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    カテゴリ: ブラジル代表

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 13:53:06.18 ID:???*.net


    『Globo』や『Jornal O Dia』など各メディアは「元ブラジル代表FWロナウジーニョは、今年の夏で現役を引退する可能性が高い」と報じた。

    記事によれば、ロナウジーニョは友人に送ったメッセージの中で今年5月に現役を引退しブラジルに戻ること、
    それに合わせて送別会となる大きなパーティーを開きたいという意向を示したという。

    ロナウジーニョは現在メキシコのケレタロでプレーしており、
    前期リーグでは9試合に出場し3ゴールを決めた。契約もまだ2016年6月まで残っている。

    しかし、ロナウジーニョ自身はそれを一年残してピッチから離れる意向を持っており、
    今年度限りでケレタロを退団する可能性が高いという。

    ロナウジーニョは、2003年から2008年まで在籍していたバルセロナでチャンピオンズリーグ制覇やリーグ2連覇に大きく貢献。
    個人としても、2005年に年間最優秀選手賞のバロンドールを受賞するなど絶頂期を過ごし、名実ともに世界最高の選手に上り詰めた。

    何らかの心変わりがあったとしてもおかしくはないが、
    35歳となった現在でも見る者を魅了するテクニックとアイデアは健在。
    本当に引退するとなれば寂しい限りである。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00302649-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月16日(木)13時25分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00302649-soccerk-socc.view-000
    今夏で引退すると報じられたロナウジーニョ 

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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 19:54:18.33 ID:???*.net

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    ブラジル代表のドゥンガ監督は、FWネイマールがペレ氏の持つ同国代表の通算ゴール数記録を更新することを確信した上で、
    ワールドカップ(W杯)の優勝回数でもペレ氏に並んでほしいと期待を述べた。

    1957年から71年までブラジル代表でプレーしたペレ氏は、92試合に出場して最多の77ゴールを記録。
    一方のネイマールは23歳にして61試合に出場し、歴代5位の43ゴールを記録している。

    だが、ペレ氏が史上最高のサッカー選手の一人に挙げられるのは、1958年、62年、70年の3度のW杯で優勝していることが大きい。
    ネイマールは昨年母国ブラジルで開催されたW杯に出場したが、準々決勝での負傷で大会を終え、その後チームは準決勝ドイツ戦で歴史的な大敗を喫する結果に終わった。

    ドゥンガ監督は会見で次のようにネイマールへの期待を述べた。各国メディアが伝えている。

    「ネイマールは非常によくやっている。今後も良くなっていく一方だろう。ゴール数に関しては問題ないと思う。
    だが我々が彼に本当に望んでいる記録は、ペレと同じだけのW杯優勝回数だ」

    26日に行われたフランス戦ではネイマールのゴールなどで3-1の勝利を収め、W杯後の連勝を7に伸ばしたブラジル代表。
    31日にはロンドンのエミレーツ・スタジアムでチリ代表との親善試合に臨む。

    GOAL 3月29日(日)16時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150329-00000014-goal-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 12:58:50.10 ID:???*.net
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    東スポweb 3月15日(日)9時0分配信

    ブラジル最強DFチアゴシウバが語る日本の弱点

    本紙インタビューに応じたチアゴシウバ(AP)

     昨年のブラジルW杯でブラジル代表主将を務めたDFチアゴシウバ(30=パリ・サンジェルマン)が
    本紙インタビューに応じて胸中を激白した。セレソンの歴代最強センターバックは、日本代表で10番を
    背負うMF香川真司(25=ドルトムント)を称賛。さらに日本サッカーの弱点をズバッと指摘した。

     ――日本代表は1月のアジアカップで準々決勝敗退。なにか助言は

     チアゴシウバ:(過去に対戦した)日本の3試合はすべてとても難しかった。でも、それぞれの試合で
    我々が先制点を決めると、簡単になった。日本は先制点を許すと集中力を失う。私が彼らの力になれるな
    ら「もう少し集中力が必要」と言えるだろう。それはブラジル相手だけじゃなく、すべての試合に言える。

     ――逆に日本代表で感銘を受けた選手は

     チアゴシウバ:(カガワですね! いいプレーヤーで多くの特色がある。カガワは(元日本代表監督の)
    ジーコ(62)と同じタイプの選手ではないけど、カガワのプレーに時々、ジーコのそれを感じるもの
    がある。カガワはできる限りシンプルにプレーしようとしているから。もっとも、それこそがサッカー。
    複雑なことをしようとすると、失敗をしてしまう。

     ――成功を収める重要な要素は

     チアゴシウバ:(とても難しい質問。才能も求められるけど、とにかく熱心に取り組むことが大切。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00000004-tospoweb-socc

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    元ブラジル代表FWロナウジーニョが、チャンピオンズリーグ(CL)の歴代ベストイレブンを選出した。バルセロナでチームメートだったFWリオネル・メッシやティエリ・アンリなどを選ぶ一方で、
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドらは含まれていない。

    自身もCLで長年にわたって活躍を見せ、2006年にはバルセロナで優勝を飾ったロナウジーニョ。スペイン『スポルト』がブラジルのスーパースターの選んだ理想のイレブンを伝えた。

    ロナウジーニョが選んだ11人はGKジャンルイジ・ブッフォン、DFカフー、ジョン・テリー、パオロ・マルディーニ、ロベルト・カルロス、MFフランク・ランパード、
    カカー、クロード・マケレレ、FWアンリ、ロナウド(ブラジル)、メッシという顔ぶれだ。

    バルサのエースとしてCLで活躍を続けているメッシについては、次のように称賛の言葉を送った。

    「僕はすべてを勝ち取ったし、後悔があるはずはないよ。バルセロナでもっと長くメッシとプレーできれば良かったとは思うけどね。彼のことを言い表せる言葉は存在しない。両足に魔法を持った選手だ」

    同じくバルサでプレーし、昨年限りで現役を引退したアンリにも次のようにコメントしている。

    「バルセロナで一緒にプレーした友人だけど、ニューヨークでも一緒にやりたかったね。DFたちにとって悪夢のような存在だった。スピードも器用さもあって、強さもあった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150307-00000014-goal-socc
    GOAL?3月7日(土)15時45分配信

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    ロナウド氏が歴代ベストイレブンを選出、C・ロナは選外

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     元ブラジル代表FWロナウド氏が、歴代の選手を並べたベストイレブンを選出した。
    スペイン『マルカ』や『スポルト』が伝えている。

     ロナウド氏は、システムに3-4-3を採用。バルセロナFWリオネル・メッシを選んだものの、
    RマドリードFWクリスティアーノ・ロナウドを選外としている。

     ロナウド氏は次のように守備陣を据えた。元スペイン代表GKホセ・アンヘル・イリバル、元ブラジル代表DFカフー、
    元ドイツ代表DFフランツ・ベッケンバウアー、元イタリア代表DFパオロ・マルディーニを選んでいる。

     中盤にはバルセロナMFシャビ・エルナンデス、元オランダ代表MFヨハン・クライフ、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン、
    元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ。そして、前線にメッシ、元ブラジル代表FWペレ、
    元アルゼンチン代表FWアルフレッド・ディ・ステファノが名を連ねた。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150102/int15010210290002-n1.html

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    レアル・マドリーのカルロ・アンチェロッティ監督は、ドゥンガ監督からDFマルセロへの批判に反論し、
    同選手を「世界最高のサイドバック」とたたえている。

    ブラジル・ワールドカップ(W杯)後に代表監督に復帰したドゥンガ監督はマルセロをここまで起用せず、
    チェルシーDFフィリペ・ルイスを重用している。ブラジル『グローボ』のインタビューに対し、セレソン指揮官はW杯でのマルセロのプレーに苦言を呈して次のように述べていた。

    「マルセロはW杯で20回攻め上がった。それでいくつゴールを決めたり、生み出したりしたか? ゼロだ。逆にブラジルが守備の裏を取られたことは3回か4回はあった」

    これに対し、アンチェロッティ監督は次のように返答している。スペイン『マルカ』が伝えた。

    「ブラジルは良いW杯にできなかったが、マルセロのプレーによるものではない。ブラジルのW杯が良くなかったのは、チームとして良い戦いができなかったからだ」

    「それ以来今まで、マルセロは間違いなく世界最高のサイドバックだ。だが、それは彼がいつも代表チームでプレーしなければならないということではない。
    我々は彼がここに残ってくれることに満足だからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141212-00000018-goal-socc

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    現在メキシコリーグのケレタロでプレーする元ブラジル代表FWロナウジーニョが、
    元チームメートのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを絶賛した。『マルカ』が伝えている。

    ロナウジーニョとメッシはバルセロナでともにプレー。ロナウジーニョはメッシをトップチームに昇格させる際にも助言したと主張した。

    「僕を含めて、何人かの選手が(当時の監督のフランク・)ライカールトにメッシをトップチームに上げるようにお願いしたんだ」

     また 、メッシの永遠のライバル、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを引き合いに出し、
    「C・ロナウドはとても完璧な選手だけど、メッシのほうが上だね。だって彼は”魔法”が使えるからね」と話した。

     話は自身のバルサ入団時のことにも及び、「僕の良い友人でありバルサの会長であるサンドロ・ロセルが
    僕をバルサに誘ってくれたんだ。僕はその時、マンチェスター・ユナイテッドに加入しようとしていたんだけどね。

    僕はバルサでプレーしたかった。バルサとサインしたあと、プレッシャーはまったく感じなかったよ。
    ただただ幸せだった。あとはただ自分の憧れている選手たちの足跡をたどるだけだった。

    ロマーリオやロナウド、リバウドのようにね。バルサの新しい”R”の1人になれたことはとてもラッキーだった」と続けている。

    12月3日(水)16時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141203-00235901-gekisaka-socc

    写真 ケレタロ ロナウジーニョ
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    ブラジル代表のドゥンガ監督は23日、来月の国際親善試合に臨むブラジル代表23選手を発表した。

    メンバーには、今月行われたアルゼンチン代表戦と日本代表戦に引き続き、FWネイマールやMFオスカルらが選出。
    MFカカやFWロビーニョが外れたが、DFチアゴ・シウヴァらが復帰を果たしている。

     ブラジル代表は、11月12日にトルコ代表、同月18日にオーストリア代表と対戦する

     ブラジル代表23選手は、以下の通り。

    GK
    ラファエウ・カブラル(ナポリ/イタリア)
    ネト(フィオレンティーナ/イタリア)
    ジエゴ・アウヴェス(バレンシア/スペイン)

    DF
    ダヴィド・ルイス(パリSG/フランス)
    マルキーニョス(パリSG/フランス)
    チアゴ・シウヴァ(パリSG/フランス)
    ミランダ(アトレティコ・マドリード/スペイン)

    マリオ・フェルナンデス(CSKAモスクワ/ロシア)
    アレックス・サンドロ(ポルト/ポルトガル)
    フィリペ・ルイス(チェルシー/イングランド)
    ダニーロ(ポルト/ポルトガル)

    MF
    ルイス・グスタヴォ(ヴォルフスブルク/ドイツ)
    ロムロ(スパルタク・モスクワ/ロシア)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/イングランド)

    カゼミーロ(ポルト/ポルトガル)
    オスカル(チェルシー/イングランド)
    ロベルト・フィルミーノ(ホッフェンハイム/ドイツ)
    ウィリアン(チェルシー/イングランド)

    FW
    ネイマール(バルセロナ/スペイン)
    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)
    ルーカス・モウラ(パリSG/フランス)

    ルイス・アドリアーノ(シャフタール/ウクライナ)
    ダグラス・コスタ(シャフタール/ウクライナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00244244-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/10/18(土) 00:45:09.60 ID:???0.net
    日本戦4ゴールのネイマール、風邪引いていた
    スポーツ報知2014年10月16日(木)08:10

    ◆国際親善試合 日本0―4ブラジル(14日、シンガポール・ナショナルスタジアム)

     【サンパウロ(ブラジル)15日】日本戦で自身初の4ゴールを挙げたブラジル代表
    MFネイマールは、風邪で体調を崩していた。試合後、ブラジルメディアに対し
    「涼しかった北京から移動して風邪を引いていた。14日の朝は体がだるかった」と明かした。

     アルゼンチン戦と違い、日本戦ではセンターフォワードとして高い位置でプレーした。
    ドゥンガ監督は「風邪で体調不良だったので、守備の役割を免除するため、いつもより少し
    前の位置でプレーさせた。それが4ゴールにつながった」と明かした。

     代表通算40ゴールの大台に到達。ブラジル各メディアはこの日、国際Aマッチ通算
    ゴール数でベベトの39点を抜き、歴代5位に浮上したと報じた(1位はペレ77点)。
    22歳の若きストライカーは、早くもレジェンドたちと肩を並べつつある。

    http://news.goo.ne.jp/article/hochi/sports/20141015-134-OHT1T50428.html

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    サッカー日本代表は14日、シンガポールでブラジルと対戦し、0―4と惨敗。FWネイマール(22=バルセロナ)に4ゴールを奪われる屈辱を味わった。

     この日のブラジル戦をはじめ、アギーレ監督の就任後4試合で試された4―3―3システムは全く機能していない。選手の間でも「いろんなことを考えてやっていかないといけない」との声が上がる。

    実際、この日もFW岡崎は「自分たちで話をして、ある程度引いていこうと」とイレブンの判断で戦術を微調整したとし「今のやり方でやるなら、もっと徹底的にやらないと」と納得していない様子だった。

     それはエース本田も痛感している。日本人選手になじまない4―3―3には「それを話すと長くなる」と含みを持たせたうえで持論を展開した。

    「まずは中盤の3枚が逆三角形になっているということは、攻撃陣とボランチの1枚が人数を一人ひとり多くしてポゼッションできる。そこはメリットとしてはある。ただ、それを今は生かしきれていない。

    本当に強いチームはこのシステムでやった場合、後ろはゆっくり回す。そのうえで、できるだけ多くのチャンスを作っていく。そういう感じなんじゃないかなと思う」

     このシステムでは中盤を構成する3人に攻守両面の高い能力と並外れた運動量が求められる。ただし、現段階ではその4―3―3で効果的な動きをできる選手はおらず、そうなると中盤で全くゲームメークできず“空白地帯”が現れる。

    そうした弱点が、ブラジルのような強豪相手だと露呈してしまうのだ。

     本田は自らが中盤に入るシステム変更について「ちょっと整理は必要だとは思いますが、変えるつもりはないと思っている」と言いつつも歯切れが悪く「今のところはね」と付け加えた。“アギーレシステム”は早くも限界を迎えているかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00000025-tospoweb-socc

    1:2014/10/15(水) 17:19:23.40
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413361163/

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