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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    1: 風吹けば名無し@ 2017/03/09(木) 10:18:56.73 ID:A9ylLhGS0
    C6cHJ9_WcAIBu0Y

     
    ありえん

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    1: サインコサイン ★ 2017/03/09(木) 10:21:23.18 ID:CAP_USER9

    C6cHJ9_WcAIBu0Y

     
    サッカー史に残る大逆転劇となったこの試合。Twitter上では様々なフットボーラーや関係者が興奮の様子を綴っていた。その反応を見ていこう。

    長友 佑都(インテル)
    バルセロナ。
    奇跡ってまじ起こるんやな。
    鳥肌たったわ。

    酒井 高徳(ハンブルガーSV)
    やばい…凄すぎ… Unglaublich...Team Spirit... #championsleague #barcelona #paris #amazing #this #is #why #we #love #football

    岩渕 真奈(バイエルン・レディース)
    バルセロナ??????

    田中 順也(ヴィッセル神戸)
    バルサまじか。。

    菅原 慎吾(J SPORTSプロデューサー)
    6x1
    https://pbs.twimg.com/media/C6bWUVbWcBYCs9r.jpg

    この試合をカンプ・ノウで見ていた日本人が、『J SPORTS』の菅原慎吾氏。「Foot!」でもお馴染みのプロデューサーだ。

    以下ソース
    http://qoly.jp/2017/03/09/barcelona-twitter-20170309-kwm-1?part=2

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    243: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/03/09(木) 08:21:52.54 ID:fvhFIXzd0
    いやー感動した 
    でも一番諦めてなかったのは小柳ルミ子だからなwあのポジティブ見習わないと


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    68: 名無しさん@恐縮です@ 2017/03/09(木) 07:59:23.59 ID:ya1VRDMi0


     
    これが狂ったようにヤオヤオ言われてるPKシーン 


    全然妥当な判定じゃんw続きを読む

    1: Egg ★@2017/03/09(木) 07:49:22.33 ID:CAP_USER9



     
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが8日に行われ、バルセロナとパリ・サンジェルマンが対戦した。

     ファーストレグではパリ・サンジェルマンがホームで4-0と先勝しており、バルセロナは厳しい状況に立たされている。CL史上、第2戦で4点差をひっくり返した前例はないが、バルセロナはホームで奇跡の大逆転を目指す。

     立ち上がりからバルセロナが敵陣に押し込む展開となると、試合は早い時間に動く。ゴール前の混戦からルイス・スアレスがヘディングシュートを放つと、GKの頭上を超えたボールがゴールラインを割った。

     幸先よく先制したバルセロナは15分、ペナルティエリア手前中央で得たFKをリオネル・メッシが直接狙ったが、クロスバーの上を超えた。17分にはネイマールがエリア手前左からミドルシュートを放ったが、わずかに枠の右上へ逸れてしまった。

     その後も猛攻を続けるバルセロナは40分、エリア内左に抜け出したアンドレス・イニエスタがヒールで折り返すと、GKが弾いたボールがDFレイヴァン・クルザワに当ってそのままゴールネットを揺らし、オウンゴールとなった。

     後半開始早々、バルセロナはイニエスタのスルーパスにネイマールがエリア内左に抜け出す。バランスを崩したトーマス・ムニエに倒されてPKを獲得。50分、キッカーのメッシがゴール左に強烈なシュートを蹴り込み、この試合3点目を奪った。

     2戦合計で1点差に詰め寄られたパリ・サンジェルマンが先に選手交代。55分、ルーカス・モウラに代えてアンヘル・ディ・マリアを投入した。

     防戦一方だったパリ・サンジェルマンは62分、貴重なアウェイゴールを奪う。センタサークル付近で獲得したフリーキックをマルコ・ヴェラッティがゴール前に放り込む。エリア内左でクルザワが頭で折り返すと、中央のカバーニが右足で合わせてゴールネットを揺らした。

     88分、バルセロナはエリア外左でフリーキックを獲得。ネイマールが直接狙うと、ゴール左上に突き刺さった。さらに直後の90分、スアレスがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーはネイマールが務め、ゴール右に蹴り込んだ。

     後半アディショナルタイム5分、バルセロナが遂に逆転に成功する。エリア外中央からネイマールがゴール前へ浮き球を送る。セルジ・ロベルトが飛び込んで合わせ、ゴールネットを揺らした。

     試合はこのまま終了し、バルセロナが6-1で勝利。2戦合計で6-5とし、バルセロナが9大会連続のベスト8進出を劇的大逆転勝利で決めた。パリ・サンジェルマンはファーストレグの4点リードを守りきることができなかった。

    【スコア】
    バルセロナ 6-1(2試合合計:6-5) パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 3分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-0 40分 OG(レイヴァン・クルザワ)(バルセロナ)
    3-0 50分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    3-1 62分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    4-1 88分 ネイマール(バルセロナ)
    5-1 90+1分 ネイマール(バルセロナ)
    6-1 90+5分 セルジ・ロベルト(バルセロナ)

    UEFA.com
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019621/index.html

    SOCCER KING 3/9(木) 6:48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00560569-soccerk-socc

    ◇スカパー
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/

    ◇ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?195994-195994-f

    【サッカー】<UEFA-CL>ドルトムントが逆転でベスト8に進出…第1戦でPK失敗のオーバメヤンが汚名返上のハットトリック
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489009836/

    2017/03/09(木) 06:52:37.48
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489009957/

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/09(木) 00:26:01.84 ID:B6nbTCGb0

    C6HEiUSXQAEswbB

    1stlegはパリ4-0バルサ
    バルサ勝ち抜けの条件
    90分を4-0で勝って延長で蹴りをつけるor5点差以上の勝利
    いくらカンプノウでもムリだろこれ

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/08(水) 17:00:37.82 ID:CAP_USER9
    現地時間8日(以下現地時間)のチャンピオンズリーグ(以下CL)で、ベンフィカ(ポルトガル)と対戦するドルトムント(ドイツ)。トーマス・トゥヘル監督が前日会見に臨み、ラウンド突破への自信を示した。米放送局『ESPN』などがコメントを伝えている。

     CL決勝トーナメント1回戦でベンフィカと対戦中のドルトムントは、前月に行なわれた敵地でのファーストレグに0対1と完封負け。ホームでのセカンドレグでは最低でも1点が必要な状況だが、アウェイゴールを許せば、勝ち抜けには3点が必要になるとあって、失点は極力避けたい状況だ。

     そのため、守備的な戦いを選択するかと問われたトゥヘル監督は、「私はアトレティコ・マドリーやユヴェントス、チェルシーを率いているのではない。そういったクラブで監督を務めているのならば、あなたたち(記者)は違う答えを聞けるかもしれない。しかし明日は、まばゆい光が灯されるだろう。それはつまり、立ち上がりから攻撃的に仕掛けていくということだ。それこそ、我々のファンが望むものだからね」と返答。ホームで攻撃的に振る舞うと誓った。

     ファーストレグでは完封負けを喫したとはいえ、多くのチャンスを作ったドルトムント。FWピエール・エメリク・オーバメヤンのPK失敗などもあり最後までネットを揺らせなかったが、65%のポゼッションで、14本のシュートを放ち、その半分を枠内に飛ばしていた。

     実際、その後のブンデスリーガ3試合ではゴールを量産。ヴォルフスブルク、フライブルク、レヴァークーゼンを相手に計12得点を奪い、3連勝を収めている。ベンフィカとの第2戦を前に調子を上げているだけに、トゥヘル監督は「(ベスト8に)勝ち進めるという感じがする」と自信を深めている様子だ。

     ただし、マルコ・ロイスがレヴァークーゼン戦で負傷し4週間の離脱に。ドルトムントはこのドイツ代表MF抜きで、最近のパフォーマンスを発揮しなければいけない。

     代役について指揮官は、「それは選択するシステムによる。香川真司かもしれないし、アンドレ・シュルレ、クリスティアン・プリシッチかもしれない」と述べるにとどめていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000017-ism-socc

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    1: YG防衛軍  2017/03/08(水) 16:54:39.78 ID:CAP_USER9

    C6HEiUSXQAEswbB

     
    現地時間8日(以下現地時間)のチャンピオンズリーグ(以下CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、パリSG(フランス)と対戦するバルセロナ(スペイン)。0対4の大敗からの巻き返しが求められるルイス・エンリケ監督は、「6ゴールも可能」と述べた。スペイン『マルカ』紙(電子版)が伝えている。

     パリSGとのファーストレグで大敗を喫し、CL敗退の危機にあるバルサ。それでも直近のリーガ・エスパニョーラではスポルティング・ヒホンに6対1、セルタに5対0と圧勝。仮に同様のスコアでパリSGを下すことができれば、逆転での8強進出が決まる。

     L・エンリケ監督はパリSG戦の前日会見で、「まだ勝負の途中だ。失うものはなく、勝てば得るものが大きい。彼らが4得点できたのなら、我々は6得点できる」とコメント。「良い調子でこの試合を迎えられた。自信を持たなければいけない」と逆転突破を信じると強調した。

     同監督はまた「忍耐が必要なのは当然だ。しかし、まだ半分しか終わっていない。試合を通じて多くのことをして、攻守両面で支配しなければいけない。パリSGは難しい相手で、我々は苦しめられるだろう」と意気込んだ。

     選手起用については、「20人の誰が出ても、一緒にプレーできるし、我々は複数のシステムを使うことが可能だ。(ウナイ・)エメリー監督には一切ヒントを与えたくない」と、口を閉ざしている。

     さらに、「サッカーの試合はすべて感情をしっかりコントロールすることが必要だが、今回は一層それが求められる。選手たちは冷静でなければいけないが、ファンは違う」ともコメント。「カンプ・ノウはキックオフの20分前からプレッシャーをかけなければいけない。サポーターにはアツくなってもらいたい」と、大逆転へファンの後押しを求めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000015-ism-socc

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    1: YG防衛軍  2017/03/08(水) 16:36:06.44 ID:CAP_USER9

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    現地時間3月8日(以下現地時間)に行われるチャンピオンズリーグ、ラウンド16。ベスト8を懸けたセカンドレグが行われる。

     バルセロナ(スペイン)はパリSG(フランス)を逆転できるか?

     ファーストレグ、バルサは敵地ながら0-4と大敗。いくら本拠地カンプ・ノウに戻ってくるといっても、この点差を覆すのは簡単ではない。1点でも失えばアウェイゴールが重くのしかかり、たとえ5点とっても負けだ。

     敗色ムードを払拭できない。それが現実だろう。

     加えて、ルイス・エンリケ監督が今シーズン限りの退任を発表。現地では、後任監督選びの話題が先行するようになってしまった。皮肉にも、昨シーズン限りでパリSGの監督を解任されたローラン・ブランが次期候補として急浮上している。

     しかし、カンプ・ノウは“奇跡を起こす箱”である。

     今やバルサと対戦する多くのチームが、「芝を長くし、水を撒かない」というなりふり構わぬ策を用い、バルサのパスワークを封じる。騎兵を泥濘に引きずり込む。そこに一斉にプレスを掛けるのだ。

     ただ、カンプ・ノウではボールが走る、というよりも滑る。目を瞠るコントロール&キックによって、ボールに命が吹き込まれる。プレースピードは上がり、ゴールに殺到する。それに約10万人の観客が沸き立つ。その熱気は、現地で体験した者でなければ分からない。肌が粟立つ。トランス状態に入ったバルサの選手たちは、そこでフットボールの限界を超えるようなプレーを生み出すのだ。

     事実、3月4日のセルタ(スペイン)戦、バルサはカンプ・ノウという箱の中で目覚め、5-0という勝利を飾っている。

     パリSG戦、バルサが勝ち上がる目はない。それが下馬評だろう。

     しかし、MSN(リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマール)までボールが入ったら、5,6得点を叩き込むことは難しいことではない。

     そのために勝利の条件となるのは、「最終ラインから中盤でボールを握り、つなげ、運べるか」という点だろう。ファーストレグではここが分断、封鎖された。しかしセカンドレグは、パススピードは自ずと上がる。その点、完調ではないセルジ・ブスケッツ、アンドレス・イニエスタのコンディションは気になるところだが……。

     注目したいのは、セルジ・ロベルトだ。右サイドバックだが、遊軍的に右エリアをカバーし、積極的に攻撃に参加する。メッシとの呼吸が合い、人を使うのも、使われるのもうまい。彼がボールをつなげ、高い位置で触り、持てるようなら――。バルサは奇跡を起こせているかもしれない。

    「パリでのファーストレグは、私が3年間率いる中で最悪の試合になった。どんな試合よりも、あの試合のことは見返したよ。いつもなら起きないようなことが立て続けに起きて……今は(セカンドレグに向けて)、カンプ・ノウが我々をいつも以上にもり立ててくれるように戦いに挑むだけ。たとえリスクを冒しても。最後の最後まで自分たちを信じて戦うよ」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170308-00000036-sasahi-socc&p=2

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    1: 豆次郎 ★ 2017/03/08(水) 06:50:34.03 ID:CAP_USER9

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     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、ナポリとレアル・マドリードが対戦した。

     第1戦はホームのレアルがナポリに先制を許したものの、3-1で逆転勝利を収めた。優位に立つレアルだが、ジネディーヌ・ジダン監督が「特にホームで負けることがめったにない難敵」と警戒するように、ナポリもホームの大観衆を後押しに逆転突破を目指す。

     初のベスト8入りを目指すナポリはGKホセ・マヌエル・レイナ、マレク・ハムシク、ホセ・カジェホン、ドリース・メルテンスらが先発メンバー入り。7シーズン連続の準々決勝進出を狙うレアルは、GKケイロル・ナバス、セルヒオ・ラモス、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドらがスタメンに名を連ねた。

     前半はナポリが攻勢に出る。8分にハムシクがエリア手前中央から右足シュート。14分にはインシーニェが第1戦の先制点のように敵陣中央からミドルシュートを打つが、いずれも枠を捉えられなかった。それでも24分、素早く縦パスを繋いで先制点を奪う。ハムシクのダイレクトパスでエリア内左に抜け出したメルテンスが、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。

     追い付きたいレアルは29分、C・ロナウドがエリア内右に抜け出し、相手GKもかわして無人のゴールへ右足シュートを放つが、これは右ポストに嫌われた。ナポリは39分、ハムシクが味方のパスで抜け出し、エリア手前でミドルシュートを放つが、枠を捉えられなかった。前半はナポリの1点リードで終了した。

     後半開始早々の51分、レアル・マドリードは左CKを獲得。トニ・クロースが鋭いクロスを供給すると、ニアサイドでS・ラモスが頭で合わせ、ゴール右に突き刺した。

     さらにレアル・マドリードは6分後、今度は右CKから同じような形でゴールを奪う。クロースが速いクロスを中に入れると、競り勝ったS・ラモスが中央でヘディングシュートを放つ。ボールはメルテンスに当たってコースが変わり、ゴール右に吸い込まれた。

     87分、ナポリは縦パスに反応したメルテンスがエリア内左で倒れる。ルーカス・バスケスに後ろから倒されたように見えたが、主審は笛を吹かずPK獲得とはならなかった。

     試合終了間際にはC・ロナウドのシュートのこぼれ球をアルバロ・モラタが決め、レアル・マドリードが3-1で勝利。2戦合計6-2とし、7年連続のベスト8進出を決めた。2連敗を喫したナポリは初の準々決勝進出とはならなかった。

    【スコア】
    ナポリ 1-3(2戦合計:2-6) レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 24分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    1-1 51分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    1-2 57分 オウンゴール(ドリース・メルテンス)(レアル・マドリード)
    1-3 90+1分 アルバロ・モラタ(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00560155-soccerk-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170308-00560155-soccerk-000-3-view.jpg

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