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    カテゴリ: UEFAヨーロッパリーグ

    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/11/09(金)07:07:06.48 ID: GE/Ez+u10.net



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    11月8日(現地時間)、ヨーロッパリーグ(CL)グループステージの第4節が行なわれ、グループBでは、ローゼンボリとザルツブルクが対戦した 
     この試合で魅せたのは、ザルツブルクの南野拓実だ。 

     この水曜日に森保ジャパンへの招集も発表された日本代表ストライカーは、 
    この試合、4-3-1-2のトップ下で先発出場を果たすと、キックオフ直後から積極的に味方からパスを呼び込んでボールに関与。 
    そして、開始間もなくして大きな仕事をやってのける。 

     5分、相手のバイタルエリア付近で受けると同時にターンをして前を向くと、敵ゴールへ突進。 
    キックフェイントで相手DFを一人かわすと、最後は素早く右足を振り抜いて、ゴール左下隅へ決めたのだ。 

     自身の今シーズン7点目となる先制ゴールを叩き込んで波に乗った南野は、その後も積極果敢なプレーを続け、 
    11分にも決定的なシュートを放ってチャンスシーンを演出すると、19分に再びゴールネットを揺らす。 

     自陣からCBのアンドレ・ラマーリョがロングボールをボックス内に供給。この絶妙なボールに抜け出した南野は、左足でのダイレクトボレーでゴール右下隅へ流し込んだ。 

     2点を叩き込んだ南野は、相手のゴール前だけでなく自陣付近にまで下がって、ボールを受け手は素早く味方へパスを散らすなど、 
    この日はザルツブルクの攻撃の中心として異彩を放ち続けた。 

     そんな日本代表FWの大活躍もあり、完全なるワンサイドゲームを演じたザルツブルクは、ローゼンボリを自陣に釘付けにしたまま試合を進行。 
    37分には右サイドからのクロスに右足で合わせたフレドリク・グルブランドセンがチーム3点目をゲット。 
    スコアでも内容でもアウェーチームがホームチームを圧倒する展開となると、前半終了間際に南野が三度決定的な仕事やってのける。 

     45分、味方との連携で敵ゴール前に抜け出した南野がシュート。 
    これを一度は相手GKに弾かれるも、こぼれ球を冷静に押し込んでハットトリックを達成した。 

     なお、試合は、南野のハットトリックもあって4点を奪うゴールラッシュを決め込んだザルツブルクがローゼンボリを4-0と大きくリードして前半を終了している 

    11/9(金) 5:57 サッカーダイジェスト 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181109-00050009-sdigestw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    2: 名無しさん@恐縮です 2018/10/26(金) 10:10:00.51 ID:Vc9boWGU0

    no title



    長谷部ヤバいな 
    カリスマになってる
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 豆次郎 ★ 2018/10/05(金) 04:08:14.11 ID:CAP_USER9
    10/5(金) 3:48配信
    南野が代表戦に弾みつく大仕事!!逆転ゴール含む2点に絡みEL2連勝導く

    [10.4 ELグループリーグ第2節 ザルツブルク3-1セルティック]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第2節が4日に行われ、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はホームでセルティック(スコットランド)に3-1で勝利した。スタメン出場の南野は0-1の後半10分に同点ゴールのきっかけを作ると、同16分には自ら逆転弾を奪取。今大会初得点を挙げ、チームの開幕2連勝と単独首位浮上を導いた。第3節は25日に開催され、ザルツブルクは本拠地でローゼンボリ(ノルウェー)、ライプツィヒは敵地でライプツィヒ(ドイツ)と対戦する。

     9月20日の第1節でライプツィヒに3-2で競り勝ち、白星スタートを飾ったザルツブルク。しかし、今大会のホーム初戦で開始早々に出鼻をくじかれる。前半2分、裏へのロングボールにセルティックのFWオドソンヌ・エドゥアールが走り込むと、先に処理しようとしたDFアンドレ・ラマーリョを追い越して弾き飛ばし、そのままPA内左から右足で流し込んだ。

     ザルツブルクは失点後、同日に日本代表メンバーに選出された南野を中心に反撃を仕掛ける。2トップの一角に入った南野は巧みな動き出しでマークを外し、前半12分に右クロスから、同24分には左クロスから惜しいヘディングシュートを放つが、いずれもクロスバーを越えた。

     セルティックは前半44分にカウンターを発動。PA内へ一気に4選手がなだれ込み、MFジェームズ・フォレストが打ったシュートの跳ね返りをエドゥアールが右足で押し込む。しかし、オフサイドで追加点とはならなかった。

     前半終了時点のボール支配率はザルツブルクが65%でセルティックが35%。さらにシュート数も11本のザルツブルクに対し、セルティックはわずか3本だったが、そのうちの1本をゴールに結びつけ、1-0で後半へと折り返した。

     ザルツブルクは後半2分にいきなりビッグチャンスを迎える。パスワークで相手の守備を崩し、PA内中央にFWモアネス・ダブールが抜け出すも、左足のシュートは距離を詰めた相手GKに防がれた。

     決定機を逃したダブールは後半10分に汚名返上のゴール。右サイドからのクロスを南野が頭でファーにそらすと、受けたFWハンネス・ヴォルフの折り返しにダブールが左足で合わせる。相手GKに触られながらもゴール右に決まり、後半の立ち上がりに1-1とした。

     後半16分には南野も続く。左サイドからDFアンドレアス・ウルマーが左足でグラウンダーの速いクロスを供給。PA内に3選手が飛び込むと、一番奥にいた南野がゴール正面で受ける。ファーストタッチがやや足下に入るも、うまく持ち出して左足でねじ込み、逆転弾を奪った。

     大仕事を果たした南野は2-1の後半26分にMFズラトコ・ユヌゾビッチと交代。スタンドのホームサポーターから大きな拍手を浴びながらピッチを退いた。

     ザルツブルクは後半27分にウルマーがPA内でセルティックのフォレストに倒され、PKを獲得する。フォレストはこのプレーで一発退場。同28分、キッカーのダブールが右足でゴール中央に沈め、3-1とする。そのまま数的優位を生かして逃げ切ったザルツブルクが2連勝を飾り、今大会初黒星のセルティックを抑えてグループ単独首位に浮上した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-02388890-gekisaka-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/02(土) 02:44:11.23 0
    GK
    ロリス(スペイン系)
    マンダンダ(コンゴ出身)
    アレオラ(フィリピン)
    DF
    ヴァラン(マルティニク)
    パヴァール(フランス)
    キンベンベ(コンゴU20代表歴)
    ウムティティ(カメルーン出身)
    ラミ(モロッコ)
    リュカ(スペイン)
    シディベ(セネガル)
    メンディ(セネガル)
    MF
    ポグバ(ギニア)
    カンテ(マリ)
    トリソ(トーゴ)
    マトゥイディ(父アンゴラ、母コンゴ)
    エンゾンジ(コンゴ)
    レマール(グアドループ)
    FW
    ジル―(イタリア)
    ムバッペ(カメルーン)
    グリーズマン(ポルトガル)
    デンべレ(セネガル・モーリシャス)
    フェキル(アルジェリア)
    トヴァン(フランス)

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    1: 豆次郎 ★ 2018/02/16(金) 07:19:02.48 ID:CAP_USER9
    2/16(金) 7:00配信
    酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝

    【マルセイユ 3-0 スポルティング・ブラガ ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マルセイユはポルトガル1部のスポルティング・ブラガをホームに迎えて対戦。

     マルセイユに所属する酒井宏樹はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ディミトリ・パイエがゴール前に通したパスをヴァレル・ジャーメインがダイレクトで合わせてマルセイユに先制点が入る。

     59分に酒井が途中出場を果たすと、69分には酒井のパスからジャーメインが追加点を決めた。酒井は公式戦2試合連続のアシストを記録している。さらに74分にもフロリアン・タウヴィンがゴールを決めて3点目。マルセイユは3-0の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間22日に行われる予定だ。

    【得点者】
    4分 1-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    69分 2-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    74分 3-0 タウヴィン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256410-footballc-socc
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    1: Egg ★ 2017/11/24(金) 08:59:35.58 ID:CAP_USER9
    [11.23 ELグループリーグ第5節 ケルン1-0アーセナル]

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     ヨーロッパリーグ(EL)は23日、グループリーグ第5節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでアーセナル(イングランド)と対戦し、1-0で勝利した。大迫は1トップで先発し、後半28分までプレー。ケルンはEL2連勝でグループ最下位から2位に浮上し、最終節に望みをつないだ。

     すでに突破を決めているアーセナルは主力を温存させ、前節のトッテナム戦(2-0)から11人を変更。一方、EL3連敗を喫したケルンは敗退の可能性もあった前節で大迫が2ゴール1アシストと大活躍し、EL初勝利。今節も△●で敗退決定の可能性があったが、背水から意地を見せた。

     1トップで先発した大迫はなかなかいい形で攻撃に絡めず、ケルンはアーセナルに押し込まれる展開が続く。前半30分にはFWオリヴィエ・ジルーとのワンツーで左サイドを崩したMFフランシス・コクランが決定的なシュートを放ったが、これは左ポスト直撃。ケルンは前半35分、DFドミニク・マローが負傷交代となり、DFコンスタンティン・ラウシュが投入された。

     スコアレスで折り返した後半もアーセナルが主導権を握り、ケルンは守勢に回ったが、ワンチャンスを生かして試合を動かした。後半16分、PA内左を縦に仕掛けたFWセルー・ギラシーが倒され、PKを獲得。ギラシーが自らキッカーを務めると、右足で真ん中に蹴り込み、貴重な先制点を奪った。

     リードを奪ったケルンは後半28分、大迫をベンチに下げてMFマティアス・レーマンを投入。守備を固めて最後までアーセナルの攻撃に耐え凌ぎ、1点を守り抜いた。1-0で完封勝利をおさめたケルンはEL2連勝でグループ2位に浮上。最終節は12月7日に行われ、勝ち点6で並ぶレッドスター(セルビア)との直接対決でグループリーグ突破を争うことになった。

    11/24(金) 7:27配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646679-gekisaka-socc

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