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    カテゴリ: 日本代表

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    マインツをたたえるグアルディオラ
    ペップ、苦しみながらの勝利を喜ぶ
    「デ・ブラシスや岡崎などがうまく裏をついてきた」

    バイエルン・ミュンヘンは19日、ブンデスリーガ第17節でマインツと対戦し、2ー1で勝利した。
    ジョゼップ・グアルディオラ監督は、苦しみながらの勝利を喜んでいる。

    首位を独走するバイエルンは、マインツに苦戦した。しかし、90分にアリエン・ロッベンが逆転弾を
    挙げ、良い形でクリスマス休暇に突入することになっている。

    両クラブの公式サイトで、グアルディオラ監督のコメントが伝えられた。

    「マインツに賛辞を送りたい。非常に難しい試合だった。マインツにはデ・ブラシスや岡崎といった
    スピーディーな選手がいて、彼らはうまく裏をついてきた」

    「前半は問題があった。後半はよりコントロールできたと思う。最終的にはこの勝利を喜ぶことが
    できた。ただ、疲れが出たね」

    バイエルンはリーグ前半戦で勝ち点45を稼いだ。20日の試合でヴォルフスブルクが勝ったとしても、
    2位との差は11ポイント。これはリーグ史上最多勝ち点差での折り返しだ。

    「前半戦全体を分析すれば、非常に満足できる。我々はどこにいっても熱のこもったプレーを見せたね。
    これからは落ち着いて、後半戦に向けて準備しなければいけない」

    2014/12/20 8:35:00
    http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2014/12/20/7244502/%E3%9E%E3%A4%E3%B3%E3%84%E3%92%E3%9F%E3%9F%E3%88%E3%8B%E3%B0%E3%A2%E3%AB%E3%87%E3%A3%E3%AA%E3%A9

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    2014年12月19日(金)

    キックオフ:28:30 / 試合会場:コファス・アレーナ

    マインツ 1-2 バイエルン・ミュンヘン

    得点
    エルキン・ソト(前半21分)
    バスティアン・シュヴァインシュタイガー(前半24分)
    アルイェン・ロッベン(後半45分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627128

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    元日本代表FWの久保竜彦氏が、自身の考える最強のFW論を明かした。


    久保氏は、サッカークラブ育成ゲーム『BARCODE FOOTBALLER(バーコードフットボーラー)』のプロデューサーを務める阿部淳氏との対談の中で、
    現役時代に心がけていたプレーについて言及。「瞬間的に相手の逆をつくことが、シュートまで持ち込む最善の方法だと思っていた」と語り、
    「自分自身が圧倒的に速いわけでもなかったので、自分の能力の中でやれることは、何とか相手の逆を突くことだった」と明かした。

    久保氏は、横浜F・マリノスに在籍していた2003年のセカンドステージ最終節で、試合終了間際にヘディングシュートで決勝ゴールを記録。
    クラブ初のJ1年間完全優勝に導いていた。

    当時のプレーを、「無心になって、何も考えていなかった」と振り返る久保氏。
    「プレー中に無心になれるときは時々あったが、一番大事なところで無心になれるかどうかはコントロールできず、自分の場合はたまたま」と語るとともに、
    「そこをコントロールできる選手がスーパースターなのかなと思う」と自身の考えを続けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00259706-soccerk-socc

    5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/12/19(金) 17:10:30.83 ID:xSRZhdxr0.net
    怪我なければドイツ大会のスターだったのに

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    日本サッカーに精通する人物となるとなおさらだ。八百長疑惑でちょう落したイメージを刷新したい日本協会関係者の中には、前名古屋監督のストイコビッチ氏を推す声が多い。日本で選手、監督経験もあり、世界的にも有名だ。

     フリーなら鹿島でプレーした元ブラジル代表MFのレオナルド氏、同じく鹿島でプレー、さらに率いた経験もある元ブラジル代表DFジョルジーニョ氏らの名が挙がる。

    これまでも候補に挙がったことがある元C大阪のクルピ監督はアトレチコ・ミネイロ、元鹿島のオリヴェイラ監督はパルメイラス、今季限りで柏を退団するネルシーニョ監督は神戸とそれぞれ契約済み。

    監督就任には多額の違約金を支払う必要がある。金銭面にクリーンなイメージのある西野朗(名古屋)、長谷川健太(G大阪)、森保一(広島)各氏ら日本人監督誕生の可能性もゼロではない。

     日本で指導経験がない監督では前イタリア代表監督プランデッリ氏、元オランダ代表監督ファンマルバイク氏、シャルケやボルフスブルクなどを率いたドイツ人のマガト氏らがフリーの状況だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00000006-spnannex-socc

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    シーズンの戦いを終えてオフ期間に入った浦和レッズの槙野智章が

    「アディダス ジャパン フットボール」のツイッター上でファンと交流を行い、サッカーやプライベートなど様々な質問に答えた。

    浦和にとって悔しい結果に終わったシーズンを振り返り、最も印象に残っている試合として第3節のサンフレッチェ広島戦を挙げた。

    この試合は「JAPANESE ONLY」横断幕が掲示された直後のアウェイでの試合で、槙野は「選手とサポーターが一緒になれた」と語っている。

    優勝を逃した直後に「自分は嫌われてもいい」と発言した真意について問われると、

    「選手やチームに対してです。例えば良い会社、良いお店っていうのは、厳しさがあるから。より良くなるため」と説明。さらに「僕は常に厳しくありたいです」と続けた。

    かつてドイツでともに戦った仲間たちとはいまでも頻繁に連絡を取り合っているようで、「香川選手はマメに連絡をしてくれます! 

    それから、昔から知っていますが、物怖じしない性格ですね」、

    さらに「彼と一緒にいると、自分も頑張ろうと思える気がします」とその存在が支えになっているようだ。

    そして内田には「僕がドイツにいた時の話ですが、僕の家から持っていった洋服で帰国しないでほしいです。いつになったら返してくれるんだろう。笑」

    と秘めていたエピソードを明かした。

    サッカー選手として大切に思っていることや信念を尋ねられると、「信念は『ただのサッカー選手になるな』ということです。

    枠にとらわれないというか、ただサッカーがうまいだけじゃなくて、おもしろい選手、しゃべれる選手としてサッカーの魅力を伝えたいです」

    と自身の目指す理想の選手像を語った槙野。来季の目標を「タイトル」と語り、さらなる活躍を誓った。

    12月17日(水)17時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141217-00010025-footballc-socc

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    5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/12/18(木) 08:18:30.62 ID:I89MkcYD0.net
    VS パーダーボルン 

    内田篤人 味方のピンチを好守備連発で救う 
    https://www.youtube.com/watch?v=pP6qSHvqXKY



    内田篤人 審判のジャッジにプンプン怒る 
    https://www.youtube.com/watch?v=J_dAQJgaGYY
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    日本代表のハビエル・アギーレ監督が12月15日、来年1月にオーストラリアで開催されるアジア杯に出場する日本代表メンバー23人を発表した。

    ドイツ・ブンデスリーガで好調な清武弘嗣選手が久々に代表入りし、アギーレジャパン初召集が話題になった以外は、これまでのメンバーが順当に選ばれた。

    海外でも、日本代表への注目度は高く、メンバーについて「あの選手がいない?」と疑問を呈するサッカーファンも少なくなかったようだ。

    海外の大手掲示板「reddit」のアジア杯フォーラムでは「宇佐美貴史どこだよ?」「え、宇佐美いないの? 」「絶好調な宇佐美が参加できないことに驚いたよ」など、なぜ宇佐美が選出されないのかという疑問の声が続出している。

    イタリアやスペインのサッカーファンからは「宇佐美がオーストラリアに行けない。理解に苦しむ」「彼は何をすれば代表に呼ばれるの? どういうことだよ」、

    フランスからは「槙野も宇佐美もいないの冗談だろ?」という声が。さらにドイツで活躍中の山田大記選手を起用して欲しいという、ドイツ人ファンの声も寄せられている。

    今回のJリーグ制覇を含む三冠達成の立役者の一人であるガンバ大阪の宇佐美選手が選出外だったことは、海外のサッカーファンも首をかしげており

    「アジア杯は若手選手にとって2018年ワールドカップの前の大きなテストにすべきなのに」や「Jリーグのベストイレブンで入らなかった日本人は宇佐美だけか?」など、オーストラリアへ行く選手選考に不満の意見が続出している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9587427/

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    endo zac2013-11


     おっとりしていてマイペース、感情を表に出さずに、いつでもクールなサッカー日本代表の司令塔――。

    遠藤保仁の一般的なイメージは、こんなところだろう。しかし、この“マイペース”が度を過ぎ、子どもたちの夢を壊す発言を連発しているという。

    「先日、日本代表に復帰した遠藤選手でしたが、久しぶりに背番号7を背負う感想を記者から問われ『協会とアディダスが決めているから、何番でもよかったんですけど』と“体”を守らない問題発言をしたんです。

    スポンサーが背番号の決定に関わっているのは、ユニフォームの売り上げが絡んだ“大人の問題”であり、誰もが目を背けたいところ。

    背番号は“選手のこだわり”と“監督からの信頼”から成り立つものだと信じている子どもたちや一部のファンにとっては、かなりショッキングな現実でしたね」(スポーツライター)

     おそらく遠藤自身は、失言したとさえ思っていないだろう。「事実を言ったまで」と意にも介していないはず。遠藤のこうした発言は有名で、過去にも

    「筋トレは嫌い」「ストイックにやってることはゼロ。体重も気にしていない」「(ほかの選手がケガを押して出場したことについて)痛み止めを飲んでまで試合に出ようとは思わない」など、夢見るサッカー少年には絶対に聞いてほしくない発言を連発している。

    さらに、遠藤のマイペース発言はとどまるところを知らず、先輩や監督にも向けられることがあるという。

    「おっとりしたイメージの割に、気がすごく強いんですよ。大先輩で、当時のカリスマ的存在だった中田英寿選手について『指示されても、基本的に無視している』と語ったり、

    自身の出番がなかったW杯ドイツ大会のジーコ監督についても『あれが32歳での大会だったら“俺を出せ”ってジーコを殴ってたけど、次の可能性を考えて我慢した』など、かなり過激な発言を連発しています。

    後輩の長友佑都選手に対しては『サッカーセンスだけで言えば、プロレベルまで達してないんじゃないかと思います(笑)』と、辛らつな評価を下していました」(前出ライター)

     究極の目標は「試合中にダッシュしないこと」と大胆に語る遠藤だが、時に強いこだわりと信念さえもうかがえる。

    34歳と、一般的には引退を意識する年齢だが、周りの常識に捉われない遠藤は、虎視眈々と38歳で迎えるロシアW杯2018を目指す。今後も遠藤の活躍と、マイペース発言から目が離せない。
    (文=沢野奈津夫)

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20141217_608131

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