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    カテゴリ: ブラジル代表

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    ブラジル代表のドゥンガ監督は23日、来月の国際親善試合に臨むブラジル代表23選手を発表した。

    メンバーには、今月行われたアルゼンチン代表戦と日本代表戦に引き続き、FWネイマールやMFオスカルらが選出。
    MFカカやFWロビーニョが外れたが、DFチアゴ・シウヴァらが復帰を果たしている。

     ブラジル代表は、11月12日にトルコ代表、同月18日にオーストリア代表と対戦する

     ブラジル代表23選手は、以下の通り。

    GK
    ラファエウ・カブラル(ナポリ/イタリア)
    ネト(フィオレンティーナ/イタリア)
    ジエゴ・アウヴェス(バレンシア/スペイン)

    DF
    ダヴィド・ルイス(パリSG/フランス)
    マルキーニョス(パリSG/フランス)
    チアゴ・シウヴァ(パリSG/フランス)
    ミランダ(アトレティコ・マドリード/スペイン)

    マリオ・フェルナンデス(CSKAモスクワ/ロシア)
    アレックス・サンドロ(ポルト/ポルトガル)
    フィリペ・ルイス(チェルシー/イングランド)
    ダニーロ(ポルト/ポルトガル)

    MF
    ルイス・グスタヴォ(ヴォルフスブルク/ドイツ)
    ロムロ(スパルタク・モスクワ/ロシア)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/イングランド)

    カゼミーロ(ポルト/ポルトガル)
    オスカル(チェルシー/イングランド)
    ロベルト・フィルミーノ(ホッフェンハイム/ドイツ)
    ウィリアン(チェルシー/イングランド)

    FW
    ネイマール(バルセロナ/スペイン)
    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)
    ルーカス・モウラ(パリSG/フランス)

    ルイス・アドリアーノ(シャフタール/ウクライナ)
    ダグラス・コスタ(シャフタール/ウクライナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00244244-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/10/18(土) 00:45:09.60 ID:???0.net
    日本戦4ゴールのネイマール、風邪引いていた
    スポーツ報知2014年10月16日(木)08:10

    ◆国際親善試合 日本0―4ブラジル(14日、シンガポール・ナショナルスタジアム)

     【サンパウロ(ブラジル)15日】日本戦で自身初の4ゴールを挙げたブラジル代表
    MFネイマールは、風邪で体調を崩していた。試合後、ブラジルメディアに対し
    「涼しかった北京から移動して風邪を引いていた。14日の朝は体がだるかった」と明かした。

     アルゼンチン戦と違い、日本戦ではセンターフォワードとして高い位置でプレーした。
    ドゥンガ監督は「風邪で体調不良だったので、守備の役割を免除するため、いつもより少し
    前の位置でプレーさせた。それが4ゴールにつながった」と明かした。

     代表通算40ゴールの大台に到達。ブラジル各メディアはこの日、国際Aマッチ通算
    ゴール数でベベトの39点を抜き、歴代5位に浮上したと報じた(1位はペレ77点)。
    22歳の若きストライカーは、早くもレジェンドたちと肩を並べつつある。

    http://news.goo.ne.jp/article/hochi/sports/20141015-134-OHT1T50428.html

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    サッカー日本代表は14日、シンガポールでブラジルと対戦し、0―4と惨敗。FWネイマール(22=バルセロナ)に4ゴールを奪われる屈辱を味わった。

     この日のブラジル戦をはじめ、アギーレ監督の就任後4試合で試された4―3―3システムは全く機能していない。選手の間でも「いろんなことを考えてやっていかないといけない」との声が上がる。

    実際、この日もFW岡崎は「自分たちで話をして、ある程度引いていこうと」とイレブンの判断で戦術を微調整したとし「今のやり方でやるなら、もっと徹底的にやらないと」と納得していない様子だった。

     それはエース本田も痛感している。日本人選手になじまない4―3―3には「それを話すと長くなる」と含みを持たせたうえで持論を展開した。

    「まずは中盤の3枚が逆三角形になっているということは、攻撃陣とボランチの1枚が人数を一人ひとり多くしてポゼッションできる。そこはメリットとしてはある。ただ、それを今は生かしきれていない。

    本当に強いチームはこのシステムでやった場合、後ろはゆっくり回す。そのうえで、できるだけ多くのチャンスを作っていく。そういう感じなんじゃないかなと思う」

     このシステムでは中盤を構成する3人に攻守両面の高い能力と並外れた運動量が求められる。ただし、現段階ではその4―3―3で効果的な動きをできる選手はおらず、そうなると中盤で全くゲームメークできず“空白地帯”が現れる。

    そうした弱点が、ブラジルのような強豪相手だと露呈してしまうのだ。

     本田は自らが中盤に入るシステム変更について「ちょっと整理は必要だとは思いますが、変えるつもりはないと思っている」と言いつつも歯切れが悪く「今のところはね」と付け加えた。“アギーレシステム”は早くも限界を迎えているかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00000025-tospoweb-socc

    1:2014/10/15(水) 17:19:23.40
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413361163/

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    岡崎不発「突き詰めないといけない」

    FW岡崎慎司(28=マインツ)は無得点に終わり、悔しさをあらわにした。

    前半36分、右クロスに飛び込んで頭を合わせるが、ゴール左に外れた。
    後半11分には、角度のないところから右足シュートを放つがブラジルGKがはじいた。
    後半33分に、FW柿谷と交代して退いた。

    試合後には「厳しい戦いは予想していた。相手の1つ1つの力が上回った感じがします。
    個人の力によるところにはある。日本はチームで戦わないといけないけど、
    個人の能力を含めてチームとしても突き詰めないといけないところがあると思った」と振り返った。

    シンガポールのスタジアムは満員で、ブラジルにも日本にも拍手が送られた。
    日本のサポーターも駆けつけており「サポーターがたくさんいたので、
    勝ちたいという気持ちが強かった」と悔しがった。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20141014-1381990.html

    1:2014/10/15(水) 00:54:11.03
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413302051/

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    川島はブラジルで笑いの種。反応が遅く、常に躊躇 

    日本代表は14日、シンガポールのナショナル・スタジアムでブラジルと対戦。
    FWネイマールに4得点を決められて0-4と完敗を喫した。

    この試合について、著名なブラジル人ジャーナリストで
    英紙『ガーディアン』にも寄稿しているフェルナンド・ドゥアルテ氏に戦評を書いてもらった。

    ブラジルは良い試合をしたが、このスコアは日本選手の精神的な脆さが原因だ。
    選手の精神的強さは“アイスキャンディー”のように気まぐれなものだ。

    以前、私はジーコ氏と日本人選手について話をしたことがある。
    彼は「日本の選手はイライラすると精神的に非常に脆くなる」と語った。

    さて、この試合を見ると、私は彼の言っていた意味を完璧に理解することが出来た。
    日本の選手たちは90分を通して怯えているように見えた。
    彼らは、より懸命に働く必要がある。

    選手個々について、私が話をすることは難しい。
    しかし、川島永嗣はブラジルでは笑いの種となるだろう。彼のプレーには実に失望した。
    彼は反応が遅く、常に躊躇しているように見えた。

    武藤には好印象「常にチャレンジしていた」

    本田圭佑も同様に何も出来なかったが、彼1人を非難することは出来ない。
    なぜなら、チーム全体が酷かったからだ。あのような状況でピッチに投入されて何が出来るというのか? 
    他の誰でもチームを救うことなど無理だ。

    この試合で良いパフォーマンスをした日本の選手を挙げるのは実に困難な作業だ。
    それでも、1人推すのであれば武藤嘉紀だと言うだろう。少なくとも、彼はチャレンジしていた。

    結論として、ネイマールとブラジル(日本以外)にとって素晴らしい夜となった。
    日本人選手のナイーブ過ぎる心が、この試合を実に簡単なものとした。

    フェルナンド・ドゥアルテ
    ブラジルの大手ニュースサイト『UOL』の欧州サッカー通信員。で
    英メディア『ガーディアン』や『ESPN.com』にも寄稿。
    10年間ブラジル代表を追い続け、2度のW杯を取材している。
    ツイッターアカウントは@Fernando_Duarte

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141015-00010005-footballc-socc

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    ブラジル代表がネイマールの4発で日本代表に大勝した試合は、母国やネイマールが活躍するスペインでも大きく報じられた。

    ブラジルメディアによると、1試合4ゴールは、2002年W杯南米予選、ベネズエラ戦(6-0)で記録したロマーリオ以来。
    またネイマールはこれで代表通算得点40ゴールとなり、ペレ、ロナウド、ロマーリオ、ジーコに次ぐ歴代5位となった。

    日本の危機感を報じたのはフォリャデサンパウロ紙。「スター選手のカガワのいない日本は、後半ホンダを入れたが打つ手なしの重篤な症状を示した」と、
    日本代表から離脱した香川真司(ドルトムント)不在の日本を「重篤」と言い切った。

    ジャーナルドブラジル紙は「ネイマールの4発で日本に楽勝」との見出しで報道。

    ネイマールの主戦場スペインでも1面トップはネイマール。同日には、ネイマールの同僚、メッシ擁するアルゼンチン代表が香港で香港代表と国際親善試合を行い、
    メッシが後半、2得点を挙げて7-0で大勝したが、このニュースが2番手扱いだった。

    また、アス紙も香川不在の日本を酷評。「カガワのいない日本は影が薄すぎてもろすぎた。すぐ後ろに下がり、全然攻撃的ではなかった」。
    マルカ紙は「ネイマールのエキシビションマッチ」の見出しをつけて報じた。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141015/soc1410151202001-n1.htm

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    <国際親善試合:日本0-4ブラジル>◇14日◇シンガポール国立競技場

     ブラジルのスーパースターFWネイマール(22=バルセロナ)が、真価を発揮した。

    前半18分、GK川島をかわして先制弾を決めた。後半3分には、GKとの1対1を冷静に決めて2点目。

    同32分にはGKのはじいたボールを拾ってしっかり決めてハットトリックを達成。

    同36分には、MFカカのクロスを頭で合わせて4点目を奪った。

    得点後のパフォーマンスでは、バスケットボールのシュートの形をまねるなど、ご機嫌だった。

    代表通算40得点となり、ブラジル代表FWで94年W杯優勝に貢献したベベト氏を抜いた。

    試合後、ブラジルメディアのインタビューでは「もう1つの夢を達成できて、計り知れないほどうれしい。こんなことが起こると、想像できただろうか」と喜びを語った。

    また「僕にも、僕の限界がどこにあるのか分からない。僕はただ仲間やチームを助けたいんだ。それが1番重要なことだ」と話した。

    10月14日(火)22時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141014-00000099-nksports-socc

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    国際親善試合

     日本 0-4 ブラジル  [シンガポール・ナショナルスタジアム]
    0-1 ネイマール(前18分)
    0-2 ネイマール(後3分)
    0-3 ネイマール(後32分)
    0-4 ネイマール(後36分)

    ◆ 日本  アギーレ監督
    GK 1 川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)(Cap)
    DF 3 酒井高徳(シュツットガルト/ドイツ)
       6 森重真人(FC東京)
       16 塩谷司(サンフレッチェ広島)
       21 太田宏介(FC東京)
    MF 7 柴崎岳(鹿島アントラーズ) → 15 鈴木大輔(柏レイソル)(後39分)
       17 森岡亮太(ヴィッセル神戸) → 4 本田圭佑(ミラン/イタリア)(後0分)
       22 田口泰士(名古屋グランパス)
    FW 8 田中順也(スポルティング・リスボン/ポルトガル) → 13 細貝萌(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)(後24分)
       9 岡崎慎司(マインツ/ドイツ) → 11 柿谷曜一朗(バーゼル/スイス)(後33分)
       19 小林悠(川崎フロンターレ) → 14 武藤嘉紀(FC東京)(後7分)

    ◆ ブラジル  ドゥンガ監督
    GK 1 ジェフェルソン(ボタフォゴ)
    DF 2 ダニーロ(ポルト/ポルトガル) → 16 マリオ・フェルナンデス(CSKAモスクワ/ロシア)(後0分)
       3 ミランダ(アトレティコ・マドリード/スペイン)
       6 フィリペ・ルイス(チェルシー/イングランド)
       14 ジウ(コリンチャンス)
    MF 10 ネイマール(バルセロナ/スペイン)(Cap)
       11 オスカル(チェルシー/イングランド) → 21 コウチーニョ(リバプール/イングランド)(後0分)
       17 ルイス・グスタボ(ヴォルフスブルク/ドイツ) → 8 ソウザ(サンパウロ)(後27分)
       19 ウィリアン(チェルシー/イングランド) → 18 エベルトン・リベイロ(クルゼイロ)(後0分)
       22 エリアス(コリンチャンス) → 20 カカ(サンパウロ)(後31分)
    FW 9 ジエゴ・タルデッリ(アトレティコ・ミネイロ) → 7 ロビーニョ(サントス)(後20分)

    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_japan/2873
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20141014-1381926.html

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