サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    2170807_w2


     チャンピオンズリーグのレアル・マドリー戦(現地時間4日)、イングランドのリバプールは、スティーブン・ジェラード、マリオ・バロテッリら主力7人を温存。

     現地メディアによってはこれを“Bチーム”と報じるなど、ブレンダン・ロジャース監督の判断に対しては賛否両論といったところだ。

     しかし、それでもその“Bチーム”の面子を見てみると、決して無名の選手が並んでいるわけではない。

     ベルギー代表GKシモン・ミニョレをはじめ、チェルシーも獲得を狙っていたMFラザル・マルコビッチ、MFエムレ・ジャン、MFアダム・ララーナ、MFルーカス・レイバと、若手から中堅の実力者が揃う。

     現地時間5日の英紙『エクスプレス』が、この日のスタメン11選手の獲得に掛かった移籍金を公開。

     なんとその総額は1億1300万ポンド。現在のレートで日本円に換算するとおよそ200億円という額に。

    ララーナの2500万ポンド(約45億円)、マルコビッチの2000万ポンド(約36億円)といったあたりが一際高い数字となった。

     ちなみに、この日のリバプールのスタメンで唯一のイングランド人選手はララーナ。最も獲得にコストが掛かったのもララーナ。

     外国籍選手の増えたプレミアリーグでは「ホーム・グロウン・ルール」により、イングランドもしくはウェールズで育てた選手をチームに8人以上加える必要があり、イングランド人選手の移籍金が年々高騰している。

    http://www.footballchannel.jp/2014/11/06/post54555/

    続きを読む


    内田タッチ集(シャルケ対リスボン)

    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 第4節

    ◆ E組
     マンチェスター・シティ(イングランド) 1-2 CSKAモスクワ(ロシア)
     バイエルン・ミュンヘン(ドイツ) 2-0 ローマ(イタリア)

    ◆ F組
     パリ・サンジェルマン(フランス) 1-0 アポエル(キプロス)
     アヤックス(オランダ) 0-2 バルセロナ(スペイン)

    ◆ G組
     マリボル(スロベニア) 1-1 チェルシー(イングランド)
     スポルティング・リスボン(ポルトガル) 4-2 シャルケ(ドイツ)
    【サッカー】UEFA-CL第4節 内田篤人フル出場! スポルティング×シャルケの結果[11/06] [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1415223466/

    ◆ H組
     シャフタール・ドネツク(ウクライナ) 5-0 BATEボリソフ(ベラルーシ)
     アスレティック・ビルバオ(スペイン) 0-2 ポルト(ポルトガル)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/

    UEFA.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    (昨日の結果スレ)
    【サッカー】UEFA-CL第4節 ユベントス×オリンピアコス、アーセナル×アンデルレヒト、レアル・マドリー×リバプールなどの結果[1(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1415137224/

    続きを読む

    no title
    目の前で爆竹破裂…香川「怖かった」

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は4日、各地でグループリーグ第4節1日目を行い、
    MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでガラタサライ(トルコ)と対戦し、
    4-1で快勝した。香川はトップ下で先発し、後半11分にショートコーナーから追加点を演出。
    チームも4連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

    1-0で迎えた後半7分過ぎ、ドルトムントが右CKを獲得したときだった。
    ゴール裏のガラタサライサポーターが発煙筒や爆竹をピッチに投げ込み、試合が一時中断。
    CKを蹴るためコーナーアークに向かっていた香川の前後でも立て続けに爆竹が破裂した。

    「怖かったですね、すごく」。その瞬間を振り返った香川は「コーナーキック、蹴りたくないと言ったんですけど」
    と苦笑いしたが、試合再開後、ショートコーナーでつないだ香川がリターンを受けて左足でクロスを上げると、
    このこぼれ球から追加点。「それが点につながったから“してやったり”ですね」と白い歯をこぼした。

    「自分なりにうまくセンタリングを上げられたから、ゴールにつながった。集中力の問題じゃなくて、
    ボールの質がうまくいったのかなと思う」。ここ最近の試合で主に右CKのキッカーを任されている香川は
    利き足ではない左足でセットプレーを蹴っている。

    「練習からやっているし、監督も両方で蹴れることはもちろん知っているので、自分的にも右利きだけど、
    左のほうがキックの質は高いので、そういう意味では問題ないです」。左足のプレースキックという
    新境地にもチャレンジする香川。4連勝でグループリーグ突破を決めた欧州CLの流れを、
    5連敗中のブンデスリーガにつなげたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00194757-gekisaka-socc

    続きを読む

    no title
     チャンピオンズリーグ・グループステージ第4節が4日に行われ、グループDでは日本代表MF
    香川真司のドルトムントとガラタサライが対戦。4-1でドルトムントが快勝した。香川は
    先発メンバーに名を連ね、63分に途中交代した。

     試合後、地元の複数メディアが各選手の採点と寸評を掲載(1が最高、6が最低)。香川に
    ついては以下の通り、及第点の評価が並んだ。

     ドイツ紙『Der Westen』の採点は「3」で「再び60分過ぎに交代させられてしまった。彼は
    何本か良いパスを出し、33分には危険なシュートも放ったが、惜しくも枠を外れている。
    またプレッシングも良かった。しかしこのオフェンシブなポジションであれば、もっと多くの
    衝撃をもたらさなければならなかった」と、及第点を与えた。

     また、同『Revier Sport』も「3」を与え、「33分のシュートは惜しかった。多くのアイデアを
    持っていたが、前半は全て不発に終わっている。63分にドイツ代表MFイルカイ・ギュンドガンと
    交代した」と、記した。

     さらに、ドイツ紙『ルールナハリヒテン』の採点も「3」で、「先週末(1日のブンデスリーガ
    第19節バイエルン戦)に“シャビ・アロンソを封じ込めた男”は、今日はドルトムントのトップ下に
    戻って、再びプレッシングの高いクオリティを証明。33分のシュートの場面も非常に見ごたえが
    あった。彼にとって喜ばしくなかっただろうが、後半(CKを蹴ろうとして爆竹や発煙筒が飛んで
    きた場面で)“勇気を持っているかどうかの試験”に合格した」と寸評を述べている。

    http://news.mynavi.jp/news/2014/11/05/131/

    続きを読む

    407: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/11/05(水) 06:58:11.51 ID:AWPzWxUD0.net
    Ruhr Nachrichten 

    92cd48f2


    2 ソクラテス 
    2.5 ロイス 
    3 香川、ベンダー、オーバメヤン、ムヒタリアン、ドゥルム、バイデンフェラー 
    3.5 ピシュチェク、スボティッチ 

    http://www.ruhrnachrichten.de/sport/bvb/spielerzeugnis/

    続きを読む


    香川起点からドルの攻撃

    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 第4節

    ◆ D組
     ドルトムント 4-1 ガラタサライ
    1-0 ロイス(前39分)
    2-0 パパスタソプロス(後11分)
    2-1 ハカン・バルタ(後25分)
    3-1 インモービレ(後29分)
    4-1 オウンゴール(セミフ・カヤ)(後40分)
    ◇ ドルトムントの香川真司は先発し後半18分までプレー

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/live/day=4/session=1/match=2014370/
    D組順位表
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/standings/round=2000548/group=2003071/

    UEFA.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    続きを読む

    ガラタサライは4日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループD第4節でボルシア・ドルトムントと対戦する。
    ブンデスリーガで不振を極めているドルトムントだが、チェーザレ・プランデッリ監督は「CLで最も強いチームの一つ」と称した。

    1日のバイエルン・ミュンヘン戦を落としたドルトムントは、リーグ戦で5連敗中。
    だが、CLではここまで3連勝で決勝トーナメント進出決定に迫っている。プランデッリ監督は試合を前に、次のように話した。UEFAの公式ウェブサイトが伝えている。

    「再び我々はCLで最も強いチームの一つと対戦する。自分たちに高いモチベーションがあり、ポジティブなプレーをして、良い試合ができることを示したい。
    我々はアグレッシブになり、集中しなければいけないね。スペースを探して得点を目指さなければならない」

    「我々は全力を出し、アグレッシブになって、チームのためにプレーし、自分たちの試合をしようとしなければいけない。攻撃的になりすぎても、守備的になりすぎてもいけないよ。
    正しいバランスを見つけることが重要だ。ファンを喜ばせるために全力を尽くしたい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141104-00000012-goal-socc

    続きを読む

    no title

    「ここで起こるべきではないんだ」

     リバプールのイタリア代表FWマリオ・バロテッリは22日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のレアル・マドリード戦で0-3のリードを許したハーフタイムに、
    ポルトガル代表DFペペとユニホーム交換を行い、ブレンダン・ロジャーズ監督から厳しく叱責された。英国営放送「BBC」が報じている。

     アンフィールドスタジアムで行われた、レアル戦で3点ビハインドとなった前半終了時点で、バロテッリはなぜか相手DFとユニホーム交換を済ませた。
    ホームの大観衆が逆襲を期待する中、あたかも試合終了を象徴するような行為に、指揮官は激怒した。

    「あれは我慢できるものではない。もしも交換したければ試合後にしろ。木曜日にこの問題に対処する」

     完敗後の会見場で感情的に語ったロジャーズ監督は、バロテッリには前半45分間で交代を命じた。今季ACミランから1600万ポンドの移籍金(約27億円)で加入したバロテッリは、
    今季公式戦わずか1得点。この結果のみならず、パフォーマンス自体も批判の対象となっていた。

    元リバプール主将のジェイミー・ギャラガー氏は「私ならバロテッリは外す。傍観者はいらない」と語り、運動量やスプリントの回数、動きだしの少なさを厳しく非難していた。

     この日のプレーも物足りない内容だった。放ったシュート2本は相手にいずれもブロックされた。パス成功率は、後半途中出場のMFマルコビッチと同じ17本。
    ボールタッチ数も最も少なかったマルコビッチに次ぐ、23回と孤立していた。

     ロジャーズ監督は昨季、チェルシー戦でDFサコーが、相手FWエトーと同じ行動に出た時にも激怒していた。

    「去年も同じ出来事が起きた。チーム内で解決すべき問題となった。ここで起こるべきではないんだ」

     イングランド代表MFアダム・ララーナと交代させた理由は「純粋な戦術的な理由だ。ララーナは疲れ知らずの運動量を誇る。
    リバプールでの最低限の仕事としてはプレッシング、貢献が必要だ。若いアダムは途中出場で、それを実戦した」と語っている。

     バロテッリは昨季、ミランで公式戦18得点を決め、ピッチ内外でトラブルを起こしてきた。ロジャーズ監督からは、獲得時に「ビッグクラブで活躍するラストチャンス」と念を押されていた。

     チームへの貢献度の低さに加え、試合中のユニホーム交換で名門における立場は厳しいものとなった。
    昨季ミランでともにプレーした日本代表MF本田圭佑は6得点2アシストと活躍しているが、現状では明暗くっきりとなっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141023-00010004-soccermzw-socc




    続きを読む

    2014-10-23-06-12-22


     チャンピオンズリーグ・グループステージ第3節が22日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェーでのガラタサライ戦に4-0で勝利した。

     ドイツメディアは同試合に先発出場し、アシストを記録した香川の採点と寸評を発表。『Ruhr Nachrichten』と『West Deutsche Allgemeine』は「3」の評価を与えている。

     香川の採点と寸評は以下のとおり(最高点1、最低点6)。

    『Ruhr Nachrichten』
    採点:3
    寸評:攻撃面では、他の選手をやや上回る内容だったが、守備では、とりわけ価値のある仕事をやってのけた。フリーの味方を見逃してシュートを撃つ場面もあった。その後、82分に交代した。

    『West Deutsche Allgemeine』
    採点:3
    寸評:立ち上がりは張り切りすぎのところがあり、かなりハードルを上げて相手を崩すことを試みたため、ボールを失うことが多かった。

    その後、シンプルなプレーに切り替えたことで、まわりとの連係も上手くいくようになったが、2度の好機でしっかりとボールをとらえることができなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141023-00244160-soccerk-socc

    続きを読む

    475901_heroa
    香川「アシストとは書かないで」 3点目演出も不満 ドルト快勝で首位キープ 欧州CL

    2014.10.23

    香川は3連勝に貢献したがキレはなかった(ロイター)【拡大】

     ドルトムント(ドイツ)MF香川真司(25)は22日(日本時間23日)、敵地でのガラタサライ
    (トルコ)戦にトップ下で先発し、欧州CLでは2試合連続となるアシストを記録した。4-0で快勝し、
    無傷の3連勝でD組首位をキープした。

     2点を先行した前半41分、スペースを確認した香川は左サイドから中央へ振り、パスを受けたロイスが
    鮮やかなミドルシュートを決めた。

     もっとも、「あんなのアシストとは書かないでください」と香川。「前半から体はすごく重かった。
    フィーリングは最悪だった」といい、前半途中の絶好機ではトラップが足元に入り、力のないシュートが
    GK正面を突いた。

     攻撃陣が活躍した快勝の中、個人としては体調不良で活躍できず。後半37分には、左太腿裏を気に
    して自らプレーをやめてピッチ外へ。治療を受けたが、結局そのまま退いた。

     ロイスやギュンドガンらが負傷から復帰し、攻撃陣の層が厚くなる中、香川のアピールはまだ物足り
    ない。ゴールも9月13日のドルトムント復帰後初戦(フライブルク戦)以来遠ざかっている。

     「そろそろ結果を残さないといけない。そこは執着しなきゃ。(本田)圭佑君みたいにね」と、セリ
    エA、ACミランで6得点を挙げている日本代表の同僚の名前を挙げ、巻き返しを期した。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141023/soc1410231206005-n1.htm

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ