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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    1: Egg ★ 2017/11/23(木) 07:38:40.25 ID:CAP_USER9
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は22日、グループリーグ第5節2日目を行い、新たにバルセロナ(スペイン)とチェルシー(イングランド)がグループリーグ突破を決めた。
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     A組は、4連勝のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)がバーゼル(スイス)に0-1で敗れ、CSKAモスクワ(ロシア)がベンフィカ(ポルトガル)を2-0で下した。これにより首位ユナイテッドは勝ち点12のままで、2位バーゼルと3位CSKAが勝ち点9で並んだ。最終節はユナイテッドがCSKA、バーゼルが敗退の決まっているベンフィカと対戦。勝ち点12で3チームが並ぶ可能性があるため、A組は今節で決勝トーナメントに進出するチームが決まらなかった。

     すでにグループリーグ突破の2チームが決まっているB組は、首位パリSG(フランス)がFWネイマールの2ゴールなどで大量7得点を奪ってセルティック(スコットランド)を下し、5連勝。2位バイエルン(ドイツ)もアンデルレヒト(ベルギー)に苦戦しながらも2-1で勝ち切った。最終節はパリSGとバイエルン、セルティックとアンデルレヒトが対戦。それぞれ勝ち点3差で首位通過、ヨーロッパリーグにまわる3位入りをかけて戦う。

     C組は、チェルシーがMFウィリアンの2ゴールの活躍でカラバフ(アゼルバイジャン)を4-0で下した。負ければ3位以下が決まるアトレティコ・マドリー(スペイン)はローマ(イタリア)に2-0で勝ち、望みをつないでいる。この結果、チェルシーが勝ち点10で首位に浮上し、2位ローマが同8、3位アトレティコが同6、そして4位カラバフは同2で敗退が決定。また、残り1試合のためチェルシーのグループリーグ突破も決まった。最終節はチェルシーとアトレティコ、ローマがカラバフと対戦する。

     D組では、首位バルセロナと勝ち点3差で2位のユベントス(イタリア)が対戦し、スコアレスドロー。スポルティング・リスボン(ポルトガル)とオリンピアコス(ギリシャ)の一戦は、3-1でS・リスボンが勝利している。これにより、最終節を前に3位S・リスボンと勝ち点4差としたバルセロナの決勝トーナメント進出が決定。勝ち点1のオリンピアコスは敗退が決まった。最終節はバルセロナとS・リスボン、ユベントスとオリンピアコスが対戦。2位ユベントスは勝利すれば決勝トーナメント進出が決まるが、引き分け以下に終わると、勝ち点1差で3位のS・リスボンの結果次第でヨーロッパリーグに回る可能性も残されている。

     以下、グループリーグ第5節2日目の結果

    [A組]
    CSKAモスクワ 2-0 ベンフィカ
    [C]ゲオルギ・シュチェンニコフ(13分)、オウンゴール(56分)

    バーゼル 1-0 マンチェスター・U
    [バ]ミヒャエル・ラング(89分)

    [B組]
    アンデルレヒト 1-2 バイエルン
    [ア]ソフィアヌ・アンニ(63分)
    [バ]ロベルト・レワンドフスキ(51分)、コランタン・トリッソ(77分)

    パリSG 7-1 セルティック
    [パ]ネイマール2(9分、22分)、エジソン・カバーニ2(28分、79分)、キリアン・ムバッペ(35分)、マルコ・ベッラッティ(75分)、ダニエウ・アウベス(80分)
    [セ]ムサ・デンベレ(2分)

    [C組]
    カラバフ 0-4 チェルシー
    [チ]エデン・アザール(21分)、ウィリアン2(36分、85分)、セスク・ファブレガス(73分)

    A・マドリー 2-0 ローマ
    [A]アントワーヌ・グリエーズマン(69分)、ケビン・ガメイロ(85分)

    [D組]
    S・リスボン 3-1 オリンピアコス
    [S]バス・ドスト2(40分、66分)、ブルーノ・セザル(43分)
    [オ]バディス・オジジャ(86分)

    ユベントス 0-0 バルセロナ

    11/23(木) 7:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-01646636-gekisaka-socc

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    1: shake it off ★ 2017/11/22(水) 08:55:05.86 ID:CAP_USER9
    現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節の8試合が各地で開催された。

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     リバプールはセビージャのホームに乗り込み対戦。前半にロベルト・フィルミーノとサディオ・マネが得点を積み重ね3点リードしたが、後半に入って連続3失点し、3-3の引き分けに。グループEは最終節まで突破チームが決まらない大混戦となっている。

     ナポリはシャフタール・ドネツクと対戦し3-0の勝利をおさめ、最終節に決勝トーナメント進出の望みをつなげた。ライプツィヒはモナコに4-1と快勝。レアル・マドリーはAPOELニコシア相手に大量6ゴールで6-0の勝利をおさめ決勝トーナメント進出を決めている。

     今回行われた8試合の結果は以下の通り。

    スパルタク・モスクワ 1-1 NKマリボル
    セビージャ 3-3 リバプール
    ベジクタシュ 1-1 ポルト
    モナコ 1-4 ライプツィヒ
    マンチェスター・シティ 1-0 フェイエノールト
    ナポリ 3-0 シャフタール・ドネツク
    APOELニコシア 0-6 レアル・マドリー
    ドルトムント 1-2 トッテナム

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171122-00242375-footballc-socc

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    1: pathos ★ 2017/11/22(水) 13:03:41.80 ID:CAP_USER9
    先発の香川、独紙は酷評「簡単に奪われ過ぎ」「印象的なプレーほぼなし」/欧州CL
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    ドルトムントは、21日に行われたチャンピオンズリーグ・グループリーグ第5節でトッテナムに1-2と敗れ、敗退が決定した。この試合に先発したMF香川真司だが、地元紙は低めの評価を下している。
    グループリーグ突破のため勝利が絶対条件、かつレアル・マドリーがアポエルに敗れる必要があるという厳しい状況の中、ホームにトッテナムを迎えたドルトムント。31分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで先制するも、前半のうちに同点に追いつかれると、76分にソン・フンミンに勝ち越し弾
    を奪われる。さらにはこの試合でビッグセーブを連発していたGKロマン・ビュルキが負傷交代するなど、最悪の展開に。結局最後まで追いつくことができず、グループ敗退が決定した。
    先発出場を果たした香川だが、得点に絡むことはできず。同点で迎えた66分にベンチに下がっている。

    地元メディア『WAZ』は、香川のプレーに対し「4」と低めの採点をつけた。「日本人選手は試合になかなか入り込めず、ファーストボールを簡単に奪われ過ぎた。徐々にパス成功率を上げ、先制点の起点にもなった」と寸評している。なお、好セーブを見せたGKロマン・ビュルキ(「2」)やアシストを記録したFWアンドリ―・ヤルモレンコ(「2.5」)には高評価をつけたが、DFマルク・バルトラには「5.5」と厳しい評価を下した。
    『ルールナハリヒテン』でも、香川の採点は「4」となった。「序盤に迎えた2つの不運な場面が、意思と実行の差を象徴している。彼のプレーはインパクトを与えることはほとんどなかったが、相手ボールにおいては懸命に働いた」と守備での貢献に言及。ビュルキに「2」とチーム最高点をつけ、ヤルモレンコは「4」という採点になった。また『WAZ』と同様に、バルトラには単独ワーストとなる「5」をつけている。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171122/sci17112211080013-n1.html

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    1: 数の子 ★ 2017/11/22(水) 06:43:05.85 ID:CAP_USER9
    11/22(水) 6:40配信 SOCCER KING

     チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が21日に行われ、MF香川真司所属のドルトムントとトッテナムが対戦した。香川は公式戦4試合連続で先発出場した。

     グループHの首位に立つトッテナムはすでに決勝トーナメント進出が決定。一方のドルトムントはこの試合に勝った上で、同時刻に行われる試合でレアル・マドリードがアポエルと引き分け以下に終わらない限り、グループステージ敗退となる。

     試合はトッテナムがやや押し気味に進めたが、先制したのはドルトムントだった。31分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けたアンドリー・ヤルモレンコが右足ヒールでエリア内へ送ると、抜け出したピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下へ流し込んだ。

     その後は再びトッテナムが敵陣に押し込んでチャンスを作ったがゴール青奪うことはできず、このまま1-0で前半を折り返した。

     後半に入り49分、トッテナムは高い位置でボールを奪うと、エリア手前中央でパスを受けたハリー・ケインが右足でシュート。これがゴール左下に決まり、試合は振り出しに戻った。

     追い付かれたドルトムントは66分、香川を下げてゴンサロ・カストロを投入。しかし、次のゴールを奪ったのはトッテナムだった。76分、左サイドを個人技で突破したデレ・アリが折り返すと、エリア内で受けたソン・フンミンがワントラップから右足でシュート。これがゴール右上に決まった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが2-1で勝利。敗れたドルトムントはグループステージ敗退が決まった。

     次節は12月6日に行われ、ドルトムントはアウェイでレアル・マドリードと、トッテナムはホームでアポエルと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 1-2 トッテナム

    【得点者】
    1-0 31分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 49分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    1-2 76分 ソン・フンミン(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00671743-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2017/11/02(木) 13:02:56.36 ID:CAP_USER9
    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第4節でボルシア・ドルトムントはアポエルと対戦し、1-1で引き分けた。先制点をアシストしたMF香川真司に対するドイツメディアの評価は高かった。

    欧州コンペティション50試合目を迎えた香川はMFマリオ・ゲッツェとともにインサイドハーフに入るも、ややトップ下に近い位置から攻撃に絡む。29分も、味方から相手ペナルティーエリア前でボールを受けると、迷うことなく前線に抜け出したラファエル・ゲレイロにダイレクトパス。そしてそのゲレイロが冷静に決め、ドルトムントにリードをもたらした。

    フル出場を果たした香川はそのほかにも、何度かチャンスを演出し、自らも相手ゴールを脅かした。だが、最終的には自身もチームも追加点を挙げられず。それでも現地メディアは日本代表MFのパフォーマンスを高く評価している。

    地元の『WAZ』は香川のプレーをチーム単独トップの「2」と称賛。ゲレイロやGKロマン・ビュルキ、MFユリアン・ヴァイグルの3人のみに「3」と及第点をつけた同紙は、DFエメル・トプラクやマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンらを「5」と酷評。一方、香川については以下のように寸評した。

    「ビルドアップに創造性を含めるために、時にはサイドに高いボールを送ることによりピッチの幅を活かすプレーを目指し、時にはペナルティーエリアに浮き球を送り込むことで試合にスピードを加えた。先制点の前の場面でもゲレイロにダイレクトパスを通し、それで数的有利な状況と好機をつくった。こういったところではボスのシステムは非常に良く機能している」

    『レヴィアシュポルト』でも香川に対する採点が「2-(マイナス)」と単独最高。ゲレイロ(「3+(プラス)」やDFソクラティス・パパスタソプロス(「3」)らを及第点の対象とした同紙は『WAZ』と同様、トプラクやオーバメヤンらに辛口評価を展開。また香川を「活発なプレーを見せた選手の1人」とし、アシストのパスは「天才的」とまで絶賛している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000003-goal-socc


    【サッカー】<UEFA-CL>香川真司がワンタッチパスで芸術アシストも…ドルトムントはホームで痛恨ドロー
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509573235/

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    1: Egg ★ 2017/11/02(木) 06:53:55.93 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    ドルトムント 1-1 APOEL

    【得点者】
    1-0 29分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    1-1 51分 ミカエル・ポテ(APOEL)

    スポーツナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11085997

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は1日、グループリーグ第4節を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでアポエル(キプロス)と対戦し、1-1で引き分けた。
    公式戦2試合ぶりの先発となった香川はフル出場し、前半29分に先制点をアシストしたが、後半6分に失点。今大会初勝利を逃し、2分2敗の勝ち点2とグループリーグ突破は厳しい状況に追い込まれた。

    ここまで1分2敗の勝ち点1で並ぶ両チーム。負けたチームのグループリーグ敗退が決まる崖っ縁の一戦は序盤からホームのドルトムントが攻勢に出た。
    前半7分、MFユリアン・バイグルが積極的にミドルシュートを放つと、同10分にはDFラファエル・ゲレイロの左クロスに香川が飛び込み、ヘディングで合わせたが、いずれもクロスバーを越えた。

    インサイドハーフの位置に入った香川は前半14分に精度の高い左CKからDFエメル・トプラクの際どいヘディングシュートを演出。
    すると同29分、バイグルの縦パスを香川が右足アウトサイドで流し、絶妙なタイミングでPA内に抜け出したゲレイロが左足ダイレクトでゴールに流し込んだ。

    鮮やかなワンタッチパスで今季CL2アシスト目を記録した香川。先制に成功したドルトムントは前半39分にも相手のバックパスを奪ったFWピエール・エメリク・オーバメヤンが絶好機を迎えたが、
    GKとの1対1から狙った右足シュートは枠を捉えられず、追加点とはならなかった。

    すると1点リードで折り返した後半6分、アポエルに同点ゴールを許してしまう。アポエルはMFビニシウスが左サイドをドリブルで駆け上がり、
    スルーパスに走り込んだDFカルロンが倒れ込みながらゴール前にマイナスのクロス。FWミカエル・ポテが鋭い反転から右足を振り抜き、ゴール右隅にねじ込んだ。

    1-1の同点に追いつかれたドルトムントは猛反撃に出る。後半10分、香川の右足ミドルはゴール左へ。同32分にはFWクリスティアン・プリシッチの左クロスにオーバメヤンが頭で合わせたが、
    クロスバーを直撃した。後半アディショナルタイムには左CKをプリシッチが頭でそらし、オーバメヤンがダイビングヘッドで狙ったが、わずかにゴール右へ。またしても決定機を生かせず、1-1の痛み分けに終わった。

    11/2(木) 6:45配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?229807-229807-fl

    写真
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    1: 動物園φ ★ 2017/11/01(水) 06:40:17.05 ID:CAP_USER9

    UEFA


    ■A組
    FCバーゼル 1-2 CSKAモスクワ

    1-0 ルカ・ズッフィ(前半32分)
    1-1 アラン・ジャゴエフ(後半20分)
    1-2 ポントゥス・ヴェアンブローム(後半34分)

    マンチェスター・ユナイテッド 2-0 ベンフィカ

    1-0 オウンゴール(前半45分)
    2-0 ダレイ・ブリント(後半33分)

    ■B組
    パリ・サンジェルマン 5-0 アンデルレヒト

    1-0 マルコ・ヴェッラッティ(前半30分)
    2-0 ネイマール(前半49分)
    3-0 ライヴィン・クルザワ(後半8分)
    4-0 ライヴィン・クルザワ(後半27分)
    5-0 ライヴィン・クルザワ(後半33分)

    セルティック 1-2 バイエルン・ミュンヘン

    1-0 カラム・マクレガー(後半29分)
    1-1 キングスレイ・コマン(前半22分)
    1-2 ハビ・マルティネス(後半32分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/41

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    1: pathos ★ 2017/10/19(木) 19:02:59.09 ID:CAP_USER9
     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、17日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)第3節の敵地アポエル戦に1-1で引き分け、決勝トーナメント進出が厳しい状況となっている。現地番記者による試合採点は全体的に厳しいもので、香川はワースト2位タイの厳しい評価を下されている。
     米スポーツ専門テレビ局「ESPN」では、現地番記者による採点が公開された。10点満点で香川はワースト2位タイの3点。「遠距離からのシュートがクロスバーを叩いた69分が、この日本人の唯一のハイライト。不十分だった」と厳しく採点されている。
    同時刻に行われた同グループのレアル・マドリード対トットナムも1-1の引き分け。この両チームが勝ち点7で並び、ドルトムントとアポエルが同1となった。ブンデスリーガでは首位を走るドルトムントだが、CLでは決勝トーナメント進出が厳しい状況に追い込まれている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010012-soccermzw-socc

    『Ruhr Nachrichten』紙の試合後の採点も「4」(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)の低い点数がついた。寸評では、「11分、よろけながらも突如ペナルティエリア手前でフリーになったが、シュートは枠のはるか上を超えていった。狭いスペースを突破する能力を発揮できず。17メートルからのミドルシュートがバーに阻まれたのはツキがなかった」と、消化不良に終わり、シュートも精度を欠いていたことを指摘されている。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-657405/

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/19(木) 06:13:06.94 ID:CAP_USER9
    10/19(木) 5:39配信

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    [10.18 欧州CLグループリーグ第3節 バルセロナ3-1オリンピアコス]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ第3節2日目が18日に行われ、D組ではバルセロナ(スペイン)がオリンピアコス(ギリシャ)をホームに迎え、3-1の勝利を収めて開幕3連勝を飾った。

     立ち上がりから守備に人数を割いたオリンピアコスをバルセロナが押し込む展開となると、前半18分にスコアが動く。MFセルヒオ・ブスケツが右サイドに送ったパスをFWジェラール・デウロフェウがダイレクトで折り返すと、DFディミトリス・ニコラウのオウンゴールを誘い、バルセロナが先制に成功した。

     追加点を狙うバルセロナは前半24分、MFアンドレス・イニエスタのパスからMFパウリーニョがヘディングで狙うも、シュートはクロスバーを叩いてしまう。さらに同33分にはFWリオネル・メッシのスルーパスからPA内に進入したFWルイス・スアレスが決定機を迎えるが、シュートはGKシルビオ・プロトに阻まれてしまった。すると同42分にDFジェラール・ピケが2度目の警告を受けて退場となり、バルセロナが数的不利に陥ってしまう。

     しかし、1-0のまま迎えた後半16分にバルセロナのエースが華麗な一撃で追加点を奪取する。ゴール前でメッシがファウルを受けてFKの好機を得ると、メッシ自身がキッカーを務める。左足から放たれた鮮やかな軌道を描いたシュートは、プロトに触れられながらも勢いで勝ってゴールネットを揺らし、リードを2点差に広げた。

     さらに後半19分には右サイドから切れ込んだメッシの折り返しをファーサイドのDFリュカ・ディーニュが左足で突き刺し、バルセロナのリードは3点差に。その後、同45分にCKから二コラウにヘディングで決められてオリンピアコスに1点を返されたものの、バルセロナが3-1の勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-01645287-gekisaka-socc

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