サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: 風吹けば名無し 2019/02/03(日) 11:25:16.23 ID:mv3M0AgWp
    DyOXiSUVsAE5bOr


    @tonji5
    仲良し軍団?
    決勝だけを外から見ただけで、
    この一言で表してほしくない。
    どれだけの団結力があって、
    どれだけのプレッシャーがある中で選手が闘ってるか。伝わらんのは残念だ
    試合中、選手同士で鼓舞しあい、最後まで諦めない姿勢。控えの選手も共に戦った大会。
    記事みて悔しくなったわ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    274: U-名無しさん (ワッチョイW 23ed-YvxG [59.168.227.174]) 2019/02/02(土) 22:24:14.77 ID:8gnSzcU50
    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/02/03(日) 08:38:37.33 ID:GuY3VWKX9
    ◆アジア杯 ▽決勝 日本1―3カタール(1日、UAE・アブダビ・ザイード・スポーツシティスタジアム)

     日本(FIFAランク50位)がカタール(同93位)に1―3で敗れ、2大会ぶり5度目の優勝を逃した。攻守で相手への対応が後手に回り、前半12、27分に失点した。後半24分にMF南野拓実(24)=ザルツブルク=が今大会初得点で反撃するも、同38分にPKから3失点目。初めて先発11人を海外組で臨んだが、5度目の決勝戦で初黒星を喫した。1か月、現地で取材に当たった担当記者が、優勝を逃した背景を「読み解く」。

    *  *  *

     重苦しい雰囲気が漂う取材エリア。最後に姿を見せた吉田麻也の言葉は悲哀に満ちていた。「イラン戦(準決勝)で良いパフォーマンスを出して。『この流れでいけるぞ』という油断や隙を少なからず感じていたが、声に出すことができなかった」。主将は自責の念に駆られていた。

    ■「最高の雰囲気」

     準々決勝のベトナム戦を前に、長友佑都は「絶対に苦戦する」と報道陣に力説した。メディアが発する記事を通じ、チーム全体に「油断大敵」のメッセージを送る意図が感じられた。私が担当する鹿島で内田篤人が随所に使う手法だ。さすが長友だ、と思った。だが決勝を前にした選手から、そのような言葉は聞かれなかった。選手は口々に「最高の雰囲気」と語った。不安を感じずにはいられなかった。

    ■決起集会、ロッカー掃除

     選手だけで決起集会を開く。控え組がロッカーを掃除することを主力組がたたえる。負傷でプレー不可の遠藤をスタンドではなくベンチに置く。試合前にスタッフを交えたチーム全員で円陣を組む。これらは全て「一体感」を重んじた上での行動だったはずだ。

    ■一体感醸成のためだったか

     しかしスポーツの世界は全てが結果論で語られる。優勝以外は成功と言えない大会ならなおさらだ。決勝に向けた練習はこれまで以上に選手の笑顔が目立ったが、はたしてそれは「最高の雰囲気」だったのか。選手が次々と早口言葉に挑戦する動画を試合前日のSNSに投稿する必要はあったのか。一体感醸成のための言動が、ある種のパフォーマンスになってはいなかったか。

    ■川島、長谷部、本田なら?

     吉田は「いけるという感覚は大事」と前置きした上で「チームを締める、律することができなかった」と悔いた。失点に絡もうが決定機を外そうが、直後に味方をどなり散らす度胸のあった川島永嗣、長谷部誠、本田圭佑がいたらどうだっただろうか。カツを入れていたのではないだろうか。これが4年間の集大成であるW杯での話なら致命的だったものの、今はそうではない。「和をもって貴しとなす」国民性は世界と戦う上での日本の長所の1つ。だが本当の意味での「一体感」の形を今一度再考する必要がある。(岡島 智哉)

    2/3(日) 6:09配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000010-sph-socc

    写真
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: EgDs1mesOWkAAlgAv
    g ★
    2019/02/02(土) 22:45:59.19 ID:VDZ0CuEi9



     オーストラリアAリーグ・メルボルン・ビクトリーの元日本代表MF本田圭佑(32)が、アジア杯で準優勝した森保ジャパンへメッセージを送った。

     2日に自身のツイッターを更新。「日本代表のみんな、刺激をありがとう!俺もギアをあげてく!」と感謝の言葉と復帰への意気込みを記した。

     昨年8月にメルボルンVに加入した本田は、開幕8試合で5ゴール3アシストと活躍。その後、右脚故障のため9試合連続で欠場している。

    2/2(土) 21:44配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000181-spnannex-socc.view-000


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: pathos ★ 2019/02/02(土) 22:20:44.22 ID:BjRdKSZC9
     今大会のカタールは、4-3-3をベースに戦いながらも、ときに5-3-2も併用してきた。自らがボールを握って攻撃的に試合を進めるのが前者であり、守備を固め、カウンターからのチャンスをうかがうのが後者である。

     5-3-2で臨んだ準々決勝の韓国戦は、まさに”弱者の戦い”だった。圧倒的に押し込まれながら、ほとんど決定機を与えなかった一方で、自らもなかなか攻撃機会を作り出すことができなかった。1-0で勝つには勝ったが、10発打って何発当たるかというラッキーパンチが、たまたまヒットした感は否めなかった。

     ところが、決勝のカタールは、韓国戦同様に5-3-2を採用し、まずは強固なディフェンスを担保しつつも、攻撃面では4-3-3のときに負けず劣らず、ピッチ上の選手がバランスよくポジションを取り、パスをつないで日本陣内に攻め入ることができていた。いわば、ふたつのシステムの”いいとこ取り”ができていたのだ。

     なぜ、こんなにもカタールのよさばかりが、発揮される試合になってしまったのか。

     仮にカタールが今大会ベストの出来だったとしても、それ以上に、日本が下手を打った。完敗の理由はそれに尽きる。

     なぜ、こんなにもカタールのよさばかりが、発揮される試合になってしまったのか。

    「みんなが『プレッシャーがハマらない』と、ハーフタイムにも言っていたし、試合が終わってからも言っていた」

     GK権田修一(ポルティモネンセ)がそう語ったように、「ハマらないプレス」が、敗因のキーワードであることは間違いない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00010005-sportiva-socc&p=1


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    321: U-名無しさん (アタマイタイーWW cdb1-cn+q [210.150.4.92]) 2019/02/02(土) 18:10:33.46 ID:8dXHRtrt00202
    G5uxP92kgWGBiXew





    酒井宏樹がJリーグ批判 
    「オーバーヘッドは、Jリーグだとあれは入らなかったかもしれないけど、高いレベルでは入る」

    https://www.football-zone.net/archives/167932


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: シャチ ★ 2019/02/02(土) 23:05:21.94 ID:tzAzb4lb9
    サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会日本代表MF香川真司(29)が、ドルトムントからトルコ1部ベシクタシュに期限付き移籍することが1月31日、分かった。契約は今季終了まで。

    ガラタサライの日本代表DF長友佑都が、香川真司のベシクタシュ入りを歓迎した。同じイスタンブールが本拠で、UAEを離れる前に「僕の親友がトルコで待っているんでね。まさか真司と同じ街で、ライバルチームとして戦えるなんて、夢にも思っていなかったので。現地を日本人で盛り上げていきたい」と喜んでいた。

    2/2(土) 22:31配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00468504-nksports-socc
    画像
    長友(左)は香川(中央)と相合い傘の現場を撮影される(2018年6月20日撮影)
    no title



    続きを読む

    1: pathos ★ 2019/02/02(土) 17:18:00.61 ID:0PDw+DmO9

    a2ae2550-s




    「ああなってしまうと厳しい」

     ベンチスタートとなった乾貴士は前半、相手のカウンターの起点となっていたDFラインへのプレッシャーのかけ方に問題があると気づいていた。

    「2トップで相手の3バックを見ちゃっていたんで、それだと絶対にハマらない。(原口)元気と(堂安)律がサイドのウイングにつくんじゃなく、センターバックを牽制するような動きでフォワードを助ける必要があった」

     最終ラインから中盤、あるいは前線に長い縦パスを通され、カウンターから前半だけであっさり2点を許した日本。どちらもボールの出どころをきっちり抑えていれば、防げたかもしれない失点だった。だからこそ、それが分かっていながら伝えられなかったことを、乾は悔やんでいた。

    「見ていて分かっていたんですけど…。なかなか外から指示も出せなかったので…。まあ、でもやっぱり言うべきでした。2失点目が入る前に言っておけばよかったという後悔はありますし、ベンチメンバー含め、そういうところが甘かったかなと」
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=53748


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ