ハメス(→バスケス 77)、ベンゼマ(→モラタ 82)、ロナウド

    ナポリ:レイナ、グラム、クリバリ、アルビオル、ヒサイ、ディアワラ、ジエリンスキ(→アラン 75)、ハムシク(→ミリク 84)、カジェホン、インシーニェ、メルテンス

    [スコア]
    レアル 3-1 ナポリ

    [得点者]
    レアル:ベンゼマ(18)、クロース(49)、カゼミロ(54)
    ナポリ:インシーニェ(8)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010006-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/16(木) 6:36配信

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/16(木) 06:47:03.69 ID:CAP_USER9

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    2ndLegはアーセナルのホームだが……

    15日にチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦1stLegが行われ、バイエルン・ミュンヘンとアーセナルが激突した。

    ここ5試合の両クラブの対戦成績は2勝2敗1分と完全に五分だが、もっと直近の対戦ではバイエルンが5-1でアーセナルを相手に勝利を収めており、圧倒的な力を見せている。
    さらにここ6シーズン連続でベスト16敗退のアーセナルは、そのうち2度がバイエルンに敗れての敗退。因縁の相手となっている。

    試合は、アーセナルは積極的に前線からプレッシャーをかけるが、巧みにパスを回すバイエルンからなかなかボールを奪うことができない。
    すると分、右サイドで受けたアリエン・ロッベンがカットイン。
    得意の斜め45度の角度から左足を振り抜き、ゴール左上へシュートを突き刺した。ホームのバイエルンが先制に成功している。

    その後も試合を支配し、アーセナル陣内でボールを回すバイエルン。
    しかし、アーセナルもときおりカウンターなどから攻撃を仕掛ける。
    すると30分、ゴール前の競り合いからアーセナルがPKを得る。
    キッカーを務めたアレクシス・サンチェスは一度マヌエル・ノイアーにセーブされるも、自らこぼれ球に拾い、エースが意地でゴールを挙げた。

    後半開始直後、アーセナルに悲劇が襲う。守備の要ローラン・コシェルニーが太ももの裏を気にする仕草を見せ、ガブリエウ交代を強いられる。

    53分、スコアが動く。仕掛けるロッベンをオーバーラップし、右サイド深くまで侵入したフィリップ・ラームがクロスを上げると、ロベルト・レヴァンドフスキが打点の高いヘディングで合わせ、ゴールネットを揺らす。
    さらに3分後の56分、シャビ・アロンソの鋭い縦パスをレヴァンドフスキがヒールで流し、裏へ抜け出したチアゴ。落ち着いてゴールに流し込み、あっという間にバイエルンがリードを2点に広げた。

    その後は完全にバイエルンペース。63分にCKのこぼれ球からチアゴがこの日2点目を、
    88分に途中出場のトーマス・ミュラーがダメ押しゴールを決め、試合終了。バイエルンが5-1でアーセナルを撃破した。

    この結果、バイエルンは余裕を持って3月7日の2ndLegへ臨むことができそうだ。
    一方、アウェイゴールを奪ったものの、アーセナルにとっては非常に厳しい状況でバイエルンをホームのエミレーツ・スタジアムへ迎え入れることとなった。

    [スターティングメンバー]
    バイエルン:ノイアー、ラーム、フンメルス、マルティネス、アラバ、X・アロンソ、ビダル、ロッベン(→ラフィーニャ 88)、チアゴ、D・コスタ(→キミッヒ 84)、レヴァンドフスキ(→ミュラー 86)

    アーセナル:オスピナ、ベジェリン、ムスタフィ、コシェルニー(→パウリスタ 49)、ギブス、ジャカ、コクラン(→ジルー 77)、チェンバレン、エジル、イウォビ(→ウォルコット 66)、サンチェス

    [スコア]
    バイエルン 5-1 アーセナル

    [得点者]
    バイエルン:ロッベン(11)、レヴァンドフスキ(53)、チアゴ(56、63)、ミュラー(88)
    アーセナル:サンチェス(30)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010007-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/16(木) 6:42配信

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    1: Egg ★@2017/02/15(水) 21:49:12.86 ID:CAP_USER9
    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグで
    パリ・サンジェルマンに0-4と敗戦した。FWネイマールは、逆転での突破が困難であることを認めている。

    14日に再開したCLは衝撃的な幕開けとなった。バルセロナが敵地パルケ・デ・プリンシペスでパリSGに大敗。
    3月8日に控えるセカンドレグを前に、奇跡の逆転劇が必要な状況に追い込まれた。

    ネイマールはミックスゾーンで母国メディアに対して口を開いた。スペイン『アス』がそのコメントを伝えている。

    「消化するのが難しい、異常な試合だった。パリSGは何度もチャンスをつくり、あれだけのゴールを奪った。
    素晴らしい試合をした彼らの手柄だよ。僕たちは次の試合に気持ちを切り替えなくては。この状況を変えるためにね」

    「すごく難しい状況だ。ほぼ不可能だろう。だけど、あきらめることはできない」
    セカンドレグに向けてどういった準備をするかと問われたネイマールは、答えに窮した。

    「こういう状況で試合の準備をするのは難しいよ。相手に4点のアドバンテージがあるからね。
    キャリアで似たような経験をしたことはないと思う。だから質問には答えられない。

    僕に言えるのは、僕たちが全力で次の試合に臨むということだけだ」

    GOAL 2/15(水) 18:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000025-goal-socc

    写真
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    【サッカー】<UEFA/CL>バルサまさかの4失点!パリSGが第1戦完勝/ドルトムント、ベンフィカに先勝許す 香川出番なし
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487118658/

    BarcaTV【UEFAチャンピオンズリーグ第1戦】パリSG vs バルセロナ
    SPORTSチャンネル
    2月17日(金)20:00 ? 23:00
    https://abema.tv/channels/world-sports/slots/8ZnpZWa4Q6Lwiw

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/15(水) 12:03:39.40 ID:CAP_USER9

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     ドルトムントの欧州チャンピオンズリーグ(CL)ベスト8進出に暗雲が垂れ込めた。ベンフィカ(ポルトガル)の地元で行われた第1レグ(日本時間15日午前5時キックオフ)を0―1で落としてしまったのである。

     もっとも、この日の敗戦はベンチウオーマーだった日本代表MF香川真司(27)にとっては、快事と言ってもいいかも知れない。某サッカーライターがこう言うのだ。

    「ドルトムントは国内リーグで4位に付けているが、首位バイエルンとの勝ち点差は15。優勝争いからは完全に置いていかれている。指揮官トゥヘルの不可解な選手起用が目立ち、試合内容自体も悪い。11日にはリーグ最下位のダルムシュタットに敗れ、ベンフィカ戦もリードされた後、有効な打開策を講じないで敗れ去った。ドイツではCLベスト8を逃すとトゥヘルのクビが飛ぶ可能性が高いといわれ、監督交代で香川の出場機会が増えることが予想される」

     ベンフィカ戦は、ドルトムントのエースFWオバメヤンが絶不調。後半11分のPKを含めて3回の決定機を外し、アタッカーのFWルイス、MFデンベレの調子もいまひとつ。なのに香川は出番なし。テレビ解説者の鈴木良平氏(ドイツS級ライセンスコーチ)も「攻撃のアイデアを持っている香川をなぜベンチに置いておくのか?」とトゥヘル監督の不可解な選手起用に疑問を呈する。

     ドルトムント再生には監督解任・香川レギュラー復帰、これしかないのではないか――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000015-nkgendai-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/15(水) 20:58:53.81 ID:CAP_USER9
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    良いところがなく

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    イニエスタ、プジョル超える! UCLの出場記録塗り替えるも「最悪な一日だった」

    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでPSGと対戦し、まさかの0-4で大敗した。
    中でもメッシのパフォーマンスは酷いもので、英『Daily Mirror』はメッシの信じられないデータを取り上げている。

    この試合でメッシはやや下がった位置でボールを受ける機会もあったが、指揮官のルイス・エンリケはこの判断について
    「メッシが上手くボールに絡めていないと思ったからシステムを変えた」とコメントしている。
    しかしその効果は発揮されず、メッシはこの試合で28本しかパスを出していない。これはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンよりも少ない数字だ。

    さらにメッシはこの試合で1度もペナルティエリア内でボールに触れていない。
    同メディアも信じられないスタッツと伝えており、これまでの監督キャリアでバルセロナ相手に勝率4・3%だったエメリ率いるチーム相手に大敗したことも含めて驚いている。

    メッシはボールに絡む機会が少なかっただけでなく、中盤でのボールロストからPSGの2点目に深く関わってしまった。
    これほどボールをあっさり奪われるメッシも珍しく、それに合わせるかのようにルイス・スアレスも元気がなかった。
    2ndレグで奇跡の逆転劇を起こすにはメッシが全く違うパフォーマンスを見せる必要があるが、史上最高の選手とも言われる男はホームで復活できるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00010030-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/15(水) 20:50配信

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    1: Egg ★ 2017/02/15(水) 09:30:58.50 ID:CAP_USER9

     
    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 4-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 18分 アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)
    2-0 40分 ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    3-0 55分 アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)
    4-0 72分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

    ・パリ・サンジェルマン
    トラップ;キンペンベ、マルキーニョス、ムニエ、クルザワ、ヴェッラッティ(70分ヌクンク)、ディ・マリア(61分ルーカス)、マテュイディ、ドラックスラー(86分パストーレ)、ラビオ■、カバーニ

    ・バルセロナ
    テア・シュテーゲン;ピケ、ジョルディ・アルバ、セルジ・ロベルト、ユムティティ、ブスケッツ■、イニエスタ(73分ラキティッチ)、アンドレ・ゴメス■(58分ラフィーニャ■)、L・スアレス、メッシ、ネイマール

    観客:46484人 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019617/index.html

    第1戦が行われ、パリサンジェルマン(フランス)がバルセロナ(スペイン)にホームで4-0と圧勝した。

     パリサンジェルマンは前半18分、ペナルティーアーク右22メートルの好位置からのFKを、MFディマリアが左足でゴール右に突き刺して先制すると、同40分にはFWメッシからボールを奪ったカウンターから、MFベラッティのスルーパスを受けたMFドラクスラーが右足で流し込んで2点目を奪った。さらに後半10分、ディマリアがドリブルからループ気味の左足シュートを鮮やかに決め、同26分にはDFムニエのスルーパスをFWカバニが右足で流し込んでトドメを刺した。

     シュート1本に抑えられたバルセロナは昨年11月19日のマラガ戦以来の無得点で、4失点は同年10月2日のセルタ戦(3-4)以来。

     第2戦は3月8日にバルセロナで行われる。

    日刊スポーツ 2/15(水) 7:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01779213-nksports-socc
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00552255-soccerk-socc


    【スコア】
    ベンフィカ 1-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 48分 コンスタンティノス・ミトログル(ベンフィカ)

    ・ベンフィカ
    エデルソン;ルイゾン、リンデレフ、エリゼウ、フェイサ■、カリージョ(46分フィリピ・アウグスト)、サルビオ、ネルソン・セメド、ミトログル(75分R・ヒメネス)、ピッツィ、ラファ・シルヴァ(67分セルビ)

    ・ドルトムント
    ビュルキ;バルトラ■、ラファエル・ゲレイロ(82分プリシッチ■)、パパスタソプロス、ピシュチェク、シュメルツァー■、ドゥルム、ヴァイグル、デンベレ、ロイス(82分カストロ)、P・オバメヤン(62分シュールレ)

    観客:55124人 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019617/index.html

    第1戦が行われ、MF香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)は、アウェーでベンフィカ(ポルトガル)に0-1で敗れた。

     後半3分、CKからFWミトログルに左足で押し込まれて先制点を許し、これが決勝点となった。

     香川はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

     第2戦は3月8日にドルトムントで行われる。

    日刊スポーツ 2/15(水) 7:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01779231-nksports-socc

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