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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    603: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/03/11(水) 10:25:14.63 ID:zvmfDOrr.net

    no title

     
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1445098.html 
    内田は途中出場「終わっちゃったなという感じ」 

    第2戦が行われ、DF内田篤人が所属するシャルケ(ドイツ)は、アウェーでRマドリード(スペイン)に4-3で勝ったが、2戦合計4-5と追いつけず敗退が決定した。 
     後半から途中出場した内田は「終わっちゃったなという感じ。Rマドリードはあまりうまくいっていなくても前半を2-2で終えて、勝ち上がっている。そこが違う。 
    (ベンチスタートは)監督が話を聞いてくれたし、納得している。膝が100%ではないと正直に言った」と話した。

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    566: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/03/11(水) 09:32:05.70 ID:zvmfDOrr.net
    @sunpo_life 
    試合後、途中出場だったので他の出場しなかった選手と共に居残りフィジカルトレーニングを行うことになった内田選手に対して、シャルケファンから内田コール。それに対し、フィジカルコーチを指差し、疲れてるのに彼がやらせるんだよ!といったポーズ 
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    チャンピオンリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグが10日に行われ、レアル・マドリードと日本代表DF内田篤人が所属するシャルケが対戦した。

    2月18にシャルケのホームで行われたファーストレグは、昨シーズンのCL覇者のレアル・マドリードが2-0で勝利。
    セカンドレグはレアル・マドリードがホームのサンティアゴ・ベルナベウにシャルケを迎えての一戦となった。
    内田はベンチスタートとなっている。

    先制したのはシャルケだった。20分、右サイドのトランクイロ・バルネッタがクロスを入れると、中央のクラース・ヤン・フンテラールがスルー。
    ファーサイドのクリスティアン・フクスがフリーでシュートを放つと、GKイケル・カシージャスの手を弾き、ネットを揺らした。

    しかし25分、右CKを獲得したレアルは、中央でクリスティアーノ・ロナウドが頭で合わせてゴール。すぐさまレアルが追いついた。

    40分、エリア手前の中央からフンテラールがボレーシュートを放つと、ボールはクロスバーの右上に直撃し、ゴールとはならない。
    だがその直後、マックス・マイヤーがエリア内左からシュートを放つと、カシージャスに一度は防がれるが、
    フンテラールがこぼれ球を押し込んで、シャルケが再びリードを獲得した。

    しかし、またもシャルケのリードは5分間で終る。
    45分、ファビオ・コエントランからのクロスに、またもC・ロナウドがヘッドで押し込んで、レアルが再び試合を振り出しに戻す。
    前半はシャルケが主導権を握ったが、C・ロナウドに2ゴールを許し、2-2のドローで折り返す。

    後半に入って53分、エリア内左でボールを受けたカリム・ベンゼマが、中央へ切り込んでシュートを放つと、ゴール右隅に決まり、レアルが、この試合初のリードを獲得した。

    しかしシャルケもリードを許さない。57分、途中出場の19歳リロイ・サネがエリア手前右から左足を振り抜くと、
    カーブのかかったシュートはゴール左隅に突き刺さった。

    直後の58分、レアルはサミ・ケディラとコエントランに代えて、ルカ・モドリッチとマルセロを投入。
    長期離脱をしていたモドリッチは約4カ月ぶりの試合復帰となった。

    70分、レアルはエリア前の正面からトニ・クロースが強烈なミドルシュートを放つが、GKティモン・ヴェレンロイターが弾き出す。
    シャルケは81分に、バルネッタとの交代で内田を投入した。

    83分、レアルはイスコが左サイドから中央に切り込んでシュートを放つが、わずかに枠の右に逸れる。
    すると84分、サネのスルーパスに反応したフンテラールが、エリア手前から右足を振り抜くと、
    強烈なシュートはクロスバーを叩き、ゴールに突き刺さった。

    あと1点でCLベスト8進出が決まるシャルケだったが、試合はこのままタイムアップ。
    シャルケは敵地で昨シーズンのCL覇者レアルとの打ち合いを4-3で制すが、2試合合計4-5で1回戦敗退となった。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-4(2試合合計:5-4) シャルケ

    【得点者】
    0-1 20分 クリスティアン・フクス(シャルケ)
    1-1 25分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    1-2 40分 クラース・ヤン・フンテラール(シャルケ)
    2-2 45分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    3-2 52分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    3-3 57分 リロイ・サネ(シャルケ)
    3-4 84分 クラース・ヤン・フンテラール(シャルケ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150311-00289604-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月11日(水)6時36分配信

    スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10767875.html

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    称賛される内田篤人の変わらぬ仕事ぶり 苦境のシャルケで必要なクラブ精神の発揮
    http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/eusoccer/1415/columndtl/201503070001-spnavi?page=1

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    CL、ダービーで連敗

    内田篤人は低く構えて、ボールの後ろから目をこらす。最後まで似たような姿勢のままで、試合終了の笛を聞いた。頭を腕で覆った内田は、ダービー敗戦の香りを鼻腔に吸い込んだ。シャルケは1年で最も特別な試合に、チャンスのないまま0-2でボルシア・ドルトムントに敗れたのだ。数日前にチャンピオンズリーグ(CL)でレアル・マドリーに喫したものに続く、苦い敗北だった。

     シャルケの日本人選手は、世界最優秀選手に対して何もできなかった。前回の対戦(2013-14シーズンのCLラウンド16)ではホームで6失点していたシャルケは守備を固めざるを得ず、内田はクリスティアーノ・ロナウドのケアに時間を費やすこととなった。「一度ならず、左サイドのアオゴ以上に効果的なプレーを見せてはいた」。この試合に関する自身の意見として、『西ドイツ新聞』のアンドレアス・エルンストはそう記した。しかし試合ではレアル・マドリーが2-0で勝利しており、その得点者の一人はC・ロナウドだった。

     また同記者は内田が同点ゴールを決めていてもおかしくなかったことにも言及した。74分、ペナルティーエリア内に走り込んだ内田を経由して、交代で入っていたフェリックス・ブラッテのシュートにつなげる。これはバーをたたいてしまったが、内田はこぼれ球に反応。押し込めなかったものの、シャルケのこの試合最大のチャンスだったと言っていいだろう。

    責任が少しずつ大きくなり続けている

     確かに内田は、ブンデスリーガで通算1点しか決めていないが、彼に求められる役割がストライカーではないと、誰もが知っている。だが、このシーンにこそ、シャルケのロベルト・ディ・マッテオ監督が内田に求めていた戦術的役割が示されている。

     シャルケを取材し続け、『レビアスポーツ』誌などで健筆を振るうジャーナリストのエルマール・レデマンに話を聞くと、「現状で、内田が負う責任は少しずつ大きくなり続けている」と話した。内田は今、単なるウイングバックでも、ウインガーでもサイドバックでもなく、攻守にわたり働くことを求められている。

     ダービーでも、その仕事ぶりは変わらなかった。3バックの脇に入ってしっかりスペースを消し、一気のスプリントで黄色い壁の背後を狙った。最終ラインからのフィードを、相手陣内深くで受けた場面もある。試合終盤までは、クロスよりもロングスローでボックス内にボールを送る回数の方が多いほどだった。ドルトムントが輝き続けたダービーだったが、それでも内田は自分の仕事を放棄するようなことはなかった。サッカー専門サイトの『GOAL』はダービーでの内田の働きを、「シャルケの中でも数少ない、試合を組み立てようとする選手だった」と分析した。実際には、サイドでマルコ・ロイスのスピードに対応すべく、守備の仕事を多く割り当てられた。ロイスは自分の働き場を、シャルケの3バックの隙間に求めることが多かった。

    「ウッシー(内田)は常に、守備面のタスクに集中することを求められた」と話したのはレデマンだ。「内田の性格からすると、こうだ。自分の力だけで輝こうとすることはない。常に一番先に来るのは、チームとして成功をつかむことなんだ」

    シャルケファンのお気に入り

    今年2試合目となったバイエルン・ミュンヘン戦で、内田はブンデスリーガ出場100試合を達成した。ブレーメンとのブンデスリーガ第22節(2月21日)の前には、シャルケファンから祝福を受けている。筋肉に問題があったためにブレーメン戦には出場できなかったが、内田はファンにお辞儀をした。シャルケのスポーツディレクター(SD)であるホルスト・ヘルトからは、背番号100が記された記念のユニホームを贈られた。シャルケの広報担当者も「鳥肌の立つ瞬間だった」と振り返る、ファンとクラブの一体感がそこにはあった。

     内田はシャルケファンのお気に入りである。いつでも練習グラウンドには、彼を見に集まるファンがたくさんいる。サインをしたり、一緒に写真に収まったり、短いおしゃべりをしたりと、義務ではないにもかかわらず、内田は喜んでファンサービスに応じる。

     内田が人気を誇るのは、ファンの間だけでのことではない。チームの中でも常に、内田は自分の役割をしっかり認識している。

     チームで一番の親友であるユリアン・ドラクスラーは、内田に短い愛のメッセージを送っている。「どうだい、相棒? すべてうまくいっているかい?」。すると内田は紙の切れ端にこう記した。「ウッシーは君がいなくて寂しいよ、ハニー」。ドラクスラーがSNSに投稿したこのやり取りは、ファンにも好評だったようだ。

    もっとエゴイスティックになっていい

     そんな妙味を心得た役割分担を、内田はピッチの上でも引き受けている。「当初、私にとって内田は、パーティーでひっそり脇に立っている“壁の花”のような存在だった」と認めるのはレデマンだ。

    「試合の中ではとてもおとなしく、ブンデスリーガや国際レベルという“サメ入りのオリ”の中で、1対1の弱さも露呈されていた。だが、内田に関する疑念はすべて払拭(ふっしょく)された。今では、フェリックス・マガト監督の時代から残る選手たちの中でも、一番の“遺産”だと考えられている。今季当初は振るわなかったのも、ワールドカップの疲れもあり、プレー時間を得られないことだけが問題だった。ラフィーニャの後継者として、ゲルゼンキルヒェンで議論の余地ない先発選手の地位を確立している」

     ただし、一つだけ欠けているものがある。「ゴール前での冷静さだ」とレデマンは指摘する。「時にはもっとエゴイスティックになっていい。相手だけではなく、チームメートも尊重しすぎてしまうことがある。間違った謙虚さが出てしまうんだ」

    内田も心得ているシャルケのモットー

     内田はダービーでの敗戦が、クラブにとっての恥辱であり、選手がろくでもないパフォーマンスをしたなら非難の嵐が吹き荒れることを知っている。試合後、ディ・マッテオ監督とホルストSDは、「ファンに謝罪しなければならない」と口をそろえた。

     単なる失敗ではなく、“完璧なる失敗”が、何人の選手から見られた。「マルコ・ヘーガーにベネディクト・ヘベデス、ティモン・ベレンロイター」だけが、SDにはまともな仕事をした選手に映ったそうだ。

    「個性を揺るがしかねない問題」から24時間も経たない日曜日のスタジアム。指揮官は話し合うことを求めた。選手たちは落ち込んではいなかったし、クラブの精神を口にした。

    「戦うこと」

     シャルケを永遠に前へと進めていくモットーである。

     内田もそのことは、よく心得ている。内田にはすでに、驚異的なスタミナと戦術的規律が備わっている。長い時間かけて培ってきたその力を、正しい方法で発現させればいい。ダービーでの2失点目で、ヘンリク・ムヒタリアンを長く走って追いかけながら捕まえきれなかったことも、次への糧とすればいい。

     ダービーでの敗戦を、ファンはしばらく苦々しくかみ締めることになる。CLでは次戦、アウェーのマドリーで逆転することは、ほぼ奇跡といってもいいレベルの難業だ。それでも内田は、その苦難に正面から立ち向かっていくに違いない。いつものように、飄々(ひょうひょう)と。

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    9日、レアル・マドリードを率いるカルロ・アンチェロッティ監督が翌日に控えたチャンピオンズリーグ・決勝トーナメント1回戦セカンドレグのシャルケ戦の前日会見に出席した。

     アウェーでのファーストレグを2-0で勝利し、大きなアドバンテージを得ているレアル・マドリード。直近のリーグ戦で1分1敗と結果が出ず、
    バルセロナに首位を明け渡したが、指揮官は、「アイデンティティを変えることはない」と発言。これまで結果を出してきたチームを変更することはないと言明した。

    また、シャルケ所属の日本代表DF内田篤人についての質問が出ると、「良い質と継続性がある。シャルケにとって重要な選手だ」と回答した。

     同試合では冬に加入したノルウェー代表の新星、16歳のマルティン・ウーデゴーアがデビューするのではないかと一部で報じられたが、
    アンチェロッティ監督は、才能のある選手と前置きした上で「チームには含まれない」と同試合の出場を否定している。

     セカンドレグは10日、レアル・マドリードの本拠地であるサンチャゴ・ベルナベウで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00289248-soccerk-socc

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    rani


    元ブラジル代表FWロナウジーニョが、チャンピオンズリーグ(CL)の歴代ベストイレブンを選出した。バルセロナでチームメートだったFWリオネル・メッシやティエリ・アンリなどを選ぶ一方で、
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドらは含まれていない。

    自身もCLで長年にわたって活躍を見せ、2006年にはバルセロナで優勝を飾ったロナウジーニョ。スペイン『スポルト』がブラジルのスーパースターの選んだ理想のイレブンを伝えた。

    ロナウジーニョが選んだ11人はGKジャンルイジ・ブッフォン、DFカフー、ジョン・テリー、パオロ・マルディーニ、ロベルト・カルロス、MFフランク・ランパード、
    カカー、クロード・マケレレ、FWアンリ、ロナウド(ブラジル)、メッシという顔ぶれだ。

    バルサのエースとしてCLで活躍を続けているメッシについては、次のように称賛の言葉を送った。

    「僕はすべてを勝ち取ったし、後悔があるはずはないよ。バルセロナでもっと長くメッシとプレーできれば良かったとは思うけどね。彼のことを言い表せる言葉は存在しない。両足に魔法を持った選手だ」

    同じくバルサでプレーし、昨年限りで現役を引退したアンリにも次のようにコメントしている。

    「バルセロナで一緒にプレーした友人だけど、ニューヨークでも一緒にやりたかったね。DFたちにとって悪夢のような存在だった。スピードも器用さもあって、強さもあった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150307-00000014-goal-socc
    GOAL?3月7日(土)15時45分配信

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    21: さあ名無しさん、ここは守りたい2015/02/26(木) 04:31:06.16 ID:eQPfCgno0.net
    レヴァークーゼンは若くて良い選手ばっかだな~ 
    でもアトレティコの喧嘩サッカーに対応出来なそう
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    モナコ、見事なカウンターでアーセナルに先勝。下馬評を覆す
    フットボールチャンネル 2月26日(木)6時39分配信

    モナコがアーセナルに先勝した【写真:Getty Images】

     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグが現地時間25日に行われ、アーセナルとモナコが対戦した。

     大方の予想通り、アーセナルがボールを保持しながら攻撃の形を作る展開となる。立ち上がりから相手ゴール前へ
    攻め込む場面を作るも、堅い守備でグループステージを突破してきたモナコもしっかり対応している。

     次第にモナコも慣れ始め、アーセナルが攻めあぐねる時間も出てきた。それでも33分、早い攻めからエジルと
    サンチェスのコンビネーションで、アーセナルがシュートまで持ち込んだ。

     そんな中で迎えた38分、先制したのはアウェイのモナコだった。モウチーニョのパスを受けたコンドグビアがシュート。
    相手に当たりコースが変化してゴールに突き刺さった。

     ボールは握っていたアーセナルだったが、ビハインドを背負って前半を折り返した。

     52分、アーセナルはFKにジルーが飛び込むも、枠を捉えられず。

     直後の53分、得点を奪えないアーセナルを尻目にモナコが追加点を奪う。カウンターから一気に持ち込むと、
    最後はベルバトフが蹴り込み2-0とした。

     60分、アーセナルはジルーに代えてウォルコットを投入する。64分にはウォルコットが抜け出してシュート。
    GKが弾いたところにウェルベックが詰めるも決められない。


     それでもアディショナルタイム、アーセナルはクロスのこぼれをPA手前で拾ったチェンバレンがミドルシュートを
    決めて、ようやく1点を返した。

     しかし、試合はまだ終わらない。モナコが中盤でボールを奪うと、カウンターからカラスコが決めて3点目。不利と
    見られていたモナコが敵地でアーセナルを3-1で下した。

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150226-00010002-footballc-socc

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