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    カテゴリ: 日本代表


    1: Egg ★2017/06/22(木) 22:24:04.42 ID:CAP_USER9

    no title

    3つのポジションをこなすアタッカーと紹介 移籍への最大の障害は「年俸額」

     ベルギーのヘントでプレーする日本代表FW久保裕也に、ポルトガルの名門から熱視線が注がれている。ポルトガル紙「ア・ボラ」は、今季の同国リーグ2位のFCポルトが久保の獲得に乗り出していると報じている。

     同紙は久保を左右と中央の3つのポジションでプレーできる攻撃的な選手として紹介。昨季はスイスのヤングボーイズと、冬の移籍市場で加入したヘントの2チーム合計で、シーズン23ゴールを挙げた得点力のある選手としている。

     ポルトはACミランに、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバを放出した。“クリスティアーノ・ロナウド二世”とも言われる逸材の後釜に、23歳の日本人ストライカーを獲得する考えだという。

     その移籍の障害となるのは、クラブ間交渉よりも久保の給与額だとしている。ヘントでの年俸は100万ユーロ(約1億2400万円)と報じられており、FCポルトはUEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー規定をクリアするために、多少の減額を久保に納得してもらう必要があるとしている。

     そして、久保がその提案にOKを出すならば、セルジオ・コンセイソン監督にとってチームが探している解決策を見つける存在になるとしている。

     ポルトは来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージから出場する権利を保有している。CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門は4シーズンにわたってポルトガル王者の座を逃しているが、来季久保が名門の一員に名を連ねることになるのか、動向が注目されるところだ。


    フットボールZONE 6/22(木) 21:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00010023-soccermzw-socc

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    1: 東京人 2017/06/21(水) 21:20:37.667 ID:YKV3nXCK0

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                大迫
         
           原口   香川   久保

             
              長谷部  柴崎

        長友   しょうじ 吉田   酒井
     
                川島

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/06/21(水) 17:23:01.69 ID:CAP_USER9
    GettyImages-647981740-1-738x490


    日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)が“お約束”のV宣言を封印した。2014年ブラジルW杯の前は「優勝しか考えていない」と堂々語ったが、現在出場を目指す18年ロシアW杯に向けては「優勝」の2文字を一切口に出さないことを宣言する。最後と位置づける大舞台に向けて、突如として“謙虚”な姿勢を鮮明に打ち出した理由とは――。

     ロシアW杯開幕まであと1年。本田は前回のブラジルW杯前に「優勝」をブチ上げたが、ロシア大会に向けては考え方に大きな変化が出てきた。

    「それ(優勝)をあえて発言する必要があるのか。それは前回の大会とは、スタンスを変えていこうと思っている」

     まさかのトーンダウンで、来年の夢舞台の目標は“スモールマウス”。あくまで慎重な姿勢を崩そうとしていない。

     最終予選が大詰めを迎えるなか、強気一辺倒だった本田がなぜ心変わりしたのか。

     それは自身がハリルジャパンで“復権”を果たしたことと無関係ではない。

     本田は自らの代名詞でもあるビッグマウスを発するタイミングについて「うまくいかない時ほどビッグマウスに。うまくいっている時ほど謙虚に」と明かしている。

    つまり“らしくない”謙虚な発言は自信の裏返し。ハリルジャパンの現状に手応えをつかんでいるからこそ、大風呂敷を広げていないわけだ。

     ただ、ハリルジャパンは最終予選でB組首位に立っているとはいえ、格下相手に苦戦続き。最後の2連戦はオーストラリア戦(8月31日、埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日=会場未定)と厳しいカードが待ち受けており、決して楽観できる状況ではない。それでも本田がポジティブなのは、得意とする中盤で起用され始めたことで自身やチームに光明が差してきたと考えているからだ。

     ハリルジャパンでは右FW起用で持ち味が生きなかったが、本職の中盤で輝きを取り戻した。チーム内でも「起点やタメをつくって時間ができるぶん、周りの選手も上がれるし、DFからの押し上げもできる。チームとしての良さが生きる」(DF長友佑都)と好評。長く続いていたモヤモヤが一気に吹き飛ぶ確信を得たからこその「脱V宣言」というわけだ。

     本田があえて貫く“不言実行”。自身の完全な復権とともに、日本代表にロシア行きの切符をもたらすことができるか注目が集まる。

    6/21(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000035-tospoweb-socc

    【サッカー】<本田圭佑>「W杯2回行くつもりもない」ロシアを最後に設定!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497821791/

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/06/21(水) 10:55:48.39 ID:CAP_USER9
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    テヘランで行われた13日のロシアW杯アジア最終予選でイラク相手に1―1のドロー決着。ハリルホジッチ監督が「中盤に問題を抱えている」と嘆いていたが、その一人がC大阪MF山口蛍(26)だ。

    7日のシリア戦で右脛打撲。イラク戦をベンチから見守った山口を18日、C大阪の練習場で直撃した。

    「イラク戦の序盤は悪くなかったし、その流れで先制点も取れた。でもそこから全体が少し後ろに下がり過ぎ、相手に支配された。後半のアクシデント(脳振とうのMF井手口が後半17分に退場など)も大きかったけど、もう少しうまく守れたかな? と思います」と“守備の人”らしく守りの反省点から話した。

     自身がプレーするはずだったボランチは、20歳の井手口陽介(G大阪MF)、24歳の遠藤航(浦和MF)のリオ五輪組がコンビを組んだ。

    「陽介と航の2人は良かった。陽介は若くてまだまだガンガン行ける。少し若い頃の自分もあんな感じだったのかな。一緒に組んでみるのも面白そうですね」と“似たタイプ”の井手口への期待感を口にした山口だが、若手の台頭によってポジション争いは、より一段と激化していく。

     最終予選のラスト2戦(豪州戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月5日)には、ケガで戦線離脱中のMF長谷部誠(フランクフルト)も復帰予定。万全ではなかったMF今野泰幸(G大阪)も復調するだろう。最終予選5戦に先発の山口といえども、定位置を保障されているとは言えない。

    「競争が厳しいのはボランチだけじゃない。入っても外れても、監督が決めることなので落ち込む必要はない。入ったら頑張ればいいし、外れたら(所属)チームでやるしかない。

    今回もモリ君(森重真人=FC東京DF)、キヨ君(清武弘嗣=C大阪MF)、周作君(西川=浦和GK)が外れているし、次は自分も含めてどうなるか分からない。まずはC大阪で(J1)残留圏の勝ち点40を取ることが先決です」とあくまで謙虚にチーム第一の姿勢を貫いた。

    ■「結構きついことも言われます」

     そもそも彼が、常日頃「代表から外れるかも知れない」と強い危機感を抱くのは、ハリル監督から何度も苦言を呈されているから。ドイツに移籍して半年で古巣C大阪に復帰した昨夏には「代表のレギュラー定着は難しい」とバッサリ切り捨てられた。その後、本人が「監督には結構きついことも言われます」と話してくれたことがある。

    「監督が何を考えてるのか、あんまり読めないところがあるのは確か(苦笑い)。でもオレのことをいつも見てくれてるのは分かってる。日本代表は決まりごとが多く、C大阪みたいに自由に動けないが、きちんと役割をこなして何とかロシアには行きたい」と山口は秘めた闘志をにじませた。

    7日のシリア戦の開始4分は右すねを強打しながら、後半8分までピッチに立ち続けた。「真司君(香川=ドルトムント)も(前半10分に)ケガで退場したし、早い時間に2人も代わったらまずいかなと思って」と必死に耐えたが、その我慢強さが13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦の欠場を招く結果となった。

    つづく

    6/21(水) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000014-nkgendai-socc&p=1

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    1: 2017/06/14(水) 18:34:42.55 ID:oD/mujdV0

    no title


    通用しなかったのワールドカップだけでそれ以外では強豪にも通用してたじゃん
    第一ワールドカップ本番で本田が病気で糞調子悪くて香川も試合勘なくて調子糞悪くてでどんな戦術取ろうがボロ負けしたろ

    パスサッカー否定してる馬鹿はマジでセンス無さすぎじゃないか?
    アジアの雑魚相手にパスすら繋げずスタッツも悪い最近の日本をどう思ってんの
    ワールドカップに出れるかすら怪しいじゃん
    それにザックジャパンのゴール集みりゃ分かるけど普通にパスサッカーだけじゃなくカウンターも勿論やってるしバランスだろ

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/20(火) 01:59:35.03 ID:CAP_USER9
    ■ドイツ 3‐2 オーストラリア[Fisht StadiumSochi]
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334890/index.html#nosticky

    05分 [ド]シュティンドゥル
    41分 [オ]ロギッチ  
    44分 [ド]ドラックスラー(PK)
    48分 [ド]ゴレツカ
    56分 [オ]ユリッチ  

    <オーストラリア>
    ライアン、デゲネク、ミリガン、ライト、ベヒッチ、セインズベリー■、
    ムーイ、ルオンゴ(46分クルーズ)、ロギッチ(71分トロイージ)、レッキー、ユリッチ(86分ケイヒル)

    <ドイツ>
    レノ、ムスタフィ、ヘクター、リュディガー、キミヒ、
    ドラックスラー、ゴレツカ■、シュティンドゥル(78分エムレ・ジャン)、ブラント(63分ジューレ)、ルディ、ヴァグナー(58分ヴェルナー)


    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループB第1節が19日に行われ、オーストラリア代表とドイツ代表が対戦した。

    アジアカップ 2015を制したオーストラリアと、2014 FIFAワールドカップで世界王者に輝いたドイツが激突。
    オーストラリアは、横浜F・マリノスのDFミロシュ・デゲネクや、マシュー・レッキー、マッシモ・ルオンゴらが先発出場し、ティム・ケーヒルはベンチスタートとなった。
    若手主体のドイツは、キャプテンのユリアン・ドラクスラー、シュコドラン・ムスタフィらに加え、初選出のサンドロ・ヴァーグナーとラース・シュティンドルもスタメン入りした。

    試合は開始5分、ドイツが先制に成功した。ユリアン・ブラントがペナルティエリア内右に進入し、マイナスの折り返しを送ると、中央でフリーのシュティンドルが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に決めた。

    その後も攻勢を続けるドイツは23分、ヴァーグナーが浮き球パスでエリア内左に抜け出し、左足シュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。
    劣勢のオーストラリアはセットプレーからチャンスを迎える。37分、左サイドからのFKで、トレント・セインズベリーがゴール前に抜け出してフリーでヘディングシュートを放つが、枠を捉えられなかった。

    すると直後の40分、オーストラリアが試合を振り出しに戻す。敵陣中央でパスを受けたトム・ロギッチがドリブルで持ち上がり、エリア手前から左足ミドルシュート。
    これはムスタフィにブロックされるが、自らこぼれ球を左足ダイレクトで振り抜き、ゴール右に沈めた。

    だが、直後の43分にドイツは、レオン・ゴレツカがエリア内でルオンゴに倒されてPKを獲得。キッカーのドラクスラーが落ち着いてGKと逆のゴール右に流し込み、再びリードを奪った。

    後半に入って48分、ドイツがリードを広げる。右サイドのジョシュア・キミッヒが前線へ浮き球スルーパス。エリア内右に走り込んだゴレツカが右足シュートでゴールネットを揺らした。

    オーストラリアは56分、ロギッチがエリア手前右からミドルシュートを放つと、ゴール前のトミ・ユリッチに当たりコースが変わるが、GKベルント・レノにセーブされる。
    だが、こぼれ球をユリッチが左足で押し込んでゴール。ユリッチのハンドが疑われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により、得点が認められた。

    ドイツは75分、途中出場のティモ・ヴェルナーがエリア内で相手DFをかわし、右足シュートを放つが、これは左ポスト直撃。
    あと1点が遠いオーストラリアは87分にユリッチを下げてケーヒルを投入する。だが、スコアはこのまま動かず、ドイツが3-2でオーストラリアを破り、白星スタートを切った。

    なお、大会は21日にグループA第2節の2試合が行われ、ロシアとポルトガル、メキシコとニュージーランドがそれぞれ対戦する。

    サッカーキング6/20(火) 1:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602505-soccerk-socc

    PHOTO
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170620-00602505-soccerk-000-view.jpg

    ゲキサカ コンフェデレーションズ杯特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?216000-216000-fl

    TV
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/soccer

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/06/19(月) 20:55:10.93 ID:CAP_USER9
    本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
    2017年6月19日 19:47
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html
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    トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

     日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

     日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

     初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

     司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。

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    1: Egg ★@2017/06/14(水) 07:04:03.34 ID:CAP_USER9

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    大迫勇也のゴールで先制したイラク戦は十分に勝てるチャンスがあった。それだけに、日本にとっては失望感を拭えないドローだ。アウェーで勝点1を積み上げたとはいえ、残り2試合の相手はオーストラリアとサウジアラビアである。決して楽観視できない。
     
    ・グループBの上位3か国の順位表(6月13日現在)

    1位 日本 勝点17/5勝2分け1敗/15得点・6失点/得失点差+9
    2位 サウジアラビア 勝点16/5勝1分け2敗/15得点・8失点/得失点差+7
    3位 オーストラリア 勝点16/4勝4分け0敗/14得点・8失点/得失点差+6
    ※消化試合はいずれも8試合。
     
     このように、アジア最終予選のグループBは三つ巴の戦いとなっており、日本が2位以内を確保するには次のオーストラリア戦で引き分けさえ許されない状況なのだ。もちろん、オーストラリア戦をドローで終えても勝ち抜けのチャンスはある。ただ、最終節はアウェーのサウジアラビア戦。9月のサウジアラビアは気候的にも厳しいため、日本としてはできれば最終節まで引っ張りたくない。
     
    ・上位3か国の今後の予定
    1位 日本
    2017年8月31日 vsオーストラリア(ホーム)
    2017年9月5日 vsサウジアラビア(アウェー)
     
    2位 サウジアラビア
    2017年8月31日 vsUAE(アウェー)
    2017年9月5日 vs日本(ホーム)
     
    3位 オーストラリア
    2017年8月31日 vs日本(アウェー)
    2017年9月5日 vsタイ(ホーム)
     
     残り2試合、対戦相手だけで判断すればもっとも厳しいのが日本。サウジアラビアはアウェーとはいえUAE、オーストラリアはタイといずれも下位グループとの対戦を残しているのは多少なりともアドバンテージだ。
     
     次節、日本はホームでオーストラリアを下せば6大会連続のワールドカップ出場が決まるが、裏を返せばオーストラリアに引き分けるか黒星で予選敗退の危機に瀕するのだ。
     
     例えば、次節、日本がオーストラリアにドロー、そしてサウジアラビアがUAEを下すと、上位3か国の勝点はサウジアラビアが「19」、日本が「18」、オーストラリアが「17」となる。続く最終節でオーストラリアがタイを破ると想定すれば……。日本はサウジアラビアに勝たないといけなくなる。これは極めて困難なミッションと言わざるを得ない。

    「もう1試合あるから」が命取りになる。

     怖いのは、「オーストラリアに勝てなくても次がある」という楽観的なスタンスだ。
     
     14年ワールドカップの本大会を振り返ると、日本はコートジボワールとの初戦に敗れたにもかかわらず、続くギリシャ戦で勝ちにこだわらなかった(その証拠に交代枠をひとつ使わなかった)。言ってみれば、このギリシャ戦のドローは「もう1試合あるから」という甘さが招いた結果だった。結局、日本はグループリーグ最終戦でコロンビアに惨敗(1-4)してブラジルの地を去ることになる。
     
     ここぞという大一番で何度も甘さを露呈してきた日本だけに、次のオーストラリア戦で躓く可能性は十分ある。本田圭佑はイラク戦後、「中途半端に次の試合が引き分けでOKというよりはクリアになって良かったのかなと」とコメントしているが、果たしてどうなるか……。
     
     今予選のオーストラリアはここまで8戦無敗。そのオーストラリアに日本はワールドカップの予選で一度も勝ったことがない。こうした相性の悪さを踏まえても、8月31日のホームゲームに向けて楽観はできないだろう。
     
     今のハリルジャパンは正直、勝負強いとは言い切れない。イラク戦のパフォーマンスだけで判断するかぎり、暑さにも苦しめられるだろう次のオーストラリア戦で勝点3を掴めるとは……。ちらつくのは“地獄のサウジ戦”だ。

    サッカーダイジェスト 6/14(水) 6:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00026786-sdigestw-socc&p=2

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