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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★ 2017/10/06(金) 22:55:34.96 ID:CAP_USER9

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    日本代表は6日にキリンチャレンジカップ2017の試合を行い、ニュージーランド代表に2-1の勝利を収めた。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後の会見で、プレースキッカーとして中村俊輔のような選手が必要だとコメントを述べている。

    日本代表には優れたプレースキックを蹴る選手が少なくなっているのではないかという質問に対し、
    ハリルホジッチ監督は「現在の日本には以前のようにキッカーがいない。たとえばナカムラのようなキッカーだ」と返答。

    苗字のみにしか言及しなかったが、日本の誇るFKスペシャリストである中村俊輔のことを指したようだ。

    「オーストラリアはCKやFKから6割のゴールを決めている。強豪と言えるチームでもそうだ」とハリル監督はセットプレーの重要性を強調。
    だがキッカー不在だけが問題ではなく、「それ以前にFKを得られていない。

    キッカーがいてもFKがなければ得点は得られない」と、良い位置でのセットプレーのチャンスを得られていないことも問題点として挙げた。

    現在J1のジュビロ磐田に所属する中村は、39歳となった今シーズンも直接FKから2得点を決めているほか、セットプレーから多くのゴールを演出している。
    日本代表に再び彼のようなキッカーが現れる日は来るのだろうか。

    10/6(金) 22:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234565-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171006-00234565-footballc-000-view.jpg

    【サッカー】<ハリル監督>NZに苦戦も攻撃陣を評価!「素晴らしいアクションとコレクティブな動き」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507295977/

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    1: Egg ★ 2017/10/06(金) 21:21:31.34 ID:CAP_USER9

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    10月6日、日本対ニュージーランドの一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ■サバイバルの初戦を勝利

    【日本 2-1 ニュージーランド キリンチャレンジカップ2017】

    川島永嗣 5 失点はノーチャンスも、その後バタつく場面も

    長友佑都 5 守備の強さも見せたが、抑えきることはできなかった

    槙野智章 5 集中力は常に高かったが、相手のパワーに気圧された

    吉田麻也 5 フィードでチャンスを作るも、相手ストライカーに上から決められた

    酒井宏樹 6 連係で守るプレーを体現。勝ち越しゴールをアシスト

    井手口陽介 6 ダイレクトパスで攻撃をスピードアップ。状況が見えているから適切な判断ができる

    山口蛍 5.5 PKを誘うミドルシュートも判断が遅れるシーンも散見

    香川真司 5.5 前半、落ち着いた動きからシュートもポストに嫌われた

    武藤嘉紀 5.5 果敢な突破など持ち味は見せたが決定機はなかった

    大迫勇也 6 シンプルなプレーで味方を活かすなど、存在感の大きさは感じさせた。PKでゴール

    久保裕也 5.5 裏抜けのスピードで相手を置き去りにした

    小林祐希 6.5 落ち着き払ったプレーでリズムを作る。彼のところにボールが集まった

    杉本健勇 5.5 ゴールが欲しい時間での投入だったが、インパクトは残せず

    乾貴士 6.5 キレのあるドリブルを披露。相手守備陣を翻弄した

    浅野拓磨 5.5 走り回って相手を翻弄。できることはやった

    倉田秋 6 低いボールを頭で合わせ、代表初ゴールを奪った

    遠藤航 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.5 主力以外にも出場機会を与えた。レフェリーのジャッジに怒りを示す場面も

    10/6(金) 21:15配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234510-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/06(金) 16:12:01.07 ID:CAP_USER9
    ◇キリンチャレンジ杯 日本―ニュージーランド(2017年10月6日 豊田ス)
    香川真司1

     日本代表は6日、豊田スタジアムでニュージーランド代表と親善試合を行う。MF香川真司(28=ドルトムント)が3月28日のタイ戦以来国際Aマッチ5試合ぶりにトップ下で先発することが濃厚になった。FW本田圭佑(31=パチューカ)、FW岡崎慎司(31=レスター)らの招集が見送られる中、本職の位置で“古井戸組”の意地を見せる。

     本職で躍動した。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習。関係者によると、香川が4―2―3―1布陣のトップ下に入った。セットプレーキッカーを務め、ゴールも記録。2列目中央で先発すれば3月28日のタイ戦(〇4―0)以来、国際Aマッチ5試合ぶりで「自分がどれだけ攻撃陣を引っ張れるか楽しみ」と力を込めた。

     左肩脱臼の影響で、6大会連続のW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦(〇2―0)は出番なし。本田、岡崎ら常連組が招集を見送られる中、香川にも危機感はある。合宿中にはハリルホジッチ監督と面談し「ケガの後はレベルが低下するので、早く本来のレベルを取り戻してほしい」と伝えられた。

     13~14年シーズンは所属していたマンチェスターUで出場機会が激減。直後の14年W杯ブラジル大会で低調に終わり、チームも1次リーグで敗退した。W杯ロシア大会直前シーズンとなる今季は故障明けからのスタート。それでもドルトムントで徐々に出場機会を増やし、9月30日のアウクスブルク戦で鮮やかなループ弾を記録。「4年前は未熟だった。その経験があるから今がある」と言った。

     W杯アジア最終予選の終盤はトップ下を置かない4―1―4―1布陣が採用されたことで、インサイドハーフが定位置だった。約6カ月ぶりのトップ下は定位置奪回のチャンス。一方で結果を残せなければ、今後、代表から遠ざかるリスクもある。「結果を出すことで監督の頭を悩ませたい」。背番号10が存在価値を証明する。

    10/6(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000011-spnannex-socc

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    1: pathos ★ 2017/10/06(金) 14:38:06.86 ID:CAP_USER9
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    「ポゼッションは勝利を約束してくれません。相手より得点を取る、デュエルに勝つこと。そうすれば勝利を収めることができる。勝利が重要だ」と改めて宣言した。
     ボールを保持しながら敵陣に迫るポゼッションと、ボールを奪ったら素早くゴール前に運ぶカウンター。どちらのスタイルにも一長一短はあるものの、日本はポゼッションを強みとしてきた。それでも指揮官は「変化させることで進化させたい。だからバルセロナ(スペイン)のサッカーをやろうというふうに考えるのはよくない」

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/788287/

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    1: Egg ★ 2017/10/06(金) 08:39:15.98 ID:CAP_USER9

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    ハリルジャパンで熾烈(しれつ)な生き残り闘争が始まろうとしている。サッカー日本代表は10月6日に豊田スタジアムでニュージーランド代表、10日に横浜国際競技場でハイチ代表とそれぞれ対戦する。インターナショナルマッチウィークを利用した2017キリンチャレンジカップの国際親善試合には海外組のメンバーも招集されているが、ここまで常連だった本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)、長谷部誠(フランクフルト)が外れた。

     ただし長谷部に関しては3月に手術した右ひざの状態を考慮され、召集を見送った形。そういう観点から見ても岡崎の落選は、かなりのサプライズだった。今季イングランドのプレミアリーグで3得点をあげ、リーグカップにおいても強豪リバプールを相手にゴールを決め現地マスコミに大絶賛されるなど明らかに好調モードであるからだ。

     その意図についてバヒド・ハリルホジッチ監督は岡崎に代わって杉本健勇(C大阪)と武藤嘉紀(マインツ)の若き2人のFWにチャンスを与える考えがあったことを明かしている。指揮官が2018年6月14日開幕のロシアW杯へ向けて残り8カ月に迫る中、若手の積極的起用によってチームの世代交代を相当な覚悟を持ちながら推し進めようとしているのは間違いない。

     さて、最後の本田である。今回召集されなかった海外常連組の中で本田の落選だけはメンバー発表前から十分に予想されていた規定路線だった。このコラムでも9月5日の敵地、サウジアラビア戦で低パフォーマンスに終わった本田について「代表から一度外すべき」と辛口の提言を行ったが、まさにその通りの形となった

     9月28日のメンバー発表会見でもハリルホジッチ監督は本田について「現時点の状態では代表でプレーできない」と厳しいトーン。今季から新たにメキシコ1部リーグ、リーガMXの強豪へ主戦場を移したばかりの本田だが、以前のように指揮官から強い関心を示されていないのも事実である。実際、27日のクルス・アスル戦で今季2得点目を決めた本田のプレーについて問われたハリルホジッチ監督は「見ていない」とも言い切っていた。

    ●本田時代の終わりが近づいているのか

     確かに今の本田はベストな状態と言い切れない。右ふくらはぎの肉離れを引き起こしたことにより、今夏の開幕からは大きく出遅れのスタートを強いられている。しかもこれまでACミランの一員としてプレーしてきたイタリア セリエAなどの欧州リーグと比べれば、このメキシコリーグはどうしても格下に見られがちだ。グレードが下がった新天地でもいまだ強烈なインパクトを残せずにいる本田からハリルホジッチ監督の心は徐々に離れていっている感も見受けられる。

     加えて本田はACミラン時代も移籍までの近年はベンチウォーマーに甘んじていただけに試合勘が鈍っている点が懸念されている。ここまでパチューカでは6試合に出場し、2得点を決めているものの先発は1試合のみ。最近3試合を見ても12分、8分、25分と途中出場での短時間しかピッチに立てていない。

     そうした直近のデータぐらいは、さすがに頭の中に入っているからなのだろうか。ハリルホジッチ監督は本田のロシアW杯でのメンバー入りに関して「クラブで高いパフォーマンスを見せることが条件。それができなければW杯に行くことはできない」ときつい注文をつけた。 

     ちなみに本田が国内組で臨んだ大会を除いて代表選考から外されたのは、2013年の3月以来のこと。実に4年半ぶりだ。その本田が長きに渡って代表で背負っていた「4番」は植田直通(鹿島アントラーズ)が着けることになった。「本田時代の終わりが近づいている」と揶揄(やゆ)する声も少なくない。

     時代は着実に動いている。ハリルホジッチ監督から現時点で代表構想外とされている本田はこのままW杯本大会もメンバーに入れないままで幕引きとなってしまうのだろうか。前回は本田に対して厳しい言葉を向けたが、それは「逆境から危機感を強めることで再び這(は)い上がってほしい」という願望があるからこそ。頭のいい本田のことだ。きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはずである。

    つづく

    0/6(金) 8:03配信 ITメディアビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000039-zdn_mkt-bus_all

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