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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    1: 豆次郎 ★ 2017/10/19(木) 06:19:49.33 ID:CAP_USER9
    10/19(木) 6:06配信

    バルサ、マンU、パリSGが3連勝!一方アトレティコは3戦終えて勝ち点2と苦戦:GL第3節2日目

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は18日、グループリーグ第3節2日目を各地で行った。

     A組では、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)がFWマーカス・ラッシュフォードのFK弾でベンフィカ(ポルトガル)を1-0で下し、3連勝。勝ち点3で並ぶバーゼル(スイス)とCSKAモスクワ(ロシア)の一戦は、2-0でバーゼルが勝利している。

     B組で2連勝中のパリSG(フランス)はアンデルレヒト(ベルギー)と対戦し、FWキリアン・ムバッペ、FWネイマール、FWエジソン・カバーニの“MCNトリオ”揃い踏みにより4-0で完封勝ち。監督交代のバイエルン(ドイツ)はセルティック(スコットランド)を3-0で破り、前節パリSG戦(3-0)の完敗を払拭した。

     C組は、2連勝で首位のチェルシー(イングランド)と、1勝1分で2位のローマ(イタリア)が激突。互いにエースが2ゴールを決めるなど、白熱した試合となったが3-3で引き分けに終わった。ここまで勝ち点1にとどまっているアトレティコ・マドリー(スペイン)は敵地でカラバフ(アゼルバイジャン)とスコアレスドローに終わり、苦しい戦いが続いている。

     D組は順当にバルセロナ(スペイン)とユベントス(イタリア)が勝利した。バルセロナはオリンピアコス(ギリシャ)と対戦し、FWリオネル・メッシのFK弾などで3-1で勝利。ユベントスはオウンゴールで先制を許したが、スポルティング・リスボン(ポルトガル)に2-1で逆転勝ちしている。

     なお、第4節は10月31日、11月1日に行われる。

     以下、第3節2日目の結果

    [A組]
    CSKAモスクワ 0-2 バーゼル
    [バ]タウラント・ジャカ(29分)、ディミトリ・オベルリン(90分)

    ベンフィカ 0-1 マンチェスター・U
    [マ]マーカス・ラッシュフォード(64分)

    [B組]
    アンデルレヒト 0-4 パリSG
    [パ]キリアン・ムバッペ(3分)、エジソン・カバーニ(44分)、ネイマール(66分)、アンヘル・ディ・マリア(88分)

    バイエルン 3-0 セルティック
    [バ]トーマス・ミュラー(17分)、ジョシュア・キミッヒ(29分)、マッツ・フンメルス(51分)

    [C組]
    カラバフ 0-0 A・マドリー

    チェルシー 3-3 ローマ
    [チ]ダビド・ルイス(11分)、エデン・アザール2(37分、75分)
    [ロ]アレクサンダル・コラロフ(40分)、エディン・ジェコ2(64分、70分)

    [D組]
    ユベントス 2-1 S・リスボン
    [ユ]ミラレム・ピャニッチ(29分)、マリオ・マンジュキッチ(84分)
    [S]オウンゴール(12分)

    バルセロナ 3-1 オリンピアコス
    [バ]オウンゴール(18分)、リオネル・メッシ(61分)、リュカ・ディーニュ(64分)
    [オ]ディミトリス・ニコラウ(90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-01645292-gekisaka-socc
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    1: Egg ★ 2017/10/18(水) 05:49:55.76 ID:CAP_USER9
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    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が17日に行われ、グループHで日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは敵地でアポエル(ギリシャ)と対戦した。香川は公式戦2試合ぶりに先発出場となった。

     トッテナムと王者レアル・マドリードに敗れ、連敗スタートとなったドルトムント。逆転突破に向けて負けられない一戦だが、前半はゴールが遠い。21分、エリア手前中央で得たFKで、足首の負傷から復帰したマルセル・シュメルツァーが左足で狙うと、シュートはゴール右隅を捉えるが、相手GKにキャッチされる。

     一方のアポエルは前半の内に交代枠を2枚使う非常事態が発生。30分、FWイゴール・デ・カマルゴが負傷交代を余儀なくされ、FWミカエル・ポテが送り出される。45分には競り合いで肩を負傷したGKボイ・ヴァーテルマンに代わってGKラウール・グディーニョが投入された。

     後半に入って62分、ついに均衡が破れる。GKロマン・ビュルキのパスをカットしたロレンゾ・エベシリオがエリア内右に切り込んで右足を振り抜くが、GKビュルキにセーブされる。だが、こぼれ球に反応したポテがGKをかわして無人のゴールに流し込み、アポエルが先制に成功した。

     しかしドルトムントは67分、左CKでショートコーナーを受けた香川からシュメルツァーを経由してエリア内左のマリオ・ゲッツェがクロス。これを中央のソクラティスが頭でゴール左に叩き込み、試合を振り出しに戻した。直後の69分には、自陣から持ち上がった香川がエリア手前で右足を振り抜くが、強烈なシュートは相手GKの手をかすめ、クロスバーに弾き返される。

     逆転を狙い攻勢に出るドルトムントは後半アディショナルタイム3分、カウンターで自陣から持ち上がったクリスティアン・プリシッチが右サイドからクロスを上げると、ファーでフリーのピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。試合は直後に終了のホイッスルが鳴り、1-1で終了。ドルトムントはまたも今シーズンCL初勝利を収めることはできなかった。

     次節は11月1日に行われ、ドルトムントがホームにアポエルを迎える。

    【スコア】
    アポエル 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 62分 ミカエル・ポテ(アポエル)
    1-1 67分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント

    サッカーキング10/18(水) 5:42配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00656913-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171018-00656913-soccerk-000-1-view.jpg

    香川真司フル出場も…ドルトムント、アポエルに苦しみドローで突破が厳しい状況に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000034-goal-socc

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/27(水) 10:31:58.31 ID:CAP_USER9

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    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/09/27(水) 06:30:22.96 ID:CAP_USER9
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行った。

     E組では、セビージャ(スペイン)がホームでマリボル(スロベニア)に3-0で快勝。FWウィサム・ベン・イェデルがハットトリックを達成し、1勝1分の勝ち点4で首位に立った。リバプール(イングランド)は敵地でスパルタク・モスクワ(ロシア)と1-1の引き分け。ともに開幕から2試合連続ドローとなった。

     F組では、マンチェスター・シティ(イングランド)がホームでシャフタール(ウクライナ)を2-0で下し、開幕連勝で単独首位に立った。ナポリ(イタリア)はホームでフェイエノールト(オランダ)に3-1で快勝し、今大会初勝利。フェイエノールトは開幕連敗となった。

     G組では、ベシクタシュ(トルコ)がホームでライプツィヒ(ドイツ)を2-0で下し、開幕連勝で首位をキープ。欧州CL初出場のライプツィヒの初勝利はまたもお預けとなった。ポルト(ポルトガル)は敵地でモナコ(フランス)に3-0で快勝し、初勝利を挙げている。

     H組では、前回王者のレアル・マドリー(スペイン)が敵地でドルトムント(ドイツ)に3-1で快勝。トッテナム(イングランド)も敵地でアポエル(キプロス)を3-0で下した。トッテナムはFWハリー・ケインがハットトリックを達成。レアル、トッテナムが開幕2連勝をおさめた一方、ドルトムント、アポエルは開幕連敗となった。

    [E組]
    セビージャ 3-0 マリボル
    [セ]ウィサム・ベン・イェデル3(27分、38分、83分)

    スパルタク・モスクワ 1-1 リバプール
    [ス]フェルナンド(23分)
    [リ]コウチーニョ(31分)

    [F組]
    ナポリ 3-1 フェイエノールト
    [ナ]ロレンツォ・インシーニェ(7分)、ドリース・メルテンス(49分)、ホセ・カジェホン(70分)
    [フ]ソフィアン・アムラバト(90分+3)

    マンチェスター・C 2-0 シャフタール
    [マ]ケビン・デ・ブルイネ(48分)、ラヒーム・スターリング(90分)

    [G組]
    ベシクタシュ 2-0 ライプツィヒ
    [ベ]ライアン・バベル(11分)、タリスカ(43分)

    モナコ 0-3 ポルト
    [ポ]ビンセント・アブバカル2(31分、69分)、ミゲル・ラユン(89分)

    [H組]
    ドルトムント 1-3 R・マドリー
    [ド]ピエール・エメリク・オーバメヤン(54分)
    [R]ガレス・ベイル(18分)、クリスティアーノ・ロナウド2(50分、79分)

    アポエル 0-3 トッテナム
    [ト]ハリー・ケイン3(39分、62分、67分)

    ■スコア
    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2018/matches/index.html#md/33346
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/41
    http://www.livescore.com/soccer/champions-league/
    https://web.gekisaka.jp/livescore/list?season=14294&type=now

    9/27(水) 6:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-01644504-gekisaka-socc

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@^^ 2017/09/27(水) 06:08:08.40 ID:CAP_USER9
    リーガでの不振はどこへ…C・ロナウド2戦連続2発!レアルが好調ドルトを一蹴
    17/9/27 05:37
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    [9.26 欧州CLグループリーグ第2節 ドルトムント1-3レアル・マドリー]
     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームで王者レアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。
    香川は公式戦2試合連続のベンチスタートとなり、最後まで出場機会はなかった。

     ブンデスリーガで開幕から5勝1分の無敗で首位に立つドルトムントと、リーガ・エスパニョーラで3勝2分1敗の6位とスタートダッシュに失敗したレアル。国内リーグの序盤は対照的な状況の両チームだったが、CL2連覇中の欧州王者が底力を見せつけた。

     レアルは前半10分、MFカゼミーロのスルーパスに反応したDFダニエル・カルバハルがPA内右に切れ込み、切り返して左足でシュートを打ったが、GKロマン・ビュルキが好セーブ。
    ドルトムントも同14分、FWアンドリー・ヤルモレンコの右クロスにファーサイドのMFマキシミリアン・フィリップが左足で合わせると、
    GKケイラー・ナバスがパンチングしたボールは目の前でDFセルヒオ・ラモスの手に当たったようにも見えたが、主審の笛は鳴らなかった。

     すると前半18分、レアルは右後方からカルバハルがゴール前に放り込んだボールをFWガレス・ベイルが鮮やかな左足ダイレクトボレーで叩き込み、先制点。
    1点を追う展開となったドルトムントも反撃に出るが、レアル守備陣を崩し切れず、なかなか決定機をつくれなかった。

     1点リードで折り返したレアルは後半5分、左サイドのスペースに飛び出したベイルの折り返しにFWクリスティアーノ・ロナウドが左足で合わせ、追加点。
    2-0とリードを広げたが、ドルトムントも直後の9分、MFゴンサロ・カストロの左クロスをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが右足で押し込み、1点を返した。

     1-2と1点差に追い上げたドルトムントは後半15分に2人を同時交代。MFヌリ・サヒン、DFジェレミー・トルヤンを下げてMFユリアン・バイグル、MFマフムード・ダフードを投入し、システムも3バックに変更した。
    同31分にはMFマリオ・ゲッツェに代えてMFクリスティアン・プリシッチを投入。交代枠を使い切って同点ゴールを目指した。

     しかし、次の1点を奪ったのはレアルだった。後半34分、カウンターからMFルカ・モドリッチのスルーパスにC・ロナウドが走り込み、PA内右から右足一閃。豪快にニアサイドを破り、3-1と突き放した。
    今季のリーガ・エスパニョーラでは無得点のC・ロナウドだが、CLでは2試合連続の2ゴール。チームも2戦連続の3得点で開幕2連勝を飾った。一方のドルトムントは2試合連続の3失点。開幕2連敗という苦しいスタートになった。

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    1: pathos ★ 2017/09/26(火) 19:56:07.76 ID:CAP_USER9
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    現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2戦が各地で行われる。香川真司が所属するドルトムントは、レアル・マドリーをホームに迎えるが、各サイトともこの日本代表MFはベンチスタートになると予想している。

    ドルトムントが所属するグループHには、レアル・マドリー、トッテナム、アポエルが同居しており、突破のために厳しい戦いが予想されている。グループ初戦では、香川がアシストを記録するも敵地でトッテナムに1-3と破れ、難しいスタートとなった。

    そして第2戦の相手は、現在大会2連覇中のレアル・マドリー。初戦は3-0と快勝を収めていた。ドルトムントは、突破が可能な2位以内に入るためには“白い巨人”が相手とはいえ、ホームで勝ち点3がほしい状況だ。

    そんな大一番を前に、UEFA公式がこの試合の予想スタメンを発表。香川はベンチスタートになるとし、この日本代表MFが入るであろう中盤のポジションには、ヌリ・シャヒン、マフムド・ダフード、そしてマリオ・ゲッツェが先発すると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式サイトとクラブの公式HPも、香川はベンチスタートになると予想している。両サイトとも、シャヒン、ゲッツェとゴンサロ・カストロが先発するとしている。

    UEFA、ブンデス、クラブ公式HPがスタメン予想から外した香川真司だが、16日のCL・トッテナム戦でアシストを記録し、3日後のハンブルガーSVとのリーグ戦では今季初ゴールを記録するなど、好調をキープしている。欧州王者相手に出場し、チームを勝利に導けるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000018-goal-socc

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    333: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ a242-6J7t [219.67.84.237]) 2017/09/14(木) 05:34:32.19 ID:BL1kB7cG0
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    ちょっとコウチーニョ入れたのは失敗だったね 
    コンディションがまだまだだわ
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    1: 豆次郎 ★@ 2017/09/14(木) 05:54:39.76 ID:CAP_USER9
    9/14(木) 5:38配信

    香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦

     現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
     
     ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
     
     トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
     
     するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
     
     しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
     
     その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
     後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
     
     直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
     
     2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
     
     トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc
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