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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    1: Egg ★@ 2017/04/12(水) 03:43:03.82 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、
    11日に行われる予定だったチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグ・モナコ戦の延期を発表した。

    クラブ公式ツイッターによると、チームが宿泊していたホテルを出発する際、チームバス付近で爆発が起きたとのこと。
    1人負傷した模様だが、選手らは無事だという。試合は翌12日に開催される。

    SOCCER KING 4/12(水) 3:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00575075-soccerk-socc

    写真
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    UEFA公式
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/

    【サッカー】<香川真司>CLモナコ戦復帰へ! ドルトムントのトゥヘル監督、前日会見で「フィットすると確信している」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491868481/

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/04/11(火) 20:50:58.00 ID:CAP_USER9
    ■「モナコ」と「ボルシア・ドルトムント」は、「モナコ」にとっていい組み合わせ?

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    モナコの強みは、ベスト16のマンチェスター・シティ戦でゴールを決めたFWキリアン・ムバッペだ。彼はフランスサッカー界以外では未知の存在であったが、マンチェスター・シティを敗退に追いやる貴重なゴールを決めてからは“ティエリ・アンリ2世”とも目されるまでになった。

    その上で、モナコは今回おそらく最も戦いやすい相手との対戦を引き当てたと言えるだろう。モナコの準々決勝の相手はボルシア・ドルトムントである。仮にモナコがユヴェントスやレスターと戦うことになれば、ムバッペがどこまで通用するか分からない。ましてやバイエルン・ミュンヘンやバルセロナが相手となればムバッペのプレー以前の問題である。しかしドルトムントはひとたび失点してしまうとその影響をもろに受けてしまうチームだ。ムバッペがうまくペースを掴めば、ドルトムントの試合運びを多いに狂わせることができる。

    それにモナコにはFWベルナルド・シルバもいる。FW陣の活躍によってはドルトムントを簡単に打ち負かす試合展開もあり得そうだ。

    ■「バルセロナ」は「ユヴェントス」相手に、苦戦が予想される



    ”MSN”と称されるリオネル・メッシ、ネイマール、ルイス・スアレスの3人は、ルイス・エンリケ率いるバルサが今季のチャンピオンズリーグであげた26ゴールのうち18ゴールを記録している。ベスト16の2ndレグでパリ・サンジェルマンに6-1で勝利したことで、今季のチャンピオンズリーグで得点数のトップに躍り出た。

    ただし、いくら攻撃陣の破壊力が抜群だったとしても、チームとして絶対的な存在とは言い切れない。PSG戦の大逆転勝利は歴史に残る名シーンとなったが、視点を変えれば極限まで追い込まれた状況だったということだ。

    そんな中、バルサの準決勝の相手はベスト8に残ったクラブの中で最も組織化されたチーム、ユヴェントスである。特にユヴェントスの守備は逸脱で、今季のチャンピオンズリーグでここまでわずか2失点しかしていない。GKジャンルイジ・ブッフォンは一時の不調から脱していつも通りの神がかったセーブを披露していて、DFレオナルド・ボヌッチは安定したバックラインを統率している。バルセロナがこの強力な守備陣を前に点を奪えないとなると、それは一気に準々決勝敗退に迫ることを意味するだろう。

    それにFWパオロ・ディバラを中心に躍動する攻撃陣も、ユヴェントスの大きなアドバンテージだ。ユヴェントスはマキシミリアーノ・アッレグリ指揮のもと、真のイタリア王者へと変貌を遂げている。サッカー界の強者が変わるかもしれない、大きな試合になるかもしれない。

    果たしてどのチームが4強へと駒を進めることができるのか。いずれにせよ、どの試合も目が離せない展開となるであろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000020-goal-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/04/11(火) 08:54:41.18 ID:CAP_USER9
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    香川、ヴァイグル、ピスチェクは11日CL準々決勝モナコ戦で復帰の見込み

     ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が現地時間8日のバイエルン・ミュンヘン戦(4-1)を欠場した日本代表MF香川真司、MFドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル、ポーランド代表DFウカシュ・ピスチェクという主力3選手が、11日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦、本拠地モナコ戦で復帰する見込みだと試合の前日記者会見で明かした。

     香川は日本代表戦から抱えていた筋肉系の問題により、ブンデスリーガ第28節のバイエルン戦はメンバー外となった。負傷も大事にはならず、十分な休養期間となった。中2日で迎えるモナコとの大一番では復帰が確実視されている。

     トゥヘル監督は「ヴァイグルと香川とピスチェクはフィットすると確信している。タフなチャレンジになるが、すでに明日の準備はできているよ」とコメントした。

     ドルトムントでは他にも長期離脱中のドイツ代表MFマルコ・ロイスが全体練習に戻っている。ただし、指揮官は「マルコは昨日練習し、明日もする。その後に、試合に出られるかどうかを判断する」と27歳の天才アタッカー復帰には慎重な姿勢を示している。

     欧州でも屈指の破壊力を備えるモナコ相手の一戦。この試合で失点することは、相手に貴重なアウェーゴールを許すことになるだけに絶対に避けたいところだ。「モナコの強力さを防ぐための練習をするが、我々は自分たちの力を信じ、できるだけ多く点を取るということに集中する」と必勝を誓った。

     前節の欠場前まで、公式戦5試合連続スタメン出場で、絶好調を維持していた香川はこの重要な一戦で出番を手にすることはできるのだろうか。

    Football ZONE web 4/11(火) 6:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00010000-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/18(土) 18:29:21.16 ID:CAP_USER9
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     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の組み合わせ抽選会が17日に行われ、
    バルセロナはユベントス(イタリア)と対戦することが決まった。
    これを受けてMFアンドレス・イニエスタは、「とても情熱的で難しい戦いになるだろう」と予想している。
    クラブ公式サイトが伝えた。

     バルセロナとユベントスが欧州CLの舞台で対戦するのは、14-15シーズン以来、2シーズンぶりとなる。
    前回対戦したのは、ベルリンでの決勝戦だった。
    バルセロナが前半4分にMFイバン・ラキティッチのゴールで早々に先制すると、
    後半10分に追いつかれたが、FWルイス・スアレスとFWネイマールがゴールネットを揺らし、3-1で勝利。
    5度目の欧州王者に輝き、同シーズンの3冠を達成した。

    「僕たちにとって非常に素晴らしい思い出。3冠達成につながったからね。
    あれから相手は選手が替わり、僕たちも何人か入れ替わりがある。
    その試合と今回とは大きな関係はないけど、難しい試合になることには変わりはないね」

    「近年、とても良い戦いの流れを続けていて、偉大な選手たちがいる。
    国内リーグでは首位の座を固めていて、チャンピオンズリーグでも良い戦いをしている。
    とても良いブロック(守備)があるのに加え、他とは一線を画す選手たちがいる。とても難しい戦いになる」

     また、2016年夏にバルセロナからユベントスに移籍したDFダニエウ・アウベスについては、
    「ダニと会えるのはうれしいことだ。僕たちは何年も一緒に過ごして来たし、
    彼と一緒に偉大なことを成し遂げて来た」と再会を楽しみにしているようだ。

     なお、準々決勝第1戦は12日にユベントスのホームで開催し、
    第2戦は20日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01637873-gekisaka-socc

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    1: o(^・-・^)o ★ 2017/03/17(金) 20:17:44.45 ID:CAP_USER9
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    アトレティコ (ESP)
    vs
    レスター (ENG)

    ドルトムント (GER)
    vs
    モナコ (FRA)

    バイエルン (GER)
    vs
    レアル・マドリー (ESP)

    ユベントス (ITA)
    vs
    バルセロナ (ESP)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/draws/round=2000785/index.html

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/16(木) 17:50:47.44 ID:CAP_USER9
    “Let slip the dogs of war (戦いの火蓋を切れ)!”。

    これは英国の詩人、シェイクスピアの名言を用いてレスター・シティのサポーターがセビージャ戦で
    自軍の選手たちに送ったメッセージだ。
    昨シーズンの素晴らしい日々を含めても、おそらくこの試合はレスターのクラブ史上において最も重要な一戦であった。
    そして選手たちは見事に任務を遂行した。

    レスターのクレイグ・シェイクスピア監督はファーストレグの敗戦(1-2)を受け、自分たちの状況をよく理解していた。
    得点を取りに行かなければならないこと、2015-16シーズンに大喝采を受けた
    カウンター主体のスタイルに回帰する必要があること……。
    指揮官は選手たちによく言い聞かせてからピッチへ送り出したようだった。
    そのことはクラウディオ・ラニエリ前監督の下で停滞し、不調を囲ったチームの姿がピッチ上で一切見られなかったことを見ても明らかだろう。

    ■再現された“おとぎ話の雰囲気”

    事実として、セビージャは調子を落としていた。リーガ・エスパニョーラで勝ち点を落とすことが多くなり、
    サンチェス・ピスファンで行われたファーストレグでもレスターを沈めきれなかった。
    もっとも、彼らの動きが鈍かった要因はそれだけではなかった。

    サポーターが誇り高き王者を後押ししたのだ。

    レスターサポーターが作り出した雰囲気は圧巻だった。
    あまりに大きなノイズや拍手がスタジアムを包み、選手の背中を押した。
    一方で敵チームを萎縮させ、殻に閉じこもらせた。
    昨シーズン、プレミアリーグで優勝を成し遂げて以降、感じることができなかった雰囲気が
    キングパワー・スタジアムに戻ってきたのだ。

    “おとぎ話の再現”は、空気感だけにとどまらなかった。
    ピッチ上ではジェイミー・バーディーや岡崎慎司が前線からの執拗なチェイシングや
    プレッシングでセビージャのミスを誘い、粘り強いプレーからもたらされたフリーキックから先制点を手にした。
    ペナルティーボックス角付近からリヤド・マフレズが高精度のクロスボールをゴール前に放り込み、
    ウェズ・モーガンが押し込んで見せたのだ。彼が狙ってシュートを放ったかは定かではない。
    偶然、たまたま体に当たったボールがゴールへ転がっていったようにも見えた。

    だが、どちらにしても事実は変わらない。レスターは1点を手にし、キングパワー・スタジアムは興奮のるつぼと化した。
    その事実さえあれば、他のことなどどうでもよかった。


    ■レスターが示した主人公になれる資質

    スコアの上では先制ゴールだけで次のラウンドへ進むのに十分だった。
    しかし、この日のレスターは昨シーズンのプレミアリーグを制したチャンピオンチームだった。
    前線からかけるプレスが止まることはなく、攻撃が何度も執拗に繰り出されることを“奇跡の目撃者”である我々はよく知っている。
    60分に生まれたマーク・オルブライトンによる追加点は、キックオフから60分間、
    レスターが試合を支配したことに対する報いのようなものだった。

    そして、サミル・ナスリは自滅したように退場へ追い込まれた。
    セビージャのフラストレーションを象徴するような出来事だった。
    そういう意味では、彼も被害者の一人だったのかもしれない。

    ただし、優れた劇には終盤にひと波乱が訪れるものだ。そう、まさにシェイクスピアの劇のように。
    この試合も例外ではなかった。

    ここまで何度もレスターのヒーローとなってきたカスパー・シュマイケルがペナルティーエリア内で
    ビトロを倒してしまったのだ。その刹那、スタジアムは静まり返った。
    もちろん、レスターにとって完全に予期せぬ事態だった。
    試合前に選手たちへ渡された脚本に書かれていたことではなかったに違いない。

    しかし、ヒーローはピンチを乗り越えるものである。
    物語の主人公になる資質を持った者は、どんな困難が訪れても膝をついたり立ち止まったりはしないのだ。

    そういう意味で、この日のレスターは主人公であり、シュマイケルはヒーローだった。
    彼は完璧にPKをストップし、スタンドに訪れていた父ピーターを喜ばせた。
    ただならぬ雰囲気に包まれていたスタジアムが、最大級の喝采で満たされた瞬間でもあった。

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    1: 黄金伝説  2017/03/16(木) 06:39:03.46 ID:CAP_USER9
     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが15日に行われ、モナコとマンチェスター・Cが対戦した。

     第1戦は敵地で壮絶な打ち合いの末、3-5で敗れたモナコ。アウェイゴール3点は大きく、2-0の勝利でも逆転突破が可能だが、第1戦で2ゴールを挙げたラダメル・ファルカオが負傷欠場となった。先発メンバーにはキリアン・ムバペ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが入った。

     一方のマンCは公式戦11戦無敗と好調を維持。第1戦では5ゴールを奪って勝利したが、アウェイゴールを考慮すると実質1点差で、ジョゼップ・グアルディオラ監督も「ノーゴールで終われば敗退する可能性が高い」というように油断大敵だ。セルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、ラヒーム・スターリングらがスタメンに名を連ねた。

     試合は開始8分、モナコの先制で動く。バンジャマン・メンディがエリア内左に抜け出して折り返しを入れるが、相手DFにブロックされる。だが、こぼれ球に反応したB・シウヴァがダイレクトで鋭い折り返しを供給。ニアサイドのムバペがGK前で右足に合わせて先制点を奪った。

     先制したモナコが試合の主導権を握ると、29分に追加点を奪う。左サイドのメンディからのグラウンダーのクロスに、中央へ走り込んだファビーニョが右足で合わせて、ゴールネットを揺らした。モナコが2-0とし、前半の内に2戦合計5-5となった。

     反撃したいマンCは、62分、レロイザネがエリア内左に突破し。深い位置からマイナスの折り返し。中央のアグエロが合わせるが、クロスバー上に外れる。アグエロは65分にもエリア内右でシルバからのパスを受け、フリーで右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの体を張ったブロックに阻まれた。

     なかなかGKスバシッチの壁を破れないマンCだが、71分に待望のゴールが生まれる。スターリングが右サイドから中央へ切り込み左足シュートを放つが、これは相手GKスバシッチにセーブされる。だが、こぼれ球にいち早く反応したザネが右足で押し込み、1点を返した。

     2戦合計で1点リードされた形となったモナコだが、77分にすぐさま追加点を奪う。右サイドからのFKでトマ・ルマルからのボールに、中央のバカヨコが頭で叩き込みゴール。2戦合計6-6とし、アウェイゴール差で突破できるスコアにした。

     終盤は2戦合計で1点を争う接戦となったが、スコアはここまま動かずタイムアップ。モナコが3-1の勝利で2戦合計6-6とし、アウェイゴール差により逆転でCLベスト8進出を決めた。

    【スコア】
    モナコ 3-1(2戦合計:6-6)マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 8分 キリアン・ムバペ(モナコ)
    2-0 29分 ファビーニョ(モナコ)
    2-1 71分 リロイ・ザネ(マンチェスター・C)
    3-1 77分 ティエムエ・バカヨコ(モナコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00563298-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2017/03/15(水) 17:45:17.35 ID:CAP_USER9
    セビージャの元フランス代表MFサミル・ナスリは今季マンチェスター・シティから期限付き移籍で加入し、セビージャ攻撃陣の中心として君臨している。

    しかし、現地時間14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦レスターとの敵地第2戦では、FWジェイミー・ヴァーディと小競り合いを起こして退場処分となり、2戦合計2-3で逆転負けの戦犯となったことで英メディアから酷評されている。

     昨季までシティでプレーしていたナスリは、久しぶりにイングランドの地に降り立ったが、ほろ苦い一戦となってしまった。

     レスターに2点を奪われ、合計スコア2-3と逆転された状況で迎えた後半28分だった。ドリブルでボールを運ぶナスリに対し、FWヴァーディが激しくプレスをかけ、背後から手で押すような格好となった。このプレーにナスリが激怒。凄まじい剣幕でヴァーディに詰め寄り、軽い頭突きを見舞った。

     この行為に対し、主審はイエローカードを提示。ナスリは、この試合2度目の警告で退場処分となった。1点を奪えば延長戦に持ち込めたセビージャだったが、

    同33分に得たPKでもMFエンゾンジのシュートがGKシュマイケルに防がれるなど、結局追いつくことができずに敗退が決定。UEFAヨーロッパリーグ3連覇中だったが、今季はCLベスト16という成績で欧州での戦いの幕を閉じることになった。

     その戦犯の一人となったナスリを、英紙「ザ・サン」は次のような辛辣な見出しで酷評している。

    Football ZONE web 3/15(水) 14:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010010-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/15(水) 13:23:32.15 ID:CAP_USER9
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    14日に行われたチャンピオンズリーグのラウンド16、レスターvsセビージャの一戦はレスターが2-0で勝利。
    第1戦を1-2で落としていたものの、レスターは3-2で逆転での8強進出を決めている。
    この試合を受けて、レスターOBであるトニー・コティー氏が『スカイスポーツ』の番組で言及している。

    「レスターにとって難しい1カ月間だった。
    だが、こうなった以上は、その決断が正しかったかどうかは選手たちが一番よく知っているはずだ」

    「もし2年前のナイジェル・ピアソン(元監督)体制のままだったら、
    レスターはずっと残留争いをすることになっていただだろう」

    コティー氏はレスターがチャンピオンズリーグ準々決勝進出を決めたことについて
    「今夜が、レスターの歴史の中で最も素晴らしい夜になった。
    キングパワースタジアムがこのような素晴らしい雰囲気に包まれたのは昨シーズンも何回かあったかもしれない。
    ただ、セビージャ戦は1度限りの最高の夜だったことは間違いない」と発言。

    「準々決勝で戦うチームはビッグクラブしかないが、
    金曜の組み合わせ抽選は多くのレスターファンにとって大きな楽しみになる。
    どのチームと戦っても恐れることはない」と続け、早くも準々決勝に向けて期待を寄せている。

    セビージャとの第1戦の翌日にクラウディオ・ラニエリを更迭したレスターは、
    その後リーグ戦でのリヴァプール戦、ハル戦、そしてセビージャとのCL第2戦と、3連勝をマーク。
    クレイグ・シェイクスピア体制になって“ミラクルレスター”の立て直しに成功しつつある。
    残留争いと欧州制覇、大きく異なる2つのミッションに挑む今後のレスターから目が離せない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00010002-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/14(火) 17:43:30.48 ID:CAP_USER9

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    14日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、
    日本代表FW岡崎慎司のレスター(イングランド)とセビージャ(スペイン)が対戦する。
    UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が、両クラブの予想先発メンバーを掲載。
    岡崎は先発出場を果たすと予想されている。

     クラブ史上初のCL出場で、決勝トーナメント進出を果たしたレスター。
    2月22日のファーストレグでは1-2と敗れたが、0-2とビハインドを負った73分にアウェイゴールを奪い、
    準々決勝進出へ希望をつないだ。
    直近のプレミアリーグでは2試合連続で3-1と勝利を収め、調子は上向いてきている。

    『UEFA.com』はホームゲームに向けて、デンマーク代表GKカスパー・シュマイケルや
    イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、岡崎らを予想先発メンバーに挙げている。

     一方、敵地に乗り込むセビージャは公式戦8試合連続で負けなしと、粘り強い戦いを続けている。
    リーガ・エスパニョーラでは2試合連続で1-1と足踏み状態だが、中2日で迎えるアウェイゲームでは、
    ファーストレグで得たアドバンテージを活かしたいところ。
    元フランス代表MFサミル・ナスリやモンテネグロ代表FWステヴァン・ヨヴェティッチらが
    予想先発メンバーに名を連ねている。

    『UEFA.com』の予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■レスター

    ▼GK
    カスパー・シュマイケル

    ▼DF
    ダニー・シンプソン
    ウェズ・モーガン
    ロベルト・フート
    クリスティアン・フクス

    ▼MF
    リヤド・マフレズ
    ダニー・ドリンクウォーター
    ウィルフレッド・ディディ
    マーク・オルブライトン

    ▼FW
    岡崎慎司
    ジェイミー・ヴァーディ

    □セビージャ

    ▽GK
    セルヒオ・リコ

    ▽DF
    ニコラス・パレハ
    アディル・ラミ
    ガブリエル・メルカド

    ▽MF
    マリアーノ・フェレイラ
    スティーヴン・エンゾンジ
    セルヒオ・エスクデロ
    サミル・ナスリ

    ▽FW
    ビセンテ・イボーラ
    ステヴァン・ヨヴェティッチ
    ビトーロ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00562692-soccerk-socc

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