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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    747: 名無しに人種はない@実況OK (ササクッテロレ Sp07-azY4 [126.247.216.156]) 2018/04/14(土) 12:55:06.44 ID:Hlh6cgaQp
    例の抽選操作は特定のクラブの買収というより単純にUEFAの思惑が出た結果だと思うわ 

    1. 万が一にでも決勝をリバプールvsローマにしたくない(モナコvsポルトは収入・視聴率激低だった) 

    2. レアルvsバイヤン戦はホーム&アウェーの2戦方式にして儲けたい 

    3. リバプールかローマが決勝行ったら新鮮。「圧倒的な王者vs決勝まで勝ち抜いてきた挑戦者」の構図は一番盛り上がりやすい 

    こんなの感じだろう 

    問題になってるASローマ公式サイト。CL抽選前にリバプール戦チケットをフライング発売 

    no title


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    1: 数の子 ★ 2018/04/13(金) 18:03:03.98 ID:CAP_USER9
    スペイン人の元審判は「明白なPKではない」
     勝負を決めたPKの判定は、はたして妥当だったのだろうか。

     現地時間4月11日のチャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝第2レグ、レアル・マドリー対ユベントスの一戦は、後半のアディショナルタイムにマイケル・オリバー主審がマドリーにPKを与えたジャッジが議論を呼んでいる。

     第1レグで3-0と勝利しながら、本拠地サンチャゴ・ベルナベウでユーベに3ゴールを許したマドリーは、93分にルーカス・バスケスがメディ・ベナティアに倒されてPKを獲得。これをクリスチアーノ・ロナウドが決め、辛くもベスト4進出を果たした。

     敗れたユーベ陣営は判定に激怒。守護神ジャンルイジ・ブッフォンは猛抗議して退場を命じられ、試合後もオリバー主審を非難した。アンドレア・アニェッリ会長はVAR(ビデオアシスタントレフェリー)の導入を呼びかけている。
     
     一方、C・ロナウドは「ユーベが抗議する理由が分からない」とコメント。L・バスケスも「議論の余地はない」と、それぞれPKの判定は明白に正しかったと主張した。

     スペイン紙『Marca』の英語版のアンケートでも、1万1000人超のユーザーのうち76%が「PKだった」と回答。「PKではなかった」を選んだのは24%にとどまっている。

     だが、『Marca』のスペイン語版では、24万4000人超のユーザーのうち、「PKだった」と回答したのは57%。「PKではなかった」が43%と、ほぼ五分に近い数字だった。

     さらに、スペインの元審判からも、オリバー主審のジャッジを疑う声が上がった。アンドゥハル・オリベル氏やイトゥラルデ・ゴンサレス氏は、ベナティアのL・バスケスに対するコンタクトは「PKを宣告するに十分ではなかった」との見解を示している。

     もちろん、判定が覆ることはない。ただ、「明白なPK」ではなかったとの意見も少なくないようだ。その微妙さが、ユーベ陣営の怒りとそれに対するマドリー陣営の驚きを生んだのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00038786-sdigestw-socc





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    1: 数の子 ★ 2018/04/13(金) 18:39:10.47 ID:CAP_USER9

    no title

    試合後の通路でレアルDFマルセロをはじめ複数の選手で口論が勃発
     レアル・マドリード対ユベントスのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦は、波紋を呼ぶPK判定で決着がついた。選手、メディア、ファンの間で“疑惑の勝利”が議論となるなか、試合後のスタジアム内で両軍の選手が衝突し、出場停止が科される可能性が浮上したという。イタリア紙「ラ・レプブリカ」が報じている。

     ユベントスは本拠地での第1戦で0-3と敗れ、さらに得点源のアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが出場停止。極めて劣勢かと目されるなか、第2戦は劇的な展開を迎えた。クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチが前半で2点を奪い、さらに後半にはフランス代表MFブレーズ・マテュイディがゴールを挙げ、2戦合計3-3に追いついた。

     しかし、後半アディショナルタイムにレアルのスペイン代表FWルーカス・バスケスがユベントスのペナルティーエリア内で倒されてファウルと判定され、猛抗議したイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが退場処分。このPKをポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが決めて、レアルが土壇場で勝ち抜けを決めた。

     マイケル・オリバー主審のPK判定は物議を呼んでいるが、試合後も選手たちは興奮が冷めやらなかったようだ。レアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウでは、ロッカールームへ向かうトンネルの中で選手たちが衝突して口論が勃発。同紙によると、レアルのブラジル代表DFマルセロが引き起こしたという衝突は激しいもので、欧州サッカー連盟(UEFA)が調査に乗り出しているという。

     記事では、複数の選手に数試合の出場停止処分が科される可能性があるとしている。後味の悪さが残るだけでなく、UEFAの決定次第ではさらに影響が拡大しそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00010013-soccermzw-socc




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    1: 久太郎 ★ 2018/04/12(木) 05:44:02.16 ID:CAP_USER9
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    バイエルン、スコアレスドローも直近7年で6度目のベスト4進出!/CL準決勝第2戦

    ■チャンピオンズリーグ準々決勝

    バイエルン 0-0 セビージャ(2試合合計2-1)

    バイエルン:なし

    セビージャ:なし

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、バイエルン・ミュンヘンとセビージャが対戦した。

    敵地「ラモン・サンチェス・ピスファン」で行われたファーストレグを、2-1と逆転で制したバイエルン。リードを手にしたまま、今季未だ無敗の本拠地「フスバル・アレナ・ミュンヘン」での一戦に臨んだ。

    開始3分、レヴァンドフスキがゴール前でファールを受けると、直接狙ったハメス・ロドリゲスのキックはわずかに枠をそれていった。さらにその直後にロッベンがシュート、6分にはレヴァンドフスキのヘッドがGKソリアを襲うなど、立ち上がりから相手を攻め立てる。

    対するセビージャも、サラビアらが何度かGKウルライヒを脅かすシュートを放つなど、序盤から両者とも攻め合う展開となる。

    その後も、バイエルン、セビージャともに決定機を作るが、なかなかゴールは生まれない。37分にカットインしたリベリの決定機も、GKソリアがスーパーセーブで防ぐ。

    結局、両チーム打ち合うも、前半はスコアレスドローで折り返す。

    後半開始早々、バイエルンにビッグチャンス。レヴァンドフスキがヘディングを放つも、ここもわずかに枠外に。ハーフタイム後は、ホームのバイエルンが主導権を握る。

    劣勢のセビージャは、ベン・イェデルに代えてムリエルを投入。さらにバスケスに代えてノリートを送り出し、逆転を目指して前線のコマを入れ替える。

    一方のバイエルンは、リベリ、レヴァンドフスキに代えてチアゴ、ヴァーグナーを投入。さらにラフィーニャの負傷によりズューレを送り出し、ハインケス監督は試合を終わらせにかかる。

    試合終盤には小競り合いも。危険なタックルを見舞ったコレアが一発退場となった。

    結局、試合は最後まで動かず。スコアレスドロー決着となり、2試合合計2-1で、バイエルンが準決勝へ駒を進めた。

    ユップ・ハインケス監督のCL連勝は「12」でストップしたが、バイエルンにとって直近7年で6度目の準決勝進出。一方クラブ史上初のベスト8に名を連ねたセビージャだったが、欧州での挑戦は準々決勝で幕を閉じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000046-goal-socc




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