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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    1: @Egg ★@^^ 2017/04/19(水) 21:27:50.59 ID:CAP_USER9

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    現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンのあと、
    審判団の控え室から選手が警察によって追い出される事態となっていたようだ。スペインメディア『エル・チリンギート』が伝えている。

    C.ロナは137試合で100得点 チャンピオンズリーグ通算得点ランキング

    延長戦の末に敗退が決まったバイエルンは、判定に大きな不満を持っていた。
    そのため、84分に退場となったMFアルトゥーロ・ビダルのほか、
    FWロベルト・レバンドフスキやチアゴといった選手が試合後に審判団の控え室へ向かったという。

    そして、判定についての不満をぶつけたようだ。
    バイエルンの選手たちの怒りはおさまらず、警察が連れ出すことになったという。

    ビダルは試合後、「僕たちが勝ちそうになって強奪された」と怒りをあらわにしていた。
    つかみかけたCL準決勝行きの切符を“取り上げられた”憤りはしばらく続くかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010030-footballc-socc

    【サッカー】<UEFA-CL>疑惑の判定に割れる両監督の意見…アンチェロッティ「ビデオ判定導入が必要」ジダン「これがサッカー」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492586193/

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/19(水) 13:04:55.23 ID:CAP_USER9
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    18日に行われたレアル・マドリー対バイエルンのチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦は、1-2で90分を迎え、2試合合計3-3となり、延長戦の末4-2(2試合合計6-3)でレアル・マドリーが勝利を収めた。

    この試合で先発フル出場したバイエルンのGKマヌエル・ノイアーが試合中に負傷し、今シーズンの残り試合を全欠場する可能性が浮上しているという。

    バイエルンはクラブの公式メディアを通して「ノイアーはまずミュンヘンに戻ってメディカルチェックを受ける。その後、回復のための適切な治療法を決める」との声明を発表している。また、その後の取材で今シーズン中の復帰が難しい見込みであることが分かった。

    ノイアーは3月にトレーニング中に足首を負傷して手術。レアル・マドリーとの第1戦で戻ってきたばかりだった。

    バイエルンはレアル・マドリーとの第2戦では不可解な退場処分、相手のゴールがオフサイドと判定されないなど、誤審疑惑が浮上している中で敗れ去る形となった。チームはCL8強止まり、その試合でノイアーが負傷離脱と、バイエルンにとっては“泣きっ面に蜂”と言える状況になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010002-goal-socc

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    1: Egg ★^ 2017/04/19(水) 18:28:40.31 ID:CAP_USER9

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    現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の第2戦で、スペインのレアル・マドリードは延長戦の末にドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを下して4強進出を決めた。試合を裁いたヴィクトル・カッサイ主審の判定に疑問の声が浮上するなか、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、バルセロナとの第2戦に臨むユベントスに警戒を呼び掛けている。

    「ユーベ、注意しろ! スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」

     記事では、レアル戦でバイエルンMFアルトゥーロ・ビダルが正当なタックルにも関わらず不当なファウルと判定され、2枚目のイエローカードを受けて退場処分に追い込まれたことと、延長戦でオフサイドポジションにいたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドの勝ち越しゴールが認められたことを紹介。そして、スペイン勢が判定に恵まれるとして、ユベントスに警戒を呼び掛けている。

     ユベントスは本拠地での第1戦で3-0と勝利し、第2戦はバルセロナとのアウェー戦に臨む。バルセロナはCL16強でも、敵地第1戦でフランス王者パリ・サンジェルマンに0-4と敗れ、本拠地第2戦で6-1と大勝し、大会史上に残る大逆転劇で8強に駒を進めてきた。しかし、その“奇跡”と称された第2戦も判定の後押しがあったものだと指摘している。

    「バルセロナは第2戦で数々の“救済措置”のような笛を受けて勝ち上がってきた。二つPKを与えられ、アディショナルタイムも不当に長く取られた」

    バルサ戦は「正しい判定という運が必要」

     さらに、2008-09シーズン準決勝でチェルシーと対戦したバルセロナが、PK疑惑を3回に渡って見逃された事例も紹介し、「この2つのゲームだけではないが、スペイン勢は判定に後押しされる。カンプ・ノウでは、完璧な試合だけでは足りず、正しい判定の下でゲームが行われるという“多大なる幸運”が必要になる」とした。

     かつて八百長事件でセリエB降格の憂き目に遭い、イタリア国内では判定に恵まれるチームという評判を受けているユベントスだが、欧州を舞台にすれば立場は逆転するという論調の模様だ。主審を務めるのは一昨季のCL決勝を担当したオランダ人レフェリービョルン・カイペルス氏だが、試合前から大きなプレッシャーを受ける形となっている。

    Football ZONE web 4/19(水) 18:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010017-soccermzw-socc

    【サッカー】<UEFA-CL>疑惑の判定に割れる両監督の意見…アンチェロッティ「ビデオ判定導入が必要」ジダン「これがサッカー」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492586193/

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    1: @Egg ★2017/04/19(水) 16:16:33.50 ID:CAP_USER9
    バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督とレアル・マドリーの指揮官ジネディーヌ・ジダンがそれぞれ審判の判定について言及した。

    レアルとバイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグで対戦した。
    90分間を2-1で終え、合計スコアがタイとなり延長戦に突入。最終的にレアルが4-2の勝利を収めた。

    試合の行方に大きな影響を与えた微妙な判定がいくつか見られたが、両監督のコメントを『スカイスポーツ』、『ESPN』が伝えている。

    アンチェロッティは「全力を尽くした私の選手たちを誇りに思う。最終的にいくつかの審判の判断によって試合が決まってしまった。
    レアルが判定に何らかの影響力を持っていたとは思わない。今夜のレフリーが単純に間違いを犯したということだ。

    私はビデオ判定について反対派だったが、導入が必要だと認めないといけないね。
    CLの準々決勝の決着があのような形でついてはならない。

    試合後ジダンとも話をしたけど、彼も審判のパフォーマンスが良くなかったことを認めたよ」と審判の判定に不満を漏らした。

    一方でジダンは「審判はバイエルンの2点目もオフサイドだったと言ってきたよ。両チームにとって不利な判定があった。これがサッカーだよ。
    2枚目のイエローカードやオフサイドでのゴールよりも我々が2試合を通じて6点を挙げたということが大事。サッカーにラッキーはない。
    勝つか負けるかだ。そして今回は我々が勝った」と審判の判定で勝負が決したわけではないと主張した。

    判定を巡る見解は様々なものがあるだろう。しかし、CL準々決勝という大舞台における優勝候補同士が対戦した屈指の好カードは
    疑惑の判定で後味の悪いものとなってしまった。ビデオ判定の是非を巡る議論が熱を帯びそうだ。

    GOAL 4/19(水) 15:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000013-goal-socc

    写真
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    動画 スカパー!
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/

    4月22日(土)20:00 ? 23:00 BayernTVRマドリードvsバイエルン(欧州CL準々決勝2nd)
    https://abema.tv/channels/soccer/slots/9MY9KpEQN733p3

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    1: 動物園φ ★@^^2017/04/19(水) 06:18:39.44 ID:CAP_USER9
    GOAL 4/19(水) 6:15配信

    レアル・マドリー、史上初となる7季連続での準決勝進出! C・ロナウドのハットでバイエルンとの死闘を制す/CL準々決勝

    ボールを追いかけるボアテング&C・ロナウド

    18日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンは4?2でレアル・マドリーの勝利に終わった。レアル・マドリーは合計スコアでも6?3で上回り、7シーズン連続で準決勝進出を果たしている。

    アリアンツ・アレーナでのファーストレグは、1?2でレアル・マドリーの勝利に終わった欧州カップ戦のクラシコ。統計において、アウェーでのファーストレグに勝利したレアル・マドリーが欧州カップ戦で敗退した経験はわずか一度だけ、1994?95シーズンのUEFAカップ、オーデンセ戦しか存在しない。さらに1999-00シーズン、2000-01シーズン、2013-14シーズンと、決勝トーナメントでバイエルンと対戦したシーズンではいずれもCL制覇を達成しているという縁起の良さもある。

    ジダン監督は先の報道通り、負傷のベイルの代わりに絶好調イスコを起用。イスコをトップ下、クリスティアーノ・ロナウド、ベンゼマを2トップとする中盤ダイヤモンドの4?4?2を採用した。一方バイエルンはレヴァンドフスキが復帰し、ハビ・マルティネスを出場停止で欠く以外はほぼベストと称せるスタメンを揃え、普段の4?3?3を採用した。

    チーム紹介アナウンスでは、レアル・マドリーを古巣とするシャビ・アロンソ&アンチェロッティ監督に大喝采が送られたベルナベウ。もちろん試合になると打って変わって、バイエルンがボールを持つ度に強烈なブーイングが吹かれることとなった。しかし序盤のバイエルンはそのような重圧をものともせず、レアル・マドリーを自陣に押し込んでいく。レアル・マドリーは守備時にモドリッチが右サイドに張り、イスコがボランチとなるフラットの4?4?2となるも、サイドの守備が後手に回る場面が目立った。

    そしてバイエルンは10分に決定機を迎える。リベリの折り返しから、ペナルティーエリア内でフリーとなっていたチアゴがシュートを放った。しかしながら必死に戻ったマルセロが、滑り込みながら頭でボールを止めて、レアル・マドリーがなんとか失点を防いでいる。

    対して、イスコがいながらもボールを保持するでもなく、速攻に終始していたレアル・マドリーは、20分過ぎにようやくラインを押し上げて厚みのある攻撃を展開。観衆の後押しを受けるホームチームの方が牙が鋭く、バイエルンの守備を穿っていったが、幾度も迎える決定機を決め切るまでには至らない。23分にはマルセロの上げたクロスにベンゼマが頭で合わせるも、ボールは枠外へ。また28分にはノイアーがクリアし損ねたボールをセルヒオ・ラモスが押し込もうとしたが、ボアテングにゴールライン上でボールを弾かれた。

    レアル・マドリーはさらに36分、カウンターからC・ロナウドがペナルティーエリア内右に侵入。逆側にはベンゼマがいたがシュートを選択し、ボールはノイアーの正面に飛んだ。ホームチームが度重なる決定機を逸し、スコアレスのまま試合は折り返しを迎えた。

    そして後半開始から6分後、バイエルンが逆転への一歩を踏む。ロッベンがペナルティーエリア内でカセミロに倒されてPKを獲得(かなり際どい判定だったが…)。キッカーのレヴァンドフスキが11メートルからのシュートを冷静に決め、逆転まであと1点と迫った。

    その後は、バイエルンの一方的ペースとなり、レアル・マドリーもベルナベウもナーバスな雰囲気を醸し出すように。ジダン監督はこの状況を打開しようと64分に最初の交代カードを切り、ベンゼマを下げてアセンシオを投入する。が、その後もバイエルンがボールを保持する状況は変わらない。アンチェロッティ監督は70分にリベリをドウグラス・コスタ、シャビ・アロンソをミュラーに代えて攻勢を強める。対してジダン監督は71分にイスコとの交代で守備も計算できるルーカス・バスケスをピッチに立たせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000030-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/04/18(火) 18:56:35.97 ID:CAP_USER9

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    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第2戦が18日と19日に行われる。4強進出をかけた意地がぶつかり合う。

     uefa.comは過去に行われたUEFA主要大会の2連戦のデータをもとに、勝ち上がりの確率を算出。公式サイトに掲載している。

     今回の第1戦ではすべての試合で勝敗がついたため、どちらかがアドバンテージを持って第2戦に臨む。
    しかしホームとアウェーを入れ替えることで試合結果が大きく変わることも予想される。

     最も逆転に近いのがFW岡崎慎司の所属するレスター・シティ(イングランド)だという。
    第1戦、敵地でアトレティコ・マドリー(スペイン)と対戦したレスターは、0-1で敗戦。
    しかしこのパターンは過去に991回あり、そのうち40.7%にあたる403回で第2戦のホームチームが勝ち上がりを決めているのだという。

     逆に逆転が最も難しいと予想されているのが、MF香川真司の所属するドルトムントだ。
    ホームでの第1戦を2-3で落としたドルトムント。この例は過去に100回あるものの、逆転したのはわずかに3回のみ。
    3%の壁を破るためには香川の爆発が必要不可欠だ。

     決勝トーナメント1回戦で奇跡の大逆転を演じたバルセロナは今回も難題に挑むことになる。
    敵地で0-3で敗れたチームが、第2戦ホームで逆転する確率は5.6%。
    しかし決勝トーナメント1回戦の時は第1戦を0-4で落としての大逆転。この時は確率0%だったことを考えれば、希望を持てそうだ。

    (4月18日)
    レスター・シティ 27:45 A・マドリー
    第1戦(0-1)
    過去のUEFA男子クラブ大会における同じパターン:991回
    第2戦のホームチームが突破:403回(40.7%)
    第2戦のアウェーチームが突破:588回(59.3%)

    R・マドリー 27:45 バイエルン
    第1戦(2-1)
    過去:352回
    第2戦のホームチームが突破:331回(94.0%)
    第2戦のアウェーチームが突破:21回(6.0%)

    (4月19日)
    モナコ 27:45 ドルトムント
    第1戦(3-2)
    過去:100回
    第2戦のホームチームが突破:97回(97%)
    第2戦のアウェーチームが突破:3回(3%)

    バルセロナ 27:45 ユベントス
    第1戦0-3
    過去:467回
    第2戦のホームチームが突破:26回(5.6%)
    第2戦のアウェーチームが突破:441回(94.4%)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01638893-gekisaka-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/18(火) 22:44:15.02 ID:CAP_USER9

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     18日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグで、
    日本代表FW岡崎慎司のレスター(イングランド)とアトレティコ・マドリード(スペイン)が対戦する。
    UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が、両クラブの予想先発メンバーを掲載。
    岡崎は先発出場を果たすと予想されている。

     クラブ史上初のCL出場で、ベスト8進出を果たしたレスター。
    快進撃を続けたいところだが、12日に行われた敵地でのファーストレグでは0-1と完封負けを喫した。
    岡崎は先発メンバーに名を連ねたものの、ハーフタイムで交代。
    イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディもアトレティコ・マドリードの守備陣に封じ込まれ、後半途中でピッチを後にした。

     レスターはホームでのセカンドレグで、逆転での準決勝進出を目指す。
    岡崎は15日のプレミアリーグ第33節クリスタル・パレス戦でベンチ入りはしたものの、出場機会は訪れなかった。
    『UEFA.com』は岡崎について「この試合では先発出場が期待される」と、スターティングメンバーへの復帰を予想している。

    一方、優位に立ってセカンドレグを迎えるアトレティコ・マドリードは、15日に行われたリーガ・エスパニョーラ第32節のオサスナ戦で3-0と快勝。
    直近10試合で7勝3分け、わずか3失点と鉄壁の守備を誇っている。
    中2日で迎えるアウェイゲームでは、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンらが予想先発メンバーに名を連ねている。

    『UEFA.com』の予想先発メンバーは以下のとおり。

    □レスター

    ▽GK
    カスパー・シュマイケル

    ▽DF
    ダニー・シンプソン
    ウェズ・モーガン
    ヨアン・ベナルアン
    クリスティアン・フクス

    ▽MF
    リヤド・マフレズ
    ダニー・ドリンクウォーター
    ウィルフレッド・ディディ
    マーク・オルブライトン

    ▽FW
    岡崎慎司
    ジェイミー・ヴァーディ

    ■アトレティコ・マドリード

    ▼GK
    ヤン・オブラク

    ▼DF
    フアンフラン
    ステファン・サヴィッチ
    ディエゴ・ゴディン
    フィリペ・ルイス

    ▼MF
    ヤニック・フェレイラ・カラスコ
    ガビ
    コケ
    サウール・ニゲス

    ▼FW
    アントワーヌ・グリーズマン
    ケヴィン・ガメイロ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00578013-soccerk-socc

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    1: @Egg ★@^^ 2017/04/17(月) 18:43:26.98 ID:CAP_USER9
    ロッカールームで同僚を叱責か


    リオネル・メッシの顔も3度までだ。スペインのバルセロナでプレイする寡黙なアルゼンチン代表FWの我慢も限界に達してしまったのかもしれない。

    メッシ擁するバルセロナは11日、敵地でチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグのユヴェントス戦に臨み、パウロ・ディバラらのゴールにより0-3と大敗。

    アウェイゴールを挙げることなく第2戦を戦わなくてはならない状況となり、遂にメッシが“キレた”という。

    スペイン『Don Balon』は、この激戦の後、ルイス・エンリケ監督が選手と会話を交わすことはなく、メッシがその役割を担ったと指摘。

    普段は控えめなこのスーパースターは試合後のロッカールームで20分もの間チームメイトに激怒し、

    ジェレミー・マテューとアンドレ・ゴメス、そしてサミュエル・ウムティティの3名がそのターゲットになったという。

    曰く、テア・シュテーゲンとセルジ・ロベルト、ハビエル・マスチェラーノにもこの“説教”は及んだものの、マテューらに比較すれば軽いものだったと同メディアは伝えている。

    本拠地カンプノウでの2ndに向けて非常に厳しい状況となったバルサだが、今回のロッカールームにおける“軌道修正”がポジティブな結果を生むキッカケとなるよう願いたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/16(日) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010019-theworld-socc

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/04/14(金) 19:43:13.96 ID:CAP_USER9
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    試合数時間前に事件の続報を聞いたシュメルツァー 「命を失うところだった」

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間11日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦のモナコ戦の本拠地スタジアムへ向かう途中にチームバスが三度の爆発に巻き込まれ、試合が延期となりスペイン代表DFマルク・バルトラが右腕を骨折するなどの大きな被害を受けた。

     道路の生け垣に仕掛けられていたという爆弾には釘が仕込まれていたことが判明し、爆発後にはそれが選手の座っていた座席のヘッドレスト部分に突き刺さっていたという衝撃の事実も明らかになっている。

     事件を取材していたドイツ人ジャーナリストのフレディー・ロッケンハウス氏はイギリス「BBCラジオ5ライブ」に出演。同氏によれば、主将のDFマルセル・シュメルツァーは仕切り直しとなった試合のキックオフ数時間前に警察会見で明かされた事件の続報を耳にしたと明かす。

    「より一層悪い出来事だ。僕らはこのことを聞き、その時になってようやくどれだけの大惨事で、命を失うところだったんだなということに気づいたんだ」とコメント。それを受けて、選手たちの間にはさらなる動揺が広がったという。

    負傷した選手は1人だったが…

     最終的にドルトムントは2-3で敗れ、4強進出に黄色信号が灯っている。

     ガラスの破片が直撃したバルトラは右手を骨折し、すぐに病院で手術を受けた。負傷した選手は1人だったが、それ以上の重傷者が出ても全くおかしくない状況で、日本代表MF香川真司らバスに乗っていた人間はまさに九死に一生を得た結果となった。

     事件からわずか24時間後に試合が行われたことに、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督も怒りをあらわにするなど、事件の余波はいまだ選手たちに大きな影響を及ぼしている。

    Football ZONE web 4/14(金) 18:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010013-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/14(金) 10:34:18.86 ID:CAP_USER9

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    バイエルンは12日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと対戦し、1-2と逆転負けを喫した。しかし、ドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、セカンドレグでの巻き返しに自信をのぞかせている。

     ドイツメディア『DFB.de』のインタビューに応じたノイアーは、「この結果はもちろん辛いよ。違った状況でセカンドレグに臨めると思っていたからね。前半を終えた時点で、自分たちが1-2で負けるなんて全く想像してなかった」と悔しさを露わにした。

     しかし、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが「彼があれほど当たっている日じゃなかったら、もっと点を取れたはずだ」と語ったように、ノイアーが好セーブを連発したことで、バイエルンは最少得点差で乗り切ることに成功した。

     バイエルンが準決勝に進出するためには、敵地でのセカンドレグで少なくとも2ゴールを奪って勝たなければならない。しかしノイアーは「レアル・マドリードが相手でもゴールを決められるとわかっている。可能性はあるし、まだ全て、自分たちの手の中にある」として、逆転のチャンスは十分にあると考えているようだ。

     18日にマドリードで行われるセカンドレグに向けては、ファーストレグで退場したスペイン代表MFハビ・マルティネスが出場停止となるだけでなく、ドイツ代表DFマッツ・フンメルスやポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキも負傷の影響で出場できるか不透明な状態にある。バイエルンの置かれた状況は決して楽ではないが、「相手をリスペクトしすぎないようにする」とノイアーが語ったように、前回大会王者を相手になりふり構わず戦う姿勢で勝利を狙いたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00575905-soccerk-socc

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