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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

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    2014-10-23-06-12-22
    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 第3節

    ◆ D組
     ガラタサライ 0-4 ドルトムント
    0-1 オバメヤン(前6分)
    0-2 オバメヤン(前18分)
    0-3 ロイス(前41分) ← 香川アシスト
    0-4 アドリアン・ラモス(後38分)
    ◇ ドルトムントの香川真司は先発し後半37分までプレー

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/live/day=3/session=2/match=2014346/
    先発フォーメーション図
    http://light.dotup.org/uploda/light.dotup.org91108.jpg
    D組順位表
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/standings/round=2000548/group=2003071/

    UEFA.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
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    危機感を滾らせるグロスクロイツ。集中力の欠如は許されず

    「ドルトムントと27年来で最悪のシーズンスタート!」と記したのは、2014年10月21日付の独大衆紙ビルトである。
    22日に行なわれる欧州チャンピオンズリーグ、グループD第3戦ガラタサライ対ドルトムントの一戦を前にして、
    ドルトムントのスポーツ・ディレクターであるミヒャエル・ツォルク氏はビルト紙に次のようなコメントを残した。

    「今我々はガラタサライで勝ち点を穫らなければならない。そしてその追い風を持って、ハノーファーとのかつてないほど重要なホームゲームで勝利を収めるよう心掛けなければならない」

    ツォルク氏はさらに続ける。
    「本格的に、ディフェンスにおいて我々は直ちに個人の集中の欠如を止めなければならないね」

    ドルトムントのSDは、ディフェンスの安定とともにガラタサライ戦を勝利することで、25日のホームで行なわれるブンデスリーガ第9節ハノーファー戦に繋げたいと考えているようだ。

    20日付のキッカー紙ではグロスクロイツが次のように語った。
    「我々がガラタサライで勝利を収めれば、それはまさしく良いように思える。今我々が集中を切らすことは許されない。全てのゲームを落としてしまったら、我々は消える」

    グロスクロイツは危機感を滾らせた。

    キッカー紙によるガラタサライ戦の先発メンバー予想は次のとおり。布陣は4-2-3-1である。

    【GK】バイデンフェラー、【DF】ピシュチェク、ソクラティス、フンメルス、ドゥルム、
    【MF】ベンダー、ケール、グロスクロイツ、香川真司、ロイス、【FW】ラモス。香川はトップ下での先発が予想されている。

    27年前の二の舞? 当時は13位に沈む

    一方、20付のルール地方の地元紙レヴィアシュポルトはガラタサライ戦の展望を次のようにしている。
    レヴィアシュポルト紙:「チャンピオンズリーグにおいてBVBは今まで全く隙がない。選手達がスタジアムに正しく現れて、3試合目での3勝に成功する」

    ルール地方の地元紙は、今季のCLでの実績を持ってドルトムントのガラタサライに対する勝利を疑っていないようである。
    いずれにせよ勝利が義務であることに変わりはない。

    同紙によるガラタサライ戦の先発メンバー予想は次のとおり。布陣は4-2-3-1である。

    【GK】バイデンフェラー、【DF】ピシュチェク、ソクラティス、フンメルス、ドゥルム、
    【MF】ベンダー、ケール、オバメヤン、ロイス、ムヒタリヤン【FW】ラモス。香川はベンチでのスタートが予想されている。

    ビルト紙によれば、ツォルク氏は自身の経験からこの状況を知っている、とのことである。「27年」前の1987年のことだ。
    ビルト紙:「1987年、プロ選手として彼(ツォルク氏)は、同じ時期に当時の監督ラインハルト・ザフティヒの下でたった勝ち点6だった―現在のBVBよりも少ないものである。
    当時最終的にドルトムントは13位に落ち着いた。

    10月22日(水)10時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141022-00010006-footballc-socc

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 第3節

    ◆ G組
     シャルケ 4-3 スポルティング・リスボン
    0-1 ナニ(前16分)
    ■ スポルティング、マウリシオがイエロー2枚目で退場(前33分)
    1-1 オバシ(前34分)
    2-1 フンテラール(後6分)
    3-1 ヘベデス(後15分)
    3-2 アドリアン・シウバ(後19分)PK
    3-3 アドリアン・シウバ(後33分)
    4-3 チュポ・モティン(後45+3分)PK
    ◇ シャルケの内田篤人はフル出場
      スポルティングの田中順也はベンチ入りせず

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/live/day=3/session=1/match=2014351/
    先発フォーメーション図
    no title

    G組順位表
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/standings/round=2000548/group=2003074/

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    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループD第2節、アンデルレヒト対ドルトムントは、
    アウェーのドルトムントが3-0と快勝を収めた。

    ドイツ『キッカー』は、ドルトムントMF香川真司をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出している。

     ドルトムント全ゴールに絡んだ香川。3分にはFWチーロ・インモービレによる先制弾をアシストすると、
    69分には右を駆け上がるDFルカシュ・ピシュチェクにボールをさばき、そのアーリークロスをFWアドリアン・ラモスが決めて2-0に。
    その10分後には左を突破するFWピエール=エメリク・オーバメヤンにスルーパスを送り、同選手がペナルティーエリア中央に
    切り返したボールをA・ラモスが流し込んで3-0とした。

     『キッカー』(チーム平均点2.5)は、2ゴールを決めたA・ラモスとともに香川に1.5とチーム最高タイの採点をつけ、
    香川をマン・オブ・ザ・マッチにも選んでいる。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

     同メディアのマッチレポートでは、「香川は幾度も巧みなパスでアンデルレヒトの不安定な守備ラインを切り裂いた」
    と記され、寸評では次のような絶賛の言葉も記載している。

    「古巣復帰の香川真司の攻撃の起点となるプレーは、目の保養にもなる。試合を通して、封じられることはなかった」

     一方、DFソクラティス・パパスタソプロス、MFケヴィン・グロスクロイツは2が与えられ、GKロマン・ヴァイデンフェラー、
    MFセバスティアン・ケール、インモービレが2.5と並んだ。MFスヴェン・ベンダーとオーバメヤンは3と及第点、
    DFマルセル・シュメルツァー、ネヴェン・スボティッチは3.5とチーム最低タイの採点がつけられている。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141002/int14100220570033-n1.html
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141002/int14100220570033-n2.html

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    欧州チャンピオンズリーグ(CL)の1次リーグ第2節が1日、
    各地で行われ、D組のドルトムント(ドイツ)は敵地でアンデルレヒト(ベルギー)に3―0で完勝した。

    ドルトムントの日本代表MF香川真司(25)は先発フル出場で1アシストを含み、チームの3得点すべてに絡み、マン・オブ・ザ・マッチを獲得。
    ブンデスリーガでは復帰初戦こそゴールを決めたものの、なかなかコンディションが上がってこなかったが、ここにきてついに復調した。それがデータにも如実に表れた。

    「11・6%」。この数字に香川の上昇が表れている。90分間でボランチのMFセバスチャン・ケール(34)と並んでチームトップの47本のパスを受けた。
    チームの総パス成功数は404本で香川に全体の11・6%が集まったことになる。

    通常、100%をフィールドプレーヤーの10人で割ると考える(GKはほとんどパスに関与しないものと考える)と、1人の平均は10%になる。
    その平均を上回った。ちなみに、同じようにフル出場したブンデスリーガ第5節のシュツットガルト戦は33回のパス受け。
    チームの総パス成功数は509本。全体の6・5%しか集まっていなかった。そこから考えると、この11・6%はそのまま香川の上昇度と考えてもいい。

    このチームにおけるパス集中率はポジションが前にいけばいくほど、相手のプレッシャーがきつくなり、低くなる傾向にある。
    それだけにボランチよりもトップ下の選手がこの数字をはじき出すのは至難の業だ。

    ちなみにブラジルW杯でブラジル代表FWネイマール(バルセロナ)にもチームの11・6%のパスが集まっている。
    相手が格下ということもあるが、ブラジルの至宝と同じ11・6%という数字はいよいよ本格的にエンジンがかかってきた証しかもしれない。(庄司 悟)

    10月2日(木)15時13分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141002-00000192-sph-socc

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    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 第2節

    ◆ A組
     マルメ(スウェーデン) 2-0 オリンピアコス(ギリシャ)
     アトレティコ・マドリード(スペイン) 1-0 ユベントス(イタリア)

    ◆ B組
     ルドゴレツ(ブルガリア) 1-2 レアル・マドリード(スペイン)
     バーゼル(スイス) 1-0 リバプール(イングランド)
    ◇ バーゼルの柿谷曜一朗はベンチ入りするも出場機会なし

    ◆ C組
     ゼニト(ロシア) 0-0 モナコ(フランス)
     レバークーゼン(ドイツ) 3-1 ベンフィカ(ポルトガル)

    ◆ D組
     アーセナル(イングランド) 4-1 ガラタサライ(トルコ)
     アンデルレヒト(ベルギー) 0-3 ドルトムント(ドイツ)
    【サッカー】UEFA-CL第2節 香川真司が先制点アシスト!トップ下で攻撃陣を牽引、ドルトムントがアンデルレヒト下し連勝飾る[10/02]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412195836/

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/

    uefa.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
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    (昨日の結果スレ)
    【サッカー】UEFA-CL第2節 パリSG×バルセロナ、マンC×ローマ、シャルケ×マリボル、スポルティング×チェルシーなどの結果[10/01]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412109587/

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    ◆ D組
     アンデルレヒト 0-3 ドルトムント
    0-1 インモービレ(前3分) ← 香川アシスト
    0-2 ラモス(後24分)
    0-3 ラモス(後34分)
    ◇ ドルトムントの香川真司はフル出場

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/live/day=2/session=2/match=2014330/
    先発フォーメーション図
    no title

    D組順位表
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/standings/round=2000548/group=2003071/

    uefa.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
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