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    カテゴリ: 日本代表

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     「日本代表合宿」(8日、セスノック)

     サッカーのアジア杯で2連覇を目指す日本代表は8日、オーストラリア南東部・セスノックでの合宿を打ち上げ、1次リーグD組初戦のパレスチナ戦が行われるニューカッスルへ移動した。

    MF香川真司(24)=ドルトムント=は、ハビエル・アギーレ監督(56)からシュートの意識向上を求められた。

     苦境にあえぐ香川に、アギーレ監督から闘魂が注入された。ミニゲーム中、指揮官に歩み寄られ、背中をバシッ!「言われたのはシュートへの意識。打てるところで切り返したので」と打ち明けた。

     日頃、指揮官には「点を取れ!」と背中を押されている香川。所属先でも持ち味が出せていないだけに、チャンスでもパスを選択してしまうことは「間違いなくある」という。

    代表でも新体制で無得点と振るわないが「いい時はチャンスでボールもどんどんくる。(シュートを)意識して、結果につなげたい」と語る。

     アギーレ監督について「明るくて、求めるところは厳しく求める監督は、選手としてもモチベーションが上がる」と語る。ヤル気スイッチを押された背番号10が復調を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000022-dal-socc

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    自身3度目のアジア杯に今野は、新たな立場で挑もうとしている。

    前回大会では、DF陣のリーダーとして全6試合にフル出場。
    今回は中盤の底といわれるアンカーだけでなく、中盤のあらゆる位置を担当し、
    「広範囲の守備から前に正確なパスを出していきたい」と豊富な運動量でピッチを駆け回っている。

    昨年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会では、2試合にセンターバックで先発出場。
    コロンビア戦では相手にPKを与える苦い経験もした。

    「世界ではセンターバック2人で相手FW2人を抑える。僕にはその力がなかった」。
    DFとしての限界を感じ、MFで勝負することを決意した。

    昨年11月に行われた国際親善試合の豪州戦では、長谷部と今野のダブルボランチが機能し、
    4-3-3を基本とするアギーレ監督に新たな選択肢を与えた。

    4日の練習試合では右MFもそつなくこなした。
    「自分の特長をどんどんだしていくことが大事」。31歳の存在が、チームに新たな可能性をもたらしている。(小川寛太)

    1月9日(金)11時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000514-san-socc

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    もっともっと良くなる」。意欲に満ちていた復帰直後

    今夏、ドルトムントへの復帰を果たした香川真司。しかし、チームは勝利に見放され、自身も輝きを放てないまま前半戦を終了。
    そんな状況の中、香川はどんな言葉を残したのか。香川のコメントとともにドルトムントの前半戦を振り返る。

    その他の写真付き記事『ブンデスリーガ前半戦が終了。香川はどんな言葉を残したのか』
    心は、折れかけていたのかもしれない。
    「こんな厳しい状況になるとは、ちょっと想像していなかった」

    CLグループD最終戦、ホームでのアンデルレヒト戦の後で、香川真司はそう口にした。
    2014年12月9日、ドルトムントはCLでこそグループリーグを首位通過したものの、リーグ戦では14節を終えて4勝2分8敗の14位と低迷していた。
    一歩一歩、順調に階段を登っているようだった。マンチェスター・ユナイテッドからボルシア・ドルトムントへと電撃的に帰還した香川真司は、
    復帰後初戦となる9月13日、ブンデスリーガ第3節のフライブルク戦で1ゴールと早々に結果を残す。

    一方で、64分にはピッチを退いた。まだコンディションは万全とは言い難かった。
    続く20日の第4節マインツ戦でも、65分に途中交代となっている。それでも試合を終えたときには、香川は「今日はもう感覚的には良かった」と振り返っている。
    「(プレーの)精度を試合を追うごとに上げていかなきゃいけない」、「自分のコンディションも、もっともっと良くなると思っている」、「次の試合に向けてどんどんもっとやって行きたい」
    かつて慣れ親しんだとは言え、マンチェスターとはまた違う環境に飛び込んで来た香川は、再び輝きを放とうとする意欲を言葉の端に残した。
    その後も「感覚的には良かった」という言葉が示す復調の気配は、継続的に形となっていく。
    9月27日第6節シャルケとのルール・ダービーは、1-2というスコアの中で57分からの途中出場となったが、
    内田篤人も「他の選手の動き出しが早くなる」と評したように、鋭いターンを見せながら流れをドルトムントに引き寄せた。
    続く10月1日、CLグループD第2戦のアンデルレヒト戦では、インモービレの先制ゴールへのアシストを皮切りに、
    香川は「凄く手応えがあった」90分間をフル出場し、マン・オブ・ザ・マッチに輝く。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150109-00010010-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月9日(金)10時13分配信

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    サッカー日本代表には、アギーレ監督の八百長疑惑より心配なことがある。

    今回の騒動は大会を連覇することで払拭される可能性があるが、それでも消えない心配がある。
    指揮官がアジア杯に臨むにあたって行った、MF香川真司(ドルトムント)のボランチへのコンバートである。

    香川はボランチには向いていない。
    私が率いたU-18東北代表に在籍していた際に、彼はこのポジションを経験した。
    ダブルボランチの一角だった。このシステムでは攻守のバランス維持と切り替えの役割が主な仕事だったため、攻撃が軸の香川でもこなすことができた。
    だが私は、彼の攻撃力を生かすべきと判断し、1列上げて攻撃的MFにコンバートしたものだ。

    しかし、アギーレ監督が使うシステムは事実上の3ボランチで、攻撃と守備の双方を強く求めるポジションだ。
    攻撃面では、高い技術を持つ香川なら可能だろう。
    問題は守備だ。このポジションはいきなり入って、すぐに代表レベルでこなせるほど簡単ではない。

    アジア杯でのグループリーグのレベルなら乗り切れると思うが、韓国、イランなど強豪国を相手にした場合、香川にボランチをやらせるのはかわいそうだ。
    W杯予選でも今のままでは苦戦するだろう。メンバーがほとんど代わっていない状況で、対戦相手は必ず香川の守備力の弱さをついてくるはずだ。

    なぜ、アギーレ監督は香川をボランチで起用するのか。

    その理由は彼を買っていないからだと思う。

    今の日本代表の2列目の攻撃陣には好調のFW乾(フランクフルト)、国内組でも売り出し中のFW武藤(FC東京)らがそろい、
    香川がいなくても事足りる状態だ。
    戦力的、選手層的にも彼がいなくてもチームが成り立つ現状にある。

    香川にとって、2015年は正念場というより土俵際といっていい。
    ドルトムントでもパッとしない。代表でも不得手なポジションへコンバートされた。
    ボランチで成功できなければ、日本代表から香川の名前が消える日が遠からずやってくるかもしれない。

    ■清水秀彦(しみず・ひでひこ) 1954年11月4日、東京都生まれ、59歳。浦和市高、法大で全国制覇。
    77年に日産自動車サッカー部(現横浜M)に入団。88年に現役引退し、91年に同部監督に就任。
    93年のJリーグ開幕戦で勝利監督になった。96年福岡、98年は京都の監督を歴任。
    2001年に仙台をJ1に昇格させ、02年にはJリーグ初の監督通算100勝を達成。04年にNPO法人「H・S SPORTS CLUB」を設立。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20150108/soc1501081530002-n1.htm
    2015.01.08

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/photos/20150108/soc1501081530002-p1.htm
    香川がボランチにコンバートされた理由とは(共同)

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    マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司(28)がレスター・シティー移籍で基本合意に達した。
    8日、イギリス『スカイ』が報じている。

    岡崎は先日、代表合宿中にもプレミアリーグ挑戦への興味を語っており、この冬での移籍を示唆していた。
    レスター・シティーは現在プレミアリーグで最下位。
    冬の移籍市場でチェルシーやユベントスが狙ったクロアチアの新星アンドレイ・クラマリッチを獲得し、注目を集めていた。

    クラマリッチに続いて前線を強化したレスター・シティー。
    岡崎は低迷するチームにとって救世主となることができるのだろうか。

    1月9日(金)2時8分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150109-00010000-footballc-socc

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    アジアカップは9日にメルボルンで開幕し、開催国オーストラリアがクウェートと対戦する。
    2連覇を目指すD組の日本は12日に初戦でパレスチナと戦うが、意外なことにエースFW本田圭佑(28=ACミラン)の口は重いまま。
    「連覇に挑戦したい」などと控えめなコメントばかりだ。本田といえば強気な“オレ様節”が持ち味だったが、何があったのか。ビッグマウス封印の理由とは――。

    いよいよ2連覇をかけた大会が始まる。だが、イタリアの強豪ACミランでエースナンバー「10」を背負う日本のエースからは威勢のいい言葉が出てこない。

    ここまでアジアカップに向けた意気込みを問われても「2連覇がどれだけ難しいか。根性で勝ってきた部分もあるし、ハプニングも起きるものだし、格下でも苦戦する。
    簡単な戦いは一つもない」「緊張はあるが、連覇することに挑戦したい」などと控えめだった。

    本田といえば、やはりビッグマウスが持ち味。2013年コンフェデレーションズカップ(ブラジル)、昨年6月のブラジルW杯に向けても
    「誰が何と言おうと優勝しか考えてない。やる以上は当然優勝を狙う」と“直球”でV宣言をかっ飛ばしてきた。それがいったいどうしたのか?

    ブラジルW杯でまさかの惨敗を喫した際に「優勝とまで言って、散々な結果ですから…自分たちが未熟すぎた。口だけで終わってしまった。申し訳ないと思います」
    と謝罪して世間を驚かせた。その言葉通り反省し慎重になっているようだが、他にも理由はある。

    あるマネジメント会社関係者が明かす。「あれだけスポンサーを抱えているんだから、発言にも気を付けないといけないからね。
    何か不必要なコメントをして問題になれば、スポンサーにも迷惑が掛かるし、契約の問題にもかかわる。賠償問題になることもあるかもしれない。そりゃ余計なことを言わなくなるよ」

    イタリア屈指の名門クラブでプレーする本田は、衣料メーカーのユニクロをはじめ、キリン、メルセデス・ベンツ、オリンパス、アクエリアス、ミンティア、ドコモ、マクドナルド、
    イオン、ゲームソフトのモンスターハンターなど、数多くのブランドとキャラクター契約を結んでいる。

    現在は任期満了となった契約もあるものの、自身がプロデュースした商品やスパイク契約するスポーツメーカーのミズノを含めれば、本業以外の収入でも総額10億円を超えるとみられる。

    まさにサッカー界の“CMキング”だが、自らの商品価値やイメージを下げないためにもアギーレジャパンでは品行方正なコメントに終始しているというわけ。
    特にブラジルW杯後に「目標は優勝」発言が猛烈な批判を浴びただけに、発言には注意深くならざるを得ないのだ。

    しかも、イタリアではシーズン序盤に見せた快進撃が鳴りを潜め、このところはメディアから糾弾される日々。
    このままオレ様節は聞けなくなるのか。ピッチ外でも攻めの姿勢を期待したいところだ。

    1月8日(木)16時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150108-00000024-tospoweb-socc

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    相手を走らせ、無駄を省くことが理想

    日本代表のDF吉田麻也(サウサンプトン)は8日、パレスチナ戦(12日・メルボルン)から始まる
    アジアカップオーストラリア大会開幕に向けて真夏の戦いを制すため、省エネサッカーを提言した。

    日本や、海外組がプレーしている欧州は真冬。その正反対の気候の中で、いかに戦うか。
    日中に行われた4日のオークランド・シティとの練習試合では、気温は30度を超えていた。吉田は言う。

    「とにかくボールを回して、相手を走らせる。ミスを減らす。無駄に走る量を減らすこと。それが理想」

    パレスチナ戦のキックオフ時間は夕方6時で気温が下がる可能性 もあるが、
    それでも寒暖差からスタミナを消耗する可能性もある。

    だからこそ、ポゼッションを高め、相手を走らせることが肝要となるという吉田の主張は正攻法だ。
    だが、未知なるパレスチナの猛攻を許す可能性もある。

    「大会ではそれができない時間帯もあるし、踏ん張らなければいけない時間も出てくる。理想を持ちながら現実的に戦う。
    そういう覚悟をしっかり持たないと、そういう状況に陥った時に苦しくなる」

    想定外のリスクにも目配せを欠かせない。カウンターの打ち合いとなる消耗戦の可能性もあるが、
    その場合は、歯を食いしばって肉弾戦を挑むしなかい。プレミア4位サウサンプトンと3年契約延長で合意に達した充実の男は、
    過酷な英国サッカーでもまれ、成長した姿をオーストラ リアの大地に刻み付ける。

    1月8日(木)19時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150108-00010009-soccermzw-socc

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    セスノックでの最後の練習を前に地元関係者による激励セレモニーが催された。

    先住民アボリジニの長老がデザインしたというブーメランやラグビーチームのユニホームが
    記念品として贈られ、ピンセント市長は「アジア杯での武運を祈り、一戦一戦、応援しています。
    頑張って」とスピーチした。

    コアラやカンガルーの赤ちゃんなど動物との記念撮影もあり、
    本田がウォンバットを頭上に高々と掲げて盛り上げる一幕も。
    本田は「やっぱり動物は癒やされますね」と目尻を下げた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/08/kiji/K20150108009593920.html

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    疑惑発覚によるプレッシャーか!?

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は8日、オーストラリアで行われているアジアカップを控えたセスノック合宿最終日に、
    中国メディアからハビエル・アギーレ監督のスペイン時代の八百長疑惑に関連する質問を直撃された。

    アギーレ監督には、スペイン当時一部だったサラゴサ時代の2010-11シーズンのレバンテとの最終戦での八百長疑惑が持ち上がっている。
    スペイン司法当局の捜査対象となっている、この指揮官のスキャンダルは中国にも伝わっていたのだろう。
    8日午前の練習を終えた本田に、中国メディアは「監督の件でプレッシャーは感じているのか?」と質問を投げかけた。

    「そうは思わない。自分たちは良い雰囲気をつくっているし、それに関するプレッシャーは特に感じない」

    本田は、そう英語で無難な答えに終始した。セスノックはオーストラリア首都キャンベラから344キロ離れ、
    ワインなどで有名なニューサウスウェールズ州に位置する。
    夜8時になれば街が静まり返る穏やかな場所だ。
    これまで日本の練習にわざわざ足を運ぶ外国メディアは少なかったが、12日のパレスチナ戦で幕を開ける試合会場では他国メディアも増える。
    そのため、こうした疑惑に関する質問が多く浴びせられるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150108-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月8日(木)14時7分配信

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