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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/04/24(金) 19:41:35.68 ID:???*.net
    スポーツ報知 4月24日(金)19時29分配信

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     欧州サッカー連盟(UEFA)は24日、スイスのニヨンで欧州チャンピオンズリーグ
    準決勝の組み合わせ抽選を行い、バルセロナ(スペイン)―バイエルン(ドイツ)、
    ユベントス(イタリア)―Rマドリード(スペイン)の対戦カードになった。第1戦が
    5月5、6日、第2戦が同12、13日に行われる。決勝は6月6日にドイツのベルリン・
    オリンピアシュタディオンで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150424-00000161-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/23(木) 05:54:58.38 ID:???*.net
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準々決勝セカンドレグが22日に行なわれ、モナコとユヴェントスが対戦した。

    敵地でのファーストレグを0-1で落としたモナコ。ホームに帰ってきての第2戦は序盤から果敢にゴールに迫る。
    15分、ペナルティエリア右を細かいコンビネーションで繋ぐと、最後はベエナルド・シウヴァがシュート。
    アンドレア・バルザーリが足を伸ばして防いだが、あわやオウンゴールになりかける。
    19分には、ジョフレー・コンドグビアがエリア手前でボールを奪うと、振り向き様に左足シュートを放ったが、
    ジャンルイジ・ブッフォンの正面に飛んでしまう。

    慎重に守るユヴェントスは26分、アンドレア・ピルロが相手DFライン裏を突くような縦パスを入れるが、
    ダニイェル・スバシッチが飛び出し、シュートを打たせない。
    前半終了間際には、アルバロ・モラタか左サイドでボールを奪うと、
    エリア手前中央でパスを受けたカルロス・テベスが強烈なミドルシュートを放つも、ゴール右に外れる。
    スコアは動かず、前半を終える。

    モナコは後半開始からジェレミー・トゥラランに代えてディミタール・ベルバトフを投入する。
    50分、右サイド深い位置でFKを獲得すると、ファーサイドへと流れたクロスボールをジョアン・モウティーニョが折り返す。
    ゴール前で混戦となりチャンスを迎えたが、得点は生まれなかった。

    68分、ユヴェントスはモラタを下げて、フェルナンド・ジョレンテをピッチに送る。
    さらには体調不良で出場が危ぶまれていたアルトゥーロ・ビダルに代えて、ロベルト・ペレイラを投入する。

    やはりファーストレグでの1点が重いモナコ。前がかりで攻撃を仕掛けるが、ユヴェントスの守備を崩すことができない。
    ユヴェントスは90分にゴール正面やや遠い位置でFKのチャンスを得る。ピルロが直接狙ったが、惜しくもクロスバーを叩く。
    結局、初戦でアウェーゴールを許さず勝利したユヴェントスが、この試合をスコアレスドローに持ち込み、
    2002-03シーズン以来の準決勝進出を決めた。

    準決勝の組み合わせ抽選会は24日に開催され、
    準決勝ファーストレグは5月5日と6日、セカンドレグは同12日と13日に行なわれる。

    【スコア】
    モナコ 0-0 ユヴェントス
    (2試合合計:0-1)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00305017-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月23日(木)5時37分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10779485.html

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    レアル対アトレティコハイライト


    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準々決勝セカンドレグが22日に開催され、
    レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードによる“マドリード・ダービー”が行われた。

    アトレティコ・マドリードのホームで行われたファーストレグでは、
    レアル・マドリードが攻勢に出ながらも最後まで得点を挙げることはなく、スコアレスドローとなった。
    負傷者が続出するレアル・マドリードは、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ、ウェールズ代表MFガレス・ベイル、フランス代表FWカリム・ベンゼマが欠場し、
    ブラジル代表DFマルセロも出場停止と苦しいメンバー構成となった。

    最後にチャンスを作ったのはレアル・マドリード。
    12分、右サイドのダニエル・カルバハルがクロスを上げると、ゴール前のハビエル・エルナンデスが合わせたが、枠を捉えきれない。
    14分には、クリスティアーノ・ロナウドがミドルシュートを放ったが、ゴール右に外れてしまった。

    27分、レアル・マドリードがペナルティエリア手前右でFKを獲得すると、ハメス・ロドリゲスが直接狙ったが、クロスバーの上に外れた。

    一方のアトレティコ・マドリードにもチャンス。29分、ペナルティエリア手前からヘスス・ガメスがシュート。
    しかし、ここはGKイケル・カシージャスがキャッチした。

    44分、レアル・マドリードが前線でボールを奪うと、ペナルティエリア右でパスを受けたC・ロナウドが右足シュートを放ったが、
    GKヤン・オブラクが好セーブでなんとか凌いだ。このまま0-0で前半を折り返す。

    後半立ち上がり、レアル・マドリードに決定機が訪れる。
    49分、イスコのスルーパスに抜けだしたJ・エルナンデスが左足でシュートを狙ったが、ゴール右に外れてしまった。
    さらに59分、右CKからラファエル・ヴァランがヘディングシュートを放ったが、叩きつけたボールはクロスバーを越えてしまった。

    ここで試合の流れを変える大きなプレーが起こる。
    76分、アルダ・トゥランがセルヒオ・ラモスに対してスパイクの裏を見せたとして2枚目の警告を受けて退場となる。

    1人多いレアル・マドリードにビッグチャンス。
    80分、J・ロドリゲスのパスに抜けだしたJ・エルナンデスが倒されかけながら、右足でシュート。
    しかし、枠の左に外れてしまいチャンスを生かせない。

    すると88分、J・ロドリゲスとのワンツーからペナルティエリア右に抜けだしたC・ロナウドが倒れ込みながら折り返しを送ると、
    J・エルナンデスがこれを押しこみ、遂に先制点を奪った。

    このまま試合は終了し、レアル・マドリードが1-0で勝利。
    今シーズン、7試合を終えて3分け4敗と未勝利だったアトレティコ・マドリード相手に遂に勝利を収め、5シーズン連続でベスト4進出を決めた。

    準決勝の組み合わせ抽選会は24日に行なわれ、準決勝ファーストレグは5月5日と6日、セカンドレグは同12日と13日に行なわれる。

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-0(2試合合計:1-0) アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 88分 ハビエル・エルナンデス(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00304995-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月23日(木)5時38分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10779483.html

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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2015/04/22(水) 06:37:02.20 ID:???*.net

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    UEFAがCLのシード方法を変更。GSで各国王者同士の対戦回避へ

     ヨーロッパサッカー連盟(UEFA)は21日、来季のチャンピオンズリーグ(CL)組み合わせ抽選における
    ポット分けの新ルールを発表した。

     来季から採用される新ルールでは、前シーズン王者とUEFAリーグランキング上位7ヶ国のチャンピオンチームが
    ポット1にシードされることになった。

     これまではUEFAの係数によって導き出された上位のクラブからポット1、ポット2、ポット3、ポット4と振り分けられていた。
    しかし、この方法だと急成長を遂げてCL出場権を獲得したマンチェスター・シティやパリ・サンジェルマンといった
    強豪がポット1以外に組み込まれてしまい、不公平な抽選結果がしばしば見られていた。

     ランキングが現状のままであれば新ルールによってポット1に振り分けられるのは、スペイン、イングランド、
    イタリア、ドイツ、ポルトガル、フランス、ロシアの7ヶ国となる。

     また、CL王者が上の7ヶ国のいずれかに属するクラブだった場合、リーグランク8位の国のチャンピオンが
    繰り上がりでポット1に組み込まれる。現状であればオランダだ。

     今回のルール改正で“死の組”ができる可能性は低くなったが、これまで以上に白熱した決勝トーナメントになることが期待される。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150422-00010009-footballc-socc

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    バルセロナ対パリ・サンジェルマンハイライト動画


    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準々決勝セカンドレグが21日に行われ、バルセロナとパリ・サンジェルマンが対戦した。

     15日にパリSGのホームであるパルク・デ・プランスで行われたファーストレグは、バルセロナが3-1で先勝。セカンドレグはバルセロナのホームであるカンプ・ノウで開催された。

     バルセロナはリオネル・メッシ、ネイマール、ルイス・スアレスの南米トリオが3トップで先発。パリSGは、
     出場停止処分でファーストレグを欠場したズラタン・イブラヒモヴィッチとマルコ・ヴェッラッティがスタメンで出場するも、キャプテンを務めるDFチアゴ・シウヴァは負傷欠場している。

     試合が動いたのは14分。自陣にいたアンドレス・イニエスタがターンから相手選手を3人かわして持ち上がり、ネイマールへスルーパス。
     ワンタッチでダヴィド・ルイスの前に出てペナルティエリア内に侵入したネイマールは、GKサルヴァトーレ・シリグもかわしてゴールに流し込んだ。ホームのバルセロナが先制に成功する。

     早くも失点してしまったパリSGは18分、エリア内中央のブレーズ・マテュイディがヒールでゴール前にボールを送ると、それに反応したイブラヒモヴィッチがシュートを放ち、
     ゴールネットを揺らすが、オフサイドの判定でノーゴール。その後はバルセロナがボールを支配し、パリSGは攻撃の糸口を掴めない。

     バルセロナは24分、ダニエウ・アウヴェスがエリア手前の右からミドルシュートを放つも、シリグに弾かれる。さらに、そのこぼれ球にネイマールが頭で詰めるも、
     シリグが正面でキャッチした。34分、右サイドのD・アウヴェスからのクロスに、DFの間に入りフリーとなったネイマールが頭で合わせると、ゴール左隅に決まった。
     前半はバルセロナが2点リードで折り返す。

     後半はバルセロナがペースを落とした一方で、パリSGが攻勢に出る。59分、中央のヴェッラッティがエリア内に侵入したところで右足を振り抜くが、
     シュートはわずかに枠の左に外れた。61分には、ヴェッラッティが高い位置でボールを奪うと、エディンソン・カバーニが繋ぎ、左サイドのマクスウェルがクロスを送る。
     だが、エリア内中央にいたイブラヒモヴィッチには合わない。

     パリSGは73分、イブラヒモヴィッチがエリア手前から右足を振り抜くと、強烈なシュートは枠内に飛ぶが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに弾き返される。
     86分には、エリア内左でパスを受けたルーカスがフリーでシュートを放つが、クロスバー上に外れた。89分にはイブラヒモヴィッチからのパスを
     エリア内左で受けたエセキエル・ラベッシが、シュートを放つが、テア・シュテーゲンにキャッチされた。

     後半アディショナルタイムに入って、ペドロ・ロドリゲスの落としを受けたメッシが、エリア手前から左足を振り抜くが、シュートは枠の左に外れた。
     
     試合はこのままタイムアップを迎え、ホームのバルセロナが2-0でパリSGに勝利。2試合合計を5-1としたバルセロナが、
     昨シーズンはアトレティコ・マドリードに敗れて逃したベスト4進出を決めた。一方のパリSGは、1994ー95シーズン以来となるクラブ史上2度目のチャンピオンズリーグ準決勝進出を逃した。

     準決勝のファーストレグは5月の5、6日に、セカンドレグは同月の12、13日に行われる。

    【スコア】
    バルセロナ 2-0(2試合合計:5-1) パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 14分 ネイマール(バルセロナ)
    2-0 34分 ネイマール(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00304690-soccerk-socc

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    バイエルンvsポルトハイライト
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準々決勝セカンドレグが21日に行なわれ、バイエルンとポルトが対戦した。

    敵地でのファーストレグを1-3で落としたバイエルン。
    この試合でもオランダ代表MFアリエン・ロッベンや元フランス代表MFフランク・リベリーを欠いての戦いとなる。
    一方、優位な立場にあるポルトもブラジル代表DFダニーロと同DFアレックス・サンドロと両SBを欠いての戦いとなった。

    最初に決定機を作ったのはバイエルン。
    10分、カウンターからロベルト・レヴァンドフスキが起点となり、
    パスを受けたトーマス・ミュラーが抜けだしてキーパーと一対一となる。右足シュートはGKファビアーノがなんとか弾くが、
    こぼれ球をレヴァンドフスキがシュート。しかし、ここは左ポストに当たり得点には至らなかった。

    続く14分、左サイドでマリオ・ゲッツェがボールを受けると、オーバーラップしたフアン・ベルナトにパス。
    ベルナトが上げたクロスボールに飛び込んだのはチアゴ・アルカンタラ。
    ヘディングシュートがニアに決まり、ホームのバイエルンが先制に成功する。

    勢いに乗るバイエルンが再びチャンスを迎える。22分、右サイドのCKをショートコーナーで始めると、
    クロスボールをホルガー・バトシュトゥバーがヘディングで折り返し、ジェローム・ボアテングが頭で合わせて追加点を奪った。

    バイエルンが完全に主導権を握ると、27分にはチアゴからのロングボールを受けた右サイドのフィリップ・ラームがダイレクトでクロスを供給。
    ニアのミュラーがワンタッチで浮かすとレヴァンドフスキが頭で押し込み3点目を決めた。

    36分、ボールを奪ったチアゴがミュラーへパスを送る。ミュラーがミドルシュートを放つと、
    ボールはブルーノ・マルティンス・インディの足に当たりコースが変わる。これにファビアーノは反応できず4点目が決まった。

    40分、ペナルティエリア右でこぼれ球を拾ったミュラーがマイナスの折り返しを出すと、
    中央のレヴァンドフスキがワンフェイントから右足シュート。
    これがゴール左隅に決まり、バイエルンが大量5点のリードを得た。このまま5-0で前半を折り返す。

    前半シュート0に終わったポルトは、後半頭から3バックに変更し攻撃の枚数を増やす。
    後半は徐々にポルトが盛り返す展開となる。
    73分、途中出場のリカルド・ペレイラが右サイドでボールを奪うと、
    パスを受けたエクトル・エレーラの速いクロスにジャクソン・マルティネスが合わせて、ポルトが1点を返した。

    その後も反撃を続けるポルトだったが、87分にイバン・マルカノがチアゴを倒し、2度目の警告を受けて退場となってしまう。
    直後の88分、バイエルンはこれで得たFKをシャビ・アロンソが沈めて再びリードを5点に広げた。

    試合はこのまま終了し、バイエルンが6-1でポルトを下している。

    準決勝の組み合わせ抽選会は24日に行なわれ、準決勝ファーストレグは5月5日と6日、セカンドレグは同12日と13日に行なわれる。

    【スコア】
    バイエルン 6-1 (2試合合計:7-4)ポルト

    【得点者】
    1-0 14分 チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    2-0 22分 ジェローム・ボアテング(バイエルン)
    3-0 27分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    4-0 37分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    5-0 40分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    5-1 73分 ジャクソン・マルティネス(ポルト)
    6-1 88分 シャビ・アロンソ(バイエルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00304687-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月22日(水)5時36分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10779484.html

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 16:05:10.78 ID:???*.net

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    1stレグを先勝したバルサがカンプ・ノウでPSGを迎える

    現地時間21日20時45分に試合開始予定のUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグ、FCバルセロナとパリ・サンジェルマンが対戦する。
    試合は、FCバルセロナのホームスタジアムであるカンプ・ノウで行われる。

    15日に行われた1stレグではFWスアレスが2ゴールを奪う活躍を見せて、バルサがPSGを3-1で撃破した。
    アウェーゴール3点を奪われたPSGは、勝ち抜くためにも逆転勝利が必要になる。1stレグでは出場停止だったFWイブラヒモビッチ、MFベラッティが復帰予定。
    戦線に戻ったイブラヒモビッチはこの窮地を救うことができるのか。

    両チームはグループステージでも対戦している。9月に行われた試合ではパリ・サンジェルマンがホームでバルサを3-2で退けた。
    12月のカンプ・ノウでは3-1でバルサが勝利し、1勝1敗の互角の戦いをみせた。

    両チームともに週末のリーグ戦に勝利しミッドウィークの一戦に望む。FCバルセロナはバレンシアに2-0で勝利し首位をキープ。
    パリ・サンジェルマンはMFハビエル・パストーレの2ゴールなどでニースを3-1で下し、首位のオリンピック・リヨンと勝ち点で並んでいる。

    UEFA公式サイトによると、バルセロナのMFイニエスタは1stレグで腰を負傷したため欠場する見込みだと伝えている。
    すでに練習には復帰しているため先発出場する可能性も残されている。

    一方、PSGはDFオーリエを出場停止で、MFチアゴ・モッタを太ももの負傷で欠く。
    さらに、守備の要チアゴ・シウバが負傷で欠場するとPSG公式サイトが伝えている。

    満身創痍のPSGはアウェーで奇跡の逆転を起こせるのか。

    試合は日本時間21日午前3時45分にキックオフ予定。

    4月20日(月)20時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150420-00010008-theworld-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 12:15:06.35 ID:???*.net


     
    21日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグで、バイエルン・ミュンヘンはポルトとホームで対戦する。
    バイエルンは、逆転でのベスト4進出を信じているようだ。スペイン『アス』が意気込む選手たちのコメントを伝えている。

    バイエルンはファーストレグで1-3の敗戦を喫しているが、2-0で勝利を収めればアウェーゴールルールでベスト4に進出できる。
    ファーストレグの後に「チャンスはある」と語っていたMFトーマス・ミュラーも、ホームでの巻き返しに意欲的だ。

    「バイエルンがホームで2-0の勝利を収めるために、奇跡が必要なわけじゃない。もちろん、そう語る前に、やるべきことをやらなければいけないけれどね」
    1点では足りないだけに、バイエルンは早く先制点が欲しいだろう。しかしDFフィリップ・ラームは、慌てずに戦うことが重要だと強調した。

    「時間は90分間ある。早くゴールを決めるのが良いのは確かだけれど、すべてを懸けて最初の10分間で先制点を決める必要はないんだ」

    GOAL 4月21日(火)11時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00000005-goal-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 16:25:55.43 ID:???*.net



    バイエルン・ミュンヘンのクラブドクターであるハンス=ヴィルヘルム・ミュラー=ヴォールファールト氏が16日、スタッフとともに辞任を発表した。
    複数メディアが伝えている。

    バイエルンは15日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグでポルトに1-3と敵地で敗れた。
    ミュラー=ヴォールファールト氏は発表で、「不可解な理由でポルト戦の敗因をメディカルスタッフのせいにされた」と明かしている。

    バイエルンはMFフランク・リベリやMFアリエン・ロッベンをはじめ、多くの主力を負傷で欠いている。
    ドイツメディアによると、ペップ・グアルディオラ監督とミュラー=ヴォールファールト氏の間で、一部選手の治療をめぐって対立があったようだ。

    以前も関係悪化が報じられていたグアルディオラ監督とミュラー=ヴォールファールト氏だが、昨年末から関係は改善されたとみられていた。
    だが、負傷者が続出し、リベリがなかなか復帰できない状況が続いたこともあり、両者が再び衝突したのかもしれない。

    72歳のミュラー=ヴォールファールト氏は1977年からバイエルンで働いてきた伝説的なドクター。ユルゲン・クリンスマン時代に一度退任したが、
    監督解任後に復帰している。

    長年にわたってバイエルンのメディカル部門を支えてきたミュラー=ヴォールファールト氏のほか、息子のキリアン氏らスタッフ全員も辞任しており、
    今後の影響が懸念されるところだ。
    ドイツメディアは、バイエルンの広報が「その発表については知らされていないのでコメントできない」と述べるにとどまったと伝えている。

    (C)Goal.com
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150417-00000007-goal-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 23:19:23.63 ID:???*.net
    優勝候補の呼び声も高いバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)、
    バルセロナ(スペイン)が登場した16日(日本時間)の欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝。

    敵地に乗り込んでポルト(ポルトガル)と対戦したバイエルン。開始早々、ポルト選手の術中にまんまとハマった。

    「バイエルンのダンテとボアテングのCB2人とアンカーを務めたMFシャビ・アロンソがボールを持つと猛然とプレスを掛けてきた」
    (テレビ解説者の鈴木良平氏=ドイツサッカー協会公認S級ライセンス保持者)

    前半3分、シャビ・アロンソの背後から忍び寄ってボールを奪ったポルトFWジャクソン・マルティネスが、GKノイアーに倒されてPK。
    これを決めたFWクアレスマが7分後、今度はダンテに襲い掛かってボールを奪い、ノイアーとの1対1を制して2点目を決めた。
    序盤の連続失点で毒気を抜かれたバイエルンは攻守の連係がスムーズにいかず、28分に1点を返しても波に乗れない。 

    後半20分、ボアテングが致命的なミスを犯した。
    左サイドからのロングボールをヘディングでクリアしようとして目測を誤り、
    後ろにそらしてしまったボールをジャクソン・マルティネスが持ち込み、勝利を決定付ける3点目をゲットした。

    「私自身もビックリしましたが、ポルトがあれほどの強烈プレスをCBとアンカーに掛けてくるとは想定外でした。
    ポルトの攻勢に面食らったバイエルンは、対応に苦慮したままの状態で90分を過ごしてしまった。
    来週はホームにポルトを迎え撃つバイエルンだが、2点のビハインドはキツイとしか言いようがない」(前出の鈴木氏)

    欠点をさらけ出したバイエルン。この日も欠場したFWロッベン、FWリベリの両サイドアタッカーの復調も遅れ気味だし、
    優勝候補バイエルンが準々決勝で姿を消す可能性は十分にある。

    日刊ゲンダイ 4月16日(木)14時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000030-nkgendai-socc

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